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ガールズバーでスイッチオン!
お色気サービスがウリのガールズバーが増加中だ。女のコが全員ブラ&パンティ姿の店、ゲームという形で至近距離での股間観賞や指フェラが堪能できる店など、いずれもエ口濃度は高いが、今とりわけ人気なのが「飛びっ子フレイ」を楽しめる店だ。
客席からリモコンを操作して、ビビビとバイブレーション攻撃ービールを注いでる最中「アンー」とか言ってうずくまる女のコ。こんなことが出来ちゃうのだとしたら、ちょっとタマらんのじゃないでしようか。
目的の店はJR川崎駅から徒歩10分、飲食店が建ち並ぶ繁華街の一角にあった
表通りに面した店舗には大きく「飛びっ子BAR」の看板が。人の往来がそこそこあるため、店のトビラを開けるのは、商店街どまん中のピンサ口に入る並の勇気が求められる。
およそ8人がけのカウンターにテーブル席がーつという、やや狭い空間に客がひしめき合っている。噂どおり、なかなかの人気ぶりだ。そして、力ウンター内には20才前後のギャル風ガールスたちが4、5名。そのうちの一人から声が飛んだ。
「こちらにどうぞ」
飛びっ子プレイをするには相手となる女の子を指名し1500円のブレイ代を支払う。ふーん。店の子に誰彼かまわず攻撃ができるわけではないんだ?
「そんなことしたら私たち働けない」「そんなに気持ちいいの?」
「チョー弱いですね。この前、お一30分ぶっ通しでやられちゃってたってられなくなっちゃったし」
くー、マジか。話聞いてるだけでもめっちゃ興奮するなあ。ふと、彼女が力ウンター内にいる別の女のコを指さした。
「あ、向こうの彼女、いまお客さんに飛びっ子されてるよ」見れば、ナース服のコスプレをした店員が、前屈みになって尻を小刻みに揺らしている。「あ、ちょ、いきなり?あん、やーだ」
ほっほう。こりゃマジで、めっちゃエ口いやないかい。
すぐにこちらも飛びっ子プレイを始めたいところだが、指名制である以上、嬢の選定には慎重を期すべきだろう。が、あらためて女のコたちを物色するも、なかなか甲乙つけがたい。みんなそれぞれに可愛くてセクシーなんだよな。ワカメちゃんみたいなミニス力からパンティをチラ見せし、背中がパックリ割れたコスチュームからはブラの線をがっつり見せて。うーん、誰にしようか。さんさん吟味した末、マリンルックテイストのコスを着たコに決めた。スリム体型で顔は山本梓にどことなく似ている。
「キミを指名したいんだけど」側を通った際、直接声をかけたところ、彼女は顔をくしゃくしゃにして喜んだ。
「わーい、やった。ありがとうございまーす」
カウンター越しに対面し、まずはちょろっと会話を。
「いまいくつ?」「んっとね、この間ハタチになったばかりー」「へえ、じゃ昼間はフツーに働いてたりとか?」「夜だけだね。この店とキャバをかけ持ちしてるの」
おっと、なんかすっごく得した気分なんだけど。キャバ嬢を口ーター責めするチャンスなんて滅多にないって。
「じゃ、そろそろ飛びっ子しよっかな。いい」
すぐに彼女が道具を運んできた。ゴトリとカウンターに置かれた飛びっ子は、口ーター部分が想像よりかなりビッグだ。てことは振動も相当パワフルなのでは
「そうだねー。電マと同じくらいの威力かも」
電マと同じ?それ、ガチで乱れまくるんじゃね?
間もなく、バックヤードで準備を済ませた彼女が戻ってきた。
「へへへ、パンツの中に飛びっ子入れてきたよー。はい、これリモコン。電源のオンオフはこのボタンで、強弱はこのボタ……」
説明の途中でスイッチをオンに。その途端、彼女の口かり奇妙な声がもれた。「んふわっー」立ったまま力ウンターに突っ伏し、肩を震わせている。どうだ、気持ちいいだろー
「・・あ、ちょ、ちょっと・-…いきなり過ぎだって…んー」
必死に顔を歪ませ、呼吸を乱す彼女。ええやないの、ええやないの。これが演技だとしたらプ口の女優も顔負けだ。
電源をオフにすると、ゆっくりと上体を起こして彼女が言う。
「もう何かさ、そういう不意打ちが一番ヤバイんだよね」「感じた?」
「いやいや、感じてないし。ビックリしただけだか・・ハウー」
ふたたびスイッチをオンに。さらにバイブレーションの強さをじりじりと上けていく
「う、、っううー、ちょ、ヤバいヤバい・、あ、あ…」
「気持ちいいんでしょ」「・・・……」
無言で首を振るあたりが実にリアルだ。なんだか腰も小刻みに震えているし。いやあ、素晴らしい。では電源をオフに。「はあ、はあ…お客さん、ちょっとそういう…」
またスイッチオン。「あひゃー」オフに。「はあ、はあ、・・。だからもう会話になん…」またまたオン。
「うぐー…ああーん、やだー、ううー」
「ねえねえ、いまクリトリスどんな感じ?」
「いや、もうホント…ヤバいって…うう、あ、あ一」
こんな心躍る遊びがあっていいのだろうか?もちろん、そのプレイが他の客や女のコたちがワイワイ談笑している中で行われる点も実にヒワイかつ非日常的だ。大満足で店を後にしようとすると、先ほどのトビー嬢が出口まで見送りにきてくれ
「ありがとうございまーす。マジでチョー楽しかったよ、絶対また来てねー」
そう言って店の中に戻っていく彼女の足取りが若干ヨタついているのを見たとき、思わず「ョシ」と叫ぶおれだった。
ケータイ飛びっこで至高のリモコンプレイを味わう
実験の前に、パートナーとなる女性の携帯に合わせ、機種設定を行わねばならない。本体をパカッと開き、内部のネジを時計回りにひねる。ドコモなら3時の方向、auなら6時、ポーダフォンなら8時だ(これ以外のキャリアは未対応)
設定を終えた本体を彼女に装着させ、相手のアドレスへ空メールを送ってみる。
「あつ…」
送信完了の表示と同時に、股間から確かな振動音が漏れ聞こえてきた。成功だ。では、いざ外へ。まずは近所の幹線道路へ行き、向かい側の歩道にパートナーを立たせる。普通の飛びっ子では、とても電波が届かない距離である。マニュアルによれば、1の通信につき約2〜3秒の振動しか発生しないらしい。そこで、続けざまに5リダイヤルをかましたところ、たまらず女の下半身が腰から砕けた。
「これ、結術キツめだよね。なんか、普通のローターよりクるんだけど。ちゃんとクリに当たってくれるし。オナニーで使ってもいいかも」
振動の強さも及第点のようだ。次は障害物実験だ。パートナーをカフェの中へ送り込み、店の外からスイッチオン。カベ越しでも電波が届けば合格だ。女がカウンターにたどり着くのを見届け、注文を始めると同時にリダイヤルを押す。が、タイミングを予想していたのか、彼女に大きな動きはない。
ならばと座席へコーヒーを運び始めた瞬間に再射撃。途端に、女がこちらへしかめっツラを向けてきた。よし、合格。
奴隷女子大生と飛びっこカラオケ遊び
飛びっこ遊びが大好きな奴隷女子大生とか変態は多い。教師にも変態は多いものだ。
「〇先生と×先生うてデキてんじゃねえ?」
教師の下半身にまつわるウワサうて、学校の定番トークですよね。やれ校長室でヤッてただの、ホテル街で見かけただの。下手なAV顔負けの内容ですが、ま、しょせんは憶測の域を出ません。
しかし、ボクは見てしまうたのです。聖職者たちの信じられない狂態をー
あれは夏休みのことです。当時、サッカー部に所属していたボクは、毎年恒例の夏合宿で4日間、学校に寝泊まりしていました。とはいえ、そこは弱小の我がチーム。合宿だからうて特別な練習はありません。ボクなど、新聞配達のバイトを続けていたくらいです。2日目の深夜2時、ボクは、他の部員らが爆睡する教室を抜け、早々と集配所へ向かいました。真う暗な廊下から体意館の裏ヘトコトコ、トコトコ。フエンスをくぐり、外へ踏みだそうとしたそのときです。
【ガサガサガサ】ん、ナンだ?耳をそばたてれば、背後から「イヤン、ウフン」とピンクな声か。ジャレ合うて歩くカップルのようです。人様の校内でイチャつくなんて、フザけてやがる。ここは、ひとつ覗いてやれー
股問を膨らませ2人の後をつけると、女が男に向かい「コッチ、コッチ」と体育館のトビラを開けました。えつ?キミたち常連?物音を立てないよう慎重に近づき、膝下くらいの高さの通風口から覗くと・・、
げー体育館のド真ん中で人影が踊うてますー
「フン、フン」
「アン、イヤン」パコパコパコ…。マ、マジーバスケのセンターサークルでわんわんスタイルとはなんと大胆な。ボクのチンコは今にも爆発しそうで支が、何かがおかしいのです。若い男女かと思うてたのに、どうもそうじゃないらしい。その何かが判明するまで、さほどの時間はいりませんでした。2人の顔に見覚えがあうたのです。
学校ーブサイクと呼ばれるオツトセイ顔のM先生と、性格の悪さ世界一の獅子舞女教師。以前からこの2人、校内でウワサが曝かれておりましたが、オットセイに妻子があり、誰も本気にしていませんでした。それが今、目の前でパコパコパコ…。オエーき、気持ちわりいー。
【ガタッ】ヤべー驚いた拍子で足元のライン引きに足をぶつけたようでオットセイが獅子舞に挿し込んだまま、周囲をキョロキョロ見渡してます
そしてひとしきり辺りを確認した後、おもむろにコチラへ向かうてくるオットセイ。なんでわかうたんだうーか、その上半身Tシャツ、下半身丸裸スタイルはやめてくれー
ボクは半分腰を抜かしたまま、あわててフエンスを飛び越えました。翌日、何事もなかうたように部活を指導するオットセイと獅子舞を見てボクは思うたものです。教師とは性職者ナリ。飛びっこ遊びが大好きな奴隷女子大生に先生も負けてはいません。