3_2019111610262123f.jpg4_201911161026236b3.jpg5_20191116102624b49.jpg6_2019111610262613f.jpg1_201911161026186a2.jpg2_20191116102620e68.jpg都内にある某養護学校教員27名が、東京都や教育委員会らを相手取り訴訟を起こした。主訴は、教育現場への不当介入に対する損害賠償と、自作教材の返却である。ことの発端は行き過ぎた性教育がなされているというウワサを聞き付け、当局が同校を視察した。現場で彼らが目の当たりにした教材は、原寸大のチンコやマンコの付いた人形。ヘソの緒に胎盤まで
これはヤリすぎだろー
すぐさま没収にかかったお役人様に対して、先生たちは『教育の自由の侵害だ」と反論する。『大切な教材を返せ』とも訴えた。が、2年間叫び続けるも、当局からの対応はナシ。そこで、今回の訴訟と相成ったらしい。さて、こ覧の写真が、性教育問題をテーマにするサイトに掲載されていた問題のシロモノである。
下半身を露わにした不気味な目つきの人形たち。注射器付きチンコで射精を再現したり、亀頭とサオの色をリアルに分けてみたり。ツッコミ所は満載である。が、このようなパンチの効いた教材を使うかりには、それ相当のネライがあるに違いない。さっそく件の養護学校に尋ねてみると、
「教員もかなり変わりましたので、当時、どのような目的でアノ教材を使用していたのかはわかりかねます。現在は、東京都からの指示により、指導の仕方を変えておりますので」
対応してくれた副学長からは、予想に反しトーンダウンした答が返ってきた。やはり、現場の教師と違い、管理職は世間体に重きを置くようだ。では、没収した側の教育委員会は、今回の問題をどう考えているのか。「あのような教材を用いて、勃起するだとか、ワギナに挿入するなんてことを子供に教えるのは、学習指導要領から逸脱しております。そのために行った措置です」にしても、何でもかんでも規制しちゃうのは、いかがなもんで
「学習指導要領は、研究者たちの英知により決められた教育方針。国で定められたモノでこざいますので」何かつまんないね、日本の教育ってのは。この教材を使った保健の授業って、きっと子供たち喜ぶと思うんですけど。
女性のオナニーがどエライことになっている。写真の得体の知れない機械、アメリカ発のファッキングマシンと呼ばれる代物で、ヤンキー娘たちはにのマシンを使い巨大バイブを出し入れしてらっしゃるのだ。ひとたびマシンのスイッチを入れれば、人間の力では不可能な速さで、極太バイブが取り付けられたシャフトが前後にストローク。その刺激たるや、筆舌に尽くしがたいようで…。それにしてもである。たかが巨大バイブを前後に動かすためだけににれだけ大仰な機械を作ってしまうバ力さ加減、いかにも豪快なアメリカ人ならではの発想ではないか。日本を代表するエログッズ飛びつ子(リモコンバイブ)と比べてもわかるように、人前で快感に耐え忍ぶ姿に興奮するエ口が日本なら、バイブを機械でピストンさせれば気持ちイイじゃん、の直接系エロがアメリカ。国民性の違いはこんなところにも現れるのである。