居酒屋のタグ記事一覧

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タグ:居酒屋

  • 2019/11/04出会い攻略

    1、大人気のため相席必至のお店はいろいろありましょうが、見知らぬ女性グループの「対面」に座らせてもらえるところはそうそうないでしょう。まるでスタート時の合コンのようなものです。2、ここ、終電近くになると、モメてる(大抵は別れ)カップルをやたらと目にするんですよね。あっちこっちに柱があり、周りから死角になる場所が多いぶん、ケンカしやすいんでしょう。中には、泣きじゃくってる女のコもいて、もうわかります...

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  • 2019/09/27素人エロ画像

    連載3回目のテーマは『露出』。実はタッキー嬢、秘かに露出癖があるのだ。これまでにも、道路の路側帯に車を停め、通り過ぎる車に向かって生下着姿を披露したり、人通りの多いデカイ駅前で同じく下着姿を見せたり。露出系のイベントにも参加経験ありだ。下着姿で立っている私を見て、男性達は好奇心で目をギラギラさせ、私の体を視姦していく。時にはもう一度下着姿を見るため、舞い戻って来ることもある。見られる快感。さらに、...

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  • 2018/12/10裏情報

        飲食業界には、まれにミョーな店が存在する。店主みずから看板で『まずい』と宣言している店だ。真意はわかる。下卑た謙遜、へりくだりだ。へい、あっしの料理なんてまずいもんです。へい、こんなくだらない料理にお代を払っていただきすみません。え、美味しいですか。滅相もございません、へい。オモロないんじゃ、ボケ!あらかじめ期待値を下げておいて、「意外とウマイじゃん」的なリアクションを期待...

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  • 2018/10/25裏風俗・風俗体験談

    アパートを出ると満月が輝いていた。仕事を果たしたという満足感にしばし酔いたい自分と得体の知れないヤルせなさをごまかしたいとい気持ちが交錯し、とてもじゃないがまっすぐ宿に帰る気にはなれない。都合のいいことに、見渡せば、四方八方に飲み屋が軒を連ねている。しかし、まだ20代のオレには一見でオネーチャン付きのスナックに入れるほどの度胸はなく、フッウの居酒屋でチビチビ飲むのがせいぜいだ。そこで、ちょうど目に入...

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  • 2018/10/10突撃リポート

       お通しに当たったことがない。小さな皿にちょこんと盛られたコンニャクや煮物などを目にするたび、いいようのないしみったれた気分に震われるのは私だけではないはずだ。いつの間にか居酒屋で飲み食いする者は、お通しと称する小鉢に入った食べ物にお金を払う決まりになっていた。そもそも頼んでもいないもんを出してきて代金を請求していいのか?こんなモン、なぜ食わなきゃいけないんだ。主要な居酒屋店をハシ...

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  • 2018/08/05突撃リポート

    夕方6時半。新宿にやってきた。駅の東口から歌舞伎町にかけては、いつもどおりそこかしこに居酒屋の客引きが立っている。同行者の友達と、飲み屋を探しているテイで歩く。歌舞伎町の『一番街』で、迷彩ジャケットの男が近寄ってきた。「居酒屋とか案内しますよ」キタキタ!「どういう感じなの?」「飲み放題で1500円って店があるんですけど…」いったん言葉を切り、少し間を空けてから続ける迷彩服。「でも1200円くらいに...

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  • 2018/07/31裏情報

    1、「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれますここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。2、キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ高...

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  • 2018/07/30出会い攻略

    イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞...

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  • 2018/07/29裏情報

    真っ暗な店内に、布で覆われたテント型の個室が点在する、いかにもカップル向けのオリエンタル風居酒屋だ。個室は座席タイプと靴を脱いで地べたに座るタイプの2種類あるが、食後のセックスを目指すなら、選ぶべきは後者だ。このタイプの部屋には、どでかいクッションが2人分用意されているので、初めはそいつにもたれながらまったりと談笑し、ある程度アルコールが回ってきたところで、女のクッションへ移動だ。柔らかいクッショ...

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  • 2018/07/28出会い攻略

    金華山ドライブウエイは全長5キロ弱の山道だ。その途中にある展望公園は、市内でも有数の夜景スポットになっており、週末は大勢のカップルで賑わっている。ま、それだけならどうってことはないが、実はこのドライブウエイ、暴走族や走り屋の進入を防ぐため、夜10時から翌朝7時までの9時間、入口がゲートで封鎖されてしまうのだ。そうなればもちろん、内側の車も外には出られない。もうおわかりだろう。俺はこの仕組みを利用し、...

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見知らぬ女性と相席になる居酒屋やドミトリー(宿泊所)での出会い

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1、大人気のため相席必至のお店はいろいろありましょうが、見知らぬ女性グループの「対面」に座らせてもらえるところはそうそうないでしょう。まるでスタート時の合コンのようなものです。
2、ここ、終電近くになると、モメてる(大抵は別れ)カップルをやたらと目にするんですよね。あっちこっちに柱があり、周りから死角になる場所が多いぶん、ケンカしやすいんでしょう。中には、泣きじゃくってる女のコもいて、もうわかりますね。方法としては、ケンカが終わり、2人がそれぞれ別れたところで、1人っきりになった女のコにすかさず近づき、「どうしたの?]と声をかけるだけです。向こうは心が弱っているので、見ず知らずの男でもつい頼ってしまいがち2回に1回は持ち帰れるんですから、多少の労力は気になりません。
3、見学クラブは横浜の店が摘発されて以来、減少傾向。もはや本物の女子高を使っているところは存在しないと思っていたら、この店ではいまだに女子高が室内でうごめいています。しかも体育座やしゃがむなどのポーズ指名まで可能ということは…。うたい文句は、「マジックミラー越しに女の子をスケッチするギャラリー」ということなので、合法的なデッサンスタジオなんでしょうね。かなりスレスレな気がしますが。
4、男女同室ドミトリーで金髪おねーさんとケイズハウスMt.富士山梨県南都留郡
こちらドミトリールーム部屋がメインの安宿です。大部屋にニ段ベッドがいくつか並び、見知らぬ客同士が寝起きして、という点はそこらのゲストハウスと同じですが、実はひとつ、他では見られないスバラシイ特色がありまして。客の8割が欧米人で(海外のガイドブックで必ず紹介されている)かつドミトリーが男女同室制になっているのです。それがなぜスバラシイかを理解するには、白人オンナの開けっぴろげな性格を知る必要があります。彼女たち、他人に下着姿や裸を見られることをあまり恥ずかしいとは思いません。少なくとも、日本の女どもの差恥心と比べれば、月と地中のモグラくらいの差があります。海外のゲストハウスに宿泊経験のある人なら、あの大らかさをきっと目の当たりにしてるハズです。ここまで言えばもうおわかりですね。そう、この宿で金髪オネーチャンたちと同室になれば着替えシーンを拝めるってわけです。毎日毎日、飽きるほどに。これをスバラシイと言わずして、何と呼べ‘れ1いのか。むろん、男女同室という状況は、こちらに多少の英語力さえあれ‘よあっという間に女のコと仲良くなれる利点もある。バカ学生の僕には至難ですが、この宿で外人さんとネンゴ口になった日本人男陛を何人か目撃したこともあります。いずれにせよ、行って損ナシ。パラダイスのような宿ですよ。

アブノーマル性開発・居酒屋でパンチラ、混浴温泉で露出にチャレンジ

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連載3回目のテーマは『露出』。実はタッキー嬢、秘かに露出癖があるのだ。これまでにも、道路の路側帯に車を停め、通り過ぎる車に向かって生下着姿を披露したり、人通りの多いデカイ駅前で同じく下着姿を見せたり。露出系のイベントにも参加経験ありだ。下着姿で立っている私を見て、男性達は好奇心で目をギラギラさせ、私の体を視姦していく。時にはもう一度下着姿を見るため、舞い戻って来ることもある。見られる快感。さらに、その姿を思い出してオナニーでもしてくれたら、どんなに嬉しいか。男性から『性対象』になることは、女としての誇り。下着姿の私をもっと見て欲情して、女としての『優越感』を感じさせて欲しい。私はそう思う。露出のもうーつの面白さは、そのまんま、人の反応だ。搬高速道路や駅前に下着姿の女が立っているなんて、あり得ない状況に肉親や恋いだろう驚く。
まずは、超ビギナー向け『ファーストフード』で露出してみよう。東京は中野駅前にある、チキンがメインの某ファーストフード店で力メラマンと待ち合わせしたのは、タ方4時。店内は半数以下の入りで、ほとんどが学生風である
一番至近距離の席に、純情そうな女学生が座っている。これが男だったら良いのだけれど、こんな純情女学生を驚かすのは偲びないなあ。と思いながらも、セーターをたくし上げて、ブラジャー姿をパシャッ。スカートを捲り上げてパシャッ。女学生はこちらの行為に気付いてない。さあ一刻も早く脱出しよう。
新青梅街道沿いのじンタルビデオ屋に移動する。露出仲間に教えてもらったのだが、その店、露出しても全く注意を受けないことから、露出マニア界ではかなり有名な場所らしい。ワクワクAVコーナーは一番奥にあり、カーテンで仕切られていた。急激に緊張感が一局まる。しかし誰一人いない、完全な無人状態。事前の情報と違い、監視カメラの数が多いのも気になる。
待つこと30分、ようやくー人の男性がAvコーナーに入ってきた。20代半ばか。よし、彼でキメるしかない。いきなり男性の横に着くのもあからさま過ぎる。最初は、様子見でコーナー全体を巡回してみる。けれど時間を置きすぎるのも、超貴重なターゲットが帰ってしまう危険がある。男性が一番奥の棚に移動した。こちらもすかさず同じ棚に接近。人の気配を察した男性は、こちらをチラリと伺う。『なぜ女がAVコーナーに』男は怪認な表情を浮かべ、直ぐさまAV棚に視線を戻した。明らかに私の存在を意識している。露出プレイのスタートだ。この男性は私にどんな表情を見せて、どう喜ばせてくれるだろうか。ビデオを探すフリをしながら、コートのボタンをーつーつ外していく。全てのボタンを外し終え、下着にコートを羽織っているだけの姿になった。立っても座り込んでも、下着は丸見えの状態だ。真隣に急接近した私に視線を向けた男性は、「ウソだろ、そんな風に力ッと大きく目を見開いた。金く見知らぬ黒性が、今、まさに私の淫らな姿を凝視している。もっともっと私を見て、思いっきり視姦して、できれば変態女だと罵って欲しい。平静を装ってはいるが、内心は震えるほどに興奮している自分。男性領域であるAVコーナーで、「犯して下さい」と言わんばかりに、下着姿を晒す淫乱女は男性が誘ってくることを祈った
しかし願いは財わず、男性は逃げるように別棚へと移動していった。残念。幡不完全燃焼の気分を晴らそうと、「路上」で工イヤっと下着姿Jkぎ波露した麦、タクシーに乗りJ沃み帰洛/。もう自宅ま目と白弄の先の距離だ。タクシーを降り、行きつけのr「コンビーー」に立ち寄る。と、J卿その瞬間、イケナイ露出心が芽生えた。レジにいるのは、毎日のように顔を会わせている男性店員。それを知りながら、私はまたコートのボタンを外した。審いつものように立読みして、お菓子を選んで、飲み物を買って、精算をしにレジへと向かう。全くいつもと変わらない行動、違うのは下着姿というだけ。レジ打ちしている男性店員は、動揺を隠せずに言葉をドモらせていた。明日もきっと来るだろうコンビ二、彼ががどんな行動を見せるのか楽しみだ。
合コンの学生たちにパンツを見せたが…
さて、お次は大好きな酒。露出プレイに興じマス。ただ、大っびらに露出すると、追い出される可能性大なので、ミニス力履いてパンチラ程度に止めるしかありませんが。
私と力メラマンを含め4人で夜の新宿に繰り出し、座敷のあるチェーン居酒屋に入る。隣の座敷席で、学生風がコンパで盛り上がっていた。んー、とりあえず彼らを対象にするしかないかあ。タッキー、頑張りました。料理を取るため、店員を呼ぶベルを押すため、写真を撮るため、それこそ倒れ込むほどの前のめり状態でパンチラしました。しかし、気づいてない。学生連中、コンパに夢中で誰も私を見ていないーそれでもひつこく頑張っていると、ー人の女の子がヒソヒソ話をしながら、軽蔑の眼差しを送ってきた。続いて男たちも気づいたようで、チラチラ視線を感じる。けど、合コンしている名義上、じっくり観賞するワケにもいかない様子。これじゃ、タッキー、とても満足できませんっ2時問後、ようやく合コンが終了。さあ今度の客こそはと期待したら、次も合コンだった。声もうヤケクソだ。パンチラどころかパンツ丸出し攻撃を連発してやれー
すぐに私のお尻を真正面にする男が気付いた。女の子そっちのけでガン見をしている。シャッターチャンス
だが男もバ力ではない、力メラを向けるとサッと目を反らす。結局、ここもまた不完全燃焼。
40人の男たちが私1人に視線を
さて最後は、今回の企画のメインイベント、混浴温泉での露出にチャレンジだ。埼玉県某所にある某温泉が《絡みの名所》として有名で、大勢の力ップルがSEXを見せつけにくるらしい。それ目当てのギャラリーも死ぬほど多く、弁当持参で一日中粘るヒマ人も少なくないとか。言うならば公然わいせつ温泉だ。負けてはいられない。
2月某日。私は、変態プレイを共にするパートナー氏と連れだって目的地へと向かった。しかし、当日は豪雨止まない
こんな悪条件でギャラ轟リーは集まるのか。おまけに私は生理2日目と、体調まで芳しくない。心配は杷憂だったらしい。現地の駐車場はほぼ満杯状態だ。みんな好きだなあ。脱衣所へ入ると、小ぢんまりとした内風呂がーつ。どこかり混浴風呂へ入るんだろうか。戸惑う私の前に、30代後半頃の女性が現れた。恥ずかしながら聞いてみたところ、「あ、そこの扉よ」非日常と日常とを隔てるには、余りにも頼りない勝手口のような小さな扉。その奥に広がる世界は、全く予想が付かない。けど、私はどうあがいても、扉の向こう側の人間である。バスタオルを巻いて呼吸を整え、さあイケー
温泉内は濃い湯煙りが充満していた。視界全体が真っ白に遮られて何も見えない。困ったなあ。それでも、だんだん霧が晴れるように湯煙りが薄まっていき、温泉内の様子がはっきりしていく。マジ温泉内が男たちで隙間なく埋め尽くされている。しかも、その全員の目が、立ち尽くす私をジッと見つめている。
怖い、怖すぎ。まるでホラー映画じゃん。「バスタオル取れよ」ひどく嬬曙している私にパートナーが命令する。この状況下で全裸になれってっ私は露出プレイを楽しみにきたのに、これじゃまるで差恥プレイじゃん。「取れよ」再び苛立った声が聞こえる。パートナーはサディストなので、私が怯えるほどに興奮度合いが増すのだろう。仕方なく湯船に浸かり、その中でバスタオルを外す。好奇の目が注がれる。「写真を撮る」という大義名分で、私を立たせたり岩に座らせM字開脚させたり、パートナーはこの上なくこ機嫌だ。相変わらず男達の目は、魚雷のように私を追いかけてくる。ちょ、ちょっと休憩。と、脱衣所へ戻る後ろ姿にまで、まだ視線が。大広間で冷たいお茶を飲み、大分落ち着きを取り戻した。パートナーは楽し気で、どこで絡むのがベストかと思案している。
風呂ん中なのに、めちゃ濡れてんじゃん
何人かの男やオジサンが話しかけてくる。
「何か恥ずかしいネ」「ええ、まー」
温泉には、さっきとほとんど変わらない面子が並んでいた。二度目の入浴に親近感を感じ解けていく。
みなも気付いているのだろう。私たちの行動を見逃すまいと笑いながらキスする私たちに、オジサンが声をかけてきた。
「ここは力ップルさんが、そのー、いろいろする事で有名な場所なんだよ」

看板に日本一まずいと宣言するラーメン屋・居酒屋は本当にまずいのか

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飲食業界には、まれにミョーな店が存在する。店主みずから看板で『まずい』と宣言している店だ。
真意はわかる。下卑た謙遜、へりくだりだ。へい、あっしの料理なんてまずいもんです。へい、こんなくだらない料理にお代を払っていただきすみません。え、美味しいですか。滅相もございません、へい。オモロないんじゃ、ボケ!
あらかじめ期待値を下げておいて、「意外とウマイじゃん」的なリアクションを期待するなんて、飲食業界の片隅にも置けぬ輩だ。と、勝手な想像を述べていてもしょうがないので、実際に食ってやる。まずいと宣言する以上、めちゃくちゃまずくなきゃ許さんぞ。
一発目はこのラーメン屋から行ってみよう。「日本一まずい!!」 感嘆符を2つもつけるなんて、ソートーな自信だ。マジで国内最強のまずさなのかもしれない。ドキドキしちゃうなぁ。注文したのは、しょう油ラーメンだ。見た感じ、これといって変わったところはない。ニオイも普通のラーメンのそれだ。でも油断はできない。なんたって日本一なんだから。まずはスープをひと口。まったく平気だ。てか、ダシがしっかりと効いていて、むしろ美味い。立て続けにさらに二口、飲んでしまったほどだ。きっと麺や具がヤバいんだな。どれどれ。ズズズズ。 
いいじゃん。コシがあって歯ごたえもあるし、チャーシューもバカウマ。って、おい!これのどこが日本一のまずさなんだよ。まるっきり話が違うじゃん!ちょうど目の前に店主のおっちゃんが立っている。話しかけてみよう。
「看板に日本一まずいってありますけど、美味いじゃないですか」
「そう?ありがとう」
「でも、残念だなぁ。いったいどれだけまずいのか、すごく楽しみにしてたのに」おっちゃんは困った顔をした。「そういわれてもなぁ。看板はイパクトを狙っただけだから。お客さんだって、本当にまずいよりいいでしょ?」ちぇっ、やっぱりその狙いか。面白くねーよ。中華なんて味の素をかければなんでも旨くなるのに、この店にはうまい物なし。化学調味料を嫌ってるのかも。運ばれてきたラーメンと餃子は平凡を絵に描いたような代物だった。ではラーメンから行ってみよう。…げ、なんだこりゃ。麺にまったくコシがない。ワンタンみたいにグチャグチャだ。伸びてんのか?スープは可もなく不可もなくといった感じか。高速道路のパーキングエリアにありがちな、パックにはいったスープをそのまま使っているような味だ。餃子も然り。冷凍モノの方がまだマシな気がする。餃子は完食したが、ラーメンは半分ほど残してしまった。看板に偽りなし!偉い! 店主に聞いた。
「この店、どれを食べてもうまい物はないんすか?」即座に反応が返ってきた。
「ないよー。ないない」えらく投げやりだ。
「看板に美味いなんて書くと期待されちゃうでしょ。気楽に食べてくれればいいのよ」期待せず、気楽に食った。で、マズかった。宣言どおりだったのは誉めてあげたいが、これでやっていけるのか気になるっちゃ気になる。 この店名、明らかに『まずい』を意識していると考えていい。おでんがメインの居酒屋なので、がんもと厚揚げとつみれをオーダーした。運ばれてきたおでんから立ちのぼるいい香りに一抹の不安を覚えながら、つみれをひと口かじる。ふ、ふ、ふざけんな!
めまいがするくらい美味いじゃんかよ!気を取り直して、今度は厚揚げをパクリ。血圧がさらに上がった。上品でうま味たっぷりの汁が、口に広がるではないか。さらにがんもに至っては、人生で最高と言ってもいいくらいの美味で、もう何と言いますか、悔し涙すらこぼれかけた。ひどすぎる。これだけ看板に偽りのある店も、そうあるまい。「ここは『まづいや』なのに、めちゃめちゃ美味いじゃないですか。店名、変えた方がいいんじゃないですか」
怒りにまかせて文句を言うと、大将がヘヘっと照れ笑いを浮かべた。
「あれは自分への戒めだ。店名みたいにまずかったら、お客様に申し訳ないからな」
なんだかよくわからんぞ。くそっ、悔しい!魚料理メインの飲み屋だ。魚がまずいというのは大いに期待できる。腐った魚とか出てくんのか? オススメを尋ねると、鯛とまぐろの刺身がいいらしい。刺身がまずいのか。何か得体のしれない液体で〝漬け〞にでもされてるのかも。 まもなく目の前に料理がならんだ。どっからどう見ても普通の刺身だ。では味の方は…フツーに鯛やまぐろだ。つまりフツーに美味い。…はあ、またダマしやがった。「全然まずくないですね」
「はは、まずいワケないよ。築地直送の新鮮な魚だもん」言ってくれるじゃないの。看板にはハッキリまずいって書いてるくせに。
「でも看板にまずいって書いてありましたけど」
「そんなのシャレだよ、シャレ」 
はいはい、もう結構です。

女も食える居酒屋にラーメン屋・地方の温泉では、飲食店ぐるみの売春行為が行われているのだろうか

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「ドコから来たのョ」ラーメン屋のママとはまたひと味違うアクセントのママは、台湾人。彼女以上にかしましいホステス軍団は、片方は台湾人、残りがタイ人らしい。どっちも個人的には酒だけの付き合いに留めておきたいキャラクターだが、温泉の夜がここまで国際化しているとは。しかしこのホステスたち、客商売のワリにはどこか奥歯に物が詰まったような話しかしてこない。「仕事はナニ?」「お金持ち?」と聞いてきたかと思えば、結婚しているなどとは一言も言っていない独身のオレに「奥さん、キレイな人?」とカマをかけてくる。その遠回しな話題の振り方にどこかさっきのラーメン屋のママに似た空気が感じられるのだ。1杯目を飲み干し、おかわりを頼むと、今度は台湾人ホステスが自分にも焼酎をおごってくれと言ってきた。キャバクラならその時点で即座に店を出るところだが、このまま消化不良で宿に戻るのも脈に落ちない。でも、コレで単なるボッタクリだったらシャレにもならんしな。そう考えていたときのこと。
「オニーサンね、ストリップに興味ある?」
なんと、またまたママが突然、割引券があるので行ってみるかと言い出したのだ、何の脈絡もなく。
まったく、全店挙げてのキャンペーンをやっているとでもいうのか。
「でも、見るだけ、おもしろくない。女の子は遊ぶのがいいね」アレ?どこかで聞いたセリフ…。
「オニーサン、遊ぶ?」どうやらスナックの正体は、女も食える居酒屋だったらしい。注文すれば、2万4千円。で、肝心の女の方はといえば…。「どっちか選んでョ。好きな方でいいから」
オレは、今度こそ迷わずその場を後にしたのだった。I温泉では、こうした飲食店ぐるみの売春行為はしょっちゅう行われているのだろうか。実は最後に入ったスナックで、勘定を払う際に尋ねてみたのだが、それは教えられないと冷たくあしらわれてしまった。ただ、ラーメン屋ですら女が買えてしまうこの事、実。温泉地の底力をあなどってはいけない。

居酒屋の不味いお通しはお断りできるのか?

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お通しに当たったことがない。小さな皿にちょこんと盛られたコンニャクや煮物などを目にするた
び、いいようのないしみったれた気分に震われるのは私だけではないはずだ。
いつの間にか居酒屋で飲み食いする者は、お通しと称する小鉢に入った食べ物にお金を払う決まりになっていた。そもそも頼んでもいないもんを出してきて代金を請求していいのか?こんなモン、なぜ食わなきゃいけないんだ。主要な居酒屋店をハシゴして、日本の悪しき慣習とも言えるマズーいお通しを断固拒絶してみよう。
選んだのは大手チエーン系列の居酒屋8店舗だ。すべての店でお通しを断り、代金も払わず店を出られたら成功。シンプルな実験だ。
1軒目はご存知『天狗』メニューには「アルコールをご注文のお客様にはお通し200円を頂戴しています」と断り書きがあった。調子よく向かった2軒目は『酔虎伝』お通し代は一軒目より高の250円ということで期待したが、出てきたのはスナック菓子のスピン。懐かし。でもスナック菓子で250円はないだろう。
「これ、いらないんですけどお〜」
私のことばを聞いて若い男子店員「え?」と驚いた表情を見せるが、すぐさま「失礼しました」と素早く小鉢を片付ける。気持ちいい〜。

居酒屋のキャッチ客引きについていってみた|突撃ルポ

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駅の東口から歌舞伎町にかけては、いつもどおりそこかしこに居酒屋の客引きが立っている。
同行者の友達と、飲み屋を探しているテイで歩く。歌舞伎町の『一番街』で、迷彩ジャケットの男が近寄ってきた。「居酒屋とか案内しますよ」
キタキタ!
「どういう感じなの?」
「飲み放題で1500円って店があるんですけど…」
いったん言葉を切り、少し間を空けてから続ける迷彩服。
「でも1200円くらいには下げれるんで。個室の店ですし、どうですか?」
こちらが承諾すると、迷彩服は店に電話をかけ、
『一番街』を歩き出した。
「ここの4階です」
足を止めたのは、箱ヘルやオンラインカジノや中国エステが入った雑居ビルだ。入り口に『4階・全室個室・山久農場』という看板が出ている。とてもマトモな飲食店が入っているとは思えない建物だし、店名が大手居酒屋チェーン『塚田農場』のマネっぽいのも気になる。エレベータを4階で下りたところで迷彩服がボソリとつぶやいた。
「そうそう、一人一品ずつ料理を頼んでもらうのがキマリになってまして」
店の前まで連れて来てから、そうくるか。何が「そうそう」だっつーの。入り口の戸をガラリと開けると、女のスタッフが顔を出した。
「いらっしゃいませ」客引きからすでに話が通っているのだろう、人数を聞かれもせず、奥へ通された。通路に面したトビラを開け、個室へ……。は〜!これのどこが個室なんだよ!
隣のテーブルとの仕切りは、暖簾をたらしているだけ。横のニイちゃんの顔、普通に見えてるし!
会話、めっちゃ鮮明に聞こえてるし!のっけから辟易していると、スタッフが箸とおしぼり、そして小鉢を持ってきた。
「お通しです」
ほんのちょっとの量のキムチだ。
「…ちなみにいくらですか?」
「480円です」
高っ!ひとまず、飲み放題メニューから酒を選び、料理も5点ほど注文して飲み始めた。
意外と味は悪くない。生ビールはちゃんとキレがあるし、料理は値段が少し高いが、そこそこ美味かった。が、やはり、やかましいのが如何ともしがたい。だんだんイライラしてくるが、隣の連中だって『個室です』と言われて来たんだろうと思うと、恨めしいのは客引きだ。くそっ!
1時間で店を出て、会計は6240円。飲み放題2人分と、しょぼい料理5品でこの値段。ビミョーにボッてる感じだな。ま、とにかくこの店は、あれを個室と呼んでるとこがまったくダメ!釈然としないまま店を出たところで、ひと息つく間もなく、新たな客引きが声をかけてきた。
「居酒屋どうですか?」
「…いま行ってきたとこなんで」
「もう帰られます?ワンチャンもらえません?」
慣れ慣れしいやつだ。
「ドリンクのほうは全品20%引きにできますんで。でも、お酒けっこう飲みます?」
「まあ普通には」
「だったら、飲み放題90分、キュッキュッパでどうですか?」
998円か。こなれた言い方が怪しいっつーの。
「ビール、サワー、カクテル、ウイスキー、だいたいありますんで。ただ、お通し代500円と、一人一品の注文はお願いしたいんですが」
やっぱそういうシステムか。でもまだ隠していそうな気がするんだけど…。
「じゃあ、まあ、行ってみるけど。店はどこなの?」
「ここです」
見せてくれたビラには、パラソルが並ぶ店内写真が。ビーチリゾートのようだ。店名は『屋内ビアガーデン HANA』。ニイちゃんはビラの裏側に『998 2名』と書き込み、こちらに寄こしてきた。「店には連絡しとくんで。これ持って、そのビルの7階に行ってください」
外壁の荒れ果てたビルのエレベータに乗り7階へ。待ちかまえていたスタッフに、席へ通される。店内は一応写真の通りだが、キラキラした雰囲気は皆無だ。スタッフがお通しの揚げパスタを持ってやってきた。これが1人500円。ショボイもいいとこだ。
「じゃあ、生ビールを2つお願いします」
「生は、飲み放題に含まれていません」えっ!?
「飲み放題のビールは、金麦になります」
第3のビールかよ!たしかに客引きはビールとしか言ってなかったが…。仮にも『ビアガーデン』なんて謳ってる店なのに、生が別料金ってギャグじゃん。バカらしくなってウーロンハイとハイボールを注文したところ、味がやけに薄かった。オレの感覚的には、ほぼジュースだ。
ウマくもない酒を無理して飲み続けてもしょうがない。客引きとの約束の一人1品ずつの料理を頼み、1杯目の酒を飲み終わったところで、店を出ることにした。
「いくらですか?」 伝票が出てきた。ん?
『奉仕料406円』って何なんだ?
「奉仕料ってのは何ですか?」
「サービス料の10%ですが」
納得できないな。高いお通し代を取ってるくせに、さらによーわからん料金を加算するなんて…。  ごねていると、スタッフがおもむろにオレたちが座っていた席へ向かい、メニューを取って戻ってきた。そして一番最後のページを開いて見せてくる。
「ほら、ここに書いてあるでしょ?」
かなり小さい文字で、「サービス料10%を頂きます」と記されている。…これがヤリ口かよ。「こういうシステムなら、最初にちゃんと言うべきだと思うんですけど」
「でも、書いてますんで」
「書いてるって言っても、こんなに小さい文字じゃ、不親切じゃないですか」
「うちはこういうシステムでやってますんで」
「…システムねぇ」
たかが数百円くらい払ってやるか。…ってのがまさにこいつらの狙いなんだろうな。今度はフラフラと駅東南口を歩いていると、声をかけられた。
「居酒屋とかどうですか?」
「…安いの?」
「普通に入るよりも15%引きくらいにはできるんで。だいたい、みなさん、2〜3千円くらい使う感じですかね」
「安そうね」
「もしかして、お腹とかはあんまり空いてない感じですか?」「そうねぇ」
「お酒を飲まれるなら、飲み放題で1300円でやりますんで。お通しとは別に、一人1品の注文をお願いしたいんですけど」
また例のシステムか。これが一番儲かる勧め方なんだろうか。  こちらが応じると、スタッフはどこかに電話をかけてから、こう言ってきた。
「席は広いほうがいいと思いまして。ちょっと遠いんですけど、4名席が空いてるお店があったんで、そちらを取りました」
「そうなんだ」
「もうお席は取ったんで、ここで予約金として1000円を預からせてもらいたいんですが。お店に着いた時点で、この紙を渡してもらったら、お金はお返ししますんで」客引きから教えられた店『天空の囲』は、歩いて5分ほど、1階にサラ金が入った薄暗い雰囲気のビルの9階だった。入り口でキョロキョロしていると、坊主頭の男性スタッフが近付いてきた。客引きから渡された紙を見せる。
「すみません。これなんですけど」
「はいはい。どうぞ」
約束どおり千円は返ってきた。よろしい。店内をキョロキョロ見渡す。割とゆったりした間隔でテーブルが並べられており、ぱっと見落ち着いた雰囲気だが、内装はどこか安っぽい。若い女の子のスタッフがやってきた。テーブルにおつまみのマカロニサラダを出す。たぶん500円くらいするんだろう。「じゃあ、とりあえずビールを2つと、料理を一品ずつ頼まなくちゃいけないんだよね」
「あ、お願いします」
メニューを見る。ん?どれもこれも明らかに高いんだけど。焼き鳥が4本1080円、お茶漬け680円、もつの味噌鍋1人前1450円。
「…じゃあ、たこわさと、だし巻き卵で」
「15%引き」なんて言ってたが、一般的な居酒屋値段よりも30%くらいは高いんだけど。運ばれてきたたこわさを見て、さらに驚いた。小鉢の底にシソの葉を敷き詰め、これでもかってほど上げ底にしてやがる。 料理は一人1品ずつしか頼まず、2杯ずつ飲んだところで、会計をすることにした。
「すみません。チェックを」 
坊主頭スタッフが伝票が寄こしてきた。おそるおそる見て、目を疑った。飲み放題なのに、2杯目のドリンクが単品料金になってるではないか。しかもまた『サービス料』が10%付いてる。合計6732円だ。「これ、どういうことですか?なんで、飲み放題なのに?」「あ、そうですね」
坊主頭が伝票を引っ込め、特に詫びることなく訂正した伝票を出してきた。
「こちらでお願いします」
お願いしますじゃないだろ! 
「こんなミスってありえますか?」
「すみません。バイトの子が注文を受けるときにうっかりしちゃったんだと思うんで」
軽く言ってくれるなぁ。
「納得できないなぁ。このサービス料ってのはなんですか?」
「サービス料です」
「こういうの取るなら、客引きさんにも言っておいてほしいんですけど」
「それはすみません。でもあの人たちは、うちの人間ではないんで」
「関係ないってこと?」
「関係ないとは言い切りませんけど、うちはこういうシステムでやってるんで。そのへんは理解してもらえませんかね?」
そう言って、睨むように見据えてくる。くそ〜!

京都・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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1、「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれます
ここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。
2、キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ
高級ホテルの部屋をイメージした、いかにも女ウケしそうなムーディな作りだけに、気取った女でも安めの女でも気兼ねなく誘えるのが嬉しい。狙いは店の奥に数パターン用意された、完全個室タイプの席だ。背の高いL字型のソファが置いてあるので、女の子がどこに座ろうと、ごく自然に隣りに座
ることができ、キスをするにも肩に手を回すにも、自然な位置取りが可能だ。酒や料理を運んでくる店員たちは、入室するとき必ずノックするので、キスしてようが股間に手を伸ばしてようが、余裕で誤魔化せるのがありがたい。あらかじめ料理とワインのフルボトルをオーダーしておけば、邪魔されずイチャイチャに集中できるはずだ。
3、オープンテラスの目の前でカップルどもが次々とラブホへ
シティホテル内にある洒落たレストランカフェなので、ごく自然にお茶に誘える雰囲気だが、テラス席に座ると思わぬ光景に出くわす。ちょうどカフェの真裏にラブホテルの入り口があるので、真っ昼間からセックスしに行くカップルたちがモロ見えなのだ。嫌がる女を強引に引き込む中年男、ベタベタと腰に手を回して消えていく学生風の男女などなど、色んなタイプのセックス直前カップルが見えてしまう。目の前にそんな光景が広がれば、下系の話題にシフトするのは自然なことだ。
4、個室で京懐石を食べたあとは温泉に入ってチン見せを
庭園と温泉が付いた広い個室で本格京懐石がいただけるお店です。夜は一食1万5千円以上のお代を請求されますが、入浴と昼膳をセットにした日帰りプランなら、わずか4100円で温泉付き懐石料理が食べられるんです。若い女の子なら間違いなくお店の重厚な雰囲気に感動してくれるはずです。和室にはバスタオルや浴衣が用意されているので、懐石を食べ終えるころには自然と「せっかくやし、温泉入る?」という展開になります。ただし、女の子はなかなか脱ぎたがらないので、足湯をすすめる程度で十分。こちらだけ無邪気に全裸になって、チン見せしてやればいいのです。不思議なもので、一度でもコチラの裸を見ると安心するのか、親密度が増して個室でのスキンシップも嫌がられにくいです。は、なるべくホテルよりもカラオケを選ぶようにしている。だってホテル代って高いんだもの。ここのカラオケ、ボックスの入り口のドアがスリガラスになっているので、外から部屋の中がまったく見えない。もちろん防音設備も普通のカラオケと変わらないので、一旦中に入ってしまえば何をしたってバレっこない。ただし、この店舗、週末になるとヤンキー客が増えるので絡まれないように気をつけたい。
祇園では有名なファンキーなソウルが流れるバーです。とにかく店内が暗く、カウンター席も真っ暗、奥のボックス席などL字になっていて漆黒の闇状態で。しかもスピーカーから流れる爆音ソウルのおかげで、何をやっていても声はカウンターまで届きませんから、もうイチャツキ放題なんです。
マスターはイカつい雰囲気なのに意外と優しくカップルにも大らかです。「カップルか~。奥空いてるし、そこ行きぃ」と暗闇ボックス席を勧めてくれるはずです。
5、京都の祇園に舞妓っているじゃないですか。白塗り着物姿のあの芸者さんたち、ご存じの方も多いでしょうが、ほとんどのコが10代後半です。
舞妓の世界の慣習の一つに、銭湯通いがあります。舞妓の住む場所(置屋)にも風呂はあるのですが、毎晩、彼女らはわざわざ行き着けの銭湯に通うんです。
そんな彼女らに一番利用されてるのが、ここ「大黒湯」。夜9時くらいにここの前で張ってると、白塗り着物姿の舞妓が次々入りにきます。注目すべきは、風呂から出てくるコたち。髪は結い上げたままで(5日に一度しか下ろせない)、着物もキチンと着てますが、化粧は落としてスッピンなんです。舞妓さんの素顔を観察できるなんて、ちょっと貴重な体験ですよ。

大阪・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
大人数のとき「ビリヤードやろうや」で入れるラブホ
複数で利用できるパーティルームのあるラブホテルです。いつも仲間内でコンパするときは、「ビリヤードやカラオケのできるええ場所があるから、そこで飲もうや」などと言って酒を買い込み、数人でこのホテルになだれ込みます。ホテルに入ってしまえばこっちのもの。ビリヤードやカラオケで盛り上がり、一気飲みゲームでショットをガンガン飲ませていけば、自然とベッドに移動するカップルが出てきます。当然、最後はいつも乱交状態になってます。
難波のラブホ街のど真ん中に店を構えるこの店は、「豚足を食べるならかどや」と言われるほど有名なホルモン串焼き屋の名店だ。コラーゲンたっぷりの豚足は意外と女の子ウケが良く、誘うとホイホイ乗ってくる。で、実はこの店、ポイントは自慢の豚足ではなくドリンクメニューにある。一切ソフトドリンクを置いてないので、アルコールの弱い女の子でも酒を飲むしかなくなるのだ。豚足を食べながらサワーやビールをグイグイ飲ませていけば、付近のラブホに連れ込むのもそう難しいことではない。
このお店はアメリカ村の有名ゲイバーで、ゲイママの「まーくん」がすべての鍵を握っている。ピンクのモヒカン頭で見た目はちょっと強面だが、アイドル好きの盛り上げ上手で女性ウケは抜群。隙をみせるとすぐにパイナップル味の強烈なショットを作り、「パイナポー♪パイナポー♪」というコールとともに女の子にガンガン飲ませようとするのだ。しかもまーくんはやたらと下ネタを振ってくるので、違和感なく連れの女の子を酔わせてエロトークにもっていける。店を出るころには、ごく自然に「エロい気分になってきちゃった。ホテル行こ」のセリフを女の子に伝えられるハズ。
店内は薄いレースのカーテンで仕切られた東南アジアのリゾートカフェ風の作りで、すべての個室がろうそくの光に灯され、これ以上ないほどにムーディな雰囲気。床に座るタイプのアジアンソファは横並びなので、いちゃついてくださいと言われてるようなものだ。実際、カーテン越しに見えるまわりの客たちはカップルオンリーで、皆さんやたらと距離が近い。さすがにセックスしてるカップルはいないが、どっちを向いてもイチャ付いてるので、カップル喫茶に来たような気分になってくる。もう一押しでヤレそうな女の子なら、ここでムードを高めておけば自然とホテルに繋げられるだろう。

愛知県・名古屋のエッチに持ち込みやすいバー・居酒屋・デートスポット

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0092_20190330205748dfc_201908141946301c2.jpg真っ暗な店内に、布で覆われたテント型の個室が点在する、いかにもカップル向けのオリエンタル風居酒屋だ。個室は座席タイプと靴を脱いで地べたに座るタイプの2種類あるが、食後のセックスを目指すなら、選ぶべきは後者だ。このタイプの部屋には、どでかいクッションが2人分用意されているので、初めはそいつにもたれながらまったりと談笑し、ある程度アルコールが回ってきたところで、女のクッションへ移動だ。柔らかいクッションに2人の体が沈み、自然な形で密着できる。こうなったら攻めの一手あるのみ。反応を見ながらボディタッチの頻度を少しずつ高めていくのが俺のいつものやり方だ。ねずみ小僧は、名古屋市内にいくつも店舗を構える居酒屋チェーンだが、この名駅近くの店舗だけは、ある一点において、他の系列店と一線を画している。カップル向けの個室が、トンでもなく過激なのだ。なんと畳一畳ほどの狭いスペースに、背もたれ付きのベッドを設置しているのである。つまり、この部屋に入った男女は、横たえた体を密着させ合った状態で酒を飲むことになる。
ここまで理屈抜きにいちゃつきが可能な店もそうはないだろう。
果たして、この女はヤラせてくれるのか否か。その答えを手っ取り早く見極めるには、とにかく女をラブホ街へ引きずり込むことだ。そこで妙に女のテンションが上がったり、恥じらったりするようならOK。さっさとホテルにしけ込むまでだ。問題は、拒否反応を示した場合どうするか。そんな時こそ、ラブホ街のど真ん中にあるこの店が大いに役立つ。鳥料理が絶品と評判なだけに、最初からあたかもこの店を目指していたかのように装えるからだ。おいら、ホテルへ行くつもりなんざ、さらさらなかったぜと。そして、名物の味噌かしわ鍋と日本酒に舌鼓を打って店を出るころには女もほろりと酔ってるハズ。第2ラウンドを有利に戦うためにも、打ってつけの店といえる。
カラオケの個室は女とイチャつくのに便利と言うけれど、僕のようなナンパスキルの低~い男にとっ
ては、必ずしもイエスとはならない。ソファに女と並んで腰掛けてても、どこか改まった感じがして、手が出しづらいのだ。完全にリラックスしてないというか。自分はもちろん、相手も。その点、このカラオケ店の個室は非常に使える。クツを脱いでマットの上に上がり込むタイプのため、寝転ぶことができるのだが、そうなると途端にイチャイチャへのハードルが下がってしまうから不思議だ。
女のヒザの上にごろんと頭を乗っけたり、抱きついてキスしたりなんてことが、自然にできるようになるし、それを受け入れてくれるってことは、女のガードも下がった証拠。使わない手はない。
アブサンって酒、知ってます? 幻覚作用があるとされ、むかし世界中で製造が中止になり、10 年ほど前にまた解禁となった幻の酒です。もちろん今のアブサンに幻覚成分は入ってないんですが、なぜか取り扱う飲み屋が少ないため、いまだ珍しい酒ではあるんですね。ここで紹介するバーは、僕が知る限り、名古屋で唯一、スイス産の本格的なアブサンが飲める店です。で、ここに女のコを連れてきては、冒頭のウンチクを語りつつ、アブサンを飲ませるワケです。滅多にお目にかかれない幻の酒だから飲みなよって。ポイントは、アルコール度数の高さです。実に70 度以上もあるので、ショットで飲めばイチコロになるのはもちろん、割モノで薄めてもグラス1杯で確実にへべれけになっちゃうんですね。
女は甘い酒が大好きだ。カルアミルクとか喜んで飲むし。なので俺は、一発やりたい女を必ずこの店に誘うことにしている。普通の居酒屋メニューにはまず載ってない、珍しいカクテルがあるからだ。
その名はルシアン。甘いカカオ味で飲みやすさ抜群、ぐいぐい飲めるにもかかわらず、アルコール度数はカルアミルクの5倍もあるのだ。しかも、カルアミルクほど知名度はないのでまず警戒される心配もない。レディーキラーの異名は伊達じゃないってことだ。
普段、俺がここをカーセックスへ持ち込むための場所として重用している理由は2つある。ひとつは、Uターンの名目で、ごく自然に車を進入させられることだ。女に無用な警戒心を抱かせる心配がいっさいない。もうひとつは、すでにカーセックスのメッカになっているので、いつ訪れても誰かしら車内でハッスルしてる点だ。他人の痴態を目の当たりにすれば、否が応にも女の気分は高揚する。そこから「じゃ俺たちも」という展開に持っていくのはさほど難しいことじゃない。
本格的メキシコ料理の店で、名物のタコスがめちゃ旨い。が、私がこの店を何よりも気に入っているのは、テキーラシュータータイムがあるからに他ならない。
毎日夜9時と0時に、突然、あの陽気な名曲「テキーラ」が店内に鳴り響き、店員のオニーサンがすべての客にテキーラショットをタダで振る舞ってくれるのだ。何杯も何杯も。
♪チャッチャチャチャラッチャ
「はい飲んで~」
♪チャッチャチャチャラッチャ
「はい、もういっちょ」
♪チャッチャチャチャラッチャ
「まだいけるかな?」
♪チャッチャチャチャラッチャ
とまあ、こんな感じで飲ます飲ます。勧められた方も、他の客が大盛り上がりの中、「もう飲めませーん」とも言えず、しぶしぶ杯を重ねざるを得ない。店を出るころには女も(私も)フラフラだ。で、店を出たあとはベッドに倒れ込み、う~~テキーラ!何でもここのマスターが名古屋SM業界の大物だそうで、SMクラブの女王様、緊縛師、M奴隷などが、がん首揃えて酒を飲んでいるのだ。もっとも、みなプライベートで来ているので、ソレ系のショーやイベントの類が行われることはないが、そうは言っても変態は変態である。口から出る話題はエロオンリー、カラオケ「シダックス名古屋栄住吉通クラブ」至近の住吉小路へ。その隣にある横町の奥見知らぬ客にも平気で下ネタを振るような連中だから、ここへ女を連れて行くと何かと便利なのだ。たとえばこんな風に。
M奴隷「アナルの経験ないの? じゃあ、そこの彼氏(俺のこと)に掘ってもらいなよ」
女「いえ、この人、彼氏じゃないんで…」
女王様「彼氏じゃなくてもいいじゃん。ヤラせてあげなよ、減るもんじゃないし。ははは」
俺「そうそうそう、その通り!」
これであっさり落ちるほど女も甘くはないが、少なくとも店を出てからのアタックはずいぶんとラク
になる。

岐阜のデートでエッチに持って行けるバー・居酒屋・スポット

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金華山ドライブウエイは全長5キロ弱の山道だ。その途中にある展望公園は、市内でも有数の夜景スポットになっており、週末は大勢のカップルで賑わっている。ま、それだけならどうってことはないが、実はこのドライブウエイ、暴走族や走り屋の進入を防ぐため、夜10時から翌朝7時までの9時間、入口がゲートで封鎖されてしまうのだ。そうなればもちろん、内側の車も外には出られない。もうおわかりだろう。俺はこの仕組みを利用し、いつもオイシイ思いをしている。閉鎖時間を過ぎてから下山し、ゲートを見て「やべぇ、閉じ込められたよ!」とすっとぼけるワケだ。その気になれば、ゲートを乗り越えて女だけ徒歩で帰ることも可能だが、
「この辺、族とか出て危ないし、車で寝ていきなよ」といえば(実際その通りなのだ)、十中八九あきらめる。
テキーラボールを考えたやつは天才だ。酒に弱い女でもホイホイ食えるほど美味いのに、アルコール度数は高いままだなんて。東京や大阪あたりなら、テキーラボールを出す店なんかいくらでもあるんだろうけど、俺の地元岐阜ではここにしかない。しかも普通の居酒屋なので、バーへ女を誘うよりも、ずっと気軽なのが高ポイントだ。ちなみに、俺は東京の複数の飲み屋でテキーラボールを食べたことがあるのだが、それらと比べると、この店のはナゼか格段に味がいい。本物のフルーツゼリーを食ってるような舌触りで、全然酒の味がしないのだ。20%もアルコールが入ってるというのに。道理で女を潰しやすいはずだ。ここ、オレらが女の子との飲み会によく使ってる居酒屋です。
めっちゃいいですよこの店。「学生コース」ていう宴会プランがあって、2 時間で1人3 千円と値段は普通なんですけど、内容がヤバイ。スピリタスっていう酒を聞いたことありませんか? 95度のウォッカです。黒ヒゲ危機一髪みたいな名古屋駅から桜通りを進む、300メートル右手、資生堂ビルの脇の路地を入り、すぐ。ゲームと一緒に、そんなブツが出てくるんです。そう、ゲームで盛り上がって負けたヤツが罰ゲームで飲めってことですよ。おかげで、ぶっ倒れる人間が続出、毎回オレ、女の子を送って帰ってますよ。へへっ
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