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タグ:実体験

  • 2018/07/04裏風俗・風俗体験談

           伝説の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢がいる。風俗情報交換掲示板によると、とにかく接客態度が悪い女で、働く店働く店で悪評が立っている。●自分勝手で客を満足させる気がサラサラない。●NGプレイが多すぎる。●手抜きサービス。●遊んでみるのは自由だが、金をドブに捨てるようなもの。故に、どこのデリヘルに入っても長く働けず、あちこちの店を渡り歩いているとのこと。現在は新宿のデ...

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  • 2018/02/13突撃リポート

    頻繁に女装し、さらにはホモビーチにまで出かけていては、オナニーする暇なんてないだろうと思われるかもしれないが、人間オモシロイもので、忙しいときほど精液を放出したくなるのだから困ったものだ。グレースピローエミリー 北欧の金髪ムスメ、エミリー。願わくば、その長い足をボクの腰に巻きつけてほしいんだけれど。ねえエミリー、聞こえているかい? 君の髪をずっと撫でていたいよエミリー。のっけから歌を作ってみた...

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伝説の地雷デリヘル嬢の手抜きサービスを実体験

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伝説の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢がいる。風俗情報交換掲示板によると、とにかく接客態度が悪い女で、働く店働く店で悪評が立っている。
●自分勝手で客を満足させる気がサラサラない。
●NGプレイが多すぎる。
●手抜きサービス。
●遊んでみるのは自由だが、金をドブに捨てるようなもの。
故に、どこのデリヘルに入っても長く働けず、あちこちの店を渡り歩いているとのこと。現在は新宿のデリヘル『B』(イニシャル)に『あいか』(仮名)という名で在籍しているらしい。Bのホームページのプロフィールを見ると、年齢は20 才、写真は美人ギャル風だが、いったいどんなキャラなんだろう。恐いモノ見たさで指名してみよう。日曜の深夜、新宿の安ラブホ
からBに電話をかけた。
「これから遊べますか?」
ホームページのシフト表で、あいかの出勤は確認済みだ。
「あいかさんってコが気になるんですけど」
「いい子ですよ」
ホンマかいな。噂が本当なら店にクレームの一つや二つは入ってそうなんだけど。伝説の地雷っぷりをじっくり味わうためにあえてロングコース(90分・3万円)で指名。待つことしばし、部屋のインターフォンが。
「Bの者です」
ドアの前には、スタッフの男が立っていた。その後ろには色黒の女が…。こいつがあいかか。目鼻立ちはハッキリしているが何かかわいくないネーちゃんだ。場末のフィリピンパブのホステスのような雰囲気というか。プロフィール写真は修正しているようだ。スタッフが代金3万円を持って帰っていくと、彼女が部屋に入ってきた。
「意外とキレイですね。このへんのラブホってボロいところが多いから心配だったけど」
いきなりひねくれた物言いが登場した。
「今日はオレで何人目?」
「3人目」
「おつかれさまだね」
「本当はもう帰りたかったんだけど。まぁ下着選んだりしてたからいいんだけど」
彼女がスマホを取り出し、通販サイトを見せてきた。
「このブラ、『写メ日記』用に買おうと思って」
「エロくていいじゃん」
「だけど風俗店のホームページって乳首見えてるとダメなんで。そういうの知らないでしょ、オニーさん」何だかちょこちょこ毒を吐くな。でもオレは決してケンカするためにきたわけでない。シャワーを浴びるために彼女が服を脱ぐと、大きな胸が飛び出したので、ちょっと褒めてみることに。
「いいオッパイだね。何カップ?」
「男ってそういうのよく聞くけど、何か好きじゃないんだよね。だからワールドカップで」
こりゃあ先が思いやられますな。シャワーを浴び、先にベッドに寝転がった。さてどんなプレイをしてくれるのか。出方を伺っていると、彼女がカバンからローションを取り出し、おもむろにベッドに仁王立ちをした。
「…なにしてんの?」
「私、ローションつけて玉触るの好きなんだよね」
え!?いきなりローションをぶっかけるや、太ももにまたがって手コキを始めた。
「気持ちいい?」
「…まあ、そうね…」
スピードがグングン速くなっていく。下っ腹に熱いモノが込み上げてきた。ちょっと激しすぎだって。慌ててチンコに手を伸ばすと、さっと払われた。
「私、止められるのはイヤなんだよね。止めるんだったら、自分で止めたいの」
「はぁ?」
「イキそうになるタイミングはわかるんで、ギリギリでちゃんと止めるから」
しかし、再スタートした手コキもやっぱり激しい。このままイカせようという勢いだ。まさかこの女…!?たまらず彼女の手を掴んだ。「乱暴すぎだって」
「でも、風俗来てんだから攻められたいでしょ?」
「いや、待って。オレだって攻めたいし」
「そうなんだ…。じゃあクリちゃん触って」
彼女がオレの腹にまたがり、アソコを突き出してきた。…でも背中に手を回してチンコをシゴいているんだけど。
「あのさぁ、手コキはいったんストップしてくれない?」
「私、握ってないと興奮できないんだよね」
この女、ローション手コキでさっさとイカせようとしてるんじゃないの?翻弄されるのはゴメンである。ここは何とか攻めてやろうと、力まかせに抱き付いた。しかし、キスをカマそうとした瞬間、彼女がさっと顔をそむける。ばかりか胸もガードする。どういうこと?
「…何でダメなの?」
「ダメというか、おにーさん、無精ヒゲがあるから。ケガさせられそうだし」
「はぁ?」
「ケガっていうか、こういう仕事してると肌が荒れがちだから、ヒゲでチクチクされると絶対ニキビできるし」
「……」
「うちらは体が商品なんだよね。ケガして明日仕事ができなくなったら困るし。店にもヒゲの人は無理って言ってるし」
噂に違わぬ地雷っぷりだ。ならばと風呂場に行き、アメニティグッズの「T字かみそり」を取って戻る。「じゃあ、今、剃るからさ」
「…でも、こういう安いホテルのやつってキレイに剃れないし。前にお客さんにアソコ剃ってもらったことあるけど、ぜんぜんダメだったし」
話しには応じず、どんどんヒゲを剃る。ツルツルになったところでアゴを突き出した。彼女は苦笑いしている。
「…うーん」
「つるつるでしょ?」
「…じゃあまあ、胸を舐めるだけならいいよ。でもキスはちょっと…。乳首もやめて」
「何でよ?」
「昔、乳首を思いっきり引っ張られたことがあって、そのときキズがついちゃって。舐められると染みるんで」
アホらしくなってゴロンと横になると、彼女の手がチンコに伸びてきた。
「…手コキはもういいよ。フェラしてよ」
「フェラかぁ…」
ちょっと間が空いた。まさかフェラがダメなんてことはないよな?
「いいけど。私のフェラは止まらないけどいい? 止めてって言われても最後までやっちゃうから、出ちゃうかもよ」
何かまたホザいてるが無視だ。彼女がチンコを口元へ持っていく。なぜかアゴに亀頭をこすりつけ始めた。
「何やってんの?」
「気持ちいい?」
「…そういうのいいから、早くくわえてよ」
あからさまに不満げな表情で亀頭をぐいっと握る彼女。次の瞬間、目を疑った。握りコブシの上に口を乗せてフェラっぽく見せているだけで、チンコに口をつけずに頭を上下させているではないか。何を器用なことをやってんだよ!
「何なのこれ」
「フェラだけど?」
 マジで言ってるのかこいつは。
「ちゃんと舐めてよ」
「やってるつもりなんだけど」
「やってないじゃん!」
「そんなこと言われても、フェラって自分のやり方があるし。直せって言われてもわからないから」
 こいつ、完全にナメてるな。「じゃあさ、もうフェラはいい
わ。パイズリしてよ」
「注文多いって!」
強い口調が飛んできた。いやいや怒りたいのはこっちのほうだよ。ん?立ち上がってベッドの端に座ったぞ? まさか仕事放棄か!?あいかは口からローションをぺっと吐き出し、天井をじーっと見ている。さてどうしたものかと思ってると、彼女が妙なことを言い出した。
「もしかして早くイカせようとしてるとか思われたかもしれないけど、…私の場合、お客さんが敏感そうな人だと思ったら、最初は手コキで早くやってイカせるようにしてるんだよね」
「はぁ…」
「まず最初に1回、その後じっくりもう1回。90分ってのは2回イカせることができる時間だから。そうすると相性があんまり合わないお客さんでも、2回イッたしいいかなぁと思ってもらえるじゃん」
もっともらしいことを言い出したぞ。
「おにーさんは、風俗はだいたいいつも1回なの?」
「…まあそうね」
「普通はみんな、2回イキたいって言うんだけど。1回ってのはもったいなくない?」
「じゃあ、わかった。とりあえず抜いてもらうよ」
負けた負けたという感じでゴロンと寝転がると、彼女が近寄ってきた。そしてぶっきらぼうに言う。
「じゃあフェラで抜いてあげる。でも、ローションがついた手でおっぱいとか触られると、かゆくなるんで、ちょっとそれはゴメンね」
つくづくムカつくなぁ。でも情けないことにチンコはぐんぐん固くなっていく。まもなく絶頂がきて、最後は手で発射。彼女はさっさと風呂場へ向かっていった。あいかはたっぷり10分くらいかけてシャワーを浴び、さっぱりした表情で戻ってきた。何はともあれ自分のペースで進んで満足しているようだが…、あれ、服に着替えようとしてるぞ。
「ねえねえ、2回目は?」
「今からはもう無理だよ。もう時間ないし。そろそろタイマー鳴ると思うし」
バカ言うな。まだ70分しか経ってないし。というか、最初にタイマーなんてセットしてるのを見てないんだけど。彼女がスマホを取り出し、何やら操作している。
「あ、あと4秒だ」
その言葉通り、4秒後にアラームが鳴った。
「ほら、鳴った!」鳴ったじゃないよ!今、自分で鳴らしたんだろうが!
「90分ってのはスタッフさんにお金を払ってからの時間だし、意外と早いんだよね」
「でもまだ15分以上は残ってると思うんだけど」
そんな嘘タイマーに騙されるとでも思ってんのか。まだ時間はある。絶対に!
「うーん、2回目ってのはヤッたとしてもイキにくいじゃん。私、イケずに終わられるってのはすごくイヤなんだよね」
「へ?」
「だから最初にイッとけばよかったのに。おにーさんが阻止するから」
この女、くそムカつくわ!そのうちに彼女はさっさと着替え終わり、ドアの方へ。
「まさかもう帰るの?」
「まだ帰らないよ。お話とかはできる時間あるし」
立ち話かよ! ここまできたらもう笑っちゃいますな。
「…あのさ、キミ、こんな接客やってて、お客からクレームないの?」
「…別に」
「フザけすぎだよ、キミ。ぶっちゃけ、もう風俗嬢やめたほうがいいって!」
「そんなのオニーさんに言われる筋合いないじゃない!私だって本当はこういう仕事やりたくないんだし。親が病気で治療費稼がなくちゃいけないから仕方なくやってるんだから」
ここにきて情に訴えてきたぞ。悪いけどまったく信じられませんな。彼女はべらべらと家族の不幸話を続ける。片親のこと。実家の九州には毎月帰ること。ムカツクことにチラチラとスマホを見ながら。きっかり89分になったところで、彼女がさっと入り口に向かって歩き出した。
「では、そろそ帰りますね」
取り繕ったような笑顔でペコリと頭を下げると、ドアを出ていった。
『伝説の地雷嬢』の異名を持つだけある女だった。みなさん、くれぐれも引っかからぬように注意してください。

オナニーグッズ実体験レビュー

頻繁に女装し、さらにはホモビーチにまで出かけていては、オナニーする暇なんてないだろうと思われるかもしれないが、人間オモシロイもので、忙しいときほど精液を放出したくなるのだから困ったものだ。
グレースピローエミリー
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北欧の金髪ムスメ、エミリー。願わくば、その長い足をボクの腰に巻きつけてほしいんだけれど。ねえエミリー、聞こえているかい? 君の髪をずっと撫でていたいよエミリー。のっけから歌を作ってみたが、いかがでしょうか。それはともかく、北欧の女ってのはやっぱりいいですね。昔はスウェーデン直輸入の無修正ビデオなんてのもあったもんです。直輸入って言葉が、いかにもチェックをすり抜けてるモロ見えな感じがしたものです。
 それはともかく、どうです、このエミリーのスタイル。男なら誰だって抱きたくなるこの肉体が、数千円で手に入るんだからタマりませんね。ただ言っておきますが、ビニール製です。エミリーは片面にしか印刷されていません。挿入は前後どちらからでも可能なので、エミリーを鏡の前に立たせて、後ろ姿を映しながら犯してやりました。一言、虚しいです。
長伸太郎
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北欧からいきなり群馬県(テキトー)に帰ってきたタネイチです。今度の遊び相手は太郎です。といってもこいつはオナグッズじゃなくて、チンコ強制勃起マシンなんですね。どうしても立たないときってあるじゃないですか。嫁さんがネグリジェ姿でおいでおいでしてても、こっちはそんな気になれないときとか。
「もう1カ月もしてないじゃな〜い」
「疲れてるんだよ」
「も〜いっつもそうなんだから、わたし知らないっ。ぷん!」
てなやりとりをすると余計に立たないんですよね。男ならわかりますよね(注・でもピンサロなら立つ)。太郎の性能やいかに? フニャチンを中に突っ込んで、ポンプをシュコシュコシュコ。なんと、ホントに立っちゃいました。強制的に血液が集まって、パンパンに膨張してるんです。ちょっと
痛いぐらいに勃起してます。でも引き抜くと、わずか数秒でフニャチンに逆戻り。強制的な勃起は長持ちしないんですね。嫁さんとどう使えばいいのか悩むところです。
オトコノコのアナルの匂い
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オンナノコではなくオトコノコのアナルの匂いだそうだ。なんでそんなもんがオナニーに役立つのか、さっぱりわからないところだ。男のアナルなんて自分の嗅げるし。おそらくやオトコノコってところが重要なんだろうと思われる。まだガキンチョ。ウブな少年。元服もしていない子供。その菊門の匂い。うーん、かぐわしいかも!なんて少しでも思った人はちょっとヤバイですぞ。
 で、この商品、シェービングクリームのような匂いしかしないのはどういうわけだろう。満員電車で隣のオッサンがよくこんな臭気を出してるけど。少年愛に走るの、あきらめました。
ばんぎゃのゆっこ
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 このシリーズ、他メンバーの商品もあるのだが、ギターとボーカルを担当する、ゆっこを選んだ。バンドの中心人物をハメ倒してこそ、征服感を満たされると考えたからだ。男女逆の立場でもそうだろう。ミスチルのボーカルに抱かれたら自慢できるけど、名前もわからんベースの男と寝ても、友達にはとても言えないはずだ。だって名前すら知らないんだもの。ゆっこ、かなりのユルマンだった。長めのイボイボがからんでくるので、一応は刺激になるけれど、このユルさはどうだろう。女性バンドのボーカルはヤリマンになるものなのだろうか。以後、プリプリやSHOW‐YAを見る目が変わりそうだ。以上、どれも例が古くてすみません。
狭穴注意
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ユルマンとキツマン、どちらがお好きですか? 聞くまでもなくキツマンですよね。キツマンは調教するにつれペニスにフィットしてきますが、ユルマンはそのまんま、下手したらもっとユルくなりますもんね。ただユルマンも悪いことばかりじゃなくて、彼女らフェラだけはやたら上手かったりするから、なかなか別れられないんですよ。口だけで済ませてさっさと寝たいときなんか、そういう子のほうが重宝しますもん。そういえば昔、真由美っていう二十歳の女がいたんですけど、あ、話が脱線しすぎました。狭穴注意に、まずは人差し指を入れてみましょう。キツキツです。ではチンコを…入りません。1センチたりとも入りません。こんなもん、何の役に立つんだ!
尻ま栓Sサイズ
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女装第一人者への道を歩み始めている私としては、アナル開発を避けては通れない。いついかなるときもアナルをふわふわの状態にしておいてこそ、殿方の欲望に応えてあげられるというものだ。ただし私もバージンなので、購入したのはSサイズです。大きさはチュッパチャップスくらい。これくらいならスルッと入ってくれそうですね。ローションをたっぷりつけてアナルに押し当てたところ、何度かのトライで直腸に潜り込んでくれました。快感はなし。ま、いきなり気持ちよくなろうなんておこがましいですよね。よーし、今度はMサイズを買おうっと!
女子校生の聖水ローション
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聖なる水好きの方が一定数いらっしゃることはわかるのだが、私にはその趣味がとても理解できない。あんなものを聖なる水として崇めてどうするのだ。でも誤解なきように言っておくと、クンニのときに、ほんのり小便臭がするのは割と好きです。あくまで、ほんのりですけどね。
(あ、これ、ウォシュレットのビデを使ってないな。直接ペーパーで拭いたな)
 なんて想像をしながらペロペロすると、生きてる! って実感が沸くのは私だけだろうか。まったくもって、神聖な液体である。勢いにまかせて書くうちに、いつしか私も聖水派になっていた。不思議なものだ。さて、このローション、駄菓子に使われるレモンのような香りで、聖水感はなし。こんなさわやかフレイバーな聖なる水、誰がするのかね。
ブラックロック
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亀頭に刺激を与えるマシンだ。でも実際問題、亀頭というのはそれほど気持ちいい箇所だろうか、という疑問が私にはある。どうですか、みなさん。亀頭そのものって感じます?
 一番は、やっぱカリでしょ。カリあっての亀頭でしょ。たまに亀頭だけペロペロ舌先でなめる女がいるけれど、あんなの誰が教えたんだろう。おそらくだが、女性の間で「亀頭至上主義」のようなものが広まっているのではないだろうか。いかにも敏感そうに見える部位だけに、彼女らもつい勘違いしてしまうのかもしれない。案の定このマシンも、なんら快感を与えてはくれなかった。亀頭を震えさせてもしょうがないんだってば。今回の一件は、クリ攻めにこだわる男たちへの痛烈な皮肉ともなっている。ブラックロックの失敗を他山の石としたい。
超絶造形陸上女子
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陸上部の良さというのは大人になってからわかるものだ。童貞時代はやはりテニス部に目が向くもので、ちょっとマセたやつはバレー部を好んだりもした。
「あの太い脚がいいんだべ」
 よくそう言ってた青森県三沢市立第五中学の同級生、川端くん、今どうしてますか?なぜ大人になると陸上部を好むのか。それは筋肉と締まりの関係を思い知るからだろう。俗説でもなんでもなく、やはり腹筋が割れて背中がゴツゴツした女は、アソコの締まり方がハンパないのだ。このホール、適度な締まり具合で、陸上部感をまずまずは表現できている。合格点を与えたい。
ペニストッキング
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女装用だ。このストッキングをはくと、チンコやキンタマが目立たなくなるのだとか。実際はストッキングというよりもペニスカバーのようなもので、この上からさらにパンティをはくことで、膨らみを隠す仕組みだ。ペニスを下部にぐいっと押し付ける形になるので、原理的には正しい。もっこり感は軽減される。だがしかし、いったいどういう場面でこの商品が必要になるかがわからない。裸になればチンコは実在するわけだし。パンチラを見せたいときだろうか。スカートがひらっとめくれたときに、股間がモッコリしてたら殿方もガックリする。だからこいつで…。女装の世界は深く、そして情けない。
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