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  • 2018/10/06裏情報

     近頃、巷の女性の間で裸になることへの抵抗が薄れてきたのか、モデルになる主婦や学生が多くなっているそうな。ここ京都B学院は、そんな今どきの感覚を持った若い女性たちの上玉ヌードが見られる絵画教室だ。毎週土曜日開催で、受講料1回2000円。予約制だが定員になり次第締め切りなので、早めに連絡したほうがいい。たとえ下手クソでも、生身の女の裸を眺めながらキャンバスに描く行為は、変わった興奮が楽しめる体験だ。チンコ....

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  • 2018/09/15裏風俗・風俗体験談

       大幅な進化を遂げた激安ソープ店(総額1万500円)中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、Hカップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対に入れない。ルックス&スタイルをあわせ持つ。新人ながらすでに予約が取りづらい状況だ。人懐っこい性格なのに痴女系の積極的な濃厚サービスがウリで、セフレとするような心の通ったセックスが味わえると評判だ。スキ...

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  • 2018/05/30突撃リポート

           おれは来年36才になる。といえば、もう結婚し、子供が2人くらいいて、何ならマイホームを所有していてもおかしくない。はるか20年前、中3年の文化祭が間近にせまったある日のことだ。「ねえ、岩戸くんって好きな人とかいるの?」昼休みの教室で、同じクラスのA子がおれをつついた。「別に。いね-よ」二つ隣のクラスに片思いの相手がいたがウソをついた。センシティブな年頃であ...

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  • 2018/03/12裏風俗・風俗体験談

    みなさんご存知、高田馬場のルノアールにてボクと編集長のティータイム&打ち合わせでございます。「そういえばボク、先日40歳になったんですよ。長い夏休みの心のトキメキなんて、遠い日の花火ですよ」「そうかー。子供の頃の、なんかときめいた思い出で覚えてることってあるか?」頭の中のときめきフォルダをさぐってみる。目の前のアイスコーヒーの水面に窓からの光が差し込んでキラキラと光っています。「……中学校のときなんで...

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主婦や学生の上玉ヌードが見られる絵画教室

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近頃、巷の女性の間で裸になることへの抵抗が薄れてきたのか、モデルになる主婦や学生が多くなっているそうな。ここ京都B学院は、そんな今どきの感覚を持った若い女性たちの上玉ヌードが見られる絵画教室だ。毎週土曜日開催で、受講料1回2000円。予約制だが定員になり次第締め切りなので、早めに連絡したほうがいい。たとえ下手クソでも、生身の女の裸を眺めながらキャンバスに描く行為は、変わった興奮が楽しめる体験だ。
チンコの膿を若い看護婦がある日、立ちんぼを買ってしばらくしたら、チンコから黄緑色の膿が出てきた。どうやら淋病らしい。そこで俺が検査をしに行ったのがこの病院である。淋病の検査は、チンコから膿を出し、それを元に診断される。そんなことなど知らずに行ったのだが、なんとココはその「膿採取役」が若い看護婦なのだ。診察室に入ると無機質な声で「じゃあ脱いでください」と言われ、多少上下にコスったのちに根元からググっと膿が搾りだされる。正直言ってちょっと痛いのだが、ツンとした看護婦がチンコを握っているという興奮が断然強い。淋病の治療は1回で終わるのでちょい寂しい。俺は「再び淋病にかかったかもしれない」と、何度かお世話になった。おそらく怪しまれているだろう。 
1階が駐車場タイプの古いホテルをリニューアルしたばかり。観光地の嵐山や太秦などが近く、リニューアル後から人気が高い。最近は岩盤浴などの施設を完備し、若いカップルも増えたようだ。ここ、改装方法に問題があったのか、隣室の扉を閉める音がハッキリ聞こえるほど壁が薄い。部屋にはカラオケも付いていて、隣の音がうるさくて眠れないほど。もちろんアエギ声も筒抜けで、自分たちのプレイに没頭できないくらいだ。それが興奮するんだけどね。
露出集団のレズショーも
西陣織で有名な西陣にある古いポルノ映画館です。入場料金は500円で常時3本立て。にもかかわらず、現在も300席はあろうかという広い客席に、両手で数えられるほどの客数しかいません。どんどん閉鎖されていくポルノ映画業界最後のトリデ的劇場といえましょう。ここでの露出は主にインター
ネットサイト《露出狂の隠れ家》で告知されていて、ある露出集団が定期的にレズショーや写真撮影会を開いているようです。
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オナクラ・手コキのライト風俗のOLや学生のレベルの高さ

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大幅な進化を遂げた激安ソープ店(総額1万500円)中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、Hカップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対
に入れない。
ルックス&スタイルをあわせ持つ。新人ながらすでに予約が取りづらい状況だ。人懐っこい性格なのに痴女系の積極的な濃厚サービスがウリで、セフレとするような心の通ったセックスが味わえると評判だ。スキン着用店。長引く不況で客足が遠のく中、プレイ総額5万1000円(110分)の高級ソープ店が人気を集めている。写真パネルのない完全顔出しNGシステムなので、OLや学生などレベルの高い子が集まりやすいようだ。
Mちゃんは、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトップテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。
写真だけでも見に行ってみればいい。街で見かけたいちばんカワイイ子クラスがずらっと並んでいることがわかるだろう。あの子もこの子もと欲張ってリピーターとなる者は後を絶たず、正直なところ私も小遣いのほとんどを散財中だ。厳密にはオナクラのため手コキオブション不可の子もわずかにいるのでご注意を。

学生時代に好かれていた女子なら久しぶりの再会でもSEXできるか?

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おれは来年36才になる。といえば、もう結婚し、子供が2人くらいいて、何ならマイホームを所有していてもおかしくない。
はるか20年前、中3年の文化祭が間近にせまったある日のことだ。
「ねえ、岩戸くんって好きな人とかいるの?」
昼休みの教室で、同じクラスのA子がおれをつついた。
「別に。いね-よ」
二つ隣のクラスに片思いの相手がいたがウソをついた。センシティブな年頃である。こつ恥ずかしい質問に、バカ正直に答えるわけがない。
「ふうん、いないんだ」
納得したような表情でA子は立ち去り、同じクラスの女子へと駆け寄った。学年でも地味ベスト、に入る女、谷口依子(仮名)の元へ。2人がこちらをチラチラ見ながら話しはじめたとき、おれは悟った。A子に質問させたのは彼女だと。谷口とは何度かしゃべったことがあった。他の女子とは違う、なんだかよくわからぬ好意の視線があった。
モテ人生を歩む者ではなかろうとも、誰しもが思春期のあるときぐらいは、同じような酸っぱい体験を持っているのではないか。好きでもない子が自分を好いてくれている〃らしい〃という、どう対処していいかわからぬ気分。本心をはっきり確かめることもなく、またその必要も感じず、暖昧なまま過ぎ去ってしまった時間。お調子者、足が速い、ギターが弾ける、そんな一点のみで女子の好意の対象となりえたあのころには、誰もが誰かに片思いされていたと思う。
卒業以来いちども会っていない谷口のことを思い出すようになったのは、30才を過ぎてからだろうか。恥ずかしながら恋人もできぬ暗い日々を送るうち、あんなにも昔のことが輝かしく思えてきたのだ。後ろ向きすぎる。だからこの部分についての同意は求めない。でもちょっとばかし夢想してみたくなりやしないか。自分を好きだった女子の気持ち、それってまだ形を変えて生きてるんじゃないかってことを。今でも好きですか?というのとは違う。そんなのはありえないし、求めてもいない。
「好きだったんだから、いまセックスを求められても断りませんよね?」告白できなかった女子が、久しぶりにあなたに再会する。彼女はどんな瞳をしているだろう。彼女の頬はどんな色をしているだろう。おれは北関東の実家にまい戻った。谷口に会うためだ。
おれが35才だから、谷口も35才。どう見積もっても結婚して子供もいるはず。どこに住んでるかもわからないし、下手すりゃ他界してる可能性だってある。でもまずは動いてみねば。実家の押し入れから卒業アルバムを引っ張り出し、巻末の自宅番号へかけてみる。つながらなければご破算だ。トゥルルル。
「はい、谷口でございますが」
母親らしき声が聞こえた。引っ越してなくてよかった。
「あの、私、依子さんの中学時代の同級生なのですが、彼女はもう結婚されて…」
「はい、もう結婚して○○のほうに住んでますけど」
幸いにも同じ県内だった。田舎の同級生によくあるパターンだ。
「でしたら私の番号をお伝えしていただけませんか。岩戸と申します」
お母さんは娘の携帯番号を教えてくれようとしたが、どどって断ってしまった。なんとなく連絡を待つほうがいいような気がしたというのもある。上手くいくだろうか。アムウェイと勘違いされなければいいが。ケータイが鳴った。未登録の番号だ。
「はい、もしもし」
「…あ、あの岩戸くんのケータイですか。谷口ですけど」
まるで別人の声に感じたのは、20年ぶりというブランクのせいだけでなく、電話でもそれとわかるくらい彼女が緊張していたせいだろう。もっともそれはこちらにも言えることだが。
「あ、ど、どうも。岩戸です。久しぶり」
「あ、うん。…あの実家に電話もらったみたいだけど」
「ああ、あのね…」
あらかじめ考えておいた文句をたどたどしく伝えた。いま所用で東京から地元に帰っていて、中学時代の男友だちと飲んだのだが、そのとき谷口の名前が出てきて急に懐かしくなり、迷惑かなと思いつつ電話してしまったと。
「突然ゴメンな。いやホントに久しぶりだからどうしてっかなと思って」
「うん元気だよ」
「それでさ、今日とか時間ないかな。せっかくだしお茶でもしないかなと思ったりしたりしてて」
なにが「せっかく」なのか「したりしてて」なのかわからんが、不自然きわまりない申し出を彼女はあっさりと快諾してくれた。
「1時間くらいだったら平気かも。4時には保育園に子供迎えに行くから」連絡さえとれればここまでは進むと信じていた。だっておれは、彼女がかつて好きだった男子なのだから。わずか1時間では、まだ間に合うのかだのセックスできるのかだの、つっこんだ話はできっこない。今日は再会を懐かしむだけにとどめて、なんとか次戦(あるかないかわからないが)に持ち込ませたいところだ。
待ち合わせのファミレスに到着して5分、入り口のドアから見覚えのある顔が現われた。
「あ、どうもお待たせ」
「ゴメンな、忙しいのに」
20年経っても谷口は地味なまんまだったが、中学時代よりは数倍オンナらしくなっていた。この彼女に「間に合う」と言われれば、喜んで抱きつくことだろう。
2人でケーキをパクつきながら、しばらく互いの近況を報告しあった。谷口は高校を卒業後、名古屋の短大に入学し、Uターン就職した地元企業の男性と7年前に結婚していた。いまは2児の母親だという。平平凡々たる、でもなぜかうらやましい人生だ。
「なんで私の話題なんか出たの?誰が来てたの?」
架空の設定にツッコミが入った。そりゃたしかに気になるところかも。
「石山とか倉田とかだよ・なんか谷口っていたよなあとか、そんな感じ」
「ふうん」少し意図を見透かされたような気がした。とっさに名前を出した倉田というのは、中学のとき「お前のこと好きらしいぜ」と伝えてきた友人だ。そことここがつながっててこの展開ってことは…と勘が良ければ気づくかも。ややキョドるおれに、ふと彼女が顔を向けた。
「岩戸くん、結婚は?」
「おれ?おれはまだだよ」「もう来年調だからね。そ6ろそろいい人見つけなきゃ密ね」
「ああ。そっちはどうなの?ダンナさんとは上手くいってんの?」
「まあ普通かな」「普通かぁ…」
逆の立場だったらどう答えるだろうと考えた。むかし好きだった女子に嫁さんとの仲を聞かれたならば。気を引こうと「ケンカばっかだよ」と言うか、眼中にないとアピールするため「すごく仲いいよ」と言うか。谷口の「まあ普通かな」は、どういう意味をはらんでいるんだろう。どことなく天秤は「まだ気がある」側に振れてるように思えるのだが。気がつけば約束の1時間からすぎていた。帰り支度をととのえ連絡先を交換する。
「じゃ、ケーキごちそうさま」
「こっちこそ、久々にあえて楽しかったよ。後でメールする」
「うん」
パイパイと手を振り、谷口は小型車の運転席に乗り込んだ。翌日の昼間にメールを送った。
《昨日は楽しかったよ。あと数日はこっちにいるから、よかったら2人で飲みに行かない?》
返事が届いたのは3時間後だ。
《あさってなら時間とれるけど、もう東京に帰ってる?》
天秤は大きく傾いた。考えてもみてほしい。好きでもない元同級生と20年ぶりに、1度ならまだしも2度も続けて出かける女性がいるだろうか。迎えた当日、午後6時。電車でやってきた谷口と駅前で合流し、さびれた商店街のチェーン居酒屋へ入った。本日の目的は「まだ間に合うか」を確認すること、そして近所のラブホでしめやかに彼女と結合することだ。そのためにはまず前ブリとして「中3時、谷口は本当におれのことが好きだったのか」の確認を取らねばならんのだが、こちらから聞くのは野暮ったい。なんてつたってホレられた側なんだから。ここはホレた側に口を割らせて、「え、そうだったの?」と驚くぐらいがちょうどいい。谷口も自ら告白すれば勢い(ホテル行きの)がつくだろうし。
「そうだ、いいモノ持ってきたんだ」
そう言っておれはバッグから卒業アルバムを取り出した。当時の気分を思い出させるための小道具だ。谷口は懐かしいと連発しながらアルバムを眺めはじめた。
「みんなさすがに若いねえ」
「あ、この写真、おれと谷口、一緒に写ってるよ」
「きゃ-岩戸くん、痩せてるね〜」
どうだ、そろそろ白状してくれていいんだぞ。そこに写ってるのは、好きだった男子だぞ。ほら、早く早く。ねえ、なんで言ってくれないのさ◎我慢できなくなった。だからおれはまつすぐに尋ねた。彼女の照れを隠してやるぶっきらぼうな口調で。
「そういえば中3のとき、おれのこと好きだとか言ってなかった?」
「ああ、そんなこと言ってたかも。あったねえ、そんなことも」
そんなこと、というボカした言い方に照れ隠しが見え、なん
だかうれしくなる。そんなことってどんなことなんだい、ねえ、谷口っちゃんってば。
入店から1時間が過ぎた。アルコールも入った。そろそろ核心に迫りたい。かつておれに寄せていたその気持ち、まだ間に合うのか。ときどきアルバムをめくっては目を細める谷口に、おれはそっとつぶやいた。
「あのとき付き合うことになってたらどうなったんだろな。いまごろ夫婦になってたりして」
「ははは、なってたかもね」
「もう手遅れだよな〜」
一瞬の反応を見逃すまいと表情を観察したが、変化はない。ならば言っちまおう。
「なあ、いまからでも間に合わないかな?」
彼女は笑いをかみしめるような表情に変わり、そのままの顔で口を開いた。
「あはは間に合わないね〜」
すかさず冗談を気取って切り返す。
「だよな〜。間に合ったらおかしいもんなぁ」
「そうだよ、過去は過去だよ」
やや真意を取り違えてるのかもしれない。おれはなにも、ずっと好きだったかを聞いているのではない。ダンナと離婚してくれと言ってるのでもない。あのとき好きだった相手になら、いま抱かれ得るかどうかを知りたいのだ。しかしそれは口に出して問う種類の設問ではないのかもしれない。となれば行動あるのみだ。店を出ると、谷口はまっすぐ駅の方へと歩きはじめた。
「まだ8時過ぎだよ。もう1軒くらいいいっしょ」
「う-ん、でも帰らなきゃ」
幼子をなだめるかのように、また今度ねと彼女はおれの肩をポンと叩き、街灯のとぼしい路地を歩き出す。目の前に古い雑居ビルがあった。反射的にその入り口へ谷口の手をひっぱる。
「どうしたの?」
体を抱きよせ、くちびるを奪った。彼女の体が硬直した。ただ皮層と皮層が触れ合うだけのようなキスは10秒ほど続いた。でもそこまでだった。
「駄目だったら.過去は過去だからね」
また同じフレーズを口にした谷口は、さっきと同じ足取りで駅へと歩いていった。このままではいけない気がして、東京に戻ってからメールを送った。
〃昨日は楽しかったよ。また地元に戻ったとき飲もうな〃
返事はすぐに来た。
〃いっぱい箸ってもらってゴメンね。早くいい奥さん見つけないとね″画面をいくらスクロール
しても、「実はね、」と続く告白文は出てこなかった。

学生時代の夢スクール水着で水中中出しSEXに挑戦

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みなさんご存知、高田馬場のルノアールにてボクと編集長のティータイム&打ち合わせでございます。「そういえばボク、先日40歳になったんですよ。長い夏休みの心のトキメキなんて、遠い日の花火ですよ」
「そうかー。子供の頃の、なんかときめいた思い出で覚えてることってあるか?」
頭の中のときめきフォルダをさぐってみる。目の前のアイスコーヒーの水面に窓からの光が差し込んでキラキラと光っています。
「……中学校のときなんですけど、2時間目に水泳の授業があったんですよ。で、1時間目の後に当時好きだった女子が廊下を歩いてて。『私、下に水着着てきちゃった〜』って言いながら、スカートをぴらってまくったんですよ。ボク、たまたまその瞬間を見ちゃって。スカートの下にはスクール水着を着てたんですよ!」
「ん? スクール水着やったら、うれしくないやん? パンツならエエやろうけど」
「それが、妙にドキドキして。それがずっと心に残ってるんですよね。それからというもの、その好きなコと一緒に、深夜の学校に忍び込んで、スクール水着姿のそのコとセックスする妄想でオナニーしまくりましたよ」
遠い日の記憶をよみがえらせる。あぁ、あのコ。今ごろどうしているんだろう。
「でも、それいいかもしれんな」
ふと、編集長が言う。え? なんですか?
「町田も40歳になるわけやし、ここいらで初心に戻るっていうのも大切やで!当時好きだった女のコに似たコにスク水着せて、プールでプレイや!」
な、なんですかその企画!プールでプレイなんてできるんですか?そんなお店あるの???
「いや、知らんけど。経費、あんまり使わん感じでたのむわ」
……と、いうことでございまして。町田足土40歳記念。「中学校時代の夢を叶える」という企画になりました。こんなプレイできるのかしら本当に。あの頃、好きだったあのコにスクール水着を着せて、プールでエロいことをする。かなりハードルの高い企画です。一番のハードルは「プールでプレイすること」です。学校のプールに忍び込んでプレイするのは絶対に無理ですし、普通の市民プールみたいなところに一緒に行ってプレイできる……なんて店もあるわけがありません。それにボクが中学当時に思い描き、何度もティンコをコスっていたのは、誰もいない深夜のプールにふたりで忍び込み、月が映る真っ黒いプールの中でふたり口づけをするんです。プールで激しく唇を奪い、スクール水着の脇から手をつっこみオッパイを揉みしだく。そして、ひんやりと冷たいコンクリートのプールサイドに彼女を寝かせて、スク水の股のところを横にズラし、そのまま挿入する。
……って、ここまで書いて、今のボクの性癖がいっぱい詰まってますね、コレ。床でセックスするのも、股をズラして挿入するのも、この頃から変わってないですよ! キャー! なんかすごく恥ずかしい!!
……と、いうわけで、まずは「プールのあるホテル」を探してみることに。すると
……おや、渋谷のSというホテルにプール付きのお部屋があると、ヒットいたしました。サイトを見ると……画像を見る限りでは、かなり立派なプールですよ? ちゃんとに泳げそうな広さです。ちょっとホテルにお電話して詳しく聞いてみましょう。もしもし〜。
「はい、ホテルSでございます!」
 しっかりした口調の男性が出ました。
「あの〜、そちらってプール付きの部屋があるんですよね」
「はい、3部屋ご用意しております」
「でも、プールがあるってことは、料金、お高いんでしょ?」
「基本、2時間1万4000円になっております」
高けぇーー!(大声)この値段にプラスして、女のコとのプレイ代金もかかるってことでしょ? 編集長!!夢を叶えるって、すんごくお金がかかるんですね!続いては肝心の女のコです。
約25年前。卒業文集を開く。メガネで醜く笑う当時のボク。その顔は、どーーー考えてもモテません。当時のボクは、勉強も運動もできず、友達もいないので、家の中でずっとマンガを読んでいました。放課後、好きなあのコの机をさぐって生徒手帳を盗んだり、アルトリコーダーをベロベロ舐めたあとで、チンカスだらけのティンコの皮で吹き口を包んだりしたものです。顔だけでなく、行動もクズでしたねぇ。言っておきますけど、コレ全部実話ですからね!?
 そんなボクの写真から数列離れたところに、そのコはニッコリ微笑んでいました。石﨑洋子ちゃん(仮名)今見てもカワイイ。黒髪のボブ。ちょっと眉毛が太くて、パッチリした目。一見、地味な感じがするけれど、よく見るとかなりの美少女なのです。というわけで、この15歳の洋子ちゃんに似たフーゾク嬢を探すことにいたしましょう。そんなこんなで探すこと5時間!池袋のHという店で見つけました!Wちゃん(19歳)。岐阜県出身の女子大生。うっすらと、申し訳程度のボカシの入った写真ですが、あの日の洋子ちゃんに似ています!すぐにHに電話をして、80分(2万3000円)の予約を入れます。しかもこの店、コスプレが無料ということで、スクール水着をオーダー。指名料1000円に、渋谷までの交通費が2000円! しめて2万6000円! そして、渋谷のホテルSのプール付きの部屋を宿泊で借りて、総額……5万2000円!……かなりの値段じゃない? コレ?編集長のオニのような顔が浮かびます。
……いや!でもホラ、ボク誕生日を迎えたわけだし。誕生日プレゼントとして考えれば5万円なんて…………メッチャ高いよ! 親や彼女にだって、5万円のプレゼントなんてしたことないよ!!!
夜の12時。渋谷駅から徒歩5分のホテルSにチェックインします。予約した部屋に入ると……うん、けっこう普通です。っていうか、ちょっと狭いくらいかも。
で、奥にある扉をガチャっと開く。ドーーーン!!出た!!目の前に広がるプール!ホテル内にプールがあるって、なんかすごく新鮮!
……でも、サイトの写真で見た感じだと10メートルくらいはありそうだったプールですが、実際は5メートルくらい。本気で泳げば、端から端まで2回のクロールで到着するくらいの距離です。まぁ、そりゃあそうか。キラキラと輝く照明に照らされて、ゴージャスなムード満点です。う〜ん、でもボクが想像していた学校のプールは、もうちょっと静かで暗いんですよね。と、いうことで電気を消してみる。一瞬にして、真っ暗になる。おぉぉ〜〜〜!!!窓から渋谷の街のネオンがキラキラと入り込んで、プールの水面をキラキラと輝かせているじゃありませんか! 想像の「洋子ちゃんと忍び込んだ学校のプール」に近くなってきました!キーーンコーーーン!!不意に、チャイムが鳴る。……来た!来ましたよ! Wちゃんが到着しました!!
ドクッ、ドクッ、ドクッ。胸が高鳴る。あの日の、〝性欲しか〞なかった中学時代のボクが顔を出す。洋子ちゃんが、この扉の向こうにいる。正直、中校時代のボクは、クラスの女子とほとんどしゃべったことなどなかった。っていうか、3年間で女子としゃべった時間は、総計40秒くらいだ。そんなボクに、当時、隣の席だった洋子ちゃんは何回か「おはよう」と声をかけてくれた。そのたびにボクは「あ…おは……」と、口をモゴモゴさせるだけで、しっかりと挨拶を返せなかった。それだけで、好きになった。本当にキッカケは、それだけだ。今となっては信じられないかもしれないが、ボクは当時、そんな感じに勇気が一切ないヤセチン野郎だった。そして裏では、洋子ちゃんに変態行為を繰り返していた。それがボクの、はじめてのちゃんとした〝恋〞だった。全然、ちゃんとしてないけど。そんなボクの心の奥にずっと住み続けている洋子ちゃんが、この扉の向こうにいる。キーーーンコーーーン!!再び、チャイムが鳴る。頼む! 神様! あのHが、パネマジバリバリのブラック店じゃありませんように!祈りを捧げて、扉を開く。そこには20年前に恋をした、洋子ちゃんの面影を残した少女が立っていた。
「こんばんわー。えーっと、…町田さん?待ちました?」
白い大きめのTシャツに白い上着。黒いミニスカートといった、地味目な服装。ボブよりもちょっと短めな黒髪。もちろん洋子ちゃんとは別人だけど、なんとなくどことなく似ています。サイトに年齢は19歳と書いてあったけど、見た目は高校生くらいに見えます。うっわーー! テンション上がってきました!
「なんかさー、Wちゃんって俺の初恋のコに似てるんだよね」
「えー、そうなんですか? 何歳のときですか?」
「中学校2年、3年のとき。まぁ、ほとんどしゃべることもなく終わったんだけどね」
なんか……Wちゃん、ちょっとしゃべっただけでわかったけど、かなり良いコですよ、コレ。
「あのさ、実は俺、今日やりたいことがあって」
「なんです?」
首をちょっとかしげて言うWちゃん。カワイイ!
「いや、実は俺、中2時代に、ずっと妄想してたことがあって。今言った、初恋のコ……洋子ちゃんって言うんだけど、そのコと学校のプールに忍び込んで、一緒に泳いで、そのままエッチなことするっていう」
「えーー、そうなんですか?」
「うん。だから、中学時代に戻って、学校のプールに忍び込みたいなって。だから初恋のコに似たWちゃんを指名したし、プールのある部屋を借りたんだよね」
「えーーー!」
「驚くよね、初恋のコに似たコを探すのにメッチャ苦労したよ」
「この部屋、プールあるんですか???」
「あ、そっちに驚いたの? そう、プールあるよ。そこの扉を開いてごらん?」
興奮した様子で扉を開けるWちゃん。同時に「えあーー!」と変な声を上げる。
「すごーーい! こんな部屋はじめてです!このホテル自体はじめてなんですけど、外から見た時点で豪華だなーって思ってたけど、すごーーい!!」
早口でしゃべるWちゃん。次の瞬間。こちらを見てニッコリ笑って言った。
「……じゃあ、町田、くん? プールに忍び込もっか?」
真っ暗な部屋の中をゆっくりと進む。奥の扉をガチャリと開けると、暗闇の中、キラキラと輝く水面。洋子ちゃんとボクは、静かにプールに近づく。
「大丈夫かな? 監視カメラとかついてない?」
「大丈夫だよ。多分」
そんな会話をしながら、階段をのぼり、プールサイドまで来た。水面はキラキラと輝いている。窓の外からは、車の走る音や街の喧騒がほんのりと聞こえる。
「私、服の下に水着着てきたんだよ?」
そう言って、洋子ちゃんがスカートをピラリとめくる。暗闇の中に白くぼうっと光る2本の太ももが一瞬見えた。スクール水着までは確認できなかったが、胸のあたりがきゅうんとする。サクサクと、服を脱ぎだす洋子ちゃん。暗闇の中、凝視する。
「町田君も脱ごうよ! 泳ご!」
「え、あ、うん」
慌てて、Tシャツとジーンズを脱ぐ。パンツ一枚になり、一瞬躊躇して洋子ちゃんの方を見ると、プールサイドに腰掛けて、足で水をパシャパシャやっていた。
「思ったよりも冷たくないよ! 入ろっ!」
そのまま、ざぶんと音を立てて、プールの中に入っていった。慌てて、パンツを脱ぎ捨てて洋子ちゃんを追う。心地よい冷たさ。プールだ! プールに入るなんて何年ぶりだろう。お腹のあたりまでの深さだけど、これはまぎれもないプールだ。その冷たさが、昔の記憶を呼び覚ましてくれる。
「気持ちいいねー」
水面から首を出して、洋子ちゃんがこちらを見ている。でも、窓を背中にしているから逆光で顔が見えない。
「町田君。そっち、行っていい?」
「……うん」
そう返事をすると、影がだんだん近づいて来る。顔が20センチくらいまで近くに来た。うっすらと表情が見えた。口をぽっと開いて、まじまじとボクを見ている。なんか、本気で胸が高鳴る。バッリバ
リの童貞だったあの頃。女のコと口をきくこともできなかったボクに戻っていた。不意に、水中で右手を掴まれ、そのまま洋子ちゃんの胸を触らせられた。ツルっとしたナイロンの感触が指先に走る。
 黙ったままの洋子ちゃんの胸を優しく揉む。そして、左手で背中から、おしりをサワサワと撫でる。水中の中でスクール水着の心地良い感触がツルツルとすべる。たまらない!もう限界!!ぐっと抱き寄せ、唇を重ねた。柔らかい感触が唇に当たる。っていうか、洋子ちゃん口がちっちゃい!子供の唇だよ、コレ!舌をグっと入れると、洋子ちゃんも激しく返して来る。生あたたかい唾液を舌からチューチューと吸い出すと、「……はぁ…ん」と、短い吐息が漏れる。もう、ティンコはガッチガチに勃っています。ぎゅーっと抱きしめ合うふたり。そのティンコの上に洋子ちゃんが対面で座っています。水中の浮力に乾杯です!
「……洋子ちゃんと、ずっとこうしたかった」
「うん」
「洋子ちゃんのことが、ずっと好きだった」
「うん」
「ずっとつまんない学校生活でさ、友達もいないし、学校に来たくなかった。洋子ちゃんに会いたくて学校に来てた。授業中、洋子ちゃんの横顔をチラチラ見ながら絵をたくさん描いたんだ」
「うん」
「……ずっと言いたかった。ありがとう。好きだよ」
気がついたら、告白していました。あの日、どんなに勇気をふりしぼっても言えなかった言葉。〝告白〞なんて、クラスのヒエラルキーの最下層のボクがしちゃいけないこと。それを25年後の今、素直に言えました。っていうかボクは一体なにをしてるんでしょう。
 お互い、むさぼるような口づけを繰りかえす。そのまま、スクール水着に包まれた洋子ちゃんのお尻を両手で揉みしだきます。さりげなく、ギンギンに勃ったティンコをそのスキマから入れてみる。すると、なんとも簡単にスク水の中にティンコがスッポリと入ってしまいました。
あのーー。っていうかこれ、このまま挿入できるんじゃない?
目を開き、キスに夢中の洋子ちゃんの顔を一瞬見る。すると、洋子ちゃんも目を開けた。視線を外さずに、右手でティンコの根元を持って、角度を付け、狙いを定める。
……洋子ちゃん、何も言いません。
続いて、ティンコのカリの部分がジュブっとムァンコに入る感覚。それでも洋子ちゃん、何も言いません。これ、イケる??
「町田君!」
不意に声を上げる洋子ちゃん。さすがにここまでか! いや〜〜、水中本番は無理だよね。しかも生だし。
「……町田君。好きだよ」
………………え? それって? 入れて良いの??その言葉の真意がわからないまま、腰をゆっくりと突き上げていく。グググっと鈍く、ティンコが進んでいく。
「好き……! 私も好き!」
ゴーーーーーチッ!!!!!まさかの両想い生本番!!!
洋子ちゃんが両足をボクの腰に巻き付けて来ます。なんという恋人セックスでしょうか。
……あれ? でも水中だと、愛液とかガ汁とかが水で流れてしまうからか、あんまり気持ちよくありません! 水中セックスって気持ちよくないんだ! はじめて知った!!!とはいえ、なんかムードを壊すわけにはいきません! このままイクしかない!……っていうか、挿入するまで中2時代のボクだったのに、挿入となったら、いつの間にかオトナの汚らしいボクに戻ってたよ!!
「洋子ちゃん。好きだよ!」
「うん、大好き! このままイッて! ピル飲んでるから平気だから!」
えーーーー???洋子ちゃん、中2の設定なのに!ピル飲んでたらダメでしょ!!結局、そのまま最後は水中中出し。水中に、白い塊がゆらゆらと漂っていましたとさ。
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