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母乳が出るママや妊婦専門の出会い掲示板で出会ってみたら|エッチ体験談

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母乳の出るママさんや妊婦さんがワリキリ募集している掲示板だ。そんな時期でもお金に困ってる人は少なくない、それが現代ニッポンの現実だ。母乳ママは写真のように子連れでやってくる
母乳&妊婦プレイで癒しと興奮を同時に味わう
いったい、何がいいのか母乳に妊婦。そんなに癒されたいのか、日本男子。百聞は一見にしかず。さっそく、東京・新大久保の専門店妊婦・母乳のお店・ちゃいるど、に体験取材を試みた。事前情報では、サービス自体は普通のヘルスとほぼ同様だが、妊婦コースは聴診器による診察、母乳コースは母乳が飲めるオプションがつくらしい(40分、ー万5千円)。まずは、母乳コースのみなちゃんと膝枕の体勢で授乳プレイ開始。「大っきく口を開けて、力プッと含んでみてください」言われるまま乳輪こと口に含んで吸い込むと、うっすら甘みのある液体が口の中に広がった。起き抜けに飲んでもいいかも。
「あんまり飲み過ぎると下痢しちゃうから気をつけてね」
続いて顔面にミルクシャワーを浴山びる。フェラを経て母乳をローション叫代わりに股問にかけられ、パイズリ&スマタの母乳づくし
気持ちいい
赤ちゃんプレイでは、オシメをつけてもらった直後、わざとお漏らししちゃったりして。「もう、ダメな子ねー」「バブバブー」優しく怒られながら(厳しく叱るバージョンもあり)、ホカホカのオシメを剥がされた瞬間の強烈な恥辱感。悪くない。ここで選手交替。今度は、妊婦ギャルまなみちゃんがお相手だ。どれどれ、お腹に聴診器を当ててみよう。新たな生命の息吹を感じるかな。「臨月にならないと聴こえにくいかも」ならばと直接彼女のお腹にしばらく耳を当てれば、なんだか優しい気持ちに。ああ、癒される。これかい、です。
お客さんはやっぱりMの方が多くて、妊婦コースの場合が40代以上の紳士。

露出予告掲示板の中毒性・ネットで話題の露出女を追いかける

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インターネットで話題の露出女を追いかける0016_201904191405421e4_20190915185719241.jpg0017_20190419140545447_201909151857218f9.jpg0018_20190419140551f83_201909151857226ed.jpg0019_20190419140609e9f_20190915185724781.jpg0020_20190419140622762_20190915185725a2d.jpg0021_201904191406217e5_2019091518572781b.jpg
オレの前にいた黒のセダンから男が降り話しかけてきた。
「あの掲示板って編しが多くないですか。実は前に…」
彼によれば、本モノと偽モノメッセージには見分け方があり、いちばん早いのが名前の色だという。黒になると信用度はいっきに上がるらしい。

エロ女と出会える露出女・ハプバー女・寝取られ願望女が仲間を募る掲示板

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単独男性がカップルを逆募集でき奇跡のスワップ掲示板!
お相手募集掲示板
スワップ、相互観賞、複数プレイなどの相手を募集する老舗の掲示板だが、ここの最大の特徴は、ユーザー数のほどよさ加減にある。需要と供給のバランスが奇跡的に保
たれているため、カップル、単独男性ともにストレスなく遊べるのだ。
 例えば、3P希望のカップルが単独男性を募集した場合、そこに応募してくるのはわずか3人程度。単独男性にしてみれば実に競争率の低いレースといえる。
 またこの需要と供給の好バランスは、ちょっとあり得ない現象まで可能にする。なんと単独男性の方から、3P希望カップルを逆募集しても、高確率で応募があるのだ。これ以上にステキな掲示板があればゼヒ教えてもらいたいものだ。
自分の女がヤラれてる横で相手のパートナーを犯す
スワップマップ
スワッピング愛好家が集う掲示板で、「今日これから一緒に遊べる夫婦さんいませんか?」なんて書き込みがずらっと並んでいる。
 スワッピングがどういう遊びか説明の必要はないだろう。一つ屋根の下に2組のカップルが集い、互いのパートナーを交換してイチャこく変態セックスだ。フツーの人には考えられないかもしれない。しかしこれ、一度チャレンジしてみると、私のようにハマる人間は本当にハマる。自分の女が他の男にヤラれるシーンにジェラシーを掻き立てられながら、相手のパートナーを犯す。この興奮は筆舌につくしがたい。
奥さんを寝取られたい人がいるんです寝取られSNSshare
妻を寝取られたい願望を持つカップルや、寝取りたい単独男性が集まるSNSです。
 このサイト内にある「お相手探しの掲示板」には単独男性を探してるカップルが書きこみます。僕は毎日そこをチェックして、近辺のカップルさんにメールを送っています。
東京なら1日に5組は募集をかけてるでしょうか。駅などで待ち合わせて、居酒屋で面接を兼ねた団らんを経てからプレイがはじまります。
 最初はダンナ(彼氏)さんのいる目の前でセックスすることに緊張したものですが、慣れてくればどうってことないです。喜んでも
らうコツはとにかくイヤらしく言葉責めすることでしょうか
妻物語画像掲示板
本来は寝取ってくれる男を探すサイトなんかではなく、夫が妻の画像をアップしてあーだこーだ論評しあう掲示板だ。
 が、ここで写真をアップしてる男性は、寝取られ願望を持った人ばかり。奥さんの写真を褒め、また新たな写真をアップしてもらううちに距離は縮まってゆく。
 そうなったらあとはお願いするしかない。
「奥さんとしてるところ見てみたいんだけどダメですか? 欲を言えばNTR(寝取られの意)してみたいです」
 この申し出を受け入れる人は10人に1人くらいか。会ったら会ったで、オレと奥さんのセックスをダンナさんが撮影するなんてことも多い。
モデルカフェ
“モデル掲示板”というジャンルのサイトである。カメラマンにヌードを撮影してもらってギャラをもらう。そんな素人女たちが集まっている場所だが、ここにいる女たちが、結
構な確率で援交(通称オプション)までしていたりする。
 セックス相場は3万くらいだろうか。出会ワリキリも可能な容姿80点クラスの自称“モデル”たちモデルカフェサイトい系なんかと比べると、割高だが、自らモデルに名乗りをあげるだけあり、容姿レベルが高い。80点クラスがザラにいる。その点が自分のハマっている理由だ。
 遊び方の流れを説明しよう。
 まずは掲示板の女たちの募集文面をチェックし、援交を匂わせているコを探す。
●内容応相談
●オプも考えます
●ヌード以上も
 ただし、オプション可能のコは顔出ししてないコが大半だ。また、援交話を提示したうえで写真要求をすると、警戒するのか送ってくれないことが多い。
 だからまずは、ただノーマルな撮影をしたいと伝えて話を進め、「あらかじめイメージしておきたいので」と言って写真も送ってもらい、いざ会ってからオプションを持ちかけて追加料金を払うのが正解だ。もちろん写真の段階で気に入らなければキャンセルすればいい。
一緒に旅行するのではなく、ニセ旅行者&案内者としてデートする旅スケ 旅のQ&A旅仲間募集掲示板どちらも旅の仲間を募集するための掲示板です。
『3日間、京都を巡ります。一緒に行ってくれるお寺好きな方はいませんか?』
 こんなふうに女性からの投稿もありますが、はっきり言って男が申し込んでも相手にされません。彼女らは同性の友人を探しているだけです。
 そこで私が考えたのが以下の方法です。
 自分がいま住んでいる場所を旅行先に設定し、女性に案内を求めるのです。
『今週末、東京に2泊する予定です。特に目的は決めてませんが、軽い観光や美味しいランチが楽しめればいいなと思ってます。東京にお住まいの方がいましたら案内していた
だけないでしょうか? もちろん食事ぐらいはご馳走させていただきます』
これだと警戒されないのか、ときどき殊勝な女性が返事をくれます。わざわざお金を掛けて旅行なんてしなくても、デートさえできるならこれでいいと思いませんか?
ハプニングバー★なんでも掲示板
「なんでも」とうたっていますが、実体はハプバーに一緒に行ってくれるパートナー募集の書き込みがほとんどです。
 基本的には男性が自分のプロフを載せて、ひたすら女性の返事を待つしかありません。常連であること、清潔であること、太ってないこと、相手には同意がなければ絶対に手を触れないことなどを明記して、見た目の雰囲気がわかるよう全身が映った写真を載せれば返信率は上がります。
 ただ、「興味はあるけどなんだか怖くて」みたいなウブな子はいません。100%常連です。
 それでもカップルで入店すれば、他のカップルとも絡みやすいし、単独よりも断然遊びやすいことは言うまでもありません。
昔は無数にあったのに、現在は当局の摘発を恐れ、次々と自主閉鎖してしまったキメ友掲示板。ここで紹介するのは、僕が知る限り、唯一、今も機能しているサイトだ。
 クスリ好きで、しかもこんな掲示板で会えるような女なんて確かにロクなのはいない。けれど、その点を差し引いても、キメセク(クスリを決めた状態でのセックス)は最高に楽しいものだ。シラフじゃ絶対にできないド変態プレイが味わえるんだから。
 ちなみに僕がキメセクに使うのは合ドラのみだが、それでも結構、女とは会える。わざわざ違法ドラッグに手を出す必要はない。マッサージされたい女とマッサージしたい
男たちが相手を募集する掲示板だ。
「マッサージの上手な方いませんか?」などと女性(熟女が多い)が募集をかけていることもあるけど、競争率が高くて簡単には出会えない。
 会いやすいのは、「自分の彼女にマッサージしてあげてほしい」という男性からの募集だ。これ実は、マッサージ後の3Pを遠回しに意味している。
 彼氏さんに横から見られながら女性にマッサージを始めると(オイルでヌルヌルしてれば良し)、いつの間にか色っぽい声が漏れ
てくる。そのまま気分が高まった女性とセックスするってパターンがほとんどだ。
 この手の趣味を持つカップルは熟年組が多いけど、ときに若くて綺麗でスケベと3拍子揃った女に遭遇するのも俺がハマっているポイントだ。
露出女がギャラリーを募る掲示板(関東、関西などエリアごとにある)で、関東版の場合は、いつもこんな書き込みが日に20件くらいアップされてます。
「今日の夕方、スケスケのワンピースを着て公園を散歩します。たくさん見に来てくれると超うれしいな」
「希望者多数なら、公衆トイレで公開オナニーします。興味ある人いますか?」
 見知らぬ女の痴態を観察しにいく。もうそれだけでも十分コーフンものですが、この掲示板に現れる露出女は、ただ見せるだけでは終わりません。もっともっと過激なのです。
 私をオカズにして顔に精子をぶっかけてくれだの、野外で3Pしたいだの、とにかくスケベ野郎が感動の涙を流すほど、クレイジーな要求をしてくれるのですから。
 ちなみに、今まで俺がここで出会った中で最強だった女は、書き込みの時点でブッ飛んでいました。
「今日の深夜、埼玉の●●公園でバイブオナニーしてます。良かったらレ〇プしてくれませんか?」
 実際に現地へ行ってみると、俺の他にも男が3人来ていて、みなで協力(?)して、女を輪姦してやりました。こんな猛烈アブノーマルな体験ができるとこ、ここ以外じゃまずあり得ないでしょうね。
SM@シドナン掲示板
SM愛好家向けサイト「シドナン」内のこの掲示板、その書き込み内容はちょっと信じられないかもしれない。なんせ「M女募集」なんだから。
「調教をされたいマゾメズ豚を探しています」
「肉便器奴隷志願者からのメールを待つ」
 エロ漫画じゃあるまいし、こんなモンに反応する女はいないのでは? そう思われるかもしれない
 が、世の中には変態オンナがいるものだ。オレは実際にここでM女を見つけ、セフレにして調教プレイを楽しんでいる。
 覆面をスッポリかぶせ、首から下は素っ裸で縛ったり、足の指を舐めさせ「おいしいです」と言わせたり、もうやりたい放題できる。M女を一匹キープしとくと楽しいでっせー。
2ちゃんねる突発オフ板
「終電を逃した人等を送るオフ」スレッドサイトら、まず片っ端からメールしまくり、最初の段階で相手が女かどうかを確認しておくのが先決だ。
 で、オレの場合、首尾よく女を車に乗せたら、はじめは下心などおくびにも出さず、努めて紳士的な態度を取る。この掲示板が「困っている人を助けてあげる」という善意の建前で成り立っているのだから当然だ。
 もちろん、女の方も妙に恐縮している風を装っているが、実際のところ、こちらの本当の目的は薄々わかっているし、見知らぬ男の車にのこのこ乗り込んでくる以上、それなりの覚悟もしている。
 この遊びの最大の面白みは、そのこっけいなほど白々しい空気を、「ちょっとムラムラしてきたから手で抜いてくんない?」のひと言で一変させる瞬間に他ならない。
「ええ~、そんなの無理ぃ」と軽い拒否を見せつつも、最終的にはチンコをスコスコしてくれるこの流れこそがタマらないのだ。

女装子専門ハッテン掲示板カナジョで生脱ぎパンツを売り女装子バーでナンパする|同性愛体験談

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このご時世、新しく雇ってくれる会社などあるとは思えない。となれば「雇われ」ではなく、自力で稼ぐしかないわけで。 
そこでふと思いついたのが、生脱ぎパンティの販売だ。女装したときのオレ、通称ノリ子は、マニアの間ではなかなかの人気だ。好きだと言ってくれた男性もいる。
ならばパンティだって売れまくるに違いない。500円ほどで買ったパンティをはいて、生脱ぎで千円ほどで売れば、儲けは500円。1日20枚売れば1万円。食べていけるかも!
では、ここからノリ子調でいきますね。
ネットの世界には、下着販売専用の掲示板が存在するけれど、そこで売っているのは、本物の女性ばかり。そこにいきなり私のような汚い女装子が現れても、誰も振り向いてはくれない。
女装子には女装子の、分相応な場所がある。日本最大級の女装子専門ハッテン掲示板カナジョだ。ここにメッセージを残し、下着目的の変態男をつり上げるのだ。
『「生脱ぎパンツ、欲しい方いますか?」私の使用済みパンツ、もし欲しい方がいたら、ビデオボックスで生脱ぎでお渡しします。興味ある方がいましたらメールください』
こんなメッセージを書き込んだところ、30分もしないうちに、次々と変態男性からメールが届いた。合計6人。私の写真すら載せていないのにすごいガッツきようね。
さっそく男性たちと交渉開始だ。
『ご連絡ありがとうございます。ご相談ですが、パンツ代は出していただけますか?500円程度のものなので、それ以上いただけたらいくらでも嬉しいです(^_^)』
お金の話を持ち出したとたんに、数人の男との連絡が途絶えたけど、
『それぐらいなら大丈夫です!向かいますね!』
と、鼻息荒い返信をくれたカズヤなる男性と交渉成立。細かい金額は会ってから交渉してみましょう。 30分後、カズヤさんから到着したとのメールが届き、すぐにドアがノックされた。
「どうも、こんばんは」
「あ、お待たせしました〜」
頭をぺこぺこと下げながら、ドテっ腹の巨漢男が入ってきた。うっすらと汗臭い。かなりキツイのが来ちゃったわね。
「カズヤさん、いまビデボにいらしたんですよね?」
「はい、別の店ですけどね。中でずっとカナジョを見てたんすよ」
「女装子とは何度か会ったことがあるんですか?」
「あります、あります。もちろん」
カズヤさん、元々は女性が好きだったみたいだけど、ニューハーフに興味が出てきたのがきっかけで、女装子とも遊ぶようになったんですって。何して遊んでるんだろう。
「しゃぶったりするのは好きですけどね。そうだなー、まだお尻の経験はないんですけど、トライはしてみたいですね」 
イヤよ、しゃぶらせてあげないからね。
「下着はお好きなんですか?」「あー好きですね。なんかパンツを隠して、それを探すみたいなサイトあるじゃないですか。ああいうのも行ったことありますよ」
それってかなりの下着マニアよ。じゃ、そろそろ生脱ぎをはじめましょう。
「パンツ脱ぎますね」
「あ、ぜひぜひ」
「それで、パンツ代のことなんですけど、いくらでもいいのでお願いできます?」
「あー、もちろん、もちろん。それじゃ、なんかしてもらうっていうのはどうですか?もう少し出しますんで」
「え? 例えばどんなことですか?」
「手で触ってもらったりとか。2千円だします」 
私はいま、2千円で手コキをして欲しいというプチ援交の交渉をされてるわけね。
「そうですねえ…」
「パンツの上からでもいいんで触ってもらえたら」
「それなら、まあ」「じゃ、お願いします」
生脱ぎ&ハンドサービスで2千円。交渉が成立してしまった。その場に立って、パンツをずり下げていく。同時にカズヤさんの鼻息が「フー!フー!」
と荒くなっていくのがわかる。脱ぎ終わったパンツを手渡すと、彼はゆっくりとそのパンツを裏返し、チンコが触れていた部分を鼻に当てながら、こちらにジットリとした視線を送ってきた。
「いま、その服の下には何もつけてないんでしょ?」
「ええ、そうよ」
ニヤニヤしながら、カズヤ氏は立ち上がってズボンを脱ぎ、あぐらをかいて座った。「じゃ、ちょっと触ってみて」
恐る恐るパンツの上から指でチンコ付近を触ってみる。うわー、なんか小便臭いんですけど。
「ああ…、ああ…。ねえ、ノリ子さん、お姉さんっぽいから、足でやってもらった方が興奮するかも。あと千円払うからお願いしてもいい?」
「足で?踏めばいいんですか?」
「うん、ココを踏んで欲しい。強めでお願いします…」
足コキのリクエストだ。手で触るより足の方がいいかも。千円余分にくれるっていうし。
「いいですよ」 
カズヤ氏はすばやくTシャツとパンツを脱ぎ捨て、床に寝そべった。パンツ脱ぐのか!  
目の前に横たわる生チンポ。うわ〜!しかも包茎チンポだ!小便くさい理由はコレか!汚ねえ!!
ドン引きして固まってしまった私の足を手で掴み、自分の股間に運ぶカズヤさん。もういいや、やってやれ。 
チンコに乗せた足に体重をかけていく。
「ああ〜フー(鼻息)ああ〜フー。もっと思い切り踏んでください。グリグリやっていいんで」 
目を閉じて喘ぎ声をあげる豚のような男の包茎チンポをぐいぐい踏みつけるノリ子。脚が疲れてきたわ。
「ああ、もう出そう。出る出る!」
3分も経ってないのにイクみたいだ。すばやく足を離すとほぼ同時に、間一髪で精液が流れ出て、彼の腹の上に垂れた。
「ああ…、気持ち…よかった…です」 
満足してくれたようで良かったわ。服を着たカズヤ氏は、「じゃコレ」と約束のお金、合計3千円をくれた。ホント、プチ援交もラクじゃないわね。翌日の夕方、再びカナジョの掲示板に、生脱ぎのメッセージを載せた。
『ノリ子さん、もう決まってしまいましたか?パンツ欲しいです。ハルオ』
『まだですよ。よかったら来てみてください』今回もメールをくれた数人の男の中から、パンツ代なら払いますと言ってくれたハルオさんを選び、アポイントを取った。
30分後、彼が到着。
「どうぞー」 
現れたのは、北村弁護士に似た、メガネの中年サラリーマンだった。
「こんばんはー、今日は暑いですね」
仕事帰りにカナジョを見て、連絡をくれたというハルオさん。1年ほど前、池袋の有名女装子ハッテンビデボに行ったのがきっかけで、女装子にハマったんですって。
「生脱ぎだなんて珍しいよね。ノリ子さんは、下着を脱いでるところを男に見られたいの?それで興奮する男が見たいってこと?」
「まあ、それもありますし、自分の下着にお金を払ってくれる人がいるのかな、いたらいいなーみたいな」
「あーなるほどね。じゃ売るのが目的なんだ」
「まあ、そうなりますね」
「そうか…。まあ、いいよ、パンツ代は払うし。でもさ、もうちょっとできないかな」来たぞ来たぞー。結局このオッサンも下着が欲しくて来たのではなく、女装子と絡みたくて連絡してきたのね。
「もうちょっと、というのは?」
「触りあうぐらいは大丈夫でしょ?」
「そうですねー。お小遣いはいただけるんですか?」
「うん、まあ少しぐらいは出せるよ」
「なら、いいですよ」
またしても、プチ援交の交渉が成立してしまった。「じゃ、そろそろ脱ぎますね」
「うん。ゆっくり脱いでよ。ゆっくりね」
「はい」 
ということで、ワンピースをたくし上げ、新調したピンクのパンティに手をかけて、なるべくゆっくりと脱いでいく。手渡したパンツをじっと眺め、自分の鼻に持って行くハルオさん。
「ちょっと座ってみてくれる?」
「はい」 
すると彼は、手に取ったパンツを私のチンコに巻き付けて、ガシガシこすりはじめた。痛ててて。何すんのよ!
「あの、ちょっと、痛いです」
「ああ、ごめんごめん。じゃ俺のもそのパンツでこすってよ。お金払うから」
「わかりました」
またもやお金ほしさに、手コキを了承してしまうノリ子。オッサンのチンコに脱いだパンツを巻き付けて手コキをはじめる。 うわ〜速攻で勃起してきた〜。
「ああ、ノリ子ちゃん、エロいよ、エロい。ああ、ああ」
しばらくスコスコするうちに、ハルオが身体を硬直させはじめた。これは危ないかも。間一髪、飛び出た精子をパンツで防ぎつつ、どうにか手コキフィニッシュだ。
「じゃ、これね。ありがとう」パンツとプチ援交代(結局2千円だった)を差し出し、ハルオはそそくさと着替えて部屋を出ていった。
再びカナジョで募集をかけてみたが、送られて来るのは生脱ぎよりもノリ子と絡みたいというメールがほとんどで、純粋にパンツを買いたいという男がなかなか現れない。ようやく1人、パンツに食らいついてくれたのがこのメールだ。
『こんばんは。カナジョの投稿見てメールしました。下着売って欲しいです。わたしは都内で会社員してる32才のヤスと言います。よろしくお願いします』
『ヤスさん、ご連絡ありがとうございます。まだいるのでよかったらいらしてください』
『生脱ぎしてもらったら、その場でオナニーしちゃうかも…』
気持ち悪い返事が返ってきた。お金を稼ぐにはこういうメールにも優しく反応してあげないと。
『わたしのパンツでオナニーするとこ見たいです。想像するだけで興奮しちゃう…』
『ちなみに、下着はおいくらぐらいなんですか?』
『下着は数百円です。それ以上ならおいくらでも結構ですよ』
『わかりました。ちなみに、会ってパンツを脱いだら終わり?』 
うーん、やっぱり彼もパンツが欲しいんじゃなくて、女装子と絡むのが目的なのかも。
『そうですねー。軽くなら大丈夫かも』
『そうなんですね。わかりました。せっかくですが、今日はやめておきます』  なんだよ。軽くならいいって言ってるのに。
『何かしたいことでもあるんですか?』『脱ぐ際にちょっとした触り合いですかね。でも大丈夫です。元々下着販売が目的ですもんね。勝手に期待を膨らませたわたしが悪いんです』
販売目的とわかってへそを曲げたのね。まったく面倒くさい男だわ。お小遣いは欲しいけど、なるべくオッサンとは絡みたくないプチ援交女たちの気持ちが、今はよーくわかる。 
仕方ない、もう少し譲歩してあげようかしら。
『少しぐらいなら大丈夫ですよ。どんなことがしたいか教えてもらえます?』
『そうですね。僕がもらったパンツを穿いてオナってるところを見て欲しいな。あと乳首も触って欲しい』 
どうやらとんでもない変態を掘り起こしてしまったみたいね。
『それぐらいなら平気ですよ。乳首触らせてください』
『本当に?じゃ行きます!』
ということで、ようやく交渉成立だ。20分後、携帯に到着したとの連絡が入り、しばらくしてドアがノックされた。
「ああ、どうも。ハハ」
「どうも、こんばんは」 
現れたのは、若手アナウンサー風の爽やかサラリーマンだった。こんなに普通の風貌なのに、いつからなのか覚えていないほど昔から、女装子のことが好きなんだって。
「そろそろ脱ぎましょうか?」
「そうですね。僕が穿いてもいいんですよね?」
「あ、はい。いいですよ。お小遣いもいただけますよね?」
「あ、終わったらちゃんと払いますよ」
いいでしょう。ヤスさんはその場でズボンを脱いで再び正座。わたしも立ち上がってパンツをゆっくり脱いで、彼に手渡した。
「じゃ。ハハ」
と笑いながら、ノリ子が脱いだパンツを穿くヤスさん。そのまま自分でチンコをシゴきながらこちらに近づいてきた。なんだなんだ。
「乳首、触って…」 
そうだった。シャツの上から乳首を指先でコリコリ…。
「んあ〜! んん…ああ〜!」
思いのほか大きな喘ぎ声をあげるヤスさん。そんなに?
「乳首、気持ちいいんですね」
「はい。僕、乳首だけでもイケるんですよね…」
すごいわね、ヤスさん。ならば両方の乳首をコリコリしてあげよう。ほれ、コリコリ〜。
「んあ〜、ああ…」 
本当に気持ちいいらしく、身体をブルブルと震わせて感じまくっている。いや〜かなり気持ち悪いです。さらにコリコリ〜。
「んんああ!ああ〜!」
しばらくして、ヤスさんは本当に乳首だけでイッてしまった。精子も出していないのに。
「あは〜、ホント気持ち良かったです」
満足そうな顔でズボンを穿き、帰ろうとするヤスさん。あれ?まだお小遣い頂いてないんですけど?
「あの、パンツ代は…」
「あ、そうだった。じゃコレ」 
結局、パンツと乳首コリコリ代を合わせてもらった金額はわずか千円だった。 
3人の変態男にパンツを売って、プチ援交までして稼いだお金は、合計で6千円。パンツ代とビデオボックス代を引くと、雀の涙ほどの儲けにしかならない。 
やっぱりコレだけで食べていくのは難しいかもしれないわね。
夜の女装バー現場潜入
現場に選んだのは、ネットで見つけた、東京・新宿「G」なる店だ。飲み放題で最初の1時間が3千円、2時間目が2千円、以降1時間ごとに千円が加算されるシステムで、女装趣味を持つ客はもちろん、興味本位の一般人でも入店可能だ。
緊張しつつ店の扉を開く。
「いらっしゃいませ〜!」店の奥のボックス席から、明らかに女装子と思しき3人が立ち上がった。
1人はヅラっぽい髪型で二の腕のたくましい一重、さらに細身で180センチ近い長身、最後は色白ポッチャリのオカメ顔だ。全員、胸元や背中が大きく開いたドレス姿で、タイトスカー卜からは筋肉質な脚が覗いている。
カウンターに、ソファのボックス席もある店内は、広さ印畳ほどか。すでに数人の客が奥のボックス席で飲んでいる。雰囲気は、バーというよりカラオケスナックだ。
「は〜い、じゃあそちらに座ってくださ〜い」
女装子3人に追い込まれるようにボックス席の一番奥に腰を下ろす。逃げ道を塞がれたようで、少し恐い。客は私の他に4人。一瞬で性別がわかったのは2人だけで、残る2人は、長髪でどことなく女性っぽい柔らかな表情をしているので判断に迷う。多分、男だけど。
「ひょっとして、ココ初めてですか?」
女装子が不自然な笑顔で話しかけてきた。
「はい、そうなん…」
「あら、お久しぶり〜」
初めての客に使うネタなのか、こちらも笑顔で返す。お久しぶり〜。
「システムはご存知ですか?」
「ホームページを見てきたので大体はわかりますけど、細かいルールがわからないので…」
「ルール?ルールは無用ですから!あっはっはっは」横に座っていた客までもが一丸となって化粧を勧めてきた。しかも、ものすごく熱心に。どうしたんだ、皆さん。
確かにこんな店に1人で来るような客なら、女装に興味を持っていると思われて当然だ。が、あいにく私は取材目的。女装する気はございません。
丁重にお断りし、目の前に座ったN美さんに間く。
「昼間もお化粧されてるんですか?」
「ワタシ?ワタシは昼は普通のカッコして会社員やってますから」
彼女、4年前からこの世界に足を踏み入れ、現在はここのママさんでありながら、昼間は男性として会社勤めの毎日らしい。
C絵さんは、一番歴史が古く、母親の下着や化粧道具を使って女装していたとか。当時から女の子に生まれればよかったと思っていたそうで、性同一性障害に近い状況と言えそうだ。
では、もう1つ質問。女装子の皆さんは、男と女ならどちらが好きなんでしょうか。
「色んな人がいますよね。俗に言うカマレズっていうのは、オカマ同士でレズるし、普通の男の人が好きだったり、女の人が好きだったり」
驚いたことに、客の中には、女装した男性が好きな女性客もいるらしい。彼女ら、男装まではしないものの、総じて短髪でボーイッシュな雰囲気の人が多いんだとか。
「あと、バイセクシャルな人も多いかな。着替えたりメイクしたりするとスイッチが入るんですよ。でも、たまにスイッチが壊れちゃうから大変なのよね。会社で男の格好なのにオネエ言葉しゃべっちゃって、気味悪がられたりして」

新フーゾク嬢・新援交娘を検証

0176_201902040940374d5.jpg 0177_20190204094039d7c.jpg 0178_20190204094040f26.jpg 0179_2019020409404203f.jpg例によって例のごとく、編集長と高田馬場のルノアールでいつもの打ち合わせです。
「町田、春やなぁ」
「ですねぇ。桜も咲いてましたよ。今週末は花見日和でしょうね」
「毎年毎年、桜が咲くように、町田もこの連載をやってきたわけやなぁ。そういう意味では、季節の行事的なとこもあるよなぁ」
「はぁ…そうですかね」
ゆったりとしたソフアに沈むように座り、遠い目をする編集長。
「ちなみに去年の今ごろの号では、どんなテーマをやっとったんやろなぁ……」
「えーーっと……多分、この季節は大体、『先月まで女子生だったフーゾク嬢デビューのコを探せ』とかそういうのだったと思いますよ。えっと、たしか去年は、『援交デビューのコは、プラス1万円でどこまでヤラせるのか?』だったと思いますよ」
なんとなくそう言うと、カッと目を見開く編集長。
「そう! そういえば毎年、あのテーマは人気あるんだよ! じゃあ今年もそれで行こう!『今年の援交デビュー娘はどれだけ気持ちいいんや!?』で、どうや?」
『どれだけ気持ちいいんや!?』って! そりゃあ挿入すりゃ大体が気持ち良いよ! 企画が雑!
……とはいえ、まぁ毎年4月は、新フーゾク嬢か新援交娘を検証するっていうのもオツかもしれません。ボクもそろそろアラフォー。〝10代の今〞を知っておく必要性ですよね。ホラ、ジャーナリストとして。
それに、デビュー戦というのは、誰もが思い出深いもの。数多の戦いを制してきた経験たっぷりのボクが胸をかしてあげましょう!そんなわけで、さっそく新援交娘を調査して来まーす! 春!││さて、4月のある土曜日。さっそく昨年と同じように出会い系ケータイサイト『W』で相手を探します。このサイトは、大きくわけて『ピュア掲示板』と『アダルト掲示板』に分かれ
ていて、援交娘を探すには『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』か『アダルト・H』のどちらかのカテゴリーです。
とりあえず、ふたつのカテゴリーを覗いてみます……が、ズラリと並んだ件名は「今すぐあえるよぉ! 生にぃごぉだよ☆」だの「Eで色白美乳だよ!」といった、頭のテッペンまで売春婦の沼地に沈んだビッチの書き込み。もしくは、「私のカラダは今夜も疼くわ…早く入れてぇ?」とか、「私のパンティ脱がしたい人は見ちゃダメ!」なんていう、昭和のピンク映画のようなものばかり。
うーん…この季節は、いろんな蟲が土から出てくるからね。春だなぁ。
さて、書き込みを探すのと同時に、こちらからも掲示板に書き込みます。『この春デビューの出会い系初心者さん限定! 優しくしますのでメールください!』と、〝待ち〞も準備完了です。さぁ〜〜、可愛がってあげちゃうよ!?初心者カモ〜〜ン!!……さて、そんな状態から時間が経つこと3時間。まったく動きがありません。「攻め」「待ち」、両方の体勢で貼り付いているのにもかかわらず、まったく引っかかってまいりません。まぁ、もちろんすべての書き込みをチェックしてるわけじゃないから(書き込みをチェックするだけでポイントを消費するので)、単に見落としているだけかもしれないけど……なんで? 時間がダメなのかしら? 土曜日の昼って適してないの? 女のコが援交デビューしやすい時間帯っていつだよ??
さらに探すこと数時間後。あることに気がつきました。「掲示板検索機能」
そうだ! そうだよ! このサイトには、女のコの書き込みをキーワード検索できるんです! これを使って、「はじめて」とか「デビュー」とか「(初)登録」とかっていうキーワードで探せばいいんじゃないかしら?
祈る気持ちで「初めて」という文字で検索してみます! 頼む!!
…………………来た! やりました! ズラリと「初めて登録してみました」「初めてでドキドキします」と、自称初めて物語りな女のコたちが引っかかりましたよ! ばんざ〜〜い!! 
ヒットした女のコたちに、かたっぱしからメールを送ります。すると、その中でもひとり、かなり手応えを感じる新人さんを発見しました!
Aちゃん。21歳。フリーター。最初の書き込みはこんな感じ。
「初めて登録しました。緊張しています。割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか? よろしくおねがいします。高円寺でお願いします」
うん。いいじゃない。「割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか?」って、何が大丈夫なんでしょうか? このよくわからない気の使い方。かなり慣れていない感じです。ホンモノの援交デビュー娘かもしれません。しかも、新宿や池袋、渋谷といった援交激戦区ではなく、高円寺といった地元感もなんだかリアルです。これはもう行ってみるしか無いでしょう!1時間後に高円寺駅前で会うことを約束し、さっそく外へと飛び出します。桜舞い散るあたたかな風。さぁ〜〜、援交デビュー娘との一戦、胸をかしてきま〜〜す!
約束の時間、夕方の6時。約束の場所、高円寺北口駅前。待つこと15分。連絡がありません……。お空は完全に暗くなっております。
……すっぽかし?? マジで??何度も受信ボックスをチェックしますが、返事はありません。マジかよ! 直前までメールつながってたのに!
「待ってるよ」「どんな感じ?」「あと何分くらいでつきそうかな?」と、メールしてみますが、まったく戻ってきません。あきらめて喫茶店に入った瞬間、ケータイがピピピっと鳴る。サイトに新規メールが届いた事を知らせるアラームです。やった!やっと来た!
祈る気持ちでメールをチェックすると、そこには、「すいません。町田さん、ちょっと怖そうだったのでやめます。すいませんでした」という文字が……!
マジかよーー!!!!遠くで見てNG喰らったのかよ! ダメージでかいわー! デビュー戦をほっぽり出すとは! 
……でも、「怖そうだったからやめときます」っていうのも、かなりの勢いで援交デビュー娘っぽい。どうやらAちゃん、ホンモノのデビュー戦だったようです。あ〜〜手合わせしたかったーー!!結局、今日、半日以上使ってまったくアポが取れていません。ポイントだって合計6000円も消費したのに!高円寺から高田馬場の自宅に舞い戻り、再びアポ再開。キーワード検索と、募集掲示板に書き込みます。
「あ〜〜、もう今日はダメか? 明日の日曜日に仕切り直しだな」
そう思った夜11時でした。サイトから新規メールを知らせるアラームが。
【件名・掲示板観ました】
「Bです。19歳のギャルですが、掲示板観ました。今日、サイトに登録したんですけど、誰も会えませんでした。もしよかったら会ってくれませんか?2万円はほしいです」
ん〜〜。これは……どうだ? ジャッジが難しいところです!
「ギャル」っていうところがなんとなく怪しく感じますが、まぁ、すべてのギャルが援交経験者とは限りません。それに、「2万円はほしいです」という書き方。援交に慣れていれば、「ホ別2はほしいなぁ」といった、専門用語を使ってきそうなもの。「2万円〝は〞ほしい」という、なんとなく下手な感じも慣れてないっぽい気がします。
さっそく「いいよ、すぐに会いたいな!」とメールしてみます。すると、「今、新宿の東口改札にいます。来れますか?」と返ってきました。……東口改札?? 正直、援交娘が指定してくる場所とし
てはあり得ないポイントです。普通は、「コマ劇場前」だの、「ドンキ前」だの「西武新宿駅南口横のマクドナルド前」といった、わかりやすく、かつラブホテルが近い場所を指定するのが援交シーンのスタンダード。……これは、ホンモノっぽい!
「了解! すぐに行くよ!」
そうメールを打ちつつ、コートに肩を通す。外に飛び出すと、真っ白な夜桜が暗闇の中にぼうっと浮かび上がっていた。
「夜桜って、なんだか真っ白いモコモコな感じで、ちょっと不気味なんだよなぁ」
そんなことを思いながら、タクシーに乗り込み、新宿へと向かった。
夜11時40分。人通りの多い新宿駅東口改札に到着。肩で息をしながらまわりを見回します。
いました! 肌は黒。ロングの金髪。長いつけまつげをパチパチさせながら、改札口前の柱によりかかっているBちゃんっぽいコを発見しました! 黒いミニのワンピースに、金色のベルト。ヴィトン
のバック。顔は、かなりカワイイ! 北川景子をちょっと幼くさせて、ギャルにして、鼻ピアス付けた感じです! こりゃあ……当たりも当たり! 大当たりです!
「えーっと、Bちゃんかな?」
おそるおそる声をかける。ボクの顔をチラッと観ると、ちょっと笑う。
「あ、どーもー。私、大丈夫ですか?」
なんとなく腰の低い感じの雰囲気。いいじゃない! これは、普段でもお目にかかれない逸材ですよ!正直、ティンコは早急に反応しております。ジーンズの中で急激に固まっていくのがわかりますよ!
しかし、ここで安心してはいけません。歩きながらラブホへと向かいつつ、援交デビュー娘かどうか確かめなければ。「でも、なんで駅の改札にいたの?珍しいよね」
「あ〜〜、そうですか? お金無かったから、どこにも入れなかったのと、8時くらいから探してたんですけど、会えないからあきらめて家に帰ろうって思ってたんですよ。そしたら、改札口あたりで町田さんとつながったんで……」
「よく、サイトは利用するの?」
「いや…今日はじめて登録したんですよ。歌舞伎町に『W』の看板があって。お金が本当に無かったんで。財布見ます? 本当に200円くらいしかないんですよね」
おぉぉ!これは限りなくホンモノっぽいですよ!
「『W』はじめてかー。援交自体は何回くらいしたことあるの?」
「いえいえ初めてなんですよ。本当に。だから緊張してるんですよ、これでも(笑)」
来た。……来ましたよ! これ、援交デビューと考えて間違いないでしょう! やっと出会えた!! ちなみに、経験人数は何人くらい?
「あ〜〜、20人くらいですかね」
それもリアル! やっぱりね。19歳でも黒ギャルだから20人はヤッてるよね。ウンウン。歩くこと10分。歌舞伎町のラブホテルに到着。土曜日の12時ということで、ラブホ代は宿泊で1万6千円。バカ高い! でも、こんなレベルのコとセックスできるんだから払いましょう!払いましょうとも!
ラブホの部屋に入り、扉を閉める。ギュっと腰に手を回すと、肩に手をまわしてくるBちゃん。キスをすると、舌がからまってくる。カチッ。同時に何かが歯に当たる。
「あ…ベロピー(ピアス)付けてます。ヤですか? 取りましょうか?」
そう言って苦笑するBちゃん。ううん!! 全然! ギャル感満点だし、そうやって気を使っちゃうところも萌えますなぁ!ピアスのついたBちゃんのベロをベロンベロン舐めつつ、チューチュー吸い込む。美味い! 春の黒ギャルタンシチュー、美味しいです!ジーンズの中のティンコはガッチガチ。キスをしながらBちゃん、ジーンズのチャックを下ろしはじめます。援交デビューとは言え、さすがに路上ファイトでは20人の経験を持つBちゃん!攻めますなぁ! デビュー前から総合格闘技のレッスンを受けてた新日本の中邑真輔とダブります。
気がつくと、ベルトとチャックは下ろされ、ガッチガチのティンコがあらわになっていました。そのまましゃがみ込むBちゃん。ええ? ま、まさか即尺きちゃう??
そのとき、思い出しました。ボク、ここんところ忙しくて3日間ほどお風呂に入ってないこを……!ティンコを見る。すると、亀頭の根元のくびれのところに白いチンカスを発見! これはヤバい! 
「あ、ちょっと…」
腰を引きつつ、そうつぶやいた瞬間でした。Bちゃん、ネイルアートバリバリの爪先で白いチンカスをつまみ出したのです。えええええええ???? チンカス取ってるーー!!! みるみるうちに、白いホロホロしたカスを排除していく。何この感覚! 胸のあたりがキュゥゥンってする! 初めて! こんなの初めて!パクッ!
うわああああああーー!! そのまま即尺来たーー!!! チンカスだらけだったティンコを!なんという大型ルーキー! 中邑真輔の衝撃のデビュー戦を一瞬で越えたー!ニュポッ…ニュルチャポ…。よだれだらけにしながら、時にはチューチューとガマン汁とよだれを吸い込みながらの濃厚なフェラ。たまにボクの顔を見ながらのフェラ。もうヤバい! たまりません!
「ねぇ…もう入れていい? ガマンできないんだけど?」
「あ……はい」
目を見開きながら、「ん?」という表情。カワイイ! 可愛すぎる!
「……っていうかさぁ、マジでカワイイから、何回もヤッていい?1回じゃもったいないくらいだよ」そう言うと、ニコッと笑う。
「え…いいですよぉ。どうせ帰らないから朝まで」
ビンビビーーン!!!! 実際にそんな音がしたかと思うほど、ティンコがしなるように固まった。ヤバい!こんなに良い子いていいの???光りの速さでゴムを装着すると、ワンピースをまくり上げ、パンツを横にズラして挿入!
「あぁぁーーー……はぁ…ん」
なんて良い声なんですか! ガッチリと奥まで入れ込み、そのまま奥でぐるんぐるんとかきまぜる。首に回してきた手に力を入れるBちゃん。密着感! イイ! 素晴らしいよ! 君のデビュー戦の相手になれてマジで嬉しいよ!! ワンピースをたくし上げて、ヒョウ柄のブラをズラすと、Bカップほどの小さな胸に小さな乳首。チューっと吸い込む。美味い!まさにチェリーブロッサム! 
すぐに絶頂はやってきました。でもいいの!今夜は何回ヤッてもいいんだから!
「イク…イキそう! イイ? イッてもいい?」
「…ぁあ…もっと…もっと突いてください…!」
ええーー?? ダメ、もう限界! …あとで何回もヤッてあげるから今はイカせて!!
「…はい、約束ですよぉ〜〜」
もう100点!デビュー戦でここまでデキるなんて、もう何も言うことはありません! あぁ、イクぅ!ドクッ! ドクッ! ドクッ!
最後はムァンコの奥の奥で射精完了。気ん持ちよかっだ〜〜。結局、朝まで計3回。仮眠を取って、目が覚めたら挿入するという、夢のようなセックスを楽しみました。そして翌朝、新宿駅の改札。
「あ〜、Bちゃんマジで最高だったよ。また会いたいんだけど」
「はい、また連絡しますね」
そう再戦を誓い、Bちゃんは新宿駅の雑踏の中に消えていきましたとさ。

LINEラインやカカオの友達募集掲示板で出会うテクニック|出会い系アプリ攻略

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LINEライン友達募集掲示板
特に夜中になると、若い子の投稿があがってくる。そういう子は相手を見つけたらすぐに投稿を消してしまうので、注視しておくべきだ。性別、年齢はもちろん、画像の有無も検索条件に入れられる。
2つとも同じサイト内にあるもので、掲示板に投稿しているユーザーが多いうえ、ラインと力力オの両方をいっきに検索できるのが使いやすい。特徴としては、なぜか力力オのほうで『エッチな話でもいいょ王みたいなテレフォンセックス希望が多いことか。
カカオフレンズ募集掲示板
年齢、エリア、写真の有無などを細かく設定して検索できるアプリ。ターゲットを見つけたらラインIDをコピーして繋げるだけだ。基本的にほとんどの子が写真を載せており、「写メない人とは絡みません」などと注意書きしている。面倒だが、ラインのほうにプリクラ写真くらいはのっけておこう。
カカオトーク友達募集掲示板
ここは平日、昼間に主婦なんかがよく『ヒマなんで話したいです』なんて投稿をしていることが多いです。そういうのはボクの経験上、エロい話をする関係になって、徐々にアポへと向かう長期戦でいくしかないですね。あとは昼夜関係なく未せい年の力キコミも目立ちます。こういうのがなければもうちょっと見やすいのですが…。
LINEライン友達募集掲示板2
目的別(通話・チャット)による検索ができる。なぜかチャット希望の人妻が多い。昼間だと半数くらいは20代後半から30代がしめる。ずばり彼女らはエロチャット希望だ。そこからリアルに会ってヤるには根気が必要だけど、あらかじめ地域を聞いておけば、少しは有利に働くかもしれない。
ここはネットで『力力オ・掲示板』のようなキーワードを入れても、上位には出てこないサイトです。検索機能なんかはほとんどないし、そこまで人も多くないのですが、そのぶんライバルが少ないんです。他の掲示板に書いてる子はやはり片っばしから着信が入っているのでなかなか繋がりません。でもここだといきなり繋がることも多々あります。他の有名掲示板で捕まらないときは、ボクはここで探してますね。
カカオフレンズ募集掲示板2
LINE(ライン)の特徴のひとつに、携帯の電話帳に登録済の人の中から、すでにラインを導入しているユーザーを自動的に探しだしてくれる機能がある。そいつを生かしたのが俺のナンパ法だ。まずは携帯に、090か080で始まる11桁の適当な電話番号をひたすら登録していく。とはいえ完全ランダムではなく、ネットで携帯の(番号帯“を調べて自分の地域の番号だけを入れていこう。たとえば090の後、210と続けば関西ェリアで契約された番号なので、東京在住の男性にとっては意味がない。
カカオトーク友達募集掲示板2
ある程度の数が溜まってからラインを起動すると、ランダムに入れた番号からラインユーザーを探し出してくれる。その中から可愛い女の子の写真を見つけたら、即メール攻撃だ。メッセージは「よろしくお願いします」のような堅苦しいノリは使わない方がいい。俺の決まり文句は「カマチョー(かまってちょうだい)」や「美人さんハッケンー」などの極めて軽いトーン。このノリに反応して来ないような女は会えないし食えないと思っている。経験上、写真の横に吹き出しで一言メッセージを載せている子のほうが食いつきはいい。

露出掲示板でヨメの相手を募集し寝取られる興奮

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高校の同級生にも抱かせました。露出掲示板でヨメの相手を募集し、目の前でセックスさせる興奮
『見せたがり力ップルさん、とくと拝ませていただきます』なるルポ、興味深く読ませてもらった。あの記事を読んで、専用のネット掲示板でギャラリーを募り自分たちの性行為を公開する力ップルたちを、ナマで見てみたいと考えた方も少なくないはずだ。かくいう私も、実は日ころ。から件の掲示板を活用し、大いに楽しませてもらっている人だ。ただし、私の場合は見に行くのではなく、見せる側&させる側なのだが。
カップル喫茶であえぎまくるヨメ妻と結婚したのは今から3年前の春のこと。5年間の長き交際を経て、ようやく漕ぎ着けたゴールインだった。いかにも幸せな新婚生活を想像されては困る。直後から、私はある深刻な問題に頭を抱えていた。他でもない、セックスだ。
いくら愛するヨメとはいえ、独身時代かりやりまくった相手に、いまさらムラムラぶるわけがない。できれば、避けたい。それが正直なところだった。そんな私の気持ちなどつゆ知らず、彼女は結婚後も変わらず求めてきた。無下に断るわけにはいかない。かといって、ヤル気は起きない。これはこれで頭の痛い問題である。私が見出した活路は変態チックなプレイへの挑戦だった。ハメ撮り、ソフトSM、青力ン等。その刺激は想像以上で、遠に飽きた妻の体にも欲情するから面白い。そして、私たち夫婦はやがてプレイにたどり着く。力ップル喫茶での露出である。
ヨメは、もともと慶応大学に入るほど、勉強筋のマジメな性格。そのため、最初は当然のことく、他人同士がスケべ行為を見せつけ合う力ップル喫茶への同行に強い抵抗を示した。さすがにそんな変態じみたことはできないと。が、強引に説き伏せ、何度か通ううち、彼女の様子に変化が現れる。
慣れぬころは、人前でのキスさえ嫌がっていたのが、やがてペッティングOK、フェラチオOKと垣根が低くなっていき、気がつけば、店内のソファの上で股間をパックリ開き、ガンガンにチンポを受け入れるまでになったのだ。「あつ、あつ、あつ、気持ちいいっ」今まで聞いたこともないようなヨメの大きなよがり声に、私は感動を覚えた。この異常な感じ方は、明らかに周囲の視線を意識している。自分の恥ずかしい姿を見られ、興奮を抑えきれないのだろう。すこい。まさか彼女が、こんな好き者だったなんて。
アナタのチンポの方が100倍感じる
昨年9月、ネットで面白そうな掲示板を見つけた。冒頭でも述べた、例の『生見せ力ップル掲示板』である。今夜、どこそこの公園でエッチしますなどと書かれた投稿に、閲覧者がレスを返信。メルで詳しい場所をやり取りしつつ、現場で落ち合うというそのシステムが、すでに力ップル喫茶が物足りなくなっていた私たちには、かなり斬新に思えた。さっそく、掲示板で見学者を募り、週末の夜、地元の大きな公園の駐車場で年若い単独男性と会うことにした。ちなみに、多数の応募から彼を選んだのは、メルの文面がもっとも誠実そうだったからだ。ワケのわからん男を誘い込んで、トラブルに遭うのだけは力ンベンである。
合流後、車の外に男性を立たせ、セックス開始。ヨメの顔に無事精子をぶちまけた後、私は彼女に耳打ちした。
「ねえ、彼にもフェラくらいしてあげなよ」「え、そんなのヤだあ」
口では抵抗しているが、表情を見れば、強い拒絶でないことがわかる。すかさず男性を車内に招き入れ、ヨメに彼のモノをくわえ込ませた。
「んぐんぐんぐ、あはあ、オイシイ」「ああ、奥さん、超気持ちイイっす」
結局、流れで2人は交わり、男性がヨメの腹上で射精したところでプレイ終了。実に満足そうに礼を言い、彼は帰っていった。方、私はかつて味わったことのない猛烈な嫉妬を覚えていた。見知らぬ男の背中にしがみつき、端いでいたヨメの姿が脳裏から離れない。
「夫の目の前で、トンでもないことやりやがって」帰宅後、どうにも我慢ができず、玄関で襲いかかった。
「ああ、許して、え。気持ちよかったの、すっこく気持ちよかったのよお」
「何だってっクソどうなんだ、オレとアイツ、どっちがいいんだ」
「アナタよ、アナタのチンポの方が100倍感じるう」
病みつきになりそうだった。露出現場に友人が…。
以来、私たち夫婦は、ヒマさえあれば露出プレイを楽しんだ。人気のない山で参加者とヨメに青力ンをさせたり、複数の男に廻させたり。特に思い出深いのは、私の友人にヨメを抱かせたときのことだろう。ある日の晩、いつものように参加者を募り、いざ待ち合・わせの場所に着くと、そこにクラスメイトが待っていた。気まずい雰囲気。どうしたものか。これはさすがにマズイんじゃないのか。当然のことく、友人もかなり困惑気味である。が、いざヨメがフェラを始めると、三者三様、複雑な気分が入り交じった。それは、いつも以上の興奮と言っていいだろう。「達夫、すまん。お前の奥さん、最高だよ」「ヨシコ、お前はどうなんだよ。いいのかっ」
「うん、気持ちいいのお。アナタの友達、チンポ大きっいんだもん。ああん、もうイっちゃいそう」くう、エロすぎその日、自宅に戻りヨメと5発キメた。
掲示板の活用は相変わらず続いているが、最近は、刺激に慣れてしまった感がある。皆さん、私のヨメを抱いてみる気はないか。友人と彼女がやったとき以上の興奮を与えられる自信のある人は、編集部経由で連絡がほしい。
→今でもときどき、高校時代の友人にはヨメを抱かせている。写真はその友人宅で

出会い系のピュア掲示板に乙女の精一杯のシグナルを見つけたので会ってみた|パパ活体験談

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出会い系のピュア掲示板には「買い物」「映画」「食事」など女からのデートの誘いも多くあります。そのほとんどは男に奢らせて用事が済んだら即バイバイという都合の良いデートなのでありますが、その中で平日の昼間に異彩を放っていた書き込みが一つありました。
『新宿のバッティングセンターに一緒に行ってくれる人いませんか?』
一見すると帝京高校野球部員の書き込みかと思いますが、これがなんと21歳女子のものなのです。
果たしてそんな若い女子が平日の昼間からバッティングセンターに行く相手を募集するでしょうか。そうです、これは遠回しにラブホに誘ってもらいたがっているのです。新宿のバッティングセンターと言えばご存知の通り、歌舞伎町コマ劇裏のラブホが乱立する一帯に存在します。つまり、これはラブホに行きたいという気持ちを持ちつつも恥ずかしくて言えない乙女の精一杯のシグナルと捉えるのが正解なのです。早速アポを取り西武新宿駅で待ち合わせたところ、そこに現れたのはマイ金属バットを担いだ長与千種によく似た女性でありました。わざわざマイ金属バットを持参するとは随分なカムフラージュです。相当な恥ずかしがり屋なのでしょう。見た目は残念でしたが据え膳食わぬは男の恥、軽く挨拶を交わしラブホ街へ向かいます。歩きながら「よく募集してるの?」と聞くと長与は「チームの練習が今日休みなんで」と奇妙なことを口走りました。
「こういう時に少しでもバット振ってスタメンに追いつかないと」
雲行きが怪しくなりつつラブホ街に突入するも、長与は迷うことなくバッティングセンターへIN。さらに革製の手袋まではめて本格的な野球スタイルに変身しました。「300円っす」言われるままにマシンにコインを投入すると、豪快なスイングで110キロの球をセンター返ししだしました。俺も付き合いで80キロの球を打ったのですが「脇しめて」とか「最後までボール見て」とかアドバイスされる始末です。最後の手段として「ホテルで軽くマッサージでもしようか」と言ってみるも「自分そんなヤワじゃないんで」とさらに80球ほど弾丸ライナーを飛ばし、その後ランニングで駅方向へと消えていきました。
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