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パンチラ、胸出し、ハメ撮り・素人女性の投稿写真を撮るカメラマン|人生ドキュメント

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全て読者の投稿によるもので、いわゆる、ヤラセは一切ない。どころか、一部の人気雑誌では月100通以上の投稿が届き、掲載されるまでに平気で3、4カ月かかるの。かくも盛り上がりを見せる投稿写真の世界。その中で、俺はここ6、7年、常連投稿者として活躍してきた。ペンネームナンパァーVといえば、こ存知の方もいるのではないだろうか。これまで、撮影した素人女性の総数は約600人に上り、今ではほぼ毎月何かしらの雑誌に作品が掲載されるほどになった。出版社かり振り込まれる原稿料が10万を越える月も少なくない(1ページの掲載で1万2千円ー1万5千円相場)。
また知人のアレンジで、新宿のライブハウス、口フトプラスワンのトークショウに秘蔵の写真や撮影の裏話を公開したところ、大いに反響を呼んだ。もはや、セミプ口の域に達したといっても過言じゃない俺だが、写真の投稿はあくまで趣味だ。原稿料だけで食えるわけはなく、実際それも女のコに払っ謝礼や現像、プリント代などで消えていく。そして、何より俺は実家の商売を任された責任ある2代目なのだ。家に帰れば愛しい妻も待っている。こんな趣味に精を出してる場台じゃないのだ。
しかし、実はこの実家の商売こそが俺をここまで投稿写真の道に走らせた理由にもなっている。というのも、俺の仕事は車の配達がメインで、いったん外に出ればー人きりの自由な時間をいくらでも作れるのだ。この裏モノJAPANにも、ナンバした女性とのH写具か数多く掲載されている。が、俺の目的はあくまで撮影。路上で女のコを口説き、刺激的な写真を撮り、投稿した雑誌に載ることがいちばんの楽しみだ。30男の体験リポートに、しばらくお付き合い願いたい。
初チャレンジですんなりOK
街で女のコに声をかけるなど想像もしなかった俺に、その趣味が芽生えたのは今から8年前のだ。たまたま本屋で買った「アップル写真館」。そこに掲載された読者投稿の数々は、女のレベルも決して高くないかわりに、プ口のモデルを使った一般アダルト誌には絶対にない、圧倒的なリアリアティと生々しさが存在した。正直、こんな世界があったとは驚きである。
すっかり、その魅力にハマった俺が、自分でも撮れないだろうか、と思いたつのは至極当然の流れ。何はともあれ、キャノンの一眼レフを購入することにした。たまたま知り合いにいた報道系力メラマンに撮影技術を学んだのはいいとして、問題は被写体である。果たして、素人の女性が撮影に応じてくれるのだろうか。なんせ、ナンパすらしたことのない人間なのだ。そんな男が路上で女性に声をかけ、パンチラ、願わくはハメ撮りなんてことができ得るのだろうか。道は極めて険しそだ。
とりあえず、俺はナンパビデオを借りまくり、きっかけ作りかりホテルに連れ込むまでのプロセスやパターンを勉強し、同時に配達途中、車の中から外の女性を盗し撮りしてみた。何事も準備が必要というわけだ。そんな"研究と修行"をー力月ばかり続けたある日、配達で池袋を流していると、茶髪・ミニスカ・ルーズソックスの、いかにもイマドキ風のJKが目に留まった。顔を見たら、これがアム口似でかなり可愛い。行くしかないー俺はほとんと衝動的に車を止め、一眼レフを手に持つや急いで彼女に接近した。
「こんにちは僕、力メラマンのアシスタントとして今勉強中なんだよね。で、先生から可愛いコを撮って来いっていう宿題が出てて、ぜひモデルになってもらいたいんだけど、どうかな、お願いできない?」
自分でも、なんでここまでできるのか不思議なぐらい、そのときの俺は明るかった。軽薄といってもいいかもしれない。が、ナンパビデオなどで学んだ範囲では、とにかくハイテンションでアプローチするのが鉄則。明るく追らないと、絶対に女は乗ってこない。
「ね、そんなに時間取らせないから、お願い」
「うん、少しならいいよ」ビギナーズラックか相手に恵まれたか、ダメ元で挑んだ俺の依頼に、彼女はすんなりOKしてくれた。いやあ言ってみるもんだ。もっとも、近くの駐車場で行った撮影は、ポートレート風の写真を撮るのが精一杯。
こんなに可愛いコが撮影に応じてくれたというので、すっかり舞い上がってしまったのだ
30人連続で断れてもメゲない神経
いずれにせよ、この一件で自信を付けた俺は、女性に声をかけるようになった。ターゲットは10代から20代半ばまで、当然スカートをはいてなければならない。が、世のなかは甘くない。10人に声をかけて、話を聞いてくれるのが1人か2人。時には30人連続でシカトされたこともあった。並の神経なら、バ力らしくなって早々と断芯していたに違いない。
が、俺は断られるとより闘志が湧いた。とにかくやり遂げよう、の一心だったと言っていいだろう。その甲斐あってか、撮影に応じてくれる女のコがー人う人と現れるようにはなった。が、写真はあいかわらず、単なるポートレート。公園のベンチに座らせ、気つかれないよう少し離れた位置からスームでスカートの中を狙ってみても、女のコの足は閉じたままだ。
「ちょっと開いてくれる?」
そのことばは喉まで出かかった。しかし、嫌われるのが恐く、どうしても口にできない。なかなか前進できないでいた俺が、初めてのパンチラ写真をモノにしたのは4人目のモデルを撮影したときだ。相手は20代半ばの0L、留美子。男性誌の記者を装い、近くの公園でインタビューを試みた。
テーマは関東と関西のOL対決だったか
「良く買い物に行くところは?」「いつも食事するのは都内のとのエリア?」
メモ帳を片手にソフトな質間をしつつ、打ち解けてきたころを見計らい撮影へ。が、ベンチに座らせても、足は閉じたまま。明らかにパンチラを意識している。うーん。どうしたらいいんだろう。これじゃまた同じだ。
「じゃあさ。ちょっと手で髪をかき分けてみてくれる?」
策が浮かばないまま、彼女ヘポーズを注文する。と、そのときだ。両ヒザがすっと離れ、ファインダー越しに白いものが見えるではないか。パンティだー俺は無我夢中でシャッターを切りまくった。こんなさりげない一言が、女性の警戒心を緩めるとは。また1つ賢くなった。
承諾書にサインしたら文句はいわせない
何度か失敗と挫折を繰り返すうち、パンチラ、時には胸チラの撮影まで成功するようになる。試しに一度投稿してみようかと、投稿コーナーに写真を送ったのが、撮り始めて半年後のこと。期待も何もしなかったが、なんと作品は名人賞を獲得、後日ギャラまで振り込まれてしまった。いったいどうなってるんだ。あっけに取られる一方で、自分の中に投稿力メラマンとしての、’才"を感じたのも事実。これで、調子に乗るなという方が無理な話だ。とりあえず、専門分野をミニスカ・足フェチ系と定めた俺の、新たなる猛進の日々が始まった。
シカトされようがヘンタイ扱いされようか、お構いなし。たとえ何人の女に冷たくされようとも、最後のー人から「はい、イイですよ」の一言がもらえさえすれば、苦労など一気に吹き飛ぶ。撮影中は、とにかくホメまくりである。
「足のライン、きれいだね」「笑ったときのエクボかたまんないよー」
相手をいい気分にさせながら、だんだん話をHな方にふっていく
「ブラウスのボタン、あと2個くらい一気にはずしちゃおうか」
「うしろ向いて、思いっきりヒップを強調する感じでこっち振り向いてみて」
仮に相手がゴネたら、ひたすら低姿勢。「一生のお願いだから」と真剣に拝み通す。これで、たいていのコは根負けするものだ。撮り始めてからー年くらいたつと、それまでの学書効果でいきなり用件を切り出すことも多くなっていた。
「男性誌の足フェチコーナーの担当してるだけど、パンチラ協力してよ。目線入れて絶対バレないようにするから」
中には、こんな感じでストレートに出た方が素直に応じてくれるコも少なくない。もちろん、5千円程度の謝礼は必要だが、代わりに承諾書にサインをさせる。
「私は撮影内容を理解し、同意した上で協力いたしました。その他、出版権、肖像権については撮影者にわたいたします」
要は、雑誌か出た後で文句を言うなよというワケ。実際、この効果は抜群で、女のコからのクレームはー件もなかった。
ハメ撮りの練習台になってくれた短大生
パンチラ、オッパイぽろりはもはや当たり前。俺の願望はしだいにホテルでのハメ撮りに向くようになった。投稿カメラマンたるもの、ハメ撮りがヤレてこそー人前というものだ。
が、そんな俺の意気込みは見事なまでに空回りする。まず、相手をしてくれる女性が圧倒的に少ないのは当然として、たまに謝礼欲しさにOKのコが現れても、なかなか満足する絵が撮れない。ハメ撮りビギナーなら誰でも覚えがあると思うが、セックスしながらの撮影は想像以上に難しい。どうしても自分の欲望を満たすことに走りがちで、アングルや場面設定を考える余裕が持てないのだ。自然、写真はアソコのアップばかり。面白くコも何ともない。
ちあきと出会ったのは、ちょうどそのころだ。池袋にほど近い某短大の通学路でアミを張っていたとき、そこを通りかかったのか彼女だった。茶髪のストレートヘアと、いかにも今どき風だが、イケイケな感じもない。俺は足早に彼女へ近づき、声をかけた。
「…というわけなんだけど、撮影に協力してくんない?抜群に可愛いかラ声かけちゃったんだよね。マジでお願い」
いつものとおりのハイテンションで口説きまくる。ちあきは、それをポカンとした表情で聞いていたが、俺がひとしきりしゃべり終えると、「別に構わないけどー」とス口ーなテンポで口を開いた。どこかボーっとした感じである。このコ大丈夫かなと少し王女を感じながらも、さっそく近くのファミレスの駐車場で撮影開始。スカートめくりに胸チラと定番アイテムをこなし、どさくさ紛れにオッパイをわしづかみにしたときだった。
「ああんっ」演技というよりは漏れてしまったという感じか。見れは、ちあきの顔は上気し吐息が荒くなっている。撮られることに興奮を覚えているのだろう。こんな相手は初めてだ。チャンスーそう思った俺は、ディープキスをするなり、パンティの中に指を入れたり、自分のモノを握らせたりと、やりたい放題。最後はきっちり口の中でイ力せてもらった。
とりあえずその日は連絡先を交換して別れたものの、彼女との関係はその後2年間ほど続く。というのも、もともとMっ気の強いのか、こちらがどんな要求を出しても嫌な顔せず応じてくれるのだ。ハメ撮りを上達させるには、格好の練習台と言っていいだろう。
池袋サンシャインで興奮の露出ブレイ
ちあきと出会ったおかげで余裕が生まれたのか、以後ハメ撮り成功の確率は徐々に上昇、写真も思うようなものが撮れるようになってきた。しかし、俺か燃えるのは何といっても撮影している最中にいつの間にか目か潤み、雰囲気がトロンとしてくる女のコだ。顔、首筋、腕、手の甲などが上気してきてほんのりピンク色に染まれば言うことなし。いわば「スイッチが入った」状態である。もうこうなったら、やり放題である。モノをしゃぶらせる。アソコをもてあそぶ。いったん興奮モートに入ったコはまさに言いなりだった。初めて野外での露出写真を撮ったのもこのころだ。その女、美紀子を見つけたのはサンシャインビルにつながる池袋の路上。真夏の日中、黄色のタンクトップにピチピチのミニスカートをはき、いかにも「見て見て」風に歩いていたのが彼女だった。これはイケそうだと、単刀直入に用件を話すとすんなり乗ってきて、まずはホテルでハメ撮り。外に出て服を買ってやった後、サンシャインのわきで露出ブレイを楽しむことになった。
「その辺、適当に歩いてこらん」
「ハイ、じゃあ今度はしゃかんでみようか」
何でも言うことを聞いた。とにかくこれほど露出癖のある女も珍しい。ちなみに、彼女とはその後数回会ったが、すべて雑誌に採用され、大きな評判を呼んだ。投稿雑誌には、送れば必ず掲載されるようになった。それも1ページから2ページ、3ページ。時には7ページ連続で俺の写真を載せる雑誌も出る始末。俺は俺で、メジャー投稿誌の多くが二重投稿OKだったのを良いことに、力ンガン送りまくった。多くの出版社から、
「ウチにはなるべく新しいのをくださいね」
とねだられるのも気持ちがいいものだ。素人力メラマンとしてごく並通の撮影から入り、パンチラ、パイチラ、そしてハメ撮りかり野外撮影まで、日を追うことに広かる守備範囲。しかも、撮った写真が雑誌に掲載される優越。素人女性の撮影は、もはや俺の生き甲斐になっていた。
V6の追っかけをしている30才の処女って、アンタ…
ここまで読んで、少し上手く行きすぎじゃないかと思う人もいるだろう。女性か納得済みとはいえ、やってることは犯罪すれすれの行為。トラブルに巻き込まれてもおかしくない、と考えても当然である。もちろん、ミスやトラブルは幾つもあった。撮影中怪しまれて警察に職質されたり、ヤクザを名乗る男から「女のフィルムを返せ」と脅されたり、いつぞやは出版社が源泉徴収を自宅に送ってきたのが原因で力ミさんにばれ、大喧嘩になったこともある(ニ度としないと約束したが、すぐに再開。また、これをきっかけにコンパクトカメラに買い替えた)。
終わってみれば、どれも取るに足らない出来事である。俺には自信があった。何も悪いことはしていない。撮影はすべて女のコの了解済み、それなりの謝礼は渡し、雑誌に載せる承諾も得ている。何の落ち度もない。少なくとも、あの事件まではそのはずだった。
昨年ー月中旬、まだ世間も正月気分から抜けきれていないある日、いつもどおり配達の車で街を流していると、白っぽいスキーウェアにアニマルプリントのミニスカートとブーツでキメた派手目の女が目に留まった。歳は20代前半から半ばってところか。経験からしてイケると読んだ俺はさっそく声をかけた。
「スカートめくりの雑誌モデルなんだけど、謝礼5千円出すから協協力してくんないかな」
「5千円くれるの?お正月にだいぶお金使っちゃったからお小遣い欲しいし、モデルにも興味あるんだけど、今ワタシ家に帰るところなのね。夜だったら時間も取れると思うんだけど・・」
結局、女とは夜8時に近くの喫茶店で待ち合わせ、そこでもう一度話すことになった。
「歳もう30だよ。でも気持ちはまだまだ10代のつもり。私、V6のファンで、ちょっとした追っかけもやってるの。お金もそれなりに使ってるしね」
見た目は若いし、ルックスもそれなり、いや、かなりのレベルに達している。が、言っている内容がどうにもフッ飛んでないか。
「あ、あのね。俺も時間ないから早く話を進めようよ」
「うん。ところでね、私まだ処女なの・・」
思わず、椅子からズリ落ちそうになった。30才で処女ってか。しかも、そんなことを自らペラペラと・コイツ、やっぱりイッちゃってんじゃねえのか。今にして思えば、この時点で適当に引いておけばよかったのかもしれない。が、そのときの俺は、まず目の前にいる女を落とすことが先決。多少の危慎は無視し、マシンガントークで攻め続けた。
「わかりました、いいですよ、やってみます」
やっとこさ首を縦に振った女を近くのマンションの非常階段に連れていき、撮影開始。30分くらいして、雰囲気が適度にゆるんできたところで、いつもどおり
「ねえついでだから口でやってみてよ」
胸をもみしだきなから彼女をこちらに抱き寄せる。抵抗はない。それならばと、マタを彼女の顔に近づけてみたものの、女にその気配は全然ない。
「口がダメなら、ちょっと手でやってくれない?」
膨張した自分のモノを引っばり出し、女に握らせる。少しだけとまどう表情を見せたものの、無表情のままシゴく女。フィニッシュはほどなく訪れた。
「もし、雑誌に載せられたくないとか、気持ちが変わったら電話くれれはちゃんと止めるから。名刺に書いてあるから」こう言って、俺は女と別れた。
強制わいせつで手錠をかけられる
「考えたんですけど、やっばり雑誌に出すのやめてもらえますか?」
女から俺の携帯に電話が入ったのは、その翌日のことだった。
「あー、えーっとね、忙しいんだわ。悪いんだけど、あと30分したらもう一回かけ直してくれる?」お得意さんに急用で呼ばれていたため、ゆっくり話してる時間がない。またすぐにかけてくるだろうと、いったん電話を切った。が、なぜかもうかかってこなかった。こちらから連絡しようにも彼女の番号は聞いていない。たぶん、あの後また考え直したのだろう。俺は気楽にそう考え、気にも留めないでいた。
それから3か月後の4月中旬。朝9時過ぎ、仕事に出かける準備をしているとインターホンか鳴り、低い男の声か響いた。
「いらっしゃいますか。すいません、警察の者なんですけと、ちょっと開けてもらえす?」
ワケかわからないまま、トアを開けると、そこには背広姿の男が5人立っていた。吊川さんね、石井翻子さんって覚えてる?彼女から、あなた告訴されてるんだ。で、今からちょっとガサ入れさせてもりうから」
そう言うか早いか、私服の刑事たちかどやとやと家の中へ。力ミさんはワケがわからない様子。ヤべーーとりあえず、俺は「ここには何もないから」と刑事を外へ誘導。
撮影機材や写真を保管していた車へと案内した。
「けど、告訴されてるって、俺、彼女に何もしてませんよ。どういうことですか」
「うん、話は後で聞く。」とりあえずダンナがまだ隠れてスケべな写真を撮っていた事実と、ガサ入れのショックでパニックに陥った力ミさんに「ちょっと行ってくるから」と告げた後、警察へ。
実際、俺はそのとき、ちょっと行ってすぐに帰るつもりだったのだ。だって、告訴される筋合いはどこにもないのである。取り調べ室で、刑事から聞かされた俺の容疑は“強制わいせつ“だった。冗談じゃない
「キミ、彼女に自分の物をニギらせたっていうじゃないか。それだよ、それ。強制わいせつ行為っていうのは、そういうことを指していうんだ」
握らせたからといって、女にしてみればそれを振りほどくことも十分に可能だったわけでしょ。だって、あの女の人、30才ですよ。しかも合意の上なんですから、それを強制わいせつってことはないでしょう」
まった<話にならないといった口調で反論したものの、刑事はマトモに聞いちゃいない。
「とりあえずフダ(逮捕状)も出てるし、当面はここに泊まってもらうから」
思う間もなく手錠をかけられた。ウソだろ。なんで、なんでだよーー
結局、俺はそのまま10日間の拘留を余儀なくされ、最終的に5万円の罰金で釈放された。カミさんが依頼してくれた弁護士は「こんなもの事件じゃない。断固闘いましょう、市川さんー」と鼻息を荒くしていたが、ブタ箱生活はもうコリゴリだ。俺は素直に罰金を払い、後にした。
家に帰り、何はともかく力ミさんに土下座した。
「この度は、本当にすみませんでした」言い訳無用、離婚要求をも十分覚悟した上での毎案件降伏である。「これからどうすんの?」どうすんのって、それは俺が聞きたいぐらいで。
「これからも写真とるの?」
「いえ、やめます本当に」その言葉はウソじゃなかった。力ミさんを泣かすようなことはもう金輪際止めよう。心かりそう思ったのだ。が、3週間後、その誓いは早くも破られる。何げに使い捨てカメラを買ったのをきっかけに、それから間もなく新しいコンパクトカメラを購入。またも女のコを撮り始めたのだ。まったく、俺はどこまで懲りない男なんだ。
「警察に捕まってもやめないっていうのは、さすが市川さんですよね。こっちとしても、すごくありがたいですよ」出版社の連中にホメられたら、さすがに悪い気はしない。同時に、俺のハメ撮り写真を楽しみにしている読者がいると思えば、またまた力が入るというものだ。「けと、今度奥さんにバレたら、間違いなく、離婚されちゃうでしょう。ハハハ」無責任に笑う編集者連中を尻目に、俺は今日も女のコを撮り続ける。力ミさんには死んでもバレないうもりだ。

素人投稿ビデオはここまで進化している

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マニアが撮影した個人動画を購入できる。というウリ文句のサイトは数あれど、リアリティはここが一番。睡眠中の彼女にイタズラする作品や、義理の姉を長年にわたって盗撮した作品など、どれもこれもレンタルDVDでは絶対に手に入らないレア映像ばかりだ。複雑な形状の女性器周りを綺麗なパイパンにするにはコツがいる。苦労してカミソリで剃ってもすぐに伸びてチクチク痛いし、一本一本毛抜きで抜くには手間がかかりすぎる。このマシンは特殊な回転ディスクを使って毛を引き抜くタイプの除毛機で、痛みの少なさ、仕上がりの綺麗さなどからパイパン愛好家たちの間で絶大な信頼を得ている定番商品だ。脱毛するまえに毛を2〜3ミリの長さに調整する必要があるが、アタッチメント付きのシェバーも付いてるのでコレ1台でOK。手軽にツルマンが手に入る。道ゆく女性の写真を一眼レフカメラで撮りたいと思ってもなかなか難しい。勝手にレンズを向けると「なに撮ってんよ!」と言われかねない。そこで「シークレットスパイレンズ」という特種レンズである(だいたいの一眼レフに取り付ることが可能)。写真をご覧いただきたい。実はこのレンズ写真を撮るときは、筒の横の穴を被写体に向けて構える。目の前の風景を撮ってるフリをしながら、真横の人間をパシャリとできるのだ。
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