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射精直前のあのカンジを何度も味わうには、寸止めしかない。
誰もがやったことがあると思うが、寸止めは直前で手を離すだけではダメ。勢いのついた精液が先端から漏れ、もったいないことになってしまう。やはり大事なのは、根元を強く握ることと、チンコを前に倒すこと。これにより精液の通り道は寸断される。寸止めを続ければ続けるほど「しごく↓イキそう」のスパンが短くなるので、タイムラグをしっかり空けるように。
ボクは床オナを中学生のときからやっています。パンツを脱いで、布団にチンチンをこすりつけることからヒントを得て、応用するようになりました。さして難しいことはないのですが、いくつかポイントがありますので紹介しておきましょう。
●パンツをはいたままうつぶせになる
●チンチンを上に(へそのほうに)向けてスタンバイ
●前後、左右に動いてチンチンと床をこすりつける
●ボッキしてきたらパンツにサラダオイルを少量(ローションでも可)流しこみ、さらにこすりつける
●パンツをはいたまま射精
ボクは普通の、手でシコシコするオナニーもしたことがありますが、やっぱり床オナのほうがいいですね。体勢がいかにも挿入してるって感じで、すごく興奮するんですよ。ちなみに、床は畳よりもフローリングのほうがだんぜんいいです。畳だと動かすときにひっかかってしまうので。本当ならサラダオイルを床にまいて思いきりやりたいところですが、片付けが面倒なのでガマンしています。本当かどうかわかりませんが、床オナは「膣内射精障害」になるデメリットを抱えているそうで、女性と枕を交わした際、うまく膣内で射精できなくなる、なんてことも言われています。
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