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風俗経営の成功は女の質量にかかっている

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絶対成功するナンパの声かけのやり方が発見される

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先月号のマー君企画、「深夜のファミレスおひとり女」の中に、重要なテクニックがあったことにお気づきだろうか。

性的マッサージで値切り成功して大後悔した理由

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インド南方に位置する島国・スリランカにやってきた。まず立ち寄ったのは、かつての王朝の都として栄えた街キャンディだ。高原特有のさわやかな気候、そして緑豊かな街並みは散策していて気持ちがよい。街の中心部にある湖のほとりで、観光客が大勢集まっているのを発見した。何事かと近寄ってみれば、ちょうどコブラ使いの見せ物が行われている。ちょっと見てくか。コブラ使いの哀愁ある笛の音に耳を傾けていたところ、ふと隣の大柄な男と目があった。反射的に口が開く。
「ハイ。このショーいいね。毎日ここでやってるの?」
「そうだよ。ところで君は旅行者かい? 俺はこの街でガイドをやってるんだけど、よかったら案内しようか?」旅先ではガイドブックすら読まないのに、ガイド役など邪魔なだけ。こんなのに金を払うくらいなら、1人でブラブラしている方がよほど気楽だ。
「うーん、やめとくよ」
「なんでだ? 安くしとくから」
「いや、いいよ。あんまり観光とか興味ないから」
そう言って立ち去ろうとしても、男は俺の腕を取って引き留めようとする。しつこいな、離せよ。
「わかった。じゃお金はいいよ。その代わり、ガイドが終わったらビールを飲ませてくれ」
え、ビールでいいの? あなた、どんだけ仕事がないのよ。さすがの俺もそこまで言われれば応じるより仕方がない。わかったよ、ガイドよろしく。こうしてこの切羽詰まりすぎな案内人、アナンダ(31)といくつかの観光スポットを巡ることになり、その後は約束どおり、彼と路地裏の立ち飲み屋へ。あまり冷えていない瓶ビールで乾杯する。
「たくさん飲んでよ。アマンダのガイド、思ったよりずっと楽しかったし」
「ははは、そうか、ありがとう。ところで今晩の宿はもう決まってるのか?」
「うん。なんで?」
「だったら明日、俺の家に泊まりに来なよ。母ちゃんの美味いカリー食わせてやるから」
いいじゃんいいじゃん。ワクワクしちゃうな〜。翌日、昼。待ち合わせ場所のスーパー前では、すでにアナンダが手を振って立っていた。
「じゃ行こうか」
街の中心部から徒歩30分。到着したアナンダの家は、小高い丘の頂上にあるこぎれいな建物だった。決して豪邸とは言えないが、街中でよくみかける貧相な家とは比べものにならない立派な邸宅だ。実はいいとこの坊ちゃん?玄関からアナンダの両親が出てきた。2人とも、いかにも善良そうな微笑をたたえている。
「こんにちはー。日本から来たムシゾーです」
「どうもいらっしゃい。途中の坂道、大変だったでしょ」
アナンダの母が流ちょうな英語で答える。何でも若いころはヨーロッパ各国で働いていた経験があるんだとか。
「息子からアナタが泊まりに来ると聞いていたので、ちゃんと部屋も用意しておきましたよ」
「どうもすいません」
「いえいえ。では1500ルピー(1千200円)いただける?」
「は?」
「宿泊代ですよ」
何てこった。よくよく話を聞けば、アマンダの実家は民宿を経営しているというではないか。くそ、そんなこと全然聞いてなかったぞ。あいつめダマしたな。案内された部屋でアマンダに詰め寄る。が、ヤツは涼しい顔だ。
「だってオマエはケチだから、本当のことを言うと俺の家に来なかっただろ?」
当たり前だ。もともと泊まっていた宿より500ルピーも高いとわかってたら来るワケねえし。とまあ、最初は俺もカリカリしていたのだが、夕飯にビックリするほど美味いカリーを食い、そのまま食卓でヤツの家族と和やかに団らんしていると(この日の宿泊客は俺だけ)、いつの間にか怒りはすっかり収まっていた。アマンダの父親が穏やかな顔で話す。
「この宿は丘の上にあるからなかなか客が来なくてね。だから息子がよく街でいろんな人に声をかけて連れてきてくれるんですよ。親想いの息子なんです」
ふうん、そうだったのか。俺、こういう話に弱いんだよな。
夕飯後は、酒を飲みつつアマンダとトランプを楽しんだ。
「なあ、ムシゾーって付き合ってる女はいるの?」
「いないよ。そっちは?」
「売れない街のガイドに彼女なんているわけないよ」
「だよなー。ははは」
「笑ってないでカワイイ日本人の女の子、紹介しろよ」
女っ気のかけらもない、しけた夜ではあったが、なぜかそれが妙に楽しかった。中学の頃、友人の実家に泊まって夜更かししたときの気分に似てるというか。たまにはこういうのもいいもんだ。翌朝、アマンダ一家に別れを告げた後、キャンディから100キロ離れたニゴンボなる街を目指した。常夏のビーチがあると聞きつけ、ビキニギャルとの出会いを期待したのだ。目論見は、現地に着いて早々、打ち破られた。砂浜に寝転がってるのは野郎ばかりで、ビキニの女性などゼロ。これじゃ話に
もならん。ただし面白いオッサンとの出会いはあった。ニゴンボの野菜市場で、声をかけてきた中年オヤジ、ラニルさん(43)だ。かつて、10年ちかく愛知県の土建屋で働いていたという彼は、実にフレンドリーな性格で、10分ほど立ち話をしただけの俺にこんな優しい言葉をかけてくれたのである。完璧な日本語で。
「今晩、僕の友だちの家で飲み会があるんだけど一緒に来ない?その後、僕の家に泊まっていけばいいじゃない」
もちろん行きますとも!夕方、トラック配送の仕事を終えたラニルさんと合流した。彼の友人宅は、ニゴンボの中心部から車で1時間ほど離れた小さな村にあり、到着すると、すでにオッサン4人がイイ調子で飲んでいた。
「こんばんは。日本から来たムシゾーです。今日は呼んでいた
だいてありがとうございます」
すかさず、俺の英語を現地のシンハラ語に通訳するラニルさん。どうやら彼ら、あまり英語が得意ではないようだが、その友好ムードは十分こちらに伝わってきた。
「オー、ハロー!」
「ウェルカム、ムシゾー!」
彼らが差し出してきた酒をグッとあおる。ヤシで作ったスリランカの地酒アラックだ。くー、効く! そして旨い!同じくアラックを一息に飲んだラニルさんが言う。
「あいつら、いい飲みっぷりだってムシゾーさんを誉めてるよ。ほら、どんどんやろう」
宴はなごやかに進んだ。会話はいちいちラニルさんの通訳を介す必要があるため、あまり込み入った内容にはならないが、こういう席ではむしろ、ノリの方が重要だ。
「ムシゾー、飲め飲め!」
「では日本の伝統芸、イッキ飲みやりまーす!」
「わははは、いいぞいいぞ!」
いやー、楽しいっ!飲み会が始まって2時間ほど経ったころだろうか。メンバーの1人が突然、窓の外にむかって大声を張りあげた。どうやら近所に住む若い娘さんが前を通りかかったので、仲間に加われと言ってるようだ。やがて恥ずかしそうに部屋へやってきたのは、スリランカ人にしては色白の部類に入る20代の女の子だ。名前はギータちゃんというらしい。あまり美人じゃないけど、オッサン6人のむさ苦しい酒席に、女性がひとりでもいてくてくれるのはありがたい。ふいにドッと場が湧いた。おや、何だ?酔っぱらったラニルさんが、口にヨダレを垂らしながら言う。
「みんなが、ギータと結婚して日本につれて帰れよだって」
どこの国でもオッサンってのはセクハラが好きなんだな。無理矢理、俺の隣に座らされたギータちゃんもひどく恥ずかしそうだ。ま、とにかく挨拶しとくか。
「初めまして、ムシゾーです」
「ハロー」
愛想のいい笑顔を浮かべてくれたが、彼女もまた英語をほとんど話せないらしく、そこで会話はピタッと止まった。おまけにスリランカの女性は酒を飲む習慣がほとんどないそうなので、とても口説けるような環境ではない。もったいないな。せっかくいい乳してるのに。かなり酒が入っていたせいも
あるのだろう。ふとセクハラしたくなり、彼女に向かって『おおきいオッパイだね』とジェスチャーで示してみた。手を叩いて爆笑する男たち。ギータちゃんも恥ずかしそうにはしているものの、ケタケタと声を出して笑っている。おや、意外とエロに耐性があるのか?
ギータちゃんの太ももや腰のあたりを指でツンツンしてみる。彼女は「ワーオ」とおどけるばかりで、拒否する様子はない。ならばと今度は肩を抱く。これも問題ナシだ。いいじゃないの、素晴らしいじゃないの。こりゃちょっとしたキャバクラですぞ。そして調子に乗った俺が、彼女の膝に頭を乗せようとしたとき、誰かに背中をドンッと殴られた。イテッ!隣に座ったリーダー格のおっさんが、大魔神のような形相で胸ぐらを掴んでくる。
「ユー! ノーノー!」
ハッと周囲を見渡せば、そこにいる全員が険しい顔でこちらを睨んでいる。先ほどまで一緒に大騒ぎしていたのが信じられないほどのお寒い空気だ。あれ、俺、何かやらかしちゃった?ラニルさんが駆け寄ってきた。
「ムシゾーさん、ちょっとやり過ぎたね。ギータ、途中からすごく嫌がってた」
え、そうだったの?
「スリランカじゃ知らない女の子にああいうことは普通しないからね」
結局、半ば追い出されるような形でその場を立ち去った俺は、その晩、しょんぼりとラニル宅で床についた。翌日、ラニル宅を後にした俺は、目についた三輪タクシードライバーに声をかけた。
「ジキジキ(セックス)したいんだけど、いい店ない?」
くさくさした気分を晴らすには、精子を出すに限るというわけだ。しかしドライバーによるとこの街には気の利いた風俗店があまりないらしく、唯一、マッサージ屋なら本番ができるとのこと。ただそれも嬢との交渉が必要で、場合によっては断られることもあるそうな。ま、いいや。とりあえずその店に連れてってよ。目的の店に到着するや、30前半の女が現れ、個室に通された。そこでオイルマッサージを受けた後に、さっそく交渉に入る。
「ジキジキしたいんだけど」
「私、ジキジキはしないの。でもハンドジョブ(手コキ)なら20ドルでするよ」
はあ、20ドル? 高すぎだろ。どんだけボッタくる気だよ。
「10ドルでやってよ」
「ノーノー。安すぎるよ」
舐めやがって。だったらいいよ、他を当たるから。すっかりシラけて帰ろうとすると、意外にも彼女はあっさりと折れた。
「待って、10ドルでOKよ」
経験上、こういう態度を見せる女はさらなる値切りにも応じてくれる。内心は金になるのならいくらでもいいから欲しいという、切羽詰まったタイプが多いのだ。
「やっぱり10ドルは高いな。5ドルで十分でしょ」
「ダメよ〜」
「じゃいいよ、帰るから」
「OKOK!」
ほらね。激安手コキゲット!よほど悔しいのか、彼女は涙目になっていたが、向こうもボッタくろうとしていたのだからおあいこだ。気にすることはない。てなわけで大量の精子を彼女の手の中に発射。すっきりして帰ろうとした矢先、受付の隣の部屋で店の女の子たちが菓子を食べながらくっちゃべっていた。そのうちの1人が俺に気づき、ちょいちょいと手招きをする。
「あなたも食べていく?」
つくづくのどかなお国柄だなぁ。んじゃ、遠慮なくお邪魔しちゃおうかな。テーブルにつくと、彼女たちから質問がとんだ。
「あなた、誰にマッサージしてもらったの?」
「スサリって子だったかな」
「あなたラッキーだね。彼女優しかったでしょ」
「まあね。5ドルでハンドジョブやってくれたし。ははは」
言った瞬間、彼女たちが一斉に眉をしかめる。あれれ、どうしたの?隣の女性が首を振り振り言う。
「そんなにディスカウントさせるなんて、あなた悪い人ね。スサリ、かわいそうな人なのよ」
理由を聞き、がく然とした。半年前、彼女のダンナが交通事故で両足を失い、以来、3人の子供と寝たきりの義父を彼女がひとりで養っているというのだ。このマッサージ店で働くようになったのもそれが理由らしい。マジかよ…。
調子に乗って値切り倒したことが、胸に重くのしかかってくる。慌てて個室に引き返した俺は、彼女になけなしの20 ドル紙幣を押しつけ、そのまま店を出た。

ハイレベル美人はどんなナンパ方法なら成功しセックスに持ち込めるか

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ハイレベルな美人だけを選んでナンパするこの企画。前回は銀座で粘りに粘り、カラオケボックスでのオナ見せまで持ち込むことができたが、2度目のチャレンジはどうなるだろう。東京随一のお洒落エリア、表参道と恵比寿で再トライした。
●「あの、タイプだったので追いかけてきたんですけど、よかったら…」
○「……」
(無言のままコチラを睨み、進行方向を変えて去っていく)
(スマホをいじりながら待ち合わせ風の女性に接近)
●「こんにちは。いま声を掛けないと後悔すると思って…」
(こちらを一瞥後、言い終わる前に歩き出す)
●「ハア、ハア、すみません、さっき向こうで見かけて…」
○「あー、すみませーん」
(話しかけた直後に、頭を下げて早足で立ち去る)
(腕を組んで待ち合わせ中の彼女に近づき)
●「お姉さん、ちょっといいですか?」
○「ちょっとなら」
●「え、ちょっとだけ?」
○「フフ、いま待ち合わせ中なので」
●「いや、すごい素敵な人だなーと思ったんで、よかったらお友達になってもらえないかと思って」
○「いや〜はは。それはちょっと」
●「お友達がムリなら、お知り合いでどうですか?」
○「いや〜いいです。フフ」
●「お知り合いぐらい、いいじゃないですかー」
○「すみません、友達と待ち合わせしてるんで」
(嫌そうな顔をされたので、すぐにすみませんと謝って撤収)
(早足のお姉さんの横に並んで)
●「こんにちはー」
○「……」
●「どこ行くんですか?」
(無言のまま会釈して立ち去る)
さすがは都内屈指のお洒落エリア。およそ15分に1人の割合でハイレベル美人に遭遇できる。が、何も考えずに突撃したからか、まったくもってお話にならない結果に。次は「褒め」から入る作戦で行ってみよう
●「すみません、あまりに美人さんだったので追いかけてきたんですけど」
○「あ、すみません」
(目も合わせず歩き続ける)
●「あの、よかったら少しでいいんで…」
○(同じ姿勢のまま歩き去る)
(歩道に立って携帯を打っていた女性に)
●「おキレイですね」
○「え?」
(笑顔でこちらを見る)
●「そこに美味しいパンケーキ屋があるらしいんですけど、よかったら一緒にどうですか?ご馳走するんで」
○「あーごめんなさい、いま人待ってるんで」
●「あ、お友達ですか?」
○「カレシです。すみません」
(横断歩道の信号待ちスーツお姉さん)
●「すみません、いまスーツ美人さんを探し
てたんですけど…」
○「あ〜、いま仕事中なんですよ〜」
●「すぐ終わりますんで」
○「あ、すみませんけど」
(信号が青になり小走りで立ち去る)
(信号待ちしていた美人)
●「お嬢さん、育ちが良さそうですねー」○「え…」(驚いた顔)
●「いま日本一のお嬢さんを探してるんですよ」
○「テレビとかですか?」
●「いえ、趣味なんですけど、ご両親は大富豪ですか?」
○「ハハ。違いますよ。すみません、ちょっと用事があるんで」
(信号が変わると同時にペコリと頭を下げて立ち去る)
●「突然ですけど、健やかな美人さんですね」
○「え?何ですか?」(イヤホンを取る)
●「すごい健康的な美人さんだなーと思って、思わず声掛けちゃいましたよ。突然すみません」
○「ハハハ…」
●「いま何してるんですか?」
○「これから友達とランチに」
●「あー、ちなみに彼氏さんとかいるんですか?」
○「え?カレシ…は、いないです」
●「マジですか。奇遇ですね。なんつって。あはは」
○「アハハハ」
●「え、よかったらお友達になってくださいよ」
○「え、や…、えっとー」
●「友達がダメなら、お知り合いでもいいので」
○「あー…はは」
●「ライン交換でもいいので」
○「じゃ、ID教えてもらえたら登録しますよ」
●「ありがとうございます」
その場で俺のラインIDを紙に書いて渡し、笑顔で別れた。
(スタスタ歩く女性の横から)
●「こんにちは。いま美人さんにこうやって声をかけて、お茶に誘うっていう修行してるんですよ」
○「プッ!フフフ」
●「まあ、怪しい宗教なんですけど…」
○「え〜!本当ですか?」
●「冗談ですよ。ちょっとだけでもいいんで、軽くお茶と甘味なんぞをご馳走させていただけないですか?」
○「いやー、あはは」
(左手の薬指に指輪が見えた)
●「あれ、ひょっとして結婚されてます?」
○「はい、してます。なので、すみませんけど」
(笑いながらもスタスタ歩き去ってしまった)
●「あまりにお綺麗だったので追いかけてきたんですけど」
○「あ、すみません」
●「少しだけでもいいのでお話を…」
○「あ、すみません」
(険しい表情でスタスタ歩き去る)
●「すみません、モデルさんですよね?」
○「いえ、ちがいますけど」
(後ずさりしながらも笑顔)
●「あれ、そうですか。なんか雑誌でみたことあるけどな。今日は買い物で?」
○「いえ、何となくヒマだったんで。ハハ」
●「そうなんだ。あ、ノド乾きません?よかったらお茶でも飲みませんか?」
○「いやいや。ハハハ」
●「ご馳走するんで」
○「いえ、せっかくですけど、ごめんなさい」(さらに粘ってみたが、笑いながら何度も拒絶されてあえなく断念)
皆さん笑顔で応じてくれるようにはなったが、やはり美人は普段からホメられ慣れているせいか、劇的な効果が感じられない。どうしたものか。ここで気分を変えるために場所を移動することにした。
恵比寿の某ショッピング街でナンパ再開!
●「すみません、ガーデンプレイスってどっちかわかります?」
○「あ、そこを左に行けば着きますよ」
●「あ、ありがとうございます」(立ち去ると思わせて話しかける)
●「あ、いまって忙しいですか?
もしよかったら軽くお茶でも行きません?」
○「あ、いや、ちょっと忙しいんで大丈夫です」
(携帯を見ながらその場から立ち去る)
(カフェの前の立て看板メニューを見ていた彼女に接近)
●「あの、もしよかったら、ご馳走しますんでご一緒してもらえませんか。1人だと寂しいんで。はは」
○「え…、あ、いえ、せっかくですけど…」
(驚いた顔で後ずさり)
●「あ、すみませんでした」
(そそくさと退散)
●「すみません、お姉さんお洒落ですね。いま企画でファッションチェックしてまして」
○「あ、はい」
●「いま着てる服はどちらのブランドですか?」
○「あー、上が○○で、スカートは○○です」
(どちらも聞いたことのないブランド名)
●「フムフム。似合ってますねえ」
○「なんの調査ですか?」
●「えーと、新しく開くウェブサイトです。人気ブランドランキング的な」
○「あー…」
●「良かったら、もう少しお話聞かせてもらえませんか?近くの喫茶とかで」
○「あー、はい。いいですよ」
●「え、いいんですか!?ありがとうございます!」
というわけで、ニセのファッション調査の名目で、お茶に連れ出すことができた。彼女はデザイン会社で働く29才のOLさんで、名前はミナミさん。
どうにかゴマかしながら、架空のファッション調査を終えて雑談へ突入したところ、映画や本の話でそれなりに盛り上がり、彼女の次の予定までの2時間近くもの間、お付き合いしてもらった。
最後に連絡先の交換もしたし、2年以上恋人がいないと言ってたし、わりといい雰囲気に持ちこめたと思う。翌日、再び表参道に戻ってナンパを開始した。架空の調査のアプローチがヒットだったので、今日も同じ作戦で攻めてみよう。
●「こんにちは。いま雑誌の取材で、美人さんの彼氏いない率を調査してまして」
○「フフ……」
(笑いながらもスタスタ歩みは止まらず)
●「失礼ですけど、いまカレシさんいらっしゃいます?」
○「はい、いますよ」
●「関係は良好ですか?」
○「はい、仲いいですね」
●「はい、ありがとうございます」
●「こんにちは。いま美人さんは出逢いを求めてるってホントなの?  って調査を」
○「あはは、すみませーん」(笑顔だがスタスタ歩き去る)
(電話が終わるのを待って接近)
●「こんにちは、いま雑誌で美人さんの彼氏いない率調査をしてるんですけど、今います?」
○「はい。先月から付き合い始めたばかりなんですけど」
●「じゃ、いまも仲は良い感じですよね?」
○「フフフ、そうですね」
●「ありがとうございましたー」(そそくさと撤収)
(喫煙所にいたお姉さんに近づいて)
●「こんにちはー。いま美人さん100人調査ってのをやってまして」
○「何ですかそれ。ハハ」
●「すぐ終わりますんで。結婚はされてますか?」
○「してないです」
●「ご両親とは仲良しですか?」
○「母とはあんまり。ファザコンです、わたし」
「ファザコン。じゃ彼氏さんも年上で」
○「いまは彼氏いないですね」
●「あ、そうですか。へーもったいないですね」
○「いえいえ、そんなことないです。ハハ」
(さらに色々と適当な質問をぶつけて)
●「あの、調査とは関係ないんですけど、今日はこれからどちらに?」
○「ちょっと買い物に」
●「そうですか。あの、よかったら少しお茶でも飲みに行きません?」
○「あー、今からちょっと行かないといけないんですよ」
●「じゃ連絡先とか教えてもらえませんか?個人的にお誘いしたいんで」
○「ああ、はい」
ラインIDをゲットできた。よっしゃ!
●「こんにちは。いま企画で美人さんの恋愛事情を…」
○「あ、すみませーん」(スタスタ歩きが止まらない)
●「10秒でいいので」
○「すみませーん」(歩き去る)
(ゆっくり歩いていた女性に)
●「こんにちは。いま独身美女に突撃って企画をやってまして」
○「えー、ハハ。あの、わたし結婚してますので」(笑顔で)
●「あ、そうですよねー。すみません」
●「こんにちは。いまキレイなお姉さんに色色と聞いて歩いてるんです…」
(いい終わる前に)
○「すみません、ちょっと急いでるので」
もうムリです。完全に心が折れました。 
が、話はここで終わりません。連絡先を交換した3人のうち、恵比寿でお茶に付き合ってくれた16番のミナミさんとラインのやり取りを経て、週末の夜に食事デートの約束を取り付けることができたのだ。ラインで彼女の趣味のアートやらペットの話題にまで展開したので、だいぶ距離は縮まったはずだ。すでに彼氏がいないことは確認済みなので、どうにか恋愛モードに持ち込んでゴールを決めたい。待ち合わせ場所にやってきたミナミさんと一緒に、予約した店に向かい、ビールとカクテルで乾杯する。軽く世間話を交わし、互いの仕事や共通の趣味の話題を挟んでから恋愛話を振ってみた。
「この前、2年以上カレシいないって言ってたけど、好きな男とかもいないの?」
「うーん、いない。職場も女の子ばっかりだし」
「モテそうなのにね」
「うーん…」
「ん?どうしたの」
「前に付き合ってた人が、ちょっと色々とおかしい人で…」
何の話かと思ったら、2年前に別れた彼氏がDV男だったらしく、軽く男性不信になっていたらしい。
「じゃ、こうして男と飲むのも久しぶり?」
「うん。今日はだいぶ緊張したよ。フフ。でも歳も歳だし、前を向いて行こうかな、みたいな感じに思えてきたから」
「じゃ、俺と会ってみても、怖いとかはなかった?」
「うん、大丈夫。最初に声掛けられたときも大丈夫だったし」
あれ、これはひょっとして、俺を恋人候補として考えてます的な告白なんじゃないの?そんなタイミングでこんな男に捕まってしまうなんて。彼女、よっぽど人を見る目がないんだな。ミナミちゃんはお酒は弱いと言いながら、すでに2杯目を飲み干しそうな勢いだ。時刻は夜の10時。ホテルに誘うにはいいタイミングにも思えるが、男性不信だった子を、最初のデートで誘うのはちと早い気もする。
「ミナミちゃん、もう帰りたい?」
「ううん、そんなことないよ」
「じゃ、もう少し飲もうか」
2軒目の誘いにもすんなりOKが出た。バーテンのいる店に入り、少し強めのカクテルを飲みながら肩を寄せると、彼女も身体をくっつけてくれる。ほとんど大した会話もしてないけど、イケそうな気がしてきた。「そろそろ出ようか」「うん」
店の外に出ると同時に手を繋ぎ、無言のままホテル街へ向かった。結局、一切突っ込みが入らないままホテルにチェックイン!こんな奇跡のような展開もあるんだなー。「結構飲んだね」「うん…」
ホテルのベッドに並んで座り、無言になったタイミングで顔を近づけると、さっきよりも目元をトロンとさせた彼女も顔を寄せてきて、すぐに唾液を交換するほどの激しいキスに。やっぱ綺麗な子とするキスは美味しい。チンコも一瞬にしてギンギンだ。
そのまま押し倒して脱がせていくと、予想よりも白くてぽっちゃりした身体が姿を現した。乳首は綺麗な薄ピンクだし、下の毛も上品な感じの生え方だし、申し分ないエロさです。いざ攻めようと思ったら、彼女の方からチンコをパクリ。しかもDVの前カレが仕込んでくれたのか、舌と両手を駆使したネットリとした長めのフェラを披露してくれる。こんなに綺麗な顔してバキュームフェラを仕込まれてるなんて。
彼女にとって2年振りのセックスだっただけに、挿入の瞬間はかなり痛がっていたが、ゆっくり時間をかけてあげると「気持ちいい、気持ちいい」と綺麗な顔を歪めて喘ぎだした。正常位から騎乗位、バックとガンガンにハメて、最後は彼女の白い背中にたっぷり発射。大満足のプレイになったのだった。まさかの大勝利です。こんなミラクルも起こるんですねえ。
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