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30手前まで処女の奥手な美人店員さんを手紙でナンパしてセックス初体験

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男性向けの雑貨コーナーに女性店員さんが立っていることがある。男性客が相手だけに可愛い子が揃っているばかりか、どこも大抵ヒマそうなので、客と談笑している店員さんもみかける。狙わないのはもったいない。 
というわけで、今回はメンズ雑貨の美人店員さんに、心のこもったお手紙を渡してみた。梅雨に入った六月半ばの夕方、○○駅の北口で待ち合わせの子を待つ。しばらくすると、小走りでストレートの黒髪をゆらしながら、女の子がやってきた。6番の子だ。
「こんばんは〜みのやさんですか?」
「桃田さんですよね!こんばんは〜。会えてうれしいです」
外見は少しぽっちゃりめだが、笑顔が可愛く、素直そうな感じだ。軽く挨拶を済ませ、予約していた駅近くの居酒屋へ。まずはビールで乾杯…と、その前にいきなり尋ねられた。
「みのやさん、うちの店はよく行くんですか?」
まだ一口も飲んでないのに。いろいろ詮索されそうだな。
「うん、たまに行くぐらいだけどね。桃田さんは毎日働いてるの?」
「バイトなんで週3日くらいです」
「一度私を見かけたと書いてあったけど、いつぐらいですか?私覚えてなくて…」 
やばい。いつもの困った質問だ。いつって言おうか。週3程度だといない日も結構あるぞ。
「いつだったかなぁ…」
「△△祭の日ですか?あの日はやっぱりお客さんが多くって、すごい忙しくて!」おぉこれはラッキー。
「あ、そうそう、△△祭の時、地方から来た友達を案内してたんだ。あの時かな」
「そうだったんですね!フフフ」
うまくごまかせたようだ。今度はこちらがいろいろ聞かせてもらおう。
「桃田さんは、若そうに見えるけどいくつなの?」
「29ですよ」
「彼氏とかは?」
「私、今まで1人しか付き合ったことないんですよー」
えっ!?1人?サラッと言ったけど、29才で1人は少ないね。これは相当奥手なタイプだな。
「それも、高校のときに付き合ったきりで…」
あれれー?それはまずいよ。まじめっ子なのかな?奥手ちゃんは苦手なんだよな。ビールのグラスが空いたので、少し強めの酒をすすめてみる。
「桃田さんワイン飲める?」
「赤は苦手なんですが、白は好きですよ!」
なかなかお酒は強そうな口ぶりだ。白をボトルで注文して、そろそろさっきの話に戻そう。「桃田さん、高校以来付き合ってないって言ってたけど、最近は男の人と遊んだりしてないの?」「あぁ、みんなで飲みに行ったりとかはしますけどね」
そしてちょっと間を置いてから、
「みのやさん、絶対引くと思うんですけど〜」
と、申し訳なさそうに笑う。
「なに?全然大丈夫だよ。言って!引かないって!」なんだろう。まさか処女だったりして。
「えぇ〜ぜったいですよぉ〜!やっぱりやめようかな〜」
なんだよ、気になるよ!
「私、まだそういうこと、したことないんです…」
「えっ?」
「だから、まだバージンていうか、そうなんです!」
やっぱりそうか〜。薄々そん
な気はしていたが。しかし30手前まで処女となると、簡単にはヤラせてくれそうにないな。「ね、びっくりしたでしょ。フフフ。面倒くさいでしょ!」
そう言って顔をくしゃとさせておどけてみせる桃田さん。こ
こは上手くフォローを入れてチャンスに変えなければ。
「う〜ん、びっくりはしたけど、ぜんぜん引かないよ」
本当はドン引きしてるけどね。
「だって付き合ったのがまだ1人だけで、今までそういうきっかけがなかっただけじゃん、だから別におかしくないよ」
「え〜そんなこと言ってくれるんですね、うれしいです。友達とかがなんか焦らせるし、すごく気にしてたんです」うんうん、その悩みは俺が解決してあげよう。
「男の人としそうになったコトはないの?口説かれることもあったんじゃない?」
なぜ一歩を踏み出せなかったのか聞いておかないとな。攻め方を間違えるわけにはいかないし。
「う〜ん、なんか一度みんなで飲んで男の人の家に泊まったとき、襲われそうになったりしたんですよ!あれはびっくりしました」初体験がレ〇プじゃ可哀想だな。
「どんな感じで襲われたの?」
「女友達が酔っぱらって先に寝ちゃって、そしたらイラン人の男の人が触ってきて」
イラン人? 不思議な交友関係を持ってるな。
「服も半分くらい脱がされかけて、これはヤバいと思って、友達起こして逃げました」
それ、友達の家って言ってるけど、ナンパしてきた奴の家に連れ込まれただけじゃないか?彼女、処女のわりにその辺のノリは軽いのかも。しばらく他愛のない話をしながらお酒もだいぶ進み、ボトルも空きかけたので思い切って誘ってみることに。
「帰り、俺ん家のほう通ると思うんだけど、もしよければ、ウチ寄って一杯飲まない?」
「う〜ん、いいんですかね?まだ知り合ったばかりだけど」
ほら、予想以上に前向きな反応だぞ。軽い感じでもう少し押してみよう。
「別に襲ったりしないしさ。落ち着いて話したいだけだから」
どうだ、なかなかスマートな誘い方じゃないか?彼女は少しだけ考えて答えた。
「じゃあ、少しだけ寄らせてもらおうかな」
マジかよ!こんなに簡単でいいんですかぁ?結構すんなりOKでましたよ〜。よっしゃ
ー!すぐに会計を済ませ、電車を乗り継ぎ自宅へ向かう。途中、コンビニで酒とつまみを買って、無事、我が部屋に到着だ。さぁ、どうしよう?
いきなり押し倒してみるか。それじゃイラン人と同じだな。無難にムードのある音楽をかけて飲むことにしよう。 が、彼女、だいぶ緊張してるのか、さっきから黙りこくって下を向き、酒ばかり飲んでいる。このまま無駄に引っ張っても仕方ない。早めに行っちゃうか。ちょっと強引にキスをすると、桃田さんは一瞬、拒むようなそぶりをみせたが、すぐに応えてくれた。ゆっくりと2人でベッドに移動し、服を脱がせはじめると、突然彼女が口を開いた。
「みのやさん、私と付き合ってくれるんですか?」
面倒くさいことを言い始めたぞ〜。
「うん、俺もちゃんと考えてるよ」
今は目の前の肉体を揉みしだくことしか考えていないけど。
「わたし、初めてだから…」 
彼女は「緊張する…」などと女子高みたいな言葉を口にしながら身を委ねてきた。
結構むっちりとした脇腹とは対照的な小振りのオッパイをやさしく舐め上げ、右手であそこを確認。おぉ?かなりびっしょりと濡れているではないか!そのままクリを刺激する。「あぁっ、ん〜〜」
小さな声で可愛らしい声をあげている。なんかエロいね。クンニもたっぷり時間をかけてサービスした後、俺のも舐めるようにお願いした。彼女はちょっとためらったあと、ゆっくりと舐めだしたが、これが意外にもキモチのいいフェラだった。歯もあてず、舌使いがすこぶるいい。やっぱりこういうものは経験や知識より、センスの有無が重要なのかも。少し舐めるたびに顔を上げ、「これで合ってる?気持ちいい?」と聞いてくるのは多少うざいけれど。  さぁそれでは、いざ挿入といこう。血でるかな?よく濡れたあそこに、ズブズブ〜と容赦なく入れると、途中で桃田さんの顔が引きつった。
「あっ、痛いです…」
これだけ濡れてるからいけるかと思ったんだけどね。一度抜いて、次はゆっくりと徐々に時間をかけて挿入。「どう、まだ痛い?」「大丈夫です」
痛がらないように、ゆっくり腰を振り、よく締まったアソコをたっぷり味わう。桃田さんも段々キモチよくなってきたようで色っぽい声が出てきた。
「あんっ、あんっキモチいい〜」 
俺もものすごく気持ちいい。このまま中に出そうか。でもさすがに可哀想なので、最後は正常位からお腹の上に射精。ふぅ〜キモチよかった。ちなみにアソコから血は出ていなかった。

美人なショップ店員さんがついて行ってしまうナンパテクニック

ラインやメール全盛期のこの時代、ショップ店員に手紙を渡すというナンパ法で釣ることはできるのか?体当たりで実行です。0188_2018092412443158c_20191108232516b7f.jpg0189_201809241244330ea_201911082325197c3.jpg0190_20180924124434128_20191108232522e84.jpg0191_20180924124436eb2_201911082325253f8.jpg0192_201809241244375f9_20191108232528bed.jpg0193_20180924124439a52_20191108232531283.jpg188_20191108232517d17.jpg189_20191108232520381.jpg190_20191108232523262.jpg191_20191108232526858.jpg192_20191108232529eeb.jpg193_201911082325327fe.jpg
とりあえず俺だけでもとビールを頼み、ジャブを打ち始める。
「お客さんに声かけられたこととかあるんですか?」
「ないですよ、女性服だし。私、あのお店に入ったばかりなんで。どこで見てくれたんですか?」
やばい、自ら危険なゾーンに足を踏み入れてしまった。
「あの、男性の売り場を探しているときだから、確か先週の頭ぐらいだと思うけど」
「あー、ちょうど配属された直後かも」
「あ、そうだったんだ」
なんとか誤魔化せたようだ。危ない危ない。
「でも街で声かけられたりするでしょ?」
「街でですか?うーん…あっても無視しますね…あ、でも、一回飲みに行っちゃったことはあります」「えーその人はどんな感じだったんですか?」
こんな美人なショップ店員さんがついて行ってしまうとは、どんなナンパテクニックだろうか?
「最初は道を聞かれたんですけど、その人、スケボーに乗ってて『駅までスケボーでどれくらいかかりますか?』って言うんですよ」
「スケボーで?」
「そうなんですよ。そんなのわかんないから『え、わかんないです、どれくらいかかるんですか?』て聞き返しちゃって」俺が手紙を武器にしているように、世の中にはスケボーを武器にナンパしてる男がいるのか。世界は広いな。スケボー買おうかな-・・。
「それで?」「そのまま勢いで飲みに行っちゃったんです」「なるほど。で、その後は?」
「え、その後って?」やばい。調子に乗って踏み込みすぎたか。
「いやいや、その後は何もなく帰りましたよ(笑)」
意味深に笑ってる。案外ソッチ系の話もイケるコなのだろうか。ただ、彼女だけシラフってのはちょっと気にかかる。酒飲まないのかな。
「俺は2杯目ハイボール飲むけど、なんかお酒飲む?」
「そうですね、じゃあ梅酒ロックで」なんだ、
飲めるのか。
むき出しの服なので直接肌に手が触れる
梅酒が運び込まれたところで、もうちょっと突っ込んでみることにした。その調子でグイグイ飲んでくれよー。
「合コンとかは行くんですか?」「そうですね…たまーに」
「その日のうちに、お持ち帰りとかされたことは?」「なんかそんな話ばっかりですね」
「いや、合コンってあんま行ったことないからさ、その辺どうなのかなーと思って」
「人にもよるんじゃないですかね(笑」
「だよね。ちなみに王様ゲームとかって、したことある?」「えー…秘密です」
なんか、下ネタへの反応がこなれてるな。やっぱり彼女、男遊びの経験が豊富そうだ。ここらで一気に攻めてみるか。
「でも立ちっぱなしの仕事って大変そうだよね。肩こったりするでしょ」
「そうですねー、こりますよ」「あ、本当だ」
さりげなく彼女の肩を探んでみた。肩がむき出しの服なので直接肌に手が触れる。スベスべしてて素晴らしい。「わー、ホントだ。こってるね」「そうですか・・」もみながら、ジリジリと微妙に距離を縮めてみたが、逃げる素振りはない。その勢いで顔を近づけキスしようとすると…。
「あの…」「はい?」「そういうつもりじゃないんですけど…」「あ、ゴメン」
さっきまで笑顔だった彼女の顔が一変して険しい表情になっていた。やっちまった。この雰囲気なら絶対にイケると思ったのに。「なんか山根さん見てたら我慢できなくなっちゃって。ゴメンね」「……」なんとか取り繕おうとカラオケや飲み物をすすめてみるものの、彼女の機嫌が直ることはなく、どこかシラけた空気のまま解散となってしまった。

スカートの丈が短かくケツが半分見えてる店員・寝てしまってパンティ丸見せの女性|エロ画像

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入院患者の唯一のお楽しみ院内ランドリーはパンティ拝借に最適です
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1、ビキニ姿の女たちが河原で寝そべってます
お腹のたるみが気になり、ジョギングを始めた去年の夏、天白川沿いの遊歩道で衝撃的なシーンを目撃しました。河原でビキ二姿のギャルが寝そべったり、友人らしき男どもとノくトミントンをしてるんですよ。何人も何人も。もともとこのあたりは週末になるとバーベキュー客などで賑わう場所で、若者も大勢やってくるのですが、にしても水着って。しかも一過性の現象なのかと思いきや、今夏はさらにビキ二人口が増えてんだから驚きです。1人で読書しているのもいれ‘よ腹‘ごいで缶ビールを飲んでるグループなんかもいて、ここはNYのセントラルノくークかよってなもんです。行ったことないけど。とにかく、ビキ二in河原は名古屋の文化(?)として立派に根づいている模様。来年の夏が待ち遠しいですな。
2、趣味が高じて、これまで各地の温泉を堪能してきた私だが、その中でも特に印象深かったところを挙げるなら、この荒神の湯を置いて他はない。蒲田川の河原にぽつんと停む共同露天風呂で、いちおう男女別にはなっている。しかし、両者をわける仕切りの岩がスキ間だらけのうえ、背丈も低いため、事実上、女湯は男湯から丸見えだ。さらに対岸に回ると、今度は仕切りそのものがなく、イヤでも女湯の様子が目に飛び込んでくる。これほどノーガードな温泉もないだろう。まるで「ほらほら覗きなさいな」と言わんばかりだ。にもかかわらず、人気の温泉地だけに、週末は大勢の観光客で賑わうのだから憎い。
3、一人だけ極端にスカート丈の短いコーヒーレディー
俺がよく行くパチンコ屋には、トンでもないワゴン嬢博の台にコーヒーを運ぶ働がいる。他のワゴン嬢は普通のミニスカなのに、彼女だけずば抜けてスカートの丈が短いのだ。なにせお辞儀するたびに、ケツが半分見えてしまうのだから。言っておくがパンティじゃない。本物の尻だ。
Tバック愛用者か、ノーパン主義者か。常連客の間では議論が真っニつにわかれている。いずれにせよ、彼女、露出癖があるに違いない。だって入店以来、ずっとあの格好で働いているのだから。皆さんにもぜひ確かめてほしいところだが、トラブルが起きるとまずいので、店名や詳しい場所を教えることはできない。某スーツ量販店隣の黄色い壁の建物とだけ言っておこう
4、このあたりはいわゆる工場街で、夜になると、路上といわず空き地といわず、そこかしこでカーセックスが行われておりま支なかでもオススメは工業用水路が流れる土手の上。深夜、ここで見かける車では必ずカップルがエ口っちいことをやってます。大事なことなのでくり返しますが、100%カーセックス中です。ときには土手に車が10台以上も並び、それぞれが上下に揺れてるのだから笑えます。ちなみにここ、レ〇プの多発地帯としても有名で、実際に何度も事件化しています。覗きに行った際、車から女性の悲鳴が聞こえたら、ちゃんと通報してあげてくださいね。

アナルの除毛剤にクリトリスの痒み止め・美人店員にエッチな単語を言わせてみる|セクハラ遊び

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最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。
●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。
○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。
すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を理解していることをコトもなげにオープンにしてくるなんて大興奮だ。
●除毛剤じゃなくてもいいんで、アナルの毛をなんとかしたいんです。みっちり生えてるんで。
○自己処理ということですと、カミソリを使うとか、そういう方法しかないと思います。
●アナルにカミソリ使っていいんですかね。ヒダヒダがありますよね?
○ああ〜、それは気を付けていただかないと〜。
●ぼく、結構な量、生えてるんですよ。
○ちょっとこれ以上はわからないので…。
と言いながら、逃げるように立ち去ってしまった。「ああ〜」のあたりでヒダヒダを思い浮かべてくれたのは確実だ。ごっつぁんです。
お次もドラッグストアの店員さんだ。尿道オナニーに使えるオススメグッズでも紹介してもらうとしよう。 
店内でバイトの女の子に説明していた20代半ばの制服の女性社員さんに接近。どんな反応をくれるだろう。
●すみません、尿道にですね…。
○はい。
●何かこう、入れて刺激するようなものって、ありませんかね?
○すみません、そういうものはうちでは扱ってないですね。
一瞬にして眉間にものすごく深いシワを刻みながら答えてくれた。変質者だと思われたかな。
●例えば、痛くない棒状ものというか、逆に気持ちいいようなものとか。
○棒状…ですか。そういうものはウチには〜…あるのかな。え、あるの?
彼女は素早く店内を移動して、綿棒のコーナーに誘導してくれた。ほほう、つまりアナタは、そいつを尿道に入れて気持ち良くなりなさいと言ってるのかな?
○こちらが綿棒なんですけども。
●はい。ちなみにこの綿棒は、尿道に入れるといい感じになる綿棒なんですか?
○いや、専用のものではないので。
●専用のものがあるんですね。
○ちょっとわからないですけど、ウチにはそういったものはないですね。すみません。
少々物足りない反応だったが、俺の尿道オナニーに綿棒を提案してくれただけでも満足しておこう。
続いては有名百貨店のインフォメーションセンターのお姉さんだ。
さすがは百貨店の窓口だけあって、綺麗な娘さんがいらっしゃいます。20代半ばのお肌ツヤツヤの美人お姉さんに、スケベ椅子の話題でも振ってみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませー。
●あの、スケベ椅子ってご存じでしょうか。
○……。
きょとんとした顔で、こちらをじっと見たまま黙ってしまった。知らないのかな。当たり前か。
でもスケベって言葉ぐらいは知ってるはずだから、何かイヤラシイことを聞かれてるってことには気づいてるはずだ。
●…えーとですね、風俗店なんかに置いてある、プラスチックでできた椅子なんですけど。
○ええ、ええ。
●真ん中がこう、へこんでまして、アナルとか睾丸なんかを、こうやって洗えるようになってまして。
○ああ〜…あの、お風呂場で使うものですよね。
澄ました顔をしてるけど、睾丸を洗うシーンを思い浮かべてくれたのかな?
お姉さんは「ちょっと確認いたします」と言いながら、どこかに電話しだした。
○受付の○○と申します。お尋ねしたいんですけれども、お風呂場で使うプラスチックの椅子で、こう、他人が洗えるようになってて、下から手を……、あ、ないですか。わかりました。ありがとうございます。失礼いたします。
(受話器を置いて) 
お客様、バス・トイレタリー用品の売り場に確認したのですが、あいにくお取り扱いがないようでございまして。
「下から手を」ってとこが最高っす!睾丸は下から洗うものだってよく知ってるね!
最高のオカズになりましたよ〜。
某大型雑貨屋のインフォメーションカウンターにも行ってみよう。立っていたのは20代後半のショートカットの美人店員さんだ。
●すみません、スケベ椅子っていう、プラスチックの椅子を探してるんですけども。
○何に使うものなんですか?
●あの、こうやってチンチンの下の方を洗ったり、肛門まわりを洗ったりするものなんですけども。
○あ〜(苦笑いをしながら)ちょっと見かけたことはないんですが。
いい苦笑いが出た! 
絶対にあの金色のスケベ椅子を思い浮かべたはずだぞ。
○プラスチックのものですよねー、
当店では一般的なものしか扱ってないのでー。
●こちらにあるってうかがったんですけどね、スケベ椅子。
○ん〜、あるとしたら
バラエティ用品のコーナーだと思うんですが、見かけたことはないですねー。
●ないですか。
○はい、すみませんが。「見かけたことはない」というセリフは、彼女がスケベ椅子の形状を知ってることの証明だ。やった! 
続いては百貨店の化粧品売り場に突撃してみよう。
女性客ばかりのエリアに乗り込んで、黒ずんだペニスの美白について相談をもちかける。
ターゲットは30代半ばのキリッとした目のお姉さんだ。どんな顔をしてくれるだろう。
●すみません、ちょっと相談なんですが。
○はい、いらっしゃいませ。
●実はですね、ペニスの色が黒いので薄くしたいと思ってるんですけども。
○あー…。ではおかけになって少々お待ちください。
驚いたことに、お姉さんは澄まし顔でテーブルの資料の束の中から何かを探しはじめた。なんだよ、この店は黒ずんだペニス用の化粧品まで売ってるのか?
しばらくして、丸い容器に入ったクリームの写真が載ったパンフレットを見せてくれた。
○あの、お薬ではないんですけども、こちらのボディピンクという商品を取り扱っておりまして。
●ああ、そんなのがあるんですね。
○はい。黒ずみを薄くするものでして、いちおう、脇と肘、膝とかですね。あと乳首なんかにも。男性の方でも女性の方でもお使いいただけるものではあるんですけども。
●これを使えばペニスもピンクになりますかね。
○そこまではちょっと当方ではわからないんですけどもー。一応皮膚の黒ずみに効くものはコチラの商品だけなので。
●乳首がいけるならペニスでもいけそうですね。
○一応、こちらの商品としましては、肘、膝とかですね。摩擦によって黒ずみが出てきたりしますよねー。年齢とかでも。そういったのを明るくするっていう商品なので。
●ペニスも摩擦で黒くなるんですか?
○ちょっとそういうのはわからないですね〜。すみませんけども。
わかってるくせに〜。だから、摩擦による黒ずみを明るくするクリームを出してきたくせに〜。バレバレなんだからね! 
お次はデパートの寝具売り場にお邪魔してセクハラしてみよう。 
ターゲットは、化粧をバッチリ決めた、アラフォーのベテランデパガさんだ。
●すみません、風俗店で使うローションってご存じですかね? 
ヌルヌルした液体状の。
○ええ。
●あれを使ってプレイしても、染みないシーツとかってありますかね。
○……ないですね〜。
ローションを知ってる時点でチンピクものだが、風俗と言った瞬間、一瞬俺の顔を見て後ずさりしたのは見逃さないぞ。
●ないですか。介護用とかの防水みたいな感じならあるかと思ったんだけど。ローション使うとマットが濡れるんですよね。
○んー、赤ちゃんのおねしょとかの小っちゃいシーツとかならありますけど。
●あー、大人が使うヤツなので、ていうか僕が使うので、ははは。
○……。
お姉さんの顔がどんどん凍り付いていく。その表情、最高ですなー。
●やっぱり、小さいものだと厳しいですね。
○となると…ないですね。介護用のヤツも薄いので染みこんじゃうと思いますね。
●なるほど。
○えっと、すみません、何に使うんですか? 
●そのローションを、性的なプレイをするときに使うとヌルヌルして気持ちいいんですけど、マットがローションで濡れちゃうんですよ。マットを汚したくないんで。
○……。 
俺がローションプレイしてる場面を想像したからか、最後の方は、後ずさりしすぎて、どんどん距離がはなれていった。
またもやドラッグストアの店員さんを狙ってみよう。
今回は女性のクリトリスに関するネタを振って、反応を楽しむことにしよう。
ターゲットは20代前半のあどけない顔をした白衣の薬剤師さんだ。
●すみません。
○はい。
●女の子向けの、性器の痒みを取るようなクスリってあるじゃないですか。
○あー、痒みを取るのは…レジ中にある商品なのでお会計のときに言っていただければ出してもらえると思います。え、ナカじゃないですよね。
●ナカ? っていうのは膣の話ですよね。ではなくて、クリトリスの痒みなんですよ。
○あ〜〜…。そういうのはちょっと置いてないです。
彼女はクリトリスを知っている。もう一度言います。彼女はクリトリスを知っている。いやはや、もう照れちゃいますよ。
●てことは存在はするんですか。クリトリス専用の痒み止め。
○それは、ちょっとわかんないんで
すけどもー、ナカの方のはウチでは
扱ってないですね。外側だけで。
●外っていうのはクリトリスは含ま
ないんですか?
○そうですね〜。
●大陰唇のことですか?
○そうですね〜。
最後の「そうですね〜」二連発もなかなかの興奮ものだ。こんなうら若き乙女が、クリトリスや大陰唇をちゃんと知ってるってことだもの。
またもやドラッグストアの店員さんがターゲットだ。
細い身体に白衣に牛乳瓶メガネの20代後半理系女子。こういう子にかぎってドエロだったりするので侮れないものですよ。
●すみません、消臭剤を探してるんですけども。
○あ、消臭剤でしたら階段の下にございますのでご案内しますね。
●いや、実はちょっと特殊な状況でして。
○はあ。
●精子の匂いを消したいんですよね。
○あ〜、そう謳ってるものはご用意ないですねー。アマゾンとかネットで探せばひょっとしたらあるかもしれませんけど。
●そういう専用のものって存在するんですか?
精子の匂い消します!
みたいな。
○いやーどうなんでしょう。はは。
●なんなんですかね。あの匂いの元って。
○う〜ん、汗とはまた違うと思うんでー、汗とかならファブリーズとか色々出てるんですけども。精液は、ちょっと対象外でー。
●なるほど。
○分泌する場所も全然違うのでー。私は専用のものは聞いたことがないですね〜。
ものすごい早口の、サバサバした典型的理系女子だった。「精液」のひとことだけでも大満足でございます。 
お次もドラッグストアの店員さんがターゲット。ストレートにコンドームコーナーに連れて行き、俺のカリ太ぶりをアピールしてみたい。
声をかけたのは20代後半の色白美人さん。ムッチリした体つきもエロいっす。
●すみません。コンドームあります?
○あ、あちらですねー。
言い終わる前にものすごい早さで店内を移動し、コンドームエリアに案内してくれた。
○こちらになります。
●あのー、カリが大きいので、いつも上手くフィットしないんですよね。いい感じにフィットするのが欲しいんですけども。
○カリ?
●……。はい、あのペニスの先端が大きいので、そういう形に適したものってあるのかなって。
○あー、一応パッケージの裏に形は表示されてるんですけども、形はちょっとわからないですね。サイズ展開も特にないと思うんでー。
●そうなんですね。先ブトみたいな商品て、ないんですね。
○はい。すみませんけど…。
●いや、ありがとうございました。 
コンドームのことは詳しそうなのに、カリの意味がわからないなんて。でも、そのおかげで「カリ?」と声にしてくれたので良しとしよう。 
またもやドラッグストアの、綺麗に化粧をしたかなりの美人店員さんだ。気合が入る。
●すみません、浣腸をさがしてるんですが。
○はい、こちらになります。
●それで、SMプレイに適した浣腸が欲しいんですけども。
○え?何にですか?
●SMプレイ、ですね。
○ああ〜…。そのまま絶句してしまった。SMプレイぐらいでそんな顔しなくたっていいのに。絶句してても綺麗ですよお姉さん。 
いや、もしかしてSMに適した浣腸がどれか真剣に考えてくれてるのかもしれない。そうだとしたら興奮度合いも増してきますなー。
●便を綺麗に出したいんですよ。腸内からアナルまで綺麗にしとかないと、色々危ないので。
○ああー…。ここに並んでるのは、基本的にメーカーさんが違うだけなので、効きはほぼ一緒なんですよ。
●あ、そうなんですか。
○はい。製薬会社の違いと、あと一応、年齢の違いがありますけども。
●え、年齢によって浣腸の中身がちがうんですか?
○はい、こちら12才までの子供用がありますので、一応大人用はコチラで。
●さすがに子供とSMはしませんからねー。僕が使うものなので、ははは。
○…はい、大人用はコチラですね。
後半は一瞬たりとも目を合わせてくれず、浣腸のパッケージだけを見つめていた。相当気持ち悪がられたに違いない。
百貨店の店内で、大量の泡を洗面器に乗せて洗顔石鹸を販売していた20代半ばの美肌キャンペーンガールを発見。セクハラしてやろう。
●その泡は何に使うんですか?
○洗顔用なんですよ。
●泡が多いと何かいいんですか?
○細かい泡なので、肌を傷つけずに洗うことができるんですよ。
●皮膚の弱い部分に使ったら安全に洗えるってことですね。
○そうですね。手でこすると摩擦で傷がつきますので。
●じゃ、例えば性器とか洗ってもいいんですかね。敏感な部分だし。
○んー、そうですね。一応洗顔石鹸ですので、お顔に使って頂くのが一番かと思いますけど。
●よく睾丸周りを洗いすぎると、ヒリヒリすることがあるんですよ。こすり過ぎなんですかね。アハハ。
○……。  
洗顔石鹸を扱ってるという責任感からか、睾丸を洗っていいというお墨付きは出してくれない。でも性器が敏感な部分であることに同意してくれたのはチンピクポイントですよー。

メイドカフェ店員のレズビアン風俗初体験レポート

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
こんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。
 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。

【エロ漫画】店員も客も全員ヌードの裸レストランでおっぱいおまんこを拝む

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好事家たちの間で東京のとあるレストランが大きな話題になった
客が裸で食事をするという奇抜なコンセプトが注目されたからだ
カーテンがあるってことは
一応、プライバシーを配慮してんのかな
どうもここには日本語を話せるスタッフがひとりもいないらしい
更衣室に紙パンツがあるからそれに着替えるんですよ
この店員さんウエルカムドリンクを飲んだら更衣室に行ってって言ってるのよ
法律の関係上完全なヌードになるのは問題があるらしい
でもトップレスはOKみたい
ほら、あの人もそうでしょ
せっかくだし私もそうしよっかな〜
おお、すげぇ
あと、女の人は紙パンツがイヤなら自前のパンティーでもOKみたいよ
客層はバラエティに富んでいる
普通のカップルがもっとも目につくものの
明らかに女の裸が目当てのおっさんグループやこんなのまでいたりする
一品目はヨーグルトなのだが中に妙なモノが…
このお店って客同士の会話はダメって聞いてたんですけど
なんで相席なんですかね?
僕ら普段、温泉で露出とかして遊んでるんですがお二人もそんな感じですか
あとで連絡先交換しませんか
今度いっしょに遊びましょうよ
相席したのは現役の女子大生2人組だった
じゃ、オニーサン私のブラ外していいよ
マジで!?うひょー
オマエ調子に乗るんじゃないの!
私たちよく2人でハプバーに行ってるんですよ
だからこの店ウチらにはちょっとヌルいかも
でも、そういう割に裸になってないじゃん

ケーキ屋のショップ店員・コンビニ店員をナンパで口説くには

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
近所のコンビニに力ワイイ店員がいるんですが、周りに人がいて声をかけられません
どうナンパしたもんスかね
今回はみなさんのリクエストにお応えして、そんな日常風景の中にいる女性を攻略する方法をお教えしましょう。
写真の彼女(19才)は、いわゆる行列ができるケーキ屋の店員です。フロアにはコマダムが10数名、ショーウィンドウの向かい山に同僚が5、6名、彼女自身も忙しそうに立ち回ってたんですけど、そんなの全然関係ありません。こうアプローチすればいいんです
「すいません。このショートケーキいただけますか」
「おいくつですか?」「あ、ちょっと待って。他にオススメとかありますっ」
「うーん。こちらのレアチーズケーキなんかどうでしょう」ここでちょっくらまを置きまして。「・・あ、ゴメン。考えことしてた。もう一回教えてくれる?」
「フフフ。レアチーズケーキですよ」「じゃあ、それーーつください」
「ありがとうこざいます。900円になりますねー」
よっぽどボーッとしてたんでしょねー。実はボク、お金だけ払って、ケーキを包んでもらってる間に、店の外に出ちゃたんですよ、慌てて彼女が「お客さん、お忘れてますよー」って追っかけてきてくれたから助かったって、もちろん、シナリオどおりなんですけどね(笑)。
「あー、またやっちゃったよ。サンキュサンキュ。ところでさー・・」
後はナンパトークをかますだけです。彼女の場合は、その場で携帯番号をゲットして、次の日にアポってヤッちゃったのかな。ね一簡単でしょ。商品じゃなく、お釣りをもらい忘れて引っかけたのが左ベージ写真の彼女(21才、コンビ二店員)です。最初のコの応用なので詳細は省きますけど、ちょいとエロイ体してたんで、一応載せておきました。

アパレル店員の胸チラ、 パンチラ率をアップさせる方法

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服屋の女性店員たちほど無防備に、胸チラ、パンチラを見せてくれる人種はいない。それが仕事なのでは? と勘違いするほどだ。しかし、ただ客としてうろつくだけでは、ラッキーチャンスは訪れにくい。その道10年のベテランにチラゲット法を学ぼう。乳首チラゲット!胸チラゲット!
パイズリ好き巨乳娘のパンチラ
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じゃあ、まずは手荷物を見せて
ん?パスポートあるけど、こんなのいつも持ち歩いてんの?
写真の顔、真っ黒だねえ。
ふーん、胸は何力ップ?
わお!いつからそんなことに。
彼氏は当然いるよね。
悪だねえ~。でも、結局、元力レと別れるんだろ
よくないねえ。
もっと優しくしてってことだ。
ほう。お客と色々ありそうだね。
あ、大事なこと忘れてた。
んじゃ、せめてシャツを後ろに引っ張って
手は自分だけイって何もしてくれないと。
やっばデカイねえ。あとパンツも見せくれる?
中派?クリトリス派?
じゃ、あっちで。
はい、ありがとうございました。

コロプラ・コロニーな生活PLUSの評判・攻略法・体験談|出会い系アプリ攻略

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コロプラと呼ばれる携帯ゲームがある。GPS機能を使ったスタンプラリーのようなものだ。指定のチェックポイントでハンコを押すかわりに携帯のボタンをプッシュ。すると、GPSが作動し、そこにプレイヤーがやって来たことが認識される。チェックポイントは各都道府県の市や区の数だけあり、東京だったら、今日は世田谷区、次は杉並区と、クリア箇所を次々と増やしていくワケだ。ユーザーは5万人超。しかもその多くは30代の主婦だ。携帯ゲームといっても実際は自分の足を使わなければならないのに。ヒマな人妻は思いのほか多いようだ。
では手法を教えよう。まずはご近所検索で近場のユーザー探しだ。そこから女性をピックアップしていくのだが、ここでひとつ問題が。不便なことにコロプラのマイページにはプロフ的なものが一切なく、年齢はおろか、性別さえもわからないのだ。面倒でもひとつひとつ個人掲示板の書き込み内容を見て、判断するしかない。先ほど書いたように、コロプラのメインユーザーは主婦。女であれば人妻の可能性はソートー高い。複数のターゲットを選定したら、同時並行でアタック開始。最初は掲示板へのコメントだ。
【ご近所コロニーをたどってきました。フィールド(マイページのこと)のデザイン、素敵ですね】
反応があれば、さらに数日コメント付けを繰り返してから『私信モード』に切り替える。掲示板への書き込みを第三者に見られなくする機能のことで、メールと同じ役割を果たすのだ。以後、シコシコと私信のやり取りを続けていてもある程度仲良くなれるが、手っ取り早く距離を縮めるには、もうひと工夫ほしい。各チェックポイントで入手できる仮想アイテム『お土産』のプレゼントである。
【先週は北海道に出張でした。お土産を買ってきたので(ゲットしたという意味)あげま〜す】
お土産はエリアによって獲得できる種類が違う。遠い地域のものほど有り難みが増すのは言うまでもない。アイテムを活用するのは詰めの段階でも同じだ。コロプラには、チェックポイントでゲットできるアイテムとは別に、スポンサー店(民芸品屋など全国90カ所以上)で平均5千円以上の買い物を
するともらえる特製カードがある。コロプラユーザーには当然、魅力的な品だ。
【○○さんってコロカ(カード)持ってる?】
【ううん。欲しいけど高いし】
【こんどスポンサー店に行こうと思うんだけど一緒にいきません? ○○さんの分、僕がプレゼントしますよ】ほら、アポの名目ができた。
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