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出会い系ではライバルの少ない差恥、拘束、快楽責め好き変態女を狙え

0116_20190526080112ea6_20191027073803984.jpg0117_20190526080113614_20191027073804bfe.jpg0073_20190610095154c7f_20191027072631401.jpg0184_20191027070100c72.jpg0185_20191027070102dda.jpg0186_20191027070103a8f.jpg0187_20191027070106244.jpg出会い系で、だいたい2カ月に1人のペースで新規女を食っている。安定した成績の秘訣は、狙うべき女のタイプをーつに絞っているからに他ならない。出会い系に生息する女には主に4つのタイプがある。
A・普通に彼氏がほしい
B・しっかリ恋愛したいわけじやないけど、寂しいときにそれを紛らわせてくれる相手がほしい
C・セフレを探している
D・とにかくセックスが大好きで、なおかつ変態な自分を持て余してしる
おそらく最後のDタイプは、すべての女ユーザーの中でもたった数パーセントほどしかいない最少グループだろう。しかし、俺がいつも狙うのは、このDなのだ。単純な理由である。相手の男を選ぶにあたって、ある程度、容姿や性格を重視するABCと違い、Dだけは、セックス内容や変態度にがっつりウエイトを置く傾向があるからだ。そしてそもそも、D狙いのライバルは圧倒的に少ない。つまり、本来なら出会い系弱者である、俺のようなハゲデブ親父でも、大いにヤレるチャンスがあ
るわけだ。Dタイプはメールのやリ取リさえ始まればヤレたも同然なので、勝負の分かれ目は最初の募集文で決まる。ポイントは「ですます調」で、変態女の心を刺激する内容にまとめること。以下に、例文を載せておくので、ご自身のアレンジを加えて使ってほしい。
●例文マゾ女を募集します。こちらは41才、既婚者の会社員(普通体型)です。差恥、拘束、快楽責め、ま〇この味見、そういう事に興味があリます。激しいプレイが苦手な方には、軽く拘束してからの電マを使った焦らし責め、射精のないディルドでの責め等々、何度果てても止まらない連続絶頂を味わっていただきます。そういった遊びに興味のある淫乱、変態、マゾ女性からのメール待ってます。埼玉南部に住んでます。ご希望なら指定の場所まで車でお迎えにあがリます。どうぞよろしく。
以上だ。幸運を祈る。
死んだあとの遺品から変態がバレる
私達は長い間、変態は放っておけばそこいらに勝手に生えてくる、と考えていた。
しかしながらよく考えてみると、変態も人の子であり、何かの原因があってできるものだ。
いっぱうそのころ変態は、社会的弱者でありかわいそうなものだとする勘違いの団塊のバカオヤジもいた。最近はバカも高齢化してあまリバカを言うのも少なくなった。この企画はその様な勘違いを乗り越え、変態を詳しくウオッチングすることによってその謎を解読した。
会社の社長はそのビデオがエロビデオだったので、家族に返すのもアレなので自分で鑑賞した後どうしたものか迷っていた。渡辺サンなら喜んでもらえるのではないか?と考え、僕にくれたのだ。
僕がそのビデオを手に入れたのは、知り合いのベンチヤー会社の役員が交通事故で亡くなり、本人の机の引出しから20本位のビデオが出てきたからだ。
亡くなつた人は都市銀行からヘツドハンテイングされた方で、すごくマジメ人間だったそうだ。
写真を見せてもらうと前職時代は73の髪型で銀行員そのもの。だが、今の会社に転職してからはスキンヘッドの坊主頭で、何かのレセプションの写真ではタキシードの胸ポケットにパセリが飾られていた。貰ったビデオを調べてみるとほとんどがAV流出、ノーマルモノで、ボカシが入っていないのもあったから、通販で手に入れたのだろう。
しかし中に1本だけヘンなのがあって、それは〈アナル〉とだけしかタイトルに書かれてなく、よく見るとそれもワープロではなく手書きだった。
再生してみると、ビデオの出演者は中年の男1人だけなのだが、なかなかの努力家と見た。
先ず、男はズボンを脱ぐとそのズボンをちゃんとたたんで脇に置いた。それからカメラの三脚のロックを確かめてからズームのサイズを下半身に合わせ、男はパンツも脱ぐと先に脱いだズボンの上にちゃんとたたんで置いた。
それからコーラのビンを床の上に置くとその上に自分のお尻を持ってゆきしゃがんだ。コーラのビンはゆっくりと男の肛門にはいり、クビレのところで止まった。男はコーラのビンで少し楽しんで(?)から、それを外した。次は何をするのかと見ているとリンゴを出してきた。
リンゴをそのままお尻に入れるのかと思って見ていると、ビニールの袋も出てきた。そのビニールはコンビニでくれる手の付いた袋で、よく見るとローソンのだ。
男は〈ふじ〉みたいなリンゴを袋の中に入れると、カメラの三脚のロックを確かめた。
三脚のロックが完全なことを確かめた男は、袋に入ったリンゴを肛門に当てた。
なるほど先のコーラのビンはより大きなリンゴの練習問題だったのだ。しかしいくら練習問題をこなした後でもリンゴは大物だ。
一筋縄では行かない大物に、男はかなり苦労している様子。そこを何とか腰にスピンをかけて嫌がるりんごを蝙し願し入れてしまった。
肛門の中のリンゴはすつかり大入しく(?)なり、まるでそのためのリンゴのような顔をしていた。
しばらくして、男は肛門の外に出たローソンの袋の手のところを持ってリンゴを外に取り出した。
僕はそれを見て、リンゴをナゼ生(?)のまま入れずに袋の中に入れるのかよく分った。
もしリンゴをそのまま入れたとすると、入れることは出来てときにタイヘンだ。
もしかしてビデオの男ヽも夜中1人で三脚のロックを確かめてからりんごをそのまま入れてタイヘンな事になったことがあるのかもしれない。
生リンゴを入れてしまった男は大ネタを仕込んだ喜びに浸るものの、リンゴはいつか取り出さなくてはならないことに気付いた。
自らの肛門のなかのリンゴをそのままに外出する〈リンゴ外出プレイ〉も面白そうではある。リンゴを入れたまま山手線一周したとか、東武池袋まで行くつもりだったけどあまりのコトに東池袋で降りたとか最近聞かないいい話だ。
実際リンゴを袋に入れずに使った場合やはり取り出すのにタイヘンだと思う。生きている人間の体は入れるの簡単でも出すのは困難の場合はよくある。
ナイフで刺された場合ナイフを抜くと大出血すると聞く。事情通によるとナイフで刺された場合はナイフを抜かずにお医者に行くのが正解らしい。リンゴの場入口、取り出せなくなったら中でリンゴを4つに切り分けて、取り出すのだろうか。
歯医者で親知らずを抜き大人の歯は大きく育ちすぎて抜けないので3個に割ったりする。
僕も先日歯医者さんで親知らずを抜かれたのだが、なかなか抜けずに往生した。肛門の中のリンゴは歯医者さんでは抜けないのでさらにタイヘン。
急救車を呼ぶことも国民の当然の権利関係かもしれないが、それにはリスクがありすぎる。ここはやはり穏便にリンゴを入れるときは手の付いたコンビニ袋がリーズナブルだ。
ココでカメラはなぜか布団の部屋に移り、男はカメラの三脚のロックをまたもや確かめた。
布団の部屋では男はすでに下半身裸で細かい柄のシャツを着ている。そのシャツは良く見るとルイヴイトンのモノグラムだ。
男は下半身を裸のまま四つんばいの姿勢となりゆつくりとバツク。そのさきには人間の腕ほどの白い張リガタがあり、ソレを男は入れるつもりらしい。
そいつはダンボールの箱にゴムベルトで縛り付けられていて、箱は少し歪みを見せている。その歪み方はなぜか黒いゴムベルトとのコンビネーンョンで〈象さん〉に見える。
男はそれに向かって自らのお尻を2、3回振った後で入れてしまった。
ビデオはそれから男が〈象さん〉を楽しんでいる映像が続くのである。僕は他人のお楽しみはあまり興味がないので早送りして見たけど、その〈象さん〉が布団の上でナゼ固定されているのか気になった。そこでビデオをスロウにして見ると、〈象さん〉の箱の下にコンクリートプロックが付いていた。ココで僕は男がナゼあのようにカメラの三脚のロックを気にしたりするのか少しだけわかった。
男は以前、固定しない〈象さん〉に自らのお尻を当ててみたところ、〈象さん〉が軽いために入れることが出来ず、お尻がむなしく空を切った苦い経験があるのかも知れない。
それからとゆうもの、男は全ての質量に気を配り、むなして空を切ることをさけた。何しろ象さんパフォーマンスは初めから終わりまで全て1人でこなさなくてはならないのである。
カメラの三脚のロックも、撮影中に緩みが来てレンズの方向がずれ、出来たビデオが畳だけ映っていた事もあったかもしれない。
それら全ての苦い経験が男の象さんパフォーマンスを育て、今あるカタチにしたのである。
経験から何も学ばない人が多い今の世の中で此れだけマジメな人は少ない。経験から何も学ばないのではない、此れまでの経験がすべて役に立たないのが今の時代だと物知り顔でわかったようなことを言うやつもいるが、それは間違いだ。
全ての経験はフィールドワークであり人に真実を学ばせてくれるのである。象さん男は1人で部屋にこもりカメラの三脚のロックを確かめ撮影する事で何かを学んでいたのである。
ビデオを見て数力月してから、ベンチャー社長に会う機会があったので、ビデオのことを話してみた。社長は渡辺サンはいつもユニークなことをゆうと感心してくれた。
それから社長に〈象さん〉の男は、やはりゲイの人なのかなと言ったところ、社長はマジメな顔で、いやあの男は交通事故で死にましたよと。
僕はビックリしてそれ以上何もいえなかった。
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