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1時間待ちは当たり前。これがマジなら、全盛時の西川ロに勝るくとも劣らぬパラダイス
「この子なんてどう?ハタチのピチピチだよ」
「このコはハーフだよ。どう?カワイイだろ」
店が7軒で、客引きが7人。つまりそれぞれの担当者なのだろう。本サロ「S」へ向かった。実はここ、週末には行列もできるほどの人気店と聞いていたのだ。
「いらっしゃいませ-」
顔を覗かせた店員によると、この店はまず2人にフェラしてもらい、どちらかいい方を選んでから本番するという〃フェラ指名〃スタイルだとのこと。プレイタイムはトータル40分で、フェラが、10分×2人で20分、残る20分で本番となる(料金は1万円)。ちょっとせわしないけど、もちろんノープロブレムだ。「初めまして〜、Aです」1人目のAちゃんがやってきた。想像以上にレベルが高い。年齢は20代後半くらいか。細身の清楚系でいかにもソソる。都内のデリヘルでもお目にかかれないようなべつぴんさんだ。フェラのテクもある。てっきり挨拶程度でおざなりにされるかと恩いきや、玉をパフパフ、裏スジをチロチロ。竿をジュジユボ。おいおい、アナル祇めまでするのか。
丸顔がどことなく優香に似てなくもない。いや、この感じは大塚愛の方が近いかな。で、フェラは…ふむふむ。Aちゃんよりは劣るけど、不器用な感じもまた悪くない。テクならAちゃん、若さでBちゃん。う〜〜〜ん、どっちにすればいいんだよ!オレは大のロリ好きなのだ。ほらほらパンツ脱いで。彼女がソッと立ち上り、向こうへと消えていく。ここでいったんお別れし、セックスの準備をしてから再び戻ってくるシステムらしい。と、そこへ、Bちゃんとは似ても似つかいぽちゃの女がやっ
てきた。待ち時間の間、客を退屈させないよう手の空いた嬢が話し相手をしてくれるんだそうな。
「さっきの2人、めっちや真面目にフェラしてくれたんだよね。なんでなの?」
「だってえ、指名してもらわないと、お金もらえないんだもん」
そうか。この店は女の子の競争心を煽ることでサービスを向上させてるのか。ナイスアイデア!
「ただいま〜」
ほどなくしてBちゃんが舞い戻ってきた。もうガマンならんとばかり、彼女のカラダへ襲いかかる。
熱いベロチューを交わし、濃厚な愛撫を施した後、お互い全裸になって、いざドッキング。
「声を聞かれると恥ずかしい…」
そう言って、必死で端ぎ声を押し殺すBちゃんのカワイイことカワイイこと。たまらずオレは彼女の中で果てた。鳴呼、頭んなか真っ白つす…。
天国の入り口としては上々である。さ〜て、どうするか。休憩するにはちと早いし、もう1軒イッときますか。よしじゃあ今度はもっと若い子と遊んでみよう。というわけでもう一つの本サロ密集地・城山1丁目へ向かう。NTTの裏手に回り、ミニストップを左に曲がると、3分も歩かないうちに目的地だ。ひとまず周囲をグルリと回ってみる。3丁目同様、繁華街然とした雑多な感じはなかった。周囲は民家が建ち並び、そこに隣接するようなカタチで一軒家の本サロが点在しているためだ。15軒ほどあるというのに、どこかうら寂しささえ漂う。ただ、個々の本サロの外観はやたらとハデだ。店名はどこかで聞いたようなパクリ屋号のオンパレードで、「40分1万円」などのネオンがピカピカ光ってる。また各々の店前には例によって客引きが立っており、道行く男性客を狙っている.ヒイ、フゥ、ミィ…全部で20人はいようか。通りに近づくと、すぐに3人の客引きに囲まれた。
「オニーさん、遊んでかない」
「とりあえず写真だけでも見ていってよ!」
「今日はどうすんの?いい子が居るよ!」
まるで「もう逃がさん」といわんばかりだが、Fという店の前に座るオヤジは近寄ってすら来ない。なんなんだ、この差は。逆に興味をそそられ、オヤジのもとに近づいてみる。
「いらっしゃい。どんな子がいい?写真だけでも見てってよ。知り合いのMって店に18才の子がいるから紹介してやるよ。」服を脱がすと、超の付く巨乳が飛び出てきた。推定Fカップ。若いだけあって操むと手を押し返してくるほどの張りだ。堪らず乳首にむしやぶりつく。上目遣いのフェラが、男の支配欲をかきたてる。いや-、ドMですよ。もうこのまま押し倒して本番したい!
その心を見透かしたように、Cちゃんがオレの上に乗ってきた。スキンを付け、いざ挿入。あっつあつに火照ったチンコをポワンと包む。し、締まる〜。
「アつ、アアアつ」
小さな吐息混じりに腰をグラインドさせるCちゃん。キュッキュと閉まるマンコ。ならば今度はオレが突き上げてやる。ほれほれ、パンパン!調子に乗ってたら、次第にせり上がるモノを感じた。ヤバイ!まだイキたくない!あっ、イク!
夜9時。フラフラになりながら店を出たオレに、またもや客引きが雲いかかってくる。さすがに3連発はしんどい◎ここらでメシでも食って体力を復活させたいところだ。なわけで、近くのお好み焼き屋のカウンターに座った。とりあえずビール!豚玉1枚!それと精力をつけるためにニンニクのホイル焼きも行つとこか。うまつ!どこにでもありそうなお好み焼きだけど、旅先で食べるとまた格別だ。なんかここ、マジで天国かも。
「あら、出張かい?」
「いや、実は遊びに来たんですよ」
正直にママに話したのが吉と出た。会話を聞いていた客のオッサンがこんなことを教えてくれたのである。
「NTT裏のEがええょ。格安で3Pができるんよ」
まじかよ-オッサン。ありがとさん!
ホロ酔い加減で店を出て、再びNTTの裏手へ回ると、オッサンの言うEがあった。やはり一軒家のような件まいだ。
「すんませ-ん、3Pできるって聞いたんですけど」
「いらっしゃい。できるよ〜」
オッサンの話は本当だった.店先の客引きの話では、指名制度はないものの、3Pの値段はたった1万8千円。東京ならデリヘルー回分で飛んじゃう金額だ。部屋は完全個室でシャワーも完備。もういいこと尽くめなんだけど、ただし相手は日本人ではなく中国人とのことだ。
「ど-するの、兄ちゃん。遊ぶの、遊ばないの?」
「遊びます!」
3Pと聞いて立ち去れるハズがない。ここらで大陸娘のマ○コを確かめるのも悪くないだろう。いざ店内へ!中は驚くほどオンポロだった。店員はぶっきらぼうだし、先客の姿もない。地元のオッサンが薦めるほどの優良店ならもっと活気があってもいいのに…。半信半疑のまま、店員の案内で個室へ。トピラを開けると、2畳ほどのスペースにはベッドが置かれており、中から2人の中国人が下着姿で現れた。
「アラ、若イネ、カッコイイネ」
思わず、目を疑った。カタコトの日本語を操るDちゃんは推定20才。スレンダーな体型といい、切れ長の目といい、モデル級といっても差し支えない美人である。またまた当たりかょ!全身をくまなく洗ってもらい、部屋に戻るや、Eちゃんが耳元で畷く。指示されるまま全裸で布団の上に寝転がると、いきなりキター!Dちゃんが右の乳首に吸い付き、Eちゃんが左の乳首をチロチロ。2人の空いてる手はサオと玉。しかも耳元に「あんっ」「うふん」とエロい吐息を同時に吹きかけてくる。かと思うと、割って入ってきたEちゃんがペニスを奪いとり、有無を言わさずゴムを被せて、騎乗位でズッポリ…。って、もう本番かよー。早過ぎ〜!
「あ〜あ〜あ〜」
その後の展開はもうグチャグチャだった。まるでチンコの奪い合いのようだ。気持ちイイの何の。てか、中国人ってこんなにエロい人種だったんか。だったらオレも攻めさせてもらおうじゃないの!
トドメは正常位でDちゃんのマンコに入れながら、Eちゃんがオレの乳首とアナルを刺激する3点責めでノックアウト。
もう一発、しかも最後は生中出しでフィナーレを迎えたい、とオレは考えた。せっかく天国に来たのだから、、、もちろんハードルは高い。高級ソープと違って、本サロはゴム付きが当たり前。しかし、個人レベルなら話は別だ。デリヘル嬢が本番営業で客をつなぎ止めるように、本番がデフォルトの小山では、生中出し営業を行う子がいても何ら不思議ではない。
お好み焼き屋に戻り、例のオッサンに情報を求める。
「生中出しできる女の子いませんかね。」
「2カ月前に『F』って店でしたことがあるよ」
「マジつすか?なんてコでしたか?」
「忘れちゃったな〜。フウカだかフウコだったねえ(いずれも仮名)」
んじゃ、確かめります!Fはナイトクラブ風の店(40分1万円)だった。
「どのコでいきますか」
本日の出勤は計8名。総じてレベルが高い。名前を見ると…いた!フウカがいるじゃん!
現れたのは写真と同じべっびんさんだった。年齢20半てとこか。入店してまだ3カ月らしい。会話もそこそこにオレは生マンコにあてがった。
「今日はナマはダメョ」
ってことは、別の日なたのか。ちくしょ-、バッドタイミングだ。ま、素直にゴムを付けまま献身的なプレイ。激しいディープキスをしながら、腰を巧みにグラインドさせ騎乗位で。