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それは週に一度の当番の日でした。朝7時に起床し、事務所に出向くと、いるはずの部屋住みの連中がどこを探してもいません。それどころか組長の姿もないのです。外出の予定はないはずですから、近所まで部屋住みの運転で出かけてるのでしょう。私はその間に掃除を済ませようと風呂場に向かうと、入りロに女モノのパンティが落ちているではないですか。姐さんか娘さんの物としか考えられません。すぐさまその場を離れればよかったのですが、何を思っ》たか、私はそのパンティを取ってしまいました。