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タグ:援助交際

  • 2019/10/08援助交際・パパ活

    「そういえば、次の号に『裏モノナイト』を収録したDVDがオマケで付くんよ。町田のコーナーもしっかり入っとるで」「あー、そうでしたね。ボクのコーナーといえば『童貞でもできるハメ撮り講座』ですね」「そうや。援交のカリスマが教えるハメ撮り講座。もしDVDの評判が良かったら、また夏あたりに裏モノナイト開催するで。そうなったら町田もまた出てくれや。なんと言っても、町田は裏モノが生み出したカルトスターやからな...

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  • 2019/10/06援助交際・パパ活

    自宅に客を引っ張る娼婦昼間、誰もいない家で自分の妻は何をやっているのか昼間、仕事に出かけているときに、誰もいない家で自分の妻は何をやっているのか。既婚男性なら誰しも気になるところだろう。中には、こっそりその姿を覗いてみたいという方も少なくないはずだ。ここに掲載したのは、裏モノ読者のA氏が、自宅マンションのリビングにピンホールカメラを設置し、無線で飛ばした電波を屋外のカメラで受信。結婚して2年になるものの、A氏...

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  • 2019/09/28漫画

    1、まず封筒の中に金を入れて、女の目の前でコインロッカーにしまうんです力ギを渡しながら「直接渡すと売春になるから、後でー人で取りにきてよ」もうおわかりですね。手品よろしく別の口ッ力ーの力ギを渡しておけば、まったく懐は痛みません2、地方出張の合間にテレクラに行ったときのことです。3万って条件でエンコー女をホテルに連れ帰ったんですけど、ソイツすごい生意気なんですよ。生フェラは嫌だとか、1回しかやんないと...

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  • 2019/09/16援助交際・パパ活

     今回のターゲットは、先ごろ成人式を終えたばかりというハタチの女子大生だ。丁寧なフェラに好感!シャワーに誘うと素直に脱ぎだす彼女。いいケツしてますなぁ。まずはバックからドッキングといきますか。やがて彼女の電話が着信した。「 あ、もしもし? うん、いま目の前にいる。うん、わかった」そう言って彼女がスマホを突きつけてきた。「ん。代われって」「…誰?」「いいから」恐る恐る耳に当てたスマホから聞こえてき...

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  • 2019/09/16素人エロ画像

     勤務先の制服でエンコーする子たち援助交際といえば、セーラー服やブレザー姿の女子がするもの、という一般常識のせいか、エンコービデオに登場する子たちもほとんどが学校の制服を着ている。本物の中高生かどうかは別として、見る側としてはもはや食傷気味と言うしかない。どこの学校の制服だろうと、さして変わりはないのだから。しかし中には、学校制服ではない制服工ンコービデオが存在する勤務先のマンクやケンタッキー...

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  • 2019/09/09援助交際・パパ活

      毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。今回のお相手は自称25才の化粧品販売員だ。石原真理子若いころを彷彿させる整った顔立ち、そのうえスリムボディなのに巨乳というなかなかの上物だ。ホ別2万で...

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  • 2019/09/03援助交際・パパ活

      毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。こちらとしては天使のようなコではあったが、今時の女子大生のレベルってこんなものなのか?日本の未来が本気で心配になった次第でした。今回のお相手は女子大...

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  • 2019/09/02その他

    女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フ...

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  • 2019/08/30援助交際・パパ活

    今回のテーマは「エンコー女にプラス5千円でどこまでデキるのか?」。さっそく、あさはかな人間の心を、いじきたないエンコー女の心を検証してきます!さて、今回もいつものようにアポのお時間でございます。まいどお馴染みの無料出会い系アプリ「HトークDX」を立ち上げ、ザッとメッセージを送ります。朝の8時から、さっくさっくとコピペを繰り返すこと1時間。100件ほどメッセージを送り、待つこと1時間。 ピロン♪心地...

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千葉の出会い喫茶に突撃!リアル援助交際・パパ活体験談

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「そういえば、次の号に『裏モノナイト』を収録したDVDがオマケで付くんよ。町田のコーナーもしっかり入っとるで」「あー、そうでしたね。ボクのコーナーといえば『童貞でもできるハメ撮り講座』ですね」
「そうや。援交のカリスマが教えるハメ撮り講座。もしDVDの評判が良かったら、また夏あたりに裏モノナイト開催するで。そうなったら町田もまた出てくれや。なんと言っても、町田は裏モノが生み出したカルトスターやからな! 援交の鬼や!」
 編集長は地声が大きいので、今日も「援交」という言葉がルノアール中に響きわたっています。本当にやめてほしい。
「まぁ、そんなワケやけど……全然、テーマのネタが出てけぇへんな……」
 雑談をし続けて、40〜50分は経っております。この連載も10年以上やってますもんね。ネタ切れにもなりますよ。
「そうやなぁ……。例えば、チンコの毛を全部剃ってツルツルにしたら女がメッチャ舐めてくれる、とかないんかなぁ?」
「なんですか? それ?」
「ツルツルのチンコって、女からしたら、なんか舐めたなるんとちゃう? 『チンコの毛を剃ったら、めっちゃ舐めてくれんのか?』とかにするか?」
「ものすごく雑なテーマですね! そんなの『まぁまぁ舐めてくれた』で終わりですよ。ページ数ももたないし、そもそも剃るのもイヤです」
「そうかぁー……」
再び、宙を見つめるボクたち。ぽかぽかとあたたかい陽気。そのままウトウトと寝てしまいそうです。
「そうやなぁ……。じゃあ、地方とかに行って、援交をしてみるっちゅうのはどうや?」
お! なんかまともなテーマ案が出ましたよ。いいじゃないですか。大阪とか名古屋の援交事情を調べながら、その土地の女と名物料理を喰らう。悪くないですよ!
「そうかそうか。それで決定やな! で、町田は大阪とか名古屋に行く予定はないんか?」
「いや、ないですよ?」
「アカンやん。大阪や名古屋に行かせる予算は無いわ! じゃあ、千葉とかにしようや。電車賃も安いやろ?」
「千葉?? ボクの地元じゃないですか! しかも電車で1時間以内で行けますけど?」
「むしろ好都合やないか。宿泊なんかせんと、日帰りできるし。金もかからんわけやから。メシは好きなもん食べてええから! 千葉の援交事情を調べて来たらええんや! 『町田の地方援交シリーズ第1弾・千葉県』やで!」
地方シリーズを銘打ったわりに千葉って、近すぎじゃありませんか? それに千葉なら東京とそんなに変わらないでしょ。はぁ〜、地方で美味しいモノを食べられると思ったのになぁ……。
某日。ぽかぽかとあたたかい陽気。黄色い総武線に乗って千葉に向っております。今回のテーマは千葉の援交事情を調べること。とは言っても、いつもボクは出会い系アプリでエンコー娘を探しているわけで、やることは基本変わりません。電車の中で、いつものように厳選の出会い系アプリに援交募集のコピペを書き込んでおります。いつもは「場所」を「東京都」にしていますが、
今回は「千葉県」。さらに「千葉駅周辺で会える人!」と書き込みます。
 そんなこんなしながら、電車に乗って1時間弱。千葉に到着いたしました。千葉駅に来るのは数年ぶり。ずっと工事中だった千葉駅ですが、なんかいつの間にか工事が進んで、ものすごく今風の駅になっております。
「お〜! 久しぶりだな!」
 到着したボクを待っていたのは、中学時代からの同級生・T君。彼も援交やら風俗やらが大好きなハメンズです。千葉を出てから20年近く経っているボクひとりだと不安なので、コーディネーターとして呼び出したのです。「じゃあ、とりあえずメシにしようぜ! 当然オゴってくれるんだろうな!」
時間は13時。ちょうど昼メシ時です。ニヤニヤ顔のT君とともに、駅近くの焼肉屋に入ります。とりあえずビールを飲みつつ、焼肉ランチで腹ごしらえです。つか、千葉の焼肉、高いな、おい。
「で、どうなんだよ? 千葉の援交事情は」
「そうだなぁ。正直、俺も援交からは離れててさ。ここ数年、ヤッてないんだよね。でも出会い系アプリならガンガン引っかかるんじゃないの?」
「うーん……。一応、昨日の夜から100件以上はメッセージを送ってるんだけど、返信が全然ないんだよなー。つかお前、援交やってないのかよ! コーディネーターとして、どうなんだよそれ」
 悪びれもせず、焼肉を美味そうに食べるT君。さらにグイッとビールを流し込む。
「まぁ、アプリに引っかかるまで、千葉の出会い系スポットに行ってみようぜ」
 援交スポット? そんなのあるの?
「まぁ、とは言っても出会い喫茶だけどな。千葉駅周辺に1軒だけ『S』っていう店があるんだよ。そこに行ってみようぜ!」
「そこは、女けっこういるの?」
「うーん。よくわかんないんだよな。オレも行ったことないから」
 ……マジか。とりあえず、女がいるかどうか電話で聞いてみるとしましょう。
「はい、『S』です〜」
 なんか若い女の店員が出ましたよ? すいません。今って、女性客、男性客の状況ってどんな感じですか?
「あ〜、今、男性女性ともに出入りが激しい状況になっていますね〜」
「そうなんですね。女性は何人くらいですか?」
「ん〜、今、出たり入ったりしてる状況なので、正確な数字は答えられないんですよ〜」
「正確じゃなくてもいいですよ。2〜3人なのか、10人近いのか、とか」
「本当に、出たり入ったりなんですよー。でも、そう言う状況なので、かなりアツい感じではありますねー」
 かなり怪しい! 全然具体的な人数を言いません。どうなんだこれ?
「そういう状況です。ぜひおこし下さい。お待ちしております〜」
 うーん……これは正直、どういう状況なのでしょう? でも、焼肉屋でダラダラしながらアプリの返事を待っていてもしょうがないので、とりあえず『S』に向かってみることに。頼むぞ!女店員の言うように、アツい状況であってくれ!
15時。焼肉屋から徒歩10分。千葉の風俗街・栄町近くにある『S』の前までやってきました。すんごいボロいビルの5Fにあるようです。
「このビル、すんげぇボレェ〜。おい町田。こんなところに出会いを求めた援交女なんて、本当にいるんかよ?」と、薄ら笑いのT君。ウソでしょ!? ここを紹介したのお前だよね? なんでボクが悪いみたいになってんの?
まぁ、見た目は本当にボロいですが、中に入ったら、10代の美少女たちがマジックミラーで仕切られた部屋の中にギュウギュウ詰めになってるかもしれません。祈りながらエレベータに乗り込みます。
 チーン。と、5Fへの到着音。扉が開くと、そこはすぐに店になっていました。20代半ばのギャルっぽい店員が受付に立っています。
「いらっしゃいませ〜。会員の方ですか?」
「いえ、ふたりともはじめてです」
「ありがとうございます。では、お値段とシステムを説明させていただきます」
 そう言って、カウンターに置いてある説明書きを指差すギャル店員。
「入会金は一律5千円です。ただし一度お支払いいただければ、永久会員となりますので、次回以降はかかりません。で、コースですが、スタンダードなコース(時間無制限、成立料一回分無料、トークルーム使用回数無制限)は5千円となりますね」
 ……ってことは、つまり最低でも1万円かかるってこと? 高いよ! 新宿の出会い喫茶なら、入会金とコース料金合わせても5千円くらい。もっと安く入れるところもあるってのに!なんでこんな強気な値段設定なの? 千葉に一軒しかないから?それとも、そのくらいの金を払ってもいいくらいの価値のある女がギュウギュウ詰めなの??
「ちなみに、今、男性女性、何人くらいずついるの?」
「あ〜、一応、入っていただいて確認してもらってるんですよ。会員さま以外には、人数とかも教えられない規則で……」
 マジか。っていうか、1万円という値段に完全に尻込みしてるんですけど。T君を見ると、
「まぁ、しょうがねぇんじゃね?」
という表情です。うーん、まぁ、しょうがないか。
「わかりました。じゃあ、1万円ですね」
「はーい。ありがとうございます!」
「ちなみに、今は何人なんですか?」
 会員になる、という言葉に安心したのか、ギャル店員が正直に話しはじめました。
「あ〜、今、すぐにご案内できる、という状況ではないんですよ。本当にさきほど、5人〜7人のカップルが成立して出ていかれた感じなので。男性は5人、女性は今、0人なんですね。でも、すぐに女性も来店すると思いますので、中でお待ちいただければ……」
出たよ!!あっぶねー! 1万円取られて魚のいない水槽を眺めるところだった! つか、このギャル店員、クソだなー。
「あ〜〜、そうなんですね。じゃあ、ちょっとお茶とかしてきますよ。また女性が来るくらいに来ますから」
「あ、でも、中に入ってお待ちいただいてもいいですよ。イスもありますし、ドリンクも注文できますよ。女性が来たら早い者勝ちですので、中にいていただくほうが有利ですね、はい」
 逃がすまいと、早口で引き止めてきます。
「でも、喫茶店とかならソファーとかあってゆったりできるから。さすがにソファーはないでしょ? 中は、ちょっと高めのハイチェアーとかですよね?」
「まぁ、そうですけど……」
「じゃあ、また来ます」
仏頂面になったギャル店員。さっさと店から脱出しました。ふぃー、危なかったー!っていうか、千葉の出会いカフェ、ヤバいじゃん! 悪い意味で。ビルから出たはいいんですが、これからどうしましょう。喫茶店に入って、またアプリに書き込むべきでしょうか?
「おい町田! ちょっと見てみろよ!」
 T君の声。振り向くと、『S』の入っているビルの奥のビルを指差しています。お、コレは!テレクラ『Rンリンハウス』の看板です! やっぱり千葉にもあるんだな〜。
「1時間1900円って書いてある。とりあえず、ここで1時間アポを待ってみようぜ。もしアポれなかったら、また『S』に戻って、状況を聞くのはどうだよ?」
 たしかに、千葉の援交事情を知るにはテレクラはもってこいかもしれません。それに個室に入れば、リクライニングチェアとかに座って、のんびりできる。よし、行ってみよう!
階段を下りて、地下にある店舗に入る。「いっらしいゃいませ〜!」と気さくな感じの店員が迎えてくれます。
「今、鳴りはどうですか?」
「ん〜〜、そこまで、ですかね」
「あ、そうなんですね。男性のお客さんは何人くらいいます?」
「7人ですね。何歳くらいの女性とお話ししたいですか?」
「そうですね。10代、20代とかですかね」
「いやー、それだと無理ですね。ここは40代、50代とかになっちゃうんで!」
 ええーー!!何それ?? ここ、熟女専門のRンリンハウスなの???
「いや、ほぼそのくらいの年齢層をターゲットにしてる雑誌媒体に宣伝を入れているんですよ。だから、40代、50代の人しか電話来ませんね!(キッパリ)」
 なにこの人、正直すぎるだろう! っていうか、ここまで正直に言ってるんだから、絶対に20代からは電話来ないんだろうな。
「20代とか30代とかをお望みでしたら、店舗ではなくて、3千円のカードを買っていただいたほうがいいですね! それだったら、20代が来る可能性は無くはないですよ。カードを買って、ご自分のケータイでかけていただく感じで。そうすれば、部屋に入る必要も無く、どこからでもかけられますから」
「ちなみに、そのカードを買って部屋の中でかけるっていうのはダメなんですか?」
「大丈夫ですよ! その場合、カードと部屋代が込みで、1時間4400円になります」
 いきなり高くなった! ……っていうか、カードを使えば、確実に20代の女子からかかってくるんですよね?
「いやー、どうですかね?(笑)絶対にかかってこないとは言えないですけど、まぁ……わかんないですね。30代からは、まぁまぁかかってくるみたいですよ」
 この人、どこまで正直なのでしょう。すごく気さくで良い人だけど、会社からするとダメな人なんだろうなー。 
さすがにここまでネガティブなこと言われて、5千円弱を払う勇気はないなー。とりあえず気さくな店員にお礼を言って店を出ました。ふぃーーー。地上に上がり、空を見上げる。さっきまで青かった空に大きな灰色の雲が広がっていた。
 ……っていうか、千葉、終わってるよね。コレ。
「あ、生ビールおかわりくださいー」
 千葉駅前の居酒屋で、刺身を食べながらビールを飲むボクとT君。テレクラから出て、とりあえず喫茶店に入ろうとしたのですが、どの店も混んでいたので、昼間から居酒屋に入ったのです。そこから出会い系アプリに、さらに100件ほど書き込んだりしながら、ただただ酒量が増えております。
 ……これ、マジでやばいかもしんない。一応、編集長にラインを入れてみる。
「すいません、千葉に来ていますが、千葉、終わっています」
 すると、数分も経たずに返事が返ってきました。どれどれ……。
「アカンかったら、チン毛剃れ!」
 なにこれ! こないだの打ち合わせのときに出た雑なテーマをやれってこと?? こんな絶望なメッセージ、受け取りたくなかった! 赤紙か!!
 気がつけば、夜の19時。いよいよダメかもしれん。このまま援交できずに、チンコの毛をきれいに剃って、デリヘルを呼ぶしかないのでしょうか。
「おい町田! あきらめんじゃねぇよ! お前、援交のカリスマなんだろ?」
 頬がちょっと赤くなったT君が、ちょっとトロンとした目で言う。
「たしかに千葉という街は、援交的には終わってる街かもしれない。でもよ、おまえはカリスマだろ! 千葉出身のお前が、カリスマになって千葉に戻ってきたんだ。この千葉で〝カリスマの援交〞ってヤツをオレに見せてくれよ! あきらめんなよ! お前は千葉の……、オレたちの代表なんだからよ!」
 ウン。こうやってあらためて文字にすると、T君はあのとき酔っていたのだ、とハッキリわかるのだけれど、このときのボクは何故か心にアツいモノを感じてしまったのでした。
「よし! もう一度、出会いカフェ『S』に行こう! 女がいるかもしれない!」
 そう言って、ほろ酔いのボクたちふたりは、居酒屋を出て『S』に向かいました。エレベータを上がりながら神に祈る。どうぞ女たちよ居てくれ!!
 チンッと、エレベーターの扉が開き、先程のギャル店員と目が合う。すいません、今は、どんな感じですか?
「今、女性客いらっしゃいますよ」
 来た! とうとう来た! さっそく1万円を払い、男性待機ルームに入ります。すると、4人の女子が、マジックミラーに仕切られた部屋の中で、漫画を読んだりスマホを眺めたりしています!
 カベに張られた女子のエントリーシートを見てみる。「A子・25歳・食事とかいかがですか?」
「B美・29歳・いろいろお話ししたいです」などと希望や年齢などが書かれています。残りの2人は37歳と42歳。しかし4人とも見た目年齢は書かれている年齢よりも上に見えます。……
正直、女子が4人、いるにはいますが、しょっぱい状況です。しかも男性客は9人、うーーん……。
「けっこうキツいな」
 T君が耳打ちしてくる。たしかにキツい。でも、突破口はここしかありません。とりあえずツーショットトークをしてみましょう。選択肢はA子かB美の二択! ままよ!
 A子のエントリーシートをカベから剥がし、男性の待機ルームから出て、受付に渡す。
「はい。では、トークルームに移動してお待ち下さい!」
 ギャル店員に促され、トークルームに入って驚きました。そこは、6畳ほどの部屋で、それぞれの角にハイチェアーが2組ずつ置かれているのです。
 ……え? 普通トークルームって、カーテンとかで仕切りが付いていて、他の客と話しているのが見えないようになってたりしない? これじゃあ、他の客とかに話の内容が聞かれちゃうじゃん! なにこれ!
 しかもカベには「ここで連絡先の交換などしないでください。また、性的な交渉などは禁止です。もし相手が話してきた場合は、店員に教えて下さい」と貼り紙が!……待て待て。千葉の援交シーンがしょっぱいとはいえ、ここまでとは思いませんでした。まぁ、「援交交渉禁止」と書かれてはいても、マジで本当に禁止ってわけじゃないでしょうが。
「こんにちは〜」
 ギャル店員と一緒にA子ちゃんがやってきました。店員がウォッチを女の子に渡し、「それでは10分間スタートです」と言って部屋から出て行きました。よ〜し、援交交渉開始です! 
A子ちゃん、マジックミラーごしに見ていたよりは、ちょっとマシですが、普通レベルの女芸人みたいな顔をしています。
「こんにちは。A子ちゃんは、この店にはよく来るの?」
「全然ですね。月に2回くらいです」
 月2なら、まぁまぁ来てるじゃん。ちなみに、いつも来るときはどんな感じなのかしら。
「どんな感じって……一緒にお食事したり、カラオケに行ったりって感じですかね」
「なるほど。ちなみになんだけど、ちょっとお金ももらって、ソッチ系とかもしたりはするの?」
「ソッチ系って、エッチなことですよね?」
「んー、まぁ、そうね」
 そう言うと、苦笑しながら顔の前で両方の人さし指を×にした。
「あ〜、そういうのはダメなんですよ。この店、そういう店じゃないので。そういうことを言っちゃうと、店員さんに報告しなくちゃいけなくなるので〜」
 えええええーーーー!!何それ! 何コイツ! 完全な店の回し者じゃん! 結局3分も話さないうちに解散し、続けざま29歳のBちゃんとトークします。
「あ〜、そういうのは、ここの店ではNGなんですよね〜。そういうことをいう人は、店員さんに(以下略)」
 マジかよーーー!!!同じ返答じゃないか! こいつら全員、店の回し者じゃねぇの?? 本当に千葉、終わってんじゃん!もうヤだ! 千葉最悪!!修羅の国か!その後、数人の女客が新たにやってきましたが、ほとんどが30歳オーバーか、実際話しても
「この店は、そういうのじゃなくて……」と、テンプレのセリフを繰り返すだけ。はぁ〜〜。もう無理ですよ。このままコンビニでヒゲ剃りを買って、チンコの毛をそり落とすしか道はないのですよ……。
ガックリと肩を落としていると、今まで完全な地蔵(女の子とは話さず、ただ一カ所に座って眺めている客のこと)を決め込んでいたT君がスックと立ち上がりました。
「オレ、あの24歳の女と話してくるわ」
 T君が言った「あの24歳の女」とは、数分前に2人組で入店した片割れでした。もうひとりの方は先程ボクが声をかけて「そういうのはする気がないので」とバッサリ断られました。一緒に来た友達同士なら、両方とも援交NGに決まっています。
「あの女も、一緒に入ってきた友達と同じで、絶対にセックスなんてできないぞ?」
「まぁ、そうかもしんないけどよ。トークルームは店員からも話を聞かれる可能性もあるから、わざと援交について話さない可能性もあるじゃん? 外にデートで出て交渉してみるよ。まぁ、〝飯ブタ〞(ご飯をオゴってもらうのが目的な女)かもしれねーが。……まぁ、探ってみるわ。お前の力になりてーんだ。カリスマのお前のよ!」
T君は、そう言うと、親指をグッと上げ、待機ルームから出て行きました。なにこれ? マンガで、仲間が死地に向かう友情シーンのようです。
T君が出て行ってから1分ほどすると、マジックミラー内の部屋にギャル店員が現れて、24歳の女子が部屋を出て行く。さらに数分後、T君は24歳と一緒に店を出て行きました。T君!頑張ってくれ!!
 ピィロリン♪T君を送り出して数秒後、電子音が鳴りました。スマホを見てみると……なんと本日、200通以上送ったにもかかわらず、一切返事が来なかった出会い系アプリから返信が! マジか!!!恐る恐るアプリを開いてみる。
「千葉駅ですかー。都内の方がいいんですがー」
 来たーーーーー!!!!プロフィールを見ると、22歳の未来ちゃんからです! 待ったよーーー! やっと引っかかってきたよ!
「ごめん、どこらへん住み?」
「本八幡ですね。一応、千葉ですけど、江戸川区とか葛飾区のほうが近いんですよね」
本八幡って、千葉県の援交事情といいながら、ほぼ東京です! マジかー。でもあくまでも千葉で会わなきゃ意味がないよ!
「値段はいくらですか?」
「2時間で、2を考えてる」
「足代も含めて、3はどうですか。それなら千葉駅まで行きます。30分くらいで着くと思います」
 ……22歳で3万円??? ナメすぎだろ! ホテル代別だと3万5千円を超えるぞ? もうちょっとディスカウントしなけりゃ!
「うーん、せめて2・5かな。どう?」
 ……返事が来ません。さっきまでポンポンと会話のキャッチボールができていたのに、いきなり返事が戻って来なくなり、5分経過。ヤバい! ここでこのコを逃がしたら、チン毛ツルピカハゲ丸くん決定です! ヒーッ!
「じゃあ、3でいいよ。すぐに来れる?」
「行けます!」
 うわー! すんげー早く戻って来た! このクソ女! ボクの故郷・千葉にはクソしかいないのか! でも、もうここで逃がすわけにはいきません。苦汁の選択ですがやむを得ない!
 ティロン。再び電子音。しかしこの音はラインです。誰からだろう?
 それはT君からでした。そこには3文字の単語が書かれていました。
「飯ブタ」
 それはそれは残酷なメッセージでした。
30分後。千葉駅前。合流したT君と待機中です。時計を見ると、10時30分。もうすぐ3万円の未来ちゃんがやってきます。
「あの飯ブタ、マジでムカついたわー。トークルームでは『ごはんだけじゃなくて、いろいろ話したいし〜』とか、思わせぶりなこと言ってたのに、飯を食べてる最中に援交の話をしたら、
『そういうのやってないんですよー。あの店、そういう店じゃないしー』だってよ! マジで千葉、終わってんよ!」
口から炎を出しながら怒り狂うT君。かける言葉が見つかりません。
「でも、3万円の22歳ってことは、相当自分に自信がないと、そんな値段設定してこないだろ? かなりカワイイんじゃねぇか?」
 ……どうだろう。たしかにかなり強気でした。最後の最後に、石原さとみレベルの美人が来る可能性もゼロではないはず。頼む! ボクの故郷よ! 一筋でいいから希望の光を見せてくれ!
 ピィロリン♪ 電子音! 未来ちゃんからです!
「待ち合わせ着きましたよ! ベージュのトレンチコートに、黒のブーツです」
 どこだ! T君と一緒に目を凝らします! どこだ! 石原さとみ!!!
 不意にT君が肩をポンと叩く。その顔に表情はありませんでした。
 駅前の大きな柱に寄りかかっている女。目は大きいものの、ほっぺにビッシリのニキビ。トレンチコートの上からでもわかるちょいデブっぷり。あーー……。石原さとみとの共通点は、両手両足がしっかりあることくらいでしょうか。目鼻口の数も同じかな。
「じゃあ、おつかれ。オレは帰るわ。頑張れよ……」
 そう言ってT君は去っていきました。
 重い身体を引きずりながら、未来ちゃんに近づき声をかける。
「あ、どうも! 町田さんですか?」
 目をバーンと開いてニコニコ顔。まぁ、3万円もらえると思えば、ニコニコもするわな。っていうか、近づいて見ると、さらにかわいくない。コートの下はニットのワンピースに黒のストッキング。服がなんとなくエロいのが唯一の救いでしょうか。千葉駅から栄町にあるホテルまで歩きます。
「仕事はナニしてるの?」
「ネイリストですね。あんまり給料、高くないんですよね」
「大学出て、ネイリストになったの?」
「ですね。大学卒業して、1年くらい働いたんですけど、うまくいかなくて。それから1年専門学校に行ってって感じです」
 え? 今、22歳だよね? 普通、大学出た年が22歳だから計算が合わなくない? あぁ、短大ってことかしら。ちなみに今、何歳なの?
「25歳ですけど?」
出たーーー!!ペレーーっと年齢詐称!なんだコイツ、25歳のブサイクの分際で3万円要求しての? なんなの? 勘違いにもほどがあるよ!
 ハラワタが煮えくり返りながらラブホに到着。3時間休憩で5800円。高いよ!
 ホテルに入り、キスをしようと身体を引き寄せる。すると、唾液いっぱいの舌をボクの口の中に押し込んできます。さすがに3万円の力はすごい! 都内に終電で帰るには、1時間半でプレイを終わらせなくてはなりません。風呂に入ってるヒマもないので、このままイキます!!
「……え、お風呂は……?」
 小さい声で言う未来ちゃん。もう一度ディープなキスをかまし、その言葉を塞ぎます。
「ん……んん〜ん……」
 イッチョ前にエロい声を出してやがります。ワンピースをたくし上げてストッキングを太ももまで下ろす。そのままパンツの横から指をズッポシ! うわー! ビッショビショ!
「キスしかしてないのに、ビッショビショなんだけど?」
「……やだぁ。濡れやすいの……」
 ブスのクセにエロい声を出します。なんかちょっとだけヤル気になってきました。ワンピースを上までたくし上げ、ブラをズラすと推定Dカップのオッパイ。……しかし、残念ながら、胸の周辺は汗疹みたいなブツブツがビッシリ! うわー……。
「肌、弱いの?」
「んー、ずっとアトピーなんだよね……」
よく見ると、黒いストッキングを下ろした太ももあたりにもブツブツが。ウソだろ……。コレで3万円? マジで詐欺だよ、コレ。
「じゃあ、そのままひざまづいて。チンポしゃぶってごらん?」
 そう言ってベルトをカチャカチャと外すと、素直にペタンと座る未来ちゃん。半勃起のティンコをしゃぶしゃぶと舐めはじめました。前後のピストンをしながら、口の中でしっかりと舌は動いています。思ったよりも上手い。
……とは言え、こんなことぐらいで3万円はもったいなさすぎます。せめて生ハメくらいはさせてもらわないと割に合いません。
「生でいれるからね?」
 さも当然のように言う。すると、じゅっぽんと音を立ててティンコを吐き出す。
「絶対に無理。今まで一回も生でしたことないし。彼氏とも絶対につけてたから。そういうこと言うなら、もう帰るけど」
くわーーーー!!!  なんだコイツ! 断るにも言い方ってもんがあるだろうが! マジで許さない! 援交のカリスマの力、見せてやる!
「わかった。ちゃんとつけるよ」
 そう言って、そのままベッドへ。枕元に置いてあるコンドームをティンコに装着します。そのまま部屋の明かりを暗くする。
「じゃあ、入れるよ。痛かったら言ってね」
 そう言ってティンコにハメたコンドームをぬるりと外し、左手に握り込みます。そのままティンコをムァンコに押しあて……イン!
「あっぁあああーー!」
 声が上がる。全然バレていません。キュウキュウに閉まるムァンコ! 今まで誰にも許していなかった生セックスが今、本人の知らないところで達成されています。気持ちイイ! ブスだけど!
「どう? 気持ちイイ?」
「……ん! ん!」
 首を小刻みに縦に振る。ヨガリ声も子犬が泣いてるようで、ちょっとだけカワイイ。ムァンコの一番奥まで突っ込む。子宮の入口がニュルニュルと亀頭の先を包み込むようです。名器!けっこうな名器ですよ、コレ!ブスでアトピーだけど! 
20分以上、ガンガンに腰を打ち続けます。あぁ、ヤバい! 
もう3回くらい射精しています。そう、俗に言う中出しというやつです。
 ね、千葉の田舎者の分際で、3万円なんて勘違いな値段を言ってくると、こういう目に合うんだよ? コレが東京の援交シーン! 子供ができたらちゃんと育ててね!
 そうこうするうちに、とうとう最大の快感がやってきました。半分くらい中で出しちゃってますが、残りの精液が次の波で全部でちゃう!
「最後、顔に出すからね?」
「えええ……無理…」
「じゃあ、口。飲まなくていいからさ。3万円なんだから、そのくらいいいでしょ?」
「……はい」
 よっしゃー! では残りの精液、イックぞ〜〜〜!グンッ!!!ティンコを思い切り奥に突き刺し、そのまま引き抜く。左手に握り込んでいたコンドームを右手で引っぱり、「パチン」という音を鳴らす。これで未来ちゃんは「今、ゴムを外した!」と思うわけです!
 ヒザで移動して、未来ちゃんの顔にティンコをセット、イックよ〜!
 未来ちゃんの開いた口に第一弾の精液が発射。舌に一筋の白。そしてティンコの角度を少し右
上に振り第二弾! 口からそれて左の小鼻のあたりに命中! 第三弾も目と鼻の間にビシャーー! 命中〜〜! イエ〜イ!
「あ〜〜、ゴメン。ズレちゃった〜(笑)」
そう言いながら、ティッシュで顔を拭いてあげました。こっそりムァンコを見たら、ダラダラと白い液が溢れていましたとさ。

自宅ワリキリ女のお宅拝見・専業主婦・OL編|援助交際体験談

自宅に客を引っ張る娼婦0112_20190501100340ba6_20191006115759e3d.jpg0113_20190501100342f0a_20191006115800655.jpg0007_201904271744271c4_201910061157565b6.jpg0006_20190427174426fc3_20191006115753bbe.jpg1_20181118023547b13_201910061157477d6.jpg2_20181118023548064_20191006115748c89.jpg3_20181118023549f23_20191006120532fdc.jpg4_20181118023551433_20191006115750112.jpg5_20181118023552ac7_20191006115751eb4.jpg6_20181118023554069_20191006115754c9e.jpg7_2018111802355605a_20191006115757f3b.jpg
昼間、誰もいない家で自分の妻は何をやっているのか
昼間、仕事に出かけているときに、誰もいない家で自分の妻は何をやっているのか。既婚男性なら誰しも気になるところだろう。中には、こっそりその姿を覗いてみたいという方も少なくないはずだ。ここに掲載したのは、裏モノ読者のA氏が、自宅マンションのリビングにピンホールカメラを設置し、無線で飛ばした電波を屋外のカメラで受信。結婚して2年になるものの、A氏の妻(27才)は、家ではオナラの音ひとつ聞かせたことがない控えめな性格。例え自分が不在でも、行動にさしたる変化はなかろうと、氏は信じて疑わなかった。ところが、実際の映像を見てみると、素っ裸のまま部屋をうろうろし、堂々とむだ毛を剃った挙げ句、オナニーまで披露。普段とのあまりのギャップに、氏も空いた口がふさがらなかったという。「それより、いちばん驚いたのは、アイツが昼間、携帯で誰かと連絡を取ってることなんですよ。音声にノイズが多くて、よく会話が聞き取れないんですけど、もしも相手が男だったら・・・正直、自分がどうなるかわかりません」(A氏)心中お察しいたします

【エロ漫画】援助交際・パパ活女と割り切った関係でタダマンする方法5つ

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1、まず封筒の中に金を入れて、女の目の前でコインロッカーにしまうんです
力ギを渡しながら「直接渡すと売春になるから、後でー人で取りにきてよ」
もうおわかりですね。手品よろしく別の口ッ力ーの力ギを渡しておけば、まったく懐は痛みません
2、地方出張の合間にテレクラに行ったときのことです。3万って条件でエンコー女をホテルに連れ帰ったんですけど、ソイツすごい生意気なんですよ。生フェラは嫌だとか、1回しかやんないとか。で、一緒にシャワー浴びてるときにチンチン洗わせ言ったんですよ
「3万も払っんだかり何でも言うこと聞けよな。ケツぐらい紙めろよ」って。そしたらいきなり一帰るーって怒り出して、そそくさと服着て帰っちゃうんで。プライドが傷ついたんでしょうか。そんときは呆気に取られてたんですけと、よく考えてみたら、1円も払わないでヌルヌル洗ってもらったんだから得したなーって思いまして。金がないなら、ある程度の段階で怒らせるってのはアリなんじゃないでしょうか。フェラぐらいまでならいけるかも
3、要するに節税のために会社の経費で落とすから振り込みにさせてくれって言うんだよ。なんなら月50万の愛人契約でもいいからと。領収書にサインするって言い張る女もいるけど、住所や電話番号も書けるのかって突っ込めば黙り込むしかない女ってバ力だよね?エンコー代なんか税務署が認めるわけないのにさ
4、最近事件が多いせいか、男1人では退室できないラブホが増えてますよね。これだとせっかく女から逃けてもフロントで呼び止められてしまう。そこで僕が使ってるのは、タバコを買いにいくフリすることです。ただしマイルドセブンやマルボ口なんかだと、フロントに置いてあったりするから、聞いたことのないような銘柄を「ラークスペシャルある?」「んーと…用意してないですね」「そ・じゃあ買ってくるね」あんまりのんびりしてると女が追いかけてくるから気をつけてください
5、最初に「ー人で2万、2人相手してくれたら5万払うよ」って振ってみると、エンコー女はたいてい後者を選ひます、とにかくヤツら、金、金、金ですから。ただしこれ、3Pじゃなくて、ー人ずつ順番に入れ替わることにしておく。で、さんさんヤってから「じゃあ、金は次のヤツが払うから」って言い残して立ち去るわけです。

成人式のハタチの女子大生と援助交際・金額下げたら大喧嘩×2名|パパ活体験談

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今回のターゲットは、先ごろ成人式を終えたばかりというハタチの女子大生だ。
丁寧なフェラに好感!シャワーに誘うと素直に脱ぎだす彼女。いいケツしてますなぁ。
まずはバックからドッキングといきますか。やがて彼女の電話が着信した。
「 あ、もしもし? うん、いま目の前にいる。うん、わかった」
そう言って彼女がスマホを突きつけてきた。
「ん。代われって」
「…誰?」
「いいから」恐る恐る耳に当てたスマホから聞こえてきたのは低い男の声だ。
「あのさ、なんでそんなつまんないマネするわけ? 
今からそっち行くから逃げんなよ!」こりゃやっべえぞ!
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通販会社で事務をしているオネーサン(自称27才)が今回のお相手ホ別2。容姿レベルは並だが、黒髪からがよろしい。イイ匂いを漂わせる清楚系っての総合点は75ってところかエロい体してます。
チンコを咥えながら同時に高速手コキする彼女。なかなかのテクニシャンです。
後払いの申し出に「ちゃんと払ってくださいね。一度イヤな思いしたことがあるから」とクギをさされるも、無事、承諾を得ることに。
…てか、ペチャパイだけどムチムチの大きくてツルッとした質感のケツがまた何ともなぁ
彼女の鋭い視線が飛ぶ。
「 2万っていったら、普通、2万円のことだと思います」
「 それはキミの感覚であって。2万って約束なんだから2万ウォンでも別にいいじゃん」
「その理屈おかしくないですか。ここは日本なんだから円で払うのが常識でしょ?」
「だからそれはキミの常識で…」
「常識って誰もが当然に思うことを言うんですけど」
うぬ…。
「試しにホテルの人に聞いてみてくださいよ。
『2万って言ったらウォンだと思うか円だと思うか』って」エレベータが閉まる直前、彼女が中へなだれ込んできた。
「 なに逃げてんのよ。ちゃんとお金払いなさいよ!ほら!」
うわ、何だこいつ!ホテルを出てからもスッポンのようにつきまとうしつこさに業を煮やし、最後はゲロを吐きそうなほどの猛ダッシュでついに彼女をまくことに成功した。

パチンコ店員マクドナルド・勤務先の制服で援助交際する女たち|エロ画像

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勤務先の制服でエンコーする子たち
援助交際といえば、セーラー服やブレザー姿の女子がするもの、という一般常識のせいか、エンコービデオに登場する子たちもほとんどが学校の制服を着ている。本物の中高生かどうかは別として、見る側としてはもはや食傷気味と言うしかない。どこの学校の制服だろうと、さして変わりはないのだから。しかし中には、学校制服ではない制服工ンコービデオが存在する
勤務先のマンクやケンタッキー、ドコモショップなど、まるでタイムカードを押してそのままラブホに直行したかのような、生活臭あふれる作品だ。男なら誰しも勤務中の女性に欲情した覚えはあるはずだ。「ポテトもいかがですか」と微笑む子の裸体を夢想した経験がないとは言わせないそんな彼女らが恥ずかしそうに股を開く作品群。秀逸である
むろん、どこかのショップで買った中古制服なのかもしれないし、実際に働いた経験などないかもしれない。だがAV女優のコスプレ作品ではなく、素人援助モノだという点に、望みをつなぎたい。彼女らは今日もこの制服を着て、てきばき働いているものと信じようではないか。

化粧品販売員と援助交際やり逃げでトラブル⇒修羅場に

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毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。
今回のお相手は自称25才の化粧品販売員だ。石原真理子若いころを彷彿させる整った顔立ち、そのうえスリムボディなのに巨乳というなかなかの上物だ。ホ別2万で抱けるなんて
あらためて、イヤらしいボディですなぁ
先払いを回避すべく、チェックイン後シャワーをうながせば、素直に応じる彼女。
警戒心はまったくないようだ。
彼女から険しい視線が飛んでくる。
「 これ、なんの冗談? ぜんぜん笑えないんだけど」  
「 冗談もなにも、2万の約束だったから2万ウォン払ったまでで」
「ちょっと信じられない。はやく2万円ちょうだい!」
「そんな約束してないし」
この後、同様の押し問答を何度も繰りかえすも納得する気配はゼロだ。無視して出口へ。しかし彼女は通せんぼをし、なおも食らいついてくる。何がなんでも2万円を手にするつもりのようだ。かくなるうえは…。
「じゃあ警察でも呼ぶ?」
「は? なんでよ」
「だってホテルに軟禁されたんじゃこっちも困るし」
いろんな意味で分の悪さを理解したのか、ついに彼女が道を空けた。
「アンタ本当に最低だね」
化粧品販売員やり逃げに激怒し大修羅場
お相手は神奈川在住の自称エステ員だ。歳は23とのことだが、色白で童顔、体も華奢なため、もっと幼くみえる。条件はホ別2万(Dキス無し、ゴム有り)。随分とソソる
ワリキリは本日でまだ二度目だという彼女。
「お金は終わってから払うよ。それでいいよね?」
「あ、はい。全然OKです」
「じゃ服を脱ごっか」
「はーい」
やはり、思った通りのイイ子ちゃんでした。まずはフェラ。うーん、お口の動きがちょいとぎこちない。スッキリしたところで支払いといこう。 1万ウォン紙幣を2枚、おもむろに手渡す。
「これ、約束のお金ね」
彼女の目が丸くなる。
「あの、これって韓国のお金ですよね?」
「そうだよ。2万の約束2万ウォンあるよ」
顔色がすーっと青白く変わっていく。
「 あの、私、日本円でもらわないと困るんですけど」
「そんな約束してないし」
彼女がケータイを取り出した。何やらラインで誰かと連絡を取り合って「誰とラインしてるの?」
「友だちです。ホテルでトラブった連絡することになってて」
「その友だちって男?」
「はい」
おっと、こいつはマズイかも。退散しようと身支度を始めると、彼女が目の前に立ちふさがった。
「あの、どこに行くんですか? ここにいてください」
「いや、帰るよ」
「じゃ私と一緒にホテルを出ましょう。すぐ友だちも来るんで」
笑顔すら見せてくる。その落ち着いた態度がかえって恐ろしい。ヤクザかよ!

女子大生に援助交際料金ごまかし殴られる|今時のエンコーSEX

201506110.jpg 201506111.jpg0114.jpg 0115.jpg毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。
こちらとしては天使のようなコではあったが、今時の女子大生のレベルってこんなものなのか?
日本の未来が本気で心配になった次第でした。
今回のお相手は女子大生20才だ。一見、どことなく冷たそうな外見だが、受け答えはハキハキとし小気味のいいキャラだ。所属サークルのどうでもいい話題を熱心に語りながら勝手に服を脱ぎ始める彼女。どうやら先払いを要求してくる様子はなさそうだ。性感帯はチクビらしい。まずはフェラからお願いしましょう。うむ、結構ウマい!
ザケンな、カネ払え!いきなり、怒気をたっぷり含んだ巻き舌のセリフが飛んできた。
「オマエ、ナメてんのか?払えやオラ!」
「いやだから…」
「うるせー!今すぐ払えつってんだよコラ。ああっ!?」
コエ~。あどけない顔をして、こんなチンピラキャラを隠し持っていたのか。次の瞬間、アゴのあたりに強烈な痛みが走り、視界が揺れた。こいつ、マジで殴りやがった!
「払うもん払わないなら殴られて当然じゃん。バカ」
そう言って、彼女は悠々と部屋を立ち去った。

脚コキのみで援助交際募集すれば美脚美女がやってくるか|パパ活体験談

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女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。
が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。
そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?
まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。
『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フェチ男です。素敵な太ももで顔を挟んでくれる方はいませんか?』
出会い系のワリキリコーナーに投稿してしばし、1通の反応があった。
〈池袋ならすぐ会えます。仕事は看護婦です〉
プロフィールには、吉瀬美智子似で30代半ばとある。ほうほう、これは美脚の美魔女ってことか。5千円で話をつけ、いざ待ち合わせだ。指定された銀行前に、女はいた。ピンクのブラウス、花柄のスカート姿。が、顔は50 才前後のしわくちゃなオバさんだ。
思わず知らないふりをしようと目をそらしたが、こちらの服装を伝えておいたせいで、あっさり見つかってしまった。
「堀さん?」
「あ、あ、はい」
ま、顔はこれでも、大事なのは脚だからな。脚さえ良ければいいさ。と、下半身に目線を向けて驚愕した。とんでもなくガリガリじゃないか。棒のように細く、体のバランスとまったく合ってない。もはや病的な脚である。肉は付いていおらず骨と皮だけ。こんなもんに顔を挟まれても地獄だ。
しかし、腕をつかまれては逃げるわけにもいかない。
「よろしくねぇ」
「あっ、どうも…」
「とりあえず、その辺のレンタルルームにいきましょうか」
しかたなく部屋についていき、約束の5千円を渡す。気はすすまないが、一応どんな脚なのか触ってみよう。両手でふくらはぎにタッチ。
硬い、硬すぎる。なんなんだこの硬さは。こんなカッチカチな脚は初めてだぞ。流木を触っているんじゃないかと錯覚してしまうほどだ。
「私、腕も細いのよ。ほら。腕と脚の太さが一緒でしょー?」
確かに同じくらいの太さだった。腕もガリガリなのに脚もそれと同じくらいって、もはや人間といえるのか。太ももの血管も浮き出ているし。
「そういえば、太ももに挟まれたいんだったわね」
「え? いや、まあ」
「こっちにきなさい、挟んであげるから」
 命じられるまま、脚の間に潜り込み、顔を太ももで挟まれた。
「どう? どんな感触?」
「まあ…いい感じです」
「うふ、そうでしょ、このまま寝ちゃってもいいのよ」
「あははは」
苦笑いするしかない。これ以上こんな体勢だと気分が悪くなりそうなので、すぐお開きにした。あの女、あんなガリガリの脚のくせになんで連絡してきたんだ。脚フェチならどんな脚でもイイと思ってるのか。なめ腐りやがって。続いてはこれだ。
『女性の綺麗な脚を舐めることを生きがいにしている男です。この性癖を理解してくれる方、ぜひ会いましょう』
乳首や性器とちがって、脚は皮膚なのだから、舐められることにさほど抵抗はないと思われる。応募も多いことだろう。
…と期待したのだが、来たのは1通のみだった。
『条件を教えてください。今日のお昼過ぎでよければ会えますよ。どんな服装がいいですか?』
プロフは20代前半だというのに、服装のリクエストを聞いてくるとは、なかなか脚フェチに理解のある女だ。条件5千円、デニムのショートパンツをお願いし、交渉は成立した。昼過ぎの待ち合わせ場所で待っていたのは、黒髪ショートカットの健康体な女の子だった。顔も可愛く、なんといってもほどよくムチっとしたナマ脚が最高だ! 大当たりじゃないか!
「こんにちは〜」
「あ、脚フェチさんですね」
「そうなんですよ、わざわざショートパンツを着てくれてありがとう」
「まあ普段からこういう格好が多いんで大丈夫ですよ」
レンタルルームに向かう途中に話を聞く。23才の彼女は、新卒で就職したメーカーを上司とウマが合わず3カ月で退職。今はアルバイトをしていてあまりお金がないらしい。うわー、いかにもシロートって感じ。
話しながらも横目で脚を観察する。脂肪だけではなく筋肉もしっかりついているな。
「何かスポーツやってた?」
「はい、やってましたよ」
「うーん、わりと脚に筋肉がついてるからバスケとかかな?」
「あっ正解です。中高はずっとやってました」
スポーツをしてたコの脚は無駄な脂肪がそぎ落とされて必要な筋肉だけが残っているから美しい。加えて基礎代謝もいいので脚のむくみもほとんどない。こいつは舐め甲斐があるぞ。
レンタルルームに到着。約束の5千円を払ったところで、さあ、じっくり堪能させていただきますよ!ショートパンツから伸びた脚はとても透き通っていて間近で見るとゾクゾクするほど綺麗だった。さっそく触ってみる。太ももをモミモミ。うひょー、めっちゃ柔らかい!大福みたいな柔らかさでスベスベの肌質だ。うん、俺が求めている脚はこれなんだよ。さて、そろそろ舐めるか。
「舐めてもいい?」
「大丈夫ですよ、でもさっき汗かいちゃったから少し匂うかも」
 そんなのむしろご褒美ですよ。いっただきまーす。
 足首から太ももの付け根あたりまで、じっくり舐めていく。思ったより汗の味がしないのは残念だけど、舌触りが良いのはよく手入れされている証だ。
あちこち舐めまわすこと10分、
「もうそろそろいいですか?」
とストップがかかったところで、お楽しみは終了となった。驚いたことに、こんなに唾液まみれになったのに、彼女はシャワーも浴びず、タオルでも拭かず、そのまま帰ってしまった。
なんだか嬉しい!次はこれ。
『ただひたすら長い脚で顔を踏まれたいです。素敵なおみ脚で踏んでくれる女の子をお待ちしてます』
かなりイージーな要望だと思う。顔を踏むだけで金をもらえるなんて、こんなラクなバイトはないだろう。すぐに反応があった。
〈脚好きなんですね! お小遣いはどれくらいですか?〉
 22 才のフリーターだ。
3千円と返信するとすぐにOKが。相場的に間違ってはなかったようだ。だって踏むだけだもんな。
待ち合わせ場所にいたのは、これまた驚きの美脚を持つ美女だった。背は高くワンピースが似合う黒髪ロングの清楚系。この子が顔を踏んでくれるのね!
「スタイルいいねえ」
「そんなことないですよ」
「モデルの仕事とかやってそうだよね」
「モデルはやってないですけど、普段はイベントコンパニオンとかやってます」
ま、そうだろな。コンパニオン業界がこの脚を放っておくわけがない。
 例のようにレンタルルームへ。3千円を支払い、まずは脚のお触りを開始した。このあたり、踏むだけの約束とはいえ、多少は応じてくれるようだ。
スラッとした細身の脚はとても白く、傷一つなかった。肉付きはそこまでよくはないが、適度な柔らかみはある。さあ、いよいよ本題だ。実はせっかく踏んでもらうならと、今日はパンストを用意している。
「これ、履いてもらっていい?」
「あ、いいですよ」
 ありがたや。踏まれるならばナマよりパンスト。当然です。
「あの…人の顔を踏むなんて初めてなんですけど」
「大丈夫、普通に体重乗っけちゃって」
「じゃあ、いきますよ」
「うっ」
「すいません大丈夫ですか?」
「もっとグリグリって!」
パンストから酸っぱい香りがほのかに広がり、興奮度は最高潮だ。
足裏の形もまた一級品で、横幅がせまく、流線型のラインがとてもセクシーだ。ああ、このままオナニーできたら最高なんだけど!
「ねえ、ちょっとオナっていい?」
「いや、それはちょっと…」だよねー。イベコンはオナニーなんかさせてくれないよねー。
 最後はやはりこれだ。
『手ではイケなくなった男です。こんな変態男に脚コキしてくれませんか?』
脚コキというワードが通じるかどうか不安もあるが、知らないようなら一から教えたところでどうせプレイもグダグダで終わってしまう。ここは読解力のある女を待つとしよう。
連絡があったのは2日後だった。
〈脚コキやったことありますよ。上手かわかりませんけど〉
経験者登場。待ってみるものだ。
5千円で交渉をまとめ、いざ待ち合わせへ。やってきたのは、紺のスカートをはいた明るめの茶髪のコだ。ちょっとギャルっぽい雰囲気だけども、脚はなかなか綺麗だ。
「こんにちは〜。お待たせしち
ゃってすいません」
「いえいえ」
挨拶しつつも目線は脚に。ふくらはぎの肉の付き方がプニプニしていて、なかなかよろしい。美脚、とまでは言えないが、合格点は与えられるだろう。
「普段、出会い系で脚コキとかするの?」
「うーん、そういう人はあんまりいないかな、いつもは手だけ」
「そっか、脚コキはどこでやったの?」
「昔付き合ってた彼氏にちょこっとだけ」
元カレ、俺と同じ一味なんだな。レンタルルームで、いざ脚チェック。ふくらはぎだけでなく、太ももも柔らかくて心地いい。枕にしたら熟睡できそうだ。
全裸になり、すでにギンギンになったチンコをオープンにする。
「じゃあ、足の裏でココを転がしてみて〜」
「こんな感じかな〜?」
「うん、いいよ! いい感じ!そのま親指と人差し指で挟んじゃおうか」
「こう?」
「そう! そう! あ、ちょっとストップ」
あっけなくイッてしまいそうになったので、いったん休憩だ。なんだよこの子、テクニック持ってるな。
「そしたら今度は足の裏で挟んで上下運動させて」
「こうかな?」
ヤバい。つちふまずのクボミがチンコと相性抜群で、ぴったりマッチしている。ガマン汁がダラダラなので滑りも良い。こりゃダメだ。
「あっ、あー!」
1分もしないうちに声を上げながら果ててしまった。脚フェチのみなさん、脚プチで募集をかけるのは大正解ですよ。でもガリガリが来たらすぐ逃げましょう!

プチエンコーのパパ活娘は+5千円でどこまでエッチを許すか?|援助交際体験談

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今回のテーマは「エンコー女にプラス5千円でどこまでデキるのか?」。さっそく、あさはかな人間の心を、いじきたないエンコー女の心を検証してきます!
さて、今回もいつものようにアポのお時間でございます。まいどお馴染みの無料出会い系アプリ「HトークDX」を立ち上げ、ザッとメッセージを送ります。
朝の8時から、さっくさっくとコピペを繰り返すこと1時間。100件ほどメッセージを送り、待つこと1時間。
 ピロン♪心地良い電子音。来たようですよ!
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」 
18歳のサヤカちゃんからです。アイコンは顔をハートで隠した、ボブの黒髪です。ほうほう。エンコーと言ってもプチエンコーのお誘いです。うーーん、セックスがしたいんだよなぁ、ボクは。でもまぁ待て。手コキしかできないってコに5千円渡してどこまでデキるのか。コレを検証してみるのも悪くないぞ。
「本番とか、口(フェラ)とかはできないの?」
「ごめんなさい。やってないです」
「手だけだと3とかだよ?」
「3って、0・3(3千円)ですか?」
「そうそう。で、新大久保(ボクの家の最寄り)まで来れる?」
「うーん。新大久保だと、行くのに800ちょいかかっちゃいます」
800円ってことは、千葉か埼玉ってことね。往復で1600円ってことは手コキして1400円。それはキツいかもね。わかった、足代だけ出してあげよう。
「じゃあ、新大久保まで来れる
なら5で。何時に来れるの?」
「今、渋谷なので15分くらいで行けます。今からもう出ますね。私、30分しか時間ないんですけどいいですか?」
 マジか。渋谷なら片道800もかかんないし! しかも時短を狙ってきやがった! しかしまぁ、そこはズルズルと引き延ばしてやれ。お金の力は偉大なのだ!
「OK。じゃあお互いに頑張って、早くイカそう!」
「はい(笑)。おねがいします」
 それではすぐに出かける支度をしなければ! ヘーイタクシー!
 ……いや、ちょっと待てよ。手コキに5千円を払ってどこまでやれるもんなんだろう。さすがに本番は無理だよなぁ。合計1万円でセックスは無理だ。
 じゃあフェラはどうだ? 1万円なら悪くない値段だ。でもまぁ、フェラではなくあえて手コキのみのプチエンコーをしている時点でフェラは苦手とか、トラウマがあるのかもしれない。とはいえ、プラス5千円をブラ下げればトラウマも克服したりして。
あとは、口内発射、ゴックン、顔射、素股、撮影などだろうか。5千円でイケるものなのかしら?
 ……イヤ、待てよ。今、サヤカちゃんの一番最初の返信を見て、ちょっと引っかかった。
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」
 手だけのみ? コレ、もしかして触れない、脱がない、キスとかもNGってこと? 乳首舐めもなしってこと? そりゃないよー!
しかし、最悪の場合、その可能性も充分ある。そんな身持ちが堅い女の子だったら……5千円でどうにかなるものなのか??
 ……って、待て! 悩んでいるヒマはない! もうすぐサヤカちゃんが新大久保に着いちゃう! とりあえず洗面所でティンコだけ洗って、ヘイタクシー!!
15分後。新大久保駅前で無事、サヤカちゃんと会えました。白いトップスに紺のスカート。身長は155くらい。黒髪ボブで、ちょっとツリ目で薄い系の顔。おおぉ〜〜、けっこう好きなビジュアルじゃん。
「なんか30分しか時間ないって、急いでるの?」
「あ〜、すいません。私、デザイン事務所でバイトしてるんですけど、先輩が今日、雑誌の取材を受けるんです。で私も連れていってもらえることになって。だから11時の電車には乗りたいんですよ。
11時半に渋谷で待ち合わせなので……」
え? 11時の電車? 時計を見ると、現在10時28分。マジで30分しかないよ! しかも今の理由だと、ズルズルと時間稼ぎはできなそうです。マジかー。
駅から徒歩1分のホテルに入る。時間がない。まずはどうしよう。触りはNG、服も脱いでくれなかったりするのか!?「……えっと、じゃあ服、脱いでくれる?」
「あ、はい」
おぉ!「あ、はい」だって! 服は脱ぐんだ! よっしゃ!
トップスとスカートを脱いで、黄色いキャミソールと水色の下着姿に。胸は……Cといったところか。ウン、いいじゃない!
ベッドにヒザ立ちで座らせ、キュっと抱きしめる。反応なし。抱きしめながら、お尻を触る。ツルツルした下着の感触と、ぷりっとした肉感のおしり。いいねぇ! コレも反応なし。イヤがりません。キャミの上からオッパイを触る。イヤがりません!
……あれ? コレどこまでもイケんじゃないの? では直接オッパイといきましょう。キャミをまくって、後ろ手でホックを外す。ちょっと茶色になった乳輪。形はなかなかいいです!
 そのまま乳首に吸い付く! ……イヤがりません! マジか! コレ、キスとかもイケちゃう?
 乳首から口を離し、サヤカちゃんのアゴをクイっと上げる。そのまま口を寄せると、無抵抗でそのままキス成功! 舌を入れると、むこうからも絡めてくるじゃないですか! しかも、そのまま下に指を這わせて、パンツの上からムァンコをさする。もちろん抵抗なし! イエーイ! この子、かなりユル〜い! もしかしたら一発逆転でセックスもデキるかも! じゃあ、パンツの横から指を入れてムァンコに指を挿入!
「……あ、直接は……ダメです…」
 ダメでした。このラインか!くっそ〜!
「……あの、そろそろ、時間ないので触ってもいいですか?」
「あ、そうだよね。じゃあ、キスしながら手コキしてもらっていい?」
「あ、はい……」
 ふたりでベッドに横になり、チュパチュパと舌を絡ませながら、手コキされる。頼めば、乳首舐めしながらの手コキもOK。サヤカちゃん、良い子じゃなーい!
「今まで、何人くらいと会ったの? 手コキ以外はしたことあるの?」
「手だけです。今までふたりの人と会いましたけど……口とかエッチは無理で……」
 触られたり舐められたり、キスしたりはOKだけど、手コキ以上のことはしないってことね。なるほど。ではボクのティンコも気持ちが良くなってまいりました。そろそろ5千円での交渉に入りましょう!
「あのさ、オレ、マジでセックスでチンコ入れたら5分ももたないんだよね。ゴムちゃんとするし、セックスしない? プラスで払うから」
「あー、本当に無理です……。それはいくらもらっても無理です……」
無理のようです。「プラスって、いくらですか?」という流れすらない返答。コレはやっぱり無理っぽいですね。
「じゃあ、口でやってくんない? プラスで出すよ」
「本当ごめんなさい……口でするのも……」
「え? でもプライベートでしたことはあるんだよね? エッチもフェラも」
「んー……あんまりエッチ自体は好きじゃなくて。口も、彼氏ともあんましたことなくて……すいません」
「5千円、出すよ?」
「ごめんなさい」
 あれー?? さらりと5千円を出してみたんだけど、さらりと流されましたよ? マジで?どうしよう。コレ、5千円じゃ何もできないんじゃないの?こうなったら、いろいろぶつけてみよう。
「じゃあさ、プラスするから口内発射は?」
「あ〜、吐き出していいんなら大丈夫です。飲むのは……できないんですけど……」
 えーーー??? あっさりOK出たー! フェラがNGだから無理かと思ったら、全然イケんじゃんか! ちうか、口に出してもいいんなら最後、口にくわえさせての手コキもイケるってことだよね? それって、ほぼフェラじゃん! 軽フェラ!
「じゃあ、顔射は?」
「無理です無理です! だって、今から雑誌の取材を受けに行くんですよ?」
「まぁ、そうだよね。じゃあ、撮影してもいい? 全部で5千円プラスするから」
 そう言うと、さっきまでしゅっしゅこしゅっしゅこシゴいていた手コキがピタッと止まる。
……引いた? それとも考え中?
「……顔写さないなら……」
 山が動いた! でも顔なしで5千円は高い! そんな条件は許されません!
「顔は写すけど、ちょっとなら隠してもいいから。『こっち見て』って言ったら見てくれれば。オレ、サヤカちゃんの目が好きだから、撮りたいんだよね」
「……じゃあ、いいですよ」
 やったーー! プラス5千円で撮影&口内発射を手に入れましたー! イヤッホー!
ウッキウキのまま、オッパイモミモミや、口に咥えながらの手コキ。そして口内発射までバッチリ映像で撮影できました!
締めて1万円! サヤカちゃん、「撮影されたの初めてです。……絶対に人に見せないで下いね……」という言葉を残して、新大久保駅に走って行きましたとさ。
 と、いうわけで検証した結果、「プラス5千円で撮影&軽いフェラ&口内発射」をしてもらいました。
かなり素晴らしい結果ですが……でも、やっぱりセックスOKのエンコー娘にプラス5千円を払ってどうなるのかを検証したい! もう一回、チャレンジしてみましょう!
 再び、HトークDXで、新しい子をアポ。今度は19歳のリカちゃん、大学1年生。アイコンはちょっと茶髪の長髪。顔は、大きな瞳のうわ目づかいショット。まぁ、多少盛ってはいるんだろうけど、なかなかカワイイっぽいですよ。点数を付けるなら82点ってとこかしら。
「ホテル代別で2とかって考えてるんだけど。新大久保まで来れるなら」
「はい、問題ないです。あと、ゴムだけ付けてもらえれば……」
 来ました。ゴムセックスで2万円。コレに5千円プラスすることで、どこまでイケるのでしょうか。そんなわけで今回は、「ハメ撮り」、「生セックス」、「顔射」、「中出し」、「シッコを口の中に出させてもらう」の5つを試してみたいと思います! どこまでヤレるのか!? レッツ検証!
 翌日、再び新大久保駅に到着です。ミーンミーンとセミの声と、人ごみの雑踏が溶け合って、不快指数がガンガン上がっております。昨日のサヤカちゃんは本当に時間がなかったため、交渉もバッタバタでした。でも今日のリカちゃんは、後ろに予定がないようなので、ガッチリと検証してみたいと思います!
「着きました〜。改札口出て、隣のパチンコ屋の前にいます。赤いTシャツ着てます」
 スマホに到着の合図。メッセージの場所に行ってみると、そこには赤いTシャツにデニムのスカート姿のスレンダー女子が立っていました。
 ………………ん?そこにいたのは金髪のショートカット。しかも目は大きいものの、頬は不健康に痩せ、ほっぺたにはニキビがブツブツと浮かび上がっている、まぁ、55点くらいのブスでした。
 ……えっと、コレ? コレがリカちゃん? いや、女の子のアイコンほど信用ならないものはありません。はい、それはわかってます。でも、コレはさすがにないんじゃない? ここまで格下とは思っていませんでした。
 ガッカリしながらも、これは仕事だということを思いだし、とりあえず声をかけます。
「あ〜、リカちゃん?」
「……(無言でうなずく)」
「じゃあ行こうか?」
「…………(無言でついてくる)」
 なんだこの女! ブスなだけでなく不気味だな、オイ。メッセージしているときは普通だったのに。コミュ障ってヤツか??
 新大久保駅から徒歩1分、いつものホテルに入る。ハァ〜〜、モチベーション下がっちゃったなぁ。とりあえず部屋のベッドに並んで座る。
「金髪になってたからビックリしたよ」
「あ〜、そう染めて、切っちゃったんですよ。全然違いますよね」
「まぁ、でも金髪好きだし、似合ってるよ」
「本当、ありがとう」
 もちろん似合ってません。ガイコツみたいです。
「けっこう会ったりしてるの?」
「町田さんでふたりめ。だからまだなんか慣れてないんですよ。前は40歳のおじさんだった」
 まぁ、ボクも40を越えたオッサンですけどもね。サイトでは若い子の引きがいいように「30歳」で登録していますのね。はい。
「そうなんだ。エッチ好き?」
「まぁまぁ……好きかな(笑)」
そういってガイコツがニタリと笑う。うわー、なんかコエー。恐怖心に耐えながらキス。すると口を開けて、舌で迎え入れてくれます。
チュバ、チュ、チュ、チュボッ。このガイコツ、ボクの舌から唾液をジュッポジュッポ吸い込んでます。ガイコツのクセにエロいじゃないですか!
 赤いTシャツをめくり上げると、推定Cかップのオッパイ。ブラの中で谷間をしっかり作ってます。ブラから乳首をほじくり出し、チューと吸うと「ニャッ」と鳴きます。え?「ニャッ」??? なに? ネコ?
「……ん…ごめんなさい、なんか声、変ですよね。ニャって言っちゃうの……」
「マジで? でもカワイイよ。ネコみたい」
「ん〜〜〜……恥ずかしい……」
 なんだよ、ガイコツなはずなのに、ちょっと可愛く見えてきちゃったじゃないですか! どれどれ、もう一度乳首をチュー。
「ニャッ…!」
 チュー
「ニャッ!」
 なにこれ? まさかの『山寺の和尚さん』状態! 「ポンと蹴りゃニャンと鳴く」のように、
「チューと吸えばニャッと鳴く」ですよ! さらに、スカートに手を突っ込み、パンツの脇から指マンです。とりゃあああ!
「ニャッ、ニャッ、ニャァ〜〜〜〜〜ッ!!!」
 鳴いたぁーー!!!
 スゲー! こんなにもわかりやすく鳴くものなのでしょうか? 今年の夏も良い夏になりそうですね!
さて、ニャンコのようなアエギ声を堪能した後は、さっそく検証スタートです。まずは「生セックス」から。リカちゃんのムァンコはすでにビッショビショ。攻守交代でたっぷりとフェラさせます。
根元から玉までちゅぶちゅぶと舐めまくるリカちゃん。すっと、スマホを構えます。
「リカちゃん、撮影していい?」
「え……やだ。顔はダメです」
 いやー、今の子って顔が写らなければ全然大丈夫なんですね。でも顔なしは許されません。今の日本の法律では、「ハメ撮りは顔アリ」と決まっています。
「いや、顔撮りたいんだよね。じゃあ、基本隠しててもいいけど、『こっち見て』とか『顔隠さないで』って言ったら見せて?」
「………」
「お願い。お礼、ちょっとプラスするから」
「あんまり、撮らないで下さいね」
 ハイ来たーー! 値段をあきらかにしていないのにOKでました! コレもエンコー2回目という経験不足からでしょうか。簡単にクリアです! さっそく、フェラシーンの撮影開始。最初は目を手で隠していましたが、
「こっち見て? 見ながらしゃぶって?」というリクエストに、手を外し、カメラ目線でベロンベロンしてくる始末です!
 さて、撮影フェラで勃たせたティンコをムァンコにあてがいます。続いては「生セックス」です。
「リカちゃん。じゃあ入れるけど、最初だけ生で入れていい?」
「え、ダメですよ…。アプリでもダメって言ったし……」
「うん、そうなんだけどさ。入れてから少しの間、萎えちゃわないようにガッチガチにするには、生で3分くらいヤラせてほしいんだよね。その後は、ちゃんとするから。ほら、プラスするから」
「……ん〜〜〜〜プラス、ですか? いくらですか?」
 さすがのエンコー初心者も、2回目の「プラス」という言葉に値段が気になりはじめました。まぁそうだよね。でもここで5千円とハッキリ言ってしまうと、他の検証ができなくなってしまいます。まだ「中出し」、「顔射」、「シッコを口の中に出させてもらう」の3つが残っているのです。
 ……待てよ、コレならどうだ!
「じゃあさ、生で入れさせてもらってさ、最後に中出しさせてくれたら、全部でプラスで5千円っていうのはどう?」
「え〜〜、無理です無理です!」
「もしくは生で入れて、最後は顔にかけるのは? こちらも全部でプラス5千円。どう? どっちがいい?」
 どうですか、この戦法。「最後まで生セックス」はもう決定事項のように話して、「中出し」か「顔射」のどちらかを選ばせるというテクです。どうですか!
「いや……ごめんさい。生でちょっとだけするのはいいけど……、中も顔も無理……」
 はい。そりゃそうそりゃそう。そうだよね。そんなに上手いこといくわけはないよね。知ってた知ってた。
「じゃあ、生で、最後口内に出すのは?」
「……それでもプラス5千円もらえるんですか?」
お! 口内はOKなの?? 今の子って口内に精子出されるのはOKなんだ! なんて国だ! ニッポン!
「うーん、口内だしね。飲めるんだったら5千円だけど、吐き出すんなら3千円かな。それでもいい?」
「あー、5千円プラスになるとありがたいんですけど……ちょっと飲めないので、3千円でいいです」
 イヤッホー! 生セックスに合わせて口内発射もゲットです! 顔射と中出しは厳しくても、口内ならOKなのです!
 そうと決まれば、気持ちが変わる前にティンコをイン! 生のティンコがぬぶぬぶと入って行きます。
「あ、あ、あの……私、生で入れるの初めてなんで、あの、絶対に中で出さないでください!」
 ハーイ! っていうか、初めての生ハメを、口内発射とともに3千円でセット販売? 夏の女の子ってすんごいですね〜。キツくしまる肉壁。キュウキュウとボクのティンコを快感で包んできます。うわっはー! コレ、5分ももたないよ!!
「じゃあ、そろそろイクよ? 最後、どこに精子出すんだっけ?」
 スマホで動画を撮りながら腰を高速回転させます。くぅ〜、気持ちいい〜〜。
「く、口に……」
「ほら、『リカの口に精子たくさん出して下さい。飲ませて下さい』って言ってごらん?」
「……え、飲めないです…」
「飲まなくていいから、そう言われると興奮するからさ。ホラ、言って!」「……リカの口に精液出して、飲まして下さい……」
 うわ! この子、ボクが「精子」って言ったのに「精液」に言い直してきた! いつも精液って言ってんだ! こういう素が出る瞬間って、めっちゃ興奮するよね! ええええええええええええ!!!!
 快感が玉の奥から、すごいいきおいで筒の中を上がってくる! うわ! ヤバ!
 おもっきり抜いて、そのままリカちゃんの顔まで移動、パカっと開いた口にセット!
 ドクゥ!! ドクドクッ!!
 快感がティンコの先から飛び出す。スマホ画面には、舌に一線、二線と、白い液が飛び散って行く。あぁぁああ! 気もち良かったぁ〜〜!!
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