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全身整形している、恐いものナシの完全肉食系ニューハーフ嬢です。お店ではすぐに乳を出すし、触
らせるし、最近喰った男のフェラ写真やセックス写真も自慢気に見せつけてきます。で、コチラがそこそこの容姿の男とわかれば、「彼女いるの?」「ニューハーフとセックスしたことある?」「ニューハーフは男の気持ちのいいツボがわかってるわよ。シテみない?」と、かなり積極的なアプローチをしかけてきます。しかも誘いを断るとあからさまに機嫌が悪くなるので食事に応じると、ガンガン酒を飲まされて潰され、気がつくとホテルに連れ込まれています。僕もその戦法で食われたクチです。でもプレイは確かに最高で、その献身的なプレイに病み付きになりそうです。
阪神尼崎駅西改札横の『アズナス尼崎店』というコンビニ前で、レ●ちゃんと呼ばれる20代半ばの細身の巨乳女が立っている。一瞬待ち合わせのようにも見えるが、なんとなくエロだらしない雰囲気から援交目的なのはバレバレだ。
「何してるの?」と気軽に声を掛ければ「別に何もしてへんよ、ヒマしてるねん」と微妙に誘いをかけてくる。が、ここで「遊びに行こう」と誘っても、そっけない態度を取られるだけ。「割り切りできる?」とダイレクトに切り出せば、コクンとうなずいてくれるはずだ。金額はホ別2万が基本で、プレイは基本的にマグロだが、ブラをとっても形があまり崩れない迫力のFカップ巨乳は一見の価値あり。取引先の葬儀屋会社さんに、何人もの客(喪主)の男性と関係をもっている女性社員さんがいます。
バツイチ子持ちの30代だけに、生活の面倒をみてくれるような経済力ある再婚相手を求めているようで、葬儀の規模やプラン内容などでお金持ちかどうかを判断したり、30~40代の参列者の中から景気のよさそうな相手を見つけると、甲斐甲斐しく世話をしたり話しかけたりと積極的にアプローチしています。香典係の男性と話してるところを目撃した同僚社員によると、「独身ですか?」「カッコいいですね!」「私、なかなか出会いの機会がなくって…」などと、作業の手順を教えつつ飲みに誘っていたようです。喪主の男性と歩いてるところを見かけたという話も珍しくないので、積極的に活動してるのでしょう。最近のニューハーフパブは女同士で来る客が多く、密かなナンパスポットとして注目を浴びている。中でも堂山界隈にある「●」はかなり盛り上がっていて、深夜1時や2時の遅い時間帯に行けば、色んなタイプのエロい女性客がわんさか来店してくる。中でも印象的なのが30代前半の看護師ちゃんだ。
彼女はフェラテクを身につけたいらしく、ニューハーフのママのレクチャー通りに客のチンポを舐めてくれるのだ。俺が舐めてもらったときは収まりがつかなくなり、店内のソファで座位セックスへ発展した。まるでハプバーだが、この店はママが許す限りなんでもアリになる。看護師ちゃんは根っからのセックス好きらしく、今でも週末になるとこの店で喰い漁っている。自らをドレイと称し、ご主人様に受けた調教画像をネット上に晒している美形のM女だ。
「大好きなご主人様に喜んでもらう為にわたしの全部晒しマス」とあるように、 ご主人様の命令は絶対らしく、すべて顔出しで撮影されたアナル拡張や輪姦プレイの様子を観ることができる。お尻には「正人の奴隷」とタトゥまで彫っている。
ポイントはこの輪姦オフ会に一般からも参加できることだ。ただ参加人数が3~4名限定と少ないこともあり、当選する確率はかなり低い。あきらめずに何度も応募したい。