奴隷のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:奴隷

野外露出に乱交SMプレイ、人妻を奴隷女に調教しているナンパ師のノウハウ|エッチ体験談

1_20200102155640a44.jpg2_20200102155642eee.jpg3_2020010215564314d.jpg4_202001021556454b6.jpg5_20200102155646fed.jpg6_20200102155648164.jpg7_20200102155649af2.jpg8_202001021556519c0.jpg
テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。
編集部に情報をくれたのは、メンバーの1人だというゲンゴロウ氏なる人物だった
「3人それぞれ捕まえた女を共有して、遊びの道具にしてるんですわ。自分たちは冗談半分、グリー三銃士って呼でるんですがね」
グリー三銃士。カッコイイーでもマヌケーそんなセンス大好きです。ワシらは身の程を知ってるんで

今年3月、西日本の片田舎に到着した俺の前に、グリー三銃士の面々が待っていた。
●ゲンゴロウ洋服店経営。メンバーの中では最年長ながら、若作りの蕃髪が印象的。
●ユウヤ喫茶店経営。優しそうな顔立ちで、ちょっと口べタ
●仁志自営業。やたらガタイがいい。イカッイ短髪で、耳にはピアス。こう書くとイケてる風だが、いわゆる田舎のアンちゃん風情である。この3人が100人食い?どうやって?最年長のゲンゴロウ氏が口火を切った。「ウチらの方法は、とにかく女選びが肝心なんですわ」グリーには、地域、性別、年齢によって「友だち」を検索できる機能が備わっている。そこで彼らは、30代ー50代のオンナだけをターゲットに絞り込む。
「若い女にはライバルの男が殺到してますからね。わざわざ競争率の高いとこ行くことないでしょ」「まあ、そうですね」「で、さらに相手のログイン時間を見ていくんです」
ログイン時間は、相手がいつサイトにアクセスしたかが他人にわかるシステムである。ミクシィなどでもお馴染みのアレだ。彼らは、ログインから招時間以上経過してるオンナは相手しない。「頻繁にアクセスしてるってことは、ネットに依存してる証拠でしょ。こういうタイプがオチやすいんですね」グリーを長く放置するのは、ゲームより優先すべきことがあるからである。つまりリアルは充実している。頻繁にアクセスしてるオンナは、ネットに依存している証拠で、リアルが充実してない。自然と出会いの敷居が低くなる。「この手の女は精神的に病んでるのが多いんですょ。欝病だったり、トラウマを抱えてたり。こう言っちゃアレだけど、9割方はアタマがオカシイんじゃないですかね。だからこそ、ワシらみたいなオトコが喰えるチャンスが生まれるんです」
女を選んだら相手のページに足跡をつけ、向こうが踏み返したら、こちらも踏み返す。いきなりサイト内で直メを送るのは厳禁だ。その後、相手のオープンな掲示板に書き込みをし、向こうがお礼の返事をすれば、やりとりがスタート。このあたりは、一般の手順と同じだ。ここからのノウハウは次のような形だ。
●サイト内直メを無差別に送るのはNG。1日3人までにすべし。すでにやりとりをしてる女は構わないのだが、新規の女に1日3人以上メールを送ると利用停止になる恐れがある。
●サイト内の直メは、当たり障りのない内容に。加ここでの会話は、あくまで携帯の直メへの移行の課程に過ぎないので、日常会話程度で。また、ゲームに関する話題もしなくてかまわない。
●メールを10往復程度させたら、連絡先の交換をする。あまりダラダラやりとりしても仕方ないので、この程度で直メに移行する。ダメならダメで、また次にいけばいいだけだ。
●サイト内の携帯のアドのやりとりは禁止なので、日本語に変換して送る。例えば、ソフトバンクの携帯なら、アットマークより上をアルファベットで書き、『アットマーク以下は犬のオジサンのところだよ』といった文面にすればOK。
●携帯の直メに移行したら、ある程度の段階で、写メを送らせる。相手の容姿を確認する意味でも、これは必須だ。また、自分が要求されたときは、奇跡の1枚を送っておく。
●メールをする時間は相手の都合に合わせて。30代以上は人妻の可能性が多いため、時間によっては、メールを送られるとマズイこともある。最初に確認しておくべし。
●女からのメールには即座にリターン。長い時間メールを放置すると、女の気持ちがさめかねない。「ここまでやりとりして、最終的にアポに至るのは、10人中3人くらいってとこですかね。まあ確率3割なら悪くないんじゃないですかね」
相手のことばに同調し、自分の恋愛感情を
「じゃあ、捕まえた女を紹介しましょうか。今日初めてアポるんですけど…カーセックスするんで覗いてみます?」そう言って、ゲンゴロウ氏が携帯を開いた。女性の名前はユミ1週間前にグリーで出会った、41才のバツイチだ。「もともと彼女はプロフィールにさみしいですみたいなことを書いてたんですよね」いかにもな文面だが、こうした女性は少なくないらしい。感情に身をまかせて、ついつい思ったことを載せてしまうのだ。「で、カレシと別れたんですか?」ってあてずっぽうにメールを送ったんですよ。そしたらビンゴだったんですね」
付き合った男と別れて、寂しい女。思わず舌なめずりをしたが、ここは自重。それとない会話を続け、携帯の直メを聞き出した。
「むこうは仕事を持ってるんで、メールは夜が中心でしたね。仕事のグチとかが多かったかな」
誤算は、相手がェロ会話に乗ってこなかったこと。性格がまじめなのか、ウケがよくないのだ。
「そこで疑似恋愛に持っていくことにしたんですよ。こっちにホレさせればいいやって」
方法としては、相手のことばに同調しつつ、自分の恋愛威情を織り交ぜる。例えば、元カレと会うことができなったという話のとき、〈そりゃ寂しいよね〉〈でしょ〉〈オレならほっとかないのにな〉「最初は向こうは『冗談ばっかり』みたいなことを言うんだけど、しつこく繰り返してたら、それが当たり前になってきたんですね。まあ刷り込みですね」「カワイイ」「会ったら好きになってまうかも」と、ことばをエスカレートさせるのみ。案の定、徐々に相手はその気になっていった。「ただ、重くならないように気はつけましたね。冗談ぽく言うようにして、文末には絵文字と(笑)を多く使って。このあたりはみなさん使うテクじゃないすか」そうしていつしか彼女は、氏に〈私も好きかも〉とメールを送り始める。1度も会ったことのないのに、すっかり恋する女の気分になっているのだ。
ゲンゴロウ氏がユミの携帯にこれから会わへんか?とメールを送る。と、1時間ほどで向こうから返信があった「ね、軽いでしょう。ほんじや、今日はこうしましょうか」
まず氏とユミが車同士で駐車場で待ち合わせる。田舎ではこれが基本だ。「で、問題なければオレの車に乗せます。まあ、写メ交換もしてるし、ダメってことはないでしょうけどね」相手が車に乗ってきたら、しばらく世間話をして、すぐに車を動かす。それがセックスOKのサインになるそうだ。
「相手は妙齢の女ですし、最初からそのつもりで来てますからね。ファミレスとか挟む必要はないですよ。で、そのままカーセックスに流れ込めばいいと」
彼は事前に『ちょっとヘンタイの気がある』『野外が好き』と伝えてある。ラブホ代の節約のためだ。「単純な話外でヤレばタダですからね。女には誰にでも言っておくんです。それが三銃士のメンバーに覗かせるときにも役立つと。一粒で2度オイシイでしょ」「なるほど」「じゃ、現場で。車内のライトを付けますから、それがエッチが始まったという合図ですんで、すぐ来てくださいよ」ゲンゴロウ氏と別れ、残った銃士と俺は駐車場へと先回りした。さて、うまく連れてきてくれるのか。「あの人は上手いからね。女の目線が外に向かないような体位でやってくれるから」「そうそう。それに車のエンジン音がするので、足音は車内には届かないんですよ」およそ舶分で、ゲンゴロウ氏の車がやってきた。しばし後、車内ライトが付く。後部座席では、氏が細めの如女と騎乗位の体勢でハメていた。
翌日は、三銃士がよくやるという遊びに付き合わせてもらうことにした。今日の主役はユウヤ氏である。相手の女はユリコ。
「こいつはオレのハンネ(ハンドルネーム)に反応しよったんですわ」彼のハンドルネームは、エロを連想する名前になっている。現在も使用中なので正確には記せないが、「金多真大木位蔵」(きんたまおおきいぞう)のような類だ。ときにこの名前に反応を示す女がいるのだ。これがェロに免疫があるかないかのリトマス紙の役割を果たす。「エロに興味がなければ、こんな名前、完全に無視でしょ。逆に何らかのカタチで食いつけば、脈アリと考えていいんですよ」彼女の場合は「なにコレ?」と聞いてきた。字面からおおよその意味は想像できるにもかかわらず。そこでハンネの理由をつげると、案の定、彼女は大笑い。そこからはとんとん拍子で、直メへ移行することになった。「ただ、勝負はここからでね。ェロイ会話が好きといっても、単純なスケべじゃダメ。そのさじ加減が難しいんですよ」ウケがいいのは明るいエロ。ねっとりと暗くならないように心がけるのだ。さらに、恋愛威情もからめる。例えば、カワィィからエッチな写メが欲しい〈会ったら襲っちゃうかもよ〉といった感じだ。「これなら女も悪い気はしないでしょう。で、やりとりを続けるうち、向こうもその気になって、アポることになったんですよね」
アポ初日は、ごくごく普通に待ち合わせしてセックスへ。オンナはちょいぽちゃながら、肌の相性があったのか、いまだにセフレとしてつなぎ止めている。さて、今日はそのナースといつたいどんな遊びを?
こっそり乱入して目隠しオンナを、・・
『一人が女と目隠しプレイをしている間に、残りの男たちがこっそり乱入する』
これが三銃士の遊びだ。まずは、あらかじめビジネスホテルのツインルームを予約し、男たち全員でチェックインする。その後、一人だけが部屋を出て、女とアポりに向かい、残りはクローゼットの中に隠れておく。なにも知らずに部屋に連れ込まれた女は、目隠しプレイに没頭する。その隙にクローゼットからこっそり出たきた男たちが、あちこち触りまくるのだ。さっそくュウヤ氏とバラけて、我々3人はクローゼットの中に待機。ァポ場所はホテル下なので、ドアが開いたのはそのわずか数分後だ。……入って・・……うん。じや・・会話もそこそこにプレイは始まったようだ。クローゼットに女の注意を向けないように、いきなり押し倒したんだろう。10分ほど経ったころ、女の瑞ぎ声とともに、「これがいいんだろー」というュウヤ氏の大声が。出てこいの合図である。我々はそっとクローゼットを抜け出し「あん、いい、あああー」ベッドの上に、黒いアイマスクで目を隠された下着姿の女が、大股開きの格好になっていた。我々に気づく様子はない。片やュウヤ氏は、彼女の背後から両手と足を羽交い締めに。これなら女の動きが制限されるので、我々も触りやすく、向こうもユウヤ氏の手だと勘違いするだろう。
(ほら、触ってください)ュウヤ氏がアイコンタクトを送ってきた。言われるまま、胸をもみもみ、アソコをさわさわ。もしバレたらと思うと、心臓が飛び出そうだ。
理詰めの女は調教しやすい
仁志氏の手持ちのセフレと乱交させてもらうことになった。女はバツイ。子供は2人おり、仕事は介護師。最初にグリーで出会ったときは、さしたる特徴のないプロフィールだった。「サイト内の直メから、携帯アドを交換するまで、とんとん拍子で行ったんですよね。これは展開が早いかなと思いましたね」当日、相手と会うと、年齢のわりに、スタイルはまずまずの女だった。ぞんぶんに熟女のカラダを堪能した氏だが、ここで彼女のある性癖に気づいた。
「彼女やたら理詰めでものを考えるんですょ。理屈っぽいというのか。こういうタイプは奴隷女に調教しやすいんですね」例えば、彼女に野外露出をさせようとしたとき。当然のように切り返す。『キミを抱いてるのを他人に見せるのは、ボクがキミのことを愛してるからなんだよ』…そうなの?
『これだけきれいだったら、男として見せたくなるだろ。そうすることで、愛を再確認できるし、興奮できるんだよ』「理詰めの女ってのは、こういうのに納得してしまうんですよね。だからセフレとしてつなぎ止めておくのに好都合なんですね」こうして彼は、女を調教していった。マメにメールをしながら、親身に相談にのりつつ、一方でプレイはどんどんェスカレートさせていく。「SMプレイをしたり。そのたびに抵抗に遭いましたけど、そこに愛があると解けば、最終的に応じてくれるんですよ」まさに肉便器だが、まだ乱交までは経験させてないという。大丈夫なんでしょか。
力ワイイと言っておけば万事OK
仁志氏が女を呼び出した。「ちょっと楽しいことがあるから、会おうよ」ちょっと楽しいことー乱交だなんて、女は夢にも思っていないだろう。「まあもし失敗しても痛くもかゆくもないでしょ。グリーの女なんて、掃いて捨てるほどいるんだから(笑)。ただ、これまでの例でいえば、7割くらいはオーケーしますがね」その夜、ゲンゴロウ氏のバンに、仁志氏が地味目の女を連れてきた。我々とは初の対面だ。「初めまして」「ね、今日はみんなで楽しまない?今日もカワイイね」「え……」「うわ、その表情もカワイイね。さ、みんなで行こうよ」
カワイイカワイイを連発するうちに、車は勝手にラブホへ。このあたりのニュアンスは、説得でも強引でもなく、ノリと説明するしかない。ホテルでも三銃士はとにかく明るく、女もそのペースに引き込まれるしかない様子だった。「その唇カワイイから足の指なめて」「マンコ、カワイイね。生で味わわせて」「カワイイ喉だね。ゴツクンするとこ見たいな」カワイイとさえ言っておけば万事OK。三銃士のモットーである★彼らのノウハウは、ただヤルだけならば仲間がいなくても十分役に立つ。参考にしていただきたい。それとも俺と三銃士を作りますか。

奴隷ちゃんの初めてのバター犬クンニ・元舐め専AV男優の講義と実技

1_20191218112104a08_20200109210026166.jpg2_20191218112105eaf_202001092100285c1.jpg0012_20191218112107342_20200109210029f4e.jpg0013_20191218112111f86_20200109210031dc4.jpg
果たしてこれほどマヌケな道場が存在しただろうか。クンニ中のカップルを囲み、熱い視線を送る複数の男たち。一見、アダルトビデオの撮影現場にも思えるこれらの写真は、今年1月下旬、東京・池袋で開催された『第1回クンニ道場』でのーコマである。クンニ道場。文字通り、女性器に舌や唇などで刺激を与える性行為、クンニリングスのテクを極めるための場所なのである。当日、会場となった逆ナンパ部屋の店内に集まったのは、20代から30代の一般男性4人。自らのクンニテクを向上させようと、参加費1万円を払いこの企画に参加したらしい。プログラムはクン二講義とクンニ実技の2部構成で、道場の主催者で元舐め専AV男優の肩書きを持つN氏の仕切りで進められていく
N氏がホワイトボードを使い、体験に基づいた舌の使い方や女性器の研究などを説明していくと、参加者からも根元はどう舐めるの、吸いながら舐めた方がいいなどと活発に意見が飛び交う。皆さん表情が真剣である。30分ほどの講義が終わり、いよいよクンニ実技へ。まずはN氏が女性のアソコを開帳し、お手本を実演。
鼻を使ってクリトリスを刺激するのも有効でN氏の解説に、ウンウンと領く参加者たち。ウェットティッシュで女性の股間を拭きつつ、次々とクンニクンニクンニ。
「今のは気持ちよかつた」「もっと付けて欲しい」
モデル女性の率直な感想に一喜一憂する参加者たちの姿は、まさにクンニ道を極めんとする求道者である。

クンニ奴隷・酒井若菜似美人OLのお尻も舐めフェザータッチで主婦をいかせる|エッチ告白

0014_201812031313290d4.jpg 0015_201812031313316ce.jpg今回もありがたいことにブログ経由でメールをいただきました。
「興味があってメールしてみました。〝国田ペット〞欲しい♪ 奉仕して欲しいです〜。27歳、会社員、都内在住なんですが、どうですか?」
普段は会社の事務をされていらっしゃるという事務員様からです。国田ペットとは、言い得て妙、僕にピッタリの素敵な呼び名です。メールのやり取りで、週末に僕の家までお越しいただくこととなりました。その前日、事務員様から再びメールが届きました。
「泊まりでもいい?」「もちろん大丈夫です」「やった!ずーーっと舐めててね楽しみ 」
そんなに喜んでいただけるだなんて、嬉しいのは僕のほうです。迎かえたクンニ当日。
「こんにちは」と、待ち合わせの駅にクンニご依頼者の女性が現れました。黒髪ロングに健康的な白いお肌。メイクも服装も落ちついた雰囲気です。お顔は酒井若菜さんに似ていらっしゃる、とても可愛らしい御方です。事務員様が部屋の椅子に腰掛けるやいなや、僕はそのお足元に擦り寄って「舐めたいです」と募る想いを激白しました。「さっそくだね。いいよ」事務員様はそう言って笑いながら、パンストとパンティを脱いで秘部を露わにしてくださいます。
「はい、舐めて」脱ぎたてで芳しいオマンコ様をゆっくりと、丁寧に舐めさせていただきます。
「あぁぁぁ、いい。きもちぃ…。明日までずっと舐めててくれるの?問いかけに、僕は舐めながら頷きました。「ほんと最高。これハマるね」こうして一泊二日のクンニ奉仕が幕を明けたのです。ベッドに寝転んで雑誌をめくったり、テレビのバラエティ番組を観たり。また椅子に腰掛けては携帯をいじったり、パソコンでネットを見たり。もちろん僕はその間、片時もクンニ奴隷としての役割をおろそかにしません。事務員様はゆったりとした時間を、存分にリラックスしてお過ごし遊ばされています。「お尻も舐めて」ご要望どおりお尻の穴に舌を這わせます。清楚なお見かけと反対に、自らの快楽に積極的な方のようです。その後も、夜は寝付くまでお舐めし、朝はクンニ奉仕でお目覚めいただいたりと、とにかくご滞在中は僕の口が常にお股に吸い付いている状態が続きました。帰り際に事務員様がおっしゃいました。「ほんとに持って帰りたいよ。毎日使いたい」僕なんかの舌がお役に立つことができるだなんて、こんなに嬉しく幸せなことはありません。どうかこれからもご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
フェザータッチとクンニで主婦をいかせる
「エッチに関して潤いのない生活を送っておリます。どうか淋しい人妻の願望を叶えてくださいませ」エロ本のような露骨なメールをくださったかなえさん、クンニのためにはるばる田舎から上京してくれました
ます30代「クンニ奴隷」として道具のように扱われることに快感を感じるなめ犬・最長18時なめ続けた経験を持つ僕を道具として使ってくださる、気高いお姿に興奮いたしました。量の多い愛液でボクの鼻がふやけたのもすごく嬉しかったです。
彼氏にはお願いする勇気のない貴女ぜひこの機会に欲求不満を解消してください。

奴隷気質のご奉仕大好きM女と自分勝手なセックスを楽しむ|口説き体験談

0170_2019100319034985e.jpg0171_20191003190351f3e.jpg0172_20191003190352504.jpg0173_20191003190354003.jpg0174_20191003190355e0e.jpg0175_201910031903574a3.jpg0176_20191003190358149.jpg
ディズニーか水族館デートをしようと約束した佐智子ちゃんに、デートのお誘いメールを送ったところ、すぐに前向きな返信が届いた。今月は、彼女とのその後のお話を紹介します。佐智子さんとのデート当日。
待ち合わせた週末の東京駅は、遠出する人と地方からやってきた人でごったがえしていた。10分ほど遅れて佐智子ちゃんが登場だ。
「ごめんなさぁ〜い、迷っちゃいましたー!」
うんうん、いい匂いがする。遅れてもいいんだよ。今日はそのボリュームのあるおっぱいを揉むために、すべてのことを受け入れるからね!
あらためて2人で電車を乗り継いで、葛西臨海公園駅へ向かう。さて、今のうちに今日の大まかなプランを考えてみよう。
1、水族館で手をつなぐ。うまくいけばキスも。
2、昼ごはんでお酒を飲ませる。
3、その後、行ければラブホ。
無理ならカラオケでイチャコキからイケるところまで。
こんなところか。まぁ、そのときそのときで、柔軟な対応が必要になるだろう。
前回、彼女の話を聞いた感じでは、Mっぽいしエッチにそんなには抵抗はなさそうだけど、ドキドキやトキメキ感みたいなものを求めていそうだった。
今回はのっけからあまりエロは出さず、こちらの真剣さをちゃんとアピールできればチャンスが生まれるはず。そうこうしてるうちに水族館に到着。チケットを買って入場だ。館内は団体でかなり賑わっていた。
「あ〜! みのやさん、凄いですよあの魚、変な形ですねー!」
久しぶりの水族館にテンションも上がっているようだ。
「佐智子ちゃん、魚好きなんだね!」
「魚は見るのも食べるのも好きです、ほらあのカニ美味しそう!」
やっぱりこういうデートも大事なんだな。普段は酒を飲ませて口説くばかりだけど、明らかにテンションが違うもんな。小さな魚を見るとき自然に近づいて密着できるし、暗いから2人だけの世界に入れるし。いいなぁ水族館、これからも使えそう。
「みのやさん、マグロって寝るんですかね?」
「さぁどうだろう? たぶん泳ぎながら脳を休ましたりしてるんじゃない?」
よくわからないけど…。
「ふ〜ん、イカのあの光、なんですか〜?」
佐智子ちゃん、俺はさかなクンじゃないんだよ。でも楽しんでるようで良かった。さあ、そろそろ手でもつないでおきたい…。
「佐智子ちゃん、あのでかい魚、見にいこうよ!」
と言いながら彼女の手を引っ張ってみた。
「あ〜ピラルクですね〜、私これ好きです」
おお、全然嫌がられもせず握りっぱなし!水族館というものはこんなに自然に手をつなげる場所なのか! がっちり手をつなぎながらピラルクを見る男女2人。はた目からはまさにカップルだ。いい感じ。
「じゃあさ、もう一度、深海魚のところに行こーよ!」
深海魚コーナーは数段暗くて、密着するにはベストな環境なのだ。
変な形の深海魚を観ながら、体を近づけていく。握った手をいったん外し、腰に回してみた。ここらへんでムリな子は嫌がるものだけど…。佐智子ちゃん、ぜんぜん嫌がってなーーい!!
いいね、いいね!今日は触り放題かな?
「なんかこの魚、変な泳ぎ方だね」
腰をまさぐられながら、ごく普通のテンションでつぶやく佐智子ちゃん。たぶん、彼女の意識の半分は、腰にまわった俺の手に向いてるはず。よしよし、着実にゴールに近づいている気がする。
「ほら、あの魚もすごい形してるし」
 ろくに返事もせず、暗がりで
腰からでん部を触りまくる俺。
早くも勃起してきた。
もうこのまま薄暗いラブホテルの部屋でお互い舐め合いたいな〜、などと思っていると、うるさい団体の子供たちがなだれ込んできた。くそ、いませっかくキスしようとしてたのに。
さてと、次のプランは『昼からお酒を飲ませる』だったな。
「佐智子ちゃんお腹は?」
「そうですね、少し減ってますね」
「何食べたい? 何でもいいよ」
「う〜ん、魚は避けてお肉がいいかな…。みのやさん、決めてください」
「じゃあジンギスカンなんてどう?」
「はい、いいですね!」
ということでジンギスカン屋へ。ここでたっぷり精力をつけて、貪るようにセックスしたいものだ。
ジンギスカン屋に入り、生ビールで乾杯。さっそく前回の話の続きを突っ込んでみることにした。
「佐智子ちゃんさ、これまでの彼氏が結構スケベだったって言ってたよね、こないだ?」
たしか今までの男の中に、変態っぽいやつと、言葉責めの上手い奴がいた、という情報は確認済みだ。
「えっ? そうでしたっけ?」
「また〜、しらばっくれて!」
「まぁ、多少ですよ…」
「たとえばどんな風に変態だったりしたの?」
「え〜、それは言えないですよ〜。おもちゃ使ったりとか…」
「ふ〜ん…」
 言ってるし。でも今時おもちゃくらいで変態とは言わないよな。まだ隠してるな。
「もっと聞きたいな〜。ほかには?」
「え〜? …う〜ん、まぁ、外でやったりとか…」
 おお。今度はかなり言いにくそうだった。アオカンかぁ。
「それはなかなかエッチだね」
 俺も変態色は強い方だと思っているが、野外は落ち着かなくてあんまりソソらないんだよなぁ。
「結構外でするカップルとかもいるけどさ、気持ち良いの?」
「え〜、知らないですよ〜!!でも、見られるかもっていうスリルがいいのかも…」
 なんだよ、まんざらでもなさそうんじゃん。まぁ、彼女の場合はMっ気が強そうだし、彼氏に求められると断りきれないのかもな。さあ、俺の誘いはどうかな? これからどうやってホテルに誘おうか? 
でもこの前飲みに行ったときに、ホテルに誘ってる訳だから、佐智子ちゃんもある程度は覚悟してきているはず。
「ねぇ、今日はホテルいいの?」
「え〜、う〜ん、でもまだ付き合ってないし…」
 う〜ん、まだ渋るか〜。なんかちょっとめんどくさくなってきたなぁ。もうこうなれば実力行使でいくしかない。彼女はMっ子なのだ。たぶん大丈夫。
「まぁ、もう一軒飲みに行ってもいいし、とりあえずこの店出ようか」
店を出て、エレベータの前でちょっと強引に抱き寄せ、キスをした。歯の隙間から無理やり舌を入れ、激しめに吸い付く。最初は抵抗していた佐智子ちゃんだが、舌を入れたら急に力が緩んだ。そのあとはもう無抵抗になって、向こうから吸い付いてきた。これで勝負あり。
「ホテルでいいよね?」
「うん…!」
やっぱり、時には強引さって大事なんだなぁってつくづく思う。お互い軽くシャワーで汗を流し、いざベットで抱き合う。最初は軽いキスから始め、大きめのおっぱいを揉みしだき、激しく吸い付く。なんで男ってここまでおっぱいを求めるのだろう…。そんなことはどうでもいい。喘ぎ声をこらえて感じている佐智子ちゃんを見ると、さらに勃起度が増していく。ホテルだから声を出してもいいのに、指を噛んで声が出ないようにしているのは、野外セックスの癖なのか? 指マンに体をクネらせながら「んぐぐ…」と悶える感じ、たまりません。
 しかも、何も言わなくても軽い手コキをしてくれる。キッチリ仕込まれた女って感じでいいです。
 さぁ、次はおしゃぶりテクニックを見せておくれ。佐智子ちゃんの頭を股間の方に誘導。すぐに察知した彼女が無言でフェラを始める。
 ジュポッ…、ズズズ、ジュポッ…。うん、このフェラがまたなかなかにエロい。舌使いが上手いのもあるけど、舐めながら俺の顔をずっと見てくるところがたまらなくMっぽくていい。
 よしそろそろ挿れてやるか。ズブブブ…。
「うあああああ! 気持ちいいい」
「どこが気持ちいいの?」
「なか、ナカがいいです」
「やっぱりすごい淫乱じゃん」
「あんああん…、ごめんなさい」
「淫乱でごめんなさいって謝って」
「ああん、ああ、淫乱でごめんなさい!」
「こんなに感じやすくて恥ずかしくないの」
「恥ずかしい…。あん、ああん、ごめんなさい、ああっ、ごめんなさい」
 この子、澄ました顔で店員さんをやってたのに、どうですか、このドMっぷり。あらためて手紙の威力を感じますね。続いてバックでガンガン突いて、泣きそうな喘ぎ声を堪能して、騎乗位に。これが良かった。乳首をキツくつまんで、その引っ張り具合に合わせ腰の上げ下げさせることを教えると、その後ずっと教えたとおりに奉仕し続けてくれるのだ。実に奴隷気質。
そこから長い時間、みっちり奉仕させて、最後は手コキさせながらおっぱいに射精してやった。
いや~~、こんなに自分勝手なセックスを楽しんだのは久し振りだ。できればセフレとして数カ月くらい楽しみたい。それにしても過去の彼氏たち、よくぞこんなにやらしい女の子に仕上げてくれました。感謝です。ご馳走さまでした!

【エロ漫画】奴隷女子大生の変態プレイのエッチがMへの目覚め

0230_201906192011029f4_20191104234330789.jpg0231_2019061920110329d_20191104234331b72.jpg0232_201906192011051d1_20191104234333ddb.jpg0233_20190619201107a96_201911042343345d0.jpg0234_20190619201108207_20191104234336710.jpg0235_20190619201110441_201911042343388b8.jpg0236_20190619201112b28_20191104234339418.jpg0237_201906192011131f8_2019110423434125b.jpg0238_20190619201115c05_20191104234342a1a.jpg0239_201906192011169bd_20191104234343775.jpg
サークルで知り合った男の子とお付き合いを始めたけどカレは、ちょっとオカシな趣味を持っていて
この人とのエッチがMへの目覚めだった気がします
全身オイルマッサージのあとで手を使った性感マッサージになります

奴隷ちゃん、おまんこのマン拓をとりなさい

1_2020011815401452b.jpg2_20200118154015f9e.jpg今日もいつものように時ち合わせをしてホテル
今日は、マン拓をとるそうです。でもマン拓ってなんだろう。魚拓みたいて言われたけビ、イマイチ理解できむくて…でもビダヒダもちろん形がわかっちゃうんだよね。見られるだけでも恥ずかしいのに。まずはお詳服を脱ぎ脱ぎ。この瞬問はドキドキしちゃいます
塗り終わりたら紙を貼り付けていっばい擦り付けて、剥がす。
そんなと剥がすと、おまんこがくっついて声でちゃいました(笑)
とったものをみると、意外とちゃんとうつってるんですねー・これは恥ずかしい。
嬉し恥ずがしい気持ち。

女子大生奴隷のローション付けてアナルパール初体験|エロパロ

1_20200111122422fd6.jpg2_202001111224239c6.jpg201511_000166_2019101909110766d.jpg201511_000167_20191019091108e7d.jpg201511_000168_2019101909110928b.jpg201511_000169_20191019091111141.jpg
アダルトショップでグッズを買ったカップルはどんなハードプレイをするのか
アダルトショップには単独男性のみならず、女性の姿もちらほら見かける。単独女性はさすがに少ないが、カップルなんかはしょっちゅうだ。あのカップルさんたちって、どういうつもりなんだろう。「ちょっと入ってみようか」ってな暇つぶし感覚なのか、それともやりたいプレイを明確に想像したうえでのことなのか。平日夕方、都内の某大型アダルトショップへ足を運んだ。二人ともスーツ姿でイチャイチャしながら店内を楽しそうに歩いている。年齢差がありそうだしもしかして不倫カップルか?
♂ いやーなんかね、恥ずかしいんだけどさ。女性用テンガがあるって聞いてさ。コイツにやらせてみようかなって。やってみたいとか言うから。
♀(手で口をおさえながら)ちょっと、恥ずかしいじゃん。アナタがやってみようって言ったんだからねー。
♂ そうだっけ? とりあえず目の前でやらせてみたいなって思ったんですよ。そういうのってほら、やっぱマンネリ防止だから。
♀ 私は別にいらないって言ったんですよ? ホントに。(手で紅くなった顔を扇ぎながら)
彼女のほうの焦り具合からして、きっと自らおねだりしたのだろう。いやーリアルな照れってのは興奮するもんですな。ちなみに不倫カップルではなく、普通にご結婚されてる夫婦とのことでした。仲がよろしくてうらやましいですね。いかにもなヤリ手サラリーマン風と、清楚系ブラウス女性のカップルを発見。彼氏のほうが積極的にいろんなグッズを彼女に見せている。清楚系さんはちょっと恥ずかしそうだ。
♂ えーっと、簡単に言うとアレですね。(彼女に向かって)極太の…なんだっけ?
♀ え? なんで私に聞くのよー。
♂ 極太のやつがいいって言うんで、それでイイのがないか見に来たんです。(彼女に向かって)極
太の、アレ、ほら、なんだっけ?
♀ もう…。あのー、バイブレーターですよ。(手でバイブの形を表す)
♂ そうそう、バイブです。極太の。どうせだったら店で一番ぶっといの買って、彼女に自分で使わ
せて、それをオレが撮影して、みたいなのがいいかなーって。
♀ いやいやいや、なんでよぉ…。
♂ まあそういうつもりでココに来たんですけど、思ったより太いのないっすね。持ってるヤツとあんま変わんないです。
♀ ちょっとぉ…。
こんな清楚さんが極太バイブを飲み込んじゃうなんて、人間、外見からじゃわからないもんだ。店内をぐるぐる周って色んな商品を手にしては首をかしげるカップルがいた。女性は石田ゆり子に似たものすごいべっぴんさんだ。
♂ うーん、いろいろ買いたいものがあって来たんですけど、なかなかこれっていうものがないです
ね。どれもピンとこないっていうか。
♀私たち、けっこうハードなプレイが好きなんですよ。だからアナルパール、しかも小ぶりなやつが欲しいと思ってたんですけどね。
♂ 散歩しながら僕のお尻に入れてもらえるちょうどいいサイズのがないんですよね。
♀ こういうお店でもこっそり露出プレイしたりするのが好きなんですよ。変態カップルってやつで
すね。アハハハ。
♂ アハハハ。
♀ あとは強制的に勃起させたいから、サプリメントも欲しいなと思ってたんですけど、店員さんに聞いたらオススメのものがいま品切れらしくて。困ったなぁって感じです。近くにもう1店舗アダル
トショップがあるので、そこに行ってみようかなと。
石田ゆり子にアナルパールを入れてもらって散歩。ドMにとってはこれ以上ないプレイかもしれない。
彼女のほうがずっと「キャー」と言いながら手で口を覆っている。こういうところに来るのは初めて
なのかもしれない。
♂ なんですか? インタビュー?恥ずかしいなぁ。いや、今日はこの子と付き合うようになって半年経ったんで、なにか新しいことやろうと思って連れてきたんですよ。僕ってけっこう大人のオモチャで遊ぶの好きなんで、彼女にもその楽しさをわかってもらおうと思って。飛びっこプレイぐらいから挑戦してもらおうかなって。
♀ いやー。なんかこういう場所ってすごいですね。みんな普通に商品見てますけど私は恥ずかしい
です…。
♂ 恥ずかしいっていうところから快感に変わっていくのが楽しいんだよ。(探偵に向かって)お兄
さんも言ってやってくださいよ。飛びっこつけて会社の飲み会に参加しろって。あ、うちら同じ会社なんですけどね。今度の飲み会でそれをやろうかなって。
♀ ムリムリ! ムリだって〜。
♂ 大丈夫だよ。楽しいって。最初は徐々にやるから。
♀ えー。
♂ 楽しそうじゃないですか? いまからワクワクしてますよ。
会社の飲み会で飛びっこ遊びか。大胆だけどなかなか楽しそうだ。ぜひお呼ばれしたいものだ。約1時間も店内に滞在してるカップルがいた。店内の商品はあらかた見たことだろう。それでも何か購入してそうな気配はない。
♂ うん? なんですか? 何を買いに来たかって? いやー。決めてるものはあるんだけどね。
♀ うーん。
♂ まず、スケスケの下着を買おうとは思ってるんだよ。上の階にいい感じのがあったんだけど、ち
ょっと高くてさ。あとはニップルリングってわかる? 乳首を吸うやつ。あれも欲しいんだけどね。
♀ ちょっと、しゃべりすぎだって。アハハ。
♂ それさ、クリちゃんの吸引にも使えるわけよ。乳首を大きくして、そのあとクリちゃんも勃起さ
せたいんだよ。想像してみなよ、見た目が素晴らしいと思わない?
♀(探偵に向かって)私は別にそんなの希望してないですからね。
♂ なに言ってんだよ。オマエだって楽しそうって言ってただろ。
♀ 言ってないってばー。
♂ まあいいや。だからとりあえずその二つを買おうと思ったんだけど、コイツが「やっぱいらない
でしょ」とか言うもんだからさ。説得してる状況なんだよ。
♀ 下着だけならいいんですけどね。
♂ いやそれだけじゃ意味ねーだろ。だって乳首吸引しなきゃ。ね、そう思うでしょ?
彼氏さんの強いこだわりに対して少し冷めた様子の彼女。なるほど、ずっとうろうろしてたのはそういうワケだったのか。カレの熱意にこたえてあげてくださいよと伝えたところ、彼女さんはうーんと言いながら乳首吸引機を手にしてレジに向かっていった。

元モデルの主婦様のM男の奴隷クンニ道具

0116_201812201132289a5.jpg 0117_20181220113229b66.jpg今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。
〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。
さらに過去にはM男の奴隷を何匹
も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。「失礼します」
ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。
いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。 そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます