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タグ:妊娠

  • 2019/10/19エッチ体験談

    西ロのトキワ通りを入ったホテルの前に停めたアケミと名乗った女は24才で、都下にある個人病院の看護士を辞め、今はホテトルで働いているのだという。「俺ってムッチリ系が好きなんだ」服の上から触る乳房には大きめの反発がでる。ベッドでは「少し休んでからしようよ」とタオルを巻いてくれた。そのいじらしさに女を倒して足を拡げてクリトリスを吸い、瞳に舌を入れる。これだけ熱心に女の性器をクンニするのはめったにないことだ...

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  • 2019/09/29援助交際・パパ活

    1人目・切羽詰まったシングルマザー切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいま...

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  • 2019/08/04漫画

    男にとって浮気ほどワクワクするものもありませんが…今回はそんな悲惨な体験をした男たちのお話ですアイツらマン汁出過ぎだろ〜いったいどこで……あ…浮気して来たー!?ぐえっ!!イクッ!イクッ!イク〜!!ワリキリ娘と遊びまして…浮気相手を妊娠させてしまい中絶手術を受けさせたのですが…バーカこんなの持って帰ったらカミさんに浮気がバレバレじゃん彼女は一応オレの婚約者ですが…オレ、実は彼女以外にもいろんな女と遊んでおり…以上、...

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  • 2019/07/28その他

    順風満帆な人生を歩む妹・由佳を部屋に泊めたところ、その後に妊娠が発覚。AV事務所との契約違反にあたる可能性があり、由佳は涙を流した。由佳は悩んだあげくに子供を産む決断を下した。心配されたAVプロダクションとの契約問題は、特にもめることもなく、すんなりと辞められたそうだ。そして、彼氏と結婚することが決まった。つまり205号室に泊まった悪影響はなかったことになる。しかし安心は続かなかった。昨年の暮れ、...

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  • 2019/07/11エッチ体験談

    裏モノレディ、吉原ソープ嬢のえりかさんにメールをしたところ、在籍店を教えてもらえた。〈私は吉原『○○』で働いてます。いつか会える日を楽しみにしています〉 ちょっと気になったのは料金だが、店に電話で確認してみると、60分コースならそこまでは高くない。いっちょ行ってみっか。当日の昼、吉原『○○』に向かう。先ほど、これから指名で入りますと彼女にメールしたところ、戻ってきたのは〈裏モノを見て来てくれる方は初めて...

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既婚限定の不倫サイト成功体験・妊娠女とのエッチ体験談

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西ロのトキワ通りを入ったホテルの前に停めた
アケミと名乗った女は24才で、都下にある個人病院の看護士を辞め、今はホテトルで働いているのだという。
「俺ってムッチリ系が好きなんだ」
服の上から触る乳房には大きめの反発がでる。
ベッドでは「少し休んでからしようよ」とタオルを巻いてくれた。そのいじらしさに女を倒して足を拡げてクリトリスを吸い、瞳に舌を入れる。これだけ熱心に女の性器をクンニするのはめったにないことだ。「あああ、気持ちいいから」しばらく、されるがままにされた後、女が「入れよか」とコンドームを装着してきた。さてできるか
正常位で女の足を開かせ、ペニスを瞳口にあて、腰を前に動かす。方向が外れて2回やり直し。3回目で挿入できた。ゆっくりと腰を入れ5、6回性交運動をする。と、右足と右腹がつっぱって硬直しだした。我慢できない痛さだ。抜くよりない。
「やっばり無理みたい」女が俺の右足をさすりながら言う。ここまできて帰れるか。
「できそうもないから、まずお尻の穴を紙めて。それからフェラして、乳首を吸いながらアレをシコシコしてくれる?」「お尻とフェラと乳首ね」尻を向けると女は軽く肛門の中心に舌をつけてきて、そのまま舌全体で軽く吸った。続いて俺を横にして深いフェラ。最後には、乳首をねっとり吸いながら、ペニスやタマをさすってくれた。こんな看護をしてくれる病院があったら一泊3万でもいい。天井を見ながら切に思う。女が口をつけてきた。唾液キスだ。5分くらいで、腰の神経がピリピリしながらも快感が増す。女の舌を吸いながら思い切り射精した。心臓はバクバクし、右半身の筋肉は壊れる寸前のようにピクピク震える。もう痛いのなんのって。
「いいよ、ゆっくり休んで」俺の腰をさすりながら女が言う。
「この子、不倫相手の子供なの。奥さんからは弁護士を入れられてお金を請求されたり、ああもうイヤって感じ。でも、喜んでもらえてよかった」
脳梗塞で不完全な男と不倫妊娠女とのセックス。泣かせる話じゃないか。10分くらいでなんとか歩けるようになり、K君に連絡した。彼は上手くいかなかったらしい。
ホテルの前で落合い自宅まで送ってもらった。その後2、3日は、右足の力がなくなり自宅の階段でさえー段ずつ下りる有り様だ。2週間ほどしてアケミに電話した。もう一度会いたいと思った。
「ちょっと怖いからゴメン」不倫でゴタゴタしてる上に援交相手に腹上死されたら、たまらないだろう。
実物の女が確認できることが気に入ったようで、ーカ月後、K君からまたお誘いがかかった。が、どうにも体調が芳しくない。
「1人でやればいいじゃない」
「トラブった時に2人いれば…、それに回転寿司喰い放題、自宅送迎つきだよ」
断れない…。現場には午前11時過ぎに着いた。相変わらずカップルが入ったり出たり繁盛している。10分くらいして、入ったばかりの女が出てきた。歳は24、5才。プ口っぽくない。K君が車から出てホテルの前で女に声をかける。と、そのまま近くにあるホテル『トキワ』に入り、すぐに連絡があった。1時間半くらいでクソッ、あせる。後ろ側からカップルが歩いてきてホテル前で立ち止り何やら話している。まもなく、男が背を向けて早足で去った。女はキョトンとした顔をして突っ立っている。幸い、付近には人はいない。車に鍵をかけて女に近寄った。
「こんちわ。もし俺でよかったら遊ばない?」「ふーん、見てたの」
「どうする、イチゴー出せるけど。あとエッチな写真も撮らせてくれれば」
「…もしかして、脳の病気で体が痛い人?」「そうだけど・・」
「アケミ知ってるでしょ?いいわよ」すぐにK君と同じトキワに入る。女は23才、ジュンと名乗った。「あたしも準看護士してて、訳あってやめて、アケミから紹介されたの」
「もしかして妊娠?」「いや、そうじゃなくて、いろいろね」
「さっき男が行っちゃったのは?」「アナルとか、マニアみたい。最初から言えよって」
「じゃあ、俺も言っとくけど、脳梗塞の後遣症で右半身が痛いんだ。で、エッチできないときは、お尻の穴を紙めてもらって自分で出すってやり方でいい?」
「いいよ。エッチなしだったらイチでいいよ。あたしのお父さんも脳で倒れて寝たきりだった」
さっそく女の前に立ち、ペニスを出してしごいた。
「フフ、ワイセツね、おじさん」
女がペニスを握り、俺はポケットからいつものウエットティッシュを出す。
「きれいにしてあげる」女はペニス全体を拭いた後、「こうされたいのよね」とペニスに口をつけた。「その前にキス」「紙めた後ってヘンよね」言いながらも、口を寄せてくる女。立っていると足が痛い。ベッドに座り女のジーパンに手をかけて下ろす。ピンクのシャレたパンティだ。下ろそうしたら、女が思わず手で隠す。腹デブか、妊娠線かわからぬシワ肉があった。気がそがれるほどのことはない。が、女は「合わないコルセットつけてて」と言い訳している。堂々と出腹をブリブリさせて平気なデブ系テレクラ女とはえらい違いだ。
ブラの下には形のいい乳房があった。乳首を吸いながら陰部に手を入れ、陰唇をまさぐる。
「待って、キレイにしてから」全裸になった女を抱きしめて風呂前のキス。楽しい前戯だ。
「ころばないでね」女に手をひかれて風呂場に行き、柔らかく体を洗ってもらった。
「お尻も、ね」「ああそうだ」女は、後ろから中指で肛門の中まで洗ってくれた。よしよしアナルキスはドリルを期待してよさそうだ。ベッドに戻り、互いに抱き合って絡む。口キス、乳首、ヘソ、陰毛、陰唇、クリトリス、そして女のアナルにも軽く舌をつける。
「恥ずかしい。けど気持ちいいね」体をひねったせいか腹と肩が痛い。
「交替してくれる?」「あ、そうだ、ゴメン。痛かったのね」
女が寝ころんだ俺の乳首とペニスを交代で吸う。「タマの裏側も」と両脚を上げればそれを持ちながら睾丸を吸引。ぐんぐん快感が増す。が、それにつれ腹の痛さも増してくる。ガマンして女の舌が紅門にくるまで足を上げたままにしていた。
「入れてみる?」女に言われ、まずは正常位で試みた。挿入はスムーズにいけども、腰を入れると腰と股が強烈に痛む。後背位でも結果は同じ。決して腔感は悪くなく、どうにか腔射精したいのだが、腰がいうことをきかない。
「足を広げて」女は俺を後ろ向きにさせ尻を開き、肛門に舌をつけた。ベッタリと唾液をつけ、それを吸い取るようなアナルドリルキス。快感が脳天まで響いて足の痛みを忘れる。思い切り自分でペニスをしごいた。次第に股が疫撃してきた。ガマンできない。神経をアナルに集中して射精。脇腹と股の筋肉が猛烈に痛む。どっと横になって体を丸めると少し楽になった。
「だいじょうぶ。いちおう挿入はしたからね」
足を操んでくれる女にー万5千円を渡すと「大事にしてね」と5千円を返してきた。
K君は車で待っていた。「どうだった?」
「いい体してて、サービスも抜群。直接会ってもいいっていってた」上機嫌だ。俺も実に満足だ。が、このまま続けていたら《ホテル前で店の女ホを横取りするハゲがいる》という噂がたち、ボコボコにされないとも限らない。今度は新宿とか別の場所でアタックしてみるか。早く腰と足を治して万全のセックスをしたいものだ。

出会い系で結婚予定の妊娠した妊婦やシングルマザー・どんな女がやってきた|援助交際体験談

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切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという
34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいます。
「お子さん、いらっしゃるんですか?」
「はい、今は保育園に行ってます」
彼女、シングルマザーとして5才の男の子を育てているそうです。
「私、あまり体が強くないので毎日は働けないものですから」
「それでこうやって…」
「はい、来月に息子の七五三があるんですよ。そういう節目はちゃんとしてあげたくって…」
なんだか涙腺がゆるんできました。当初はエンコーなどやらずに帰ろうと思っていたのですが、7千円稼いでもらうとしましょう。真っ黒な乳首に辟易しながらも一戦を終え、いざ部屋を出ようとしたとき、壁にかけられた息子さんの作品が目に入りました。
『いつもありがとう』
もはや泣くしかありません。
2人目・男は美人を抱きたい願望より付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物
深夜に何気なくパペポTVを見ていたら上岡龍太郎がこんなことを言いました。
『「美人と噂になるけど実際は何もない」のと「美人とセックスしてるけどそのことは誰も知らない」のでは前者の方がよっぽど嬉しい』。それを聞いて当時若輩者だった自分は「美人とセックスの方が100倍嬉しいに決まっているだろうが、この天邪鬼芸人が」と思ったものですが、今になってようやくあのとき上岡龍太郎が発していた言葉の意味を理解できるようになりました。つまり、男はある程度年齢を重ねて遊び尽くすと、今度は美人を抱きたいという願望よりも美人と付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物なんだということです。
確かに美人を連れて街を闊歩しているオッサン達はどこか誇らしげです。それがキャバクラ嬢との同伴だろうが、肩で風を切ってガニ股で道の真ん中を歩いていきます。美人を連れて歩いていて周りの男の目線がその美人に向いたとき、何か勝った気持ちになった経験は誰もが身に覚えがあるでしょう。そんな男たちの心理を利用し、最近出会い系サイトで急増しているのがデートのみを希望する女たちです。大手の出会い系サイトには「アダルト掲示板」と「ピュア掲示板」の2種類が用意されており、アダルトの方は男女が出会って金銭を介して身体を重ねるというものですが、一方のピュアはデート希望女たちの巣窟となっています。出会い系に登録しておいて今さらピュアもへったくれもない気がしますし、アダルトDVDに出演している清純派と同じ矛盾を感じてしまいますが、タダで食事や買い物がしたい女の渇望と、美人を連れて歩きたい男の見栄が合致しているのかもしれません。
さて、このたび、
『ご飯行ったりできたらいいナ』
と書き込んでいた女がおりましたので、その辺の援交女よりもレベルの高い容姿を期待し、丸井前で待ち合わせしたところ、現れたのはクッキングパパに似た顎の突出した女(29才)でありました。オシャレなレストランに行く予定を急遽スタバに変更。さらにそのあと一緒に歩いているところを誰にも見られたくないので光の速さで漫喫に移動し、4千円払って胸を揉みながら手コキをお願いするという、いつもと変わらない出会い系の風景がそこにはありました。なぜクッキングパパの分際で、男がタダ飯を奢ってくれると考えたのか、脳の仕組みを知りたいものです。
3人目・出会い系でやってきたのは結婚予定の妊娠した妊婦だった
悦子から連絡があった。
「お金はないよ」
「そうじゃなくてねえ聞いて。友だちが帰ってきたの。それにお金返さなくちゃ。生理終わったし」
友だち?なんのことかわからない。が、話からして今度はちゃんとセックスできるらしい。俺の姿をみて悦子は走ってきた。顔が明るい。ペニスが元気になる。ソファに座り悦子にキス。と、すかさず舌を深く入れてくる彼女。今日はたっぷり時間がある。まずは着衣性交だ。
「このまましようよ」とスカートとパンツを脱がせ、ベッドに寝かせる。初めて見る悦子の性器はお
ちょぼ口で具合がよさそうだ。悦子の尻に枕を敷き、一気に挿入。ピストンが始まればあとは射精だけだが、最初のひと刺しにある。いやだあ、もうと悦子の顔を見て、俺はたまらず射精した。シャワーを浴びた悦子が話す。
「私が保証人になってた友だちが帰ってきたの。友だちの親が返済してくれたので助かった」
半年ほど前その友だちは、悦子に保証人になってもらいサラ金から借金をしたのだが、支払日近くになると泣きつかれ、しかたなく彼女が返済していたという。
「頼まれると断れない性格なの」
金がないときは飲食店を営む親から借金したりテレクラ援助もしていたそうな。聞けば、これ以前にも他の友人から借金を頼まれたり、彼女自身、200万円の結婚詐欺に遭ったこともあるという。俺はどんなバカ女にも同情はしないが、悦子の博愛主義には考えさせられた。人のいい彼女のことを知っての集団犯罪だ。何でも悦子はキリスト教系の宗教団体に所属しているそうだ。だからなのか、「自分のことを不幸だと思わない」らしい。「今日はなんでもできるから」と甘える悦子を、俺は思いっきり責めてみたくなった。部屋の窓を半開し直射日光のしたでフェラをさせる。尻祇めにつづき足指祇め、後北艮似の結合。彼女はどんなポーズも拒否せず、短い舌を思い切りだして俺の体を唾液で濡らした。悦子のやせ細ったボディを見ていると、犯しているような気分になる。3時間ほどのハイテンションなセックスを終えて悦子と別れると、肩が軽く、腰痛も消えていた。肩凝り、腰痛には新鮮なセックスが効くのだろうか。体の調子が悪いときは悦子を呼びだそう。妊娠は病気である、というと不思議に思われるかもしれないが、生命保険の世界では重病と判断される。妊娠して6ヵ月もたつと胎児は約700グラム。ハンバーグステーキ5枚ぶんだ。それからも癌細胞のように増殖を続け、出産間近ともなれば約3キロの異物が体内にあるのだから当然である。しかも出産時の死亡率は健康な女に比べ高い。未婚既婚に係わらず女性が保険に加入するとき、妊娠しているかどうかしつこく聞かれるのはこのせいだ。
「私かなり太っているけどいいですか。会ってダメだったら断ってもいいです」
王子のテレクラで知りあった女とは赤羽駅前で待ち合わせた。「ややポチャ」がコニシキ体型であることはテレクラでは常識。それからするとこの女は爆発デブだ。だが、夏は俺が最も発情する季節。小さな声で正直に申告した女に、なんでもさせるエロ女を直感、駅へ急いだ。涼子は予想外に可愛いかった。それにデブというほどでもない。本当にややポチャなのだ。ラッキーなハプニングに喜んだ俺は食事に誘った。が、「ダイエットしてるから」と女は俺の誘いを断った。こいつはラッキーだ。以後、俺は太めの女と昼ごろ会った際は「ダイエット中でしよ」と先回りをして食事代を浮かすことにしている。「ここ暑いから早くいこ」涼子はへンなカップルをじろじろ眺める通行人にもかまわず、俺の腕をひっぱって歩きだした。
「どこいくの?」
「おじさんも汗流したいでしよ」
そう言って笑う女。あまりにもデキすぎている。途中のコンビニでウーロンのペットポトルを買い小さなホテルに入った。Tシャツとパンツ姿になった涼子は「絶対逃げないって約束してくれる?」と俺に言った。「言ってたほど太ってないよ。だいじょうぶ。それに可愛いから」
余裕をみせて女の唇を吸うと、涼子は俺のベルトを外しパンツの上からペニスを握った。「固いオ
チンチン久しぶり」とうれしがっている。男に不自由している女には見えないが。その理由はあっけなくわかった。シャワールームから出てきた涼子がバスタオルをとると腹がふくらんでいる。乳輪も異常に大きい。「そういうこと」
涼子は笑った。ゆったりした服装についだまされてしまった。結婚予定の彼氏が妊娠を知ってからセックスを拒否。彼女の体にさえ触らなくなってもう8ヵ月たつという。
「さっき若い人とホテルに行ったのぉ、そしたら体に悪いよとかいって逃げられたのよ」
それが普通だ
「だってえ、したいじゃん?」
それで俺の年代を指名してきたのか。
「好きなことしてあげるから、ね」
こんな経験は二度とないだろう。写真を撮る条件で俺はすることにした。黒ずんだ乳とは反対に陰唇はピンクで、大きめのクリトリスに指をあてるとピクリとすぼまる。その動きがなんとも愛らしい。
「一回いかせて。そのあと好きにしていいから」コンドームにボディシャンプーを少量つけ、両手の親指でこう門を操みながら少しずつ前進した。最高の圧力でセンズリしているような感覚だ。先より根元が痛い。結合部分を確かめながら5分ほどこらえ尻をつかんで射精した。どんな子供が産まれたやら。たとえ少しでも俺の精液をかぶった子供だ。顔を見てみたい。
思い出すのもおぞましいビョーキ女。女の指が俺のこう門あたりをまさぐる。たまらず、洗ってもいないペニスをユカリのロに刺す。尻を向けるとこう門を舌先でつついた。「おじさん、においしないね」男のにおいが好きなのか。その一言で俺は射精した。シャワーを浴び、エイズウイルスをも殺すといわれるイソジンウォッシュで全身を洗った。ユテレクラのティッシュ配りをしているようで、今も池袋でその姿を時々見かける。

【スケベ漫画】妊娠・中絶・うっかり男の浮気バレの落とし穴

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男にとって浮気ほどワクワクするものもありませんが…
今回はそんな悲惨な体験をした男たちのお話です
アイツらマン汁出過ぎだろ〜
いったいどこで……
あ…浮気して来たー!?
ぐえっ!!イクッ!イクッ!イク〜!!
ワリキリ娘と遊びまして…浮気相手を妊娠させてしまい
中絶手術を受けさせたのですが…
バーカこんなの持って帰ったらカミさんに浮気がバレバレじゃん
彼女は一応オレの婚約者ですが…オレ、実は彼女以外にも
いろんな女と遊んでおり…以上、浮気バレの落とし穴は思わぬところにありますよ〜

AV女優で人気になったのに妊娠が発覚。AV事務所との契約違反は

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順風満帆な人生を歩む妹・由佳を部屋に泊めたところ、その後に妊娠が発覚。AV事務所との契約違反にあたる可能性があり、由佳は涙を流した。
由佳は悩んだあげくに子供を産む決断を下した。心配されたAVプロダクションとの契約問題は、特にもめることもなく、すんなりと辞められたそうだ。
そして、彼氏と結婚することが決まった。つまり205号室に泊まった悪影響はなかったことになる。
しかし安心は続かなかった。昨年の暮れ、部屋で寝ているときに母親から電話が入った。
「どうした?」
「由佳ちゃんが、階段から落ちたって!いま病院にいるみたい」
階段から由佳は妊娠中だ。もしかしたらお腹の子も…。
病院にかけつけると、由佳は足に包帯を巻いて泣いていた。足を骨折したが妊娠中のため痛み止めの類は飲めないそうだ。赤ちゃんが無事だったのは何よりだけど、なんでもっと注意しないんだよ。
「なんかわからないけど足を滑らせて…よく覚えてないんだよね」
とりあえずお赦いには行かせておくか。赤ちやんにまで何かあったら最悪だ。実家で正月を過ごした後で豊島マンションに戻ると、ドアポストに郵便物がはさまっていた。年賀状だ。こちらからは1通も出してないのに、わざわざ送ってくるとはみんな律儀なもんだ。
どれどれ、子供が生まれましただって。おめでたいこって。そんな中に1枚だけ、宛先間違いのハガキが混じっていた。
はて。住所は確かにこの部屋宛てだ。てことは前の住人か。確か以前、大家は言っていた。
「前の人も眠れないとかで出て行ったよ」と。つまり香田はウシ病の先輩にあたるわけだ。この、ロクにメッセージもない、コンビニで買ったような年賀状をもらうあたり、交友関係のほどがぼんやりうかがえる。ウシの素養ありありだ。できれば直接会って、この部屋での体験を聞きたいところだが。すぐ大家に電話した。
「あけましておめでとうございます。実はウチに香田さん宛ての年賀状が届いているんですけど、どうすればいいでしょう?」
「香田…ああ、前のね。いまどこにいるのかわからないので、破棄してもらって結構ですよ」
「香田さんもウシで退去していったんですよね?どんな人なんですか?」
「普通のサラリーマンでしたよ。まぁすぐ出て行ったのであまり覚えてませんがね」
あいかわらず大家はその話題に触れたがらない。新住所を尋ねても「聞いてない」の一点張りだ。では年賀状の差出人に電話で聞いてみよう。間違って送って
香田の現住所は東京・文京区
るくらいだから交流はさほどないだろうけども。
「はい、大槻です」
電話口に出た男性は、間違って届いた旨を告げると、ずいぶん恐縮してくれた。
「そうなんですか。引越したことを知らなくて。申し訳ないですね」
「いえいえ。今は香田さんとは連絡は取れるのでしょうか?」
「携帯電話は知らないなぁ。高校の部活の同級生でね、年賀状を出すくらいしか交流なくて」今年の賀状はもらっていないので、最新の連絡先はわからないみたいだ。
困ったな。ここはウソをつくしかないか。
「実は部屋に香田さんが残していった家具がありまして、その件で連絡を取りたいんですよ」
「そうなんですか。もしかしたら周りに知ってるヤツがいるかもしれないから、聞いてみますよ」
数日後、連絡がきた。電話番号はわからなかったが、引越し先を知っている人間がいたという。住所は東京・文京区のアパートだ。後楽園駅を降りて徒歩10分の住宅街に、件のアパートは仔んでいた。外観は相当にポロい。豊島マンションよりも格下の物件だ。なんでよりによってこんなとこに引っ越すかね。
問題の部屋は1階の一番奥にあった。表札は出ていないが、ここでま違いなかろう。
呼び鈴を鳴らす。応答はない。休日なのにどこ行ったんだ。ウツ病なら部屋で寝とけっての。仕切り直して夜の9時に再び尋ねたが、まだ電気は点いてない。しかたないので隣の部屋に声をかけることにした。出てきたのは気の良さそうなおっちゃんだ。「夜分申しわけありません。隣の部屋の方についてお伺いしたいのですが」「隣?」
「友達なんですけど、まだここに住んでるのかなと思って」「あんた友達?それなら管理の人に教えてあけてよ。どこにいるのか」
なんのこっちやと思えば、なんと昨年の秋、香田は家財道具を置いたまま夜逃げのような形で行方をくらましたというのだ。
「あんときゃマイったよ◎管理の人がゴミ片付けてね。そこんとこをゴキブリが這ったりして」
部屋をゴミだらけにしたまま逃げるとは、ほとんど人生を捨てたヤシの行動だ。先輩、ヤバくないですか?オレ自身の将来の姿を見せられてるみたいでイヤなんすけど。
「引越してきたときから変なヤシだったよ。挨拶をしても辛気くさい顔で無視しやがってさ」
おっちゃんの悪口は続いた。友達だなんてウソつかなきゃ良かった。
前住人に会うチャンスは、いとも簡単に消えた。幸せな暮らしをしてくれていればオレの気分も晴れただろうに。
前住人があんな状態で行方をくらませてたなんて……。オレ自身の行く末を見たようで、なんだかゾッとする。豊島マンションの呪いは、逃げても逃げても追いかけてくるのか?
そんな馬鹿馬鹿しいことを考えていた月の上旬、数日の間だけ実家に帰ることになった。
浮気騒動でいろいろあった嫁とも今ではすっかり仲直りし、家族そろっての団らんだ。
夕食の後、部屋でまったり過ごすうちに、日頃の疲れからかウトウトしてきた。こんなに安心して眠れるのは久々だ。ふと、周りの騒がしさにジャマされて目が覚めた。部屋は真っ暗。
リビングに行くと、母親と嫁が大騒ぎしている。
「停詣宅よ、停電よ」
まったく、女ってのはこれだから困る。んなもん、ブレーカー上げればいいだけだろ。
しかし、どういうわけかブレーカーは落ちていなかった。すべてのレバーが上がったままだ。
「どうしたらいいの、ヒロシ君」
母親は懐中電灯を持ってうろうろしている。うん、困った。
5分ほどみんなであたふたするうち、いきなり電気がついた。なんだよ。ワケわかんね。
そして翌日、また同じことが起きた。ブレーカーに異常はない。
「また停電?まったく、誰かのイタズラかね」
マンション外の配電盤をいじるヤシでもいるのだろうか。とんでもない嫌がらせだ。よし、
明日は外で見張ってやる。
翌日、寒空の下、物陰に隠れながら犯人を待つうちに、時間は刻々と過ぎていった。もうすぐ予定時刻だが変わった様子はない。時が過ぎた。ふう、今日は何事もなしか。家に戻ろう。ところが、ドアを開けた瞬間、点いているはずの玄関の明かりはなく、暗闇の奥で母が懐中電灯を握っていた。
「ヒロシ君、またよ、また停電よ」
ブレーカーは落ちていない。しばらくすると、自然に明かりは戻った。
母親がイャミがちにつぶやく。
「なんなのかしらね。あんたが泊まりに来るまでこんなことはなかったのに」
嫌なことを言うおばちゃんだ。オレ、何もしてないぜ。
翌日、東京電力の担当者を呼んでチエックしてもらったが、彼は戸惑いながら言う。
「故障などの問題は見当たりません。こういった事例は今まで聞いたことがないです」
「例えば配電盤へのイタズラということは?」
「う-ん。でしたらマンション全体の電気が落ちるはずですから。今の段階では原因不明としか言えないですね」
なんだよ。原因不明って。俺が豊島マンションの呪いを引きずってきたってのかよ。まるで冗談みたいな話なのだが、さらに翌日の昼にも不可思議なことが起きた。
オレには、すでに皆さんにお知らせしたAV女優の妹、高校生の弟以外に、さらに2人の弟妹がいるのだが(つまり5人兄弟)、その小学の妹・美幸(仮名)が突然、叫んだのだ。
「うわ!」
あまりに大きな声で言うもんだからイスから転げ落ちそうになった。どうしたんだよ?
「なんか後ろにいたよ、白いの!」
白いの?え、なに?反射的に振りかえってみたが、ただ壁があるだけだ。
「動いたんだよ?すぐになくなったけど・・・」
オレがタバコを吸っている後ろに、白いモヤのようなものがかかり、1秒もたたないうちに消えたという。タバコの煙じゃないのか?
「違うよ。煙じゃないよ」
そう言ったまま、美幸は黙りこくっている。おいおい、霊威とかそういうヤシなのかよ。勘弁だぜ。
「じゃあさ、見えた白いのってどんな感じだったのか、ちょっと絵で描いてくれよ」
「うん」
クレヨンを持ってくると美幸はスラスラと描きだした。
「今もいるのか?」
美幸が一瞬こっちを見る。
「いないよ」
なんか怖いな。子供がウソつくとも思えないし。完成間際の絵の右側には、不自然なスペースが残っている。
美幸はそこに線を走らせ、雲のようなものを描いていった。伸びていく雲は次第にオレの頭上までやってきた。結構大きな雲だ。
「こんなカンジ…。下から出てきてお兄ちゃんの上まできてから消えたんだ」
ただ多感なだけだと思う。騒動中は眠っていたとはいえ、連日の停電騒動を聞いて、彼女の中にオバケ的なものの思い込みが生まれただけなのだと。にしてもオレの背後に現れたってのがヤな感じだけど。
それからというもの、不定期に停電が起こっているが、原因はいまだにわかっていない。
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吉原ソープで妊娠中出しプレイ

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裏モノレディ、吉原ソープ嬢のえりかさんにメールをしたところ、在籍店を教えてもらえた。
〈私は吉原『○○』で働いてます。いつか会える日を楽しみにしています〉
 ちょっと気になったのは料金だが、店に電話で確認してみると、60分コースならそこまでは高くない。いっちょ行ってみっか。
当日の昼、吉原『○○』に向かう。先ほど、これから指名で入りますと彼女にメールしたところ、戻ってきたのは〈裏モノを見て来てくれる方は初めてです!〉という返事。一番乗り、うれしいっす!
 店の入り口で代金を払い、奥の廊下を進んだ先に、浴衣姿の女性が立っていた。
「吉田さん、ですよね? はじめましてぇ」
えりかさん、誌面の写真では目が隠れていたけど、お顔はこういう感じか。大きい瞳と少し下がった目じりが優しそう。さて、体のほうは?
プレイルームに入り、彼女に服を脱がしてもらったところで、浴衣の胸元に手を伸ばした。
「おっ!」
 おっぱい、けっこうボリュームがありそうだぞ!
 すると、えりかさんが自ら胸元を開いて上目遣いで見てきた。
「やだぁ〜」
「そのポーズ、いいね。お小遣いあげるから写真を撮らせてっていいたくなる」
「それ、おじゃまんですか?」
 口元に手を当てる。ノリがいいじゃん!
「おじょうさん、そのまま少しずつ脱いでいこうか」
 こちらもカメラマンノリで行きましょう。
「条件は、ごにょごにょごにょごにょでお願いしまーす」
 浴衣が完全にはだけた。下着は紫だ。
「ブラ外してみようか」
 おっぱいが出現!
「キミ、かわいい顔してエロい体してるんだねぇ」
「えー、でも、吉田さんのほうだってぇ〜」
 彼女が半勃起のチンコをぱくっとくわえてきた。即尺ですか!堪らんなぁ。
 お風呂で体を洗ってもらっていると、えりかさんが言った。
「裏モノにいつも載ってる広告で、2人の女の子に体を洗ってもらってる写真があるじゃないですか」
「あー、大阪の玉乱堂だったっけ? あの写真、エロいよね」
「そうそう。ちなみに、うちのお店、私以外にも裏モノ好きの女の子いるし、二輪車のコースもあるんでー」裏モノレディと3Pできるってか。それもまた面白そうですなぁ。
 体を洗い終わったあとは、お風呂に一緒につかり、そしてソープのだいご味、マットプレイになった。ぬるんぬるんと体を密着させてくるえりかさん。ひゃー気持ちいい。って何だこれ! 足指を舐めながら、左足で玉袋さわさわしてきたぞ。
「こんなことまでやってくれるんだ?」「せっかく来てくれてるし。してほしいことあったら何でも言ってくださーい」
「いやー、何だか恥ずかしいな」
「ははっ。じゃあタオルで顔をかくします?」
『この世のひみつ』で紹介されてた羞恥心をなくす方法だ。なるほど! じゃあお言葉に甘えて…。
 ベッドに移動し、シックスナインの最中に、自分の顔にバスタオルをかけた。ここはやはり、裏モノにちなんだお願いをしますか。
「じゃあ、そろそろ入れていいかな」
「うん、私ももう入れたい〜」
彼女が口でゴムを付けてから、騎乗位でまたがってくる。ヌムッとした感触が。ではカマしましょう。
「妊娠させてくださいって言ってごらん? ほらぁ」
「えっ、それって…」
 そうだよ、おなじみ町田さんのセリフってことに気づいたのかな?
「に…、妊娠させてください。おねがいしますぅ!!」
 最高じゃん! 
「中にだして!」
「うん、出すよ! だからもっと言って」
「妊娠させてください。奥にいっぱいください!」「わかった、してあげるー」
 顔のバスタオルをふりはらい、体位をバックに変えて腰をパンパンパンと打ち付ける。彼女のアエギ声も大きくなってきた。盛り上がってきたぞ。そこで彼女が振り向いた。
「でも、こっそり外して、あとでパチンとやるのはダメだよ」
 さすがは裏モノレディ、鋭いですなぁ。でもこのシチュエーション、もう最高!
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