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刑務所から出てきたばかりの女は性欲がタマってる!?

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シャバのチンコに飢えてるはずー刑務所から出てきたばかりの女はやはり性欲がタマっとりました
シャバに出たら思いっきりセックスしてやる、好きなだけオナニーしまくってやると考えるのは、なにも男性受刑者だけじゃない。たまりにたまった性欲を持て余すのは女性受刑者だって同じこと。
塀の向こうで待つ恋人を想い、たまに見かける男性看守にムラムラし、彼女たちは夜な夜なひっそりとオナニーに耽る。ああーん、誰かこの火照った体をどうにかしてえ、と。
以前、そんな話を知人から聞いて、目からウロコがーダースほどこぼれ落ちた。そうだったんだ。なんで今まで気がつかなかったんだろ。これって、ムショを釈放された女をナンパすればホイホイついてくると考えられるよねっヤリ放題だよね?だって相手は、性欲マックス状態なんだし。
鼻息あらく作戦を開始したものの、成果はまったく上がらなかった。栃木刑務所では、毎週水曜日の午前9時過ぎに、仮釈放となった女たちが正門から出てくる決まりになっている(広報に電話をかけたらあっさり教えてくれた)。
おれとしては、まず門の外で待ち伏せをし、手ころな女に声をかけるつもりだったのだが、見事に目論みが外れてしまった。どの女も出迎えに来た家族の車に乗ってしまうため、接触すらできないのだ。ま、考えてみれば当然の結果かも。
だけど全員が全員、身内の出迎えがあるとも思えない。諸事情のため、ひとり寂しくムショを出ていく女だっているはずだ。辛抱強く作戦を続行して3週目、ついに待望の瞬間が訪れた。正門からトボトボと現われた、ひとりの若い女。スッピンの顔と両手にぶら下がった紙袋は、まさしく彼女が釈放されて間もないことを証明している。
見た感じ20代後半ってとこか。しばし観察を続けたが、やはり迎えが来る様子はない。あいにくの小雨模様のなか、女は傘もささず(持ってないのだろうが)刑務所そばの国道に出た。タクシーでも捕まえる気だろう。逃がすか。
「ねえねえ、どっか行くなら送ってこうか」
女のそばに車を停め、声をかける。驚きの表情を浮かべた彼女は、やや間を空けて口を開いた。
「…野州大塚駅に行こうと思って」「お安い御用だよ。乗って」「えーでも」「ここ、あんまりタクシー通らないよ。洋服も濡れちゃうし、ほらはやく」「…あ、うん」
第一関門突破ー
女を車に乗せてからファミレスに誘うと、あっさりOKの返事が出た。口数こそ少ないものの、どこか楽しそうに見えるのは、やっばチンボに飢えてるからなのか。力レーをパクつきながら何気なく聞いてみる。
「あんな何もないところで何してたのっ」「ん、まあ、ちょっとね」
さすがに初対面の人間に「ムショかり出たばかりなの」とは言わないか。歳は27とのことだが、いったいどんな罪を犯したのやら。あらためて、女の様子を観察する。コケシみたいなのっぺり顔は57点だが、推定D力ップの乳はなかなか操みこたえがありそうだ。外見上から、彼女がムラムラしてるかはわからない。というか、先ほどからおれの話などうわの空でパフ工をほおばってるってどういつことよ?夢にまで見た(ハズの)『オトコ』が目の前にいるというのに
「いま彼氏とかいるのっ」「ずーっと前にわかれた」
「ふうん。ところでこのあと予定とかあるの?」
「タ方までに干葉に行かなきゃいけないんだよね」
「それまでヒマなんだっ」
「そうなるのかなあ」
おやおやーっこれって暗に誘ってるっムラムラきてるわけっ
ファミレスを出て、そのまま国道沿いのホテルに突入した。女の顔に抗議の色はない。ただ黙ったまま、紙袋のヒモを弄んでいる。ひさしぶりのことで緊張しているのかと思いきや、部屋に入ってキスをかますと女は急に積極的になった。ちぎれそうになるほどおれの舌を吸い、はげしく抱きついてくるのだ。案の定、パンツをはぎ取った股間はグショグショに濡れている。うれしくなり、クリトリスを思い切り証め回す。
「うっ、うううう、やだあ、あはあ」いいねいいね。んじゃ、お次は手マンをば。
「くーーーーー、あはあ、うううっ」
押し殺したような端ぎにド興奮。辛抱タマらず、仰向けにした女に思いきり挿入する。ブスリ。
「んーーーーーー」「気持ちいいのか、えっ感じてるんだろっ」
「うん、気持ちいい。気持ちいいのーー」
女は一度イってからも、しつこくチンポをくわえ、挿入をねだった。その様は、まさにセックスマシーン。いやーうれしいっす。努力が報われて。
「アタシさ、実は今日、刑務所から出てきたの」
汗だくでベッドにぶっ倒れてるおれに、突然、女が語りはじめた。やはりといっか原因はシャブで、今回が3度目の懲役だったという。累犯者ともなるとこんな告白など慣れっこなのだろう。
「へえ。じゃ、やっばタマってたの?」
「じゃなきゃ、わざわざついて来ないっしよ」
女のことばを信じ、おれは現在もムショ前でのナンバをせっせとくり返している。が、以降の戦績は。勝3敗。ビギナーズラックだったんでしようか?
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【エロ画像】男のオナニーや手コキを見た女は興奮してSEXしたくなるか

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これは、あるアダルトビデオに触発されて真似したくなった企画である。そのAVは、町中で引っかけた女の子の目の前で男優がおもむろにオナニーを開始し、そのうち女が興奮して一戦おつばじめてしまうlという内容だった。
おそらくやヤラセなのだろうが、リアルにも起きそうな気がした。女たるもの、勃起したチンコを目の当たりにすれば平静ではいられないだろう。先端からしたたるガマン汁の香りに、欲情が刺激されてもなんら不思議はない。
試してみよう。カラオケだけの約束でナンパをし、大塚愛だなんだを熱唱する女の前で、堂々と我がマイクをシコってやるのだ!
平日の夜8時過ぎ。コートが必要なほど肌寒くなってきたこともあってか、人通りはいつもに比べてやや少ない。ナンパ開始から1時間、ようやく20才前後らしき女が立ち止まってくれた。ブランド物のカバンを提げた大人の女といった雰囲気だ。
「お願い。10分だけ時間あいちゃったから、カラオケ付き合って。ほんと10分だけ」
「ん-、私もあんま時間ないし、10分ね」
ふふふ、カチンコチンのイチモッを見ても10分で帰れますか?お姉さん。
女は警戒しているのか、ボックス内で距離を置いて座った。
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間に2人は入れそうだ。ドリンクが来るまで、雑談で時間をつぶす。
「最近は、男との交流はどうなの?」
「今年はまったくだよ。もう来年は三十路なのにどうしよう」
「いいじゃん、まだまだ遊びまくれぱさ、お互いこれからだよ」
ドリンクを持ってきた店員が立ち去るや、俺はジーパンの上から股間をさすりだした。やはり見せるならいきなり勃起状態のほうがいいだろう。
「何か歌いなよ」
「そうだね。ん-、どうしようつかな」
徐々にペニスがふくらんできた。ベルトを外そう。
「休みのときはどう過ごしているの?」
「家でボーつとしていることが多いかな。つーか、さっきから何してるの?」
女は冷めた声を発しながら、俺の股間を指差した。
「いやぁ、何かキミが魅力的だったもん」
その瞬間、思い切ってジーパンとパンツを下ろす。どうだ、欲しいだろ!
「。。。。。。。。。。。」
女は少し後ずさりし、勃起したチンコを見ながら固まってしまった。
シーン
くじけてはいけない。ここまではあくまで予想の範祷。俺の計算だと、女の驚きが興奮に変わるのは、オナニーを始めてからだ。
スコスコ、スコスコ
見てる。じっと見てる.心なしか瞳がうっとりして…いない。
いきなり女はカバンを手に取り、入り口のドアを開けた。
「あれ、ど、ドコ行くの?」
「ちょっとトイレ」
そうか、トイレで心を落ち着けようってことか。ならば彼女が戻ってくるまではカチコチ状態を保たないとな。スコスコスコ。おお、いい感じ。
10分経っても、彼女は帰ってこなかった。バックしたんですね。いきなりオナ見せはマズかったか。次にカラオケへ連れ出したのは、女子大生の真由美ちゃんだ。
連れ出しのときの約束はこうだ。
「まあ、終電までならいいよ」
終電までは1時間。十分すぎる。
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カラオケに入るや、彼女はさっそくリストを開いて選曲を始めた。流れだしたイントロは、ルパン三世の主題歌だ。アニオタかよ
適当な合いの手を打ち、曲が終わったところで話しかける。
「兄弟はいるの?」
「うん?ああ、弟がいますよ」
「そっか、弟のオナニーしてるところは見たことある?」
「え-、なんですか急に」
真由美はちょっと頬を赤らめ、小声で言う。
「…でも実は1回だけ見ちゃったことあるんですよ」
「そのときは声掛けたの?」
「さすがにムリです。見ちゃいけないと思って」
「別に見てもいいのに。弟もその方が興奮したかもしれないじやん。なんかエロい話するから、俺も勃ってきちゃった」
素早くジーパンを下ろし、パンツ越しに膨らんだ股間を見せる。
「も-、ちょっとやめてくださいよ」
そういいながらも真由美は、笑顔をのぞかせたままチラリと股間を見てきた。俺は俺で、パンツの上からチンコをさすり続ける。
「マジで何してんですかぁ」
まだ顔は笑ってる。パンツもズラしちゃえ。
「ほら、こんなに勃っちやった」
「知らないですよ」
「見てもいいよ」
「見ないですよ。もう次の曲歌いますから」
曲を探しながらも、チラ型チラとチンコを見てくる真由美。俺はゆっくりと手を上下に動かした。
「次は何を歌うの?」
「早くしまってください」
その言葉とは裏腹に、真由美は2曲目のイントロが流れてからも、俺の方を見るプリして、股間をチラ見している。ひょっとして興奮してるんじゃないの
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さっきまで伸びのあった彼女の声は、動揺のせいか、音程をところどころ外している。
俺はシコリ続けた。彼女の興奮が理性を超えるまでもうちょっとに違いない。歌うことで必死に自分を抑制しているのは明らかだ。その後、真由美は3曲のアニソンを歌った。何度もチンコをチラ見しながら。
「…じゃあ、そろそろ終電なので、帰ります。ビックリしたけど、楽しかったです」
楽しかったならもっと別のリアクションがあったろうに。照れたのか?
翌週末の新宿で、退屈そうに壁に寄りかかっている女が好反応を示した。
「カラオケだけならいいよ」
彼女はお菓子メーカーの受付嬢、マキ、25才。スレンダーな脚線美に早くもチンコが勃ってきた。
ボックスに入るや、さっそくエロ会話に誘導する。
「受付嬢だったら、取引先の男からナンパされるんじゃないの?」
「ないよ。入社前は私もそう思っていたんだけど、草食系ばっかだね」
「もったいないなぁ。だって2人っきりになっただけで、フェロモンに下半身が反応してきてるもん」
笑いながら股間を押さえると、彼女も笑った。いい反応だ。
「合コンとかは行く?」
「たまにね。でもあんまいいことはないね」
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「うんうん、そうだよね。ああ、なんか言葉を交わすたびに下半身が元気になってくる。不思議だな、マキって」
まだ笑ってる。そろそろいつときますか!俺はジーパンと一緒にパンツに手をかけた。
「なんだか、下半身が大きくなりすぎてジーパンがきつくなってきたよ」
一気に脱ぐと、「キャッ」と、甲高い声が響いた。たたみかけるようにオナニーを開始する.彼女は両手で顔を隠してしまった。
スコスコ、スコスコ。
長い沈黙を破ったのは、彼女だった。
「…初めて会ったよ。目の前でそれイジってる人」
「そう?たまにはいいでしよ、こういう男も」
「う〜ん…」
否定はしない。その間も俺の右手は動く。
「もうちょっと近くで見てもいいよ」
彼女は一度、俺の目を見てからおもむろに腰を上げた。もしかして逃げるのか?
一瞬冷やりとするも、逃げるどころか、肩が触れ合うほどの距離に座ってきたではないか。
ヨシッ!
「久しぶりに、チンコ見た?」
「そうだね。エッチのときって電気消してるから」
「触ってもいいんだよ」
「…うん」
手が伸び、サボテンでも触るかのように、慎重に亀頭にタッチしてくる。
「うん、いいね。ゆっくり動かしてみようか」
素直に手を上下に動かすマキ。うつむきながらも、チンコからは目を離さない。
思い切って腰に手を回してみるも、嫌がる素振りはない。ならばと服の上からおっぱいを触る。小さいけれど、弾力がある。そのままブラジャーを外して、乳首をコリコリコリ。
「あん」
来ちゃいました、ついにここまで来ちゃいました。チンコの蜜の匂いに、メスアゲハが錯乱しております!
スカートをたくしあげ、座位スタイルでまたがらせてキスをする.なんと彼女は自分から舌を絡ませてくるではないか。ストッキングの上から股間をまさぐり、湿り気を堪能する。
AVこんな作戦教えてくれてありがとう。しかし、コーフン最高潮のところでこんな台詞が。
「ここまで、ね?」
「え?」
「もうオシマイ」場所を変えればいいのかと押しに押しに押しまくってみたが、もう時間がないからとマキは部屋を出て行ってしまった。
ひとり残ってオナニーする悲
しさったらありませんでした。冬服の買い物に来たという女性を30分の約束でカラオケに引っ張り込んだ。就職浪人中の彼女は、歌本を手に取ることもなく愚痴り始める。
「今年も就職難でキビしいです。このまえ面接したオッサンなんて、キミは水商売してただろ、なんて見た目だけで判断してくるし。まあ、してたんですけど」
「それって前に接客した相手だったんじゃない?」
「かもしれませんね」
4分ほど聞き役に徹した型ところで、だいぶ彼女の表情も和らいできた。
「最近、エッチしたのはいつごろ?」
「う-ん、どれくらいだろう。…てか、恥ずかしくていえないですよ」
のらりくらりタイプのようなので、強気の作戦に出る。
「下ネタとかじゃないんだけど、チンコって人によってカタチが違うって本当なの?」
「えっ、どうしたんですか、急に」
「いや、男は他人のチンコ見たりしないからさ、俺のはまともな方かなと思って。ちょっと見てもらっていいかな」
「はぁ?意味わからないんですけど」
茶目っ気たっぷりな感じでジーパンとパンツをズラし、勃起したチンコを見せつける。
「えっ、ちよ、ちょっと」
「どうかな?」
「どうかなって、言われても」
「カタチは問題ないかな」
「…普通じゃないですか。もっと変なカタチしている人を見たことあるし」
「そうか。良かった」
安堵の表情を見せながら、徐徐に手を上下に動かし、オナニー体勢に入る。
「…ちょっと、イジリだしてるじゃないですか」
「いやぁ、嬉しくってついつい」
なんだかんだ言いつつも、彼女の目はチンコから離れない。それを機とみた俺は彼女の手を取った。
「触ってみていいよ」
「。。。。。。」
彼女はおずおずとサオの部分を撫ではじめた。カラダを寄せると、目を閉じてあっさりキスを受け入れる。服の上からグラマーなオッパイを操み、さらにはスカートの中に手を突っ込む。すでにパンツの上からでもヌレヌレなのがはっきりとわかる。
「あっ、あん、ダメ」
ダメといいながらも、手マンを拒もうともしない。しばらくイジリ続けるうち、今度は彼女が俺の股間に顔を埋めてフェラチオを始めた。上手いじゃないか、キミ。就職あきらめて、ソッチ系の面接に行くべし!
そのまま口の中で暴発したため本番まではいかなかったが、大満足と言うしかない。
これからもばんばんシコシコやってやる。
女性のオナニー中のイキ顔 201503112.jpg201503113.jpg オナニー中毒のせいでバイトを首になる
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コンビニレジで、牛井屋で、更衣室で。
24になる俺は、朝から晩まで10回はオナニーするのが日課になっている。
割とフツー(日に3回ほど)だったのに、大学の受験勉強に取りくみだしたあたりから、みるみる頻度が増え出したのだ。勉強に煮詰まるとオナニーに逃げるなんてのはよくある話だが、俺の場合、その度合いがあまりに強すぎた。気がつけば、机に向かっている時間よりベッドでチンコを握る時間の方が長くなり、ついにはー時間にー回、精子を放出させるまでになっていた。射精を少しでも怠れば、言いようのない不快感に襲われるのだから、まさに中毒といっていい。
マヌケな話に聞こえるかもしれないが、オナニー中毒は日常のあらゆる点で弊害をもたらす。特にやっかいなのが仕事中の対処で、事実、俺はこのハレンチな体質のせいで、次々とバイトをクビになって最初は大学1年のとき、下生まれて初めてのバイトだったこともあり、採用間もないころは抜きたい気持ちをどうにかこうにか堪えていた。しかし、やがて限界は訪れる。いちど売り物の工口雑誌を持ってトイレへ駆け込んでからといつもの、すっかりクセになったのだ。レジ打ちの合間にシコシコ。棚卸しを中断してシコシコ。就業中、そんなことを何度もくり返していればバレない方がおかしい。ある日、俺は店長に呼び出された。
「岩見くん、仕事ナメてない?〇〇(同じシフトの同僚バイト)から聞いたよ。キミ、勝手に店の雑誌を持ち出して、よくトイレに消えるらしいじゃん。どういっつもり」
オナニーという言葉こそ出なかったものの、店長の冷ややかな目を見れば、何もかもお見通しなのは明白だ。あまりの恥ずかしさに、俺はその場で退職を申し出た。
次のバイト先もコンビニだった。俺にとって好都合だったのは、この店が深夜シフトに限って「店員ー人体制」だったことだ。これで同僚に気兼ねなくシコれる。とはいえ、オナニーのためにレジを離れるのはさすがにマズイ。そこで妙案を考えた。ペットボトルの箱をレジカウンターの中に一局く積み上げて死角をつくるってのはどうか。囲みの中ならチンコを出しても客に見つかる心配はない。さっそく準備を整え、オナニーを始めた。店内には客が2人いるが、どちらも立ち読みに夢中ですぐにレジに来る気配はない。
いまだーシコシコシコシコ。エロ漫画をめくりながら充血した亀頭を素早くしこく。2分とかからず精液が飛び出た。ふう、すっきり。蒸し暑い夏の深夜には、ゆるゆるのタンクトップを来たギャルが彼氏と菓子パンを物色していた。服のすき間から見えるブラなんて、またとないオカズだ。客足が途絶えるのを待ち、囲みの中へ飛び込む。うっひょー、ブラチラ最高ーシコシコシコシコ。そんな感じで迎えた最初の給料日、俺はバイトをクビになった。
いったい誰が想像できるだろう。店員の不正行為を監視するため、オーナーが力ウンター内に隠し力メラを設置していたなんて。解雇を言い渡すとき、オーナーが口にした台詞はいまでも忘れられない。
「これまでいろんなバイトを雇ったけど、キミ以上に非常識な人間は知らない。警察に突き出さないだけでもありがたいと思ってくれ」
3番目のバイトは牛井の某チェーン店で、ここはコンビニよりずっと長続きした。苦心の末、仕事中ポケットに手を突っ込んだまま射精する術をマスターしたのだ。もう誰にも気づかれず、好きなときにオナニーできる。オカズは主に女性スタッフだった。色気ゼ口の制服姿でも、こちとら性欲は常にパンバン状態。彼女らの尻を、胸のふくらみをじっとり視姦すれば、好きなタイミングでいくらでもヌけるってもんだ。力ウンターではさすがに客の目があってヤバイが、厨房なら問題ナッシング
しかし幸福な時間は入店3年目に突然、終わりを告げる。その日、店長は俺を呼び出して言った。「キミが仕事中に自慰行為してるんじゃないかって苦情があったんだけどどういうことっちゃんと説明してくれるっ」どうやら常連客のひとりが俺の挙動に不審を抱き、店長にチクったらしい。いらんことしやがって。
その後、もぐり込んだゲームセンターでも同じような原因で追放された俺は、心機一転、ファミレスでバイトを始めた。それを機に、仕事中のポケツトオナニーは完全に封印。トイレにこもるのも休憩中だけと心に決めた。射精への誘惑は相変わらずだったが、それより職を失う恐怖が勝ったのだろう。就職先がまったく決まらないまま大学卒業を迎えた昨春仕事を終えた俺は、ひとり更衣室でプカプ力とタバコをふかしていた。ふと、向いの女子更衣室が目に入った。半開きになったトビラの奥には、グレーのロッ力ーが並んでいる。ファ1こレスで働き始めてからといつもの、俺は、,ヌかず」の精神を貫いてきた。常にポケツトに手を突っ込みたくなる気持ちを、鉄の意志でねじ伏せてきた。しかし、魔が差した。吸い込まれるように女子更衣室へ侵入した俺は、日ころ仲のいい女性スタッフの制服を手にとり、おもむろにチャックを下げた。
背後から先輩店員の怒声が聞こえてきたのは、ちょうど大量のスペルマを手の中に放出した直後のことだった。
★いま、俺は自分の未来に絶望している。こんな調子では、到底まっとうな暮らしなど送れないだろう。

レディコミ見てパンチラやハメ撮りのバイトをした女ハメ撮り

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とりあえず自分としても言いたいことはあるが、猛省しなければならないだろ
前号の人妻、鈴木さんがつけてくれた評価。いや本当に申し訳ありませんでした。こんな調子なら応募も来ないだろうと思いきや、なんと、この僕にイカせてほしいという女性読者からの封書ゃメールがちらほら届いてるらしい。いやー、ありがたいことであります。
「で、この人でいこうと思うんだけど」
担当オガタ氏が差し出したー枚のプリクラ。見れば、20代半ばとおぽしき女性が眉間に破を寄せ、気合いのポーズを取うている。写真の下には炎に包まれた「闘魂」の2文字。誰すかコレ
便せん2枚に綴られた手紙を読んでみる。
都内在住のOL、成田祥子さん(27才仮名)自分も体験者になってみたくなったのだという。何と奇特な方ではあるが、今中さん超ーカッチョイイ(ロ)☆実物に会いたい
などと書いてあっては、頬も自然とほころぶ。いやー、やっぱこうでなきゃイカンよ。今回は気合いが人るなー。
小学6年のとき遭遇したチカンで性に目覚めた女
レディコミのアルバイトでパンチラやハメ撮りのバイトをしたことがあるしい。自分の裸を知らない第三者に見られるのが好き。と、彼女は言う
「いまー人つき合うてる彼がいるんですけど、全然普通ですよ。ていうか、要するにへタなんですよ。やうぱり年下の彼氏ダメですね。それも応募した理由のうかな。今中さんなら欲求不満を解消させてくれそうだうたから」
「…ハハハ。そだねー」
これまでのセックスではクリトリスでイクことが多く、内はまったくダメ。「比較的頻繁にする」オナニーもどちらかと言えばクリ派だという。まーそういう女性は多いだろな。だうたら僕が腔でイカせてあげようではないか。
「私、小学のときから電車の中でチカンに遭っててで、それが元でクリトリスがよくなっちゃったんですよ」
「へ」何とも衝撃的な出だしで始まった成田さんの体験はこうだ。彼女は高田馬場の塾に通っていた。通学は山手線その車中で、頻繁にチカンに遭った。お尻を握られたり、胸を触られたり。大人びた雰囲気だうたからかも、と本人はいう。
ある日、それまでとは違うチカンに遭遇する。その指は、お尻や胸ではなく、パンティの前に伸びてきたのだ。
「びっくりしました。いつもならすぐに逃げるのに、そのときだけは足がすくんで動しけなかった・ものすごく、気持ちよかったんです。今セックスしていてもあのときより気持ちいいと思うたことがないぐらい」
家に戻うた彼女は1人、部屋の中でその快盛と再現しようと試みる。が、しょせんクリトリスの位直はおろか、その存在さえ知らなかった。
「それでも、夜フトンに入るたびアソコを触ってるうち、ここが気持ちいいうて場所かわかってきてそれかりはもう狂ったように、オナニーばっかしてました」
初体験を済ませたのは高校2年のとき。以釆27才の今日まで、彼女は4人の男性と交際する。年齢のわりに少ない気がしないでもないが、これが経験人数となると、軽く50人を超えてします。
「短期間ですけどデリヘルのアルバイトもしていたんですよ」
デリヘルというても、彼女が勤務していた店は、本番OK。その後もネットやテレクラで援助交際していたという。
その理由「彼氏の借金を返済するため」と彼女はいうが、そのためにカラダまで売るのはヤリすぎだ。僕としては、根本的に彼女はセックスが好きで好きでたまらない女と考える方が正解のような気がしてならない。
「で、僕にどんな風にHしてほしいとかうてあります?」
プロフィールにことば責めが得意って書いてたじゃないですか。それをゼヒお願いしたいですできたら、学生を叱るような感じでイジめてほしい」
やはり…。つまり、彼女はあの体験をもう一度味わいたいと言ってるのだ。うーん、ことば責めは僕の十八番だが、果たしてそんな願望を叶えられるだろうか。
祥子にオチンチンをしゃぶらせてください
コンビニでお菓子やお茶などを買い、ホテルへ向かう。その道すがら、僕は彼女のお尻と股間を後ろからまさぐってみた。
頬を赤らませながらも目は喜んでいる。待っていたのか…そうか。ならば、とことんイコうじゃありませんか。ホテルのエレべータで不意打ちのディープキス。
「ああーん」
まだ下着の中に指は入れない。彼女の希望は「いじめて欲しい」。それは徹底的に焦らして欲しい。というのが僕の判断だ。そう簡単に敏感な部分を刺激してたまるか
「気持ちいいんだろ・・」
「ハイ・・」
「どこが気持ちいいんだ・・」
「……」「言って見なさい」
「あうあ・そ・こ・」
いつのまにか、彼女の声がえりしている。ほらほら思い出せ。あの日のことを頭でプレイバックしてみろ。
「しゃぶりたいのか?」
「オレのをしゃぶりたいんだろ」
「…はい」「ナニを?」「……」「オレのナニをしゃぶりたいんだ、言うてみろ」
「オ…チンチン」
「オチンチンどうしたいんだ?」
「今中さんのオチンチンをしゃぶりたいです。」
全裸にしては面白みがないと、とりあえずコートだけ脱がせ、ことばで責め続ける。彼女の顔や声は、今にも泣き出しそうだ。(後で聞いたら、実はうれしくて泣きそうだうたらしい)。
「そんなにしゃぶりたいんなら、もうと、ちゃんとお願いしなきゃダメだろ」
「は・はい。今中さんのオチンチンを祥子にしゃぶらせてくださいお願いします」
「んじゃ、しゃぶらせてあげよう」
まだお風呂どころかシャワーすら浴びてないというのにジーンズとトランクスをあげ、ムキ出しにした陰茎を、彼女はパックリと唖えた。舌使いは、かなり巧い。
「どうなんだ?」「美味しいです。今中さんのオチン〇ンとても美味しいです」
中心部だけを残しケツの毛まで剃る
これが相手の願望をサえることになるのか。多少疑間か感じるものの、僕に服従させられている祥子さんがそれで満足なら、何も問題はない。ここらで、少しキツイ要求と出してみるか。差恥プレイの難易度が上がれば上がるほど、精神的ないじめにつながる。
「恥ずかしいです・・」祥子が顔を赤らめる。「できないの?」「・・・……」「できないのか?」
「キミは誰かに調教された経験があるのかなあ?」
まるで、自分が奴隷となっているのを楽しんでいるかのような、その言いっぷり。
「濃いね、ここ」僕は、湯船で陰毛を触った。
「え?剃るんですか」
躍踏したところで、もり僕はわかっている。本当は剃られたいだろ、オマエは!全部剃毛してしまおう。
「ははい。今中さんのオチンチンを祥子のオマンコに入れてください」
すでに彼女の陰部は、これ以上濡れないだろうというほどグショグンョで、険茎をあてがってきた。
彼女の顔は快感で歪み、指先はシーツをつかんでいる。僕の額からは汗がポタボタと垂れてオナニーでしかイケなかった彼女を絶頂に導いた達成感で、僕は思わず心の中でガッツポーズを決めた。
本当は私、自分のこと、モノみたいに扱ってほしかうたんですよ。ただそれはさすがに口に出来なくて。でも、今中さんはそんな私の願望をちゃんと理解してくれて、本当に幸せでした。初めてマトモにイケたし、もうパーフェクト!ありがとうこざいました。

オーガズムを与える電マ初体験の女をイカせる

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ドン・キホーテの一角で、ある光景を見た。サンプル品の電マを手にしたおばちゃんが、そいつを肩にブルブルあてていたのだ。
考えてみりゃ普通のことだ。本来、電マはああやって使うものなのだ。当たり前のように女の股間にあててるオレらが変態なのであって…。
ある作戦をひらめいた! こんなのはどうだろう?
電マを手に、お見合いパーティに乗り込む。こっちの設定は肩こりに悩む男だ。だから堂々と電マを肩にブルブルしててもおかしくはない。でも女は思う。
(この人、電マ持ってるんだ。今は肩にあててるけど、いざとなったら私にも使ってくれるかも)
 いわばこれは「股間もっこり」や「器用な指先」と同じく、ステキなセックスを想起させる武器なのだ。よーし、そんなにイキたいならイカせてやるよ!
 金曜の夜。電池式の電マを持参し、新宿のお見合いパーティへやってきた。
 女たちと順番に個室で5分ずつしゃべっていくスタイルで『30代40代編』。女性陣の数は6名だ。
 カバンから電マを取り出し、スィッチオン。電池式だが振動もパワフルだ。肩にあてながら、いざ、女の待つ個室へ。
 ノースリーブワンピースの派手顔の女性だ。
「どうも、仙頭です。笑顔がステキですね」
「…というかそれ?」
「ぼく、仕事がデスクワーク系なんで、肩こりがひどくって、マッサージ機を持ち歩いてるんです」
「持ち歩いてるんですか?」
「そうそう。ヘンですかね?」
「いや、ちょっとびっくりして」
 なんでびっくりするんだよ。こりゃ頭の中にヤラしい妄想が膨らんでるな。
「肩こりしない? たまにこういうの使ったりします?」
「しませんしません!」
 何をそんなに拒否ってんだか。ま、これはアッチの使い道を知ってる証拠ですな。幸薄そうな女が座ってた。「どうも、仙頭です。肩こりがひどくて、こういうのあててますが、よろしくです」
「よろしくお願いします。へー、セントウさんは出版会社勤務なんですね」
「雑誌を作ってます」
「ステキですね」
 電マにはまったく触れてこない。スケベなことを知らないピュアな女なの?
 電マの振動レベルを上げてみっか。
「いやー、それにしても肩が重いっすわ」
「そうなんですね」
 ボタンをピコピコ。モーターが唸り始めた。
「ごめん、ちょっとうるさいかもしれないけど」
「…大丈夫です」
「これくらいにすると、だいぶ効くんですよね。すごいっしょ、この振動?」
「…というか、病院へ行ったほうがいいと思いますよ」
 あら、本気で心配してくれてるのね。
 ちょいポチャだが妙にエロい雰囲気のネーさんで、第一声はこう。
「えー! それって小道具ですか?」
「いやいや、ツカミの小道具なんかじゃなくて、肩こりがひどい感じで」
「でもそれ、ちょっと怪しいやつですよね?」
 さすがはエロ顔さん。ノリがいいじゃん。
「そう思います?」
「だって、そうじゃないですかぁ」
 自ら下ネタを振ってくれるなんて、これは話しやすい。
「もちろん、ぼくも女性を悦ばせる道具だってことはわかってます」
「ほんとウケますね」
 いい流れいい流れ。もう彼女の頭にはアソコに当ててる光景が浮かんでるでしょう。
「じゃあ、カップルになりましょうよ」
「それはまぁ、前向きに」
 ビミョーな言い回しだな。どうなのよ、これって。
 若い子だ。オレが椅子に座るなり、大げさに心配そうな表情を浮かべてきた。
「もしかして、肩こりですか?」
「そうなんですよ。これでグイーンってやってると肩がラクなんで」
「わかりますー」
「持ってるんですか?」
「いや、そういのは持ってないんですけど、私も肩こりだからツライのわかります。でも最近、ラジオ体操やるようになったら、かなりマシになったんですけどね」
 おいおい、本格的な肩こり話になってきたぞ。
「寝る前に、ラジオ体操の第一と第二をやるんですよ。そしたら次の日、肩が軽いんですよ。よかったらやってみてください」
「…わかった」
 変だよ、この子も電マが愛撫グッズだってことを知らないんだ。これじゃダメじゃん。
 スケベが多い人種の看護師だ。完全に目が泳いでいるのは、のっけからエロいことを想像しまくってるのかしら?
「緊張してます?」
「それなりに」
「ぼく緊張しちゃって。だから肩がこっちゃって。こういうのあてながらお話させてもらいたいんですけど、いいですか?」
「…普通にお話をしたいんで、できればしまってもらえると…」
 えっ? 超恥ずかしがり屋?
「…だけど、これがぼくの普通の姿なんで。せっかくなんで普通の姿を見てもらいたいというか」
「んー……」
「どうされました?」
「…いろんな方がいるんですね。ありがとうございました。人生経験になりました」
 過去形を2回もかぶせられちゃったよ…。てかこの女、電マを完全なアダルトグッズと信じてる証拠じゃん。スケベめ!ラストは、見た目完全なオバさんだが、一応カマしてみっか。
「どうも、仙頭です」
「ほぉほぉほぉ、なるほど。セントウさんですか」
 電マとオレのプロフを交互に見ながらニヤけている。
「すんません、肩こりで、これをあてながらしゃべらせてもらっていいですか?」
「いいですけど。光ってるし、うわー、びっくり」
「びっくりなんですか?」
「だってそれ、そういう店で売ってるヤツじゃないですか?」
 驚いた。なかなか大胆なことを言ってくれるなこのオバサン。なんなら、マイ電マを持ってたりして?
「買ったことあったりします?」
「いやいや、しないし」
 こちらの肩をポンとたたいて来る。
「売ってるとこ見かけたことがあるだけですよ。もうほんと、面白いですねぇ、セントウさん」
 このテンション、舞い上がっちゃってるよね。最後にステキな男が来てラッキーって思っちゃってるよね。完全に嫌われたであろう5人目だけを外し、他全員の番号を書いたところ、なんと4人目の
ラジオ体操ちゃんとカップルになった。電マのやらしい使い方を知らなさそうなウブっ子である。
「いやー、ウエダさん(仮名)がぼくを選んでくれるとは思わなかったよ」
「だって一番、肩こりの話で盛り上がったり、しゃべりやすかったですし」
「そんじゃ、食事でも行きますか?」
「はい」
 さて、この状況はどう考えればいいのか。彼女は電マの魅力に食らいついてきたわけではないと思われる。純粋にオレとの相性で選んでくれたのだ。でもオレは電マを股間にあてたいと思っている。そこが問題だ。このまま素直に色恋を使ってベッドインに持ち込み、その場で電マを持ち出すのも手ではある。でもそれって面倒じゃね?
 だからやっぱり早いうちに、
「電マはクリトリスにも効く」
ことに気づかせて、たっぷり期待を持たせて、すんなりホテルに向かうのが賢明だろう。
地下街にガラガラのうどん屋があった。他の客の目を気にせずに電マを使えそうなので、ちょうどいいかもな。
テーブル席に向かい合って座り、パーティの感想なんかを話していると、彼女が勝手に語りだした。
「直近でカレシがいたのは、1年前ですね。相手は五十過ぎのオジさんです」
 マジで驚きだ。歳の差にではない。その五十オヤジが電マのひとつも使ってないことにだ。ここはやはりオレがきっちり教えてやらねば。電マのスイッチを入れて、ひょいと肩に当てた。
「それにしても今日はすごく肩がこったなぁ。知らない人といっぱいしゃべって、緊張したからかなぁ」
「それはあるんじゃないですか」
「ウエダさんもそう? どうぞどうぞ」
 彼女が電マを受け取り、肩に当てた。
「こういう感じですか?」
ぐりぐりやっている。いいじゃないですか。そのブルブル、恥ずかしいとこにもあてたくなるよね?
「自由に使ってみてよ。腕でもいいし、腰でもいいし」
「なんとなくわかったんで、もう大丈夫」
 さっと戻してきた。いやいや、ぜんぜんわかってないっつーの。
 と、彼女がチラっとスマホを見た。
「すみません明日仕事なんで。よかったらまた来週にでも。月曜とかどうですか?」
 仕切り直しか。まあ、いいでしょ。
 約束の月曜。
 待ち合わせ場所の駅前に、ウエダちゃんは少し遅れてやってきた。
「お待たせしましたー」
 居酒屋に入り、元カレ五十オヤジとの恋バナなどを聞きつつ、1時間半ほど空気を温めたところで、アクションを起こすことに。
「いやー、ウエダちゃんのラジオ体操方法って、改めて聞くとやっぱりいいね。ぼくも早くこういうのから卒業しないとな」
 それとなくカバンから電マを取り出す。
「今日も持ってるんですか?」
「もちろん、これがキッカケで出会ったところもあるしね」
「ロマンチックなこといいますね」
 ロマンチックかな。笑っちゃいそうなんだけど。
 では、どういうブツなのかもっと知ってもらおう。スイッチを入れて彼女の肩に乗せてみた。
「はははっ、震動がすごーい」
 ここまでは前回に体験済みだ。もっと背中のほうへ下ろしていくか。
 すると、彼女が体をよじって逃げた。
「なんか恥ずかしいしー」
 急にどうした? ふと周囲を見ると、店員や他の客がこちらをガン見てしている。だから照れ臭くなったわけね…。
 いや待てよ。恥ずかしいって感覚は、電マがやらしいグッズということに気づいたと言えまいか。
「ごめんごめん。こんなところでジャレてたら、他のお客さんにも見られちゃうよね」
「ジャレてるってわけじゃないけどー」
「それじゃカラオケでも行かない?」
「カラオケ? いいですよー。行きましょう行きましょう」
 面白くなってきたぞ!
 駅前のカラオケボックスに入り、まずは彼女に歌わせ、オレは電マを取り出し、大きく左右に振った。
「これ、光るからサイリウムみたいでしょ?」
「はははっ。ですねー」
 腕の勢いがつきすぎたフリをし、彼女の胸にちょこっと当ててみる。特に反応はないが、振動は伝わっているはず。繰り返せばボディーブローのように効いてくるだろう。ひとまず、サイリウム作戦で様子をうかがいながら、互いに曲を入れていく。隙を見て、さっと立ち上がり、彼女を後ろから抱きかかえるカタチで座ってみた。
「えっ、どうしたの?」
「いやー、歌ってるとやっぱ体がこるんじゃないかと思って」
 言いながら電マを肩にあててやる。イヤがる素振りはない。やっぱり効果が出てきてるんだな。
「腕とかもこってるんじゃない?」
「何なに〜?」
「気持ちいいでしょ?」
「…うん、そうね」
 声の質が変わった。これまでになかったトーンだ。今まさにスイッチが入った!
 胸元に下げていくと、彼女がのけぞるような姿勢で、首を後ろにだらりともたげてきた。
「…ねぇ、そこ胸だよ」
 さすがは電マだ。胸にちょこっと触るだけでこの攻撃力!
「でも気持ちよさそうじゃん」
「やだぁ、ああっ」
「ほら、そんな声だして」
「も〜。エッチ」
 エッチときたか。オッケー。本当にエッチな快楽をたっぷり味わわせてやろう。
 腕を伸ばし、電マで股間に触れた。
「あ、駄目だよ、そこは」
「でも気持ちいいでしょ?」「んーー、なんか変な感じ」
「力を抜いて、だんだん良くなってくるから」
「はい…」
 すごいぞ電マ。スカートの上からでもばっちり感じさせてるよ。
「どう?」
「あっ、もうダメです」
「どうしたの、イッちゃう?」
「はい、イクかも、あっ、あ〜」
 彼女のカラダがピクンと震えた。
その後、最後までヤラせてほしいとお願いしたら、「生理が始まるかもなので別の日に」と断られてしまった。でもここまでできたら大成功ですよね!

世間知らずな生徒をデートクラブに斡旋する音楽の女家庭教師

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私の仕事はフルートの家庭教師だ。芦屋のコマダムや大学生にレッスンして、月の収入が約20万円。生活は決して緩くはない。そんな私が、「P」というデークラに登録したのが28才のとき。高収入のバイトを探して、風俗専門の求人雑誌をみたのがきっかけだった。
客の大半は大企業の幹部や中小企業の社長などで、1回のお手当は5万ほど。フルート奏者という肩書きがソソるのだろうか、相手に不自由することはなかった。
生徒の1人で京都の旧家のお嬢様のR子(26才)に漏らしてしまったのは、彼女がよほど私になつき、お互いにプライべートなことまで話す間柄だったからだろう。このコなら大丈夫。驚かれるのは覚悟で、私は秘密を打ち明けた。すると、
「先生、私にもぜひそのオシゴト、紹介していただけませんか」「えー」
R子が好奇心旺盛なコであるとは十分わかっていたが、まさか援交にまでしめすとは。
「気まぐれでそんなこと言っちゃダメ」
「やーだ、ハハハ。冗談と思ってるでしょ先生。マジですよ」
どこまで本気で言ってるのかわからなかったが、結局、私はR子を「P」に紹介する。実は「P」には紹介制度があり、入店後、1カ月間の働きに応じて最高3万円(客1人につき1万円)の紹介料が入る仕組みになっていたのだ。彼女ならルックスも問題ないし、親バレするようなヘマもやらかさないだろう。登録後はプロフィール写真の撮り方や、客への応対などを丁寧にアドバイス。やるからにはきっちり稼いでもらわなきゃ。
そのかいがあったのかどうかはわからない。ただ、R子はその後まもなく店のナンバーワンになった。教え子が店一番のデークラ嬢。紹介料の3万円が振り込まれても私は複雑な心境だった。
あくまで「遊び」の感覚を強調する
1カ月後Pのオーナーに相談を持ちかけられた。
「R子ちゃんみたいなコもっと知らへん。ああいうお嬢様っぽいコは人気があるねやんか。もし紹介してくれるんやったら、10万(客1人につき1万円の条件は同じ)まで出すよ」
オーナーの申し出は魅力的だった。フルートの生徒はR子のような世間知らずばかり「先生」という立場を利用すれば、うまくいくかもしれない。彼女を紹介したときの複雑な気持ちなど、どこかに吹き飛んでいた。
生徒には、ズバリと話を切り出した方がいいだろう。もともと金に困ってない女の子たちだ。あくまで「遊び」感覚を強調するのが大事だ。登録後はアリバイ作りにも協力してやる。家族にバレる心配がなければ彼女たちも安心だろう。絵が整ったところで、さる社長の愛娘、大学2年で菊川怜似の涼子に声をかけた。
「…というわけなのよ。べつに相手が気に入らなかったら、お食事だけで帰ってきてもいいし。面白そうでしょ」「…そうですねえ」
「あ、ムリにってわけじゃないからね。ちょっと考えておいて」「……はい」
その日はひとまずリリース。次のレッスンで、改めて話を持ちかけてみた。
「どう決めた?」「やっぱムリかなあ」「どうして?」
「興味はあるんですけど…、夜の9時までに帰らないと怒られちゃうんですよ」
「あ、じゃ私と一緒にカラオケ行ってることにしたらいいんじゃない。ご両親から電話があったらちゃんと言ってあげるわよ」「うーん」「大丈夫だって。私のことを信用して」「…そうですか」
果たして、淳子は。遊びにハマった。毎週のように客に会っては、その様子を喜々として私に報告してくる。免疫がなかったのが、かえってよかったのか。ワルかったのか。
その後も、私はせっせとスカウト活動降脳む。100発100中とはいかないが、半分以上が話にノッてきただろうか。
それでも登録していけば、さすがにめぼしい女性はいなくなる。で、考えたのが今、私が中心に活動している美容エステだ。ここなら、ヒマを持て余したコマダムがわんさかいるだろう。

クリと同じ感覚でアナル舐めをせよ

0064_20190511115557152.jpg 0065_20190511115558046.jpgアナルを舐められるのが大好きって男性は多いでしょうがそれは女性も同じこと。女のアナルは想像以上に有効な性感帯、汚いものが出てくるアナルを舐めるなんてなんて言っていたら女の心はつかめない。クリトリスと同じ感覚で肛門を攻めるアナル舐めはぜひおすすめだ。 攻め方としてはいきなりアナルを攻めるのではなくまずはおまんこをたっぷりと愛撫する。そしてアナルは舌先でつつくように優しく舐める。おまんことアナルの間の会陰を舐めるとより効果的だ。
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