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  • 2019/11/27その他

    面接の後は素人奥さんとの生本番汁出し男優記というリポートを書いてから、はや半年。編集部によれば、記事はそこそこ好評だったようで、オレとしてもうれしい限りだ。ところで、あのリポートの最後に「いつかー対ーで女優と絡めるAV男優になる」と誓いをたてたが、その思いは少しずつ現実のものになりつつある。あれ以後、各メーカーに積極的な売り込みをかけた結果、今や絡みの役までやらせてもらえるようになったのだ。その中に...

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  • 2018/10/02突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】※この記事は平成10年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。昼間に流れるメロドラマ。ドロドロの不倫劇を目にするたび、私はひとつの疑問を抱く。ドラマとはいえ、そんな簡単に浮気がバレるのはウソっぽくないだろうか。現実の既婚者たちは、もっと要領よく遊んでいるんじゃなかろうか。離婚する意志がない限り、浮気は絶対にバレてはならない。そのためには私の...

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ぶっかけAV専門・汁男優体験ドキュメント・面接の後は素人奥さんとの生本番

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面接の後は素人奥さんとの生本番
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汁出し男優記というリポートを書いてから、はや半年。編集部によれば、記事はそこそこ好評だったようで、オレとしてもうれしい限りだ。ところで、あのリポートの最後に「いつかー対ーで女優と絡めるAV男優になる」と誓いをたてたが、その思いは少しずつ現実のものになりつつある。
あれ以後、各メーカーに積極的な売り込みをかけた結果、今や絡みの役までやらせてもらえるようになったのだ。その中には天下の××監督のビデオもあるし、書けないが、パッケージに3人のランジェリー姿の女優とオレが一緒にバッチリ写った作品もある。まさに大出世といっていいだろう。
そんな今年ー月のこと、いつものようにAV雑誌を見ながり、某メーカーに営業の電話をかけたところ、いきなりダミ声であらわれた。
「あと7分後に電話くれ!ええか、7分後やぞ」なんだ、コイツ。と、逆ギレしそうなところを必死に抑え、7分という時間をやり過ごした後、改めて電話をかける。
「私、昨年からAV男優として仕事をやっている者ですが、御社の作品紹介のページを雑誌で拝見し非常に興味を持ち、できましたら御社の作品に出演させていただけたらと思いまして、お電話差し上げたしだいです」
「これまでどんくらい出とるんや?」
「2、30本は出ています。じゃまず履歴書おくってくれんか」「わかりました」
自己PR文を添えた履歴書を送ってー週間、ダミ声がオレに電話をかけてきた。
「それじゃ面接やるさかい、昼の12時に池袋に着いたら、電詰くれへんか」
言われたとおり、土曜の12時、池袋の駅前かり連絡を入れる。
指定の場所でタクシーを止めた。
「山手通りを渡った車のディーラーの、隣のマンションの〇×号室や。マンションに着いたらすぐ扉開けるから、エレべーターに乗ってこいや」
すべてが、この調子である。いったい、どんなオッサンがオレを待ち受けているのか。果たして、ドアを開け現れたのは、ダミ声かりイメージされるままの、鬼瓦のような顔つきの男だった。
「まあ、入れや」もしかして、そのスジの人だろうか。ヤバイなあ。もうこのまま帰っちゃおうかな。
「ナニやっとんのや、早よ入れやー」「は、はい・・」
恐る恐る中に入って驚いた。小奇麗なフローリング、ムートンのじゆうたん、ソファーに大画面のテレビ。そして、窓の外にはサンシャイン60が一望できる。そして一番の驚きは、ダミ声オヤジの隣に座るー人の美女。誰なの、あなた
「あんたの履歴書見せてもらったけど、どうしてこんな仕事をしようと思ったんだ」
「AVが好きだから」
「まあ好きだけじゃやっていけんからのう」
今度は自分のことを話しだした。山口県出身で、最初は自営で化粧品販売をやっていたのだがうまく行かず、スナックの経営に切り替え繁盛させた。そのときの客に、当時の裏ビデオ「洗濯屋けんちゃん」を持っていたやつがおり、それをダビングして店で安売りをしたのが、このギョーカイに入ったきっかけ。今では、マニアックなビデオを作る監督としてAV界の奇才と呼ばれているらしい。
「おまえ、腹へっとらんか」「はい。まあ」「中華でええやろ、史華で」出前の五目チャーハンを食べてる最中も、監督の話は続く。どうやら、今のAV業界に対して相当の不満があるらしい。けど、そんなこと、オレにいわれてもなあ。
監督が「ところで」と切り出してきたのは、部屋に入って2時間近くたったころか。
「おまえ、今日時間あるんだろ。この女と絡んでいけや」
「え…は、はい」面接だけだと思っていたのに、いきなり絡みかよ。大丈夫かなあ。と感じたところで、この人が察してくれるワケもない。やるしかないのだ。
「いいか。基本的にうちの女優は素人で、プロダクションには所属していない。今おまえの隣にいる女も31才の人妻で、今までトイレの盗し撮りはやったが本番の絡みはおまえが初めてだ」まだ本番をやったことのない人妻りこりゃラッキーだ。
「本番はコンドームは付けないでナマでやれ」オレ、生でやったことなんかないっスよ
「最後は顔射じゃなくて、射精の少し前でモノを抜いて、女にザーメンを飲ませろ。ここが一番大事な所だかり絶対失敗するな。わかったらシャワーを浴びてこい」
わかった、わかりました。もう何でも、あなたのおっしゃるとおりやらさせていただきますよ。
指輪をはめた奥さんにフェラチオされる興奮
シャワーを浴び終えると、監督が6畳の和室にビデオカメラを抱えて待機していた。人妻も足袋を身に付け、部屋の中央に座っている。夫がいない間に若い男と束の間を情事を楽しむという、実に単純明快な設定。撮影は、オナニーをする彼女の部屋ヘオレが入っていき、いきなりフェラチオさせるシーンから始まった。
オレのモノを見て驚きの声を上けた彼女の左手の薬指に結婚指輪がはめられている。ああ、今オレは本物の人妻にしゃぶってもらってるんだ。そう思うと、モノはさらに膨らんでいく。実際、巧いんだ、監督が正常位で挿入するように目で合図。オレは彼女を仰向けに寝かせ、いきり立ったモノをナマで挿入した。すでに彼女の中は洪水状態で、まさに本気度100%。モノにダイレクトにぬるぬるしたマン汁の感覚が伝わってくる。多分、彼女は普段は真面目な奥さんで、今回が初めての浮気なんだろな。じゃないと、ここまで濡れんだろう。フィニッシュは言われたとおり、モノを抜き、大きく開けた彼女の口にザーメンを流叫し込む。そして、それを音を鳴らして飲み込む奥さん。いやあ、マジでタマラン。「よかったでェ」監督の誉め言葉は決してお世辞じゃないだろう。
それが証拠に「今回の絡みは、実は実技試験やったんや。せやからギャラは出せへんけど、今度は正式に依頼するから。オマエが気にいったわ」とまで言ってくれたのだ。素人の奥さんと生本番までやれたオレ。AV男優の仕事は、まだ当分ヤメられそうにない。
汁男優体験ドキュメント
作品はザーメンぶっかけシリーズの「ドリームシャワー」で主演は吉井美希。ロリ系の顔がとてもカワイイ女優だ。ストーリーは学園もの。吉井美希セクシーな女教師が、職員室にテストの結果が悪かった生徒たち(汁出し男優)を呼び出して説教する。しかし、生徒たちは先生が授業で色っぽいから勉強に集中できないのだと反論。何でもすると約束させられた女教師は、ナント順番に生徒たちの「モノ」をしゃぶって許しを求める。ここで乱入してくるのが男優ミートボール吉野体育教師。生徒たちに襲われている女教師を助けるのかと思いきや、「先生も仲間に入れてくれ!」と逆に女教師に襲いかかる。そして生徒たちがソファーの上で体育教師が女教師をたっぷりと犯すのをオナニーしながら観察しながら、特濃ザーメンを女教師の顔面にぶつかけている。ひと通り練習を終えたところで、いよいよ本番開始。撮影は女教師が生徒たち(汁男優)のモノを順番にしゃぶっていくところから始まった。
下半身ナニも付けず、女教師の前に仁王立ちで並ぶオレたち汁男優。と、何気なく横の男を見て驚いた。なんとコイッ、明らかに真性包茎なのだ。皮が2センチぐらい余ってて、陰茎を完全に包み込んでいるのだ。大丈夫か。1人1人順番にしゃぶられ、いよいよ真性包茎の彼の番になった。包茎クンが一歩、吉井美希に歩み寄る。と、その瞬間、彼女の顔が急に歪み、眉間にしわが寄った。臭いだ!相当臭いんだ!真性包茎特有の激しい臭いが彼女の鼻孔を襲ったのだ。以前ピンサロ嬢に訊いたことがあるが、客の中には真性包茎もいて、その臭いときたら強烈で生ゴミの臭いのようだと訴えていた。が、結局は仕事と割り切り、激臭にも耐えてしゃぶるらしい。さて、美希ちゃんはどう出るか。注目のなか、彼女は何気ない顔で真性包茎クンのモノに手をさしのべ、陰茎を完全に包み込んでいる皮をゆつり剥き始めた。包茎クンも少し痛みの表情をみせたが、いよいよAV女優にしゃぶられると思ったのか少しずつ笑みに変わっていく。さすがプロと感心したのも束の間、ようやく亀頭が剥き出しになったところで、また彼女の表情が急変しモノを握る手が戸惑い気味に止まった。な〜んと、今度はチンカスだ。完全に剥き切った皮とカリの境界に大量の白濁したチンカスがリング状にこびりついているのだ。さあ、どうする吉井美希?カメラは回ったまま。監督からカットの声は出ない。果たして、彼女は意を決したかのように、目を閉じて真性包茎をくわえた。
「もっと激しく舌を使ってカリの周りを祇めて!ノドの奥までくわえ込んで!」
監督から厳しい声が飛ぶ。まるでチンカスをきれいにしてやれとでも言っているようだ。このときオレは真性包茎の彼が心からうらやましく思えた。だって、AV女優に自分のチンカスをきれいにしてもらえるなんて、一生のうちでも絶対ありえないことだ。鳴呼、なんてコイッは幸せなヤシなんだろう。彼女は一生懸命頭を前後に動かししゃぶっている。眉間にしわを寄せ、苦悶の表情を浮かべたその姿に、オレのモノもすでに臨戦状態だ。「カーット!」ようやく監督から声が出た。お疲れさま、美希ちゃん。こんな男のチンチンをよく祇め続けたもんだ。キミはすばらしい。オレは心底、愛おしく思うよ。てなことを考えているうち、ついにオレの番が回ってみた。心臓がバクバク高鳴っているのが自分でもハッキリわかる。美希ちゃんがオレのモノに顔を近づけてきた。この瞬間をどれだけ待ち望んだことか。彼女はまずオレのモノを握るとゆっくりシゴキ始めた。と、みるみるうちに固くなり、反りの角度がピークに達する。それを見た美希ちゃん、ニッコリ笑みを浮かべパクッと口いつぱいに頬張った。あったか-いIしゃぶられたその瞬間に浮かんだ感想がこれだ。実際、股間がじんわり温かくてすごく気持ちイイのだ。今度はカリの周りを舌先でチロチロ祇められる。まさに天国。しゃぶりながら、時々上目遣いでオレの顔を見る美希ちゃんの表情はたまらなくセクシーだ。このまま彼女の口の中で果てたい!と、思った瞬間、監督から「カット!」の声がかかった。時間にしてわずか数分間。人生は、なんて非情なんだ。フェラシーンが終わると、次はいよいよ男優と女優の絡みを見ながら、汁男優たちが女優の顔面に次々と発射するというメイン・イベントに入る。つまり、これからが汁男優たちの正念場になるのだ。1時間の休憩の後、撮影開始。前にも紹介したが、ミート吉野教師が、生徒たちに襲われている希を、助けるどころか自ら犯してしまうというシーンだ。周囲を汁出し男優たちが取り囲むなか、ミート吉野が美希ちゃんをまんぐり返しにして、パンティストッキングを破る。パンティの上からの愛撫でも濡れてきたのか、彼女のモノがだんだん透けて見えてきた。すかさず、ピンクローターでアソコを刺激する体育教師。と、途端に彼女が悶え始めた。マジで感じてるのか。見ているオレも堪らない気分になってくる。そして、ついに男優がパンティーを破るという、待ちに待ったこの瞬間が訪れた。吉井美希のアソコを見られるんだ!もう人生最高の興奮状態である。ご開帳。果たして、彼女のアソコはすっかり濡れて洪水と化していた。ヴァギナの色はきれいなピンクながら、左右不対称でやや着色あり。ヘアはサラサラで薄めだ。「さあ、たっぷりなめてごらん」ミート吉野のセリフと同時に、彼女が男優のパンツをズリおろし、そのビンビンにいきり立ったモノを美味しそうに頬張った。周りを見れば、他の汁男優たちすでにはパンツの中に手を入れシコシコとシゴき始めている。オレも負けじとシゴき、臨戦状態に入っていった。女優がひと通り男優のカリの先まで祇め終わると、いよいよ本番挿入の始まり。バックからの挿入にパンパン!と肉と肉の弾ける音がスタジオ内に豪快に響き渡った。男優と女優にうっすらと汗がにじんできたころ、監督の汁ぶつかけGOサインが静かに出された。と、同時に、手が鞘炎になるんじゃないかと思うくらいカキまくる汁男優。「イ、イクよー」1人、また1人と男優に挿入されている最中の女優の顔面にザーメンをかけていく。オレもとうとう3人目に発射。ザーメンが彼女の目に付き、髪に絡みつき、穴という穴すべてをふさいでいる。やった!とうとうやったんだ!全身が何とも言えない達成感で満たされていく。
汁出し男優は複数いるから、しゃぶってもらえる男優は必然的に限定される。このほかにも、女優の顔面におもいっきり自分の「ザーメン」をぶっかけることができるのも大きな役得だ。容赦なく自分の汁を飛ばす快感は体験した者じゃないとわからない。と、このようにオイシイ体験ができる代わりに、実際の現場はかなりシビアだ。大勢のスタッフの見ている前で、自分のモノをシゴいて、きちんと発射するのは、思っているほど容易じゃない。
萎縮して起たないヤツもいれば、誤爆する男優もいる。誤爆とは監督が指示する以外のシーンでガマンできなくなり、思わず発射してしまうことだが、そんなときは、撮影終了後に監督から警告をうけ、ギャラなしという場合も珍しくない。シゴいて出すという作業は、内容が単純なだけに体力、集中力が特に要求される。自宅でAVを観ながら、出したいときに気持ち良く出すというナマ易しいものではない。本人の意志に関わらず、強制的・機械的・鰍続的に出し続けなければならないのだ。
そのため、撮影が終わる頃には汁出し男優たちのモノは赤く腫れ上がっているのが通常だ。悲惨なのは、撮影中に根気よくシゴいたにも関わらず、一発も発射できなかったヤツだ。いつもオカズにしている女優の前で発射できなかった。悔しさ、情けなさは計り知れず、撮影終了後にガックリ肩を落とし泣いている汁男優を見たこともある。役得も大きい一方で、要求もハードな汁男優の現実である。

奥様は筆下ろし専門・童貞キラー|エッチ告白

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

※この記事は平成10年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。

昼間に流れるメロドラマ。ドロドロの不倫劇を目にするたび、私はひとつの疑問を抱く。ドラマとはいえ、そんな簡単に浮気がバレるのはウソっぽくないだろうか。
現実の既婚者たちは、もっと要領よく遊んでいるんじゃなかろうか。離婚する意志がない限り、浮気は絶対にバレてはならない。
そのためには私のように、安全かつ後腐れのない相手を選べばいいのだ。ただ、あまり大きな声じゃ言えない。私の浮気相手はすべて高校生で、それも筆下ろし専門。
そう私は童貞キラーなのだ。
《力ップル喫茶で潮を吹いちゃいました》

4年間勤めた会社を辞め、私が主婦の座におさまったのは6月。両親に薦められた歯科開業医のボンボンが相手だった。家は都内の一等地。誰もが羨むコマダム生活だ。
が、意外な落とし穴が待ちうけていた。
「今日は疲れたから」
こんな台詞を何度聞かされただろう。旦那は極端に淡泊な男だった。Hは月に1-2回。20代半ばの女盛りにこれはイジメに等しい。かといって外で発散するわけにはいかない。
もし遊びがバレ、離婚にでもなったらそれこそ最悪。結局、1人Hで火照りを鎮めるしかなかった。そんな生活が丸2年。年末のクリスマスに私は、1台のパソコンを買ってもらう。
単なるヒマ潰しのためだ。というのは真っ赤なウソ。欲求不満は頂点に達し、雑誌で見かけた人妻専用の不倫掲示板でウサを晴らそうと思ったのだ。
世の中の主婦がどれだけ不倫を楽しんでいるのか。あわよくば私も…なんて。さっそくサイトにアクセス。と、いきなり次のような書き込みに遭遇した。
(インターネットで知り合った男性と待ちあわせたら、ベンツで迎えに来てくれ、フランス料理で乾杯し、素敵な夜を過ごしました。29才キョウコ)
いくら何でもウソだろ。そう思ったが、人妻たちの過激な書き込みは遠慮ない
(この前、彼氏とカップル喫茶に行ったら興奮して初めて潮を吹いちゃいました)
(日那のいない間に寝室でヤルのが気持ちいいかも)
気が付くと、右手がアソコへ伸びていた。濡れている。私も遊んでみようかな・・
いやいや。それだけは絶対ダメ。ネットの世界はあくまで仮想。実際に会ってみたらチンピラでしたなんて、冗談じゃ済まされない。ちょっと冷静になったところで、次の書き込みへ。
(都内の16才の高校1年生です。メール待ってます)
イタズラでしょコレ。ガキんちょが、こんな不倫サイトに出入りするハズないもんな。
(きみ、マザコンなの?私が相手してあげようかしら)
冗談半分でメールを出してみたが、やっぱり返事は来ない。あーあ。つまんないな。
本物の高校生に間違いないー

年が明けた今年1月中旬、人妻チャットなるサイトを知った。チャットなら掲不板と違ってダイレクトに反応があるから、ヒマ潰しに最適。とりあえずメッセージを出してみよう。
(28才、都内在住の人妻です。楽しいお話がしたいな)(こんにちは)
うわつ。1分もしないうちに合図の信号が点滅した。
(お話してもよろしいですか)(ええ。おいくつの方ですか)
(32才です。一葉さんは、今、何をしてるんですか)
30分ほど趣味の演劇の話をしているうちに、それとなくHな方向へ。憎いばかりに自然な流れで、いつしか私はオナニーをさせられていた。
(ドコが感じるか触りながら言ってみてごらん)(えっ。恥ずかしい)(じゃあ、やめちゃうよ)(…アソコが)
(アソコって?)
アン、アンと間えながら、指先はクリトリスとキーボード間を往復。ものの5分でイカされた。いやー、これはヒマ潰しどころの騒ぎじゃないゾ。
翌日もドキドキしながらメッセージを載せる。
(はじめまして)

2-3分で、ナオキと名乗る人物に話しかけられた。

(はじめまして。ナオキさんは今ドコからですか?)
(学校からです)(ふーん。ドコの大学なの)(え)

(だって学校でしょ)(高校ですけど)
高校生1?ったく、またイタズラだな、いい加減にしろ。ここはひとつからかってみるか。
(じゃあ今、制服着ているの?)(うん)

(どんな)(ブレザーだよ。ネクタイ締めるのが面倒なんだ)
(そう。でも高校生だったら、今授業中だよね)

(受験だから)(受験だとなんで授業がないの)(自由勉強なんです)……。
ヤケにリアルな答えだ。もしかして本物の高校生なの?

(大学はドコを狙ってるの?)(慶應の経済)(ぐえっ、慶應っん)

(じゃあ遊んでたらダメじゃない。彼女とかはいないの?)(彼女?)(はい)

コチラの質問にボソボソ答えるナオキ。気の利いた台詞は1つもない。

こりゃ本物かも。俄然、興味が湧いた私は、矢継ぎ早に質間を送った。

(誰に似ていてるの)(キスの経験は?)(ひょっとしたら童貞?)

ナオキから返ってきたプロフィールは以下のとおりだ。

18才で彼女いない歴が1年。キスの経験はある。

身長は180cmで体重55。見た目は色日で、友だちにはジャニーズ系だと言われるそうだ。信じられないほどの好条件。これだけ整っていて、童貞なんてウソじゃないの。が、彼のいったことには、男子校のため出会いがなく、性格がオクテなのも災いしているらしい。

(会ってみる?)
自分でも驚くほど自然にキーボードを叩いた。

(会ってくれるんですか)(ええ。嫌じゃなければ)

(お願いします)(じゃあ、待ち合わせは渋谷のモァイ像にする?)

(はい)(じやあ2時にこれる?)(はい)

こうして私は初めてネットで知り合った男性と会っことになった。しかも相手は現役の高校生。歳が離れた私なんか相手にしてくれるだろうか。
2時間で3度の射精はさすが17才の童貞クン

約東の時刻にナオキは現れた。茶髪に華奢な身体は、由告どおりのジャニーズ系である。バリバリ私の好みだ。

「ナオキ君ですよね?」

「あっ、はい」「はじめまして、一葉です」

間近で見ると、ヒゲのない肌が超キレイ。さて。これからどうしよう。お茶か食事かカラオケか。いや、若い子と一緒に歌う曲なんてないぞ。

「どうする?」「……」

立ち尽くすナオキに目をやる。と、あっージーンズの股問部分が、膨らんでいる。

「ナオキ君、本当に童貞なの?」「はい」

「だったら最初の相手が私なんかでいいの?」「うん」

どうやらハナからヤル気まんまんのようだ。ま、学校を休んでまで会いにきたのだから当然かもな。もう迷うことはない。私は彼の手をつかみ、道玄坂のラブホへ直行、緊張でガチガチのナオキをベッドに座らせた。さて、焼いて喰おうか煮て喰っか。うふふ。処女とHする男の人もこんな感じなんだろな。

「どうしたい?」「えっ、どうって、あの・・」

手をつかみ、直接胸を触らせてみる。

「どう?」「気持ちいいです」

お次は、はち切れんばかりの股問にタッチ。
「あっ」「気持ちいいの?」「…はい」

ジッパーを下ろし、ペニスに唇をかぶせる。と、ものの1-2分で大量の精液が流れ込んできた。

「んぐ」私はベッドから立ち上がり、冷蔵庫へ向かった。口の中をビールですすぎたい。それにしても、他の女を知らない男ってのは実に気が楽だ。体型や振る舞いを比べられるプレッシャーがない。

「ジュース飲む?」

ポカリ片手に振り向いた私は、我が目を疑った。オチンチンが勃ったままなのだ。

「…したいの?」「うん」

私が服を脱ぎ、ベッドに横になるや、すぐにのしかかってくるナオキ。さっきまでのしおらしい態度がウソのようだ。

「あれっ、あれ?」

初めてだからウマク挿入できないらしい。大丈夫。私がペニスを導いてあげる。そう、そう、ソコよ。そのままゆっくり動いて。
ナオキはガムシャラに腰を振った。女を気持ちよくさせようとか、そんな気遣いは一切ない。でも、たまらなく心地いい。このコは私の身体がそんなに欲しかったんだ。そう思うと何とも言えぬ悦びがこみ上げてくる。5分もしないうちに、ナオキは私の中で果てた。ピルを飲んでおいて正解正解。

「もう1回いい?」「えっ?」

なんと2回目が終わって20分もたたない内にまた求めてきた。今度はバックに騎乗位、シックスナイン。ナオキはアダルトビデオみたいだと、無邪気でいた。
アクセスが減るのを覚悟で好みのタイブを限定したら
(都内在住、28才の主婦です。経験の少ない10代のコと楽しくお話したいな)

味をしめた私は、3日後、再び例のチャットへ伝言を載せる。最初にアクセスしてきたのは19才の大学生・ヨシオ。童貞だという。うーん、大学生で童貞ってのはどうだろう。コンパやサークル、アルバイト。Hをする機会なんていくらでもある。とんでもないブ男か。まあいい。顔ぐらい拝んどけ。待ち合わせは渋谷の東急本店ヴィトン前にした。合格だったらホテルへ直行すればいい。

「こんにちは」「あっ、一葉さんですか」「そうよ」

ココリコの田中似で少し病的だが、Hだけならまあストライクゾーンだ。ただ、ヨシオのトークの寒いことといったら。

「ぼく、貧乏でさ、食費は月2万円なんだ」「あっ、そうなんだ」

「もやしっていいんだよね」「はあ?」「安くて料理しゃすいから」「・・…」

部屋に入るまで延々15分間、もやし談義が続く。場を盛り上げようっていう気遺いだろうけど、ハッキリ言って逆効果。気分は萎え、Hは自然おざなりになった。いちおう挿入はさせてあげたものの、最後は口でフィニッシュ。これって、童貞を捨てたことになるんだろうか。

翌日、私はメッセージに若干の修正を如えた。

(都内在住、28才の人妻です。体験の少ないウブな高校生のコとお話したいな)

今度も返事はすぐに来た。がフタを開けてみれば54才のオヤジからである。

(アナタには私が大人のよさを教えてあげましょ)

キモイなあ。アンタに用はないよーさ、次の男。しかし、この一件で貧乏神でもついたのか、次に会ったケンジ君はラグビー部員のムキムキマン。

その翌日はケイン小杉タイプの筋肉男。ことごとく私の好みと正反対がやってくる。あまりに効率が悪いので、メッセージにさらに次の一文を伺け加えた。

(色白で細い男のコが好みです)

アクセスが減るのは覚悟の上だけど、タイプの異なる男と会うのはもうゴメンだ。果たして、狙いは大正解だった。予想どおり反応は鈍くなったものの、実際にみな、そこそこのレベルなのだ。いやー、満足、満足。

こうして私は、2年間の欲求不満を晴らすように、ほとんど毎日Hをし、3月だけで16人の筆下ろしに成功する。断られたこと?そんなことは一度もない。ホテル街で待ち合わせて、そのまま帰る童貞クンなんているワケないでしょ。
そこの椅子に座って1人Hしてみて

その後、チャットのコツを掌えた私は、ときには同時に3-4人を天秤にかけ、一番好みに近そうな高校生を渋谷に呼び出した。どうしても止められない。いつのまにか私は、ガムシャラに腰を振ってくる童貞クンに快感を掌える身体になってしまったのだ。それに一度きりの関係だから、バレる心配もない。相手は人れ食い状態。これで遊ぶなという方がムリな話だろう。

5月、(滝沢よりイケてるよ)と言うダイ君と出会った。
彼の通、私立高校は、変わった躍デザインの制服で有名な学校。そこで(持ってきて)と頼んだところ、マジで紙袋に持参してくれた。

「本当に持ってきてくれたんだ」「だってそ、言ったじゃん」「ねえ。着てよ」

渋々着替えるダイ君を見ながら缶ビールを飲む私。彼はまもなく学帽をかぶった凍々しい高校生に変身した。

「わあカッコイイ」「そうかな」「ねえねえ。お願いがあるんだけど聞いてくれる」「なに」「そこの椅子に座って1人Hしてみて」「マジで?」「早くう」

チャックをおろし、勃起したオチンチンを取りだすダイ君。かなりデカイ。詰め襟に届きそうなイキオイで反り返っている。シコシコシコ。右手を上下に動かし始めた。シコシコシコー。ひゃあー。なんてイヤラシイんだ。思わずゴクリと睡を飲み込む。

「ううう」

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