家族のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:家族

  • 2018/08/15突撃リポート

         今回の取材にあたり、私は家族の代表者である父親に、1本のビデオテープを見せてもらっている。冒頭は、とあるコテージに3組の家族が集まってのバーベキュー大会だ。メンバーは1〜3人、うれしそうにトウモロコシを頬張っている男の子は、まだ学生だろうか。歓談シーンの後、突如テープは、室内の光景になった。カメラに向かって投げキッスをする女性、ビースマークでポーズをとる子供。和やかな...

    記事を読む

  • 2018/01/31突撃リポート

    北風も寒くなりはじめた某日。今月も高田馬場のルノアールで、編集長と打ち合わせ中。「で、今月なんやけどな」 初手からニヤリと笑う編集長。どうしたんですか?「今月は、もうテーマが決まっとるのよ」「え? だったらなんで打ち合わせしてるんですか? 電話でいいじゃないですか?」「まぁ、ええやないか。前に、フーゾク嬢に感動動画を見せたあとでプレイをするっていう回があったやろ?」 はいはい。『感動動画を見たフー...

    記事を読む

【実話】近親相姦スワップ家族の狂った絆

0018_201808151143197e4.jpg 0019_20180815114321ac1.jpg 0020_20180815114322ef7.jpg 0021_20180815114323d53.jpg 0022_20180815114325ed8.jpg 0023_20180815114318a2d.jpg
今回の取材にあたり、私は家族の代表者である父親に、1本のビデオテープを見せてもらっている。
冒頭は、とあるコテージに3組の家族が集まってのバーベキュー大会だ。メンバーは1〜3人、うれしそうにトウモロコシを頬張っている男の子は、まだ学生だろうか。歓談シーンの後、突如テープは、室内の光景になった。カメラに向かって投げキッスをする女性、ビースマークでポーズをとる子供。和やかな笑顔が並ぶが、なぜかほぼ全員が半裸だ。テープは引き続き、おぞましい映像を再生
し始めた。彼らが家族スワップをしている証拠シーンである。
「これが娘です。で、ずっと飛ばして(早送り)、これが家内です」娘、家内、そう呼ばれる女性たちは画面内でどこかの男性と交わり続けている。それを見ながら平然とリモコンを操る父親。
「これが私ですね。〈フより少しやせてますね」本稿はそんな家族の、今なお継続中の実話である。
本当は全員に会ってほしかった中部地方の某県某市。新幹線の駅からタクシーで30分ほど走った場所に、家族の家はあった。新興住宅街の2階建て一軒家。面した道路幅は広く、祝日のせいか、近所には軒先に日の丸を掲げる家もある。のどかな町だ。家の中に招いてくれたのは、一家の主人である男性、金子キヨシ氏(仮名・42才)。奥さんと子供2人は外出中らしい。
「本当は全員に会ってはしかったんですけど。その方がわかりやすいでしょう」
彼がわかってはしかったこととは何か。家族の絆である。事前の電話の段階でも、彼は念を押すよう
に言った。私たちは無理矢理セックスするような暗い家庭ではなく、お互いに守りあっている。だからよその家庭よりも心が通じ合っているし、仲もすごくいいんです。
「4人揃えば、そういつところも見せられたんでしょうけど」絆うんぬんではなく、肉体関係にある者同士ならではの、ぬめっとした距離感を感じ取りたかったがしょうがない。取材は父親のみに絞ろう。居間に座ると、まず彼は、″証拠″としてのビデオを見せてくれた。無言で見つめるしかない私と、流暢に解説するキヨシ氏。やや日当たりの悪い居間が、どんよりした空気に包まれる。いったんテープを止め、話を伺うことにした。家族相姦。その発端を何から説明していいのかわからないが、まずは一家の中心人物、キョシ氏に触れてみる。キヨシ氏は自営業の両親に育てられた一人っ子だが、高校卒業後も後は継がず、地元の企業に就職。23才のときに、現在の奥さんナオミさん(仮名・当時22才)とお見合い結婚をしている。職業を秘すため詳細は書けないが、見合い話を持ってきた彼の上司は、以前からある農家と仕事上の付き合いがあり、そこの1人娘がナオミさんだった。2人は1年ほどの交際期間を経て結婚。ちなみにキヨシ氏もナオミさんも、セックス経験は過去にあった。世間知らずの2人ではなく、ごく普通の男女が結ばれたと理解していい。
2年後、長女しほ(仮名)が誕生。その3年後、長男ゆうた(仮名)を授かる。 一姫二太郎。絵に描いたような核家族である。両親共に2人を溺愛した。まだ異常な関係は現れていない。夫婦仲を改善するため年2回スワツピングに一家にとある変化が生じたのは、長男誕生から3年、キヨシ氏3‐才のときである。
「私が浮気をしましてね。それでちょっと夫婦仲がギクシャクしてきたんです」
まだ30才とはいえ、子供2人を生んだ妻の体に、キヨシ氏はさほど興味を覚えなくなっていた。さらに浮気までバレてしまい、関係は最悪である。そこで彼は妙な手に打って出る。
「ホームトークに妻の裸の写真を載せたんですよ、勝手に」
ホームトーク、言わずと知れたスワッピング雑誌である。夫婦・カップルが写真とメッセージを掲載し、交際相手を募るページは本誌の目玉コーナーだ。夫婦2人で上手くいかなくても、他のカップルと協力しあえばなんとかなるのでは。お互いを大事にしたくなるのでは。一般の人間はたとえ倦怠期でもそこまで飛躍はしない。パートナー交換など、変態行為と見なすものだ。なぜ、キヨシ氏はスワッピングを選んだのか。
「こう、何ていうか、愛情の輸を広げてみたいっていうんですか」
彼の、このズレた価値観がすべての始まりだった。さて、日線の入ったナオミさんの上半身ヌード写真は無事に掲載され、全国から交際申し込みの手紙が届く。キヨシ氏はそこで初めてナオミさんに事情を告げた。
「どうだ興味ないか?って。特に反対はされなかったですね」
ここで、提案に反対しなかったナオミさんという女性にも少しだけ触れておきたい。彼女は15のころに父親を失って以来、農家の母親の女手一つで育て上げられ、キヨシ氏によれば性格はおとなしいほうだという。そもそも結婚が成立したのも、「私が強引に押し進めたところもあった(キヨシ氏とからだそうだ。2人の子供が生まれてからも控えめな性格は変わらず、母親同士の付き合いも「あまり見たことがない(同と。見た目は、キョシ氏の採点で50点、ビデオで昨夏の姿(40才)を見た私の採点で60点とする。確かに一見控え目そうな印象ではある。スワップの誘いも、その性格からして断れなかったのだろうか。ともかく、金子夫婦は小さな子供を互いの実家に預けては、年に2回ほどの頻度でスワツピングに出向くようになる。妻が他の男に抱かれ、自分が他人の妻を抱く。よく言われるように、確かにこの体験は夫婦間の愛情を再確認させる効果があるらしい。壊れかけた仲は、自然と元に戻った。
長女は中1のとき父親が女にしたスワツピングカツプルは、大勢の相手とセックスしたがる一派と、できるだけ範囲を広げず特定の相手と親密になろうとする一派に分かれるという。金子夫婦は後者だった。中でも最も親密になったのが、愛知県在住40代後半の中年夫婦である。年は離れていたが、どこか波長があったのだ。近親相姦の話題を持ってきたのは、その2人だった。
「奥さんが中学の息子さんとセックスしてるっていうんですよ。撮影したビデオまで見せてもらいました」
男の子は思春期になると否が応でもセックスに興味を覚える。放っておくと性犯罪や非行に走る恐れがあるから、それならいっそのこと家庭内で欲望を解決してあげたい――中年夫婦は雄弁に理屈を語った。キヨシ氏は感化された。スワッピングという、他人には言えない性癖を共有しあっているからなのか、先輩夫婦の意見がすっと心に落ちた。事実、家庭に招かれたときに出会った息子さんは実に素直で、ひねくれたところがまったくない。これは正しい性教育のおかげじゃないのか。ウチもそうしよう。子供を自分たちの手で守ってやって何が悪いのだ。屈折した愛情と言わざるをえないが、確かに以前から彼には子供に対する過剰なまでの庇護意識があった。友達の家に遊びに行くのを嫌い、他の親と親しくしゃべるだけで会話の内容を逐一問い質す。子供はあくまで自分の物だった。
中年夫婦の教育方針を現実にマネしたのは、娘が中学になってからである。
長女、しほ。当時、公立小学から地元の公立中学に進んだばかりの、どこにでもいる田舎の子供である。「贔贋目に見ても、顔はかわいくはない」と父親が言うように、ビデオで私が見た現在の姿も、地味な印象だった。成績はさほど優秀でもなく、かといって間題児でもない。中学ではプラスバンド部に入部した。その彼女に、ある日、親の過保護が迫る。
「スワツピングのときってビデオをよく撮影するんですよ。それをまず見せてやりましてね」
中1の娘に、自分たちのセックス、しかも他人とのセックスシーンを見せる。この異常な行動を、長女は受け入れた。ありえない。どこか発達が遅れているならまだしも、思春期の女の子が親のセックスを平然と見られるはずがない。しかし幼いころから彼女は、親は絶対、との思想を叩き込まれていた。親は間違ったことをしないと信じ込んでいた。
「問題なかったですよ、どちらかというと興味を持って見てましたから」
ビデオによる洗脳を終えれば、次は実践。ある夜、夫婦は寝室に長女を呼んだ。
「最初は、2人がジャレ合ってるところを見せるだけです。おちんちん触ると気持ちいいんだよ、とか教えながらですね」彼らは〃教育″を与え、そして受けた。以後も毎日のように。
「2カ月ほどで私が女にしました。当然コンドームはつけましたよ」
誇らしげにキヨシ氏は言う。100歩譲って、父と娘の倒錯関係は理解できたとしよう。それだけなら実はよくあることかもしれない。どうしてもわからないのは、2人の関係を許した、そして現在も許している母親、ナオミさんの気持ちである。本人がこの場にいれば、質問もできようが…。
娘を取られる嫉妬は妻よりも大きい
その年のお盆休み、金子夫婦は4年生の長男を祖父母に預け、長女を連れて県内のコテージヘ出向いた。現地で合流したのは、例の先輩夫婦とその子供2人である。長男は高3、長女は中3。もはや言うまでもなかろうが、すでに先輩夫婦は、長男に続き長女も近親相姦の輪に加えていた。コテージ集合の目的は、家族スワップである。先輩夫婦からの提案だった。
「その先輩夫婦は前にもそういうことをしたことがあるらしくて、お嬢さんも一緒にどうですか? って誘われたんです」
なぜ提案を承諾したのか。あれほど大事な娘が他人に触れられる、そんな状況をなぜキヨシ氏は許したのか。そう、血こそつながっていないが、いまや中年夫婦も彼の家族だったからである。娘を任せるに値する一員だったからである。コテージの7人。夫婦間の交換はもう何度も経験済み、となれば、主役は子供たちしかいない。
「乱交ではないです。部屋が2つありまして、別室に1組ずつ消えていく感じで」
その日、初めての組み合わせを計算すれば以下の4通りとなる。
・キョシ氏×相手の娘
・ナオミx相手の息子
。しほx相手の父
・しほx相手の息子
すべてが順次、行われた。誰の心理も想像しにくいが、特にしほの立場は陰惨に思える。
「そうでもないですよ。最初は恥ずかしがってましたけどね。それより私が大変でした。嫉妬するんですよ。家内を取られるよりも嫉妬します」本人の言葉によれば、「アットホームな雰囲気のまま」家族相姦は終了。帰りの車中でも、しほは「○○君のおじちゃん面白かったね」と、ケロリとしていたらしい。

姉妹SEX・親子SEX・乱交の血が流れた淫乱家族

0028_2018052915203949d.jpg 0029_20180529152040d30.jpg 0030_20180529152042220.jpg 0031_20180529152043fc5.jpg 0032_20180529152045580.jpg 0033_20180529152046918.jpg 0034_201805291520486be.jpg 0035_2018052915204971f.jpg 0036_20180529152051854.jpg 0037_201805291520530c5.jpg 0038_201805291520541ff.jpg 0039_20180529152055788.jpg 0040_20180529152057758.jpg 0041_20180529152058775.jpg 
カテゴリ

ヘルスや熟女デリヘルで人妻に温かい家族の動画を見せてみた

SnapCrab_NoName_2018-1-31_20-16-5_No-00.png
北風も寒くなりはじめた某日。今月も高田馬場のルノアールで、編集長と打ち合わせ中。
「で、今月なんやけどな」
 初手からニヤリと笑う編集長。どうしたんですか?
「今月は、もうテーマが決まっとるのよ」
「え? だったらなんで打ち合わせしてるんですか? 電話でいいじゃないですか?」
「まぁ、ええやないか。前に、フーゾク嬢に感動動画を見せたあとでプレイをするっていう回があったやろ?」
 はいはい。『感動動画を見たフーゾク嬢は、ピュアなコになるのか?』でそんなテーマをやりま
した。「ティンコを舐めすぎて、スレきってしまったフーゾク嬢に、お父さんと娘の感動動画を見せて、ピュアな涙を流した後でプレイをすれば、ピュアな感じのプレイができるんじゃないか?」っていうあの検証ですね。
「そうや! アレが思いのほか好評やったんや! そこで感動の動画シリーズ第2弾!『人妻ヘルス嬢に、母と息子の感動動画を見せたらどうなるんや!』ってのはどうや!」
「あ〜〜〜、なるほど!それは良い企画ですね。旦那以外のティンコだって無躊躇で舐めるアバズレを、〝母親〞に戻してプレイするわけですね」
「そうや!息子のピュアな感動動画を見せて、純粋な母親にしたところでいただく。それはそれは罪悪感にさいなまれたプレイになるんやろうなぁ」
 そう言ってニヤニヤが止まらない編集長。
「良いと思うんですけど……でもアレ、動画を探すのが大変なんですよね」
ニンヤリ。さらに編集長が笑う。
「実はもう、動画を見つけてあるんや。ちょっとここで見てみい!」そう言って、スマホを渡してくる編集長。なんと準備のいいことか!さっそく動画を再生してみます。
「………………(動画を見てます)」
「どうや?」
「……はい。見終わりました」
「……なんや! 泣いてへんのかい!」
「え……まぁ。ちょっとグッと来ましたけど、泣くほどではないですね」
「なんやねん! おもんないな!せっかく町田が泣くところが見れると思って、わざわざ会って打ち合わせしとるのに!」
 ……なんか、編集長はお気に召さなかったようですが、だってボク男だし、息子とかもいないもん。「オレのまわりの子供のいる女に見せたら、けっこう泣いてたんやで!コレは絶対にイケるから!」と、完全にヘソを曲げた編集長。じゃあ、とりあえずこの動画を見せて、アバズレを母親に戻してプレイしてきまーす。と、いうわけでございまして、まずは読者のみなさんに、編集長のオススメ動画について解説をさせていただきます。
 編集長が見せてくれたのは2本の動画。まず1本目は、コレ! ババン!
『泣ける話 長男の一言』(2分)泣けそうな音楽に乗せて、手書きのマンガが1枚1枚映し出される「紙芝居動画」です。2人目の子供ができて寝不足だったママ主人公。休日、旦那さんが家にいるときに「子供たちの面倒は見てるから、ゆっくり寝て」と言われた。寝室でしばらくウトウトしてると、長男がそっとやってきて主人公の顔を覗き込む。なんとなく寝たフリをしていると、長男(推定3歳)が主人公の頭をそっと撫でて言った。
「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
 長男が部屋を出て行く。涙が止まらない主人公。
「知らない間に、優しくてしっかりした男の子に成長してくれてたんだなぁ。今日からまた、お母さん頑張るからね」
 長男の言葉があったからこそ、乗り越えられたと感じる主人公だった。いやー、なんていうかボクって子供とかいないから、あんまり泣けなかったんですよ。っていうか、「泣ける話 長男の一言」っていうもんだから、長男、もっと気の利いたことを言ってくれるかと思ったら、ありえないほどに凡庸で驚きました。こんなん、若手放送作家だったら、頭からアイスコーヒーかけられますよ!3歳だからかけないけど。でも編集長のまわりの女はみんな泣いたそうですよ。それって、自分の息子が同じくらいの3歳とかで、
「自分の息子にこんなこと言われたら……」って想像しちゃうんでしょうか? それとも、編集長のまわりの女子はみんな、ラッスンゴレライとかで大爆笑しちゃうくらいに、感情のヒダがガバガバなのかしら。いずれにしても、ちっとも泣けませんでしたが、まぁ、いいとしましょう。
 続いてはこちら! ディディン!
『東京ガスCM「家族の絆・お弁当メール」篇』(1分半)
 こちらの主人公のママさんは、息子(多分高校生)に3年間、ずっとお弁当を作っています。息子との会話が少なくなる分、お弁当を作りはじめた。それは母と息子の間で交わされるメールみたいなモノだった。最初に作ったのは、息子が好きなおかずトップ3が入ったお弁当。「これが毎日続くと思うなよ〜」と、嬉しそうに作るママさん。毎回「リラックス、リラックス」「野菜も食べなさい」「元気出せ〜」。そんな思いをこめて作った。息子が彼女らしい女のコと歩いているのを見かけた次の日は、ハートマークのお弁当を作った。
息子からの返信はなかったけど、毎日空っぽの弁当箱が戻ってきていたから、それで満足だった。話す機会も相変わらず少なかったけども。そして3年。最後の日のお弁当は、一番最初に作った息子の好物、トップ3。「このお弁当、覚えてる?」という気持ちを込めた。その日の夜。いつものようにテーブルに置かれた弁当箱。開けるとそこには、1枚の紙切れが。
「ありがとう、ってずっと言えなくて、ごめんなさい」
 返信はなかったけど、ずっとメールは息子に届いていたんだ。思わず、涙が止まらないママさんだった。……いやー、コレはちょっとキました! なんていうか、目線は母親からですけど、この息子に自分の若いころを重ねてしまって……。学生のころって、母親に対して素直になれないことってあるんですよねー。しかもこの動画、どこにも説明はないけど母子家庭っぽいんですよね。で、ママさんは保険の外交員かなんかしてそうなんです。
 女手一つで息子を育ててるカンジ。これ、良いんじゃないでしょうか。人妻フーゾクの女なんて、旦那が稼いでいれば働く必要はないんですから。絶対にまともな家じゃないです!母子家庭に決まってます!1本目はちょっと不安が残りますが、2本目はかなり泣けるに違いありません! ボクは泣けなかったけど、母子家庭で息子を育てるフーゾク女なら、涙でビッショビショですよ! 間違いない!わー、なんか楽しみになってまいりましたよ!
 さて、それではさっそく、今回のお店を選びましょう。
 今回の条件は、人妻。……というか、子持ちの女です。しかも子供は〝息子〞。
 これ、実は探すのめっちゃ難しい。人妻ヘルスや熟女デリヘルを片っ端から探してみたのですが、プロフィールに「子供を2人生んだとは思えないほど」みたいに書いてある子はかろうじています。でも、「息子」とか「娘」とか、そういう情報は書いてないんです。まぁ、そりゃあそうだよね。
 たまに「息子」と書いてあったとしても、「アナタの息子を見事なヒップに押し付けてやって下さい」みたいな息子違い。どうしようもありません。で、仕方ないので、何軒か電話をして店員に直接聞いてみたりもしました。「このコって、子供います?」という質問には「あ、いるみたいですよ」とか、「いるって聞いてます」とか答えてくれるんですが、さすがに子供が男か女かまではダメでした。「そこまではわかんないですね」とか「それ聞いてどうするつもり?」とか「女のコの個人情報なんで教えられません」と、ねぶたいことばかり言ってきます。もー、融通きかないんだから!
 半ば諦めながら、端から端までサイトを見続ける。最近は、店が女のコに個人ブログを書かせる店もあるので、そういう細かいところもチェック。「ウチのユースケ君で〜す」みたいに、自分の息子の写メを載せてる脇の甘い母親がいることを願いながら。
そんなネット探索を続けること3時間。
 画面を見ながら「ぃやったーーー!!! 」と大声で叫ぶボク。
 なんと、個人ブログに「今日は、服を買いにいった〜。子供用の洋服も一緒に買ったよ!」と書いている女が居たのです。息子とは書かれていないものの、アップされた写メに写っていたのは、紺のTシャツと緑の半ズボン。あきらかに男の子の服!しかも3歳くらいの! とうとう見つけたぞ!!
「いや、待て……まだ、焦るんじゃねぇ……」
 長年、迷宮入り事件の犯人の足取りを追っていた鬼警部のようなセリフをつぶやくボク。
 そのブログを書いていた女は巣鴨発の人妻ヘルス『A』所属。名前はFちゃん(32歳)。顔の下半分にモザイクがかかっていますが、あの愛人顔の橋本マナミを老けさせたような感じです。絶対に32歳じゃありません。30代後半は、確実な印象です。いつもは、年増とか熟女とか人妻とか、全然スルーなのですが、今回は仕方ありません。でもFちゃん、オッパイが大きいところは、まぁ、評価してあげてもいいかも。と、いうわけでお店に電話してみます。ちょうど今日、出勤してるみたいですよ!
「……もしもし」
 ものすごく低くて聞きにくい声!あのー、Fちゃんってどんな感じですか?
「…あぁ。22 時から行けますよ。お時間は、何分コーもしゃもしゃ…」
 え? 何? 聞こえなかった!! 何分コースって言ったの?
「じゃあ、70分で」
「指名料合わせて2万3000円です。では、22時10分前にもう一度、巣鴨の駅前からお電話もしゃもしゃもしゃ……」ガチャ。
 うわ! 何?? 何て言ったのかわかんない上に一方的に電話切られた! 態度悪すぎだろ! こんな店、誰が行くかバカ!……とは、ならなーい。なりません。この迷宮入り事件の重要参考人と会うことができる一歩手前だ。ムカつく店員にも我慢ですよ。いつもだったら、絶対切れてますよ!
 さて、時間どおり、巣鴨の駅前から電話をし、店の指定したホテルに入りました。到着を待ちます。そして、動画の見せ方ですが、前回と同じく、ノートパソコンを用意いたしました。編集長が見せてくれたようにスマホを使う手ももちろんあるんですが、やっぱり小さい画面だと弱いんです。大画面の方が感動が高まるのです。
 そして、いきなり「この動画見てよ」と言うのは不自然。そこで「今、ちょっと仕事してたんだ作戦」です。ノートパソコンで何か作業をしているフリをして、プレイ前に「ごめん、ちょっと一瞬、メールだけ返していい?」といって、プレイをストップ。パソコンでカタカタとやりながら言うのです。「あ、そういえば、今日、仕事しながらYouTube見てたら、良いカンジの動画を見つけたんだよね。ちょっと見てみる?」
 コレです。
 前回もコレが完璧にハマり、いつもは人間をバカにしているであろうギャルギャルなフーゾク嬢が涙をこぼしたのです。この手順を踏めば、失敗はないのです!ピーーンポーーーン!チャイム音! Fちゃんが来ましたー!
 橋本マナミ似のオッパイなママさん。多分32歳は嘘だろうけど。もしかしたら、41歳のボクより年上かもしれないけど。さぁ、カモーーン!!
「こんばんは〜」
 あれ? 綺麗じゃん! 見た瞬間、そう思いました。白地に紺の花柄のワンピースに、紺のカーディガン。スラーっと背が高くて、オッパイが山のように主張しています。でも、谷間とかは見せないデザインの丸襟。顔もちょっと頬骨は出てるけど、けっこう綺麗系の美人さんですよ、コレ!!!
「町田さんですよね? よろしくお願いします。お店に電話しちゃいますね」
 そう言って、電話をかけるFちゃん。「Fでーす。お部屋は入りました」と言った後、ボクにガラケーを渡してくる。
「もしもし。町田さんもしゃもしゃ…」
 またお前か!!相変わらず聞き取れん!
「女のコへの本番行もしゃもしゃ…店外デートへのもしゃもしゃ……女のコのイヤがる……もしゃもしゃ……」
 もう聞き取れないから、勘で「はい」「はい」と答えていると、「では、電話を女のコにもしゃもしゃ…」と言うので、Fちゃんに返す。
「了解です。よろしくおねがいしまーす」
 そう言って、電話を切るFちゃん。その瞬間、ガラケーの待ち受け画像が見えました。3歳くらいの男のコが、仮面ライダーのカードみたいなのを持ってピースしている写真!
「息子さん? かわいいね!」
 軽めにそう言うと、パッとボクの顔を見て、ニッコリと笑う。
「うん。下の子。3歳です」
「へー。上の子も男のコ?」
「……うん。小学校3年生」
「そうなんだ。兄弟一緒に撮った写真を待ち受けにすればいいのに」
「あーー……上の子、今、入院してるんですよね。山梨の病院に」
 ……おや? なんかいきなり雲行きがあやしくなってまいりましたよ?
「入院、どこか悪いの?」
「あー、うん。ちょっと呼吸器と半身麻痺」
 ああーー! 重いやつじゃん! コレ、激重なヤツだよ!!
「……そうなんだー。あー。病気なの?」
「医療ミスなんですよね。今、裁判中で。けっこうかかるんですよ、お金(笑)」
「旦那さんは?」
「別れちゃいましたね。DVで。しかも長男がそういう身体になっちゃった後は、私だけじゃなくて長男にも暴力をふるいだして……。だから昼間は保険やってて、夜はフーゾクなんですよ」
 ……これ、マジでどうしよう。今まで何百回とフーゾクに行ったけど、こんな不幸な女に当たったことないよ! 編集長〜。帰ってもいいですか〜??
 心はぐらんぐらん揺れております。一応、シャワーを浴びながら、ティンコを洗われておりますが、悩み中です。オッパイがボイ〜ンと大きいし、乳輪もそこまで大きくない。ものすごく良いカンジの身体です。しかも年齢は本当に32歳(名前だけ隠して免許証を見せてもらいました)。
いやー、超興奮するんですよ。普段ならば!しかし、あんな話を聞かされてからだと、イマイチ勃ちもよくありません。
「えーっと、Fちゃんは、フーゾクはじめてどのくらい? 慣れた?」
「3カ月くらいですね。全然慣れないです。やっぱり抵抗あるし……子供たちのことを考えちゃうと、頑張んなきゃとは思います」
 あぁ〜、どうしよう。この人、感動の動画を見せなくても、しっかりと母親ですよ。
 身体を洗われて、バスルームから出ます。もうこのタイミングで動画を見せないと!
 ……………ええい! とりあえずここまで来たらやるしかない! 
「ゴメン。一通、メールを送っていい?」
「あ、はい。お仕事してたんですね」
 ベッドに腰掛けるFちゃん。対してソファーに座り、パソコンをイジる。YouTubeを開き、動画をセット! ええーい!
「……今日ずっと昼から作業してたんだけど、集中できなくてさ。ずっとYouTube見ちゃってたんだよ」
「あ〜。私も家にパソコンがあったときには、そういうことよくありました。別れたときに旦那がパソコン持ってっちゃったんで、今は見れないんですけど。スマホじゃないし」
 なんでこの人は、こうチョイチョイ不幸話をにじみ出せるんだよ!!プロか!
「……そしたら、なんかすごく良いカンジの動画を見つけちゃってさ。そのノリで、関連動画を漁っちゃって。1時間くらい持ってかれたよ」
ウンウンと笑顔でうなずくFちゃん。……よし、行こう!!!
「そのとき見つけた動画、見てみる?」
 一瞬の間。どうだ!
「え、見たいです」
 来た……。ゴクリ。引っかかった。引っかかってしまった!!……もうダメだ。覚悟を決めよう。最初は、鉄板で泣けそうな東京ガスCM『家族の絆・お弁当メール篇』を見せようと思いましたが……ここは、そこまで泣けない方、『長男の一言』の方にしましょう。もしかしたら、3歳という年齢がハマりすぎて大泣きしてしまうかもしれないけど、でもねー。アイスコーヒーを頭からかけるレベルのセリフですから。大丈夫でしょう!ドキドキしながらスタートをクリーック!
 腰と胸にバスタオルを巻いたボクたち。ソファに並んで座り、動画を見ています。
 寝ている主人公のいる寝室に息子が入ってきて、ママの顔をのぞき込んでいます。そして、次の場面。息子が手をそっとママの頭に乗せました。
「グッ……!!!」その瞬間、横にいたFちゃんから変な音が。え? 何今の?モニターには、息子のセリフ。「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
パっと、Fちゃんの顔を見る。
「ヴァ……ウウウ…っはぁ……ウヴぁ〜〜」
なんと、Fちゃんの両目からボロボロと涙。しかも口を開けて、嗚咽しております!!うぁ〜〜〜、本気泣きじゃないか!!!!
「アァ〜〜! ヴヴぁ〜〜…グァ〜〜〜」
 モニターには、「涙が止まらなかった」と言う文字と、ポロポロと泣く主人公。そんなもんじゃない。今Fちゃんは、子供が死んだんじゃないかってくらいに号泣してます! どうしょう! これ、どうしょう!!2分の動画で、人はこんなに泣くものだろうか? ちょっと引くわー。動画が終わっても、声を出して泣き続けるFちゃん。どうしよう。マジどうしよう。
「……ごめん、息子さんのこと、思い出しちゃったよね?」
「ヴヴ〜〜〜、ウウ〜〜」
 コクコクと、小さく頷きながら泣き続ける。
「もし息子さんが元気だったら、きっとFさんに、こういう言葉を言ってくれるよ。次男のコも、きっと同じ気持ちだと思うよ」
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
「お母さん、頑張ってるよね。わかるよ」
「あああぁぁ〜〜〜、ヒックヒック」
 ……で、このままプレイするんだよなぁ。マジかよ。ボク、そこまで鬼じゃないよ。サ●キューヘルスのバケモンみたいなブサイク女なら、このあと顔にぶっかけられるけど、Fちゃん、まともな人だし、そこそこ美人だし、フーゾクを好きでやってるわけじゃないもん。もう、このまま温かいスープを飲ませておうちに帰してあげたい。
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
 ヒックヒックとしゃくりあげる声と、泣き声だけが部屋の中にこだましています。
「Fちゃん」
「……ヴヴ……はい……」
「ごめんね。申し訳ないんだけど、おちんちんしゃぶってもらっていいかな?」
「……ヴヴぁぁ〜、ああぁ〜……無理ですぅ〜〜……ごめんな、さぁい〜〜〜」
 そう言って、さらに泣き出す。…………えっと、ちょっと待とう。
たしかにボクは、Fちゃんの心をエグるような行為をした。でも、それって職務放棄だよね? 曲がりなりにもフーゾク嬢をやってるわけだから、それはありえなくないかな?
「あのさ、気持ちはわからなくはないけど、仕事だよ? やんなきゃ?」
「……………ウヴ…」「息子さん、ふたりのために、フーゾクをやることを選んだんでしょ?
やんなきゃ! そうやって投げ出すのは最低な行為だよ? 君らに暴力をふるった元旦那よりも最低だよ?そうは思わない??」
「……………」
「ほら、おちんちんから出た精液が、息子さんの薬代になるんでしょ? だったら、シボリ取りなよ。おくすりだからさ、コレは!」
強い口調で言う。すると、泣きながら、ボクのバスタオルを外す。バンイイーーーーン!!
 ……なんと先ほどまでヤル気のなかったボクのティンコがガッチガチに硬くなってるじゃありませんか!!!ヒューー!ティンコがFちゃんの口の中に飲み込まれていく。
「ほら、舌を使って?」
 フェラ音が部屋に響きわたる。ジュッパジュッパと、唾液音がイヤらしい。ソファに四つんばいの体勢でのフェラ。いいじゃない! 手の平でオッパイをワシ掴む。大きいじゃなーい! いいじゃなーーい!
「ゴホっ!!ゴホホ………ヴヴ〜〜〜」
 咳き込んだかと思えば、身体を震わせながら、また泣き出すFちゃん。ダメでしょ。そんなんじゃ? そんなふうに震えて! お母さんがしっかりフェラしないと、息子さんの震えもおさまらないんでしょ??頭を抑えて、ティンコを口にあてがい、再びフェラを再開させます。
「頑張って。ママ。息子さんたちも、きっとママに頑張ってって言ってるよ。『お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。もっと頑張ってフェラして!』って」
そう言うと、再び、「ヴッヴウ〜〜」と泣き出します。あ〜、なんかまるでボクが悪いことをしてるようじゃないか。
「……あのさ、フェラできないんなら、本番でもいいよ? そっちのほうが早く終わると思うし」
「…………」
 黙り込むFちゃん。
「こっちは親切心で言ってるんだけど。どうする? ゴムはするから」
「……はい。…………すいません。それで……お願いします…………」
 わーーー!!!
 OK出ちゃった。息子くんたちー! ママ、セックスOKだって! 悲しくて震える!
「OK。でも最後は、口の中で出すからね。フェラをしてたなら、当然最後は口内なわけだから」
「…………はい」
 ゴムを装着したティンコをヌヌヌと挿入れる。「ヴヴ…」と小さなうめき声。ムァンコ、ガバガバです。さすが2人も産んだだけはあります。
「ママ、セックスまでして頑張ってるね。ダメだよ、さっきみたいに仕事を投げ出そうとしちゃ? わかった」
「ヴヴ……はいーー……ごめんなざい……」
「ママがそんなんだったら、息子たちは、すぐに諦める子供に育っちゃうからね!」
「………………」
 もう返事はなかった。絶頂がやってきた。ティンコに快感が走る。じゅっぽん。パッチ〜〜ン!!ティンコを抜き、コンドームを外す。そのまま、Fちゃんの顔までティンコを持っていく。口をパカっと開けるFちゃん。その口から逃れるように、顔にビシャっと顔射!!!ビシャ! ビシャ!
「……………………うっヴヴヴウ……うええええ…………うえええ〜〜……」
 部屋の中には、Fちゃんの嗚咽が響きわたっていました。彼女の一家に、幸せは注がれるのでしょうか。雪のように降り注いだ精液を見ながら、そう思いました。
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます