姉妹のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:姉妹

純情ビッチ美人姉妹と2穴ナメの3P体験記

0132_2019070620490079f.jpg0133_201907062049023be.jpg
私のアパートで姉妹と後輩1名計4名での送別会が開かれた。これが最後の飲み会とわかっているのだろう。みな最初からぐいぐいとあおり、実にハイテンションだ。隣のノリコもすでにほんのり頬が赤い。ラストチャンスだ、行け。
「ちょっといい?」
彼女を隣室に引っ張り込む。抵抗する気配はない。肩にそっと毛布タかけ試しにキス。と、アラ不思議。ビンタを放っどころか、私の舌をムミーっと吸い出すではないか。うーん、先日の告白が効いたのかしら。いや、そんなことはどうでもいい。いったいどうしたことかノリコは積極的 に私の股間をまさぐっている。早く応えてやらなければ。うおガマン汁もドクドクだあー。ソッコーで彼女を全裸にし下腹部に舌をぬらぬら
くー、イイネー
「シャワー浴びてないからダメー」
そんな声など無視し、マンコ、アナルをガッガッ祇め回す。このアンモニア臭がたまらねえ。
なんて興奮し過ぎたのがマズかつたか。挿入を始めるやいなや、わずか30秒でノックダウン。コンドームの先端が呆れるほど大量の精子で濁っていた。それから2時間後、奇跡が起きた。
酔いつぶれた後誰が隣室で大イビキを上げ、ノリコもシャワー室へ。傍らには酔いつぶれ、スースー寝ているユミだけ…。
背中を向けるユミの後から、そ-つと胸を操んでみる。
「ちょつと、なにするのお」
ユミが気づいたと同時に唇を奪った。ブチュー。酒の勢いとはいえ、妹にまで手を出すとは。やっぱやめとこか。そう思った私が甘ちゃんだった。申し訳程度の抵抗を見せたユミが、何を思ったか、いきなり舌を絡めてきたのだ。マ、マジつすかあ
すかさずアソコの中に指を滑り込ませると、お-やだ。生暖かい汁で、ずぶ濡れじゃないですか。
今しがた、姉と一戦を終え、今度は妹のアソコをグリグリ。夢のような状況の中、瞬く間にチンポがギンギラギンにいきり立つ。
私は、姉と同様、2穴ナメで妹を責めた。
「ナメやすいよう、自分でアソコを広げろ」
「・・うん」
ヒワイな命令に素直に応じるユミ。感極まった私は、M開脚の中央めがけ、勢い良く、腰を沈めたのだった。
今思い出しても、ガマン汁がしたたるくらいの経験。これからの人生で、再びあんなオイシイ思いができる日は来るのだろうか。私は現在、ヨメさんと3人の子供に囲まれ、静かな、何の刺激もない暮らしを送っている。

本物の母娘3Pコース姉妹3Pコースのあるデリヘル|風俗体験談

SnapCrab_NoName_2018-5-18_18-52-36_No-00.png
両親が離婚し、私と2才下の妹は母親に引き取られた。その3年後、母は再婚した。相手は仕事場で知り合ったお客さんで、温厚な見た目の男性だ。やがて私は大学生に。両親が神妙な顔で、ある提案をしてきたのは、ちょうどそのころだった。私たち姉妹をダイニングテーブルに座らせ、2人は語りだした。
「お母さんの仕事、知っとる?」
「…うん」
私たちは母が風俗で働いてることをなんとなく理解していた。
「お母さんとはそこで出会ったんや。お父さんがお客として通っててな。で、今度は自分でお店作って、そこでお母さんにも働いてもらおうってことになったんやわ」
要するに父がオーナーの風俗店を作って母に客を取らせようってことらしい。私たちは冷静に答えていた。
「お母さんがいいなら」
2人が納得してやることなら私たちにはどうしようもないんだし。こうして父は派遣型のヘルスをオープンさせた。三回生になる直前、大学を辞めた。ウツ病になり、人と接するのが怖くなったのだ。家でだらだら過ごしていたところに、父が提案してきた。
「良かったらお母さんと一緒に働かへん?」
「…え?」
「お母さんと一緒に接客するんや。3Pコースってのを作ってな、そうしたら人と触れ合うことにも慣れてくるんちゃうかなぁ。もちろんオマエがええんやったら、の話やねんけどな」
考えとくと伝えた数日後、ワタシは母に返事をした。
「一緒にやろうかなと思って…」
 こうして父の店に『母娘3Pコース』が作られた。ワタシの写真などは店に張り出さず、常連のお客さんに父(電話番)が提案する形でやるという。数日後、家で待つ私のもとに父から電話が入った。「お客入ったから事務所これる?」
ついにかぁ。母と一緒にエッチ(本番はナシ)するなんて…。事務所で両親と合流し、父の運転でラブホテルへ。
「プレイについてはお母さんに教えてもらい」
「…うん」
「大丈夫やって。ワタシがついてんねんから」
ホテルの部屋へ。母がノックしてすぐに扉が開いた。
「うわ、ホンマに親子やん! 似てるな〜」
「そうですよぉ。ウソつくわけないでしょ。ほら、挨拶して」
「…お願いします」
すぐ母にうながされて洋服を脱いだ。客が母とワタシのカラダを交互に見比べる。
「体つきもそっくり。お母ちゃんのほうがぽちゃやけどな」
「もう、うるさいわ〜。アハハ」
3人でシャワーへ。緊張するワタシをよそに2人は洗いっこをしている。ベッドについたところで男性が笑顔を見せた。
「じゃあな、2人で舐めて?」
母がワタシに目配せをしてから顔をうずめていく。続けて私も。間近で母がおちんちんを頬張り、空いてる根元を私が舌で舐める。あんがい上手くできるもんだなぁと自分でも感心してしまった。
「たまらんわー! じゃあ今度は娘さんがしゃぶって?」
言われるがままにポジション交代。正直に言えばセックス経験はけっこうあるほうなので、特に抵抗はない。母とこんなことしていいのかという葛藤さえも、ちんちんに集中することで忘れられた。最終的に母がフェラ、私が乳首舐めをしながらフィニッシュ。事務所に戻ったところで父に「あさって予約入ったで」と言われ、「うん」と答える自分がいた。
 この調子で、ワタシは母との3P限定でデリヘル嬢を続けた。そして1年、ウチの店に新人が入店してきた。何を隠そう、実の妹だ。彼女は高校を卒業してからアルバイトをしていたのだが、なんと自分から父に「私も働きたい」と言ったらしい。それも、私と同じように3Pコース限定で。こんな母と姉を持った者としては自然な考えなのかもしれない。とにかくそのような状況になり、店には新たなコースが設けられるようになった。『姉妹3P』だ。これは妹のたっての希望によるものだ。お母さんとの3Pは絶対にイヤなのだとか。妹との初めての3Pの日が来た。お客さんは常連さんだ。
「しかしエッチな家族やなぁ。妹さんもこういう仕事はじめるなんて」
もじもじする妹に代わって私が答える。
「ちょっとウチの妹からかわんといてくださいよぉ」
妹は乳首を舐めるのにもワタシの顔を見ないように手で隠しながらやっていた。ダブルフェラもキツイらしく、首を横に振る。そんな姿がお客さんには新鮮だったようで妙に褒められた。
「リアルでええわ、もう、自分らの好きにプレイして!」
初姉妹3Pプレイは、私の騎乗位スマタを妹が眺める形で幕をおろした。
現在も、ウチの店では『私と母の3Pコース』と、『姉妹3Pコース』が隠れメニューだ。今では妹も照れずにプレイしている。店名を出すのは色々問題がありそうなので勘弁してほしいけど、京都にお越しの際は、ネットで検索してもらえればたぶん見つけられると思う。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます