居酒屋のタグ記事一覧

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タグ:居酒屋

  • 2018/10/18奴隷ちゃん調教

         と思いながらも、セーターをたくし上げて、ブラジャー姿をパシャッ。スカートを捲り上げてパシャッ。女学生はこちらの行為に気付いてない。さあ脱出しよう。私とカメラマンを含め4人で夜の新宿に繰り出し座敷のあるチェーン居酒屋に入る。隣の座敷席で、学生風がコンパで盛り上がっていた。とりあえず彼らを対象にするしかないかあ。タッキー、頑張りました。料理を取るため、店員を呼ぶベルを押す...

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  • 2018/10/10突撃リポート

       お通しに当たったことがない。小さな皿にちょこんと盛られたコンニャクや煮物などを目にするたび、いいようのないしみったれた気分に震われるのは私だけではないはずだ。いつの間にか居酒屋で飲み食いする者は、お通しと称する小鉢に入った食べ物にお金を払う決まりになっていた。そもそも頼んでもいないもんを出してきて代金を請求していいのか?こんなモン、なぜ食わなきゃいけないんだ。主要な居酒屋店をハシ...

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  • 2018/08/05突撃リポート

             夕方6時半。新宿にやってきた。駅の東口から歌舞伎町にかけては、いつもどおりそこかしこに居酒屋の客引きが立っている。同行者の友達と、飲み屋を探しているテイで歩く。歌舞伎町の『一番街』で、迷彩ジャケットの男が近寄ってきた。「居酒屋とか案内しますよ」キタキタ!「どういう感じなの?」「飲み放題で1500円って店があるんですけど…」いったん言葉を切り、少...

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  • 2018/07/31出会い・モテ攻略

     「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれますここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ高級...

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  • 2018/07/30出会い・モテ攻略

     イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ...

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  • 2018/07/28出会い・モテ攻略

     まだヤレてもいない女と温泉宿に泊まるのはさすがに無理があるけれど、ドライブ中、日帰り温泉にフラッと立ち寄るくらいなら、まだ何とかなる。ひとっ風呂浴びて休憩でもしねえ? てなノリで。まんまとOKをもらったら、目的の半分は成功したも同然だ。実はこの温泉施設では、完全個室の休憩所をレンタルできるのだ(3時間3千円)。もっとも、女がそばいるときに個室をレンタルすれば警戒される可能性もある。受付に行くの...

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  • 2018/07/23出会い・モテ攻略

     ワインバーはどこにでもありますが、ボトルを700円で出すところはそうないでしょう。まずはグラスワインが100円で飲める時間帯(オープンから20時まで)以降に女と入り、メニューを見ます。そこですかさずこの一言。「あれ、グラスだと500円かぁ。こっちのボトルのほうが安くていいよね」当然ウンとなるでしょう。本当にそっちのほうが安あがりなんですから。グラスをおかわりさせるより、ボトルでぐびぐび飲ませるほうが容易なの...

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  • 2018/05/24出会い・モテ攻略

     ここのおっちゃん店長、いい意味で世話焼きだ。たとえば男だけで訪れたとき。店長に言えば、店内の男性客と女性客を座敷で強制的に相席にし、合コン状態にさせてくれるのだ。「ほら、おもろい男の子おるから一緒に飲んだってや」「お姉ちゃん、ちょっとまだ飲み足りないんちゃうの?」こんな調子で終始こちらのアシストをしてくれる頼りがいのあるおっちゃん。しかも、宴の最後には「終わったらこの子送ってったれよ」的なチ...

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  • 2018/04/15出会い・モテ攻略

     一度でも婚活パーティの類に足を運んだ人は思ったことがあるはずだ。回転寿司方式で全員の女とせわしなく会話させるようなやり方では、狙った女とロクなコミュニケーションも取れない。そもそもパーティの内容自体がクソつまらんと。この意見に「そうだそうだ!」と賛同される方は、ぜひこちらの業者が開催するパーティに参加してみてはどうだろう。実はここのパーティの大半は、参加者が自由に交流できるフリータイム形式な...

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アブノーマル性開発・居酒屋でパンチラ、混浴温泉で露出にチャレンジ

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と思いながらも、セーターをたくし上げて、ブラジャー姿をパシャッ。スカートを捲り上げてパシャッ。女学生はこちらの行為に気付いてない。さあ脱出しよう。
私とカメラマンを含め4人で夜の新宿に繰り出し座敷のあるチェーン居酒屋に入る。隣の座敷席で、学生風がコンパで盛り上がっていた。とりあえず彼らを対象にするしかないかあ。
タッキー、頑張りました。料理を取るため、店員を呼ぶベルを押すため、写真を撮るため、それこそ倒れ込むほどの前のめり状態でパンチラしました。しかし、気づいてない。学生連中、コンパに夢中で誰も私を見ていない!それでもひつこく頑張っていると、1人の女の子がヒソヒソ話をしながら、軽蔑の眼差しを送ってきた。続いて男たちも気づいたようで、チラチラ視線を感じる。けど、合コンしている名義上、じっくり観賞するワケにもいかない様子。これじゃ、タッキー、とても満足できませんっ。

居酒屋の不味いお通しはお断りできるのか?

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お通しに当たったことがない。小さな皿にちょこんと盛られたコンニャクや煮物などを目にするた
び、いいようのないしみったれた気分に震われるのは私だけではないはずだ。
いつの間にか居酒屋で飲み食いする者は、お通しと称する小鉢に入った食べ物にお金を払う決まりになっていた。そもそも頼んでもいないもんを出してきて代金を請求していいのか?こんなモン、なぜ食わなきゃいけないんだ。主要な居酒屋店をハシゴして、日本の悪しき慣習とも言えるマズーいお通しを断固拒絶してみよう。
選んだのは大手チエーン系列の居酒屋8店舗だ。すべての店でお通しを断り、代金も払わず店を出られたら成功。シンプルな実験だ。
1軒目はご存知『天狗』メニューには「アルコールをご注文のお客様にはお通し200円を頂戴しています」と断り書きがあった。調子よく向かった2軒目は『酔虎伝』お通し代は一軒目より高の250円ということで期待したが、出てきたのはスナック菓子のスピン。懐かし。でもスナック菓子で250円はないだろう。
「これ、いらないんですけどお〜」
私のことばを聞いて若い男子店員「え?」と驚いた表情を見せるが、すぐさま「失礼しました」と素早く小鉢を片付ける。気持ちいい〜。

ガールズ居酒屋だと何杯でもイケちゃう

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居酒屋のキャッチ客引きについていってみた

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夕方6時半。新宿にやってきた。
駅の東口から歌舞伎町にかけては、いつもどおりそこかしこに居酒屋の客引きが立っている。
同行者の友達と、飲み屋を探しているテイで歩く。歌舞伎町の『一番街』で、迷彩ジャケットの男が近寄ってきた。「居酒屋とか案内しますよ」
キタキタ!
「どういう感じなの?」
「飲み放題で1500円って店があるんですけど…」
いったん言葉を切り、少し間を空けてから続ける迷彩服。
「でも1200円くらいには下げれるんで。個室の店ですし、どうですか?」
こちらが承諾すると、迷彩服は店に電話をかけ、
『一番街』を歩き出した。
「ここの4階です」
足を止めたのは、箱ヘルやオンラインカジノや中国エステが入った雑居ビルだ。入り口に『4階・全室個室・山久農場』という看板が出ている。とてもマトモな飲食店が入っているとは思えない建物だし、店名が大手居酒屋チェーン『塚田農場』のマネっぽいのも気になる。エレベータを4階で下りたところで迷彩服がボソリとつぶやいた。
「そうそう、一人一品ずつ料理を頼んでもらうのがキマリになってまして」
店の前まで連れて来てから、そうくるか。何が「そうそう」だっつーの。入り口の戸をガラリと開けると、女のスタッフが顔を出した。
「いらっしゃいませ」客引きからすでに話が通っているのだろう、人数を聞かれもせず、奥へ通された。通路に面したトビラを開け、個室へ……。は〜!これのどこが個室なんだよ!
隣のテーブルとの仕切りは、暖簾をたらしているだけ。横のニイちゃんの顔、普通に見えてるし!
会話、めっちゃ鮮明に聞こえてるし!のっけから辟易していると、スタッフが箸とおしぼり、そして小鉢を持ってきた。
「お通しです」
ほんのちょっとの量のキムチだ。
「…ちなみにいくらですか?」
「480円です」
高っ!ひとまず、飲み放題メニューから酒を選び、料理も5点ほど注文して飲み始めた。
意外と味は悪くない。生ビールはちゃんとキレがあるし、料理は値段が少し高いが、そこそこ美味かった。が、やはり、やかましいのが如何ともしがたい。だんだんイライラしてくるが、隣の連中だって『個室です』と言われて来たんだろうと思うと、恨めしいのは客引きだ。くそっ!
1時間で店を出て、会計は6240円。飲み放題2人分と、しょぼい料理5品でこの値段。ビミョーにボッてる感じだな。ま、とにかくこの店は、あれを個室と呼んでるとこがまったくダメ!釈然としないまま店を出たところで、ひと息つく間もなく、新たな客引きが声をかけてきた。
「居酒屋どうですか?」
「…いま行ってきたとこなんで」
「もう帰られます?ワンチャンもらえません?」
慣れ慣れしいやつだ。
「ドリンクのほうは全品20%引きにできますんで。でも、お酒けっこう飲みます?」
「まあ普通には」
「だったら、飲み放題90分、キュッキュッパでどうですか?」
998円か。こなれた言い方が怪しいっつーの。
「ビール、サワー、カクテル、ウイスキー、だいたいありますんで。ただ、お通し代500円と、一人一品の注文はお願いしたいんですが」
やっぱそういうシステムか。でもまだ隠していそうな気がするんだけど…。
「じゃあ、まあ、行ってみるけど。店はどこなの?」
「ここです」
見せてくれたビラには、パラソルが並ぶ店内写真が。ビーチリゾートのようだ。店名は『屋内ビアガーデン HANA』。ニイちゃんはビラの裏側に『998 2名』と書き込み、こちらに寄こしてきた。「店には連絡しとくんで。これ持って、そのビルの7階に行ってください」
外壁の荒れ果てたビルのエレベータに乗り7階へ。待ちかまえていたスタッフに、席へ通される。店内は一応写真の通りだが、キラキラした雰囲気は皆無だ。スタッフがお通しの揚げパスタを持ってやってきた。これが1人500円。ショボイもいいとこだ。
「じゃあ、生ビールを2つお願いします」
「生は、飲み放題に含まれていません」えっ!?
「飲み放題のビールは、金麦になります」
第3のビールかよ!たしかに客引きはビールとしか言ってなかったが…。仮にも『ビアガーデン』なんて謳ってる店なのに、生が別料金ってギャグじゃん。バカらしくなってウーロンハイとハイボールを注文したところ、味がやけに薄かった。オレの感覚的には、ほぼジュースだ。
ウマくもない酒を無理して飲み続けてもしょうがない。客引きとの約束の一人1品ずつの料理を頼み、1杯目の酒を飲み終わったところで、店を出ることにした。
「いくらですか?」 伝票が出てきた。ん?
『奉仕料406円』って何なんだ?
「奉仕料ってのは何ですか?」
「サービス料の10%ですが」
納得できないな。高いお通し代を取ってるくせに、さらによーわからん料金を加算するなんて…。  ごねていると、スタッフがおもむろにオレたちが座っていた席へ向かい、メニューを取って戻ってきた。そして一番最後のページを開いて見せてくる。
「ほら、ここに書いてあるでしょ?」
かなり小さい文字で、「サービス料10%を頂きます」と記されている。…これがヤリ口かよ。「こういうシステムなら、最初にちゃんと言うべきだと思うんですけど」
「でも、書いてますんで」
「書いてるって言っても、こんなに小さい文字じゃ、不親切じゃないですか」
「うちはこういうシステムでやってますんで」
「…システムねぇ」
たかが数百円くらい払ってやるか。…ってのがまさにこいつらの狙いなんだろうな。今度はフラフラと駅東南口を歩いていると、声をかけられた。
「居酒屋とかどうですか?」
「…安いの?」
「普通に入るよりも15%引きくらいにはできるんで。だいたい、みなさん、2〜3千円くらい使う感じですかね」
「安そうね」
「もしかして、お腹とかはあんまり空いてない感じですか?」「そうねぇ」
「お酒を飲まれるなら、飲み放題で1300円でやりますんで。お通しとは別に、一人1品の注文をお願いしたいんですけど」
また例のシステムか。これが一番儲かる勧め方なんだろうか。  こちらが応じると、スタッフはどこかに電話をかけてから、こう言ってきた。
「席は広いほうがいいと思いまして。ちょっと遠いんですけど、4名席が空いてるお店があったんで、そちらを取りました」
「そうなんだ」
「もうお席は取ったんで、ここで予約金として1000円を預からせてもらいたいんですが。お店に着いた時点で、この紙を渡してもらったら、お金はお返ししますんで」客引きから教えられた店『天空の囲』は、歩いて5分ほど、1階にサラ金が入った薄暗い雰囲気のビルの9階だった。入り口でキョロキョロしていると、坊主頭の男性スタッフが近付いてきた。客引きから渡された紙を見せる。
「すみません。これなんですけど」
「はいはい。どうぞ」
約束どおり千円は返ってきた。よろしい。店内をキョロキョロ見渡す。割とゆったりした間隔でテーブルが並べられており、ぱっと見落ち着いた雰囲気だが、内装はどこか安っぽい。若い女の子のスタッフがやってきた。テーブルにおつまみのマカロニサラダを出す。たぶん500円くらいするんだろう。「じゃあ、とりあえずビールを2つと、料理を一品ずつ頼まなくちゃいけないんだよね」
「あ、お願いします」
メニューを見る。ん?どれもこれも明らかに高いんだけど。焼き鳥が4本1080円、お茶漬け680円、もつの味噌鍋1人前1450円。
「…じゃあ、たこわさと、だし巻き卵で」
「15%引き」なんて言ってたが、一般的な居酒屋値段よりも30%くらいは高いんだけど。運ばれてきたたこわさを見て、さらに驚いた。小鉢の底にシソの葉を敷き詰め、これでもかってほど上げ底にしてやがる。 料理は一人1品ずつしか頼まず、2杯ずつ飲んだところで、会計をすることにした。
「すみません。チェックを」 
坊主頭スタッフが伝票が寄こしてきた。おそるおそる見て、目を疑った。飲み放題なのに、2杯目のドリンクが単品料金になってるではないか。しかもまた『サービス料』が10%付いてる。合計6732円だ。「これ、どういうことですか?なんで、飲み放題なのに?」「あ、そうですね」
坊主頭が伝票を引っ込め、特に詫びることなく訂正した伝票を出してきた。
「こちらでお願いします」
お願いしますじゃないだろ! 
「こんなミスってありえますか?」
「すみません。バイトの子が注文を受けるときにうっかりしちゃったんだと思うんで」
軽く言ってくれるなぁ。
「納得できないなぁ。このサービス料ってのはなんですか?」
「サービス料です」
「こういうの取るなら、客引きさんにも言っておいてほしいんですけど」
「それはすみません。でもあの人たちは、うちの人間ではないんで」
「関係ないってこと?」
「関係ないとは言い切りませんけど、うちはこういうシステムでやってるんで。そのへんは理解してもらえませんかね?」
そう言って、睨むように見据えてくる。くそ〜!

京都・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれます
ここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。

キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ

高級ホテルの部屋をイメージした、いかにも女ウケしそうなムーディな作りだけに、気取った女でも安めの女でも気兼ねなく誘えるのが嬉しい。狙いは店の奥に数パターン用意された、完全個室タイプの席だ。背の高いL字型のソファが置いてあるので、女の子がどこに座ろうと、ごく自然に隣りに座
ることができ、キスをするにも肩に手を回すにも、自然な位置取りが可能だ。酒や料理を運んでくる店員たちは、入室するとき必ずノックするので、キスしてようが股間に手を伸ばしてようが、余裕で誤魔化せるのがありがたい。あらかじめ料理とワインのフルボトルをオーダーしておけば、邪魔されずイチャイチャに集中できるはずだ。
オープンテラスの目の前でカップルどもが次々とラブホへ
シティホテル内にある洒落たレストランカフェなので、ごく自然にお茶に誘える雰囲気だが、テラス席に座ると思わぬ光景に出くわす。ちょうどカフェの真裏にラブホテルの入り口があるので、真っ昼間からセックスしに行くカップルたちがモロ見えなのだ。嫌がる女を強引に引き込む中年男、ベタベタと腰に手を回して消えていく学生風の男女などなど、色んなタイプのセックス直前カップルが見えてしまう。目の前にそんな光景が広がれば、下系の話題にシフトするのは自然なことだ。
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大阪・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
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名古屋・岐阜・静岡デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋・スポット

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まだヤレてもいない女と温泉宿に泊まるのはさすがに無理があるけれど、ドライブ中、日帰り温泉にフラッと立ち寄るくらいなら、まだ何とかなる。ひとっ風呂浴びて休憩でもしねえ? てなノリで。まんまとOKをもらったら、目的の半分は成功したも同然だ。実はこの温泉施設では、完全個室の休憩所をレンタルできるのだ(3時間3千円)。もっとも、女がそばいるときに個室をレンタルすれば警戒される可能性もある。受付に行くのは、女が風呂へ向かったあとがいいだろう。で、入浴が終わったら、「休憩所を押さえておいたから、そっちで休もうよ」この流れで落とせなかった女は1人もいない。金華山ドライブウエイは全長5キロ弱の山道だ。その途中にある展望公園は、市内でも有数の夜景スポットになっており、週末は大勢のカップルで賑わっている。ま、それだけならどうってことはないが、実はこのドライブウエイ、暴走族や走り屋の進入を防ぐため、夜10時から翌朝7時までの9時間、入口がゲートで封鎖されてしまうのだ。そうなればもちろん、内側の車も外には出られない。もうおわかりだろう。俺はこの仕組みを利用し、いつもオイシイ思いをしている。閉鎖時間を過ぎてから下山し、ゲートを見て「やべぇ、閉じ込められたよ!」とすっとぼけるワケだ。その気になれば、ゲートを乗り越えて女だけ徒歩で帰ることも可能だが、
「この辺、族とか出て危ないし、車で寝ていきなよ」といえば(実際その通りなのだ)、十中八九あきらめる。
テキーラボールを考えたやつは天才だ。酒に弱い女でもホイホイ食えるほど美味いのに、アルコール度数は高いままだなんて。東京や大阪あたりなら、テキーラボールを出す店なんかいくらでもあるんだろうけど、俺の地元岐阜ではここにしかない。しかも普通の居酒屋なので、バーへ女を誘うよりも、ずっと気軽なのが高ポイントだ。ちなみに、俺は東京の複数の飲み屋でテキーラボールを食べたことがあるのだが、それらと比べると、この店のはナゼか格段に味がいい。本物のフルーツゼリーを食ってるような舌触りで、全然酒の味がしないのだ。20%もアルコールが入ってるというのに。道理で女を潰しやすいはずだ。ここ、オレらが女の子との飲み会によく使ってる居酒屋です。
めっちゃいいですよこの店。「学生コース」ていう宴会プランがあって、2 時間で1人3 千円と値段は普通なんですけど、内容がヤバイ。スピリタスっていう酒を聞いたことありませんか? 95度のウォカです。黒ヒゲ危機一髪みたいな名古屋駅から桜通りを進む、300メートル右手、資生堂ビルの脇の路地を入り、すぐ。ゲームと一緒に、そんなブツが出てくるんです。そう、ゲームで盛り上がって負けたヤツが罰ゲームで飲めってことですよ。おかげで、ぶっ倒れる人間が続出、毎回オレ、女の子を送って帰ってますよ。へへっ
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東京・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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ワインバーはどこにでもありますが、ボトルを700円で出すところはそうないでしょう。まずはグラスワインが100円で飲める時間帯(オープンから20時まで)以降に女と入り、メニューを見ます。そこですかさずこの一言。
「あれ、グラスだと500円かぁ。こっちのボトルのほうが安くていいよね」
当然ウンとなるでしょう。本当にそっちのほうが安あがりなんですから。グラスをおかわりさせるより、ボトルでぐびぐび飲ませるほうが容易なのは自明の理。ワインってのは地味にアルコール度数が高いので、杯を重ねていくと知らぬ間に酩酊する子が多いです。
まずゲイバーってのは女に喜ばれるジャンルの店だ。テレビでよく出てくるおネエタレントみたいなのを想像しているのだろう。実際にいるのも、まあそんな店員たちだ。この店はそんな2丁目バーのなかでも女を連れていくのに適した店だ。カップルで行ったら、マスターがとにかく下ネタをふってくる。
「アンタたちどうせこれから一発ハメに行くんでしょ?」
「こら、そこの女、もう濡れまくってるのはわかってんのよ」
「ウチのトイレでフェラしてくれば?」
「この人(オレ)チンコでかいわよ。見ればわかるんだから」
口説き落としたいというこっちの意図がわかっているかのようなフレーズに、酒が入った女もその気になるのかもしれない。
「よっしゃ、じゃあラブホ行くか」「えー、そうしよっか(笑)」みたいな流れで店を出て本当にラブホに行けるんだから。
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強制的に相席にし合コン状態にさせてくれる居酒屋

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ここのおっちゃん店長、いい意味で世話焼きだ。たとえば男だけで訪れたとき。店長に言えば、店内の男性客と女性客を座敷で強制的に相席にし、合コン状態にさせてくれるのだ。
「ほら、おもろい男の子おるから一緒に飲んだってや」
「お姉ちゃん、ちょっとまだ飲み足りないんちゃうの?」
こんな調子で終始こちらのアシストをしてくれる頼りがいのあるおっちゃん。しかも、宴の最後には「終わったらこの子送ってったれよ」的なチャチャ入れ、LINE交換タイムも忘れない。
最近では、そんなおっちゃんの行動をわかっていて足を運ぶ女も少なくない。野郎だけで飲んだ二軒目で入ることも多い使える店だ。ツレと飲んでるときにもう一件となったらここで決まりだ。平日は行ったことがないのでよくわからないけれど、金土日は間違いなく女と飲める。ここは〝婚活バー〟で、定期的にイベントや合コンなんかもやってる。だけどフラっといっても女と飲めるのだ。その秘密は店員のスマートな動きだ。入店してすぐ、こんなことを聞かれる。
「あちらに二人組の女性客がいらっしゃるのですが、良かったらお話してみません?」
女客がいなければしょうがないが、たいがい何組かはいるのでそのまま相席になる寸法だ。こっちから「相席にしてくれ」と言う必要がないあたりなかなかニクイ。ここに来てる女性客ってのは店の性質上、恋愛したがりみたいなのが多い。彼氏探しと言ったら大げさだけど、向こうからぐいぐい話題を振ってくるぐらい積極的だ。特に時間制などではないため、場が盛り上がればそのまま飲み続けたり、カラオケで二次会みたいな流れになる。
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酔わせてヤれる全国の相席居酒屋

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一度でも婚活パーティの類に足を運んだ人は思ったことがあるはずだ。回転寿司方式で全員の女とせわしなく会話させるようなやり方では、狙った女とロクなコミュニケーションも取れない。そもそもパーティの内容自体がクソつまらんと。この意見に「そうだそうだ!」と賛同される方は、ぜひこちらの業者が開催するパーティに参加してみてはどうだろう。実はここのパーティの大半は、参加者が自由に交流できるフリータイム形式なのだ。つまり、雑魚には目もくれず、時間いっぱいお目当ての女に集中できる。さらに素晴らしいのは、アルコールが飲み放題という点。これは本当にありがたい。私のような内気な男でもアルコールの力を借りれば、臆せず女と話すことも可能だし、何より、相手との会話も大いに盛り上がる。結果、パーティ後に2人だけで二次会へ、なんて展開も決して珍しくないのだ。
合コンにおいて、店選びはかなり重要なファクターである。なぜなら女というのはムードに流されやすい生き物だからだ。たとえ相手の男にさほどの好意を持っていなくても、周囲の環境次第ではついつい心を許してしまうものだ。その説でいえば、この店ほどおあつらえ向きの場所はないのではないか。週末を中心に相席イベントを行っている居酒屋なのだが、とにかく見知らぬ男女が仲を深めやすくするための工夫が随所に見受けれるのだ。たとえば全室に完備されているカラオケ。たとえばどんな女でもウットリすること間違いなしのオシャレで淫靡な部屋デザイン。この店の相席イベントで女子と盛り上がれない男は、すっぱり出家した方がいいかと。
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