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ちょっと前までは、女遊びと言えば地元のキャバクラやスナックばかりだったオレだが、最近はツイッターで、こんなキーワードを検索して、そちらに出向いている。
『ベイコート倶楽部』『ベイエリア豊洲』『SIX TOKYO』高級ホテルや、都内のクラブの情報が出てくるワードだ。これで検索し、『高級タワーレジデンスパーティ』やら『紳士淑女の集い』などの文言を発見したら、即座に参加希望を伝える。お察しの人もいるだろう。オレが参加しているのは『愛人探しをしてるイイ女が集まるパーティ』だ。およそ参加費は5千円~1万円ほどだろうか。この手の場所で行われるパーティでは、売れないグラドルや読モ、女子大生なんかが大量にやってくる。オレみたいなさえない中小勤務のリーマンでも、月3~10万程度で愛人契約をすることができるのだ。若くて美女揃いの上、これぐらいの投資で済むのなら、キャバやらスナックに足繁く通うよりも非常に効率が良い。肝心の愛人交渉だが、パーティの場でとにかくライン交換をしていくだけ。その後全員に、〈1回のデート3万で愛人できる?〉と連絡し、食いついてきた子と具体的に話を進めていくだけ。出会い系の援交相場よりは高めだが、女のレベルも高いので文句はない。この手のパーティに顔を出していると、いつの間にか男の顔なじみもできて、彼らは「もっと有名な芸能人と会えるパーティもあるよ」と誘ってきたりもする。まだ参加していないのでそっちは何とも言えないけど。
一日愛人クラブ体験談
一日愛人クラブってのは、一人暮らしの女のコの部屋で遊べる新フーソクで、エッチはもちろん、手料理をふるまってくれたり、風呂ありで一晩10万とは破格だが、聞くだにソソられる内容。俄然ヤル気が出てきた我がムスコを鎮めるためにも、ここはーつきっちりその中身を確かめさせてもらおうではないか
驚くオレを尻めに裸にエプロン姿で料理を始める。腹か膨れたら、もうーつのお楽しみ、風呂である小さな湯船に2人で体を丸め。うーん。まるで同棲しとるみたいやのー。互いの体を洗いっこした後、ミホにフェラをお願いしたら、これがまた上手いの何のカリにねっとりカラミつく舌使いといい、玉袋を操みしだく指の力加減といい、まさに絶品いやー、もうカマンできんー
彼女を抱え上け、ズブ濡れのまま部屋へ移動どうせなら思いっ切りべタに攻めてやろうというわけで、パソコン台でアソコをクリック、バックから挿入
ーとここまではよかったんだけど。「ごめん」
「ううん。気にしないで。そんなに興奮してくれたら私うれしいもん」わずかー分で果てた男を、優しく慰めてくれるミホ。何だか情けない気分になるが、膝枕で休めばすぐにムスコも復活だよーし、今度はきっちりイ力せてやるぜー「アーン、タメえ」「いいからいいから」
「だって、恥ずかしよー」「こんなに濡れてんじゃん」「いやーん」もともとサーヒス精神旺盛なオレ、クンニに始まり、正常位、騎乗位、バック、果ては駅弁までと、結局、朝まで4発、しっかり楽しませてやりましたおつかれさまでした