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タグ:婚活

  • 2020/01/18出会い攻略

    処女限定の婚活サイトが登場し、巷で話題になっている。そんなもん男の会員だらけに決まってる。処女と結婚したがる男なんてキモい。などと否定的な意見も多いようだが、俺からすれば、処女、大いに結構である。婚活はともかく、初めての男になれるチャンスは逃したくないものだ。さっそくサイトを覗いてみよう。登録女性の数は全国で数百人程度で、東京都内だけに絞るとまだ140人程しかいない。彼女たちは、処女といっても20才以...

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  • 2019/11/27エッチ体験談

    楽天オーネット色んな婚活サイトやマッチングアプリでナンパを繰り返してきた俺今、最もオススメしたいのが、このオーネットだ。テレビCMも流している本格的な結婚相談所のサイトで、女性会員数も2万人超と桁違いに多い。問題はバ力高い料金だ。入会金などを含めた初期費用は全部で10万6干円。さらに、月々1万3千円程度の月会費も必要となる。が、この料金の高さこそここを一番のヤリ捨てサイトたらしめているポイントでもある。何...

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  • 2019/10/12出会い攻略

    西口のマック前に現れたのは、頭のユルそうなポチャギャルだった。池袋をシマとするナンパ氏でも手を出さないだろう。「雑誌のモデル探してる』と声をかけられた。何でも、来週に撮影があって、ギャラを10万払うと言われたらしい。「で、乗ったのその話に」「うん」「ミエミエじゃない、詐欺だって」「でも、クラブに行く予定でお金欲しかったし」車に蝶かれたダブルバーガーみたいな顔して《モデル》かよ。「で、相談って」「脅迫...

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  • 2019/08/07突撃リポート

    女性誌のインタビュー記事で、「あなたのH願堕を教えてください」といったものを見かける。様々な回答があるなか、必ずと言ってよいほと見られるのが強引に襲われる力ンジが好きというコメントだ。実際は恋人にそんなお願いをするわけにもいかず、妄想だけが悶々とふくらんでいるのだろう。というわけで今回のお見合いパーティ企画は、プロフィールカードにこう書くことにした。デートでしたいことーレ〇ブこっこさあ、あなたの願...

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  • 2018/09/04出会い攻略

            職業=AV男優趣味=クンニセフレを探しています自慢=巨根我が部下スズキがこれまで、お見合いパーティのプロフィールカードに上記のようなフザけたことを書き、そのすべてにおいて参加者とセックスを果たしたことは、過去の裏モノで紹介してきたとおりだ。いったい我々が昔から抱いてきた女性観は何だったのかと、正直、価値観がくつがえされる思いだ。かつて紳士的に振る舞っ...

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処女限定の婚活サイトでセックス経験なしの結婚に悩むOLのバージンを狙う|口説き体験談

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処女限定の婚活サイトが登場し、巷で話題になっている。そんなもん男の会員だらけに決まってる。処女と結婚したがる男なんてキモい。などと否定的な意見も多いようだが、俺からすれば、処女、大いに結構である。婚活はともかく、初めての男になれるチャンスは逃したくないものだ。さっそくサイトを覗いてみよう。登録女性の数は全国で数百人程度で、東京都内だけに絞るとまだ140人程しかいない。彼女たちは、処女といっても20才以上限定となる。

ざっと見た感じ、20代後半から30代前半が最も多く、40代の女性も2人ほど確認できた。世の中、高齢処女が多いようだ。ちなみにサイトには小さい文字で、『女性会員が処女であることを保証するものではない』と書かれている。自己申告を信じるしかないだろう。が、女性たちの自己PR文を読んでみると、なんとなく本物っぽい匂いが漂っている。『今まで恋愛に対してとても臆病でしたが、素敵な方と真面目に交際できたらと思い切って登録しました』
『女子校が長かったのでまだ男性が苦手で、積極的すぎる人や強めな人はこわいです。まずはメールから、仲良くなりたいです』いかにも消極的でおとなしい性格の女性が多そうだ。

男女双方が「お気に入り登録」しないとメールが送れない仕組みになっているので、こちらのプロフィールは重要だ。相手は男性経験のない真面目な女たち。当然こちらも真面目で優しくて穏やかなキャラでなくちゃダメだろう。

職業は派手すぎず、年収は少し余裕のある600万程度。顔写真は日中の明るい場所で撮影した笑顔のスナップショット風を選んだ。さらに、免許証や保険証などのIDを登録すれば、プロフィール欄に「証明書提出済み」のサインが表示される。これがあれば女性からの信用がより高まるというわけだ。
『30代、デザイン系の仕事をしています。性格は穏やかなタイプかと思います。芸術や自然が好きな方と、会話や食事を楽しみながらゆったり過ごせたらいいですね。まずはお友達の関係からよろしくお願いします』よし、完成だ。女性のプロフィールを開いて、片っ端から「お気に入り登録」をしていくと、その日のうちに、24才のOLさんから「相互お気に入り」の通知が届いた。
『こんにちは〜。こういうところは初体験なんですが、最近職場と自宅の往復だけで、病んでいるんですよ…。もしまだ特定の相手とか決まってなかったら、お話しませんか?』掲載されたプロフ写真には、ソファに寝そべった若い巨乳ちゃんが写っていた。まるでグラビアモデルみたいだ。怪しすぎるだろ。

でも万が一ということもあるので、一応メールを送ってみよう。『初めまして。メールありがとうございます。一昨日登録したばかりなので、こうして連絡するのは○○さんが初めてです。こちらこそよろしくお願いします』
その後、何度かメールのやり取りを交わしたところ、3通目のメールで『ここ退会するので、こちらのサイトから送ってください☆』とURL付きのメールが送られてきた。案の定、出会い系業者だったみたいだ。

その後も、新規の処女が現れるたびにお気に入り登録を繰り返したところ、ミーナという28才の女性が「相互お気に入り」になった。

さっそくプロフを確認。これ以上ないほど地味な細身の女の写真が載っている。業者じゃなさそうだ。さっそくお礼のメールを送ろう。
『ミーナさん、お気に入り登録ありがとうございます。実は何人か出会い系業者のような女性が混ざっていたので心配していましたが、ミーナさんは違うみたいですね。もし良かったらお友達の関係からでもよろしくお願いします』
『こんばんは。メールありがとうございます。出会い系業者ってどんな人達ですか?何故、分かったのですか? 気になります。私は、テレビの『5時に夢中』を見て入会しました』
「5時に夢中」なんてローカル番組を出してくるあたり、なんだかリアルだ。
『返信ありがとうございます。業者の子はメールしてると出会い系サイトに誘導してくるんですよ。でもミーナさんは違うみたいで安心しました(笑)ほかの男性とやり取りしたり、お話したりとかってありましたか?』
『こんにちは。私の事はどこらへんで大丈夫だと思ったのですか? 私はいろんな人とメールしてますし、2人の方とお会いしました』すでに2人と会ってるなら、俺とも会ってくれそうだ。
『ミーナさんはメールの内容が自然なので大丈夫だと思いました。僕も可能ならミーナさんとお会いしてお話してみたいと思ってます。まだこちらのこともよくわからず不安だと思いますので、もし聞きたいことがあれば何でも言ってくださいね』
『私も、ぜひお会いしたいです。私は基本、土日出勤で平日は不定休ですので、休日のシフトを取るのが大変です。棚網さんは、いつお休みですか?』
『ありがとうございます。僕の仕事も平日の休み取れますよ。来週ならいつでも休めます。もしミーナさんのご都合付きそうな日がありましたらお知らせください』その後、何度かのメールのやり取りで、待ち合わせ場所と時間が決まった。お酒はまったく飲めないらしいので、彼女の自宅近くでランチデートだ。約束当日、待ち合わせの改札前にミーナさんらしき女性が立っていた。
「ミーナさんですか? こんにちは。今日はわざわざありがとうございます」「あ、どうもー。こちらこそありがとうございます」

ペコペコと何度も頭を下げるミーナさん。強風のせいで長い髪の毛が顔に巻き付いている。
「あ、あ、前が見えない…すみません、よろしくお願いします〜」
古いアニメにでも出てきそうなおっちょこちょいキャラの子みたいだ。ちょっと雰囲気もオタクっぽいけど、思ったより明るそうな子でよかった。ぱっと見は元ヤクルトの古田選手が激痩せしたような顔だが、メガネを外せばそこそこ可愛いんじゃないか?ひとまず近くのイタリアンレストランに入り、パスタやらピザやらを頼んだところでトークスタート。
「ミーナさんは、今まで付き合った彼氏っているの?」「ウフフ、いきなりですねー」「まあ、最初に聞いておきたかったので」
「うーん、なんて言うか、そういう最後っていうか、一線を超えてもいいって思える人がいなくてー、選んでたらこんな歳になってしまって」
「お付き合いはあったんだね。長く続かないのかな」
「ほとんど続かなくってー、皆さん2、3カ月で会えなくなってしまって。運命の彼じゃなかったのかな〜って」運命のカレか。発言が処女っぽくていいぞ。
「そんなときに、テレビ観てたらこのサイトのことをやってて」「『5時に夢中』だね」「そうです。これなら気がラクかなーって思って」やはり処女であることに多少のストレスは感じているようだ。「なんかこのサイトで2人会ったって書いてたよね?」
「はい、1人は東大を出たって人だったんですけど、初めて会ったときに、何人と付き合ったとか、ホテル行って、どうこうしたとか、そういう話ばかりされて、あれれ〜? と思って…」
「いきなりエッチな話をされたってこと?」

「はい。なんか前の彼女がメンヘラだったとか、楽しそうにしゃべってきて、そういうのもちょっとあれ〜? って」「もう1人は?」
「その人は年下の人で、会ってみたらなんにもしゃべらない人で、2回会ったんですけど、無言に耐えられなくてダメでしたね」
男運が悪いのかもな。こうして会話していると、そこまでおかしな子には思えないが。このまま恋愛トークを続けていてもキリがない。さすがに今日ホテルに連れ込むのは無理かもしれないけど、なんとか道しるべぐらいは作っておきたいところだ。
「ミーナさんは普段、性的な欲求みたいのは意識したことある?」
「欲求〜ですか。ハハハ。本とか読んだことはありますけど…たぶん〜? 興味はあるっちゃあるのかな、ハハハ」
人並みにセックスについて興味はもってるのかも。ならばもう少し攻めてみてもいいかもしれない。
「さっきから話すときもずっと下向いてるけど、なんで俺の顔見てくれないの?」
「え〜! 恥ずかしいですよ〜」
ミーナさん、身体をクネクネさせながら顔を上げようとしない。照れてるのか。
「あれ? ちょっと手見せて」「え? なんですか?」「いいからいいから」と言いながら彼女の手を取り、まじまじと見る。「綺麗な手してるねー」「え〜そうですかね?」ふむ。この程度のスキンシップは問題ないみたいだ。ハードルはかなり高そうだけど、このまま押していけばなんとかなるかもしれないぞ。お店を出て、彼女の案内で近くのショッピングモールをブラブラすることになった。ウインドウショッピングの途中で、さりげなく手を握ってみる。「えっ、え〜、そ、そんな、早すぎますよ〜」さすが処女っぽいリアクションだ。
「これぐらい、いいでしょ」と少し強めに握ると、彼女も俺の手を握り返してくれた。よし、一気に距離が縮まった感じだ。
「今日は何時まで一緒にいれるの?」「明日、すごく早いんで、そろそろ帰らないと」「そっか、もっと一緒にいたかったけど」「またお休みの日にでも」
平日の夜に食事に行く約束を取り付けた。とりあえず今日は別れ際にキスでもかましてみようか? まだ早いかな。

「じゃ、私はここで」帰り際、バス停まで彼女を送りつつ、「今日は楽しかったよ」と少し長めのハグをしてみた。「アハッ、恥ずかしいですよ…アハハ」照れ笑いしながら下を向くミーナさん。何しろ相手は処女だ。初日はこれぐらいで十分だろう。自宅に着くと、彼女からメールが届いた。

『今日はありがとうございました。棚網さんは、明るい人ですね。お会いできて楽しい1日でした。シャイな私ですけど、よろしくお願いします』それから毎日最低1回のメールのやり取りを続け、2度目の食事デートの日を迎えた。「こんばんはー」「ああ、どうもー」「あの、ちょっと寄りたいところがあるんだけど、いいですか?」「うん、もちろん」
彼女が向かったのは、クマモングッズの専門ショップだった。

「クマモン好きなの?」「わ〜、かわいい〜、どうしよう〜」もう俺の声は聞こえてないみたいだ。キャラクターグッズにハマる28才。いかにも高齢処女って感じですな。彼女はアレがいいコッチがいいと30分も掛けてクマモングッズを吟味しようやく購入。さ、満足したところでご飯にでも行きましょうか。近くにあった可愛いらしい雰囲気のカフェへ。
「あ〜、ここのお店素敵だね〜。あ〜幸せ〜」可愛らしい盛りつけのカフェ飯を美味しい美味しいと食べる彼女を眺めつつ、どうやってセックスに持ち込もうか考えを巡らせる。
「今日も一緒にいれる時間ほとんどないしさ、いつになったらゆっくりデートできる?」「あ、でもー、再来週長いお休みをいただいたので」「あ、そうなの?」「旅行にでも行きたいですねー」
いきなり大胆な提案が飛び出した。男と一緒の旅行が何を意味するか、わかってるんだろうな。
「寒いし、温泉とかいいかもね」「え〜温泉! それはちょっと〜早いですよ〜」

「なんにも早くないよ。いまシーズンだし」「そういう意味じゃなくて〜」

「じゃ、温泉じゃなくてもいいよ。どっか一緒に旅行行こうよ」「そうですね〜、うん」

これはすごいことになった。バージンはもらったも同然だ。と、ここで彼女の最終バスの時間となり、本日はタイムアップ。今日はこの辺でお開きにしよう。彼女を駅まで送り、別れ際にキスをしようと顔を寄せてみたが「えへへ〜」と下を向かれてほっぺにしか届かなかった。ゴールは近い。次のデートで絶対決めてやる!

ところが、その後のメールのやり取りで、改めて温泉旅行の誘いを出したところ、『やっぱり温泉は早いと思います』とキッパリ断られてしまった。しかも、その代わりに彼女から出された案は、『水族館』である。そんなの旅行じゃないだろ! いまどき高校生でも水族館デートなんてしないよ。と、文句を言いたかったけど、本人が行きたいならしょうがない。結局、3度目のデートは水族館に決定。

都内某ターミナル駅で待ち合わせることに。「どうもー」「あーこんにちはー」さすがに3回目ともなると彼女も慣れてきたのか、だいぶリラックスした様子だ。水族館の中は薄暗く、ウブなカップルのデートにはもってこいだった。手を繋ぎ、指を絡ませながら水槽の中の魚たちを眺めていく。途中、隙をみて何度か彼女の頬にキスをした。俯いたままエヘヘと笑うだけのミーナ。水族館を一周するころには、5回ほど頬にキスをかましただろうか。だいぶスキンシップにも慣れてくれたようだ。

「あー楽しかったね」「うん! すごい癒された〜」
小腹が減ったので、満足気な表情の彼女を連れて、近くのレストランへ。いくら処女とはいえ、これ以上、初体験を先に伸ばすのはあまりに悠長すぎる。今日キメるためにも、ここで言っちゃおう。
「ミーナさん」「ん?」「いきなりなんだけど、もしよかったら、俺と正式にお付き合いして欲しいんだけど、どうかな」「エ〜! ウフフフフ。ウーン」
顔は恥ずかしそうに笑っているけど、下を向いたまま黙ってしまったぞ。
「あれ、ダメだった?」「あの…うーんと、あの、もう少し時間をください」「俺とは無理ってことかな?」
「そうじゃないよ、そうじゃないけど。やっぱり、まだお互いのことよく知らないと思うし…気心がしれてないというか…」
デートは3回目とはいえ、出会ってから2週間しか経ってないので、まっとうな意見とも言える。
「でも、あやふやなままこうして会ってても、お互い遠慮するっていうか、気持ちを解放できないでしょ?」
「うん…。それもわかる気もする。でも…イヤなわけじゃなくて…もう少し待って欲しいとしか言いようがないので…ウフフ」
さすがだ。ここでホイホイ付き合ったりしないからこそ、28にもなって処女なんだな。時間はまだ午後の3時だ。またダラダラと喫茶店でお茶をするのは勘弁してほしい。
「カラオケでも行く?」「え〜ムリムリ!」「なんで?」「恥ずかしいもん」
「じゃあ、近くのホテルにでも行かない?どっかでお菓子でも買ってきて、ゆっくりしようよ」
「え? ホテルって? ホテル?」「そう。カラオケもできるかもよ」

「ムリですよ〜。まだ早いよ〜」「何が早いの? エッチするのが早いってこと?」「そうだよ〜」
「じゃエッチしなければいいじゃん。2人でゆっくりイチャイチャしたいだけだし。外でイチャつくの恥ずかしいでしょ?」

「アハハ、でも〜…え〜!」「絶対エッチしないって。それならいいでしょ?」「うーん…まあ、うん」

よし! 少々強引だったけどホテル行きの合意が取れた。速攻で会計を済ませ、近くのコンビニでお茶とロールケーキを買い、近くのレンタルルームへ向かった。彼女はホテルのフロントで「へーこうなってるんだ〜」と興味津々な様子だ。部屋に入っても何やら落ち着かないみたいで、ベッドの隅の方に座り、テレビをつけたりお茶を飲んだりしている。
「そんな緊張しなくても大丈夫だよ。襲ったりしないから」しばらくは大人しいフリして世間話を続け、ベッドの上でジリジリ彼女に近づいていき、軽く腰に手を回してみた。ここまでは大丈夫のようだ。唇にキスをする。唇を開きっ放しで、どうしていいのかわからないような感じだ。ウヘヘ〜と、妙なテレ笑いをしながらうつむくミーナ。もう一度キス。やはり唇は開きっぱなしだ。
そのまま押し倒そうとしてみたら、「もう〜何もしないって言ったでしょ!」「ゴメンゴメン。そうだよね」が、結局5分と待たずに、背後から首筋やほっぺにキスを繰り返していくうち、ようやく身体から力が抜けてきた。よーし。手をサワサワと胸の辺りに近づけ、Aカップと思しき小さめの胸を覆う。柔らかい感触が伝わってきた。モミモミ〜、さらにモミモミ〜。よーし、もう一度押し倒してみるか。

「もう〜ホントにダメ〜ですよ! もう帰ります!」うっ、ここで拒否するとは、やはり処女の壁は、高く厚い。こうなりゃもう最後の作戦しかない。
「俺、何もしないって言ったけど、興奮してきてココがヤバイことになってきたよ。ほら見てよ」
「えっ? えっ? ちょっと何してるんですか!?」

ズボンのベルトをハズし、パンツの中から勃起チンコを出した。「ほら、ちょっと触ってみてよミーナ。ちょこっとでいいから」
「え〜! ホントに何してるんですか!ちょっとしまってください!」

ミーナは必死に顔をのけぞらせて、見ようとしてくれない。
「お願い。見るだけ。ほら、ミーナのせいでこんなになってるんだよ?」

「え〜やめて〜! もうホントに帰るよ!」「そんなこと言わないで! ほら、いいじゃんいいじゃん!」
「ホントにやめて!」怒りながら身支度をしたミーナは、そのままひとりでホテルを出て行ってしまった。いいでしょうか、みなさん。いい歳をした処女ってのは、やはりなんらかの理由があるからこそ処女なんです。長期的プラン(結婚も含め)があるならまだしも、軽い気持ちでオトそうなんて考えちゃいけませんね。

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今、最もオススメしたいのが、このオーネットだ。テレビCMも流している本格的な結婚相談所のサイトで、女性会員数も2万人超と桁違いに多い。問題はバ力高い料金だ。入会金などを含めた初期費用は全部で10万6干円。さらに、月々1万3千円程度の月会費も必要となる。が、この料金の高さこそここを一番のヤリ捨てサイトたらしめているポイントでもある。何より女性側もそれだけのお金を払って結婚相手を探してるだけに、その辺の婚活サイトとは比べものにならないぐらいガッツキ方は激しい。メッセージの交換では何のテクニックを使わずとも『今度ご飯にでも行きましょう』と誘うだけで、その日のうちに簡単にアポが取れてしまうし、いざ対面したら、このセリフを使うだけで、簡単にコトが進んでいく。「前に結婚を意識した彼女はいたんだけとお互いに体の相性が悪くて。もちろんそれだけじゃないけど、結果的にうまくいかなくなったんだ」
彼女たちも、ヤリ目の男がこれだけの金額を払ってまで登録しているとは考えないようで、非常に素直に、こちらの言い分を受け止めてくれるのだ。一発ハメてしまえば、やっぱり相性が合わなかった、と切り捨てればいいわけで、すぐに次の女性を紹介してもらつてアポれば、次々とハメまくることができる。ナンバが好きな人こそ、このサイトを使うべきだと思う。
日台友好
台湾人の女の子が好きで、出会いの場を探してきた。彼女ら日本人と顔立ちや性格が似てるんで力ワイクて。そこで、私が今一番気に入っているのが‘このSNS日台友好だ。日本人と台湾人をつなげる場で、掲示板には、出会いを求める向こうの女の子の書き込みがずらつと並んでいる
「台湾人のスーです。以前たくさん日本の方が助けてくれましたので、台湾に興味のある日本人に役に立ちたいと思っています」
「私は、リーと申します。日本のことが大好きですが、日本語は下手です。だからここで日本のみなさんと出会いたい」しかもこのSNS、定期的に日本国内で交流パーテイを開催している。毎回、100名ほど集まり、うち3分の1は台湾の女の子だろうか
このイベントがとにかく面白い。私はアラフォーのおっさんなのだが、年齢のハンデを感じたことはない。これまで3人の留学生ちゃんと知り合いその後たまに食事に誘う関係になっています
相場を知らないパパ活ちゃんたち
愛人募集掲示板
サイト名のとおり、愛人希望の女の子が書き込む掲示板です。同様のサイトは他にもけっこうあるので色々とチェツクしているのですが、自分の経験から言ってココは『愛人初心者』の女の子が多く書き込んでいる傾向があります。理由は良くわかりませんが、最近「パパ活」などの言葉がちょっと流行ったのでそういったキーワードで検索したときにココが上位に表示されるからでしょうかね。男なら当然、誰かのお古の愛人ではなく、なるべくみずみずしい愛人を欲しがるものです。僕はにういうの良くわからないです。
「愛人にしてもらえませんか?」などといった書き込みに対して月10万円で、とアプローチしています。返信率は常に高く、一度なんかは23才のアパレル勤務の子と月に(週2)会って10万円で契約できたこともありました。愛人未経験なので相場がよくわかってないんです。ずいぶんコスパの良い愛人でしたね。普通に単発のワリキリ希望の子もいる(ワリキリ経験ない子が多い)ので非常に便利なサイトです。
婚活中の元AV女優インタビュー
今回のレディーは、役者のしじみさんです。都内にあるご自宅でお話を聞かせていただけることになりました。
「どうも。めっちゃ狭い家なんですけど、どうぞどうぞ」
白いワンピース姿で出迎えてくれたしじみさん。めっちゃ可愛いです。さすが役者さんです。劇団とかで活躍されてるんですかね。
「あの、舞台もやるんですけど、映像がメインです。映画、ピンク映画、Vシネ、自主映画ですね」
すごい、映画女優さんですか。
「でもオシャレな感じのは全然なくて。というか、どっちかというと脱ぎ系の仕事が多くって、普通のヤツはたまにしかないんですよ」
つまりピンク映画がメインってことですね。
「AVを辞めてから、ずっと売れない役者みたいな生活を続けてて、最近は2番手とか3番手の役ばかりですけど…」
 え? 以前はAV女優さんだったんですか。
「そうなんですよ。10年前に引退して役者やってたんですけど、いい歳だし辞めようってことで一般の会社に就職したんです。でもやっぱり役者がやりたくて、去年戻ってきたって感じです」
 裏モノは毎月読んでくださって
るんでしょうか?
「あ、すみません、毎月ではないですけど、面白そうなときは読んでます。あの、歯のないおばさん
の話はすごかったですね」
 先月号の記事ですね。
「でもこうやったらヤレたみたいなお話が多いですよね。男のロマンなのかな〜って思いますけど。ちなみに、AV監督のお友達は定期購読してますよ」
それはありがとうございます。ところでプライベートではエッチなことしてます?
「そうですね。たま〜に。でも、なんかエッチするときって、相手のことが好きだから、彼氏にしたいんですよ」
 はいはい。
「それで、すぐに『結婚して。中出しして』って言っちゃうんですよね。フフフ」
 うーん、それ、男性はドン引きするんじゃないですか。
「はい。友達には『33の女にそんなこと言われたらホラーだよ』って突っ込まれてます。でも、出会って日が浅いうちに言っちゃうんですよ。1カ月とかで」
 それは早すぎますね。せめて3カ月は待って欲しいかも。
「とにかくそういう理由で男に逃げられるんですよ。なかなか自分のスタイルを変えられなくて」
 そんな自爆行為をしてたら永遠に結婚相手なんて見つからないと思いますけど。
「ですよね〜。でも最近こじらせてて、ちょっとデブ、ちょっとチビ、ちょっとハゲの人がすごい好きなんですよ。独占欲が満たされる感じがして」
 つまり、ほかの女に相手にされないような男がいいってことですね。ちなみに最近したエッチはいつですか?
「最近ですか。めっちゃ最近です。…今日」
え、今日? じゃさっきまでここでヤッてたってことですか。
「えへへ」
 えへへじゃないですよ。勘弁してください。そのお相手は誰ですか。
「普通の人です。飲み会で知り会いました。今日会うのが2回目です。しかも会った初日にもエッチ
してますしね。頼まれると断れないっていうか」
かなり心配なしじみさんですが、真剣に婚活中みたいです。30代前後のマジメな婚活男性はメッセージを送ってあげてください。得意料理はビーフストロガノフだそうです。ヤリ目はダメですよ。
ヤリ捨てを警戒する女には絶対に返してほしいものを貸しておく
婚活パーティは、女漁りの場として悪くない。マジメに結婚を考えている風さえ装えば、カップルになるのも難しくない。が、敵もさるもの。2回目のデートでもまだホテル行きを渋る女がけっこういる。もしかして紳士の皮を被った悪い男かもしれないわと、とヤリ捨てを警戒しているのだろう。
そこでオレの作戦は、女どもの裏をかく。古本屋で数百円程度の感動系のマンガ本(「海街diary」
「コウノドリ」など)を1、2冊買い、デートへ持参。メシを食っているあたりで何気なく差し出す。
「これ、最近読んだんだけど感動してさ。すごく泣けるんで貸してあげるよ。でも、絶対返してね、絶対」
こうしてマンガ本を貸し、そのあとは普通にホテルへ誘う。相手がこう考えてくれることを期待して。─「絶対返してね」って言ってるから、また会う気があるんだろうし、ヤリ捨てされることはないわ─。この作戦、打率は10割です。そしてもちろん、マンガ本をあげるカタチでヤリ捨てです。

ファザコン娘に甘えられて処女破りのバージンを奪う|口説き体験談

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西口のマック前に現れたのは、頭のユルそうなポチャギャルだった。池袋をシマとするナンパ氏でも手を出さないだろう。
「雑誌のモデル探してる』と声をかけられた。何でも、来週に撮影があって、ギャラを10万払うと言われたらしい。
「で、乗ったのその話に」「うん」「ミエミエじゃない、詐欺だって」「でも、クラブに行く予定でお金欲しかったし」
車に蝶かれたダブルバーガーみたいな顔して《モデル》かよ。
「で、相談って」「脅迫されてんの、マユ」
女によれば、昨日
登録料5万を払えば、すぐ仕事を紹介する
と電話があり、さすがにアヤしいと断ったところーざけんじゃねえ。払わないとヤクザか行くぞと凄んできたらしい。関わりたくない話だ。
「お願い、何回かつきあってもいいから」
女は手を合わせる。デブめだが喰えない女ではない。
「家の住所も書いたし、パパに知れたらブン殴られる」「何回つきあってくれる」「3回くらい」「今日だけでいいからエッチな写真も撮りたい」「いいよ。撮られるの嫌いじゃない」
失敗したら逃げればいいか。女の携帯で、男に電話をかけた。
「マユの父親で弁護士の田中です」「はあ」「娘を脅迫したね。池袋警察にも届けたよ」
「ねえねえ、どんな写真撮るの」「やってるとことか」
「今までたくさん撮った?」「100人<らい」「すごい。あたし、どんくらい可愛い?」「30番くらいかな」「それって、ビミョーに嬉しい」
唇を合わせると、舌にあたる歯の感触がいい。
「キレイな歯だね」「パパが買ってくれた電動歯ブラシ使ってるの」
「ワーイ、彼氏ってしてくんないの」
女がジーパンとパンティを下ろす。寸胴の腹と三浦大根3本分くらいの太股が現れた。
「上も脱いでアソコを開いて」「ヤー、彼氏にも見せたことない」
陰毛は深く、肛門まで伸びていて陰唇が確認できないほどだ。クリトリスを探して指でこする。
「えー、もっと」女がさらに脚を開く。クンニの催促か。
風呂場に連れてゆき、念入りに駐門と胆口を洗ってやった後、男上位のシックスナインでクリトリスに口をつける。同時に、尻を下げて女の顔に軽く乗せた。
「お尻の穴を紙めて」「先にクリちゃん紙めて」女が腰を動かす。しょうがない。陰毛をかき分けてクリトリスを紙めると、女も口をつけてきた。「もっと」「こんくらい」
舌を入れる女。脂肪質のボディなので体重がかけやすい。5分ほどアナル紙めの快感に酔いしれた。おっと、まだフェラをしていない。
「忘れてたよ、フェラの写真」「ハハハ、さっきしようと思ったら、お尻、っていうから」
舌の回し方が丁寧なフェラだった。が、女は笑顔のままだ。
「感じてよ。写真撮ってんだから」
「でも、楽しくやってる雰囲気のほうがいい」
正常位で挿入し、前に動いて奥まで入れる。3分ほど動いて射精した。時計を見ればー時間たっている。さっきの男が不審に思って、またかけ直してくるかも。手早く服を着てホテルを出た。
それから半年ほど過ぎた今年7月、バルコの前でマユを見かけた。キャッチ男と笑顔で話している。懲りてないようだ。
ファザコン娘をホテルに誘う物語
18才のチカとは今年の6月、新宿のテレクラでつながった。
「今、新宿なんです。相談に乗ってもらえますか」
目の前の新宿プリンスホテルの地下で会った。小柄ショートカット。女はとつとつと話し始めた。ーカ月ほど前、中3の弟に頼まれ自分の携帯をー日だけ貸したところ、つい先日、女の声で電話がかかってきた。『電話会社ですけど、申し込み書のデーダが紛失したので、確認したい』番号非通知なのに特に不審に思わず、名前、住所、自宅の番号を教えた。と、翌日、今度は男の声で電話があった。サイトの利用料ー万と延滞料5万、合計6万を振り込んでください
もちるん弟に事情は聞いたが、生返事で要領を得ないらしい。
「払うことないよ」「払わないと不安で」「じぎあ、こうしよう。俺がー万立て替えて振り込んであげるから、何もなかったら、また会おうよ」「うん、ありがとうー」
信用したのか、女が学生証を見せた。近くにある情報関係の専門校生で18才。
ヤレる。コンビニで学生証をコピーして銀行でー万を振り込み、携番を交換して別れた。それから2週間ほどして電話があった。
「電話が来なくなりました。すみません、ありがとうございました」
「昨日のタ刊見たら、何人か捕まったらしいよ」「ああ、そうかも」
翌日の午後2時、前と同じプリンスホテルで会った。「はい、これ」女がー万円札を差し出す。「そうじゃなくて、仲良くなりたいんだけど、俺」
「ホントにいいんですか、チカで」バイアグラを飲んで伝票を取る。
「ホント、経験少ないんです」申し訳なさそうな顔で女は付いてくる。歌舞町交番の前にいた若い警官がチラッとこちらを見る。とっさに女の手を握ってカップルを装った。
「お父さんみたい」「ん?」
聞けば父親は交通事故で亡くなり、今は母親と弟と暮らしているという。ファザコン娘に甘えられて、なんとなくホテルに誘ったら意外やOK。そんな物語が好きだ。
ごめんなさい。これっきりにして
ホテルへ入ってデジカメを取り出す。「なんですか、それ」しまった、写真のことを忘れていた。「記念の写真だよ」「えー、どういうの」「少しエッチな感じで」「2、3枚なら」
抱き寄せてキスしたら、途端に勃起し始めた。
「触って」女の手をズボンの中に入れると、「いや」と手を戻した。ウエットティシュでペニスを拭く。女がおずおずと手を出してペニスをしごく。軽い握り方で気持ちがいい。ギュッと握られると痛くて快感どころではない。男の性感もソフトなタッチが一番効く。寿司を握るような。女を立たせてジーパンを下ろす。陰部がレースで透けている薄いピンクのパンティだ。決して普段履きの下着ではない。なんだ、その気で来たのか。尻を開けば、10代特有の鮫肌で肛門は小さい。そのまま尻を捕まえて腔口に指をあてる。コリコリした陰唇。指を入れると「お風呂のあとで」と尻を自分で閉じた。拒絶するロ調は甘い。全裸にして鏡の前でツーショット。
「約束してください。これ以上は撮らないで」
「わかった。そのかわり楽しくやろうよ」「はい」笑顔で俺の手をつかみ風呂場に誘うチカ。わずかに膨らんだ乳。薄い腹。骨っぽい腰。脂肪のない尻。新鮮な性欲を感じる。風呂から出て、ベッドに寝かせ性器を拡げる。小さめの腔口がある。さらに拡げると空間はなく処女膜の残津と思われる筋が見えた。「俺のも紙めて」催促すると女は起き上がり、かがんでペニスに口をつけた。髪をなでたら、さらに奥まで含む。いじらしい横顔だ。女がコンドームの包みをとって「つけて」と渡す。枕を腰の下に敷き大きく脚を拡げさせて挿入を試みる。が、緊張しているのか亀頭から奥がうまく入らない。「力を抜いて」女の腰を引き寄せて腰を入れる。なんとか挿入成功。「でも、少し痛い」女がうめいた。性交用潤滑ゼリーを塗って再度挿入、腰をスライドさせる。女は「ウンウン」と堪えているようだ。今日のテーマ処女破り。「もっと、奥まで」とか絶叫されるより風情があっていい。女の両足首を握って屈曲位で責める。
受験補習を口実に自分の部屋に連れ込んで秘密課外授業。このテーマだけはどんな男にとっても永遠の婿薬だ。目をつむった女を見ながら射精した。
「すみません。うまくできなくて」「いやいや、楽しかった」「ホントですか。よかった」
布団かり顔を出した、その表情を見ただけでも今日の価値はある。しば1り<このコを調教してみるか。考えながらゆっくり風呂につかる。
女の携帯の着メ口が聞こえた。少したって風呂から出ると女がいない、女の靴もない。トイレも空だ。まさか急いでズボンを点検する。財布はそのままで残金にも異常はない。デジカメの画像も残っている。ハテ?フロントに電話をかけると「先に出られましたよ」とのこと。わけがわからないまま女の携帯にかける。
「ごめんなさい。これっきりにしてください」調教の夢が消えた。まあいいか。逃げもしないでどこの誰だかわからない俺とセックスする気で来たし、いい物語も体験できた。礼儀もある女だった。学生証のコピーは捨て、携番も削除した。ちょっと寂しかった。

強引に襲わたい願望の女性は多いのか?レ〇プごっこしたいと言ってみる

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というコメントだ。実際は恋人にそんなお願いをするわけにもいかず、妄想だけが悶々とふくらんでいるのだろう。というわけで今回のお見合いパーティ企画は、プロフィールカードにこう書くことにした。デートでしたいことーレ〇ブこっこ
さあ、あなたの願望、かなえてあげますよー
赤ちゃんプレイの男性は、赤ちゃんじやないですよね
平日夜開催のお見合いパーティに足を運んだ。「デートで行きたいところ」の項目を「デートでしたいこと」に書き直し、しっかり「レ〇プごっこ」と記入する。レ〇プはまずいけど、ごっこだから大丈夫だよな。引かないよね。
髪をアップにしたおしゃれさんに、カードを渡した瞬間、最初に口を開いたのは彼女のほうだった。
●・スズキ
〇・女性
〇あのカードさっき見えちゃったんですけと。
●あ、見えました
〇なんですか、この『レ〇プごつこ」ってーあははー
●あ、気になっちゃったかんじですか
〇いや、なんだろうって思って。
●何だと思います
〇えー?なんだろ?
●じやあ、SMは知ってますよね?
〇うん。
●あれよりもっとガチな感じのやつですね。
〇えどういっの
●手を押さえつけたり、首をギューってしたり。
〇えー?他は?他は?
●あとは無理やり下着を剥ぎ取ったりですね。
〇Sっぼい感じってことですかっ
●そうそう、もちろんイラマチオとかもー
〇あーー
いきなり凄い展開だ。ずっとセックスの話しかしてない。イラマチオに「あーー」って、姉さんすごいよーしょ~。
●いかにもお嬢様、ってかんじですね。
〇いえいえ、そんなことないですよ。
●付き合ってきた男性は年上でお金持ちの方が多い、みたいな?
〇いえいえ、全然
●いやあ、どうかなあ。
〇(「レ〇プごっこ」に気付く)あの、これって「デート」なんですか
●まあ、広い意味ではそうですよね。ほら、家でまったりの逆バージョンみたいな。
〇あの、これって本気なんですか?
●本気ですよ、こう見えてウソつけないタ〇プなんで。
〇凄い人いるんですね…。
上品な話し方でドン引きされた。可能性はゼ口だけど、上品なリアクションに感謝ー
フィットネスクラフでインストラクターをしているという。健康的な表情が印象的だ。
●けっこうフィジカル自信あるかんじですか?
〇ふふふっ、まあ、はい。
●肉体派婚活女子、みたい
〇まあ、そんな力ンジ・・ですかね?
●それに迎え撃つは「レ〇プごっこ」好きの肉体派ド5男子、みたいなかんじっすねー
〇どういつことですか?
●ほら、このカードのとこ(指差す)。
〇いやあ、それは違いますねえ。
●違いませんって。
〇その話、続けるんですか?
「レ〇プ」という文字にトン引きしてしまったらしい。話を最後まで聞けないタイプなのだろう
スーツを着た黒髪営業レディ。AVだったら間違いなく帰宅途中にレ〇プされてるタイプですよ
●よろしくお願いしまーすー
〇あの…カードを見ながら。
●なんでしょう?
〇この「レ〇プごつこ」ってなんですか
●あー、説明不足でしたかね。
〇えわかんないです
ー●赤ちゃんプレイってあるじやないですか、あれをしている男性は赤ちゃんではないじゃないですか
〇あーー
●わかりました?どうですか
〇なんていつかこういつこと書く人っているんですね・・。
その後はずっと無言が続いた。説明が理解できなかったのだろうか。
年齢は34才。結婚待ったなしだ。レ〇プごっこしたらできちゃった結婚に持ち込まれちゃうかもな。
●はじめましてー
〇はい(カードを見つめたまま)。
●あの、今日は仕事終わりってかんじですかね?
〇ええ。仕事終わりです(表情が暗い)
●デートだったらどういつとこ行きたいですか?
〇うーん、どこでもいいですかね。相手の好きなところで。
●じゃあ、家デートみたいなのは
〇別にいいですよ。
●こういつのって、どうですかね(カードの「レ〇プごっこ」を指差す)。
〇それ、ホントに考えて書いてるんですね。
●当たり前じゃないですかー
〇そういっ話はできないですね。
一蹴されてしまった。さ、次いきましょう。
こちらも35才の年上女性。雰囲気的に先ほどよりは下ネタ耐性は強そうだ。
〇(レ〇プに気付く)あははー
めっちゃ面白いですねこれー初めてきいたー
●あ、初耳ですか9じゃあ今日は「レ〇プごつこ」っていう言葉だけでも覚えて帰ってくださいー
〇えーこういつことする人なんですか?
●いやいや「ごつこ」ですよ、「ごつこ」。
〇はい。
●赤ずきんちゃんの劇をするようなイメージですよ。大人の赤ずきんちゃん。
〇あーー
●ボクがオオカミで、お姉さんが赤ずきんちゃん、みたいな。
〇あははー
●わかりました。よくないですかっ
〇いやあ、普通に怖いですね。
●怖くないですって。
〇いや、ぜったい怖いですってー
まだレ〇プごっこへの不信感を拭えていないようだ。最初は笑ってたのに、マジだと知って脅えたようだ。
髪ロングの巨乳さん。年齢はまだ24才だ。
〇(カードを見ながら)スズキさん・もっと年上だと思ってましたーまだ20代なんですねー
最初は会話が弾んでいたというのに、「レ〇プごっこ」の文字を見た瞬間、急にかしこまった態度を見せた。仕方がない。
続いてフリートークに突入だ。うは最初に話した女性しかい
●お姉さんが一番レ〇プごつこ好きな感じが伝わってきましたよ。
〇えーーていつか、それみんな引いてませんでした?
●うーん。ていつかピンときてなかった感じですかね。
〇あー。
●お姉さんはいろんなことを経験済みなんですか
〇ううん、私、恋愛経験はホントなくて、妄想ばっかりしちゃうタイプなんですよ。
●それは素晴らしいですね。僕と一緒ですよ。
〇ホントよかったー
●妄想トークとかレ〇プごつことか、たぶん好きなものが一緒だと思うんですよ。
〇あー、かもしんないー私、ドライブとかそういつのホント興味ないし
●家で一緒にいるほうがいい派
〇絶対そっちー普段引きこもりだもん
●じやあ、このあとあいてる?
〇空いてますよー
●もうちょっと話しましょうよ、今夜は妄想ナイトって感じで。
彼女と、見事力ップルが成立した。名前はユキさん。都内の某百貨店勤務だという。オシャレなわけだ。会場を出たユキさんが明るい表情で言う。
「あー喉カラカラーお酒飲みたいー」
すぐに近くの適当な店に入り、とりあえず乾杯だ。
「ていうか、呼び捨てで呼んでよ。ユキって。そっちのほうが好きだから」
「じゃあ、ユキね」「うんー」
「そういえば、ユキはけっこう妄想しちゃうんだよねっ」
「そうそうーたぶんドン引きするレベルだよー」
「大丈夫、大丈夫。どういう妄想するの」「えっと…」
「なにっ壁ドン、みたいな」「あーそんなの全然ぬるいでしょー」
パーティ会場でも思ったが、彼女は想像以上にハードなMらしいぞ。
「キスするならもっと強引に奪われたいもん」
やっぱり。これはけっこうハードにレ〇プごっこしてあけないと満足してもらえないな。

お見合い婚活パーティーの真剣な出会いの場で趣味=イマラチオと書いてみた

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職業=AV男優
趣味=クンニセフレを探しています
自慢=巨根
我が部下スズキがこれまで、お見合いパーティのプロフィールカードに上記のようなフザけたことを書き、そのすべてにおいて参加者とセックスを果たしたことは、過去の裏モノで紹介してきたとおりだ。いったい我々が昔から抱いてきた女性観は何だったのかと、正直、価値観がくつがえされる思いだ。かつて紳士的に振る舞ってもさんざんな結果ばかりだった身としては、ヤツの成功は妬ましいことこのうえない。上司として、ではなく同じ男として、ここらで一発、スズキを痛い目に遭わせてやりたいと私は思った。そこで命じたのがこの企画だ。
「今度は、趣味イラマチオでやってみろよ」
スズキはあっさり「はい」と返事したが、さすがにその表情は不安げだ。ふふ、世の中なんでも思い通りに行くもんじゃないぜ。イ・ラ・マチオ?どういう意味ですか?
平日夜、新宿のお見合いパーティに足を運んだ。趣味・特技欄にはしっかり「イラマチオ」と記入し、余ったスペースは空白に。余計な情報を埋めると気づいてもらえないリスクがあるからだ。
3分間の回転寿司タイムスタート。さて、イラマ願望のある女の子はどれだけいるかな。ていうか、そもそもイラマチオって言葉を知ってるかな? (●……スズキ  ○……女の子)
最初はスノボが好きという25才の女性だ。イラマチオ、気づいてくれるかな。
●僕はスノボぜんぜん行ってないんですよ。趣味ってほとんどなくて。
○あの…(趣味欄のイラマチオに気づく)
●はい?
○これは…どこまで本気なんですか?(指をさしながら)
●あ!そうそう、趣味ってこれくらいなんですよ。
○いや、本気ですか…。
●もしかして、わりと興味ありって感じですかね。
○…信じらんない。
●でも、今って結構こういうの好きな女性増えてるみたいなんですよ。
○いやあ…信じらんないですね。
目の前のカードに書かれたイラマチオの文字に「信じられない」を連発し、目を丸くしていた。細身のショートカットで、小さいリス系の顔をした女の子だ。こんなコの口に嗚咽させながらチンコを出
し入れできたらどれだけ楽しいだろうか。
●おねがいします!
○…あっ!
●どうしましたか?
○あー!わたしこういうの好きなんですよ!(趣味欄のイラマチオを指差す)
●え?どういうことですか?
○こういうノリ、好きです!好き好き〜!
●イラマチオのノリ、ですか?
○あっはっはは!ちょっと!それ言わないで!
●え、でもイラマチオ好きってことですかね?
○だから! ちょっとヤバい! 言わないでそれ、笑っちゃうから! あっはっはは!
●イラマチオってそんなにおもしろいですかね…。
○やめてって! なにこの人! やばい!あははは!
まるで「イラマチオ」という言葉が彼女を笑わせる呪文であるかのごとく、この言葉を発するたびに大声で笑っていた。これまで、多くのイラマチオを繰り返してきて頭がおかしくなってしまったのだろうか。フリータイムで聞いてみよう。ツインテールの巨乳ちゃん。顔はちょっと崩れてるけど、こういうブスこそイラマチオで征服してやるとたまらないんだよな。
●単刀直入に言っていいですか?
○はい、なんでしょう。
●お姉さん、めっちゃ巨乳ですよね。
○あはは!そうですね!(表情が明るくなる)
●お姉さんのおっぱいを揉みたくない男がいたとしたら、それはウソですよね!
○ぶっちゃけすぎですよ〜!でも、こっちも正直に言ってくれた方が嬉しいんですけどね!
●お姉さん、さてはノリいい感じなんですね!でも、おっぱいよりぼくはこういうのが好きなんですよ(イラマチオの文字を指さす)
○えっ…。
●どっちかっていうとSなんで、責めるほうが好きなんですよ。
○いや、これはないですねマジで。(急に早口になる)
●あ、意味わかりますよね?
○…。
●されたことありますか?
○いや、これはちょっと違いますね…。
下ネタのノリはよかったのだが、イラマチオだけは例外だったらしい。たまにこういう一貫性のない女っているんだよな。清楚系のお嬢さんだ。こういうコにかぎって長くつきあった年上彼氏にがっちりイラマ調教されてたりするもんなんだよな。
○趣味は…イ・ラ・マチオ?どういう意味ですか?
●えっと…彼氏と付き合ってたときって甘えるタイプでしたか?
○はい。甘えるタイプですね、完全に。
●じゃあSかMかで言えばMだ!
○そうですね、私完全にMですね!
●そしたらイラマチオはわかるかもしれませんね。ていうかやってるかもですね。
○…はい?
●エッチのときにおちんちんを女性の喉の奥に突っ込むことを言うんですよ。
○え?
●なんていうんですかね、フェラチオの激しい版、みたいなかんじですね。
○え? え?
●あ、フェラチオはもちろん知ってますよね?
○え? えっ…?
この反応、本当にイラマ経験無しなのかもしれないな。期待薄だ。健康的な小麦色に日焼けしたナースさんだ。今日のパーティは仕事終わりだと言うし、こりゃあ欲求不満だろうなあ。今夜はめちゃめちゃに責めてほしいんだろうなあ。
○カードちょうだいしま〜す!
●よろしくお願いしまーす!
○あの〜。
●はい、なんでしょう。
○このなかにひとつだけ触れたくない箇所があるんですけど(真顔で)
●え? なになに?
○おかしくないですか? ひとつだけ。
●え? ああ、ちょっと埋めてない箇所とかあるんですよね。
○ちがくって。これ、趣味の欄なんですか?
●ああ、ボクこういうの(イラマチオ)が好きなんですよ。
○いやあ、これはおかしくないですかねえ。
●それは、お姉さんがSってカンジだから
ですか?
○いや、これはなんで書いたんですか? 
おかしくないですか?
●え、これはけっこう素直な言葉ですよ。
○いやいやこういうの書くんですか? おかしくないですか?
●うーん、ウソついてもしょうがないですからねえ。
○ちょっと私にはわかんないですね、ごめんなさい。
欲求不満ナースといえど拒否反応を示すこともあるようだ。はい、次いこ。ざっと互いのプロフィールについて話し合ったところ、住んでるところも近いし、年齢もタメ。共通点が多くて親近感を覚える。
●なんだか、ボクたち同じところ多くないですか? 家も近いのはビックリですね!
○そうですね〜! でも…ここ(趣味欄)にイラマチオって書かなければいい人なのに。
●え?イラマチオだめですか?
○いやあ…。
●じゃあ、そこが違うだけであとは似た者同士っていうことですね!
○うーん、そうですね。
●そしたらたぶん、実はイラマチオのことお姉さん好きだと思いますよ。ここまで一緒だったらたぶん趣味もおんなじですって!
○いや、それはほんっとに違いますね。
かなり近い場所にいるはずなのに趣味だけ違うだなんてあまりに残念である。アパレルで働く30才の瀬川瑛子似の巨乳さんだ。早く脱がせて彼女の喉ちんことマイちんこを突き合わせたいものだけど。
●お姉さん、SかMで言ったらMじゃないですか?
○そう!完全にMですね。
●ああ、けっこうドMなかんじなんですね!
○そう!そうですそうです! 
●じゃあ僕はSなんで、絶対気が合いますね!こちらは責めるのが専門なので!
○あはははっ! 素直すぎですよ〜!
●そしたらイラマチオとかやってた?
○(一瞬の間)…あはははっ! 秘密です〜。
わかりやすいほどのドMっぷりだ。最後は、ちょっとはぐらかされちゃったけど。もっと話せば、さらにドMトークが期待できる。チェックだな。他の人の話覚えてないですよ!
回転寿司タイム終了後のフリータイムでは、イラマに過剰リアクションした小リスちゃん(2人目)と瀬川系ドMちゃん(7人目)の2人をターゲットに据えることにした。まずは瀬川ちゃんだ。
「さっきはどうも!」
「あーおつかれさまです!」
「さっきもっと聞きたかったことがあるんですけど、どれくらいMなんですか?」
「うーん、どれくらいだろう?」
「じゃあ今まで付き合ってきた彼氏って全員Sっ気がありました?」
「あ!それはそうですね〜!」
「あはは!やっぱりそうなんだ!」
ノリもいいし、さきほどはぐらかされたイラマチオトークの続きをしようか。
「もう、縛られちゃって、みたいな?」
「いえいえ、そういうのはないですけど!フフフフ」
「でもさ、Sの男ってフェラチオすっごく好きじゃない?」
「あー!最初の彼氏のときはいっぱいやらされました!」 
「そうそう! そういうの! イラマチオみたいな、SMチックなプレイってやってたでしょ?」
「う〜ん、あったのかなあ?」
こんな調子で、フリータイムでは終始SMの話しかしなかった。この会場内でもっともスケベな会話を交わした自信があるぞ。次はイラマという言葉が大好きな小リス系のナナコちゃんだ。
「なんかお姉さん、めっちゃ楽しそうに笑ってますよね」
「だってヤバいですもん!今日話したなかで一人だけ書いてること違いすぎて、他の人の話覚えてないですよ!これってヤバくないですか?あははは!」
なんと彼女、目まぐるしく進んだ回転寿司タイムでは「イラマチオ」以外にほとんど交わした会話を覚えていないというのだ。おそるべし、イラマ力!ていうか、そんなんで結婚できんのかよ?
「マジでノリいいよね!で、イラマ好きなんでしょ?今日このあとイラマトークの本編やろっか!」
「今日友達と来てるんでそれできないんですよ〜」
仕方ないので、彼女とはLINEだけ交換して後日会うこととなった。結果、オレは巨乳の瀬川さんとカップルが成立した。イラマチオをするためにホテルに向かっているのだ
SMトークでがっつり盛り上がった彼女とパーティ会場を出る。右隣でゆっさゆっさと揺れる巨乳を眺めながら、適当に近くの居酒屋に入った。話題の中心はもちろん彼女の責められエピソードだ。
「ロウソクとかありました?」
「だから〜、そういう道具使ったのはないですって〜!」
「でもさ、ガンガン突かれたりするのはキライじゃないんでしょ?」
「……」グラスを見つめたまま無言になってしまった。
「ちゃんと言ってごらんよ」
少しSっぽい態度を出して言ってみた。
「じゃあ、手を抑えられてエッチはあるでしょ?」
「……」(こくりとうなずく)たまらず、2本指を突き出した。そしてそれをそのまま彼女の顔の前に持っていった。指フェラをさせたくなったのだ。
「どこまで入ったらフェラで、どこからがイラマチオかわかる?」
「え〜! わかんないよ〜!」
「だってさ、それぞれの喉の距離によって定義が違うでしょ?」
「う〜ん…」
「ちょっとこの指でやって見せてよ」
唇を開かせて指を入れる。「え〜!」と、抵抗していたように見えたが、彼女はハムっと2本の指を飲み込んだ。さっすがドM!暖かい唾液が指を包み込む。
「ん〜! ん〜!!」
バタバタバタとこちらの肩を叩く。そろそろキツいってことね。中で回していた指を抜くと、ポツリと彼女がつぶやいた。
「だからこういうのってキツいんですって〜」
やはり、何度も経験済みらしい。指イラマを終えたいま、あとやるべきことは本物のイラマチオ以外になかろう。ドリンクは半分以上残っていたが、すぐにホテルに向かうことにした。
おそらく、これまでのお見合いパーティルポ史上最高の状態で店を出たと思う。ホテルへ向かう間、一切の会話がない。そこには、これから我々はイラマチオをするためにホテルに向かっているのだという強い意思があった。荷物を置き、すぐにベッド上にくつろいだ。
「クーラーぜんぜん効かないから脱いだほうがいいね」
ズボンとパンツをまとめて脱ぐと、彼女も自分から上着を脱ぎ始めた。…って、まだキスすらしてないというのに!互いに下着姿になったところで、前から決まっていたかのようにようやくキスを交わした。右手を腰に回し、左手を乱暴にブラのなかに通す。すでに立っている乳首が確認できる。
「ンフッ、ンフッ!」と、早くも荒い吐息が漏れ出している。オーソドックスなセックスの場合、このまま服を脱がせてクリタッチにでも移行するのだろうが、イラマチオで意気投合した今回は、その流れはありえない。パンツを下げ、すでにいきり立ったチンコを口の方へ持っていった。
「んんっ! んんんっ…!」
亀頭からサオまでをゆっくりと喉に沈め込んでいく。
「ほら、もっと口開けて!」
「んんんんん〜!」
目を閉じて苦しそうな表情を見せる瀬川さん。口のなかでさらに膨張したペニスを喉に向かってゆっくりと押し込む。
「んんんんんんんんっ!!!」
声が大きくなったポイントで、喉の深い位置に亀頭が達したことが確認できた。
「ほら、ちゃんと動かして」
閉じていた目からうっすらと涙がこぼれている。滴る涙から、ついに本物のイラマチオに遭遇できた彼女の歓喜の姿を感じ取ることができる。いやあ、Mってエロいなあ。唾液まみれになったチンコを引き抜き、そのまま濡れたマンコにあてがう。ゆっくりと、なにも言わずともチンコは飲み込まれていった。
「うううんっ!ううんっ!!」
激しく腰を動かし、本人が望む最高のかたちでセックスを終えた。
「ぶっちゃけ、ご飯食べてるときからこういうこと少し考えてたでしょ」
グッタリとしながら、満足げにうなずいた彼女の表情がとても印象的だった。
「喉におもいっきり入れてやるよ」
小リス系のナナコさんとはパーティ当日からLINEを交わし、2日後、互いの仕事終わりに会う運びとなった。すでにLINEで「ヤりたいならさっさとヤってバイバイね〜!」などノリのいい会話を交わしていたので今夜も楽しみで仕方がない。おもいっきりのどチンコに突き刺してやろう。当日、新宿で待ち合わせし、居酒屋で乾杯しながらあらためてイラマチオトークだ。
「最近エッチしたのっていつ?」
「元カレと別れたときだから1カ月くらい前かな?」
「元彼ってどんな人だったの?」
「すっごい忙しくてね、土日しか会ってくれない人でさ、毎回ホテルに泊まって朝にバイバイみたいなカンジだったね〜」
それが3カ月くらい続いたあと、仕事が忙しくなったという理由であっさり振られたという。それってどう考えてもセフレの関係だ。
「ずっとフェラ、みたいな?ていうかイラマ、みたいな?」
「あははは!でもフェラはけっこうしてた!」
「フェラって男性を征服した気分になるからイイっていうコがいるんだけどさ、イラマチオは完全に男が主で女が従になるところが革命的だよね」
「あ〜!わかるかも。フェラってやってるとき自分の支配下にいるって思うもん!イラマはなにも考えられないからな〜」
言い慣れたように「イラマ」と口にするナナコさん。そのイントネーションは「イ」にアクセントが置かれているのではなく三文字がフラットに読み上げられる若者の「シブヤ」というイントネーションと一緒だ。終始下ネタしか話さない我々はチンコのサイズの話題になった。
「そうそう、でっかいチンコってやっぱフェラに苦労するんでしょ?」
「う〜ん、どうだろ?でもそこまで困ったことないかな?」
ここで、ナナコさんの細い手首を握った。
「おれの勃起時はこれのふた回りくらい大きいカンジかな。これを息が止まるくらい喉におもいっきり入れてやるよ」
「え〜!それマジで窒息死だよ〜!あはははは!」
こんな調子で、居酒屋でセックスの前座のような会話を展開したこともあり、店を出てからはスムーズに歩いてすぐのホテルに入った。肩に手をかけ、向かい合ってキスを試みようとしたところ、ナナコさんに制止されてしまった。なに?ダメなの?
「シャワー浴びてから…」
風呂からあがり、軽くタオルで身体を拭き終えたナナコさんが出てきた。ベッドでくつろごうとするが、それは許さない。
「口、入れて」チンコをそのまま、唇に持っていくと、無言でこれをあっさりと受け入れた。
「ヌプッ!ヌプリッ!」オレが仁王立ちし、座った彼女がチンコをほうばる構図だ。
やがて勃起に至ると「ズボズボッ!」と、教科書通りのフェラ音が聞こえてきた。そろそろだろう。うなじの上の部分を手で押さえ、こちらへ引き寄せる。一気に唾液の分泌量が増えるのがわかった。喉奥の粘膜とこちらの亀頭がぴったりとくっついた理想的なイラマチオのポジショニングである。そのまま小刻みに腰を動かし、喉奥がつくりだした人間オナホの肉感を堪能する。
「んっ!んーっ! !」
ズブズブというフェラ音と悲鳴のような声が重なり、陵辱という言葉が相応しい状況となる。
「あっ!あうっ!」
仁王立ちから仰向けになったオレのチンコをふたたび咥え出すナナコさん。指示なしで自らチンコを懸命に咥える態度はさすが生粋のドM体質だ。つむじ部分をおさえ、ここでも喉の奥にチンコを押し込む。上下に手を動かすたびに「ズブリ、ズブリ」「ゴボ、ゴボ、ゴボ」とイラマ音が響く。
それから3分後、急激に襲った快感のせいで彼女の喉奥で絶頂を迎えてしまった。
「あー、ていうかずっとイラマだったねえ」
口から精子を出し終わった彼女は、あれだけのズブズブもなんのその、といった表情だった。
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