店員のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:店員

  • 2019/09/01援助交際・パパ活

     援交には不慣れなEカップの巨乳のフリーター 今回のお相手は、24才のフリーターちゃんだ。片桐はいり似の推定Eカップの巨乳。 まだ援交には不慣れなのか、先払いの要求もなく、あっさり風呂へ入ることに。舌先でチンコをチロチロ、中盤からは吸引力でジュボジュボとフェラは絶品。正常位で合体。アソコは若干ユルめかな?フィニッシュはバックで。たっぷりと出してやりました。いきなり彼女がこちらのサイフに手...

    記事を読む

  • 2019/09/01エッチ体験談

    ネットオークションで盗し撮りモノのDVDを購入した。その界隈では有名な師の作品で、デパ—卜で働く女性店員のブラチラや胸チラシ—ンがわんさか収録されている。おそらく「彼女にプレゼン卜するので」とでも言ってるのだろう。わざわざ店員に女性用の靴を試着させたり、低い位置にある商品を取らせるなどして、洋服のすき間から露わになった胸元を隠しカメラで撮影しているのだ。その正確無比なカメラワークはもはや芸術の域に達し...

    記事を読む

  • 2019/08/19突撃リポート

    最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を...

    記事を読む

  • 2019/08/17裏風俗・風俗体験談

    こんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の親友がいて、とても仲が...

    記事を読む

  • 2019/07/22漫画

    好事家たちの間で東京のとあるレストランが大きな話題になった客が裸で食事をするという奇抜なコンセプトが注目されたからだカーテンがあるってことは一応、プライバシーを配慮してんのかなどうもここには日本語を話せるスタッフがひとりもいないらしい更衣室に紙パンツがあるからそれに着替えるんですよこの店員さんウエルカムドリンクを飲んだら更衣室に行ってって言ってるのよ法律の関係上完全なヌードになるのは問題があるらし...

    記事を読む

  • 2019/07/10出会い攻略

    近所のコンビニに力ワイイ店員がいるんですが、周りに人がいて声をかけられませんどうナンパしたもんスかね今回はみなさんのリクエストにお応えして、そんな日常風景の中にいる女性を攻略する方法をお教えしましょう。写真の彼女(19才)は、いわゆる行列ができるケーキ屋の店員です。フロアにはコマダムが10数名、ショーウィンドウの向かい山に同僚が5、6名、彼女自身も忙しそうに立ち回ってたんですけど、そんなの全然関係ありま...

    記事を読む

  • 2018/07/26援助交際・パパ活

      毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。あっさりと後払いを承諾させてから、服を脱ぐよう促す。なぜか彼女はタオルで体を隠しながらモジモジしている。「チョー恥ずかしいからあんまりジロジロ見ない...

    記事を読む

  • 2018/04/24漫画

         服屋の女性店員たちほど無防備に、胸チラ、パンチラを見せてくれる人種はいない。それが仕事なのでは? と勘違いするほどだ。しかし、ただ客としてうろつくだけでは、ラッキーチャンスは訪れにくい。その道10年のベテランにチラゲット法を学ぼう。乳首チラゲット!胸チラゲット!パイズリ好き巨乳娘のパンチラじゃあ、まずは手荷物を見せてん?パスポートあるけど、こんなのいつも持ち歩いてんの?...

    記事を読む

ヤリ逃げにブチ切れるネイルショップ店員|援助交際体験談

0114_20180731215539ae0.jpg 0115_20180731215540e43.jpg
援交には不慣れなEカップの巨乳のフリーター
0106_2018081110030084b.jpg 0107_201808111003018eb.jpg
今回のお相手は、24才のフリーターちゃんだ。片桐はいり似の推定Eカップの巨乳。 
まだ援交には不慣れなのか、先払いの要求もなく、あっさり風呂へ入ることに。
舌先でチンコをチロチロ、中盤からは吸引力でジュボジュボとフェラは絶品。
正常位で合体。アソコは若干ユルめかな?フィニッシュはバックで。たっぷりと出してやりました。
いきなり彼女がこちらのサイフに手を伸ばしてきた。おっと、勝手にカネを取ろうって
「 ちょっと何やってんの、ダメだよ!」
「そっちがダマしたんんじゃないですか。お金払ってください。これって詐欺ですよね?」
勝ち気な顔立ちのため、てっきり猛反撃を食らわしてくるのかと思いきや、こんなあっさりとした幕引きになるとは。文句ナシの大勝利!
今回の相手は、ホ別2万でアポったネイルショップ店員(21)だ。
部屋に入るなり、彼女が言う。
「先にお金もらえる?」
出ました、先払い要求。こういう台詞がサラッとり、ベテランのエンコ̶娘か。
「満足したらあと1万払うし支払いは最後でいい?」
「…ふーん」
疑わしい視線を投げかけつつも、一応は承諾してくれたらしい。関門クリアだ。
射精後に至っては、タメ息を連発するやる気のなさ。これが今からカネを頂戴する人間の態度だろうか。むかーっ
ふてぶてしい彼女のこと、大モメの展開になるのではと戦々恐々としていたのに、拍子抜けするほどあっけない幕切れとなりました。ほっ

盗し撮り師がブラチラを撮影していたショップ店員に接客してもらう興奮

0136_2019090109490225e.jpg0137_201909010949034ab.jpg
ネットオークションで盗し撮りモノのDVDを購入した。その界隈では有名な師の作品で、デパ—卜で働く女性店員のブラチラや胸チラシ—ンがわんさか収録されている。
おそらく「彼女にプレゼン卜するので」とでも言ってるのだろう。わざわざ店員に女性用の靴を試着させたり、低い位置にある商品を取らせるなどして、洋服のすき間から露わになった胸元を隠しカメ
ラで撮影しているのだ。その正確無比なカメラワークはもはや芸術の域に達してる。
さて、本題はここからである。作品を食い入るように鑑賞しているうち、おれは重大な事実に気がついた。登場する店員の大半が胸に名札をつけており、デパ—卜名や氏名が一目瞭然なのだ。
具体的には、百貨店、高•屋、伊•丹などなど。いずれも全国展開のデパ—卜ばかりだが、作品内の店員はみな関西弁をしゃべっている。
舞台は京阪神と考えていいだろぅ。ラッキ—なことに、おれは京都在住だ。作品に出ている女たちに会いに行けるのはもちろん、あわよくば彼女たちのリアル胸チラまで拝めるのでは。
おお、これがDVDで見たあの乳首か!みたいなことになれば、さぞかし抜きごたえのある、ええオカズになると思うのだが。目星をつけたデパートを探索しまくること3軒目で、はやくも第一目標は達成した。
作品に出ていた女を見つけたのだ。自分の乳が全国の男どものオカズになってるとも知らず'健気に接客しておる。
いきますか。
「彼女の誕生日プレゼントを探しとんのやけど、相談に乗ってもらえます?」
「はぃ」
「そのT シャツってちょっと若すぎるかな。彼女、25才やねんけど」、足下の棚にある洋服を指さす。女は前屈みになってその服に手を伸ばした。チャンス!
しかし、胸元のたわみが甘いのか、乳首はおろかブラすら見えない。
その後も同様の手段でしつこくリトライをくり返してみたものの、念願の胸チラゲッ卜はついに実現しなかった。
成果といえば、ほんの一瞬、ブラの一部が見えただけ。手間ひまをかけたぶん、徒労感もヒトシオだ。
そもそも肉眼で胸チラを拝もうとすること自体、ハードルが高かすぎたのかもしれない。
例のDVDをあらためて観てみると、盗し撮り師は隠しカメラ(いったいどこに隠してるんだ?) の位置や角度を自在に操って撮影している。逆に言えばカメラを使ってるからこそお宝シーンをキャッチできるわけで、自然な目線で追うのは無理なようだ。あきらめよっと。
リアル胸チラを見にいくのではなく、まず最初に店員と会話をしてから、間髪いれずDVDを鑑賞すればどうか。つまり、作品のオカズとしての価値を高めるのだ。
翌日、デパ—卜に行き再び同じ店員に声をかける。
「またいらっしやったんですか」
「他の店もいろいろと回ったんやけどね、やっぱりこの店の服が一番ええような感じがしてね」
「じや、また何か彼女さんに似合いそうな洋服を見繕ってみますね」
何気ない会話を交わしている間も、おれは全身全霊をもって、彼女に意識を集中させていた。すべてを脳に焼き付けるために。その愛らしいルックスを、ころころ変わる表情を、柔らかい肉声をさらにはかすかな息づかいさえも。
準備が万端になったところで礼を言って店を後にし、館内のトイレに駆け込む。凝視するのは、持参したノートパソコンに映る彼女の姿だ。これが先ほどまで、ほんのさっきまで話をしていた彼女のビ
ーチク、ドピュピュ!
こんなに大量の精子が出たのはいつぶりやろか。

アナルの除毛剤にクリトリスの痒み止め・美人店員にエッチな単語を言わせてみる|セクハラ遊び

0208_2019081919391807d.jpg0209_201908191939200c4.jpg0210_201908191939218ce.jpg0211_201908191939238ed.jpg0212_2019081919392492c.jpg0213_20190819193926098.jpg0214_20190819193927f58.jpg0215_20190819193929c8f.jpg0216_20190819193930094.jpg
最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。
●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。
○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。
すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を理解していることをコトもなげにオープンにしてくるなんて大興奮だ。
●除毛剤じゃなくてもいいんで、アナルの毛をなんとかしたいんです。みっちり生えてるんで。
○自己処理ということですと、カミソリを使うとか、そういう方法しかないと思います。
●アナルにカミソリ使っていいんですかね。ヒダヒダがありますよね?
○ああ〜、それは気を付けていただかないと〜。
●ぼく、結構な量、生えてるんですよ。
○ちょっとこれ以上はわからないので…。
と言いながら、逃げるように立ち去ってしまった。「ああ〜」のあたりでヒダヒダを思い浮かべてくれたのは確実だ。ごっつぁんです。
お次もドラッグストアの店員さんだ。尿道オナニーに使えるオススメグッズでも紹介してもらうとしよう。 
店内でバイトの女の子に説明していた20代半ばの制服の女性社員さんに接近。どんな反応をくれるだろう。
●すみません、尿道にですね…。
○はい。
●何かこう、入れて刺激するようなものって、ありませんかね?
○すみません、そういうものはうちでは扱ってないですね。
一瞬にして眉間にものすごく深いシワを刻みながら答えてくれた。変質者だと思われたかな。
●例えば、痛くない棒状ものというか、逆に気持ちいいようなものとか。
○棒状…ですか。そういうものはウチには〜…あるのかな。え、あるの?
彼女は素早く店内を移動して、綿棒のコーナーに誘導してくれた。ほほう、つまりアナタは、そいつを尿道に入れて気持ち良くなりなさいと言ってるのかな?
○こちらが綿棒なんですけども。
●はい。ちなみにこの綿棒は、尿道に入れるといい感じになる綿棒なんですか?
○いや、専用のものではないので。
●専用のものがあるんですね。
○ちょっとわからないですけど、ウチにはそういったものはないですね。すみません。
少々物足りない反応だったが、俺の尿道オナニーに綿棒を提案してくれただけでも満足しておこう。
続いては有名百貨店のインフォメーションセンターのお姉さんだ。
さすがは百貨店の窓口だけあって、綺麗な娘さんがいらっしゃいます。20代半ばのお肌ツヤツヤの美人お姉さんに、スケベ椅子の話題でも振ってみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませー。
●あの、スケベ椅子ってご存じでしょうか。
○……。
きょとんとした顔で、こちらをじっと見たまま黙ってしまった。知らないのかな。当たり前か。
でもスケベって言葉ぐらいは知ってるはずだから、何かイヤラシイことを聞かれてるってことには気づいてるはずだ。
●…えーとですね、風俗店なんかに置いてある、プラスチックでできた椅子なんですけど。
○ええ、ええ。
●真ん中がこう、へこんでまして、アナルとか睾丸なんかを、こうやって洗えるようになってまして。
○ああ〜…あの、お風呂場で使うものですよね。
澄ました顔をしてるけど、睾丸を洗うシーンを思い浮かべてくれたのかな?
お姉さんは「ちょっと確認いたします」と言いながら、どこかに電話しだした。
○受付の○○と申します。お尋ねしたいんですけれども、お風呂場で使うプラスチックの椅子で、こう、他人が洗えるようになってて、下から手を……、あ、ないですか。わかりました。ありがとうございます。失礼いたします。
(受話器を置いて) 
お客様、バス・トイレタリー用品の売り場に確認したのですが、あいにくお取り扱いがないようでございまして。
「下から手を」ってとこが最高っす!睾丸は下から洗うものだってよく知ってるね!
最高のオカズになりましたよ〜。
某大型雑貨屋のインフォメーションカウンターにも行ってみよう。立っていたのは20代後半のショートカットの美人店員さんだ。
●すみません、スケベ椅子っていう、プラスチックの椅子を探してるんですけども。
○何に使うものなんですか?
●あの、こうやってチンチンの下の方を洗ったり、肛門まわりを洗ったりするものなんですけども。
○あ〜(苦笑いをしながら)ちょっと見かけたことはないんですが。
いい苦笑いが出た! 
絶対にあの金色のスケベ椅子を思い浮かべたはずだぞ。
○プラスチックのものですよねー、
当店では一般的なものしか扱ってないのでー。
●こちらにあるってうかがったんですけどね、スケベ椅子。
○ん〜、あるとしたら
バラエティ用品のコーナーだと思うんですが、見かけたことはないですねー。
●ないですか。
○はい、すみませんが。「見かけたことはない」というセリフは、彼女がスケベ椅子の形状を知ってることの証明だ。やった! 
続いては百貨店の化粧品売り場に突撃してみよう。
女性客ばかりのエリアに乗り込んで、黒ずんだペニスの美白について相談をもちかける。
ターゲットは30代半ばのキリッとした目のお姉さんだ。どんな顔をしてくれるだろう。
●すみません、ちょっと相談なんですが。
○はい、いらっしゃいませ。
●実はですね、ペニスの色が黒いので薄くしたいと思ってるんですけども。
○あー…。ではおかけになって少々お待ちください。
驚いたことに、お姉さんは澄まし顔でテーブルの資料の束の中から何かを探しはじめた。なんだよ、この店は黒ずんだペニス用の化粧品まで売ってるのか?
しばらくして、丸い容器に入ったクリームの写真が載ったパンフレットを見せてくれた。
○あの、お薬ではないんですけども、こちらのボディピンクという商品を取り扱っておりまして。
●ああ、そんなのがあるんですね。
○はい。黒ずみを薄くするものでして、いちおう、脇と肘、膝とかですね。あと乳首なんかにも。男性の方でも女性の方でもお使いいただけるものではあるんですけども。
●これを使えばペニスもピンクになりますかね。
○そこまではちょっと当方ではわからないんですけどもー。一応皮膚の黒ずみに効くものはコチラの商品だけなので。
●乳首がいけるならペニスでもいけそうですね。
○一応、こちらの商品としましては、肘、膝とかですね。摩擦によって黒ずみが出てきたりしますよねー。年齢とかでも。そういったのを明るくするっていう商品なので。
●ペニスも摩擦で黒くなるんですか?
○ちょっとそういうのはわからないですね〜。すみませんけども。
わかってるくせに〜。だから、摩擦による黒ずみを明るくするクリームを出してきたくせに〜。バレバレなんだからね! 
お次はデパートの寝具売り場にお邪魔してセクハラしてみよう。 
ターゲットは、化粧をバッチリ決めた、アラフォーのベテランデパガさんだ。
●すみません、風俗店で使うローションってご存じですかね? 
ヌルヌルした液体状の。
○ええ。
●あれを使ってプレイしても、染みないシーツとかってありますかね。
○……ないですね〜。
ローションを知ってる時点でチンピクものだが、風俗と言った瞬間、一瞬俺の顔を見て後ずさりしたのは見逃さないぞ。
●ないですか。介護用とかの防水みたいな感じならあるかと思ったんだけど。ローション使うとマットが濡れるんですよね。
○んー、赤ちゃんのおねしょとかの小っちゃいシーツとかならありますけど。
●あー、大人が使うヤツなので、ていうか僕が使うので、ははは。
○……。
お姉さんの顔がどんどん凍り付いていく。その表情、最高ですなー。
●やっぱり、小さいものだと厳しいですね。
○となると…ないですね。介護用のヤツも薄いので染みこんじゃうと思いますね。
●なるほど。
○えっと、すみません、何に使うんですか? 
●そのローションを、性的なプレイをするときに使うとヌルヌルして気持ちいいんですけど、マットがローションで濡れちゃうんですよ。マットを汚したくないんで。
○……。 
俺がローションプレイしてる場面を想像したからか、最後の方は、後ずさりしすぎて、どんどん距離がはなれていった。
またもやドラッグストアの店員さんを狙ってみよう。
今回は女性のクリトリスに関するネタを振って、反応を楽しむことにしよう。
ターゲットは20代前半のあどけない顔をした白衣の薬剤師さんだ。
●すみません。
○はい。
●女の子向けの、性器の痒みを取るようなクスリってあるじゃないですか。
○あー、痒みを取るのは…レジ中にある商品なのでお会計のときに言っていただければ出してもらえると思います。え、ナカじゃないですよね。
●ナカ? っていうのは膣の話ですよね。ではなくて、クリトリスの痒みなんですよ。
○あ〜〜…。そういうのはちょっと置いてないです。
彼女はクリトリスを知っている。もう一度言います。彼女はクリトリスを知っている。いやはや、もう照れちゃいますよ。
●てことは存在はするんですか。クリトリス専用の痒み止め。
○それは、ちょっとわかんないんで
すけどもー、ナカの方のはウチでは
扱ってないですね。外側だけで。
●外っていうのはクリトリスは含ま
ないんですか?
○そうですね〜。
●大陰唇のことですか?
○そうですね〜。
最後の「そうですね〜」二連発もなかなかの興奮ものだ。こんなうら若き乙女が、クリトリスや大陰唇をちゃんと知ってるってことだもの。
またもやドラッグストアの店員さんがターゲットだ。
細い身体に白衣に牛乳瓶メガネの20代後半理系女子。こういう子にかぎってドエロだったりするので侮れないものですよ。
●すみません、消臭剤を探してるんですけども。
○あ、消臭剤でしたら階段の下にございますのでご案内しますね。
●いや、実はちょっと特殊な状況でして。
○はあ。
●精子の匂いを消したいんですよね。
○あ〜、そう謳ってるものはご用意ないですねー。アマゾンとかネットで探せばひょっとしたらあるかもしれませんけど。
●そういう専用のものって存在するんですか?
精子の匂い消します!
みたいな。
○いやーどうなんでしょう。はは。
●なんなんですかね。あの匂いの元って。
○う〜ん、汗とはまた違うと思うんでー、汗とかならファブリーズとか色々出てるんですけども。精液は、ちょっと対象外でー。
●なるほど。
○分泌する場所も全然違うのでー。私は専用のものは聞いたことがないですね〜。
ものすごい早口の、サバサバした典型的理系女子だった。「精液」のひとことだけでも大満足でございます。 
お次もドラッグストアの店員さんがターゲット。ストレートにコンドームコーナーに連れて行き、俺のカリ太ぶりをアピールしてみたい。
声をかけたのは20代後半の色白美人さん。ムッチリした体つきもエロいっす。
●すみません。コンドームあります?
○あ、あちらですねー。
言い終わる前にものすごい早さで店内を移動し、コンドームエリアに案内してくれた。
○こちらになります。
●あのー、カリが大きいので、いつも上手くフィットしないんですよね。いい感じにフィットするのが欲しいんですけども。
○カリ?
●……。はい、あのペニスの先端が大きいので、そういう形に適したものってあるのかなって。
○あー、一応パッケージの裏に形は表示されてるんですけども、形はちょっとわからないですね。サイズ展開も特にないと思うんでー。
●そうなんですね。先ブトみたいな商品て、ないんですね。
○はい。すみませんけど…。
●いや、ありがとうございました。 
コンドームのことは詳しそうなのに、カリの意味がわからないなんて。でも、そのおかげで「カリ?」と声にしてくれたので良しとしよう。 
またもやドラッグストアの、綺麗に化粧をしたかなりの美人店員さんだ。気合が入る。
●すみません、浣腸をさがしてるんですが。
○はい、こちらになります。
●それで、SMプレイに適した浣腸が欲しいんですけども。
○え?何にですか?
●SMプレイ、ですね。
○ああ〜…。そのまま絶句してしまった。SMプレイぐらいでそんな顔しなくたっていいのに。絶句してても綺麗ですよお姉さん。 
いや、もしかしてSMに適した浣腸がどれか真剣に考えてくれてるのかもしれない。そうだとしたら興奮度合いも増してきますなー。
●便を綺麗に出したいんですよ。腸内からアナルまで綺麗にしとかないと、色々危ないので。
○ああー…。ここに並んでるのは、基本的にメーカーさんが違うだけなので、効きはほぼ一緒なんですよ。
●あ、そうなんですか。
○はい。製薬会社の違いと、あと一応、年齢の違いがありますけども。
●え、年齢によって浣腸の中身がちがうんですか?
○はい、こちら12才までの子供用がありますので、一応大人用はコチラで。
●さすがに子供とSMはしませんからねー。僕が使うものなので、ははは。
○…はい、大人用はコチラですね。
後半は一瞬たりとも目を合わせてくれず、浣腸のパッケージだけを見つめていた。相当気持ち悪がられたに違いない。
百貨店の店内で、大量の泡を洗面器に乗せて洗顔石鹸を販売していた20代半ばの美肌キャンペーンガールを発見。セクハラしてやろう。
●その泡は何に使うんですか?
○洗顔用なんですよ。
●泡が多いと何かいいんですか?
○細かい泡なので、肌を傷つけずに洗うことができるんですよ。
●皮膚の弱い部分に使ったら安全に洗えるってことですね。
○そうですね。手でこすると摩擦で傷がつきますので。
●じゃ、例えば性器とか洗ってもいいんですかね。敏感な部分だし。
○んー、そうですね。一応洗顔石鹸ですので、お顔に使って頂くのが一番かと思いますけど。
●よく睾丸周りを洗いすぎると、ヒリヒリすることがあるんですよ。こすり過ぎなんですかね。アハハ。
○……。  
洗顔石鹸を扱ってるという責任感からか、睾丸を洗っていいというお墨付きは出してくれない。でも性器が敏感な部分であることに同意してくれたのはチンピクポイントですよー。

メイドカフェ店員のレズビアン風俗初体験レポート

0196_201908170839445f1.jpg0197_2019081708394569e.jpg0198_20190817083947b85.jpg0199_201908170839484cc.jpg0200_20190817083950dc0.jpg0201_20190817083951dbc.jpgこんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。
 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。

【エロ漫画】店員も客も全員ヌードの裸レストラン

0036_201907220740277a2.jpg0037_20190722074028efb.jpg0038_201907220740305f6.jpg0039_20190722074031510.jpg0040_201907220740330ba.jpg0041_201907220740342d0.jpg0042_2019072207403631d.jpg0043_2019072207403771d.jpg0044_201907220740390eb.jpg0045_20190722074040c53.jpg
好事家たちの間で東京のとあるレストランが大きな話題になった
客が裸で食事をするという奇抜なコンセプトが注目されたからだ
カーテンがあるってことは
一応、プライバシーを配慮してんのかな
どうもここには日本語を話せるスタッフがひとりもいないらしい
更衣室に紙パンツがあるからそれに着替えるんですよ
この店員さんウエルカムドリンクを飲んだら更衣室に行ってって言ってるのよ
法律の関係上完全なヌードになるのは問題があるらしい
でもトップレスはOKみたい
ほら、あの人もそうでしょ
せっかくだし私もそうしよっかな〜
おお、すげぇ
あと、女の人は紙パンツがイヤなら自前のパンティーでもOKみたいよ
客層はバラエティに富んでいる
普通のカップルがもっとも目につくものの
明らかに女の裸が目当てのおっさんグループやこんなのまでいたりする
一品目はヨーグルトなのだが中に妙なモノが…
このお店って客同士の会話はダメって聞いてたんですけど
なんで相席なんですかね?
僕ら普段、温泉で露出とかして遊んでるんですがお二人もそんな感じですか
あとで連絡先交換しませんか
今度いっしょに遊びましょうよ
相席したのは現役の女子大生2人組だった
じゃ、オニーサン私のブラ外していいよ
マジで!?うひょー
オマエ調子に乗るんじゃないの!
私たちよく2人でハプバーに行ってるんですよ
だからこの店ウチらにはちょっとヌルいかも
でも、そういう割に裸になってないじゃん

ケーキ屋のショップ店員・コンビニ店員をナンパで口説くには

0114_20190710064310abb.jpg0115_201907100643111b6.jpg
近所のコンビニに力ワイイ店員がいるんですが、周りに人がいて声をかけられません
どうナンパしたもんスかね
今回はみなさんのリクエストにお応えして、そんな日常風景の中にいる女性を攻略する方法をお教えしましょう。
写真の彼女(19才)は、いわゆる行列ができるケーキ屋の店員です。フロアにはコマダムが10数名、ショーウィンドウの向かい山に同僚が5、6名、彼女自身も忙しそうに立ち回ってたんですけど、そんなの全然関係ありません。こうアプローチすればいいんです
「すいません。このショートケーキいただけますか」
「おいくつですか?」「あ、ちょっと待って。他にオススメとかありますっ」
「うーん。こちらのレアチーズケーキなんかどうでしょう」ここでちょっくらまを置きまして。「・・あ、ゴメン。考えことしてた。もう一回教えてくれる?」
「フフフ。レアチーズケーキですよ」「じゃあ、それーーつください」
「ありがとうこざいます。900円になりますねー」
よっぽどボーッとしてたんでしょねー。実はボク、お金だけ払って、ケーキを包んでもらってる間に、店の外に出ちゃたんですよ、慌てて彼女が「お客さん、お忘れてますよー」って追っかけてきてくれたから助かったって、もちろん、シナリオどおりなんですけどね(笑)。
「あー、またやっちゃったよ。サンキュサンキュ。ところでさー・・」
後はナンパトークをかますだけです。彼女の場合は、その場で携帯番号をゲットして、次の日にアポってヤッちゃったのかな。ね一簡単でしょ。商品じゃなく、お釣りをもらい忘れて引っかけたのが左ベージ写真の彼女(21才、コンビ二店員)です。最初のコの応用なので詳細は省きますけど、ちょいとエロイ体してたんで、一応載せておきました。

ヤリ逃げで発狂!ショップ店員ワリキリ娘ハメ撮り日記

0114_20180726232058732.jpg 0115_201807262321005d3.jpg201504110.jpg 201504111.jpg
毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。
あっさりと後払いを承諾させてから、服を脱ぐよう促す。なぜか彼女はタオルで体を隠しながらモジモジしている。
「チョー恥ずかしいからあんまりジロジロ見ないでください」
間から覗く巨乳もなかなかですぞ
では、フェラでたっぷりチンコを濡らして…「 恥ずかしい」初々しくてイイねえ。いざ挿入。ザラッとした膣の感触がタマりません。
「 これって詐欺じゃないですか」
「 違うよ。2万の約束だったから2万ウォンをあげたんじゃん。どこが詐欺なの?」
「そんな理屈、人としておかしいでしょ。バカにしないでよ!」
目を見開き、いよいよヒートアップして参りましたその後20分に渡って口論を繰り広げるも、当然、両者の言い分は平行線を辿るだけ。ウンザリし、そそくさと部屋を出ようとしたところ、彼女が袖を掴んできた。「サギ師、逃げるな!」うわ、超メンドくせー!そのまま彼女を引きずる形で玄関へ。ようやく観念した彼女は、泣いてるのか笑ってるのかよくわからない顔で、じゃあさ、と言った。
「せめて5千円ちょうだいよ」
「ゴメン、無理。じゃあね」
慌ててトビラを閉めた直後、背後から彼女の高笑いが。「きゃははははは! もう信じらんな~い! なにコレ。きゃはははは!」ん、怒りのあまり狂っちゃった?
今回のお相手は自称19才のショップ店員。ホ別2、ゴム有り本番の条件で話がまとまる
締まりもグー! あ、発射しちゃう!わざとジュボジュボ音を立てるとは、ツボがわかってます
部屋に戻ると、すでに帰り支度を終えた彼女が慌てたように言う。
「急用できたから先に出るね」
「どうしたの?」
「いや、ちょっと。…あ、お金もらうの忘れてた。お願いできる?」
急いで2万ウォン紙幣を見せたところ、露骨な苦笑いが。
「え、何これ?急いでるから早くもらえる」
「いや、これがキミに渡す2万ウォンなんだけど」
「ウォンとか意味わからないし。2万円ください」
「でも2万円あげる約束はしてないから」
「は?マジ何なのコイツ。あのさ、30分で戻っくるからここで待ってて。絶対待っててよ!」
怒りの形相でまくし立てるや否や、彼女はロケット弾のように部屋を飛び出していった

アパレル店員の胸チラ、 パンチラ率をアップさせる方法

201507078.jpg 201507079.jpg 201507080.jpg 201507081.jpg 201507082.jpg 201507083.jpg
服屋の女性店員たちほど無防備に、胸チラ、パンチラを見せてくれる人種はいない。それが仕事なのでは? と勘違いするほどだ。しかし、ただ客としてうろつくだけでは、ラッキーチャンスは訪れにくい。その道10年のベテランにチラゲット法を学ぼう。乳首チラゲット!胸チラゲット!
パイズリ好き巨乳娘のパンチラ
0003_201907081853053da_201908142312562f4.jpg0004_20190708185307ba3_20190814231257bbc.jpg0005_201907081853081ba_20190814231259986.jpg
じゃあ、まずは手荷物を見せて
ん?パスポートあるけど、こんなのいつも持ち歩いてんの?
写真の顔、真っ黒だねえ。
ふーん、胸は何力ップ?
わお!いつからそんなことに。
彼氏は当然いるよね。
悪だねえ~。でも、結局、元力レと別れるんだろ
よくないねえ。
もっと優しくしてってことだ。
ほう。お客と色々ありそうだね。
あ、大事なこと忘れてた。
んじゃ、せめてシャツを後ろに引っ張って
手は自分だけイって何もしてくれないと。
やっばデカイねえ。あとパンツも見せくれる?
中派?クリトリス派?
じゃ、あっちで。
はい、ありがとうございました。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます