201507054.jpg201507055.jpg201507056.jpg201507057.jpg201507058.jpg201507059.jpg

青春通りの売春婦は芸能人クラスの美女揃いの最高峰ストリート0072_2019031411591617f_20190813172011e19.jpg0073_20190314115917b47_201908131720133dd.jpg0074_20190314115919228_201908131720141cf.jpg0075_201903141159200ef_20190813172016014.jpg0076_201903141159220f6_20190813172017169.jpg0077_20190314115923ecb_20190813172019628.jpg

続いてババアだらけの妖怪通りルポ0078_20190223144116932_201908131720203f3.jpg0079_20190223144117879_20190813172022f5e.jpg0080_201902231441194a2_20190813172023383.jpg0081_201902231441202e8_20190813172025594.jpg
日本最大のちょんの間エリアにおいて、我々オトコはどういう動きかたをすればいいのか。ただでさえ楽園と呼ばれる場所でさらなる満足感を得るには? 見落としがちな細かい点に注意を払うこと。それこそが答えだ。言わずもがな日本一のちょんの間街が、ここ飛田新地だ。なかでも「青春通り」こそが飛田の最高峰ストリートだ。プレイルームに向かう階段をあがるときのちょっとしたパンチラも楽しみのひとつだ。飛田は表向き料亭とされている。客が払う代金はいちおうその対価っていうことになるわけだ。ゴムフェラ、ゴム本番なのも全店で統一されている。いきなりヌルヌルなのはどこも同じだ。股間にローションを仕込んでるわけだ。ゴムフェラやローション仕込みなどの問題はあれど、このレベルの女とハメられるのは最高の一言だ。毛じらみをはじめとした性病持ち女が多いあたりホンマに妖怪通りだ。最後にちょっとしたお得情報を。飛田のお店はおよそ深夜0時に閉店する。閉店間際の青春通りにはこんなことをもちかけてくるお店がいくつかある。さすがに生ハメはなかなかできないが、覚えておくといい。
JR天王寺駅から歩いて15分の場所に、飛田新地はある。およそ250メートル四方の区画に150軒ほどのちょんの間が並ぶ、オレはまず、若い子が多いという「青春通り」から歩いてみた。
古びた瓦屋根の建物がズラつと並び、どこの玄関でも、呼び込みババアコンビが座っている。姫を気に入れば、ババアに話をつけて中へ入るシステムだ。
「お兄ちゃん、このコはアタリやで!」
「他にこんな子おらんで!」
さすが青春通り、ババアが叫ぶように姫のレベルは相当に高い。学生服姿のロリ女がスカートを広げ
て赤いおパンツを見せ、その隣の店ではメイド姿の巨乳ちゃんが胸をよせ、そしてはす向かいではギャルが流し目で誘ってくる。正直、誰を買ってもそんしないレベルだ。
だからだろう、平日の夕方にもかかわらず、サラリーマンから学生連中までが通りに溢れかえり、ゆっくりと品定めをしている。よその風俗街ではとても味わえない活気だ。ところが、しばらく歩くうちに、徐々に様子が変わってきた。あれだけいた男連中がまったくいないのだ。左右に点々と店の明かりがあるものの、やり手ババァが店の前でフラフラしている以外、猫1匹いやしない。妖怪通りだ。先のババァがいきなり大きな声を発した。
「そこのお兄ちゃん!こっち来てや〜」「おいくつなんですか?」
「あら、年なんて聞いたらあかんよ。いくつに見える?」
「え〜つと、う-ん、60才くらい?」
「まあそんなとこかな」
ホントかよ.だいぶ遠慮して言ったのに。
「ここは楽しいやろ?」
オババはそう言いながら布団をセットしはじめた。その姿は誰かに似ている.懐かしいような…。そうだ、母ちゃんだ!小さいころに母ちゃんがオレの部屋で布団を敷いている姿だ。前歯が鬼のようにはみ出し、シワがはっきりと見えるおばあちゃんが、オレをセックスに誘ってくる。
ここに存在する「妖怪通り」なる、デブ、ババアしかいない一帯に潜入していた。そこで思うわけだ。わざわざ飛田まで行って、なぜあんな妖怪の巣窟に出むかにやならんのだ。あそこ以外は可愛い子だらけらしいじゃないの。その中でも『青春通り』という道沿いは、容姿端麗のスター揃いらしいじゃないの。青春通りをぶらりと歩き、気に入った子をみつくる。先に進む。今度は大きめのYシャ
シを来たガッキー似が見えてきた。「遊ぼうよ〜」ガッキーがみずから声をかけてきた!ごめんよ、オレは青春通りに行かなければならんのさ。あきらめてくれ…。
結局、メイン通りは二周した。ときどきアレ?つと首をかしげるレベルの女もいるものの、総じて容姿レベルが高い女だらけだ。歌舞伎町の人気キャバ嬢クラスか。正直この通りでもコト足りる。十分満足できると思う。この通りを上回る青春通りってそんなにスゴイのか?青春通りの入口に立った。先ほどまでとはうって変わり、男の人数が圧倒的に増えている。メイン通りの倍以上はいる。再びガマンして前へ進む。今度はAKBの小嶋陽菜似がウインク攻撃をしてくる。それを過ぎると修道女コスプレだ。大きく開いた胸元から、これでもかと谷間を見せてくる。
「お兄ちゃん、いい子だから入ってあげてえや」
凄まじい誘惑に負けそうになりながら前へ。軽く1周してこの子以上がいなかったらお願いしよう。
しかし、『以上』はいくらでもいた。その先には熊田曜子似、宮崎あおい似、安めぐみ似などがよりどりみどりなのだ。150メートルほどで、ようやく青春通りのゴールにたどり着いた。ひや〜、もうクラクラだ。そこらぢゅうに今までに触れたことのないレベルの女がいると、疲れてしまうもんだ。悩み疲れってやつか。いやいや、「悩む」なんて簡単な言葉では済まされない。まさに苦悩だ。
どれに入っても人生最上玉にあたるからこそ、なにを基準に決めればいいのかわからない。その後も1時間ほどをかけて青春通りを5周した。ほとんどの店が先ほど座っていたのとは違う嬢になっていて(つまり客がついた)、なのにどんどん芸能人レベルの上玉が投入されている。6周目、どの嬢に入るか選びかねていると、サラリーマン二人組みが1軒の店前で、露骨に悩んでいた。そんなに悩むなんて、どんな子なのよ?
「どうしようか。オマエ入れよ」
「いやあ、先輩がいってください」
そんな譲り合いの先には、メガネをかけた、スレンダー巨乳がいた。上戸彩が隠れてバイトしてんじゃないかと疑うほどにソックリだ。こんな子が谷間を見せつけてくりや、このオッサンたちじゃなくても迷うわ。オレは祈った。
(オッサンたち、どっか行ってくれ。あっちにもそっちにも上玉がいるんだから。頼む)
3分ほど迷ったオッサンたちは、他も見たくなったのか歩き去った。祈りは通じた!よし、入るぞ
「お願いします!」
「いらっしゃい。じゃあ靴脱いで2階にあがってね〜」
オババがそう言うと、彩(そう呼ばせてもらう)も二コつと笑顔を見せながら、オレの脱いだ靴をそろえて2階にあがってきた。部屋の中は真っ暗で、机と布団がうっすら見える程度だ。
「お兄さん、初めてですよね?」
「うん、キミが可愛いから入っちゃった」
「やだ、何周もしてたじゃないですか(笑)」
あら、しってたか。
「でも嬉しい〜。ありがとう〜」
そう言うと彩はオレの一肩に手を回し、唇にチュつとキスをする。たまらんわ〜。
1軒目を出てから2時間後、すっかり日がくれたころに再び青春通りに戻ると、男たちの数がさらに倍ほどになっていた。狭い通りを車で走りながら女を見定めているヤシらもいる。こんな光景が見られるのは、ホントここだけだよな。オレも再び女をチェックしようと通りを歩きはじめる。レベルは夕方に比べてさらに上がっている気がする。お人形さんみたいなギャルや広末涼子みたいな清楚系まで、どんな好みでも力バーするまさにスターぞろいだ。やはり迷ってしまい3周ほどしたところで、今日初めて見た女に目を奪われた。花魁風の着物で胸を強調した、今まで話したこともないようなギャルだ。市川由衣に雰囲気が似ている。こんなタイプの子を抱けるなんて人生で最後かも!
「どうぞ〜、お兄ちゃんそるそる決めてや」
「よし、入る、お願いします」
由衣(こう呼ばせてもらう)はオレの手を取りギュっとつないで、2階へと上っていく。今度の部屋は明るい。
「何周もしてたみたいですね。ウチに入ってくれて嬉しいです」
目をウルウルさせながらこんな言葉をかけてくるのだから、もうたまらない。服を脱ぐ前におっぱいに手を伸ばした。
「あん、お兄さんエロい〜」
「めつちやデ力いね。何カップ?」
「Gカップだよ〜。あん」
感度良好!そのままお互い服を脱いで、布団になだれこむ。今度こそオレが攻めようと、首筋を証めていると「ねえ、キスして…」ときた。唇に触れると暖かい舌が入りこんでくる。実にエロいキスだ。
次は「アタシにやらせて」と自分の乳首をオレの乳首に擦りつけてきた。
「あん、気持ちいいかも…」
そのまま下腹部に移動したかと思えば、なんと生フェラ。飛田にも生フェラあるんだ。息子はすごい勢いで固くなっていく。
「入れたい。ね、お願い?」
さすがに挿入時はコンドームをつけてきた。ズポつと由衣の中に入れると、獣のようなアエギ声が聞こえてくる。
「うっ、あ、イイ、ああ!」
そんな大きな声出して大丈夫か〜気持ちいい。
「ね、バックでして〜」
お望みどおり後ろから刺すと、アエギ声がさらに大きくなり、由衣は体を震わせた。イッたようだ。ウソだとしても嬉しいぞ!
「最後は顔を見ながら出して」
なんてイイ台詞だ。ユッサユサ揺れる胸を見ながら、俺は2発目とは思えない量の精子をコンドームの中に放った。終わっても由衣はハアハア言いながらなかなか立とうとしない。
「ヤバイ、私のほうが気持ちよくなっちゃったかも」
そんな力ワイイお顔でそんなこと言われたら、絶対またキミに会いにきちやいますって。