小太り - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレの作り方
2018/02/14

郊外キャバの小太り嬢をセフレに

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郊外のキャバクラにときどき50点以下の小太りにあたる。当然ガックリするが、そういう場合、私はピンチをチャンスと捉え、軽くしゃべった後でこう切り出す。
「お前さあ。今日は何時まで仕事なの?」
この「お前」呼ばわりが、私のブサイク奴隷化作戦だ。
「朝までか。そりゃあオマエ、お疲れ様だねぇ」
「でも、お前、意外と稼いでたりするんでしょ?」
「全然なの? じゃあまあ、お前もドリンク一杯奢ってやるよ」
しばらく続けると、こちらのキャラがわかってきた相手は、だいたいこう言う。
「おにーさん、ドSでしょ」
対して私は、
「お前、わかってるねぇ。しゃべってて楽しいわ。今日早上がりしろよ。メシ奢るわ」
かなり強引な話だが、これに応じる相手が10人に1人はいる。言いなりになる、言うならばドMキャラだ。メシの後はラブホに誘えばまず断られることはないし、その後もこっちの都合のいいセフレになってくれる。
街コンに参加したことがある人ならわかると思うが、あのような場所でセックス相手を見つけることは至難の技といってよい。食事目的で来ている女が混じっていることに加え、私のようなブサイクなおっさんに彼女たちが興味を持つことなどまずありえないからだ。ならばブスはどうだと思うが、これもダメだ。2人組で行動しているからか、女が本音を見せてくれないのだ。ところが、場所と相手を変えればすんなりうまくいくこともあるからおもしろい。まず、グルメ目的で参加している女がいない。みな出会いを求めて参加しているのだ。とは言え、誰を狙ってもよいわけではない。俺が狙うのはこの中で人気のない女。見分け方は簡単だ。本来、男女が席について食事をするのに、自分の前に男がついていない惨めなブスを狙うのだ。こいつらに近づいて行くとたいそう喜ばれる。なんせ、出会いを求めてきたのに男と会話すらできなかったのだから。
そんな不人気女は話しかけるだけで勝手にこちらに好意を持ってくる。自分を構ってくれてありがとうざいます、みたいな態度がありありとわかる。彼女たち、自らの不人気っぷりを自覚しているので、とにかくこちらの強気の姿勢に応じやすいの何の。流れるように股を開く。やや恋人気味の接し方がウザイが、よいオナホールとして機能してくれることだろう。一人で街コンに参加するほどの切実なブスにはさっさと声をかけましょう。
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