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タグ:実験

  • 2019/08/03突撃リポート

    合ドラの効果は、過去、裏モノ誌上でも何度か取り上げられてきたが、試す女性が身内であった点が少し不満だった。たとえば奴隷のももちゃんが合ドラを飲んで淫乱になったときも、そのお相手は編集部のタネイチ氏だった。過去に肉体関係はなかったにしろ、やはりそこは身内、もともと彼女の中に安心感があったことは間違いない。だから効いたのだとも考えられる。 しかし我々多くの男性には、身の回りに合ドラを飲んでくれる女性な...

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  • 2019/08/03素人の本物ヌード

      エロビデオを見るたび、いつも不思議に思っていた。なぜ、男優達は前戯にマッサージ器を使うのだろうか、と。皆さんも、一度はご覧になったことがあるだろう。クリトリスへの愛撫や女優の強制オナニーといった重要なシーンで、彼らは、かなりの確率で電動マッサージ器を手に取っていたはずだ。バイブやローターではなく、平凡な健康器具。そのチョイスには、長年の経験に裏打ちされた、確固たる理由があるに違いない。...

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  • 2018/06/11突撃リポート

    占いはインチキである。血液型、手相、タロット…、どれもこれもイカサマなのは明々白々とした事実である。ここまで断定しているのに、バカな女どもは占い師の言説を信じ、行列まで作ってお言葉をありがたくちょうだいしている。彼女らは言うだろう。「インチキの人もいるけど、本物の占い師だっているもん!」と。そこで今回は、世間的に〝本物〞と言われている占い師のペテンを暴き、それによって占い界全体のデタラメさを証明し...

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  • 2017/11/25突撃リポート

    「…今回のテーマは…どないしようか……」「う〜〜ん、どうしましょうかね」「まったく思いつかんな。だんだんイライラしてきたで」 本日何杯目かの紅茶をグイッと空にする編集長。「イライラした……といえば、町田は最近、イライラしたことはないんか?」「んー、そうですねぇ。あ、先日、iPhoneが壊れたんですよ。画面が全然映らなくなって、真っ暗になってしまって」「ほう」「で、ソフトバンクに行って修理しようと思ったんですけ...

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【エッチな実験】合法ドラッグは真面目な素人女も淫乱にさせるのか

aqc217.jpgaqc216.jpgaqc218.jpgaqc219.jpgaqc220.jpgaqc221.jpgaqc222.jpgaqc223.jpg合ドラの効果は、過去、裏モノ誌上でも何度か取り上げられてきたが、試す女性が身内であった点が少し不満だった。
たとえば奴隷のももちゃんが合ドラを飲んで淫乱になったときも、そのお相手は編集部のタネイチ氏だった。過去に肉体関係はなかったにしろ、やはりそこは身内、もともと彼女の中に安心感があったことは間違いない。だから効いたのだとも考えられる。
 しかし我々多くの男性には、身の回りに合ドラを飲んでくれる女性などそういるもんじゃない。妻や恋人なら快諾もしてくれようが、勝手知ったる彼女らを淫乱にさせて楽しいのかとの疑問はある。
 ならば飲み会や街コンなどでこっそりドリンクに混ぜる? それは犯罪だ。
 残るはエンコー女しかない。キスは嫌だのフェラはムリだのと注文をつけ、挙げ句、1時間ちょいでさっさとホテルを出て行く、あの憎々しい存在。性格のイイ子でも、せいぜい3時間も楽しませてくれれば御の字のあの連中。
 彼女らでも、合ドラを飲めば淫乱に変身するのか? 快楽に溺れ、何度も何度も懇願してくるのか?だとしたら、すごくお得なのだが。現在、市場に出回っている合ドラの中でも、特に評判がいいのが
「ドロシー」だ。
 ネット掲示板の口コミには、「とにかくエロい思考が頭から離れない」「全身性感帯になる」「5時間以上ィキっぱなしだった 」などとある。 こいつをエンコー女に飲ませれば…。 期待は高まる。
都内の出会いカフェでさっそくお相手を探してみた。 トークルームでワリキリを持ちかけ、O K が出れば合ドラを飲んでプレイしたい旨を伝える。 断られたら、また別の子と交渉だ。
2人ほど説得したところで、 ようやく好反応を示す女が現れた。
「え、合ドラってなんか危なくないですか? 」
「 飲むとエロい気分になって、感度も上がって気持ちよくなるから。ちゃんと商品として売られてるヤツだよ。 ほらコレ 」
ドロシーの実物を見せる。 
「少しずつ飲めば大丈夫だよ」
「あの、その前にお金いいですか? 」
「あ、 はいはい。 そうだよね」約束のニーゴーを渡すと、 彼女はしっかりサイフにしまい込んだ。
「お兄さんは飲まないの? 」
「女の子用なんだよね。 男が飲むとチンコ勃たなくなるから」
「そうなんだ 」
「じゃ、ニーゴー出してくれますか?それと、 2ー3 時間で終りますよね?このあとちょっと予定があるんで 」
この言い草、まさに生意気エンコー女だ。 仕方あるまい。 条件を飲んで交渉成立だ。
彼女は24オのエステティシャンで、 チアキと名乗った。 顔は若槻千夏をぶん殴った感じで、 エンコー女にしてはレベルが高い方だと思う。
オレンジジュースをコップに半分ほど注ぎ、 その中にドロシーをボトルの半分ほど入れ、よくかきまぜる。
「はい、これで完成。様子見ながら少しずつ飲めば大丈夫だよ 」
しばらくすると、 彼女に変化が現れた。 目をパチパチさせ、 両手を膝の上でこすりながらそわそわと落ち着かない様子だ。
「あ、 なんか、 少しぼーっとしてきたかも… 」
「 大丈夫? 」
「 うん、 大丈夫、もうちょっと飲んでみる 」
結局彼女は15分ほど かけて、コップの中身をすべて飲み干した。
「どう? なにか変化あった? 」
「うん、ああ…なんか、 効いてきたみたい。フフフ」
よし、なんか知らんが笑ってる。気持ちいいってことだろう。先にシャワーを浴び、ベッドの上で待っていると、タオル一枚姿のチアキがしなだれかかってきた。
「あ..、やっぱりなんかボーっとするかも」
「大丈夫?」
「あ.、大丈夫…ハハハ。なんか、これヤバイね」
「でも悪くなさそうでしょ?」
「うん…、悪くないと思う。フフ」
 目があきらかにさっきと違ってトローンとしたエロ顔になってる。たまらず押し倒すようにして彼女に覆い被さる。
「キスしても平気?」
 問うまでもなかった。彼女のほうから俺の首に腕を回して顔を引き寄せ、ねっとりと舌を絡めてきたのだ。ディープなキスだ。なんて積極的な援交娘なんだ。ドロシー効果、発動か?
 首筋から胸のまわり、脇腹の方まで舌を這わしてやる。
「はあ..…」
 長いため息を出しながら身体をくねらせるチアキ。指先で乳首に触れた途端、ビクっと身体が震えた。めちゃくちゃ敏感だぞ。
「はあ…。ヤバイね…、なんかスゴい…敏感になってる」
 こんなにすぐ効くものなのだろうか。演技で喜ばせようとしてるのかもな。まだ疑わしい。
 反応を探るように、脇腹や背中に軽く触れてみる。
「あっ、ああん」
 乳首を軽くペロリ。
「はうん!」
 甘い声を発しながら、俺の頭を抱え込んできた。演技とすればたいしたもんだ。
 続いて、本丸のクンニだ。同時にビンビンに立った乳首も指でコネコネしてやろう。
「ん、んん、んああ…なんかすごい…、ああ、もうイキそう」
 早えーよ! 舐めはじめてまだ15秒しか経ってないぞ。
「あ..、あ..、あ..、イク!イクっ! あっ! あっ!」
 全身を激しく波打たせながら、彼女は大きな声を上げた。本当にイッたみたいだ。
「はあ、はあ…、ハハ、ハハハ、ヤバい。イッちゃった。はあはあ」
「ちょっとー、早すぎない?」
「はあはあ、だって、なんか、カラダ触られてるだけでヤバいし…、はあはあ」
「元々感じやすいほうなの?」
「はあはあ、ハハ、なんか、ヤバイ、もう、気持ちいい。ほんとヤバいね、コレ。ねえ、私も舐めていい?」
 おねだり来ました! これまで15人ほどワリキリ経験のあるオレだけど、「舐めていい?」なんてセリフ初めて聞きました。どうぞどうぞ、どんどん舐めちゃってください。
 股間に顔を埋め、チンコを優しくにぎりながら、チロチロと亀頭まわりを舐めるチアキ。チンコが硬度を増し、彼女の息も荒くなっていく。
「ハア、ハア、ヤバい、めっちゃ興奮する…」
 勃起チンコを舐めて興奮してやがる。なんてドスケベなんだ君は。
 しかも空いた方の手で乳首を刺激してくるなんて、サービス抜群じゃん。
「彼氏にフェラするときも、こうやって乳首攻めたりしてあげるの?」
 チュポッ。(口からチンコを抜いて)
「しないよ。なんか…スゴい興奮して…」
 パクッ。(再びチンコを咥える)
 ああ、やっぱりこの淫乱っぷりはすべてドロシーちゃんのおかげみたいです。ありがたやありがたや。
 それにしてもフェラを始めてからかれこれ30分は経ってる気がするけど、ちょっと長すぎないか。
 チュポッ(再び抜いて)
「だって、舐めてるだけで気持ちいい…」
 チュポッ(再び咥える)
 上目遣いでそんなセリフを言ってくれるのは嬉しいけど、そろそろ体勢を変えてみないかい?
 股間がベチョベチョになるまでしゃぶり倒した彼女は、「じゃ、また私のも舐めてくれる?」と耳元でささやき、ハアハア息を荒げながらお尻を俺に向け、シックスナインのポジションをとった。
 マンコからヌルヌルなヤツが垂れている。
「ちょっと、ここスゴイ濡れてるよ。ほら」
 語りかけても、彼女はすでにチンコ舐めに夢中になってる。ううう、気持ちいい。
 負けじと彼女のヌルヌルマンコに舌を這わせると、腰をビク付かせながら「んふぅっ、んふっぅっ!」
と喘ぎ声が漏れてきた。
 コリコリに勃起したクリトリスを舌で転がし、キツキツのマンコに指を1本だけ入れてみる。
「ああ、もっと入れて…」
「もっと? 2本?」
「2本入れて……あ、ヤバイ…」
 2本入れてやったら、また追加注文がきた。
「ああ、もう一本、入れて…」
 3本かよ。シックスナインで3本は腕がしんどいけど、ほらどうだ!
「あ! ヤバイ! イクかも!」
「ちゃんとイクときは言わなきゃだめだよ」
「んん、イキそう、イキそう! イクッ! ああっ!」
 再び全身をビクビク痙攣させ、グッタリ倒れてしまった。またもや5分も経ってないのにイッたみたいだ。
「チアキちゃん、イキやすいんだね。彼氏とエッチしてもこんな感じ?」
「全然ちがう…。いつもは、舐められて一回イッちゃうと、もう舐めて欲しくないのに…」
 ならば連続でどれくらいイケるのか試してみようか。ほら舐めまくるぞ!
「あ.イク、あ..イク、イク!
(ビクビク)…あ.もうヤバいって…、あ.イク、あ.イク、イクッ、イクッ!(以下、10セット以上続く)」
 5分に一回の割合で絶頂を迎えるのが楽しくて、結局1時間近くも指とクンニで攻め続けてしまった。
その間、彼女も彼女で「私も舐めたい」「もう一回舐めさせて」「今度は私ね」と絶頂の合間ごとにフェラを所望してくるのだから驚きだ。
 開始から3時間が経過したことに気付いたのは、フロントからの電話でだった。
「もしもし、お客さま。もうお時間過ぎてますけど。最初にお伝えしたように延長はできませんので退室してくださいね」やってしまった。まだ射精どころかチンコも挿入してないのに。どうしよう…。
 が、電話の内容をチアキに伝えたところ、彼女は驚きの言葉を返してくれた。
「じゃ、別のホテル行きませんか?」
 2.3時間で終りの約束はあっさり反故にされたようだ。ドロシー、恐るべし。
 時刻は夜の8時。急いで身支度を済ませてチェックアウトし、目の前のコンビニで水だけ買って、すぐ隣りのホテルにチェックインした。
「ホテルはしごしたの初めてなんだけど」
「俺も初めてだよ。まだムラムラしてるの?」
「うん、ヤバいよ。早くお部屋行こう」
 これが援交女と交わす会話だなんて信じられない。
 チアキは移動の途中も、ハァハァ興奮したままの状態で、部屋に入るやシャワーも浴びずにベッドの上で服を脱いだ。すぐに続きをおっぱじめるつもりらしい。
「やばいね…コレ。ホントヤバイ。ぜんぜん抜けないよ(クスリが)…」
 入室30秒で2人とも素っ裸になり、第2部に突入!
 唾液を吸い合うようなディープキスをして、彼女の硬くなったままの乳首を触った瞬間、またもや身体を大きく震わせながら艶めかしい喘ぎ声が漏れた。
「わたし、乳首こんなに気持ちよくないんだけど…。もうなんかすごい…。また私も舐めていい?」
 彼女は濃厚フェラでチンポを勃たせ、「もう中に入れて?」と上目遣いでリクエストを出してきた。この淫乱女め。
 正常位の格好で、マンコ周辺にチンコをゆっくりこすりつけ、焦らしてやった。
「ああ.、もう、ヤバい。もうイキそう…」
「え? こんなんでイッちゃうの?」
「だって気持ちよすぎて…ああ、イキそう、イク! イク!」
 もはやこの程度の早イキぐらいでは驚かなくなってしまった。ビクビクと身体を痙攣させてるところに、チンコをゆっくり挿入してやる。
「うあああああ!!」
 本日最大級の声を上げ、身体にしがみついてくるチアキ。ケモノだ、もはや淫獣だ。
 指入れの段階でわかってはいたけれど、この子のマンコ、キツキツで気持ちいいっす。
「あっ、ああ、スゴイ。カタイ、気持ち、いい、いい…」
 夢中になって腰を動かしながら、途中でふと思い出した。ゴム着けてなかったよ。もうそれどころじゃないみたいだし、いいよね。
 正常位のまま、クリを指で触ってやると、チアキは何度も絶頂に達した。
 その後、騎乗位で一回、バックで一回と、5分ほどのピストン運動だけで次々にイッてくれるので、テンポよくプレイが進んで行く。
 再び正常位に戻ったところで我慢出来ずに射精してしまい、一気に賢者タイムに突入してしまったが、彼女は精子まみれのチンコを咥えて離そうとしない。
「ねえ、私のも触って。また舐めてくれる?」
 これは困ったな。賢者タイムに突入した身には、この淫乱振りはもてあましてしまう。用意しておいた電マとバイブを使ってみるとしようか。「電マとバイブがあるんだけど、使ってみようか」
「え? 電マ持ってるの? ヤバイよ…」
「何が?」
「だって、気持ちよ過ぎてなんか出ちゃうから」
「え? 電マ好きなんだ?」
「うん…。ハマりそうで怖い」
 それならそうと早く言ってくれればいいのに。
 電源を入れてクリにあてがう。と、次の瞬間、
「ああっ、うあああっ、イキそう!出る出る!」
 ブシュ!
「ああっイキそう! 出る出る!ブシュ!(以下、3セット続く)」
 小便なのか潮なのか、とにかく液体が次々と飛び出てくるせいで、シーツがズブズブだ。
「ああん、スゴイよ。やめないで、やめないで!」
 2軒目のホテルに入って4時間が経過した。俺はもうお腹いっぱ
い状態だが、彼女が延々と「舐めてイカせて」「入れて欲しい」「チンチン舐めたい」と要望を出すので、なかなかプレイを終われない。
 結局、彼女が落ち着いたのは、深夜1時をまわってからだった。8時間もエッチしっぱなしだったことになる。
「なんかね、身体はすっごい疲れてるのに、頭が冴えてるっていうか…まだムラムラするんだよね」
「ヤバいよね。てか時間大丈夫なの? 明日仕事なんでしょ?」
「うん、もうムリ…。仕事休むことにした…」
「マジで? なんか、ゴメンね」
「ううん、大丈夫」
 そのまま2人でホテルに泊まることになり、翌朝6時、彼女に起こされホテルをチェックアウト。
「なんか一睡も出来なかった…多分クスリのせいだと思う」
 そう言い残したチアキは、ヨタヨタと朝の駅の方向に帰っていった。ドロシー、恐るべし。
※この記事は2014年7月16日現在合法ドラッグだったドロシーの記事で当時の内容です。現在は違法指定されている可能性もあるので当時の読み物としてお楽しみください。

【エロ実験】代用バイブとしての電マの実力

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エロビデオを見るたび、いつも不思議に思っていた。
なぜ、男優達は前戯にマッサージ器を使うのだろうか、と。
皆さんも、一度はご覧になったことがあるだろう。クリトリスへの愛撫や女優の強制オナニーといった重要なシーンで、彼らは、かなりの確率で電動マッサージ器を手に取っていたはずだ。バイブやローターではなく、平凡な健康器具。そのチョイスには、長年の経験に裏打ちされた、確固たる理由があるに違いない。
接触面の広さが効率のよい震動を生むのか、それとも単に画面映りを考えただけなのか。セフレを相手に実験を行った。
まずは、100円ショップのダイソーで買った、激安マッサージャーを試してみる。知り合いのエロ本編集者によれば、このアイテム、女子の間では、格安のオナグッズとして隠れたヒット商品になっているらしい。期待できそうだ。
ペン軸の先端を回してスイッチオン。先端をパンティの上から押し当てると、1分ほどで女の腰がくねり始めた。かすかに染み出す愛液、せつなげな吐息。普段のロータープレイとほぽ同じ反応だ。「でも、震動はローターより雑かも。直接クリに当てると痛そう。オナニー向きじゃない?」
そんなもんか。ま、果こそなかったが、ワンで購入可能な手軽さカバンに忍ばせておい恥ずかしくない辺り支持が高い
次に、やや高めの機械を試してみよう。オムロン社のHMー101(29000円)は、細かい設定が可能なツインヘッドタイプで、近所のホームセンターで、イチオシのチラシが貼られていたシロモノである。震動レベルを「中」にセットし、ダイヤルスイッチを回す。途端に、ガガガツと道路工事のような振動音が響きわたった。本当に大丈夫なのか?軽く心配になりつつも、陰唇からクリへ向かって一息にヘッドをなで上げる。
「ヒイッー」室内に響き渡る悲鳴を挙げ、女が反射的に腰を引っ込めた。やっぱダメか。
「ぜんぜんダメ。痛すぎ。話になんないから。死ぬって」
後で調べたところ、マッサージャーの震動には「タタキ」と「コスリ」の2タィプがあるらしい。前者が深刻な肩こりの治療用で、後者は日常使用のためのマイルド型。むろん、エロビデオで使われるのはコスリの方だ。
快楽の大波が起きるも直後に激しい力ユミが
最後は、AV業界で最もメジャーな機種、ハンディバイブMD-011(定価5500円市価1980円)。老舗のマッサージ機器業者として名高いスラィブ社の定番で、震動の繊細さには定評があるらしい。ひとまずスィッチをLOWに入れ、パンティの上からそっと押し当ててみる。電動歯ブラシのような細かい微振動が大陰唇をブルブル、陰核をグリグリ。
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途端に女の腰が盛大にうねり出し、ダラダラと愛液が垂れ始めた。明らかに、これまでとは違う反応だ。
「あ、ヤバイ。ちょっと止めて止めてーヤバイからー・シャレになんない」
言葉とは裏腹、必死で快楽のビッグウェーブをこらえる女。と見る間に全身の筋肉が突っ張り、両足をヒクヒクと波打たせた。絶頂までのタイムは約30秒。最短記録だ。
「んもー、あっというま。超快感ってぐらいすごい。ハンパない。ローターを使ってた自分がアホかって。でも、やりすぎると他では感じなくなるかも。ちょつと怖いよね」
しかし、大成功で実験を終えた3分後、予期せぬ事態が起きた。にわかに表情を歪ませるや、女がマンコを掻きむしり始めたのだ。
「なにこれー。ほら、柚(ゆず)湯に入った後って肌がピリピリするじゃない。あんな感じ」
どうやら、ふいにマンコ周辺の血行がよくなったせいで急激なカユミが発生したらしい。この辺は今後の改善課題としたい。
電動マッサージ器による愛撫。確実に女性をイカせたい方には自信を持ってススメたい。ただし、この方法、あくまで陰唇の表面だけをコスるため、余韻が長い絶頂感は望めない。クリ派の女性には電気マッサージ、中派にはディルド型のバイブと、相手の体質によって使い分けるのが賢明かも。
↓インタビュー内容
そういう過去を持つキミに、こうしてお尻を突き出してもらえる思うと不思議な気分だよ。
はははっ。
セックスはバックが好きですか?なんで?
帰国子女ってのは何となくバック好きそうな気がするんで?
関係ないし( 笑。)でも、バックは好きですよ。
最近、セックスはしてますか?
こないだ久しぶりに彼氏ができたんで、1 年ぶりにャリました。
相手はどんな人?
大学のサークルの先輩で、今は社会人。
セックスはどうでした?
まあ、うん。ちょっと小さいかな( 笑)10センチ以下だし。
ガックリ?
はい(笑)
キミ、何だか好きモノだね。そんなこどないですよ
じゃあ、今までで一番良かったセックスを教えてください。
うん、大学1 年のときキャパでバイトしていたんですけど、そのどきのオジサンのお客さんかなぁ。
どうだったの?
バックで入れながらクリに電マ。あれはヤバかったS 。こっそりィキまくったし(笑)
実はぼく、今、電マ持ってるんんだけど 。
( 電マを渡す )
… … … はははっ。電マはやっぱりいいですね

素顔のままと特殊メイクで別人になり手相を占っても同じ結果か!?

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実である。ここまで断定しているのに、バカな女どもは占い師の言説を信じ、行列まで作ってお言葉
をありがたくちょうだいしている。彼女らは言うだろう。「インチキの人もいるけど、本物の占い師
だっているもん!」と。そこで今回は、世間的に〝本物〞と言われている占い師のペテンを暴き、それによって占い界全体のデタラメさを証明してみたい。〝本物〞ですらウソならば、その他大勢は言わずもがなだろう。
東京に「Sの母」「Gの母」「Oの母」という3人の有名な手相占いバアさんがいる。人呼んで三大
母。よく当たると評判で、占ってもらうためには整理券まで必要なほどの人気者だ。しかし、手相によって未来や過去、現在を当てているわけでは決してない。彼女らは人を見る能力に長けているだけだ。表情や会話のはしばしから何に悩み、今後どうしたがっているかを見抜き、適当なアドバイスを送っているにすぎない。手のシワは無関係。シワで未来がわかってたまるか。
とりあえず今回のターゲットは
「Oの母」とする。  手法はこうだ。まず一人の女性が、素顔のままで手相を占ってもらう。
そして翌週、同じ彼女が今度は特殊メイクによって別人になり、また占ってもらう。手相に変化がない以上、占い内容はまったく同じでなければならないはずだが……。占い一回目。
協力者、23才のナオが素顔のままで「Oの母」の占いへ向かった。料金は2500円だ。
2時間後、ナオが戻ってきた。「最悪でしたよぉ!めっちゃムカつく。あのおばあちゃん、何なんですか」
最初40分くらいは手相を見ることなく、あれこれ質問してはダメ出ししてきたそうだ。
「ヌカ漬けつけれないとヨメにいけないとか。バカは豆腐にぶつかって死ねとか」
おそらくOの母の手法は、最初に客を怒らせて素の感情を引き出し、どういう人間かを把握した後、
占いのカタチでいかにもな言説を吐くのだろう。こっそり録音させたICレコーダーを確認したところ、手相占いに入ってからのバアさんの予言は以下のようなものだった。
結婚時期
「25〜26いっぱい。それでできないと、32前後。そのあとはないね」
子供の数
「なかなか妊娠しない。結婚して3年くらいはだめ。子供の数は3人。女、男、女」
苦労する時期
「31後半から2、3、4前半までが最悪。苦労のオンパレード。そのあとは44、47〜49、飛んで58
〜61。いろいろ苦労あるよー」
出会い
「今年10月はじめ。でもデート2、3回でパーね。次は年末だけど、これは3ヵ月もたないね。たぶんアウト」
結婚後の仕事
「あなたは一生働く。あなたは金に縁がない。結婚して子供ができたら、いったん家庭に入るけど、
手が掛からなくなると働く」
抽象的な物言いでごまかしてくるわけではなく、ずいぶんはっきり言い切っている。信じる人は信じるんだろうな。一週間後、ナオと共にメイクスタジオに向かい、テレビ番組のコンテストで優勝経験を持つ達人に、特殊メイクを施してもらった。ニキビやホクロを増やし、眉の太さ、唇の幅も変えていく。最後に髪型をバサバサにして眼鏡をかければ、あんなに可愛かったナオが、醜いオタクに変身だ。よし、では再び「Oの母」の元へ突進だ。今日は付き添い&ツッコミ役としてオレも一緒に乗り込んでやる。Oの母の店は、ごちゃごちゃした喫茶店のようなつくりだった。ポスターや書道の額、怪し気な水晶などが目を引く。白髪のジイさんが奥から出てきた。旦那だろうか。
「こっちのテーブルにどうぞ」
「あ、はい」
ナオが目配せしてきた。
「あのおじいちゃんとは、先週も顔を会わせてるんですけど」
「バレてねーな」
ジイさんに鑑定料2500円を支払って待つことしばし、軽く80才はいってそうなバアさんが現れた。Oの母である。バアさんは、ナオの顔をまじまじと見つめる。
「あなた…」
ま、まさかバレたか!?
「あなた、薬のんでない?睡眠薬とか安定剤とか?」
「…飲んでません」
「ふーん」
セーフ。バレてない。どうやら初っ端から眼力を見せつけようと、やたらニキビが多いところに目を
付けたんだな。
「手相は、タテヨコタテヨコ、網のようにクモの巣のように、線があればあるほど、ご苦労さん人生」 
バアさんは何だかよくわからないことをつぶやいてから、ナオに向かってしゃべり始めた。
「あなた、家事はやってる?」
「…あんまり」
「ふーん。掃除、洗濯、炊事、四季折々の漬物つけれないと、女はダメよ。あんたダメ」 
これが例のダメ出しか。
「あんたの家族はつまんなそうね」
「色気もへちまもない」「百万年経っても結婚できないわ」。
罵倒の嵐だ。ニキビブスだからってよう言うわ。
「あなたカレシは?」「いません。だから今日は恋愛運を見てもらいたくて。カレシがほしいんで」
「ったく、若い女がカレシほしいなんて口が裂けても言わないで。プライドがないの。あんたみたいな女、金もらってもいらんわ」
言いたい放題が30分ほど続いたあとでいよいよ手相占いに入った。
「じゃあ、手を見せて」
ナオが手を広げる。
「私は見たまま。見たまましか言わないから。異性関係は、今年はどうかなー。ないね〜」
「結婚時期は?」
「結婚は23、4いっぱい。そのあとは29、30」
「そうですか」
「子供はできにくいけど、男で2人」
「運気が下がる時期とかありますか?」
「32〜4、5はよくない。このあたり、別居とか離婚とか出てくる。あんた短気そうだしな」
「そうなんですか」
「それから43、49。あとは苦労らしいものはない」
「わかりました」
「旦那になる人が金運強いから、子供できるまでは働くけど、できたあとは家庭に入るね」占いが一段落したところで、オレはおもむろに切り出した。
「質問があるんですが。彼女の手相鑑定、この前見てもらったときと、だいぶ違うんですけど?」
ポカンとした顔のバアさんに、ナオの素顔写真を見せる。
「この子に見覚えはありませんか?」
「…うちは毎日10人以上見てるから」
「この写真は、彼女なんです。同一人物なんです」
バアさんは写真を手に持ち、今のナオと見比べている。
「ぜんぜん違うわね」
なんだよ、その反応。こっちの意図にまだ気付いてないのか。
「あなた、うちに来るのは初めてっていったわよね?」
「あれ、ウソです」
バアさんの顔つきが明らかに変わった。
「実際には1週間前に来たんです。なのに、前回と今回の鑑定結果が違うってどういうことですか?
例えば結婚の時期は、前回と比べると違うんですよ」
「そんなことないでしょ」
「あるんです。前回は25〜26いっぱい。今回は23〜24いっぱいだって」
「24いっぱいってことは、ぎりぎりオマケで25じゃない」
オマケって何だよ!
「じゃあ、子供はどうです?この前は3人と言いました。今回は2人です。これもオマケですか」「ちょっと見せて」
バアさんはナオの手を取った。
「ああこれは、うーん、3人目はかなり薄いなあ」
「何ですかそれ?」
「手が見にくいときがあるのよ。開き方によって見えにくいときがあるから」
そんなシンプルなごまかし方で来たか。
「ふーん、性別はどうですか。前回は女男女で、今回は男2人ですけど」
「言葉が足りなかったかも。人間は中味は女でも、気性が激しい人っているでしょ。手の開き方で線
が見えにくかったから、そのへんで男に見えたのね」
すげー強引な理屈が出てきたぞ。
「適当に言ってません?」
「適当なんか言わない」
「まだ違いはありますよ。前回は仕事はずっと続けると言いました。でも今回は専業主婦になるって」
「子供の手がかからなくなったら、ちょこちょことパートとか。バリバリ働くとは言わなかったはず。ほとんど変わりない」 
キビシいね〜。言っててツラくないんだろうか。
「苦労の時期も前回と違うんですけど」
「苦労の時期は変わる。1週間でも苦労は変わる。3日でも変わる」
「苦労の線が変わると?」
「変わる!」
バアさんがタメ息をついた。
「あなたたち、今日はなんできたの」
「確かめにです。占いが信じられないんで」
「じゃあ、他の占い師のとこにも行きなさいよ」
「いや、有名な方が気になるんですよ」
「有名な方はいるじゃないの。一番は細木さんよ。新宿も古いわよ。あそこでも聞いてきたらいいじゃない」
「他の人の話は置いといてください。今はあなたの話をしてるんです」
「だから新宿のほうが有名だからあっちで…」
「あっちの話はいいんです。今はあなたの話をしてるんです」
「占いは、当たるもはっけ、当たらぬもはっけ。みんなお遊びみたいなもんだから。女の子たちはう
ちにもよく来るわよ。キャキャー言いながら、ほんとー?なんて。みんなほとんどそうなのよ。全部、信じるっていう人はいないんじゃない?ってこと」
お遊びだから矛盾があってもかまわないってことか。自分の商売を根本から否定してる気がするけど、どうなんだろう。
「極端いうと、占いなんてどうでもいいって言ってる。左右されるような人間じゃちっぽけ。悪いことは気をつけて、いいことは大事に。左右されるような人間はたいしたことないと。これは私の主義
主張。左右されたらダメ」
これ以上は平行線をたどるのみだ。そろそろ帰ろう。

【エッチな実験】電マの絶頂寸止めクリトリス攻めで女性はどこまで淫乱になるか

電マの絶頂寸止めクリトリス攻め
「…今回のテーマは…どないしようか……」
「う〜〜ん、どうしましょうかね」
「まったく思いつかんな。だんだんイライラしてきたで」
 本日何杯目かの紅茶をグイッと空にする編集長。
「イライラした……といえば、町田は最近、イライラしたことはないんか?」
「んー、そうですねぇ。あ、先日、iPhoneが壊れたんですよ。画面が全然映らなくなって、真っ暗になってしまって」
「ほう」
「で、ソフトバンクに行って修理しようと思ったんですけど、ものすごく時間がかかるんですよ、これが! まず人が多くて待たされるし、順番が来ても、本人確認とかが面倒くさいし、なによりソフトバンクの女店員の態度がムカついたんです。『専門の修理ショップに行かれるしかないですね。そこで症状を確認して……』『急いでるんだけど、代替え機とか出してもらえないんですか?』『無理ですね〜』『最速で直してもらうにはどうすれば……』『わかりかねます』みたいな!」
「おぉ、なんかやたら怒ってるな(笑)」
「アイツら、自分が一流会社の社員かなんかと勘違いしてるんですよ! ただの電話屋のクセに! サービス業としての自覚がない!」
 しゃべりながら思わず興奮してしまう。それほどまでに腹が立ったのです。正直、できれば一番行きたくない場所なんですよね。ケータイショップって。
「ちなみにボク、ケータイ3台持ちなんですけど、他のケータイ会社も同じです。マジで許せませんよ」
 そんなふうにまくし立てていると、編集長がニヤリと笑った。
「ええやないか! その腹立つケータイショップの女をヒーヒーいわしたったらええんや! テーマは『腹立つ職業のケータイショップの女を成敗したら、どれだけ胸がスッとするんやろう?』で、どうや??」
 なにそれ? そんなテーマある?? っていうか、そもそもケータイショップの女は、あくまでもケータイショップで働いてるんですから、風俗では働いてないでしょ。
「いや、昼はドコモで働いて、夜はフーゾクってこともありえるで? もしくは、前職がケータイショップっていうコもおるやろ。そういう女を探してメッチャクチャにしてきたらええんや!」
 ニッコリと笑う編集長。
「いや……そんな前職がケータイショップって、どうやって探すんですか?」
「それはまかせるわ。とにかく、それでいこう! あ、そろそろ時間やから行くで!」
 なんというムチャぶりでしょうか。たしかにケータイショップの女をメッチャクチャにするのは、胸がスッとしそうですが、いったいどうやって見つければいいのでしょう? ヤバい……過去最大のピンチかもしれません……。
 さて、打ち合わせから2週間ほどが経ちました。知り合いのフーゾクライターに「前職、ケータイショップで働いていたフーゾクのコっていない?」と聞いて回ったり、お店に電話して「前職、現職でケータイショップ勤務のコっていないっすかね?」と聞いてみたり。……まぁ、まったく見つかりません。予想はしていたものの、いったいどうすればいいのでしょう。
 ん? こういうのはどうだろう?
 お店のフーゾク嬢のプロフページには、そのコの「出身」が書かれていて、同じように「前職」が書かれてたりもします。そのページをダイレクトで見つければいいのです!
 そのプロフページを探すには、「可能オプション」に入ってそうなキーワード……つまり、「顔射」「口内発射」「AF」などと一緒に、「ケータイショップ」と入れればヒットするのではないでしょうか??
 胸の高鳴りをおさえつつ、Google検索を開きます。
 ボックスに【前職】【ケータイショップ】【顔射】【口内発射】【AF】といったキーワードを入れて……検索!
 ……おぉぉ!! なんとそこには、いくつかの女のコのプロフページが並んでいました。見てみると、「前職・ケータイショップ」やった!成功だ! 読みは間違ってなかった!!(プラトーンのポーズで)
 しかし……ここでひとつ問題があります。
 ここに出ている「前職・ケータイショップ」の文字。
 このケータイショップというのがクセ者です。もしかしたらこれ、ドコモやソフトバンク、auといったキャリアの会社じゃなくて、これらのキャリアすべてを取り扱ってる、街のHITショップみたいな店の店員という可能性もあるからです。
 そもそも、HITショップ系のとこって、キャリアの会社と違って、ものすごく対応がラフで、いろいろとワガママをきいてくれる素敵なお店。ここはやっぱりキャリアのムカつく女とプレイしなくてはなりません。
 では、「ケータイショップ」のかわりに、「ドコモ」って入れてみてはどうか? …うまくヒットしません。う〜〜ん、どうしよう。さらに頭を悩ませる。入れたてのコーヒーを飲み干しながら脳をフル回転させる。こんなに悩むなんて、普通ないよ! 
 そんな瞬間、ひらめきました。
 そもそも「前職・ドコモ」なんて書くわけない。もしドコモから文句が来たら怖いし。
ここは伏せ字にするんじゃないでしょうか?
 そこで、「ドコモ」のかわりに「ド◯モ」にしてみます。どうだ??? 検索!
 ………キターーーー!! そこには、「前職・ド◯モ」と書かれた、フーゾク嬢のプロフィ
ールページが表示されていました! やった! やったよボク! なんか一流のスーパープログラマーみたいだったよ!さて、検索に引っかかった中から選んだのは大久保の「K」という店のAちゃん。茶髪でちょっと田舎のヤンキーっぽい感じの21歳。顔はボカしが入っているので、よくわかりませんが……そんなに可愛くありません。でも、前職の欄には、しっかりと「ド○モショップ店員」の文字。ウン。さっそく「K」にお電話してみましょう!
「あ、もしもし、サイトを見て電話してますー」
「あっりがとうございますぅ〜〜!」
 テンション高めの店員です。
「Aちゃんはどうでしょう?」
「2時間後に行けますよ! 時間に近くなりましたら、大久保駅からお電話ください! ホテルに入っていただいて、そこに派遣しますので〜」
「なるほど。ちなみにAちゃんはプロフページを見ると、『ド◯モ店員』って書いてあるけど、本当なの?」
「そう聞いてます! 仕事をしてたところの写真を見たわけじゃないんですけどねぇ(笑)」
 よしよし。いいじゃないか。期待が持てそうです。本当は、スーツを着せて、ドコモっぽいスカーフを首に巻かせたかったんだけど、このお店、コスプレコースがないようです。さすがに女用のスーツを買うわけにもいかないので、ここは普通にプレイするだけで手を打ちましょう。
 ちなみに値段は、入会金1000円、70分1万7000円。顔射は3000円ですが、Aちゃんは顔射NGでした。残念! そのかわり、おしおきということで、電マ(3000円オプション)を付けてみました。
 予約をして、約2時間ぐっと我慢の子で待ちます。約束の時間の10 分前に大久保駅に到着。再び電話をすると、指定のホテルを紹介されました。
 ホテルに入り、まずはイメージトレーニングです。Aちゃんは、どんな感じの性格なのでしょうか? プロフィールには「おっとり」「性格が良い」なんて書いてありましたが、ドコモショップの
女が性格が良いわけありません。「私、一流会社!」みたいなイヤな女に決まってます!
 とりあえず話してみて、Aちゃんの汚らしい一面を露呈させ、
そのまま電マでおしおきしちゃうのがいいでしょう。「いつもやってるみたいに、対応してごらん?」「え〜、この商品はぁぁぁあぁ〜〜」みたいな感じも楽しいかもしれないなぁ。
 コンコン……。
 小さく二回、ドアをノックする音が。来ました! Aちゃん来ましたよ!
 さぁ〜、ボクの長年のイライラを解消させてもらおうじゃありませんか! なんかエラそうでムカつく、ドコモショップの店員を成敗してくれます!
「こん…ばんわ〜〜あはは」
 ガチャっと扉を開けると、そこにはストレートの茶髪なAちゃんが立っていました。ニットのセーターに膝丈のスカート。サイトの写真よりは悪くない感じです。
「えっと、Aちゃん」
「はい、そうです」
「前職は、ドコモなんだって?」
「あ〜〜、いきなりですか(笑)。そうですね。シャワー浴びましょうか?」
 おいおい、なんか事務的だな。そういうところがケータイショップの女のイヤなところなんだよ!
「まぁ、いいじゃん。ちょっと話そうよ。座って」
「あ、はい」
 そう言って、ベッドに腰掛けるAちゃん。なんか不思議そうな顔してます。とりあえず、本物の元ドコモショップ店員かどうかを調べるため、フリートークをば。
「いつまでドコモやってたの?」
「あ〜、半年くらい前までですかね」
「なんで辞めちゃったの? ドコモっていったらNTTでしょ? 給料も良かったんじゃないの?」
「そうでもないですよ。ドコモショップのスタッフって、大体、ドコモの子会社がやってたりするんですけど、あそこで働いてる人は派遣が多いんですよね。私も派遣だったんで」
「それは、ドコモ専用の派遣会社かなんかなの?」
「ん〜〜そうですね。私はネットで見つけて応募したんですけど」
「給料っていくらくらいなの? 高いイメージだったけど」
「いやー……残業手当とか入れても、月給20万円くらいですよ。でも、新機種とか、操作方法とか、いろんな確認の手順とか、覚えなくちゃいけないこともあるし……安いと思うけど」
 ふ〜ん、そういう世界なんだ。Aちゃんは短大卒らしいけど、20代前半の何もできない女が、週5日で朝から夜7時まで働いて20万なら別にいいんじゃないの? ……っていうか、これは本物だ。この話のリアルさ、間違いなく本物の元ドコモ店員ですよ!
「……っていうかオレ、ケータイショップの女スタッフって、なんかイライラすることが多いんだよね。すっげー待たされるし、なんか慇懃無礼だし」
「いんぎん……?」
「言葉遣いは丁寧だけど、無礼な感じってこと。上から目線で話すじゃん?」
「そんなことないですよ」
「なんか『わかりかねます』とか『規則ですので』とか、ピシャリ! って言うじゃん。すっげー待たせるし」
「それは、丁寧な言葉遣いをしろって言われるんですよ。あと、わかんないことはわかんないし、規則は規則じゃないですか? うるさいんですよ、本人確認とか。それに……」
 出ました! うっわー、ムカつきます!なにそれ!?
 「規則は規則じゃないですか?」とか、もっと言い方とかあるじゃない?
マジでムカつくわ!もうこれ以上しゃべらせるわけにはいきません。しゃべってるAちゃんの横に座り、無言でスカートに手を突っ込む。ツルっとした生地のパンツをサッと横にズラし、ムァンコに指を入れます。
「あ、ちょっと…、シャワー、痛い!」
 そんな声なんて聞いてられません。まだ濡れてないムァンコにズブブブっと中指を進入させ、グリグリかきまぜます。
「痛い痛い! 待って!」
 待ちませんよ? お前らだって、ボクが何を言っても「規則ですので」って聞いてくれなかっただろ? これもボクルールの規則なんだよ!「ムカつく女の言うことには耳を貸さない」っていう規則ですので。
「あー……ん、もっと、ゆっくりで…痛いから…」
 そうなったら、もっと痛くするのが規則ですので、中指に続いて薬指も挿入!
「ん〜〜!!! ん! イッ…!」
 なんかデカい声で「イッ!」って言った! 顔を見ると歯を食いしばってます! 
 指の動きを止めずに、わざと乱暴にグリグリを続けていると、だんだんとムァンコが濡れてきました。Aちゃんもぐったりしながら、目を閉じてます。なんかつまんないなぁ。
 ふとAちゃんが持って来た手下げ袋を見ると、グレイの丸いモノが頭を出しています。おもむろにその頭をエクスカリバーのように引き抜く。電マです。
 サッと一度指を抜き、ベッドの枕元にある電源にコンセントをつなぐ。
 ……ビィィイィィィン!
 突然の振動音に目を開けるAちゃん。
「あの…、オプションOKにしてたけど、電マってやったことなんですよー。あと、シャワーに入っ」
 ヴぃぃイィイイーーーーー!
「あーー!」
 震度最大値の電マをパンツの上から、クリに当ててやると、いきなり叫ぶAちゃん。金切り声がうるさい!
 先ほどと同じように、ムァンコに中指と薬指を入れ、乱暴にかきまぜます。プラス電マ! ムァンコをぶっこわす勢いです。電マも、クリに軽く押し付けるのではなく、ドスを深く刺すようにグググッと力いっぱい押しています。
「やぁやっやっやーーー!」
「お客さんが、そんなふうにイヤがってても、ドコモショップの店員は、本人確認がなかったら、取り合ってもくれないもんね?」
「え? っっなに? え?」
「自業自得だよね?」
「え? どうして? え??」
 さらに、人指し指も挿入。
「いやーーーー!!!!」
 どんどんパンツがビッチョビチョになっていきます。ドコモっていったところで、ざまあないですね。執拗なムァンコ&クリトリス攻めを繰り返すこと30分が経過。振動に慣れすぎたのか、「ふぅーーーふぅーーー」と、深い呼吸をするだけで、声が出なくなりました。一度、電マのスイッチを切ります。
「どう? ちょっとは反省した?」
「………………え?………」
「ドコモ時代、お客様に対して、偉そうな態度とってたことを、反省しましたか?」
「そんな態度………とって、ないです」
「反省してないってことね? この電マ、マンコの中にガンガンに突っ込んだらどうなるかね?」
「……やだ! ダメ!」泣きそうな表情です。いやー、なんていうかボクってこんなにドSだったんですね! まだティンコ舐めてもらってすらないのに、すっごい楽しいです!
「………だって、本人確認しないで作業するとペナルティとかあったんですよ………しょうがなくないですか?」
「しょうがないかもしれないけど、もっと態度があると思うんだよね。あと、あんなに人が並んでるのに、全然急いで仕事してるように見えないのもムカつくよね。移動も小走りとかにしてくんない? 努力してるように見えないから!」
「でも、私、もうドコモ辞めたんで………」
 まぁ、そうだよね。知ってる知ってる。でも、しっかり謝ってもらわなくちゃ、ボクもこのままじゃ引けないんだよね。「ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」って言ってごらん?
「……ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」
「いいね。全国の人に向って、『私のマンコは
ドコモよりも従順です』って言ってごらん」
「プッ(笑)……なんですかそれ!」
 思わず笑みがこぼれる。ムカッ! 再び電マのスイッチオン!「ああああーーー!! ごめんなさい! ドコモよりも従順でぇぇぇーー」
「『マンコもクリもいっしょ割です』」
「マンコもクリもいっしょ割でぇぇすぅーーー!!!」
 そんなふうに、時間いっぱいまでおしおきをして、最後は喉奥に射精した次第です。あ〜〜、スッとした。
50代の清楚系の人妻のバイブモニター会
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カラオケ点数が低いと口ーター30秒。美容室のおばちゃん客を集めて大人のおもちゃモニター会を開いてます
私が関東の片田舎で美容室を営み始めてかれこれ10年になる。自分ー人でやっているこじんまりした店だ。客は、40代50代のオバチャンがメインである。若い女性向けの美容室ではなく、さりとて男向けの理容室でもないので、年のイッた女性には通いやすいのかもしれない。
彼女らは店で私と2人になると、やたら下ネタをフッてくる。ダンナに触られることもなくなったであろう妙齢の方々。きっと欲求不満なのだ。しかしあいにく私にオバチャン趣味はなし。テキトーに話だけを合わせて、お茶を濁しているだけだった。
今年の初め、悪友の男(40代)と居酒屋で飲んでいたときのこと。オバチャン客がいかにイヤらしいかを力説していたところ、ヤツがやたらと食いついてきた。何でもコヤツ、若い女よりも熟女の方が燃えるらしく、私にオバチャン客を紹介してほしいというのだ。
「そんだけタマってんなら、話は早そうだろ。スグにヤラせてくれるんじゃねえっな、たのむよ」「んなこと言ったって、いちおう客だしなー」
私だって客は失いたくない。大々的に不倫を薦めるのは今後の仕事に影響ありありだ。と、名案が浮かんだとばかりに悪友くんが言う。
「アダルトグッズの新製品のモニター募集ってことで、オバチャンを誘ったらどうだ」
アダルトグッズ。確かに髪を切ってる最中にその種の話題が出ることもある。振れない内容ではない。
「俺がアダルトグッズの制作者会社の人間ということにしてさ。使い方を教えてあげるとか言ってさ」
そんなウマクいくかよと思いながらも、店で何人かの女性客に話をしたところ、40代の主婦が食いついてきた。
「へー、そんなお仕事ってあるのねえ」
彼女は、居酒屋を経営するこ主人がいるものの、ここ最近、まるで夜の営みはないと始終こぼしているエロオバチャンだ。
「なんだか力ラオケボックスでモニターを行うそうですよ。ボクも現場に行きますので安心だと思いますよ」「・」
あらま、目をキラキラ輝かせてるよ。まったく、これだからおばちゃんってヤツは。
3日後の昼間。待ち合わせ場所の力ラオケにヤツと2人して向かったところ、おばちゃんはお友達3人を連れていた。ー人だと不安だったのだろう。もちろんみな40代のオバチャンだ。悪友が持参したバソコンを力ラオケのモ二タにセッティングし、エロDVDを流しながら、力バンからバイブや口ーターを取り出した。
「今日はこ協力ありがとうこざいます。みなさんには当社の製品を手にとっていただきながら、忌憚のないこ意見を伺わせていただきたいと思ってまして・・」
こうして始まった偽モニターは、彼女らが勝手に酒を注文し出したあたりから、雰囲気が怪しくなっていった。
「すごいねえ、こんなの使う人いるのねえ」
茶髪の40代がピンクローター片手に、50代のポチャの膝を叩く。
「私のダンナなんて買ってきたことないわよお」「ウチもお」
ポチャから口ーターを受け取り、しげしげしげと見つめる40代の色黒。どいつもこいつも興味津々だ。そこで、悪友が仕掛けた。
「じゃあ、ちょっと使ってみましょうか。服の上からだけでも」
ヤツがバイブのスイッチをいれ、色黒の乳房にあてがう。多少の抵抗は見せるも、いやではなさそうな様子だ。それを見ていた残り3人のオバチャンたちが、「うわー」「すこいー」「どれどれ、私も」その後はもうエスカレートする一方だった。
彼女たちに力ラオケを歌わせ、点数が低かったからバツゲームと称して、股間に口ーターを30秒当てたり、電マを最強レベルでヤラせてみたり。周りの友達の目があるせいか、さすがに乱交になるようなことはなかったが、ヤツは大満足。私は彼女らの性欲にただ呆れるばかりだった。
★以降も私はおばちゃん客に声を掛け、バイブモニター会にお招きした。なんだか私も楽しくなってきたのだ。よほどおもちゃが気に入ったのか、勝手にローターを持って行ってしまった40代のバツイチや、いざバイブを手にするや赤面してモジモジしだす50代の清楚系の人妻。反応はそれぞれだ。後日、店で顔を合わせるときの気まずさったらないが、彼女らはひょうひょうとしている。使用報告してくる人もいるほどだ。
ちなみにヤツは、彼女らと携帯番号を交換してはいるものの、男と女の関係にまで持ち込んだことはないらしい。モニターはあくまで遊びと割り切ってるのか。いざ本気で浮気となると、急に怖くなるのか。ま、田舎のおばちゃん連中なんてそんなもんなのかもしれない。
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