0088_2018102410060046d.jpg 0089_201810241006015cb.jpg援助交際オンナと遊ぶとき、必ずやっていることがある。
「時間あったら、軽く飲みにでも行かない?」
食事に誘ってみるのだ。セフレにしてやろうという狙いで。ポイントを教えよう。
仮にホテルに入る前に誘ったとしよう。飲み食いしてる最中、女の頭には、これからの援交セックスのことがよぎる。つまり仕事意識が強くこちらのことは客にしか見えない。打ち解けるには不利だ。
だから誘うのは、必ずプレイ後である。金を介したセックスとは言え、体を合わせたことにより、互いの距離は近くなっているし、女の気分はぜんぜん違う。もう仕事は終わってるんで完全にプライベートなんだけど、このオジサン、そんなに悪い人じゃなさそうだし、ゴハン行ってみよっかな、ってな感じになる。とは言え、みなさんは思うかもしれない。相手は体を売っているようなスレた女なので、そうは簡単に口説けないのでは、と。しかし、スレた女というそれこそが、もう一つのポイントである。そう、ヤツらは少なからず心を病んでいるのだ。がメシの誘いに乗ってきたら、私は相手の話をひたすら聞いてやる。十中八九、不幸話だが、「頑張ってるんだね」「すごい人」と完全肯定してやり、その日はバイバイ。後日、「またご飯でも行かない?」と連絡。マジでセフレにできるので試してほしい。
“定期”のお楽しみ
出会いバーのようなところで遊んでいると、一度だけでなくその後も繰り返しワリキリする仲の女、いわゆる“定期”が出来てしまうってのはわりとよくある話です。身なりが清潔でカネ払いのきっちりしてる男ってのは、ワリキリ女にしてみれば、逃がしたくない魚なワケですから。実際、定期を持つのもいいものですよ。ワリキリで遊ぶなら、毎回ちがう女がいいっていうのもひとつの考え方だけど、定期は定期でまた別の楽しさがありますし。代表的なのはやはり旅行でしょうか。たっぷり温泉に浸かってウマい飯を食い、それからいよいよセックスを、なんていうのは定期がいるからこそ可能なゼイタクな遊びといえます。また、私はわざと女に露出度の高い格好をさせて町を練り歩き、その後に「おまえ、男たちからジロジロ見られて感じてたんだろ?ビショビショじゃねえか」的な遊びが好きなのですが、こういうのも定期ならではのプレイでしょう。みなさんも素敵な定期ライフを。
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