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  • 2019/11/25裏風俗・風俗体験談

    また今年も師走がやってきました・心も体も財布の中も寒い日々が続き、街中はクリスマス仕様のイルミネーション。肩を抱き合うカップルの群れ。ああ、あいつら全員死ねばいいのに。そんな心がすさむ冬。身も心も温めてくれるのが……やっぱり風俗ですね。女子の柔らかくてあったかいオッパイにはさまれて冬を越す…・この季節は薄っぺらい微乳よりも、がっつりな巨乳が望ましいですな。そんな思いを胸に《巨乳専門店》に足を運んでみ...

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  • 2019/11/18裏風俗・風俗体験談

    ここから→健全なマッサージ店で本番SEXを完遂する方法先月号の特集記事「ナメナメ攻撃はタダ本番に有効か」、興味深くよみました。なるほど互いが素っ裸となるヘルスにおいて、ナメるほど効果的な戦術は他にないでしょう。ではみなさん、ヘルスではなくマッサージ店ではどうでしょうか。中国やタイ、韓国などの、金さえ払えばなんとかなりそうな外国人マッサージではなく、日本人の若いコたちがアロマオイルなどを使って、全身くま...

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  • 2018/12/18裏風俗・風俗体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】SM店の巨乳M女は本番やスパンキングどこまで許すか?「私はSEXが大好きなM女です」なんて書かれた看板を背負ってるわけでもないのだ。いったい、ボクの理想のMセフレはどこにいるのだろう・・・SMマニアたちが集まる聖域。俗に言う『M女専門店』ならばどうだ?普通の店にいる風俗嬢ならば、Mじゃないノーマルな女が、好き好んでM女専門店に働きに来る。専門店には専門家が集...

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巨乳・爆乳の風俗店とはつまりデブ専門店なのか可愛いパイズリ娘もいるのか?

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また今年も師走がやってきました・心も体も財布の中も寒い日々が続き、街中はクリスマス仕様のイルミネーション。肩を抱き合うカップルの群れ。ああ、あいつら全員死ねばいいのに。
そんな心がすさむ冬。身も心も温めてくれるのが……やっぱり風俗ですね。女子の柔らかくてあったかいオッパイにはさまれて冬を越す…・この季節は薄っぺらい微乳よりも、がっつりな巨乳が望ましいですな。
そんな思いを胸に《巨乳専門店》に足を運んでみたとしましょう。と、出てくるのは「オッパイもデ力いが、体全体が巨乳!」なんて肉塊だったりするんですね。いくら温かくったって、そんな肉に欲情はしませんわな。
ところが、改めてネットで《巨乳専門店》を検索、在籍の女の.の写真をチェックしてみると……アレ?確かにヤセてはいないけど、そこまで《肉塊》っぽいのは少ないですね。もしかしたら、時代が変わったのかしら.
いや、しかし風俗嬢の写真ほど信用ならないモノはない。実際に見てみないことに、なんとも言えません。果たして、不二子ちゃんみたいなバィーーンと素敵なオパイ子ちゃんが出てくるか、お肉の館と相成るか。今年最後の噂の検証、行ってきま〜す。
今回、まず最初に考えなくてはならないのは「何カップからが巨乳か?」という点です。
その昔、優香がグラビア最盛期の時代では、Dカップでも巨乳と言われていたけれど。最低でもパイズリができて、顔をうずめられるくらいは欲しい。やっぱりGとかHカップなんてのが理想だろう。
カップ数に注目しながらネットをチエックしていると、とんでもない店を発見した。
新宿の『M』。ここは、一番小さい.でGカップ。一番デカイのは、な、な、なんとQカッ
プだと!キューって、Qカップってなんだ?生気のない瞳で、巨乳へルスのサイトを探すこと1時間。信用できそうな店を横浜に発見した。その店は、平均カップがFからIカップと、そこそこの大きさが揃ってて、オナカを押さえてるコも少なめ。ただ、大半が顔出しNGのため、電話予約するのは危険っぽい。これは直接行ってみましょう。
翌日、横浜は関内駅へと降り立つ。さ、寒い.北風が容赦なく頬にプチ当たる。両手を握り、神様に祈りながら曙町の風俗エリアへと向かう。
「いらしやいませ、こんにちは〜」
そのまま「デニーズヘようこそ〜」とでも続きそうなくらいのテンションで、笑顔の店員奴迎えてくれた。
「ただいまご案内できるのは、この3人ですね。みんなオッパイが大きくてカワイイですよ〜」
出された写真を見る・た、確かにツブ揃いだ。オナカもそんなに出ていない・が、油断は禁物。ちよいと探りを入れてみよう。
「えっと、この子たちって、写真のとおり?巨乳専門店って、実際はデブばっかりで、『カラダ自体が巨乳』、みたいなところあるじゃない?オレ、今までも何度か編されてきてるんだよね〜」
「いえいえ、そんなことはありません!うちの子たちは写真のとおり、巨乳でありながらもデブではありませんから!」
『ヤセてる』ではなく『デブじゃない』と言うところが抜け目ない。
「写真で見る限りは太ってないね・でも、こないだ行った店は、写真とは比べ物にならないくらいに太ってたんだよね〜」
「それは、それは…そこの店に行く前に当店に来ていただければ、満足していただけましたのに…」
むむむ…、かなり自信満々だなぁ。信じましょう。じゃあ、この安めぐみ似のBちゃん(Hカップ)をオーダー!今度こそ頼むよ〜。「町田さま〜」と呼ばれプレイルームヘ・今年一番の祈りを神様に送り、指定された部屋の扉を開ける。
「こんにちは〜、寒かったでしよ〜」
身長は150センチくらい・ちっこい体にプカプカの男モノのワイシャツを着た...
…写真どおりのBちゃんが立っていた。来た.来ました!これを待っていたんですよ!はやく、そのオッパイでボクを温めて〜〜
ベットに腰掛けると、Bちゃんは小さな指で、ボクの服を脱がしにかかる。ワイシャツの間から、かなり張りのあるオッパイがチラチラ。いいなあ、コレ。
「かわいいねー。かわいくてちっちゃくてヤセてるのにオッパイが大きい、完壁だねー」
「ヤセてないですよー。でも、ありがとうございますー」
「なんか、しかも癒し系ー風俗嬢やってることかビックリだね」
「本当ですか。実は前は保母さんだったんですよ」巨乳で保母さんー保母さんで巨乳ー完壁じゃないですか。もう我慢できないよー。ちょいと、ワイシャツの上から操ませてね。
「うんん!…」もっちりとした、まあるいオッバイ。張りはあるのに柔らかいーいいじゃないー素敵じゃないー
ワイシャツを脱がすと、メロンのような完壁なまあるさの乳房が現れた。オナ力はヤセてはいない。が、太ってもいない。大きく操みしだきながらキス。
ニチャっと柔らかい舌がすぐに応える。ええのう。そのまま部屋に併設されたシャワーに入ると、Bちゃん、ガッチガチのオティンティンの先っぽを、自分の乳首にグリグリしなから洗ってくれます。「ん・・気持ちいい」にゆるこにゆること、乳首でチンコをもてあそびながら、彼女が上目づかいでボクを見る。サ、サイコーーボディソープでヌルヌルになったチンコをHカップではさみ、パイズリが始まった。硬くなった亀頭が、Bちゃんのオッパイの谷間に吸い込まれたり顔を出したり。はあ、もうイキそうです。何とか我慢してベッドへと移動。柔らかくてあったかいオッパイに顔をうずめる。「あーーーコレだよ、コレに会いたかったんだよ。Bちゃん、オッパイでオレのこと温めてー」谷間に鼻っぱしらを突っ込んで、左右に顔をぶりゆぶりゆ。両手をオッパイにそえて、顔をはさむと、なんともいえない包容感だ。
「おにーさん、かあいいね」
Bちゃんが、ボクの後頭部をギュっと抱きしめてくれる。ベッドに横になり、左のオッパイを枕に、もう片方のオッパイか顔の上に。なんだか子供のころに戻ったような感覚だ。癒されるなあ。5分ほど、抱き合っていただろうか、オッパイから起き上がり、乳首をぺろんとナメあげると、彼女かビクっと体を小さく震わせた。イイ反応じゃないー大きくロを開けてしゃぶりつくが、まったく口に入りきらない。ナメたり噛んだりと、異常なほと責め続ける。あー、楽しい続いて攻守交替。正座するBちゃんの太ももに寝転がったボクのお尻を乗せて、唾液がダラダラと垂れ、それが口ーション替わりになってティンコかなめらかにオッパイの中で踊っている。口の中で動き回る舌がネロンネロンと亀頭にまとわり付いてきて、異常に気持ちいいっーパイズリって、ビジュアル先行なのかと思ってたけど、技術のあるコが使えば、こんなに強力な武器になるのかーって、もう限界ーのぼりつめていく快感とともに、腰を思いっきり突き出す。次の瞬間、白濁液が勢いよく飛び出し、Bちゃんのアゴと、鼻の横にビシャっとぶっかかった。
「すっごーーい、顔にかかっちゃったあ」
『オッパイにダラリと落ちた。』
というのも聞いておくといいですよ一

逆エステ専門店・悪徳エロ整体師のように女の子にオイルマッサージで本番SEXを完遂

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ここから→健全なマッサージ店で本番SEXを完遂する方法
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先月号の特集記事「ナメナメ攻撃はタダ本番に有効か」、興味深くよみました。
なるほど互いが素っ裸となるヘルスにおいて、ナメるほど効果的な戦術は他にないでしょう。ではみなさん、ヘルスではなくマッサージ店ではどうでしょうか。中国やタイ、韓国などの、金さえ払えばなんとかなりそうな外国人マッサージではなく、日本人の若いコたちがアロマオイルなどを使って、全身くまなくヌルヌルしてくれるアレです。
実は私、このジャンルのお店で、過去3度の本番プレイを完遂したことがあります。服も脱がずせいぜいパンティの上からお尻を触らせてくれる程度のキビシイ店で、3度。いかに素晴らしき偉業かわかっていただけるでしょうか。
ではそのコツをお教えいたします。まず入店して女のコと対面すれば、疲れていないことをアピールしましょう。普通マッサージに来る客はクタクタになっているものですが、そこを元気に挨拶するの
ながら隣に寝転がってくれるでしょう。
「ああ、こうしてくれるだけで心が休まるよ」
そんなことを口走りつつ、片手でそっと彼女の肩に触れ、そのままゆっくりモミモミ。
「いつもマッサージしてると疲れるでしょ?」「ええ、そうですねえ」
と、こういう流れになればしめたもの。ここであたかもたった今ひらめいたかの如き演技で言うのです。
「そうだ、オレがマッサージしてやろっか?」遠慮されても、いいからいいからとそのままっつぶせに寝かせて、足首あたりを操み上げます。
「気持ちいいです」
「ホント?ここは?」「イヤだあ」「大丈夫だって。別にエッチなことしないから」
ここでは、ねじこんだ指をまた何事もなかったように、太股、ふくらはぎへと移行して、エロ意図のないことをアピールしましょう。そのまま時間をかけて、足首→ふくらはぎ→太股→ねじこみ→太股→ふくらはぎ→太股→ねじこみ→太股→ねじこみと、徐々にねじこみの頻度を高めていきます。そして頃合を見計らったところで、陰部に指を持って行けば、もつズブ濡れです。後は、パンティをずらして指を勝の中へ。
この時、我に返るコもおりますが、マッサージの快楽に溺れたコは、なすがままされるがまま。すんなりと陰茎の挿人にまで持ち込めます。手マンからなぜ簡単に本番へ?その疑問は彼女らがマッサージ嬢、つまり普段から濡れ慣れしていないということで説明がつくでしょう。
この方法、成功率は2割程度と決して高くないのですが、成就したときの満足感はヘルス本番の比ではありません。ただし、失敗したときは、高い金を払ってマッサージをしてやっただけという、何が何だかわけがわからない結果が待っていますので覚悟のほどを。
女の子にオイルマッサージ
東北の奴隷候補ちゃんは怖気づいてしまいました。自ら売り込んでおきながら、けしからん女です。なのでオモロイ風俗探しが続きます。
今回のお店は池袋にある逆エステ専門店。悪徳エロ整体師のように女の子にヌルヌルのオイルマッサージをしてあげて気持ち良くなってもらうというプレイだそうで。果たして女の子をマッサージするだけで楽しいのか?と疑問でしたが、ホテルに現れた女の子が予想以上に可愛かったのでテンションは一気にアップ。ベッドの上で全身をオイルでヌルヌルしてあげると彼女の乳首はすぐにコリコリに。紙パンツ越しの股間からヌルヌルの液体もにじみ出てきて、こちらの股間もビンビンです。喘ぎまくる顔を見ながら胸元にたっぷり発射させていただきました(自家発電)。
疲れてるマッサージ嬢を逆にヌルヌル揉みほぐして手マンへ
抜きありのマッサージ屋はオイルマッサージをしてくれて最後には手コキと、なかなか楽しい場所だが、女たちのガードが堅いのだけはいただけない。手コキ中に尻や胸に手を伸ばそうものならやんわりと手を除けてくるし、「フェラとかできない?」「入れたくなっちゃった」などと言おうものなら、侮蔑を剥きだしにして「そういう店じゃないんで」と言ってくる。そんなマッサージ嬢たちを好き放題できる方法を教えちゃいましょう。
まず、10分ほど普通にマッサージを受けたら、「なんか今日は凝ってないから、俺がマッサージしてあげるよ」と逆マッサージを提案します。向こうも肉体的にラクだからか、ここで拒否られることは少ないです。いざ手にオイルを塗り、ヌルヌルとマッサージしてあげましょう。といっても向こうは服を着てるので、必然的に脚を揉みほぐすことになります。つま先からスタートして徐々に上へ。ふくらはぎ、太もも、足の付け根とじっくり進んでしまえばもうこっちのもんです。
そろりと股間に手をやり、パンティの隙間から手マンしたところで完全に出来上がり。
一気に挿入まで行っちゃいましょう。実は僕、この方法で2人をセフレにもしています。マッサージしてくれる客って珍しいんでしょうね。

M女専門店の風俗嬢は中出し即尺どこまでやらせてくれるのか|エッチ体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
SM店の巨乳M女は本番やスパンキングどこまで許すか?
「私はSEXが大好きなM女です」
なんて書かれた看板を背負ってるわけでもないのだ。いったい、ボクの理想のMセフレはどこにいるのだろう・・・SMマニアたちが集まる聖域。俗に言う『M女専門店』ならばどうだ?普通の店にい
る風俗嬢ならば、Mじゃないノーマルな女が、好き好んでM女専門店に働きに来る。専門店には専門家が集まるもの・専門店にこそ、ガッチガチのM女が集まってくるはすなのだ。本物のM女なら、本番を断れないのはもちろん、中出しだって、写メ撮影だってイケるかもしれない。最終的には電話番号を聞いて、セフレにするんだって可能なハズだ!さっそくS男になりきって検証してきます。クリにピッタリとピンロを合わせ、ヒダの部分をベロンベロンと優しくナメまわす。そのたびに激しく悶えるAちゃん。もう、ムァンコの中から白い液がたっぷりと出てきてます。
こりやあ、このまま本番できるんじゃないの?そっとガチガチのティンコに唾液をべったりと塗り、挿入を試みる。
「え…?入れようとしてる?」
「うん。いいでしよ?」
「ダメえ」
「ダメ!」って言えてないし。『ダメえ』って、
ちっちゃい《え》が入ってるよぉ(笑)
「。。。。:」
Aちゃんの顔から、さっきまでの生意気そうな表情が消え、ただ困ったように笑うのみ。カワイイ。
「……外に出してよ…」
はいゴチッ一気にティンコを挿入し、奥まで突き刺す。
「ああぁあああああ」
大声を上げるAちゃんだが、思ったよりもムァンコが広い。それでも5分格闘し、約束どおりにオナカに射精した・ふ、お疲れ様でした。生本番はできたものの、Mプレイ的なことは皆無。もちろんセフレヘの誘いもハッキリと断られた。このまま終了にするわけにはいかんよなぁ。
というわけで、翌日、SMクラブの街・五反田の『K』へ。ここは、ホテルに入ってから店に電話するというシステムだ。若くてカワイイ、SEX大好きなM女と伝え、待つ。ピンポーンとチャイムが鳴った。「あ、こんにちは…Bです」
扉を開けると、20代前半。モー娘・の加護ちゃんと、ジュディマリのYUKIを合わせたような、ロリっぽい子が立っていた・茶色の膝丈スカートに黒いコート。唇はぽってり半開き。来ましたよ、こりや、見るからにM子です。思わずテンションが上がりそうになるが、ここは抑えねば。前回は中途半端にテンションを上げたのも敗因のひとつだった気がしてならない。やっぱりドSは、クールで冷たい瞳をしているものだ。「あの、お風呂を…」
オドオドと部屋の中を動き回るBちゃん。よし、まずは前回できなかった即尺に挑戦だ。
Bちゃんを床にしゃがませ、顔の前に股間を持っていく。こちらを不安げな瞳で見上げる彼女。いい、いい表情!これですよ!
「チャックを開けて、オレのを出してみな」
頭の中で根津甚八(新しいドSのイメージ)を思い浮かべながら、できるだけクールかつ無表情に言い放つ。風俗やって、本番しまくってるクセに、それは裏切りじゃないのだろうか…。Mの道は偉大です。
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