0089_2018091613462610a.jpg 0090_2018091613462703f.jpg 0091_2018091613462870d.jpg 0092_2018091613463050e.jpg駅に着いたら電車が動いてない。家にいれば良かった!
自分が使ってる路線(JR、私鉄)を登録しておけば、遅延や運行中止などが発生した際にメールを送ってくれるサービスだ。朝起きていちいち遅延情報をネット上で確認するのは面倒だが、これなら自動的に送られてくるので非常に便利だ。
電車の隣の席にクサイおっさんが!
電車や職場など、身の回りにひどい口臭や加齢臭の人がいると何も手につかなくなる。そんなときは活性炭入りのマスクが効果的だ。この種のものは見た目がゴツくて黒いものが多いのだが、こいつは普段使いに耐えられる見た目なので、どんな場面で使っても違和感はない。
眠いときは電車の乗り過ごしが心配ちゃんと眠れば乗り過ごしの危険がある。今どのへんかうっすら気にしながらウトウトするのもなんだかツライ。到着予定時刻に合わせてタイマーを設置する手もあるが、いちいち調べるのは面倒くさいし、ちょっとした遅延で早く起こされるのもシャクだ。このアプリは、時間ではなく“位置”を感知し、目的の駅が近づけばバイブで知らせてくれるという優れものだ。
新幹線や夜行バスで、なかなか寝られない
新幹線の車中、目をつぶってもなかなか眠れずあれこれ体勢を変えてもダメ。さてどうしたもか…。首にかぱっとはめる旅行用マクラはいくらでもあるが、出張族に大人気なのがこいつだ。他商品よりも首の固定力に優れているのが人気の理由だろう。
サウナ仮眠室でおっさんのイビキがうるさすぎる
パッと見はよくありがちな耳栓だが、これが目下最強の遮音性能を持っている商品だ。高密度の発砲ウレタン製のため、オッサンのイビキやオバハンの笑い声はもちろん、道路工事や電車の通過音など、耳栓で防ぐのが難しいと言われる騒音でもシャットアウトしてくれる。素材が柔らかいので長時間装着しても耳が痛くならないのも人気の理由だ。
高速バスの隣にうざい男が乗ってきたら最悪狭くて窮屈な高速バスの移動を、金の力を使って快適に
している人間がいる。方法はいたって単純。あらかじめ2席予約しておき、当日1席をキャンセルしてしまうだけだ。キャンセル料はバス会社によって異なるが、大半は当日のキャンセルでもチケット代金の2割程度と比較的安めの設定なため、このような手法が横行しているようだ。