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処女限定婚活サイトで28歳OLのバージンを奪う

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婚活パーティのような社会人アウトドアサークル

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パツキン女とハメハメしたい。
スケベな男なら誰しが持つ願望だろう。が、六本木のクラブに行っても相手にされないし、まして路上ナンパなんて論外。では、どこにいけば彼女たちをナンパできるのか。俺が利用しているのは、浅草の「K」というゲストハウスである。いわゆるバックパッカーに向けた安宿で、この宿の場合、約8割は外国人の観光客で女性も多い。1日2日泊まれば、いながらにして彼女たちとお近づきになれるのだ。宿にいながらにしてパツキン女をナンパ!共有スペースのリビングにはつねに多国籍な方々がうだうだしてるので、「どこから来たんですか?」なんて話しかければ、ごく自然に応じてくれる。外人女だって、旅先ではガードが弛むものだ。仲良くなったら、回転寿司なんかの日本食をエサにして外に連れ出しちゃえばいい。あとは酔っ払わせて持ち帰るだけ。さして英語が堪能でもない俺でもイチロー程度の打率を残しているのだから、あなどれない。昼カラってのは昼間からカラオケできるスナックのことなんだけど、日本全国どこでも、暇な主婦たちの社交場になってんだよね。だいたいが40〜50代のおばちゃんかなぁ。でもときどき30代が紛れてるから侮れない。しかも男1人で行ったら、まず話しかけられるし、人気者にもなれる。まあ言っちゃえばそれだけのことだよ。
この店を推すのは、たまたま以前ここで出会った奥さんと仲良くなったからで、他にも同じようなとこはいっぱいあるよ。
社会人サークルに入ろうと思ったのは、ネットサーフィンで見つけたサイトの文言に惹かれたからだ。〈仕事から帰って一人でご飯を食べるのはもうやめよう〉
毎日が家と仕事場の往復で辟易していた僕には突き刺さりすぎる一言だった。とにかく誰でもいいから友達が欲しかった。最初に参加したのは「週末飲み会IN新宿」。会場の居酒屋には30人ほどの男女が集まっていた。男女比は4対6といったところか。会がはじまると、僕の予想とは違った雰囲気に驚いた。和気あいあいな飲み会というよりは、今流行の婚活パーティーに近いのだ。女性たちは一心不乱に男性にアプローチをし、席の移動も頻繁だ。そういうノリならこっちもその気でいくしかない。女性たちの質問が仕事や年収、家族構成に及ぶため、テキトーに30才の弁護士事務所所属を演じれば、彼女たちの目の色が変わった。適当な法律論をかざしながら好みの女性を連れ出し、一軒バーをはさんでからホテルでセックスへ持ちこめた。気をよくした僕はその次の週の銀座パーティーや、カラオケ飲み会など様々なイベントに顔をだしては同じ手法で毎回持ち帰りに成功した。このサークル、会員が公称2000人(登録しただけの幽霊部員も含むだろうが)ということもあり、幹事以外の人間は、毎回ほとんどが初対面だ。ヤリ逃げした女に出くわしたことは今までない。誰でもいいから友達が欲しいと思ってる人にはあまり向かないが、プロフィールを偽れば女はどんどん寄ってくる。このタイミングならではのセフレ探しといえるだろう。
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お見合い婚活パーティーの真剣な出会いの場で趣味=イマラチオと書いてみた

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職業=AV男優
趣味=クンニセフレを探しています
自慢=巨根
我が部下スズキがこれまで、お見合いパーティのプロフィールカードに上記のようなフザけたことを書き、そのすべてにおいて参加者とセックスを果たしたことは、過去の裏モノで紹介してきたとおりだ。いったい我々が昔から抱いてきた女性観は何だったのかと、正直、価値観がくつがえされる思いだ。かつて紳士的に振る舞ってもさんざんな結果ばかりだった身としては、ヤツの成功は妬ましいことこのうえない。上司として、ではなく同じ男として、ここらで一発、スズキを痛い目に遭わせてやりたいと私は思った。そこで命じたのがこの企画だ。
「今度は、趣味イラマチオでやってみろよ」
スズキはあっさり「はい」と返事したが、さすがにその表情は不安げだ。ふふ、世の中なんでも思い通りに行くもんじゃないぜ。イ・ラ・マチオ?どういう意味ですか?
平日夜、新宿のお見合いパーティに足を運んだ。趣味・特技欄にはしっかり「イラマチオ」と記入し、余ったスペースは空白に。余計な情報を埋めると気づいてもらえないリスクがあるからだ。
3分間の回転寿司タイムスタート。さて、イラマ願望のある女の子はどれだけいるかな。ていうか、そもそもイラマチオって言葉を知ってるかな? (●……スズキ  ○……女の子)
最初はスノボが好きという25才の女性だ。イラマチオ、気づいてくれるかな。
●僕はスノボぜんぜん行ってないんですよ。趣味ってほとんどなくて。
○あの…(趣味欄のイラマチオに気づく)
●はい?
○これは…どこまで本気なんですか?(指をさしながら)
●あ!そうそう、趣味ってこれくらいなんですよ。
○いや、本気ですか…。
●もしかして、わりと興味ありって感じですかね。
○…信じらんない。
●でも、今って結構こういうの好きな女性増えてるみたいなんですよ。
○いやあ…信じらんないですね。
目の前のカードに書かれたイラマチオの文字に「信じられない」を連発し、目を丸くしていた。細身のショートカットで、小さいリス系の顔をした女の子だ。こんなコの口に嗚咽させながらチンコを出
し入れできたらどれだけ楽しいだろうか。
●おねがいします!
○…あっ!
●どうしましたか?
○あー!わたしこういうの好きなんですよ!(趣味欄のイラマチオを指差す)
●え?どういうことですか?
○こういうノリ、好きです!好き好き〜!
●イラマチオのノリ、ですか?
○あっはっはは!ちょっと!それ言わないで!
●え、でもイラマチオ好きってことですかね?
○だから! ちょっとヤバい! 言わないでそれ、笑っちゃうから! あっはっはは!
●イラマチオってそんなにおもしろいですかね…。
○やめてって! なにこの人! やばい!あははは!
まるで「イラマチオ」という言葉が彼女を笑わせる呪文であるかのごとく、この言葉を発するたびに大声で笑っていた。これまで、多くのイラマチオを繰り返してきて頭がおかしくなってしまったのだろうか。フリータイムで聞いてみよう。ツインテールの巨乳ちゃん。顔はちょっと崩れてるけど、こういうブスこそイラマチオで征服してやるとたまらないんだよな。
●単刀直入に言っていいですか?
○はい、なんでしょう。
●お姉さん、めっちゃ巨乳ですよね。
○あはは!そうですね!(表情が明るくなる)
●お姉さんのおっぱいを揉みたくない男がいたとしたら、それはウソですよね!
○ぶっちゃけすぎですよ〜!でも、こっちも正直に言ってくれた方が嬉しいんですけどね!
●お姉さん、さてはノリいい感じなんですね!でも、おっぱいよりぼくはこういうのが好きなんですよ(イラマチオの文字を指さす)
○えっ…。
●どっちかっていうとSなんで、責めるほうが好きなんですよ。
○いや、これはないですねマジで。(急に早口になる)
●あ、意味わかりますよね?
○…。
●されたことありますか?
○いや、これはちょっと違いますね…。
下ネタのノリはよかったのだが、イラマチオだけは例外だったらしい。たまにこういう一貫性のない女っているんだよな。清楚系のお嬢さんだ。こういうコにかぎって長くつきあった年上彼氏にがっちりイラマ調教されてたりするもんなんだよな。
○趣味は…イ・ラ・マチオ?どういう意味ですか?
●えっと…彼氏と付き合ってたときって甘えるタイプでしたか?
○はい。甘えるタイプですね、完全に。
●じゃあSかMかで言えばMだ!
○そうですね、私完全にMですね!
●そしたらイラマチオはわかるかもしれませんね。ていうかやってるかもですね。
○…はい?
●エッチのときにおちんちんを女性の喉の奥に突っ込むことを言うんですよ。
○え?
●なんていうんですかね、フェラチオの激しい版、みたいなかんじですね。
○え? え?
●あ、フェラチオはもちろん知ってますよね?
○え? えっ…?
この反応、本当にイラマ経験無しなのかもしれないな。期待薄だ。健康的な小麦色に日焼けしたナースさんだ。今日のパーティは仕事終わりだと言うし、こりゃあ欲求不満だろうなあ。今夜はめちゃめちゃに責めてほしいんだろうなあ。
○カードちょうだいしま〜す!
●よろしくお願いしまーす!
○あの〜。
●はい、なんでしょう。
○このなかにひとつだけ触れたくない箇所があるんですけど(真顔で)
●え? なになに?
○おかしくないですか? ひとつだけ。
●え? ああ、ちょっと埋めてない箇所とかあるんですよね。
○ちがくって。これ、趣味の欄なんですか?
●ああ、ボクこういうの(イラマチオ)が好きなんですよ。
○いやあ、これはおかしくないですかねえ。
●それは、お姉さんがSってカンジだから
ですか?
○いや、これはなんで書いたんですか? 
おかしくないですか?
●え、これはけっこう素直な言葉ですよ。
○いやいやこういうの書くんですか? おかしくないですか?
●うーん、ウソついてもしょうがないですからねえ。
○ちょっと私にはわかんないですね、ごめんなさい。
欲求不満ナースといえど拒否反応を示すこともあるようだ。はい、次いこ。ざっと互いのプロフィールについて話し合ったところ、住んでるところも近いし、年齢もタメ。共通点が多くて親近感を覚える。
●なんだか、ボクたち同じところ多くないですか? 家も近いのはビックリですね!
○そうですね〜! でも…ここ(趣味欄)にイラマチオって書かなければいい人なのに。
●え?イラマチオだめですか?
○いやあ…。
●じゃあ、そこが違うだけであとは似た者同士っていうことですね!
○うーん、そうですね。
●そしたらたぶん、実はイラマチオのことお姉さん好きだと思いますよ。ここまで一緒だったらたぶん趣味もおんなじですって!
○いや、それはほんっとに違いますね。
かなり近い場所にいるはずなのに趣味だけ違うだなんてあまりに残念である。アパレルで働く30才の瀬川瑛子似の巨乳さんだ。早く脱がせて彼女の喉ちんことマイちんこを突き合わせたいものだけど。
●お姉さん、SかMで言ったらMじゃないですか?
○そう!完全にMですね。
●ああ、けっこうドMなかんじなんですね!
○そう!そうですそうです! 
●じゃあ僕はSなんで、絶対気が合いますね!こちらは責めるのが専門なので!
○あはははっ! 素直すぎですよ〜!
●そしたらイラマチオとかやってた?
○(一瞬の間)…あはははっ! 秘密です〜。
わかりやすいほどのドMっぷりだ。最後は、ちょっとはぐらかされちゃったけど。もっと話せば、さらにドMトークが期待できる。チェックだな。他の人の話覚えてないですよ!
回転寿司タイム終了後のフリータイムでは、イラマに過剰リアクションした小リスちゃん(2人目)と瀬川系ドMちゃん(7人目)の2人をターゲットに据えることにした。まずは瀬川ちゃんだ。
「さっきはどうも!」
「あーおつかれさまです!」
「さっきもっと聞きたかったことがあるんですけど、どれくらいMなんですか?」
「うーん、どれくらいだろう?」
「じゃあ今まで付き合ってきた彼氏って全員Sっ気がありました?」
「あ!それはそうですね〜!」
「あはは!やっぱりそうなんだ!」
ノリもいいし、さきほどはぐらかされたイラマチオトークの続きをしようか。
「もう、縛られちゃって、みたいな?」
「いえいえ、そういうのはないですけど!フフフフ」
「でもさ、Sの男ってフェラチオすっごく好きじゃない?」
「あー!最初の彼氏のときはいっぱいやらされました!」 
「そうそう! そういうの! イラマチオみたいな、SMチックなプレイってやってたでしょ?」
「う〜ん、あったのかなあ?」
こんな調子で、フリータイムでは終始SMの話しかしなかった。この会場内でもっともスケベな会話を交わした自信があるぞ。次はイラマという言葉が大好きな小リス系のナナコちゃんだ。
「なんかお姉さん、めっちゃ楽しそうに笑ってますよね」
「だってヤバいですもん!今日話したなかで一人だけ書いてること違いすぎて、他の人の話覚えてないですよ!これってヤバくないですか?あははは!」
なんと彼女、目まぐるしく進んだ回転寿司タイムでは「イラマチオ」以外にほとんど交わした会話を覚えていないというのだ。おそるべし、イラマ力!ていうか、そんなんで結婚できんのかよ?
「マジでノリいいよね!で、イラマ好きなんでしょ?今日このあとイラマトークの本編やろっか!」
「今日友達と来てるんでそれできないんですよ〜」
仕方ないので、彼女とはLINEだけ交換して後日会うこととなった。結果、オレは巨乳の瀬川さんとカップルが成立した。イラマチオをするためにホテルに向かっているのだ
SMトークでがっつり盛り上がった彼女とパーティ会場を出る。右隣でゆっさゆっさと揺れる巨乳を眺めながら、適当に近くの居酒屋に入った。話題の中心はもちろん彼女の責められエピソードだ。
「ロウソクとかありました?」
「だから〜、そういう道具使ったのはないですって〜!」
「でもさ、ガンガン突かれたりするのはキライじゃないんでしょ?」
「……」グラスを見つめたまま無言になってしまった。
「ちゃんと言ってごらんよ」
少しSっぽい態度を出して言ってみた。
「じゃあ、手を抑えられてエッチはあるでしょ?」
「……」(こくりとうなずく)たまらず、2本指を突き出した。そしてそれをそのまま彼女の顔の前に持っていった。指フェラをさせたくなったのだ。
「どこまで入ったらフェラで、どこからがイラマチオかわかる?」
「え〜! わかんないよ〜!」
「だってさ、それぞれの喉の距離によって定義が違うでしょ?」
「う〜ん…」
「ちょっとこの指でやって見せてよ」
唇を開かせて指を入れる。「え〜!」と、抵抗していたように見えたが、彼女はハムっと2本の指を飲み込んだ。さっすがドM!暖かい唾液が指を包み込む。
「ん〜! ん〜!!」
バタバタバタとこちらの肩を叩く。そろそろキツいってことね。中で回していた指を抜くと、ポツリと彼女がつぶやいた。
「だからこういうのってキツいんですって〜」
やはり、何度も経験済みらしい。指イラマを終えたいま、あとやるべきことは本物のイラマチオ以外になかろう。ドリンクは半分以上残っていたが、すぐにホテルに向かうことにした。
おそらく、これまでのお見合いパーティルポ史上最高の状態で店を出たと思う。ホテルへ向かう間、一切の会話がない。そこには、これから我々はイラマチオをするためにホテルに向かっているのだという強い意思があった。荷物を置き、すぐにベッド上にくつろいだ。
「クーラーぜんぜん効かないから脱いだほうがいいね」
ズボンとパンツをまとめて脱ぐと、彼女も自分から上着を脱ぎ始めた。…って、まだキスすらしてないというのに!互いに下着姿になったところで、前から決まっていたかのようにようやくキスを交わした。右手を腰に回し、左手を乱暴にブラのなかに通す。すでに立っている乳首が確認できる。
「ンフッ、ンフッ!」と、早くも荒い吐息が漏れ出している。オーソドックスなセックスの場合、このまま服を脱がせてクリタッチにでも移行するのだろうが、イラマチオで意気投合した今回は、その流れはありえない。パンツを下げ、すでにいきり立ったチンコを口の方へ持っていった。
「んんっ! んんんっ…!」
亀頭からサオまでをゆっくりと喉に沈め込んでいく。
「ほら、もっと口開けて!」
「んんんんん〜!」
目を閉じて苦しそうな表情を見せる瀬川さん。口のなかでさらに膨張したペニスを喉に向かってゆっくりと押し込む。
「んんんんんんんんっ!!!」
声が大きくなったポイントで、喉の深い位置に亀頭が達したことが確認できた。
「ほら、ちゃんと動かして」
閉じていた目からうっすらと涙がこぼれている。滴る涙から、ついに本物のイラマチオに遭遇できた彼女の歓喜の姿を感じ取ることができる。いやあ、Mってエロいなあ。唾液まみれになったチンコを引き抜き、そのまま濡れたマンコにあてがう。ゆっくりと、なにも言わずともチンコは飲み込まれていった。
「うううんっ!ううんっ!!」
激しく腰を動かし、本人が望む最高のかたちでセックスを終えた。
「ぶっちゃけ、ご飯食べてるときからこういうこと少し考えてたでしょ」
グッタリとしながら、満足げにうなずいた彼女の表情がとても印象的だった。
「喉におもいっきり入れてやるよ」
小リス系のナナコさんとはパーティ当日からLINEを交わし、2日後、互いの仕事終わりに会う運びとなった。すでにLINEで「ヤりたいならさっさとヤってバイバイね〜!」などノリのいい会話を交わしていたので今夜も楽しみで仕方がない。おもいっきりのどチンコに突き刺してやろう。当日、新宿で待ち合わせし、居酒屋で乾杯しながらあらためてイラマチオトークだ。
「最近エッチしたのっていつ?」
「元カレと別れたときだから1カ月くらい前かな?」
「元彼ってどんな人だったの?」
「すっごい忙しくてね、土日しか会ってくれない人でさ、毎回ホテルに泊まって朝にバイバイみたいなカンジだったね〜」
それが3カ月くらい続いたあと、仕事が忙しくなったという理由であっさり振られたという。それってどう考えてもセフレの関係だ。
「ずっとフェラ、みたいな?ていうかイラマ、みたいな?」
「あははは!でもフェラはけっこうしてた!」
「フェラって男性を征服した気分になるからイイっていうコがいるんだけどさ、イラマチオは完全に男が主で女が従になるところが革命的だよね」
「あ〜!わかるかも。フェラってやってるとき自分の支配下にいるって思うもん!イラマはなにも考えられないからな〜」
言い慣れたように「イラマ」と口にするナナコさん。そのイントネーションは「イ」にアクセントが置かれているのではなく三文字がフラットに読み上げられる若者の「シブヤ」というイントネーションと一緒だ。終始下ネタしか話さない我々はチンコのサイズの話題になった。
「そうそう、でっかいチンコってやっぱフェラに苦労するんでしょ?」
「う〜ん、どうだろ?でもそこまで困ったことないかな?」
ここで、ナナコさんの細い手首を握った。
「おれの勃起時はこれのふた回りくらい大きいカンジかな。これを息が止まるくらい喉におもいっきり入れてやるよ」
「え〜!それマジで窒息死だよ〜!あはははは!」
こんな調子で、居酒屋でセックスの前座のような会話を展開したこともあり、店を出てからはスムーズに歩いてすぐのホテルに入った。肩に手をかけ、向かい合ってキスを試みようとしたところ、ナナコさんに制止されてしまった。なに?ダメなの?
「シャワー浴びてから…」
風呂からあがり、軽くタオルで身体を拭き終えたナナコさんが出てきた。ベッドでくつろごうとするが、それは許さない。
「口、入れて」チンコをそのまま、唇に持っていくと、無言でこれをあっさりと受け入れた。
「ヌプッ!ヌプリッ!」オレが仁王立ちし、座った彼女がチンコをほうばる構図だ。
やがて勃起に至ると「ズボズボッ!」と、教科書通りのフェラ音が聞こえてきた。そろそろだろう。うなじの上の部分を手で押さえ、こちらへ引き寄せる。一気に唾液の分泌量が増えるのがわかった。喉奥の粘膜とこちらの亀頭がぴったりとくっついた理想的なイラマチオのポジショニングである。そのまま小刻みに腰を動かし、喉奥がつくりだした人間オナホの肉感を堪能する。
「んっ!んーっ! !」
ズブズブというフェラ音と悲鳴のような声が重なり、陵辱という言葉が相応しい状況となる。
「あっ!あうっ!」
仁王立ちから仰向けになったオレのチンコをふたたび咥え出すナナコさん。指示なしで自らチンコを懸命に咥える態度はさすが生粋のドM体質だ。つむじ部分をおさえ、ここでも喉の奥にチンコを押し込む。上下に手を動かすたびに「ズブリ、ズブリ」「ゴボ、ゴボ、ゴボ」とイラマ音が響く。
それから3分後、急激に襲った快感のせいで彼女の喉奥で絶頂を迎えてしまった。
「あー、ていうかずっとイラマだったねえ」
口から精子を出し終わった彼女は、あれだけのズブズブもなんのその、といった表情だった。

恋活、婚活ということばにダマされやすい女

0069_20180704115058987.jpg 0066_20180704115120264.jpg 0068_20180704115057ff8.jpgセックスパートナーを探すなら”既婚者〃系コミュがもっとも熱い。中でも定期的にオフ会が開かれ、かつ参加人数の多いコミュには、「男が欲しいわぁ」「ヤリたいわぁ」「トキメキたいわぁ」という、まことにけしからんエロ人妻がうじゃうじゃと霊いておる。
条件に該当するコミュをここでいくつか挙げてみよう。
〈ゆるい既婚者〉
〈※既婚者限定※ご近所で友達作り〉
〈既婚者だって…@関東〉(その他の地方版もアリ)
世の中の女性は大きく2種類にわかれる。しょっちゅう合コンに参加するタイプと、滅多にお誘いが来ないタイプだ。さらに後者はA「合コンにまったく関心がない」とB「大いに興味がある」に分類できるが認このコミュで釣れるのはB。すなわち、合コンに興味があるのにあまり機会がないので、仕方なくミクシィを利用しましたという、非常に出会いへのモチベーションが高い女たちである。単に人数会わせのためにやってくるような女と違い、落としやすいのは言うまでもない。
では実践へ。まず自分のプロフに顔写真を貼っておこう。相手にこちらの人となりを伝えるのが目的なので、とくに見栄えを気にする必要はない。募集トピックの文面はこんな感じでいいだろう.
『看護婦の方、都内で少人数の合コンしませんか。自分たちは看護婦ファンな20代後半のサラリーマンです(笑)。食事代はもちろんおごりますよ』 出会いナシ職の女子はとにかくノリがいい。男性のスーツ姿好きが多いのも特徴だ。『看護婦』の部分は美容師、主婦、保母さんなどでも構わない。異性との出会いがなそうな職種に限定することで、さらにゲット指数は跳ね上がる。自分の経験からいってマジだ。食事代をオゴリにするのも重要である。この一文の有無で応募数は5倍くらい違う。合コン当日は、さすがに即マンは厳しいが、後日、2人きりで会えさえすれば、特に困難はないだろう。

婚活パーティに毎日のように参加する幽霊さん

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東京某所の婚活パーティにほぼ毎日のように参加し、それでいて男とまったくしゃべらない有名な女性、通称「幽霊さん」という方がいるそうです。いったい彼女は何の目的でその場にいるのでしょうか。
某日、該当のパーティ会場に出向き、回転寿司タイムでそれらしき人物を探したところ、すぐに幽霊さんと出くわしました。いっさいこちらを見ず、うつむいたままなのです。
「初めまして」
「……」
「聞こえます?」
「……」
「あれ、どうしたの?」
「……」
トーク時間はあっけなく終了。その後も、他の男と会話をしている様子はありません。フリータイムですぐに近づき、また質問を投げかけてみましたが、やはり反応は無言のままです。幽霊さんはカップルにならずに会場を後にしました。翌日。またもパーティに彼女の姿がありました。今日こそは何か会話したいものです。順番が回ってきました。
「あ、昨日はどうも」
「……」
「ぜんぜんしゃべらないんだね」
「…待ってる」
いま、待ってると聞こえました。何を?
「誰か待ってるの?」
「そう…」
「誰を?」
「……」
以降は無言でした。幽霊さんは、この場所で白馬の王子様を待っているのでしょうか。あるいは、過去にヒドイ目に遭わされた男を待ち伏せしているのかもしれません。すごい執念です。

婚活パーティーのプロフィールをとんでもない内容で挑んだが・・・

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婚活パーティでモテる秘訣に特上クラスのエンコー娘を安く抱く方法

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以前の裏モノにもあったように、高額でエンコー募集をかけると、本当にレベルの高い子がやってきます。人並みな容姿の女は、会ってから断られることを恐れて応募してこないものなんです。
でもいくら美人だからといって素直に5万も支払うのはバカバカしい。そこで使うベきがこの台詞。
「ごめん、用事が入って40分くらいしか時間ないんだけど、2万にならないかな?」
わさわさ出てきたのに手ぶらで帰るか、それとも短時間で2万もらうか。この二択に迫られ、3割ぐらいの子がOKを出してきます。この作戦、ベつに断られたって懐は痛まないし、OKなら万々歳。どうせセックスなんて40分もあれば十分なんだし。オレのエンコー値切りはシンプルだけど非常に効果的だ。ホ別イチゴー希望の女と会うとき、わさと財布の中身を1万5千円きっかり にしてアポに向かうだけだ。
「やべ、イチゴーびったりしかないわ」
「え?   ホテル代は?」
「うーん、どうしようかなぁ。家に帰らんと金ないし…」
「んー、じやあそれでええよ」
ホテル代込みイチゴーで済むから、3,..4千円ほど浮くことになる。この金額は、「こいつを断ってまた別の人を探すのも面倒だし…」と女に思わせる絶妙なうインだと自負している。
タダで女子のバンテイ生脱きシーンを見る方法です。
ます下着売買掲示板を使って生脱き女たちにコンタクトを取ります。ハイレベルな女の子を狙うなら萬めの金額を提示した方がいいでしょう。相場は6千円から8千円程度。
生脱きの場所は障害者用のトイレがお勧めです。「すぐ済むからここでいいでしょ」と誘い入れましょう。
肝心なのはここからの身のこなしです。財布から万札を取り出し、片手でチうチうさせますが、まだ女の子には渡しません。この商取引は"バンツの購入"なのですから、バンツが我が手中に入るまではお金を払う必要がないのです。あくまで払う意思があることだけアピールすれば十分です。
こうして女の子がスカートをたくしあげ、バンツを下ろし、白いお尻が見えたところで、その映像を目に焼き付け、ドアを開けてダッシュで逃げます。バンテイを途中まで脱いだ状態の女の子は絶対に追いかけて来れません。
女と話していて「ももクロやアニメが好き」という言葉を聞いたら、あなたはうッキーだ。すぐにでもプチエンコーを提案してみるがよい。乳もみ3千円、フェう1万 円ほどで交渉が成立することだろう。
この、ももクロ好き=プチに無抵抗現象、理屈をこじつけようと思えばどうとでもできそうだが、そんな作業に意味はない。そういうものなのだと覚えておくだけでいいだろう。その手のオフ会の後で幾度となく祇めさせてきたぼくが言うのだから間違いない。
ただし彼女たち、なぜか手マンやクンニだけは拒む傾向にある。性器だけは必死で守ろうとするのだ。無理強いは禁物だ。オレの友達、AVスカウトマンをやってるだけあり、女を口説くのが上手い。先日も美人キャバ嬢とヤったと笑っていたので手法を聞いたところ、やっぱり賢いことをやっていた。
「愛人契約を持ちかけたわけ。1 回2万で、会うのは週2回。1ヵ月では、掛けること8なんで、16万の条件でとうって。まとまった収入になるよって」
なるほと、食い付くコがいてもおかしくない。
「それで話がまとまったんで、1回だけ会ってヤツて、あとはトンズう。2万でキャバ嬢を抱けたわけだからいいでしょ?」この「何回かやればまとまったお金になるよ」と迫るトークテク、スカウト業界では「掛け算の法則」と呼ばれるオトシの常套手段なんだと。
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