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サンバの衣装のために剃毛パイパンな潮吹き女性ダンサーの全裸ヌード|素人娘インタビュー

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女性ダンサーの衣装はかなり露出
ケータイのアンケートをしてるんですが?はぁ。写メとかってよく撮ります?まあ普通に。逆に撮られたりは?あんまり…。じゃあ、もしよかったらオネーさんの写真を撮らせてくれませんか?
ナンパなの?いやいや。ナンパじゃないです。実は、ベッピンさんにヌード写真を撮らせてもらおうという雑誌企画でして。やだー。てか私、足太いし。ちょっといいですか。太もものサイズを計りますから(おもむろにタッチ)触らないで!お願いですから撮らせてくださいよ。ちゃんとしたカメラで撮りますよ。ムリムリ。ギャラも払いますから。ごにょごにょごにょ……。うーん。じゃあちょっとだけなら…。というわけでホテルへ。なみちゃん、初めてのセックスはいつ?
中1。カレシと神社の裏で。バチ当たりな場所でやらかしたねぇ。そうなんですよ。しかもカレシがピンクローターとか持ってきてたんです。マジ?賽銭箱の横に座って、「ローターをマンコに当てろ」って言われてウィーンみたいな。
カレシがコントローラーでバイブの強弱をするわけだ?そうそう。いま思い出してもなかなかエ
ロいですよね〜。ツルンって入った。正常位だったから、背中が地面にこすれて痛かったけど、アソコはぜんぜん痛くなかったですよ。普通に気持ちよかったです。じゃあ、それから一気にヤリまくりの日々に?うーん…。でもその後、カレシがその神社で他の子ともやってるところを目撃しちゃったんですよ。それもローターを使って。最低の男でしたね。
その後、男性経験は何人くらいなの?20人くらいかな?本当に? もっと多いんじゃないの? こんなパイパンのエロボディしてるし。それ、勘違いだから。
毛を剃ってるのは、サンバをやってるからなんで。
サンバって?
女性ダンサーの衣装はかなり露出してるんで、ダンサーはみんな剃ってるんですよ。ぼくもサンバチームに入りたくなってきましたよ。楽しいですよ。たぶん、人間関係も陽気なラテンのノリなんじゃないですか?たしかにサンバダンサーってノリはいいかな。
やっぱり。即ハメOKみたいなノリってあるでしょ?
ないない。
でも、なみちゃん、いいなあと思う男と出会ったらどうする?せっかく知り合えたんなら、一回くらいはセックスしときたいとは思うけど。よし、ぼくとやりましょう。
はいはい(侮蔑の表情)。
ローターもちゃんと使うとよいから
態度は大きかったけどチンコは小さかったホストとのセックス
こんにちは。どこ行くの?
彼氏とデート。そっかー。ちょっとパンチラしないっいいバイトになるよ。
えっ、やる。いいねえ。話が早い人は。
ちなみに経験人数は何人くらい?
いーじゃんユッキーナとか好きでしょ
地元はどの辺なの?北関東のK
ああ、バリバリのヤンキータウンだ
すごかったよ。高校とかチヤリ止めてたら絶対にパクられる。北斗の拳みたいなところで。学校の部室にチェーン切るようの大っきいハサミが置いてあったし。
初体験はちなみに何才
高校3年生。
わりと真面目だったから。相手は同級生と
その後はやりまくりでしょ?
週1くらいで半年間くらい続いたけど、わかったのは、私あんまりセックスとか好きじゃないんだよねー。
最初の彼の時に生でしてた
次の月に、いきなり生理が遅れて泣きそうになったから、それ以来だいたいゴムつけてる
彼氏がふたり目だよ。いい話だねえ。
ちょっと移動しようか。坂の上のホテルへ
その後の連絡は一回だけメール来たけど、無視してたらそれっきり。たぶん二度と会わないんだろうね。ナンパみたいのはなかったの?北海道から出てきたばっかりのホストがいて、友だちの飲み会で知り合ったんだけたよね
札幌でホストクラブやりたいとか、真剣に語ってたから、いい人なのかもてだまされた。店行ったのっ初回は安かったんだけど、2回目に飲み過ぎちゃって、ワケわかんなくなってるうちに会計が7万円とかいっちゃって……。厳しいねえ。向こうが3万円持ってくれたんだけど、結局銀行へ行って8万下ろして払った。
夜王になれなかったんだ(笑)。でもセックスはしたんでしょ
一回だけ。態度は大きかったけど、ちょっと小さかった。自分勝手で出したら終わり、みたいな。立ちバックでしたんだけど、痛いだけだった。なるほどねー。じゃあ、そろそろ脱いでみようっか。一つん。ヤンキーっぽいなあ。
胸は何カップくらいあるの?
Eカップかな。おつ、いやらしい乳首してるねえ。俺の経験上、こういう乳首は淫乱なんだよ。そうなの?まだ、あんまり気持ちよくないんだけど。ちょっと紙めていい?
確かに、リアクションが少ないかも。まだ19才だからこれからヤリまくればすぐに気持ちよくなるよ。もういい?彼氏がもう来てる時間だから。
最後に、今後のセックスラインの目標みたいのはある?
特にないけど、今の彼氏と仲良く続いていければいいな。

女性ばかりのカルチャースクールに入ればセックスが出来るか|出会い攻略

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人妻ナンバに最適なカルチャースクールは!?
人妻ナンバのシールは今やネットが主流だが、どっこいカルチャースクールを忘れちゃいけない。
料理に始まり、陶芸、アートクラフト、ダンス系…。教室数はそれこそ無数。そこに集う、ヒマな奥様もまた無数である。じゃあ、ドコに行けば一番食えるのか。ヤレるカルチャースクールベスト4を紹介
ヨガ教室
アプローチは。自分の体力も消耗するため、運動中にはとても声はかけられない。狙うは、講座終了後のティータイムだ。みな喉が乾いており、そのままカフエに流れることも珍しくない。昼間のワインでも飲ませりや話は早いが、正直、上級者向けだ。
ティーパーティー
こうした文句のため、普段は接点のない気取った人妻と知り合いになれる。トークに自信のある人に
は最適か。講座中はスコーンしか口にできず余計に腹が減るため、その後、イタメシなどの軽食へと誘いやすい。1人の奥様ばかりと話していると講師の機嫌を損ね、英国の歴史背景や文化について長々とレクチャーされることにもなりかねない.要注意
シルバーアクセサリー
生徒同士のコミュニケーションがかなり密な教室。アクセ好きの若い人妻が多く、若年層にはもってこいだろう。実際の授業では、シルバークレイという粘土状の材料を使うのだが、ここでは不器用な男を演じ、母性本能をくすぐろう。成形←焼き←磨き←焼きという行程を踏むため、豊富なトークタイムに、彼女たちの作品をさりげなく褒めておくのがHへの近道だろう。
パソコン教室
ヤフーや楽天などのオークションサイトでお買い物したい人妻で賑わっている。現在、Hヒット率が最も高いのがこの教室の特徴だ。チャットも知らない。メールもできない。興味はあれどもマシンをいじれない無知な奥様が、学校のように机を並べて座っているのである。これ以上、脇の甘い夕ーゲ
ットはいない。親密になるコツは、手っ取り早いのが、タグで入手できるDVDソフトや、音楽データの話を振ること。主婦は《無料》にめっぽう弱い。高校のクラスメイト感覚で仲良くなり《エサ》を与えたら、想像以上に展開は早い。

道行く素人女性のナマ乳巨乳を合法的に揉む方法|エッチテク

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全国の巨乳ファンに聞きたい。日常生活において、みなさんが、俺ってホントに巨乳が好きだなあと、もっとも自覚するのはどういう場面か。雑誌のグラビアアイドルを眺めてるとき? 巨乳モノAVでシコってるとき?
いやいやそうじゃないだろう。答えは、街中で胸のデカい女と遭遇したときではなかろうか。
歩くたびにぷるるんと小刻みに揺れる、プッチンプリンのような質感。
思わず下乳に手を添えてしまいたくなる重量感。そんな、服越しに主張しまくりなデカパイちゃんを外で見かけたときこそ、我々の心は激しく揺さぶられるのだ。
 どんな乳首してるんだ? 形は?柔らかそうだなぁ。ああ、服をたくし上げてナマで拝みてぇ〜。ゆさゆさしてぇ〜。
 しかし、そんな夢想を現実にできるのはごく一部のナンパ名人だけ。口説きの才能がない者は、オッパブや巨乳フーゾクに走るほかないのである。
 かつての俺もそうだった。半ばあきらめの境地で専門店へ通い、金の力でデカパイを揉むしかなかった。たとえプロが相手でも、巨乳は巨乳なんだからと。でもやっぱり、なんだかなぁ、なのだ。フーゾクで遊べば遊ぶほど、どこかむなしさを覚えるというか。
 だから考えた。ナンパはできない。その代わり、ある程度の金は使ってもいいことにする。この条件で、道行くシロート女性のナマ乳を揉むにはどうすればいいのか。
 辛抱づよく、試行錯誤を繰り返したかいがあった。ついに俺は、どえらい秘策を生み出すことに成功したのだ。
 単刀直入に言おう。その秘策とは、謝礼5千円を支払い、5分間だけナマ乳をモミモミさせてもらう、というものだ。なんだ、そんなことか、と拍子抜けされた方もいるかもしれないけど、実際のところ、コトはそう単純ではない。考えてもみてほしい。道を歩いてる女性に近づき、いきなりこんなことを言えばどうなるか。
「あのう、すいません。あなたの胸を触らせてくれませんか。5分で5千円払いますから」120%、ガン無視されるのがオチだ。下手すりゃ通報される危険もある。
 見知らぬ女に、自分の意志でブラをはぎ取らせるには、それ相応の手順を踏まなければならない。頭からじっくり説明していこう。
 まず活動場所は、ほどほどに人がいるところを選ぶ。とはいっても、ナンパやキャッチだらけの繁華街は警戒心が強くなるからアウト。あくまで、ほどほどに人がいるところだ。複数の路線が乗り入れていない駅の周辺などが手頃だろう。
 時間は週末の昼から夕方にかけてがベストだ。乳を揉ませてくれと頼むのに、夜という時間帯はいかにも怪しい。おっぱいだけじゃ済まないのではと、いらぬ恐怖心を与えてしまう。
日中は買い物をしている女も多いので、自然、お小遣い(謝礼)への需要が増すタイムゾーンでもある。簡単な理屈だ。次に、どんな相手に声をかけるべきか。俺の場合は20代のごく普通の女性を狙う。これは落としやすさというよりは、単なる趣味の問題だ。ギャル、つまりフーゾクや出会いカフェに出入りしてそうな女の乳を拝んだところで有り難みなどあったもんじゃない。
 実際、路上に出て間もないころ、なかなか結果が出ないことに焦るあまり、つい尻の軽そうなギャルにも手当たり次第、声をかけまくったこともあった。が、どうにか乳揉みの了解を取りつけたコのうち、実に7割近くがフーゾク嬢だったという笑えない話もある。
「え、仕事? デリヘルだけど」
さんざん苦労して説得した後でのこの台詞。徒労感はハンパではない。オマエの乳揉むだけで5千円払うなら、デリで抜いた方が100倍ましじゃ!
その意味では、ブスも避けた方が無難かもしれない。顔が多少まずくても胸が大きければつい食指が動きがちになるが、揉んだあとの虚しさったらない。
むしろみなさんが知りたいのは、どんなタイプのコが交渉に応じやすいかだろう。俺自身の経験で言えば、首にアクセサリーをしているコ、爪にマニュキアを塗ってないコは応じてくれる率がやたらと高いように思う。頭の片隅に入れておいて損はなかろう。
場所と時間、狙うべき相手が決まれば、お次は声かけだ。ここで肝に銘じてほしいのは、先ほども言ったとおり、いきなり乳揉みの交渉をはじめてはいけないということだ。
まずは巨乳とまったく関係のない名目でターゲットに近づき、ある程度、互いの関係性を築くことが重要だ。これを怠ると、のちに成功するものも成功しなくなる。俺がいつも使う手は、
『スナップ写真のモデルをしてくれる女性を探している』
というものだ。人物スナップが趣味の、カメラオヤジを装うわけである。
とはいえ、わざわざ一眼レフのカメラを用意する必要はない。むしろ、邪魔になる。カメラを持っていると、女に「え、今すぐ撮影するの?」という圧迫感を与え、かえって断られるケースが少なくないのだ。小道具は『○○写真協会フォトグラファー』のような、それっぽい肩書きのある偽名刺が1枚あれば十分だ。そして、何と言っても重要なのはこの条件だ。
『1時間の撮影で謝礼は2万円』
 このご時世、時給2万は破格、目の色を変える女はゴロゴロいる。もちろん、そんな大金、払うわけないんだけど(後述)。ターゲットへの第一声は、相手が歩いている場合は、驚かせないよういったん横にならんでから。立ち止まっていれば正面から話しかける。ごく普通に、道を尋ねるような感じで。
「すいません。ちょっとよろしいですか?」
ナンパと勘違いされぬよう、声かけと同時に、名刺入れから名刺を取り出すことを忘れぬように。
「ナンパとかじゃないんです。私、趣味で人物スナップを撮っているんですが、モデルになってくれる方を探してまして。撮影は1時間ほどで謝礼は2万円を用意しているのですがどうでしょうか?」
これくらいなら、ナンパの苦手な人でも大丈夫なハズだ。まんまと女が誘いに乗ってきたら、「内容を詳しく説明したい」という口実で喫茶店に移動する。店内で行う作業は以下2つだ。
①胸のサイズを確認
②撮影の説明をするフリ
①は、パットなどでサイズを偽ったニセ巨乳を排除するのが目的だ。実質Dカップ以下の貧乳を揉んだところで、うれしくも何ともないのだから。よって、ここは正直に女に打ち明けるべきだ。
「実はモデルを探すにあたって、胸の大きな女性を選んでいたんです」
こういう言い方なら、パット派はたいてい「あ、これブラジャーで底上げしてるんですよ」とあっさり白状する。もちろん、その場合は適当な理由を作ってお引き取りいただく。
いきなり胸の話題を持ちだすと、相手が引いてしまう怖れもあるが、巨乳を揉むことが本来の目的である以上、避けて通ることはできないのだ。
②は、謝礼の支払いを回避するため、そして本題(=乳揉み)へ入るために必要な作業だ。
「撮影は今日ではなく、あなたの他に女性を複数呼んで、後日行う予定です。場所は都内の公園の…」
とまあ、こんな感じの説明をしておけば、この場での謝礼の発生は避けられるわけだ。最後に「考えてみてもし興味があったら名刺の番号に連絡ちょうだい」と言って、撮影の話を完全に終了させてしまう。はて? 乳もみはどこへ行った?そう、本題はここからだ。ここまでの過程は、この後、個室(カラオケ)で乳もみ交渉するための布石にすぎない。路上からいきなりカラオケには誘いにくい、あるいは誘えても断れるため、クッションをひとつ挟んだだけのことだ。
ではカラオケへどう誘導するのか。
撮影の話が完全に終わり、なぜそこからカラオケとなるのか。
俺の切り出し方は、一見ストレートだ。
「ところでカラオケとかってよく行く?」
突拍子もないがコレでいいと思う。返事は、
「ええ、好きですね」
「最近はあんまり…」
「滅多に行かないです」
などだろう。どれだって構わない。重要なのは、これに対する返しだ。
「しっとりした曲とか歌える?」
絶対に歌えないなんて返答はまずない。得意ではないにせよ、歌えなくはないと返ってくるはずだ。
 そこでこう切り出す。
「ホント? ○○ちゃんの声で歌ってるとこ聞いてみたいんだけど。その声でバラード歌ったらどうなるんだろ」
カラオケに行きたい、ではなく、歌声が聞きたいことになっているのがミソだ。そのしゃべり声が、歌になればどう響くのか、それが聞きたいのだと。
 これ、路上ナンパでは理屈が通らない。しゃべり声をろくに聞いていないのだから。わずかでも喫茶店で会話したことが、この決め台詞への伏線となっているのだ。
こんな流れでカラオケに行けるのか? 疑わしい人は一度、あまり親しくない女性にでも試してみてほしい。おもしろいようについてくるだろうから。さて、ここよりルートは2つに別れる。女性がカラオケに行くのか、行かないのか。当然、どっちへ進むかでこちらの取るべき行動も変わってくるのだが、まずはカラオケに行くバージョンから。
 個室に入ったら、最低でも30分はカラオケに専念することだ。もちろん話の流れ上、聞き役として。自分はいっさい歌わなくていい。
「いい感じの歌声だね。こりゃいいわ」
など感激しつつ。とはいえ、褒めていい気分にさせて乳を揉むなんて安易な展開は期待せよい。
また、後のオカズとするためにも、
「顔は撮らないから、おっぱいのアップ撮らせて」とお願いしよう。まずOKが出るものだ。
では最後。カラオケに行かないバージョンでは、どういう行動を取るべきか。残念ながらこの場合、夢の乳揉みにたどり着くことはかなり難しいと言わざるを得ない。友だちと約束があるだの、人前で歌うのは好きじゃないだの。たとえどんな理由を口にしたにせよ、誘いをぬように。そんなことができれば、誰も苦労はしない。ここで必要なのは、自然な流れでも、甘い口説きでもない。恥を怖れぬ勇気だ。
「○○ちゃん、おっぱい触りたくなっちゃったよ」
 この一言を口にできるかどうかが、本作戦の最重要ポイントだ。怖れずに、絶対に言わねばならない。どうせこの台詞が出なければ、口説き下手な我々に、後の展開などないのだから。
 当然、女は「え?」と及び腰になるが、ここで間髪入れず、5千円をテーブルに置き、畳みかける。
「ああ、もうどうしよう。お金あげるし、5分だけ触らせて」
 大事なのは、いかにもオッパイ好きがもんもんとしてしまった様を演じることと、現ナマをポンと見せつけること。オッパイ好きなのは喫茶店ですでに白状済みなので不自然ではないし、現金ポンは単に口先で「5千円」と言うのとは違う説得力をもつ。
 ここで経験上の統計を持ち出しておくと、「いやいやいや、無理です」と即答してくる女性は、驚くや2割にも達さない。8割以上は迷うのだ。戸惑いの種類は2つだ。
「(たった)5千円ですか?」
「直接(触るん)ですか?」
 前者の抵抗は、金額を上げることで崩せるが、そこまでカネを使うのももったいない。正解は時間の短縮だ。
「わかった。じゃあ2分でいいや」
どうせ時間を短くしたところで、きっちりカウントされるわけでもないし、そもそも2分もあれば巨乳の柔らかさや重みは十分堪能できる。なんなら30 秒の約束でも構わないと俺は思っている。そして「直接もみ」に対する迷いは、これまた悶々とした気分をむりやり押さえ込んでいるかのような
トーンで。
「うーん、できれば直接で。でも服の上からでもいいけど、少しだけ直接もオマケして!」
 結局どっちなのかわからん要求だが、最終的には「服の上からならいいですよ」となるだろう。いざ揉み始めてから「少しだけブラの上からいい?」「ちょっとこの柔らかいとこ触るよ」と、『少しだけオマケして』の要望がまだ生きているかのごとく手の動きをエスカレートさせていけばよい。
また、後のオカズとするためにも、
「顔は撮らないから、おっぱいのアップ撮らせて」とお願いしよう。まずOKが出るものだ。では最後。カラオケに行かないバージョンでは、どういう行動を取るべきか。
残念ながらこの場合、夢の乳揉みにたどり着くことはかなり難しいと言わざるを得ない。友だちと約束があるだの、人前で歌うのは好きじゃないだの。たとえどんな理由を口にしたにせよ、誘いをった時点で、多少なりとも、こちらを警戒しているのは間違いないのだ。
しかし、そうは言っても、せっかく喫茶店まで連れ込んだ以上、はいわかりましたと、みすみす帰してしまうのは、どうにもしゃくにさわる。最後の悪あがきくらいかましてやらんことにはあきらめが付かない。
そこで、俺はいつもこんな方法をとっている。会計を済ませて2人一緒に喫茶店を出た直後、思い出したかのように言うのだ。
「あの、撮影のこととは関係ないんだけど、そのへんの陰とかでいいんで、2分5千円で胸を触らせてもらえないかな」
カラオケには警戒する子も、時間がない子も、そのへんでささっと触らせて2分5千円ならばと了承してくれることがままあるのだ。この作戦を始めてから計
60人分の巨乳をゆさゆさしてきた。街ですれ違うあのデカ乳を揉めるなんて、我ながらなんて幸せな男だろう。みなさんも、日ごろの夢想を現実のものにしてください。

エステのお姉さんに性感マッサージもお願いとエッチ交渉|口説き体験談

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私の異常性欲の女体験。マッサージ中に客の股間をサワサワする超淫乱理容師がいた0132_201812060210139e1_20191012174909e98.jpg0133_20181206021014c64_20191012174911c45.jpgSnapCrab_NoName_2019-7-21_9-34-47_No-00.png
裏モノ3月号掲載の体験ルポ、出張の夜はマッサージおばさんをもめ。読み進むうち、ビジホでそんなイヤらしい遊戯が繰り広げられていることに少なからぬショックを受けた。皆べ楽しげなことやってウラヤまし-じゃねえ-かよっ!
お-し、オレも挑んでやる。
大阪出張。ここでマッサージおばはんの乳をもんでやろうじゃないか。
宿泊先の『Pホテル』はシングルわずか5千円足らずで内装や設備も古めかしい、単なるポロ宿だ。が、ココをエロき戦場に選んだのにはそれなりのワケがある。
実は過去に一度宿泊した際、マッサージサービス受け賜わりますと書かれたビラが、客室はもちろん、ロビーや廊下、エレベータとそこかしこに貼られていたのだ。初陣には打ってつけである。
さて、例のルポでしっかり予習を積んだオレは、風呂に入った後、ノーパンで浴衣を着用、マッサージを予約した。
ルームサービスでカレーを2つ注文し、10分前に運ばせることも忘れない。事前にカレーを一緒に食い、マッサおばちゃんの心を開こうとの魂胆である。
ピンポーン。果たして、時間どおりやってきたマッサオバサンは予想以上にキレイなミセスだった。推定年齢40才、とても男の体を操めそうもない細身で、肌は色白。ビギナーズラックやのう。
予定どおりカレー作戦で会話を弾ませた後、マッサージがスタート。これがまた絶品である。強過ぎず弱過ぎず、微妙な加減で乳首、股間をシャラシャラ刺激してくださる。
ときおり白衣の胸元からチラリ朱色のブラを覗かせるあたりこのオバハン、かなり心得てやがるな。くわぁ-、ヤリてぇ
ならばさっそくと、チンポをポロンとはだけさせてみた。
どう?僕のココはもうこんなになってるのよん。
…おかしい。見て見ぬふりをしているみたいだ。確か売春行為を働くマッサオバサンにチンポロやれば、合図と見なしてくれるんじゃなかったのかよ・
いや、ヘコタしていても仕方がない。もう少し露骨にサインを出してみる。
しかし、アアーンと悩ましく端いでみたり、イキリ勃ったチンポをフンッフンッと上下に動かしたりと思いつくままアピールするも、状況は一向に変わらない。う-ん、なぜ上手くいかんのだ。思わせ
ぶりと感じたのは勘違いなのだろうか…。
しかしここまで来て、ハイ残念でしたと諦める気にはど-してもなれない。仕方ない、
最後の手段に訴えるか。
「ねえ-。追加料金払うからセックスしない?」
と、オバハン、徐濡に100万ドルの笑顔になってこう答えなすった。
「3万。それ以下やったらアタシ帰るで」
相手は1枚も2枚も上手だった。
よければ性感マッサージの方もどうですか?勧めれば女性の9割はイエスと答えます
札幌で女性専門の出張リラクゼーションマッサージ店を営んでいる。料金は3千500円で、指圧マッサージとオイルマッサージを行うのが基本コースだ。実はこの仕事、普通のマッサージ以外に、出張ホストまがいのエロサービスを求めるお客が後を絶たず、さんざんオイシイ思いをさせてもらっているのだ。
たまたま客としてついたキャバ嬢が「いいマッサージ屋さんがいる」と同僚に宣伝してくれたおかげで、以降、その界隈からどっと仕事が舞い込むようになった。そんなワケで、どの客も普通の女性に比べ性格はあけつぴろげ。お尻や足の付け根をオイルで撰んでいると、「パンツが湿ってきちゃった」なんて声を漏らす子も珍しくない。そこでオレは、いつごろからか、通常のマッサージが終わった後、客に性感マッサージを勧めてみようと考えるよっになった。無料なので、ぜひお試しになってはどうですか、と。言ってみるものである。
信じられないかもしれないが、実に9割の女性が「お願いします」と恥ずかしそうに答えるのだ。それも風俗関係のみならず、まったく期待していなかった一般の方でさえも。性感マッサージは、指とローションを駆使して行う。例外もある。出張や観光などで地方から北海道にやってきた女性だ。現地の人間じゃないのなら構うことはない。当然、相手が望んだときに限ってのことだが、コンドームを付け、ズコパコズコバコ気が済むまでやらせてもらっている。よく世間では、出張ホストは詐欺だの、儲からないだの言われているが、オレにしてみれば、その理由がよくわからない。普通のマッサージ屋でもこんな状況なのだから。
マッサージのお姉さんにチンコを触ってと交渉
清楚(?)なおばちゃんとクチュクチュできたら発狂しちゃうかも。
都内のビジネスホテルに入り、ホームページで見つけた業者に電話を。「力ウンセリング」「理学療法士」といった文字が並ぶ、とう見ても健全なマッサージ嬢は31才。同い年の旦那と5才の子供がいる。
次は、ホテル備え付けの館内案内に載ってる『マッサージの御用命はこちら』に電話。料金は45分4800円だから、エロサービスは絶対にやってないはずだが、さて如何?
そこにサインしてください
だった。俺は孫のような年齢なんだからもっと優しくしてくれたっていいのに。
メガネをかけた誠実そうなおばあちゃん、実年齢は71才
マッサージ嬢を口説いてハメ撮りに持ち込む
「ケツですよ、ケツ。恥ずかしいから何度も言わせないでください」
「ふふふ、わかりました」
ね、すんなり下ネタできっかめるでしょ。で、後は強引いきゃいいんです。
「キミ、なんでマッサージなたいと思ったの」「お給料もいいし、けっこうだしね」
「ふーん、ところで、携帯教えてくんない?」「え、困るよ」
ほら、この携帯に番号打ち写真の彼女もTのコなんでこのときは確か、仕事帰りにせて、居酒屋でぐでんぐでんら、ラブホにシケ込んだのかえ、簡単すぎる?ハハハね。
そんなに簡単に行くワケ
実はーつ秘密があるんですよ何を隠そうこの店、マッサージ嬢に、講習費用と称していローンを組ませてましてね。省きますけど、補正下着なんで、詐欺みたいな商売してる裏モノ読者ならもうおわかね。要するにTのマッサージ、お金に弱いってこと。ナンパにノッてきますよ。ここー力月で4人ほど喰っあー、操み返しがキツイ…っじゃ意味ないじゃん。
うつぶせマッサージなんかすっ飛ばしスペシャルサービスから行け
正直、肩とか背中のマッサージっていらないですよね
背中とか腰とかいいんで、飛ばしてもらって、太ももからやってくれない?
私の異常性欲の女体験。マッサージ中に客の股間をサワサワする超淫乱理容師がいた
居酒屋で友人の加藤が切り出した。「『異常性欲の女』っつー、漫画あったろ。すげえ女だよなあ」異常なまでの性欲を持てあまし、思わず客のチンポにむしゃぶりつく美容師の体験リボート。どうやら加藤は、あの主人公の女性に興。味津々らしい。
「ああ、オレもああいう女と知り合いてえなあ。上村、どっかにそんなのいない」
「知るかよ」本当は知っていた。この居酒屋の真裏にある床屋に、実はかつて異常性欲のエ口理容師が働いていたのだ。
普段利用している床屋が臨時休業で、急遠、以前かり存在だけは知っていたその店に訪れたのが最初だった。
「いらつしゃいませ」店内には、50近いマスターと女性スタッフが2人ヒマそうに突っ立っていた。幸い客はー人もいない。「今日はどうなさいますかっもしよかったら、セットコースがお得ですよ」マスターの説明によれば、この店、散髪とシャンプーを頼むと、美顔コースがなるものが無料オプションで付いてくるらしい。「んじゃ、セットコースで」30分ほどで力ットとシャンプーが終わり、続いて美顔コースへ。店奥の専用シートに腰かけると、女性スタッフのー人が近づいてきた。歳は30半ばか。細めのボディ、整った顔立ち、とどめに推定E力ップの色気ムホホな美人さんである。名はミナコというらしい。
「シートを倒しますね」柔らかい笑みを浮かべ、彼女は手に取ったオイルを私の顔に塗り始めた。額から鼻へ、頬からアゴへ。油のシットリ感がやたら気持ちいい。いや、実はのんびりリラックスしている余裕はなかった。マッサージに熱がこもりすぎたか、先ほどからミナコに胸を押しつけられ、下半身が臨戦態勢になっている。と、次の瞬間である。サワサワ、サワサワ。なんと、彼女が股間に手を伸ばし、フェザータッチをかましてくるではないか。それも他の人間には気づかれぬよう、自分の体一で手元を隠して。あ、あの、ちょ、ちょっと。5分後、ミナコは何喰わぬ顔でマッサージの終了を告げ、足早にスタッフルームへと消えていった。なんだったのアレは。なぜ彼女はあんなハレンチ行為をっ真意を確かめるべく、2週間後、私は再び件の床屋を訪れる。運良く、美顔コースの担当はまたもミナコ。私はマッサージを受ける前かりすでに勃起状態だ。さあさあ、これからどうなるのよ。果たして、彼女は、またもそそり立つペニスをズボンの上からこすり始めた。時に激しく、時に繊細に。男のツボーを得たアクションに身悶えながら、私はーつの確信に至る。誘ってる。これは絶対、誘ってるでしょう。

パンチラ、胸出し、ハメ撮り・素人女性の投稿写真を撮るカメラマン|人生ドキュメント

0014_2019052913412024f_201908142309399e6.jpg0015_20190529134121387_20190814230941e34.jpg0016_2019052913412301d_20190814230942d5b.jpg0017_2019052913412406f_201908142309449b8.jpg0018_20190529134126863_20190814230945de8.jpg0019_20190529140403c7f_20190814230947803.jpg0020_201905291341293b1_20190814230948b3a.jpg0021_2019052913413004a_20190814230950531.jpg0022_20190529134132792_20190814230951391.jpg0023_20190529134145f31_20190814230953615.jpg「アップル写真館」「熱写ボーイ」「ニャン2倶楽部」…。裏モノ読者なら、これら、投稿写真誌の名前は当然知っているだろう。パンチラ、胸出し、ハメ撮り等々、素人女性のソソるおかずにするには今いちばんのジャンルだ。
全て読者の投稿によるもので、いわゆる、ヤラセは一切ない。どころか、一部の人気雑誌では月100通以上の投稿が届き、掲載されるまでに平気で3、4カ月かかるの。かくも盛り上がりを見せる投稿写真の世界。その中で、俺はここ6、7年、常連投稿者として活躍してきた。ペンネームナンパァーVといえば、こ存知の方もいるのではないだろうか。これまで、撮影した素人女性の総数は約600人に上り、今ではほぼ毎月何かしらの雑誌に作品が掲載されるほどになった。出版社かり振り込まれる原稿料が10万を越える月も少なくない(1ページの掲載で1万2千円ー1万5千円相場)。
また知人のアレンジで、新宿のライブハウス、口フトプラスワンのトークショウに秘蔵の写真や撮影の裏話を公開したところ、大いに反響を呼んだ。もはや、セミプ口の域に達したといっても過言じゃない俺だが、写真の投稿はあくまで趣味だ。原稿料だけで食えるわけはなく、実際それも女のコに払っ謝礼や現像、プリント代などで消えていく。そして、何より俺は実家の商売を任された責任ある2代目なのだ。家に帰れば愛しい妻も待っている。こんな趣味に精を出してる場台じゃないのだ。
しかし、実はこの実家の商売こそが俺をここまで投稿写真の道に走らせた理由にもなっている。というのも、俺の仕事は車の配達がメインで、いったん外に出ればー人きりの自由な時間をいくらでも作れるのだ。この裏モノJAPANにも、ナンバした女性とのH写具か数多く掲載されている。が、俺の目的はあくまで撮影。路上で女のコを口説き、刺激的な写真を撮り、投稿した雑誌に載ることがいちばんの楽しみだ。30男の体験リポートに、しばらくお付き合い願いたい。
初チャレンジですんなりOK
街で女のコに声をかけるなど想像もしなかった俺に、その趣味が芽生えたのは今から8年前のだ。たまたま本屋で買った「アップル写真館」。そこに掲載された読者投稿の数々は、女のレベルも決して高くないかわりに、プ口のモデルを使った一般アダルト誌には絶対にない、圧倒的なリアリアティと生々しさが存在した。正直、こんな世界があったとは驚きである。
すっかり、その魅力にハマった俺が、自分でも撮れないだろうか、と思いたつのは至極当然の流れ。何はともあれ、キャノンの一眼レフを購入することにした。たまたま知り合いにいた報道系力メラマンに撮影技術を学んだのはいいとして、問題は被写体である。果たして、素人の女性が撮影に応じてくれるのだろうか。なんせ、ナンパすらしたことのない人間なのだ。そんな男が路上で女性に声をかけ、パンチラ、願わくはハメ撮りなんてことができ得るのだろうか。道は極めて険しそだ。
とりあえず、俺はナンパビデオを借りまくり、きっかけ作りかりホテルに連れ込むまでのプロセスやパターンを勉強し、同時に配達途中、車の中から外の女性を盗し撮りしてみた。何事も準備が必要というわけだ。そんな"研究と修行"をー力月ばかり続けたある日、配達で池袋を流していると、茶髪・ミニスカ・ルーズソックスの、いかにもイマドキ風のJKが目に留まった。顔を見たら、これがアム口似でかなり可愛い。行くしかないー俺はほとんと衝動的に車を止め、一眼レフを手に持つや急いで彼女に接近した。
「こんにちは僕、力メラマンのアシスタントとして今勉強中なんだよね。で、先生から可愛いコを撮って来いっていう宿題が出てて、ぜひモデルになってもらいたいんだけど、どうかな、お願いできない?」
自分でも、なんでここまでできるのか不思議なぐらい、そのときの俺は明るかった。軽薄といってもいいかもしれない。が、ナンパビデオなどで学んだ範囲では、とにかくハイテンションでアプローチするのが鉄則。明るく追らないと、絶対に女は乗ってこない。
「ね、そんなに時間取らせないから、お願い」
「うん、少しならいいよ」ビギナーズラックか相手に恵まれたか、ダメ元で挑んだ俺の依頼に、彼女はすんなりOKしてくれた。いやあ言ってみるもんだ。もっとも、近くの駐車場で行った撮影は、ポートレート風の写真を撮るのが精一杯。
こんなに可愛いコが撮影に応じてくれたというので、すっかり舞い上がってしまったのだ
30人連続で断れてもメゲない神経
いずれにせよ、この一件で自信を付けた俺は、女性に声をかけるようになった。ターゲットは10代から20代半ばまで、当然スカートをはいてなければならない。が、世のなかは甘くない。10人に声をかけて、話を聞いてくれるのが1人か2人。時には30人連続でシカトされたこともあった。並の神経なら、バ力らしくなって早々と断芯していたに違いない。
が、俺は断られるとより闘志が湧いた。とにかくやり遂げよう、の一心だったと言っていいだろう。その甲斐あってか、撮影に応じてくれる女のコがー人う人と現れるようにはなった。が、写真はあいかわらず、単なるポートレート。公園のベンチに座らせ、気つかれないよう少し離れた位置からスームでスカートの中を狙ってみても、女のコの足は閉じたままだ。
「ちょっと開いてくれる?」
そのことばは喉まで出かかった。しかし、嫌われるのが恐く、どうしても口にできない。なかなか前進できないでいた俺が、初めてのパンチラ写真をモノにしたのは4人目のモデルを撮影したときだ。相手は20代半ばの0L、留美子。男性誌の記者を装い、近くの公園でインタビューを試みた。
テーマは関東と関西のOL対決だったか
「良く買い物に行くところは?」「いつも食事するのは都内のとのエリア?」
メモ帳を片手にソフトな質間をしつつ、打ち解けてきたころを見計らい撮影へ。が、ベンチに座らせても、足は閉じたまま。明らかにパンチラを意識している。うーん。どうしたらいいんだろう。これじゃまた同じだ。
「じゃあさ。ちょっと手で髪をかき分けてみてくれる?」
策が浮かばないまま、彼女ヘポーズを注文する。と、そのときだ。両ヒザがすっと離れ、ファインダー越しに白いものが見えるではないか。パンティだー俺は無我夢中でシャッターを切りまくった。こんなさりげない一言が、女性の警戒心を緩めるとは。また1つ賢くなった。
承諾書にサインしたら文句はいわせない
何度か失敗と挫折を繰り返すうち、パンチラ、時には胸チラの撮影まで成功するようになる。試しに一度投稿してみようかと、投稿コーナーに写真を送ったのが、撮り始めて半年後のこと。期待も何もしなかったが、なんと作品は名人賞を獲得、後日ギャラまで振り込まれてしまった。いったいどうなってるんだ。あっけに取られる一方で、自分の中に投稿力メラマンとしての、’才"を感じたのも事実。これで、調子に乗るなという方が無理な話だ。とりあえず、専門分野をミニスカ・足フェチ系と定めた俺の、新たなる猛進の日々が始まった。
シカトされようがヘンタイ扱いされようか、お構いなし。たとえ何人の女に冷たくされようとも、最後のー人から「はい、イイですよ」の一言がもらえさえすれば、苦労など一気に吹き飛ぶ。撮影中は、とにかくホメまくりである。
「足のライン、きれいだね」「笑ったときのエクボかたまんないよー」
相手をいい気分にさせながら、だんだん話をHな方にふっていく
「ブラウスのボタン、あと2個くらい一気にはずしちゃおうか」
「うしろ向いて、思いっきりヒップを強調する感じでこっち振り向いてみて」
仮に相手がゴネたら、ひたすら低姿勢。「一生のお願いだから」と真剣に拝み通す。これで、たいていのコは根負けするものだ。撮り始めてからー年くらいたつと、それまでの学書効果でいきなり用件を切り出すことも多くなっていた。
「男性誌の足フェチコーナーの担当してるだけど、パンチラ協力してよ。目線入れて絶対バレないようにするから」
中には、こんな感じでストレートに出た方が素直に応じてくれるコも少なくない。もちろん、5千円程度の謝礼は必要だが、代わりに承諾書にサインをさせる。
「私は撮影内容を理解し、同意した上で協力いたしました。その他、出版権、肖像権については撮影者にわたいたします」
要は、雑誌か出た後で文句を言うなよというワケ。実際、この効果は抜群で、女のコからのクレームはー件もなかった。
ハメ撮りの練習台になってくれた短大生
パンチラ、オッパイぽろりはもはや当たり前。俺の願望はしだいにホテルでのハメ撮りに向くようになった。投稿カメラマンたるもの、ハメ撮りがヤレてこそー人前というものだ。
が、そんな俺の意気込みは見事なまでに空回りする。まず、相手をしてくれる女性が圧倒的に少ないのは当然として、たまに謝礼欲しさにOKのコが現れても、なかなか満足する絵が撮れない。ハメ撮りビギナーなら誰でも覚えがあると思うが、セックスしながらの撮影は想像以上に難しい。どうしても自分の欲望を満たすことに走りがちで、アングルや場面設定を考える余裕が持てないのだ。自然、写真はアソコのアップばかり。面白くコも何ともない。
ちあきと出会ったのは、ちょうどそのころだ。池袋にほど近い某短大の通学路でアミを張っていたとき、そこを通りかかったのか彼女だった。茶髪のストレートヘアと、いかにも今どき風だが、イケイケな感じもない。俺は足早に彼女へ近づき、声をかけた。
「…というわけなんだけど、撮影に協力してくんない?抜群に可愛いかラ声かけちゃったんだよね。マジでお願い」
いつものとおりのハイテンションで口説きまくる。ちあきは、それをポカンとした表情で聞いていたが、俺がひとしきりしゃべり終えると、「別に構わないけどー」とス口ーなテンポで口を開いた。どこかボーっとした感じである。このコ大丈夫かなと少し王女を感じながらも、さっそく近くのファミレスの駐車場で撮影開始。スカートめくりに胸チラと定番アイテムをこなし、どさくさ紛れにオッパイをわしづかみにしたときだった。
「ああんっ」演技というよりは漏れてしまったという感じか。見れは、ちあきの顔は上気し吐息が荒くなっている。撮られることに興奮を覚えているのだろう。こんな相手は初めてだ。チャンスーそう思った俺は、ディープキスをするなり、パンティの中に指を入れたり、自分のモノを握らせたりと、やりたい放題。最後はきっちり口の中でイ力せてもらった。
とりあえずその日は連絡先を交換して別れたものの、彼女との関係はその後2年間ほど続く。というのも、もともとMっ気の強いのか、こちらがどんな要求を出しても嫌な顔せず応じてくれるのだ。ハメ撮りを上達させるには、格好の練習台と言っていいだろう。
池袋サンシャインで興奮の露出ブレイ
ちあきと出会ったおかげで余裕が生まれたのか、以後ハメ撮り成功の確率は徐々に上昇、写真も思うようなものが撮れるようになってきた。しかし、俺か燃えるのは何といっても撮影している最中にいつの間にか目か潤み、雰囲気がトロンとしてくる女のコだ。顔、首筋、腕、手の甲などが上気してきてほんのりピンク色に染まれば言うことなし。いわば「スイッチが入った」状態である。もうこうなったら、やり放題である。モノをしゃぶらせる。アソコをもてあそぶ。いったん興奮モートに入ったコはまさに言いなりだった。初めて野外での露出写真を撮ったのもこのころだ。その女、美紀子を見つけたのはサンシャインビルにつながる池袋の路上。真夏の日中、黄色のタンクトップにピチピチのミニスカートをはき、いかにも「見て見て」風に歩いていたのが彼女だった。これはイケそうだと、単刀直入に用件を話すとすんなり乗ってきて、まずはホテルでハメ撮り。外に出て服を買ってやった後、サンシャインのわきで露出ブレイを楽しむことになった。
「その辺、適当に歩いてこらん」
「ハイ、じゃあ今度はしゃかんでみようか」
何でも言うことを聞いた。とにかくこれほど露出癖のある女も珍しい。ちなみに、彼女とはその後数回会ったが、すべて雑誌に採用され、大きな評判を呼んだ。投稿雑誌には、送れば必ず掲載されるようになった。それも1ページから2ページ、3ページ。時には7ページ連続で俺の写真を載せる雑誌も出る始末。俺は俺で、メジャー投稿誌の多くが二重投稿OKだったのを良いことに、力ンガン送りまくった。多くの出版社から、
「ウチにはなるべく新しいのをくださいね」
とねだられるのも気持ちがいいものだ。素人力メラマンとしてごく並通の撮影から入り、パンチラ、パイチラ、そしてハメ撮りかり野外撮影まで、日を追うことに広かる守備範囲。しかも、撮った写真が雑誌に掲載される優越。素人女性の撮影は、もはや俺の生き甲斐になっていた。
V6の追っかけをしている30才の処女って、アンタ…
ここまで読んで、少し上手く行きすぎじゃないかと思う人もいるだろう。女性か納得済みとはいえ、やってることは犯罪すれすれの行為。トラブルに巻き込まれてもおかしくない、と考えても当然である。もちろん、ミスやトラブルは幾つもあった。撮影中怪しまれて警察に職質されたり、ヤクザを名乗る男から「女のフィルムを返せ」と脅されたり、いつぞやは出版社が源泉徴収を自宅に送ってきたのが原因で力ミさんにばれ、大喧嘩になったこともある(ニ度としないと約束したが、すぐに再開。また、これをきっかけにコンパクトカメラに買い替えた)。
終わってみれば、どれも取るに足らない出来事である。俺には自信があった。何も悪いことはしていない。撮影はすべて女のコの了解済み、それなりの謝礼は渡し、雑誌に載せる承諾も得ている。何の落ち度もない。少なくとも、あの事件まではそのはずだった。
昨年ー月中旬、まだ世間も正月気分から抜けきれていないある日、いつもどおり配達の車で街を流していると、白っぽいスキーウェアにアニマルプリントのミニスカートとブーツでキメた派手目の女が目に留まった。歳は20代前半から半ばってところか。経験からしてイケると読んだ俺はさっそく声をかけた。
「スカートめくりの雑誌モデルなんだけど、謝礼5千円出すから協協力してくんないかな」
「5千円くれるの?お正月にだいぶお金使っちゃったからお小遣い欲しいし、モデルにも興味あるんだけど、今ワタシ家に帰るところなのね。夜だったら時間も取れると思うんだけど・・」
結局、女とは夜8時に近くの喫茶店で待ち合わせ、そこでもう一度話すことになった。
「歳もう30だよ。でも気持ちはまだまだ10代のつもり。私、V6のファンで、ちょっとした追っかけもやってるの。お金もそれなりに使ってるしね」
見た目は若いし、ルックスもそれなり、いや、かなりのレベルに達している。が、言っている内容がどうにもフッ飛んでないか。
「あ、あのね。俺も時間ないから早く話を進めようよ」
「うん。ところでね、私まだ処女なの・・」
思わず、椅子からズリ落ちそうになった。30才で処女ってか。しかも、そんなことを自らペラペラと・コイツ、やっぱりイッちゃってんじゃねえのか。今にして思えば、この時点で適当に引いておけばよかったのかもしれない。が、そのときの俺は、まず目の前にいる女を落とすことが先決。多少の危慎は無視し、マシンガントークで攻め続けた。
「わかりました、いいですよ、やってみます」
やっとこさ首を縦に振った女を近くのマンションの非常階段に連れていき、撮影開始。30分くらいして、雰囲気が適度にゆるんできたところで、いつもどおり
「ねえついでだから口でやってみてよ」
胸をもみしだきなから彼女をこちらに抱き寄せる。抵抗はない。それならばと、マタを彼女の顔に近づけてみたものの、女にその気配は全然ない。
「口がダメなら、ちょっと手でやってくれない?」
膨張した自分のモノを引っばり出し、女に握らせる。少しだけとまどう表情を見せたものの、無表情のままシゴく女。フィニッシュはほどなく訪れた。
「もし、雑誌に載せられたくないとか、気持ちが変わったら電話くれれはちゃんと止めるから。名刺に書いてあるから」こう言って、俺は女と別れた。
強制わいせつで手錠をかけられる
「考えたんですけど、やっばり雑誌に出すのやめてもらえますか?」
女から俺の携帯に電話が入ったのは、その翌日のことだった。
「あー、えーっとね、忙しいんだわ。悪いんだけど、あと30分したらもう一回かけ直してくれる?」お得意さんに急用で呼ばれていたため、ゆっくり話してる時間がない。またすぐにかけてくるだろうと、いったん電話を切った。が、なぜかもうかかってこなかった。こちらから連絡しようにも彼女の番号は聞いていない。たぶん、あの後また考え直したのだろう。俺は気楽にそう考え、気にも留めないでいた。
それから3か月後の4月中旬。朝9時過ぎ、仕事に出かける準備をしているとインターホンか鳴り、低い男の声か響いた。
「いらっしゃいますか。すいません、警察の者なんですけと、ちょっと開けてもらえす?」
ワケかわからないまま、トアを開けると、そこには背広姿の男が5人立っていた。吊川さんね、石井翻子さんって覚えてる?彼女から、あなた告訴されてるんだ。で、今からちょっとガサ入れさせてもりうから」
そう言うか早いか、私服の刑事たちかどやとやと家の中へ。力ミさんはワケがわからない様子。ヤべーーとりあえず、俺は「ここには何もないから」と刑事を外へ誘導。
撮影機材や写真を保管していた車へと案内した。
「けど、告訴されてるって、俺、彼女に何もしてませんよ。どういうことですか」
「うん、話は後で聞く。」とりあえずダンナがまだ隠れてスケべな写真を撮っていた事実と、ガサ入れのショックでパニックに陥った力ミさんに「ちょっと行ってくるから」と告げた後、警察へ。
実際、俺はそのとき、ちょっと行ってすぐに帰るつもりだったのだ。だって、告訴される筋合いはどこにもないのである。取り調べ室で、刑事から聞かされた俺の容疑は“強制わいせつ“だった。冗談じゃない
「キミ、彼女に自分の物をニギらせたっていうじゃないか。それだよ、それ。強制わいせつ行為っていうのは、そういうことを指していうんだ」
握らせたからといって、女にしてみればそれを振りほどくことも十分に可能だったわけでしょ。だって、あの女の人、30才ですよ。しかも合意の上なんですから、それを強制わいせつってことはないでしょう」
まった<話にならないといった口調で反論したものの、刑事はマトモに聞いちゃいない。
「とりあえずフダ(逮捕状)も出てるし、当面はここに泊まってもらうから」
思う間もなく手錠をかけられた。ウソだろ。なんで、なんでだよーー
結局、俺はそのまま10日間の拘留を余儀なくされ、最終的に5万円の罰金で釈放された。カミさんが依頼してくれた弁護士は「こんなもの事件じゃない。断固闘いましょう、市川さんー」と鼻息を荒くしていたが、ブタ箱生活はもうコリゴリだ。俺は素直に罰金を払い、後にした。
家に帰り、何はともかく力ミさんに土下座した。
「この度は、本当にすみませんでした」言い訳無用、離婚要求をも十分覚悟した上での毎案件降伏である。「これからどうすんの?」どうすんのって、それは俺が聞きたいぐらいで。
「これからも写真とるの?」
「いえ、やめます本当に」その言葉はウソじゃなかった。力ミさんを泣かすようなことはもう金輪際止めよう。心かりそう思ったのだ。が、3週間後、その誓いは早くも破られる。何げに使い捨てカメラを買ったのをきっかけに、それから間もなく新しいコンパクトカメラを購入。またも女のコを撮り始めたのだ。まったく、俺はどこまで懲りない男なんだ。
「警察に捕まってもやめないっていうのは、さすが市川さんですよね。こっちとしても、すごくありがたいですよ」出版社の連中にホメられたら、さすがに悪い気はしない。同時に、俺のハメ撮り写真を楽しみにしている読者がいると思えば、またまた力が入るというものだ。「けと、今度奥さんにバレたら、間違いなく、離婚されちゃうでしょう。ハハハ」無責任に笑う編集者連中を尻目に、俺は今日も女のコを撮り続ける。力ミさんには死んでもバレないうもりだ。

成人式帰りの着物女性を口説いて大人の性人式を!

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成人式。ハタチの門出を祝うこの記念ずべき行事に俺は参加していない。
17年前のその日は大学入試の当日そう、当時俺は浪人生だったのだ。しかし、雪が降るなか、駅のホームで晴れ着姿の女性たちが楽しげに話していた姿は今でもはっきりと思い出す。振袖の女の子とひさしぶりの再会で盛り上がり、式典の後、飲みに行きそのまま…。できれば、俺もそんな状況に恵まれたかつた。鳴呼、成人式。あの日は二度を戻ってこない・・
なんて感傷に浸ってる余裕はどこにもない。今回、俺が"男の願望"として設定したテーマは、この成人式を迎えた女のコをちょーだいしてしまおうというものなのだ。もちろん、これにば成人式に参加できなかった個人的な、怨念を晴らす意味も含まれているのだが、それでなくとも晴れ着姿の成人女性とのエッチは想像するだけで股間が熱くなる
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会場に着いたのが11時30分過ぎ。ちょうど式典が終ったばかりのようで、会揚に新成人たちが溢れていた。ホールの入口付近は、本当に取材にきていた地元タウン誌の2人組の女性や政党のビラをくばっている男性、アンケートをお願いしている企業など、実に賑やかだ。しかもS町と違い、参加者たちがバラバラと別れて会場を離れていく。これは行動しやすい。さっそくアプローチしよう。
「成人おめでとう。今日は取材で来たんやけど、少しインタビューさせてもらっていいかな」
声をかけること6組目、ようやくゆっくり話をしてもいいという3人組が現れた。
「取材?何か雑誌とかに載るの?やるーやるー」
着物を着た一番背の高いコが超乗り気である。あとの2人もいやな素振りはない。何でも、これから3人でカラオケでも行こうかと話していたところだったという。近くの喫茶店に入り、昼飯をごちそうしながら話を聞く。3人は中学の同級生で、今でもよく一緒に遊びに行く仲らしい。一番乗り気だったコは専門学校生のアイ。もうー人着物を着たのがチカ。
「着物は面倒だから」と1人だけ洋服のサチコは大阪でOLをしているという。
「なんでわざわざ奈良で取材するんですか?大阪の方がよさそう」
いきなりサチコが鋭い質問を投げかけてきた。
「ちょっと今日、奈良で別の取材があるからなんや」
「エッチな質間とかないよね」
「いや、やっぱり男ってそういうことに一番興味あるからなあ」
「それ、困ります。わたしらシモネタ嫌いやもん」
アイに釘をさされてしまう。俺としてはシモネタで盛り上がり、仲良くなったところでカラオケボックスで酒でも飲ませ、セクシーショット撮らせてとか言ってホテルに、なんてストーリーを考えていただけにちょっとやりづらい。それでもメゲずに話題をふってはみたものの、彼女らのロから出てくるのは「こんな夢がある」だの「こんな家庭を築きたい」だの、クソおもしろくもない言葉ばかり。勝手にしゃべってろよ。3人と別れたのが12時半。K市の会場へ行こうにもすでに式典は終わってる。こうなりゃ、何とかY市の成人をゲットするしかない。
とりあえず会場近くのファミレスを覗いてみる。と、中には案の定、大勢の新成人。よし、この中から適当な女のコを探そう。入り口付近で待つこと5分。中から晴れ着の2人組が出てきた。くわえタバコで茶髪。かなりスレた感じだ。
「ルポライターのカワウチっていいます。ちょっとインタビューさせてもらえない?」
「えー、何のインタビュー?」
「男性向けのエッチな雑誌なんやけどハタチのコの本音を聞かせてもらおうと思って・・
「お金もらえんの?」
さっきの3人とは大違いだ。でもその分やりやすいかも。少ししかお礼できないけどと断りを入れ、近くの喫茶店に入る。ジュンコとチハル。いわゆるガングロ・ヤマンバ系だ。
「何してんの?学生?」「プー」
「チハルちゃんは?」「プー」ナメてんのか。という気持ちを抑えつつ、次にエッチな質問を。
「ジュンちゃん、初体験はいつ」「中1」「うちは中2」
「今まで何人ぐらい経験ある?」「わからん。数えてへんから」「私は50から100人の間」
そりゃ遊びすぎや。
「シンナー吸いながら、5人にマワされたこともあるよ」
「最近は金ないから車の中でしてんねん。ガンガン音楽かけてやんのがサイコー」
わかったわかった、キミらが遊びまくってるのはよーわかった。そしたら、そのノリで今からホテル行って、ちょっとエッチな写真とか撮らしてもらわれへんかな。
「写真は絶対イヤ。でもお金くれるんやったら、ホテルに行ってもいいよ」
「うちは生理やからやめとく」
「忘れてた。うちも生理やねん」何なんだ、コイツらは生理、生理って、大人をナメとったらドエライ目に遭うぞ
20才の女性どもに翻弄されつつ、時刻ははや昼の2時。そろそろ午後の仕事に行かなければならない。成果は上がっていないが、ここはいったん切り上げることにしようと、車で仕事に向かう途中、1人で歩いている振袖姿のコを発見した。ルックスは悪くない。うーん、どうしよ、ダメ元で声だけかけておくか。車を降り、例によって取材を装いアプローチする。
「…というわけなんやけど、協力してくれへんかな」
「いいよ。けど、これから友だちと会って記念に写真を撮りに行くから、タ方からなら」
その方が俺にとっても好都合。話し合いの末5時に駅前で待ち合わせすることになった。
「ところで、エッチな話を聞きたいって、どこで話しするの」
「カラオケボックスかな」
「しってる人に聞かれたらイヤやからホテルでもいいよ。そのかわりバイト代ちょうだい」
これってもしかしてエンコーの誘い?
「ホテル行ったらインタビューだけで終われへんかもしれんで」
「バイト代でるんやろ」「いくらほしいの」「それはバイトの内容によるわ」
若いのにしたたかな女だ。とりあえず俺は携帯を教え仕事へと向かった。体が空いたのは午後4時過ぎだった。トモコとの約東まで1時間。とりあえずY市の駅前にあるダイエーで時間をツブすことに。2階の入口付近に振袖姿の女のコが立っていた。待ち合わせなのかー人でぼーっとしている。顔もまあまあかわいい。
「成人式帰り?新成人の取材してるんやけど、ちょっと時間ない」
「待ち合わせしてるんであんまり時間ないんです。すいません」
「彼氏?全然時間ないの?」
「女のコです。着いたら携帯鳴らしてくれるんですけど、15分か20分くらいで来ると思います」
時間がないなら作戦変更だ。
「実は男のコ向けのちょっとエッチな本に載せる記事なんで、イメージカットがいるんだよね。写真撮らせてもらえないかな。顔は出さへんし」
「いや、エッチな写真は困ります。時間もないし」
「その辺で写真撮るだけやから。ちょっとセクシーなポーズとってくれるだけで十分やねん。モデル代もだすし。な、えーやろ」と、俺は強引に5千円を手渡した。先に金を受け取らせてしまえば断わりにくくなるだろう。こういう素直で気の弱そうなコには、こっちのペースで攻めるに限る。テキトーに話しながら、ダイエーの屋外階段に彼女をつれていく。ほとんど人の姿はない。
「じゃあ、アツコちゃん、写真撮るね」
最初は普通に撮影、徐々にセクシーなポーズを要求していく。
「着物の裾、ちょっとめくって」「もうちょっと裾を上げて」
「足開いてくれる?恥ずかしがってなかなか」
言うことをきかない彼女に、俺は
「この辺まであげてくれる?」と、強引に裾をまくり上げた。と、太股とクリーム色のパンティがあらわに。
真っ赤な着物と白い太股のコントラストが強烈に俺を刺激する。いつ人が通るかもしれないと思うと、興奮は倍増だ。写真を撮ろうとすると、真っ赤な顔で裾を下げるアツコ。その恥じらいぶりがどうにもたまらない。俺は、再び着物の裾を上げるふりをして彼女の太股を触ってみた。
「ダメですー」すかさずアッコが俺の手を払いのける。が、あまり力は人っていない。かまわず太股を触りまくる俺。スベスべして気持ちいい。
「ほんとにやめてください。人に見られるし」
「恋人がイチャついてるようにしか見えへんて」
俺は身体をアツコにぴったりつけて、パンティの上から陰部にそつと触れた。もつムスコはギンギンである。「やめてください」払いのける彼女の手に力が入った。でも本当にイヤなら体を離せばいいはず。逃げることだってできる。それをしないってことは・・
俺は調子にのりアツコの唇を奪い、舌を押し入れた。観念したかのように、彼女も小さな舌をからませてくる。左手はパンティの上から陰部を愛撫し続けたまま。もうこうなりゃこっちのもんだ。
「友達と会ったあと時間ない?」「ご飯食べにいくから、今日は無理です」
「じゃあ、改めて会わへんか。よかったら携帯教えてよ」「ごめんなさい、やめときます」
彼女は拒み続けた。ここまでやってそれはないだろとも思うが、その頑なな態度を見ていると、本気でイヤがっているようだ。仕方ない。頭を切り替えよう。ギンギンになったムスコを静められるのは、もつトモコしかいない。
待ち合わせの場所に近づくと、すでにトモコは待っていた。が、その姿を見てガク然。すでに洋服に着替えている上、どこの誰やら茶髪の男と楽しげに話しているのだ。何者なんだ、アイッ。隠れて様子をうかがっているとすぐに男が立ち去った。さあ、どうする。
洋服姿だという点では大減点だが、とりあえずギンギンのムスコをなんとかしたい。よっしゃ、いっとけ。きてくれてありがと、ところで、着物はどうしたん?
「写真撮った後、苦しいから着替えてん。ホラ」トモコが手に持っていた大きいカバンを指さす。中に着物が入っているらしい。
「じゃあ、ホテルいこか」彼女を促し車の方に歩き出す。と、そのときだった。立ち去ったと思っていた先ほどの茶髪男が近づいて来たのだ。
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「トモコ、今からなん?」「うん、行ってくるわ。じゃあバイバイ」
「友達やねん。雑誌のインタビューやゆうたらうらやましがって」「ふーん」
何かイヤな感じだ。まさか美人局なんてことはないだろな。男が付いて来ないか後ろを気にしつつ、どうにか彼女を車に乗せ、ラブホテルへとむかう。ビール飲んでいい?
部屋に入った途端、トモコは勝手に冷蔵庫を開け、缶ビールを飲み始めた。
「お風呂、お湯入れるね」なんかすごく慣れた感じである。ハタチの乙女なんだから、もう少し恥じらいを見せろよ。表向きの取材を終え、入ろうという段になってトモコの携帯が鳴った。
「うん、今まだインタビュー中。」
どうやら、またもあの茶髪男らしい。まさか、これから乗り込んで来るとかやないやろな。
「どうしたん?」俺は話を終えたトモコに聞いた。
「ちょっと教えてほしいことがあってかけてきてん。ごめんね」
「携帯の電源、切っといたら」
「他の友達から大事な連絡が入るかもしれんから・・」
本当に困った女だ。ムスコはとつくにおさまっている。おまけに寒気と頭痛もしてきた。でも、ここでやめるわけにはいかない。彼女にはすでにバイト代を2万円渡しているのだ。全裸でバスルームに入ってきたトモコはさすがハタチ、肌の張りが一理った。スタイルもまずまずだ。と、現金なもので、しだいにムスコがエレクトしてくる。風呂から上がり、トモコにカバンに入っている着物を羽織ってほしいと頼んでみる。
「やっぱり晴れ着の方が魅力的やし。で、ちょっとセクシーなポーズ取って2、3枚撮らせてよ」
「ダメー写真は絶対ダメー」
それならばと、裸の彼女に長儒枠と振袖を羽織らせ、適当に帯を巻きクルクルに挑戦してみる。帯の端を持って引っぱる俺。半ばあきれて笑いながら身体を回転するトモコ。うーん、全然興奮しない。やはり一度脱いだ着物を羽織らせても意味がないか。虚しい気分のままトモコと普通にセックスし、盛り上がらないまま射精。何か納得できんなあ。
★とりあえず、新成人とヤルという目的は果たしたが、
「大人になるってことを数えてやる」どころか、逆に彼女たちに翻弄され続ける結果となってしまった。おかげで夜から熱が出て全然下がらない。しかし、逃がした魚は大きいというが、アッコとあのままできていれば…。今回は惨敗のカワウチでした。

人妻デリヘルに巨大な乳首を持つ女性

1_20191120180119931.jpg2_20191120180121bc7.jpg巨大乳首マニアが集う掲示板で、奥様●●69東京なる人妻デリヘルに、巨大な乳首を持つ女性がいるとの情報をつかみました。さてさて、どれほど大きいんでしょう。該当の女性を指名したところ、現れたのはエロ顔のアラフォーさんで、乳首はなんと巨峰大! 舐めまくるとカラダをぶるぶる震わせて感じていました。
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