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ショッピングモールの気になる美女店員を手紙ナンパでエッチまで出来た体験談

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「郊外の巨大ショッピングモール」をかけずり回って、手紙を配ろうと思う。
ファミリー客ばかりが押し寄せる場所だけに、あまり男と知り合うこともなく、日々業務をこなしながら悶々としているのではないだろうか。

約束当日、待ち合わせ場所から彼女に電話をかけた。今回ばかりはメールだけで対面できる自信がない。電話しながら、ケータイを耳にあててる子を探すのが正解だろう。
『もしもし、郷田ですけど、着きましたよ』
『私も着いてますよ』
ん、どれどれ?
『黒いコート着てる?』
『あ、はい』
いた! いたけど、やっぱり思い出せない! こんな人に手紙配ったっけ? なんだか結構な歳のお姉さんみたいだけど。
「どうも郷田です。佐伯さんですか?」
「はい、初めまして」
「いや、初めてじゃないけどね」
「あはは、そうですね」
不思議な感覚だ。向こうは俺の顔を覚えてたんだろうか。
「すごいお久しぶりですね」
「そうですね」
「メールしてくれて嬉しかったです」
「またまたー。忘れてたんじゃないですか?」
はい、忘れてました。そしてこうしている今も思い出せてません。
とはもちろん言えない。
「そんなわけないじゃないですか。すごい嬉しかったですよ」
「私も正直、あまり覚えてなかったんですけどね。でもたぶん春ぐらいでしたよね。お手紙いただいたのって」
「そう…ですね」
あんまり細かい部分を突っ込まれるとボロがでそうだ。お久しぶりトークはこの辺にしておこう。
飲み屋へ到着。コートを脱いで隣に座ると、…ムムム。なかなかスタイルいいし、結構な美人なんじゃないの? 急にモチベーションが上がってきた。
「何頼みますか?」
「私は、ワインで」
あら、一杯目からワインとは。ヤられる気マンマンなんでしょうか。「いま、彼氏とかはいらっしゃらないんですか」
「いないですね。お手紙もらったころは付き合ってた人がいたんですけど、半年前くらいに別れてそれ以来ですね」
なるほど。男と別れて寂しくなったころに、しまって置いた俺の手紙を思い出し、ちょっくらメールしてみたってことか。
「郷田さんはどうなんですか?」
え、恋人のことか? どうしよう。いると答えるのは論外だけど、かと言って、一年間いなかったというのも、モテない男みたいでみっともないし。
「実はあの後、お付き合いした人がいたんですけど、ちょうどっていうか、最近別れてしまって」
「そうなんですか…。なんで別れたんですか?」
「うーん、なんでかな…」
どうしよう。ちょっと早いけど口説く感じにしてみるか。
「佐伯さんのことが忘れられなくて、かな」
「アハハ。よく言いますね」
とりあえず、彼女が寂しい思いをしていることは間違いない。1年も前にもらった手紙にすがりつくくらいだから、よほど出会いが少ないんだろう。つまりこの状況、ばっちり口説きに入っていいってことだ。
「正直あのときは、お返事がなかったんで諦めたんですけど、こうして会ってみたら当時の気持ちを思い出しますね」
「……」
「恥ずかしかったけど、思い切って手紙を書いたんですよ。確か喫茶店に入って」
「そうだったんですか」
顔がはにかんでいる。いいぞ、いいぞ。一気に畳み込んでしまえ。
「いきなり付き合ってとは言わないけど、そういう気持ちで、考えてもらえませんか?」
真剣な表情で彼女の目を見つめてみる。どうだ。
「ありがとう。でもまだ会ったばかりだし、もう少し考えさせてもらってもいいですか?」
まあ、そりゃそうだよね。
「じゃまずはお友達からってことで、また食事でも付き合ってください」
「はい。ぜひぜひ、誘ってください」
店を出てさりげなく彼女の手をつないでみると、彼女はそっと握り返してくれた。もう少し時間をかければ、ヤレる日もやってくるだろう。

聖地ならぬ性地か宗教パンフの文通欄はナンパのメッカ
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とある日曜日、自宅のポストにー冊の小冊子が届いた。
手にとって見ると、「神様はアナタを見守ってます…」とか「イエス様は…」などが並んでいる。
どうやらキリスト教系の某団体が発行する機関紙のようだ。
興味はないが、とりあえず中をペラペラ。うーん、やっばりつまらない。見るんじゃなかったなあ。と、ゴミ箱にすてようとした瞬間、オレの目に興味深い紙面が飛び込んできた。
〈ペンフレンド莫集コーナー〉1ページ約20人ずつ計2ページ、文通を希望する人々のメッセージが掲載されている。ネット時代に随分とアナログなもんだ。今ドキ、手紙を書くヤツなんているのか。なんて鼻で笑ってみたものの、どうも様子が変。
文通はすべて女だったのだ。しかも、住所・名前だけでなく、連絡先として携帯や自宅まで載せる無防備。ひょっとして・・もちろん勧誘のための作戦ということは十分考えられる。女の名前で巧みに誘い、いざ会ったら変なアパートに連れ込まれて…。なんて冗談じゃない。そこでオレは片っ端から携帯メールを出してみた。ー年前にゲットしたプリケーを使えば身元がバレる心配はない。
〈メッセージ読ませていただきました。メル友になれたら嬉しいですね〉
4人からリターンがあった。中でも21才フリーターの反応がバツグンにいい。勧誘ではなさそうだ。
オレは数日間、メールを送り続け、次のような文章で締めくくった。
〈来週末、仕事でソチラの方へ出向きます。お時間ありましたら、お茶でもできたらいいですね〉
あくまでもソフトに促したところ、〈その日はバイトが5時に終わります〉とのお返事が
よっしゃ―ところが、いざドライブしてからの道のりがまた長かった。必死になだめすかしても肝心なところではぐらかされる。いくら宗教女でも貞操観念強すぎないか。あきらめかけていたオレにーつのアイデアが浮んだ。
(キミみたいな素敵なコと会えて、人生最高の日だよ。こんなこと恥ずかしくてロじゃ言えなくて。結婚したいくらいなんだ・・)
イチかバチか。運転しながらすぐ隣にいる彼女へ携帯メールを送ったのだ。
「ははははっ」大笑いする彼女の手を触れれば、相手も握り返してくる。こりゃイケるー後はお決まりのコースで、
国道沿いのラブホテルへしけこみ計2発。オレは思いっきり若い修道女のカラダを堪能した。
その後ー力月の間に、24才のOLと19才の専門学生、合計3人をゲット。神様のバチがコワイっす

【エロ漫画】メールやラインでなくラブレター手紙のナンバはデジタル時代だからこそ効果的?

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宝くじで2等当たりました
ありがとうございます
おかげで生活に余裕ができました。
お礼がしたいので美味しいご飯でも食べに行きませんか?
とあちこちの宝くじ売場の女性に同じ内容の手紙を配りまくります
効果はイマイチでも続けていれば結果が出そうですね

手紙でナンパ実践記・アパレルやカフェ店員は美人の宝庫、コツはいかに下心を隠せるか

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↓ここからカフェ店員ナンパ↓
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ナンパのコツはいかに下心を隠せるか0128_201811160120373a4_20191006001732c9d.jpg0129_20181116012039461_20191006001733dbb.jpg
オンナを引っかけるコツを教えてみろ
との手紙が編集部に来たそうだ。たかが50人ほどの経験でオンナのすべてを知ってるなどと公言するなと、AV男優、追っかけギャル入れ食いのバンドマンならいざしらず、素人の私が百人斬りを達成するのは信じられんと!
結論を言ってしまえば、そのこだわりがオンナを誘うネックになっているんじゃないだろうか。私自身、「アレが使いモノになるまではヤリまくるぞ」などと思ったこともなければ、1人1人数を数えてるわけでもない。フッと考えてみればそれぐらいにはなっとるなあと思うだけのことなのだ
質問は、ナンパの秘訣はなんぞやとのことだが、そんなものはありゃせん。と言うより、そもそも私はナンパというものを片手で数えられる程度しかしたことがないのである。これが質問の答えになるかどうかは、はなはだ疑問だが、その数少ない体験の中からチトお話しさせてもらむつ。あれは思い起こすこと約15年まえ当時私は50の誕生日を迎えようとしていた。
研修を兼ねたー週間のニューョーク旅行から帰国した私は、まさに飛行機を降りたその瞬間の成田でお相手は22、23才と思しき白人モデル。出るトコは出て、引っ込むトコは引っ込んでおる、外人特有のダイナマイトボディをプリプリさせつつ成田のロビーをキャットウォークするそのお姿にキュンときちゃったわけ。
幸いにも私の実家の隣にアメリ力人(ホモだったけど)が住んでいたこともあって、チビの頃から英語ならお手のもの。こんなにイイオンナにこの先出あえるかどうかもわからんし、ここは声をかけるしかない
「よろしかったら一緒にトーキョーまでタクシーで行きませんか?」
スーツケースを幾つも転がしていた彼女には、タクシーという言葉がグッときたよう
異国の地に着き、重い荷物を抱え困惑していたところに現れた親切そうな男性(わしのこと)にフラっときちゃったんだろうな。2時間余りの車内で親密になった我々は自然にベッドイン。このモデルとはしばらくの問、セックスフレンドの関係を続けたといつわけ慌考えてみるに、この女性と話をしてみたいという私の純粋な気持ちが功を奏したのだろう。いくら困っていても、エッチしたいというギラギラした男にフラっとくるオンナはいないだるつからな。実は彼女と知り合ったお陰で結構オイシイおもいもさせてもらった。世界中のトツブモデルが集結するファッションの一大イベントパリ、コレクションが東京で開かれたときに彼女のエスコート役として打ち上げパーティに参加、色白やら色黒やらの世界各国のモデルギャルとお友達になっちゃった
女の中でも一段とプライド製向いとされるファッションモデルの彼女にいつ私のツマがバレるかとヒヤヒヤものではあったが、それでもヤることだけはヤらせてもらった。余談ではあるが、白人と日本人女性のあそこの違いを講義させてもらうと、日本女性のあそこがおちんちんをギュッと締めるのに対し、白人女のソレは亀頭の先を上からグイッと圧迫するような感触だな。私個人としては日本女性のあそこの方が相性は合うのだが、もちろんエッチできれば金髪だるっ奮護廷るっがどちらもOKだ
やれ外人モデルだ、パリ・コレだとここまでの話を聞いて「医者は金持ってるし、そりゃ黙っててもオンナが付いてくるだろうよ。どんな女も食い放題か。さぞかしモテるんだろうな」などと思うかもおるかも知れん。まあ、どんな女を食ってるかどつかは想像にお任せするとして、確かに医者というだけで付いてくるオンナもいる。が、そんな条件だけにつられて落ちるヤツを食ったとしても、面白くも何ともない。なぜ医者がモテるか。私の考えでは、若いころに国家試験を目指して必死の思いで勉学に励んだ経験を持つ医者たちは、その工夫を女性を落とすことにも応用しているんだと思う。
例え学校の期末テストだろう入社テストだろうが、試験にはそれぞれの傾向と対策を立て臨むもの。オンナをロ説くのもそれと同じだイイ女をゲットするにはそのオンナの趣味噌好を探りつつ、コジャレたバーがお好きなオネーちゃんむら高層ホテルのラウンジに連れて行くとか、ちょいとメルヘンチックなお嬢さんならミッキーマウスに会いに行くむど、それ相応の作戦を練って手簡ヒマかける。私は腹ボテの中年オバさんには興味がない20代のギャル専だが、援助交際までしてエッチしたいとは思わない。援助がいいか悪いかは別にして、最初からセックスというゴールが見えているなんて面白味がないし、色っぽさを感じないのだ。ロ説いて、口説かれて、その駆け引きがナンパの醍醐味じゃないかね。
と言っても、私も若いころはヤリたい気持ちが先走り、ずいぶんと痛い思いも経験してきた。やはり階段は一段一段踏みしめるようにして降りなくちゃいけないんだ。アセッて2階から飛び降りれば、骨を折りかねん。女は特に土壇場で態度をコロッと変える生き物だから、「九州行ってフグが食べたいの。広島でカキもいいむ」などと振り回された揚げ句、いざベッドに押し倒してみたら「私そんなつもりじゃなかったのに」なんてドンデン返しを食らわぬように注意したい。って誰のことだ!?なんだかんだいっても、結局はオンナをゲットする最良の方法は、いかに下心を隠すか、といつことなんじゃないかと思う。ギラギラした気持ちを悟られちゃ、落ちるはずのオンナも逃げてくってもんだ。私は自他共に認める親分肌なもんだから。
例えば力力トが擦り切れたハイヒールを履いている子がいたら無条件で新しいヒールかってやりたくなるし、「学費を稼ぐためにオミズのアルバイトしてるんです」という女の子がいたら、メシでも食うかと誘ってあげたくなる。その行勤には何の見返りも求めていないつもりなのだが、結果的にセックスしてしまうバターンが少なくない。よくよく考えて見れば、そもそもオバサンやブスに対しては何かをしてあげたいという気持ちにならないのだから、下心が全くむいというと嘘になってしきつかもしれんな。いやー、ホントに下心を隠すといつのは難しい。

【エロ漫画】漫画喫茶で手紙で手コキ・フェラ交渉

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マンガ喫茶に行くとなんか気になる
この娘ら絶対ヒマなんだよな
1人より2人のほうが楽しいはずだよな
でも声をかけるのは勇気がいる…
5千円くらいでどうですか
部屋何番ですか?
スバリ家出少女…
この汚さは…
そうに違いない!
メールが来るのは20人に1人ってとこか
深夜だと確率はもう少し上がる
キミ、もしかして風俗嬢?
うん、待機中
ど、どおりでうまいねぇねえ、
フェラしてくんない?
ダメだよー
あと5千円出すし頼むよう
もぉ〜しかたないなあ
オレもフェラしてもらいたくなってきた

デジタルな時代だからこそアナログなラブレター手紙ナンパ|郊外にある駅ビルのショップ店員編

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駅ビルには、服屋やアクセサリー屋など、女性向けのショップがたくさん入っている。新宿や渋谷のお店とはちょっと違った、少し垢抜けない雰囲気の店員さんが多いように思う。そのアカ抜けなさが、俺にはグッとくるのだ。というわけで今回は、大都市ではなく、ちょっとした郊外にある駅ビルのショップ店員さんを狙ってお手紙を配ってみたい。
外の駅ビルには、服屋やアクセサリー屋など、女性向けのショップがたくさん入っている。新宿や渋谷のお店とはちょっと違った、少し垢抜けない雰囲気の店員さんが多いように思う。そのアカ抜けなさが、俺にはグッとくるのだ。 
というわけで今回は、大都市ではなく、ちょっとした郊外にある駅ビルのショップ店員さんを狙ってお手紙を配ってみたい。まだ寒さの残る3月、ランチに誘い出した聡美さんを待つ。さてどんな女の子がやって来るのか。
少し待って、駅の改札にやってきたのは、少しぽっちゃりとした女の子だった。1番の店員さんだ。年齢は30代前半だろうか。なかなか笑顔の可愛い感じだ。あと5キロくらい痩せてれば文句なしというところか。まぁ、抱きごごちはこのくらいのほうがよさそうだ。
「イタリアンのお店予約してあるので、行きましょうか!」
「は〜い」
席に着き、前菜を2〜3品注文する。
「飲み物はどうしよっか? とりあえずビールからいく?」
「とりあえずって、どれだけ飲むんですかぁ〜!フフフ」
酔ってエッチな気持ちになるまでですよ〜。
「え〜、今日はとことん飲もうよ。もうすぐ春だし!」
「まだ寒いですよ、みのやさん適当な人ですねえ…」
「冗談だよ。無理しないでいいよ。自分のペースで!」
ということで、いつものように色々聞いていこう。
「聡美ちゃん、メールで彼氏はいないって書いてたけど、いつごろ別れたの?」
「3カ月前ですね、あんまり思い出したくないですけど」 
いい別れかたではなかったのだろう。でも聞いちゃうけどね。
「いい彼じゃなかった?」
「もう最悪ですよ〜!!」 
うん、これは話したがってるな。「言いたくなかったらいいけど、どんなところが最悪だったの?」
「別に話してもいいけど…、女癖が悪すぎってことです」
それは腹が立つのもごもっともだ。でも男なんて似たりよったりだと思うよ?
「そんなに酷かったの?」
「2年くらい付き合って4回も浮気したんですよ。十分でしょ?」
まぁ十分だね。十分というか、4回もバレるなよ〜。
「そっか、それは最悪な彼氏だねぇ」
「そうでしょ!で、最後がなんと私の友達ですよ!あ〜、思い出したら腹が立ってきましたよー!!」
そう言いながら生ビールを一気にグビグビ〜とあおる聡美ちゃん。いいねーもっと飲んじゃって!
「ちょっと人間不信になりましたよ!なんで男ってそうなんでしょうね?1人じゃ満足できないんですか?」
「うん、中にはそういう男もいるよね。俺は付き合ったら浮気はしないけどね」
「え〜、絶対ウソ〜!」
相当男に対して不信感を持ってるなぁ。でも男のことがよくわかってるとも言える。
「みのやさん、本当に浮気したことないんですか?」
浮気は自分がされたらイヤだからしないとだけ答え、この話題を終わらせる。
気づいたら、すでに聡美ちゃんはグラスを空けそうな勢いだ。
「ねぇ、次は何飲む?」
「私は何でも合わせますよ!」
「じゃあ赤ワイン飲もっか!」
赤ワインのボトルとペンネを注文。さぁグビグビいっちゃって!
「あ〜このペンネ美味しい!」さっきからパクパク食べている。ちょいぽちゃだけあって食べるのは好きなようだ。美味しそうに食べて、しっかり飲んでくれるから、ご馳走のしがいがある。このムチッとした体もなんともたまらん気がしてきた。早くおっぱい揉みたいなぁ〜。
「みのやさん結構飲むペース早いですね」 
確かに料理がうまくて酒が進む。そういう聡美ちゃんもなかなかのペースじゃないか。
「聡美ちゃんもじゃん。お酒好きでしょ!」
「えっ? バレました…ウフフ」 
この勢い、このテンションならあっさりホテルに行けちゃうかも!そして30分後。仕事のことや、学生時代のことを聞きつつ飲んでいると、見事ボトルを飲み干してしまった。さぁこれからどうしようか?もう一軒飲みに行くか、それとも少々早いが強引に勝負に出るか。
「聡美ちゃん、もう一軒飲める?」
「まぁ飲めるけど、そんなには。じゃあカラオケにしません?」 
おぉ、その手があったな。これはナイスな提案! 
すぐにお店を出て、繁華街のカラオケ屋に突入だ。
「じゃ、私から歌っちゃいますよ!」
「うん、どんどん歌ってよ!」 
自分から言いだしただけあって、聡美ちゃんはなかなかの美声だ。
「みのやさん次デュエットしようよ〜!」 
ビールをぐびぐび飲みながら、マイク越しにノリノリで言ってくる。この感じ、絶対行けそうな予感!福山の曲を歌いながら、腰に手を回して密着してみたが、全然嫌がらない。よっしゃ〜!
そのまま体を引き寄せ、ぷっくらした唇にブチューとキス。これまた抵抗なしなので、そのまま舌を絡めてみたら、聡美ちゃんも舌を入れてくるではないか。
ヤバイ、なんかもうムラムラ勃起してきてしまった。マイクを置いて両手でおっぱいを揉んでみる。おぉ、柔かくていい感触。 こんくらいで止めなきゃ、と思ったが、酒の勢いも手伝ってテンションが上がり、おっぱいを服の隙間から引っ張り出して乳首に吸い付いてしまった。
「もぉ〜、みのやさ〜ん。やりすぎ〜」
だよね。確かにこれはやりすぎだ。
「ごめん、興奮しちゃって。ねぇ、ホテルに移動しない?」
「えぇーー! まだ今日会ったばっかりですよ〜!!」
おっぱい吸わせといてよく言うよ。まぁ、これはNoを装ったYesということでしょう。急いでカラオケボックスを出て、ラブホに移動だ! 
いや〜こんなにスムーズに運んだのは久しぶりだな〜。そのちょいぽちゃのエロい肉体を楽しませてもらおう。よーし、がっつりセックスするぞ〜。 
部屋に入るやいなや、ディープキスの続きだ。聡美ちゃん、相当男に飢えてたのか、ムハムハ言いながら吸い付いてくる。かなり積極的だぞ。 
交互にシャワーを浴び、ベッドでいざ実食。キスをしながらおっぱいを揉むと、敏感に体をくねらす聡美ちゃん。なかなか感じやすいカラダみたいだ。 では、こっちのも触ってもらって、そのままフェラしてもらおう。お〜! 音をさせながらの吸いつくようなフェラだ。
「フェラうまいね」 
思わずそう言うと、
「もぉ〜、そんなこと言わないで〜」
と、恥ずかしそうに片手で顔を隠す。気持ちよかったから、お礼に69でご奉仕だ。
「あ〜ン…あぁん」
予想よりも色っぽい喘ぎ声がまたいい。お汁もダラダラだ。
もうチンコはギンギンのスタンバイ状態なので、バックから挿入しようとすると、
「みのやさん、ゴムつけて〜」 
と、冷静な突っ込みが。
「ちゃんと外に出すから」
ねじ伏せて、いざナマで挿入。
「あぁぁ〜ん!」 
ゆったりした体型なので、アソコの締まりは正直期待してなかったが、どうやら彼女、アソコを締めたり緩めたりできるみたいで、これはまさに絶品の感触。すげー気持ちいい。よし、今度は騎乗位で楽しませてもらおう。 
ゆっくりしたり早くしたり、腰の動きもこれまた絶品ではないか。これはセフレにして2週間に一回くらいお相手してほしいくらいのタマですよ。 途中、もう一度フェラを挟み、最後は再びバックに戻って無事にフィニッシュ。ふい〜。帰り際、彼女がポツリと言った。
「みのやさん、付き合ってくれるの?」
「もちろん付き合いたいよ!」
このカラダを逃すのが惜しいあまり、適当な返事をしてしまった。まぁ抱けるだけ楽しませてもらって、飽きたら適当にフェイドアウトしようかな。とにかく、今日は久しぶりに女体を堪能させていただいて、ご馳走様でした!
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