援助交際 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/09/14

財布をなくしちゃったで始まる駅前寸借援助交際

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おそらく電車賃を貸してくれた時点で、相手にもそれなりのスケベ心があるのだと理解するしかありません。若い女の子(ブスだけど)にお金を貸す。その行為の影には憐れみだけじゃなく別の何かがあるのでは。たとえば街頭募金でも、おばちゃんより若い女子の箱に入れたくなる心理と同じように。そんなところにエンコーを持ちかけられたら、つい心が揺れたっておかしくありません。以降、私は毎日のように都内各所の駅に出かけては、寸借エンコーをするようになりました。だって電車賃を借りるだけだから。断られたって恥ずかしいことじゃない。相手選びのポイントは、急いゃでなさそうなことだけ。お金持ちっぽいかどうかはこの際どうでもいいことです。
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2018/09/09

援助交際・愛人パパ活で15万!そんな高額条件で募集してる女はどれだけ美人か会ってみた

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梅雨ももうすぐ終わり。じめじめな空気、イヤですよね。みなさん、いかがお過ごしですか?ボクは、原因不明の足の痛みを感じて不安です。なんなんだろう、コレ。
そんな6月某日。高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ中です。雨は降っていませんが、じめじめな空気です。
「先月、キープしたエンコー18才とはどうや?うまいこと行ってんのか?」
じめじめな空気を吹き飛ばすように、ニヤニヤと編集長が言う。先月号の『エンコー女をキープするには?』の回で、愛人契約を結んだきょうこちゃんのことですね。
「そうですね。2週間に1回くらいのペースで会ってますね。毎回、お泊まりで、2〜3発はヤってますよ」
「編集部でも話題になっとったよ。『町田のやろう、羨ましい!』って。相当ええコなんやろ?
写真、見せてみぃや!ハメ撮りしたんやろ!」
そう言って、ボクのスマホを奪い取り、ハメ撮り写真を凝視する。
「ええやん、ええやん!やっぱり町田は援交の回は輝くなぁ。じゃあ、今回も援交でいくしかないやろ!ちなみに、いつも使うとるHトークDXにもっと良さそうなコはおらんのか」
「んー、そうですね。ちょっと見てみましょうか?」
そう言って、HトークDXのアプリを立ち上げます。年齢設定は「18〜19歳」にして検索!
えい!「……アレ?こんなのがありますよ?『愛人契約しませんか?月3回会って、15以上希望です』ですって。奈々ちゃん、18才ですね」
「3回で15万以上ってことは1回5万以上ってことかい!高すぎや!!そんなん無視やろ!……いや、待て……!」突然、沈黙の編集長。右手の人さし指を1本、眉間に付けて、目を閉じた。……来る。企画テーマが降りてくる!
「これやな!」くわっ!眼が開いた!
「『高い値段で募集してくるエンコー女は、一体どういうつもりなのか?』。まぁ、こんな値段は払えんから、うまいこと丸め込んで、実際に会うんや。で、なんでそんな値段で自分が売れると思ったのかを確かめてくれ。あわよくば、安い値段でセックスできれば最高やろ」
そう言いながら、ソファーに深くふんぞりかえる編集長。テーマが思いついたあとは、いつもこのムーブです。でも、15万くれって言ってるコに、「もっと安く会おうよ」って交渉したところで、会ってもくれないでしょ?コレってすごく難しいんじゃないの?大丈夫かしら……。
と、いうわけで、編集長と別れてからすぐに高田馬場のマンガ喫茶に入り、スマホを充電しながら15万円ちゃんにメッセージを飛ばします。こういう書き込みには、スピード対応が大切なのです。はい。まずは一発目のメッセージはコレです。
「愛人、今ちょうどさがしてるよ。前に会ってた愛人と最近切れちゃったから、新しいコができればなって思ってます」 どうでしょうか。「以前、愛人がいた」ということで、「この人は、愛人を持つくらいにお金がある」ってことの証明です。もちろん1回5万円なんて払う気はありませんが、そこを匂わせるのです。ピロン!
メールをしてから10分後。奈々ちゃんから返事が来ました。
「前の愛人さんには、いくら払ってたんですか?」
まずは返事をもらうことに成功。でも、いきなり値段の話です。このコ、「月で15万円」ってことにこだわってるみたいだから、近い数字を言ってみようかしら。
「月に4〜5回会って、10万円から12〜13万くらいかな」
一回2万5千円として、5回会えば12万5千円。実際に2万5千円払うかは別にして、こんな数字でどうでしょう。ピロン!
「はいはい。今は愛人さんは、いないんですか?」
おぉ、値段の面はOKだったみたいです。実際、ボクは先月のこの企画で契約した、きょうこちゃん(18才・低身長ロリ)と月3くらいのペースで会っているのですが「いないんだよね」と返しておきます。「っていうか、ここNGワードも多くて、会話しにくいから、きいろ(カカオトーク)かみど
り(LINE)で話さない?」
そう、援交師の中では、LINEやカカオトークのことを、アプリの色に例えて、「みどり」「きいろ」と言うのです。これ、援交豆知識です。覚えておきましょう。
「じゃあ。きいろでお願いします。IDは◯◯◯◯です」
そう言って、IDを簡単に教えてくれました。かなり前のめりな感じがします!光の早さでIDをカカオトークに入れて、検索!いた!
「こんにちは。HトークDXの奈々ちゃんかな?」
「あ、はい。よろしくおねがいします」
「よろしく。ちなみに、今まで愛人はいたの?」
「1回会ったんですけど、お金をもらえずに逃げられました(笑)」
ほほう……。愛人の約束をして、タダでヤラれて逃げられたってこと?ちうか、援交を何回もやってれば、そんなふうに逃げられたりはしないだろうに。
「援交って、したことはあったの?」
「あ、ないです。なんか、愛人やってみないかって話をされて、会ってエッチしたら逃げられた、みたいな」
はじめての援交で、だまされたってことか。それは災難でした。でも、援交なんて男と女のだましあい。だまされる方が悪いっていう側面も否定できないのですよね。
「とりあえず、そちらのプロフィール聞かせてもらっていいかな?」
「あ、はい。奈々です。身長は153センチ。体型は普通です。年齢は18才。出身は茨城県で、いま住んでいるところは江東区です。美術系の専門学校に通ってて、1年生です」
ほほう。ってことは、4月に上京したばっかりのイバラキガールなわけね。田舎っぺな、JK卒業したてガールでもあるわけですね。いいですねいいですね。
その後、お互いの写メを交換。奈々ちゃんは、顔の下半分をちょっと手で隠した写メを送ってきました。茶色っぽい髪に、目がパッチリ。乃木坂46の松村沙友理(ネットで画像検索してみてください)っぽい感じです。まぁまぁカワイイ! 
ボクはいつも通り、なんとなくカッコ良く見えるけど、イマイチ顔がよくわからない写メを送っておきました。言っておきますが、完全な詐欺写メです。
「ところでさっき、愛人契約してたのに逃げられたっていうのはいつごろ?で、どこで知り合ったの?」
「先月です。実は、愛人契約の仲介をしている事務所があって。そこの紹介なんですよ。でも、説明すると長くなるし、複雑なので、会ったときに説明しますね(笑)」 
……なにそれ?愛人紹介の仲介屋?そんなのあるの?もしかしたらヤクザ関係だったりするの? 
……アレ?これってヤバいやつだったりする??
さてさて。そんな感じでその週の金曜日。夜19時に会うことになりました。待ち合わせ場所は、新宿東口の改札口前にあるキオスク。ボクが初エンコー娘と会うときに使う、定番の待ち合わせ場所ですね。カカオでやり取りをしながら、時間前にキオスクからちょっと離れた場所でスタンバイ。
「つきましたー。服装は、黒い上着にスキニーです。黒いリュックと白い袋持ってます!」
奈々ちゃんからのお返事きました。ちらりと確認すると、茶髪の奈々ちゃんが立っています。ウ〜〜ン。想像していたよりは、そこまで可愛くないカンジ。乃木坂46の松村を4〜5発引っ叩いて焼酎をぶっかけた日の次の朝みたいな顔してます。う〜ん、惜しい!
「すいません、奈々ちゃんですか?」
近づき、声をかける。目を大きく見開き、こちらを見る。一瞬の沈黙。そうだよね! あのボクの詐欺写メを見てたら、実物は全然違うよね!だって、送った写メ、微妙にアプリで加工してて、一見、カワイイ系のビジュアルバンドのメンバーみたいだもんね。なのに、身体の大きいオッサンが来たんだもんね!(笑)どうする?このオッサンに抱かれるのはキツいとか思うの?断る感じ? 
それとも抱かれる?どっち?ねぇ、どっち?
「……はい。奈々です」
決まったーーー!!!!一瞬の躊躇のあと、「……しょうが……ないか!」みたいな、「……さて!気持ち入れ直して行こうっ!」みたいな、期待していた自分に踏ん切りをつけて、仕切り直しした表情が垣間見えましたー!超ウケるー!
そんなこんなで、ふたりで新宿駅からホテル街へと歩いて行く。でも奈々ちゃん、完全に目が死んでいます。このままじゃ心を閉ざして、「なんで15万円という高価格で募集したのか?」とか「愛人契約の仲介会社のこと」とかについて話してくれないかもです。ここは、心を柔らかくしなければ。
「オナカ空いてるよね?奈々ちゃんは好きな食べ物ってある?」
「あー、オムライスですね」 
オムライス! なんかカワイイじゃないですか。しかも安いし!いいじゃない、じゃあオムライスを食べましょう。 そう思って歩いていると、ちょうど目の前に「オムライス」の文字を発見しました。パスタとオムライスを出す店です。オムライスの単品は、1000円って書いてあります。安い!ここでいいんじゃない?茨城から出て来たばっかりの田舎っぺ娘なら、新宿で1000円のオムライスでも感動なんじゃないの?多分。
「じゃあ、ここにしようか。まぁまぁ新宿では話題の店だから」
「え!そうなんですか!」いや、知らないけど。多分、有名でもないけど。今、目に入った店だし。
ニコニコと笑顔の奈々ちゃんと一緒に店に入り、ふたりでオムライスを注文。そこそこ空いた店内でとりあえずトークです。
「東京に出てきて3カ月でしょ。どう?東京は?」
「うーん。ちょっと怖いなって思います」
「愛人で逃げられたりしたから?(笑)」
「そうですよ!聞いてくださいよ!実は一カ月前くらいに、あの『HトークDX』を見つけて、はじめてみたんですよ。ほとんどが『援交しよう』とかばっかりだったんですけど。しかも「よかったら
え しない?」みたいに、なんか暗号みたいなんですよ。あそこのサイト『援交』とか『えん』って、『***』みたいに伏せ字になっちゃうから」
……オイオイ! その「え」って表現するやり方、ボクがこの連載で書いたテクニックじゃない!
裏モノ読者、けっこうあのアプリ使ってるんじゃないの??
「で、そういうのは無視してたら、『1カ月で100万以上になるバイトがあります。興味ありませんか?』っていうメッセージが送られてきたんですよ」
「うわー、なんか怪しいね」
「そうなんです。でも一応、『どういうのですか?』って返したら、『今から送るみどり(LIN
E)のIDにメッセージを送ってください。スタッフが説明いたします』っていうのが来たんですよ。で、一応、IDを登録して、LINEしてみたんです。そしたら、スタッフっていうのは、私と同じ18才の女の子だったんですよ」
「ほうほう」
「で、『1回30万円もらえる愛人契約のバイトです。こちらが紹介するお客様と3時間エッチをすれば30万円です』『泊まりをすればプラスで5万円、中出しならプラス5万円です』みたいな説明をされて。で、『私もやってるんだけど、お客様はみんな、身分を登録してるリッチな人ばかりだから安心だよ。テレビのプロデューサーとか、貿易会社の社長とか』って」
「ふんふん」
「でも『お客さんとは、3回会わないと、お金は支払われない』とか『お客さんとは直接、連絡を取ったりしちゃダメ』とか、いろいろ不安なこともあったんだけど、『1回エッチすればポイントになる。そのあとで申請が通れば、会社がお金を立て替えてくれる』『お客さんに直接お金をもらうと援交になってしまうから、仲介のウチを経由するの』って、納得できることもあったから、やってみることにしたんです。援交とかイヤだったけど、30万円ならいいかって」
「はー……」
「で、数日したら、その同じ年のスタッフの子から連絡があって。『愛人さんが決まったよ』って。で、会ったら、40過ぎのデブでチビのキモい人だったんです。その人、すごく私のことを気に入ってくれて。しかも、『男性用ピルを飲んでるから妊娠しないから中出しさせて?』って言われて。泊まりと生で中に出されて。40万円稼いだんです」
「………………」
「で、そのあとやっぱり3回は無理っぽいと思って、スタッフの子に『申請して、先払いでもらいたい』って言ったんですよ。そしたら『前のお客さんが、2回目も会いたいって言ってきたから、また会って。終わったらその日に払うから』
って言われたんです。しかも『そのお客さん、奈々ちゃんのこと気に入ったみたいだから、愛人契約が完了すれば、100万円入るよ!』って言われて……。本当に100万円もらえたらすごいじゃないですか。だから頑張ったんですよ。2回目は、前回と同じやつプラス、コスプレとアナルもやって。50万近く稼いだんですよ。……で、終わって愛人さんと別れて、お金をもらう約束の場所まで行ったら……LINEつながらなくなっちゃって。既読もつかなくなっちゃったんですよ……」
…………ボクは、奈々ちゃんの話を聞きながら、ある考えに至っていた。
「その話、裏モノJAPANで読んだことあるぞ!」
その後の奈々ちゃんの話は、ざっとこんな感じでした。連絡が取れなくなったスタッフのLINEから、ある日突然、
「あなたの愛人は、契約して170万円振り込んでくださいました。あなたのIDを、その人に送りました」というメッセージが届いたという。そして同時に、そのIDは消えたそうだ。 
その後、「奈々ちゃん?本物の奈々ちゃん?」と、実際に会った愛人からLINEが届く。
「なんか、急にこのIDが送られてきたけど、業者と連絡が取れなくなったから、騙されたと思った」と。本物かどうか疑わしかったが、ふたりでしか話してない内容も知っていたし、実際にLINE電話で話して、声も本人だと確認したという。そんでもって、その愛人は「あの業者は詐欺だから、訴える。君も訴えるつもりだった」と言ってきた。奈々ちゃんは「自分もだまされた被害者だし、お金も1円ももらってないです」と弁明。「でもボクは君を愛人にするために170万円、振り込んじゃったんだよ。もう一回、会えないかな?」と誘ってきたそうです。
「……正直、その人は気の毒だとは思ったんですけど、私も100万円近くもらえてないわけだし。もし会うなら1回30万ほしいって言ったんですよ。そしたらすごく怒っちゃって。『じゃあ、やっぱり訴える。LINEのIDから個人情報は取れるから!』って。で、怖くなって、そのID消しちゃったんですけど……」
もう聞けば聞くほど、数年前に裏モノJAPANで読んだ詐欺の手口です。今回の奈々ちゃんの案件だと、登場人物は
「アプリに書き込んだ会社の人間」
「自分も愛人をやっているという18才の女子スタッフ」
「デブでチビの愛人」 の3人ですが、その詐欺の場合、実際に存在しているのは、3人目の「デブでチビの愛人」だけです。
会社の人間を装い声をかけ、18才の女子スタッフのフリをしてダマし、自分が客の愛人のフリで会って、タダでセックスするというもの。この手口のまんまじゃないですか!スゲー!!
一生懸命、自分に起こった身の上話をする奈々ちゃんが、なんだか可哀想になってきました。でも、真実を教えてあげなくてはもっと可哀想です。
「……だから、100万円は無理だけど、せめて一カ月15万円でエッチしてくれる愛人さんがいれば、半年とちょっとで100万円になるじゃないですか。だから……」
「ごめん、奈々ちゃんに伝えなくちゃいけないことがある」
「え?なんですか?」
「俺、その手口、聞いたことがあるんだよね。多分、存在してるのは、その愛人だけだよ」
眼を丸くして、キョトンとした表情。ウンウン。意味わかんないよね。そこでボクは、ひとつひとつ、しっかりと説明してあげました。すべてデブチビのオッサン(多分、裏モノ読者)の策略なのだと。 
……ボクが話せば話すほど、顔が青くなっていきます。気の毒〜。
「……え……。でも、その女の子は生まれた年も聞いたし、いろいろ話して、同世代って感じだったし……」
「その子とは、直接電話で話した?声を聞いた?」
「……聞いてないです。なんか、『今、電車だから』とかそういうのが重なって……」
「その愛人は、電話にも出たんだよね?」
「……………………」
「愛人だけは存在してるからね。電話には出れるよね」
絶句し、テーブルの一点を見つめる奈々ちゃん。完全に動きが止まりました。きっと今、頭の中では、すべてのつじつまがカシャーンカシャーンとハマっているのでしょう。
「多分、もう一回タダでセックスしようとしたら、さすがにダマされなかったから、IDから個人情報を取って訴えるなんて言ったんだろうね。そうしたら、怖がってIDを消すと思って。正直、そうやって、自分がやった詐欺の証拠を消させたんだと思うよ」
「…………えー…………ショックぅ……」
なんとも間の抜けたような声でつぶやく。あ〜〜、可哀想に。東京に出て来たばっかりで、デブでチビの裏モノ読者に詐欺られて、生中出しやらアナルやらをヤラれちゃったのね。マジ気の毒〜。
まぁ、ここは可哀想だから、一晩セックスして2万5千円払ってあげましょう。せめてもの
情けです。「……じゃあ、とりあえずお泊まりでセックスしようか?今回ははじめてだし、これから愛人で会うかどうかを決めるから……2万5千円でどうかな?」
そういうと、伏し目がちに固まってた奈々ちゃんが、スッと目線をあげる。ボクの目を見て言いました。「……あの、本当にお金、くれます?信じて大丈夫ですか?」
それは、完全に人を信用できなくなった目でした。
夜11時の歌舞伎町。行き交う酔っぱらいや、キャバクラ嬢、ホストを掻き分けて、ホテルに移動。奈々ちゃんを部屋に入れました。騙されたショックのためか、表情が硬いです。
「じゃあ、まず愛人さんには、何をしてもらおうかな?」
そう言って、ぼーっと立ち尽くす奈々ちゃんの唇を奪う。舌を入れると、柔軟に口を開け、ボクの舌を迎え入れます。ウンウンいいじゃないの。
「……あの、お風呂入って、身体を洗いましょうか?」
「え?」
「髪とか、身体とか……洗ったほうがいいですよね?
恥ずかしいんで、おフロの中の電気をちょっと暗くしてくれたら平気なんで」
これは、どういうことでしょうか?元カレに、いつも身体を洗わされてたのでしょうか?
「あ……、例の愛人……ダマシだったんですけど、その人が洗ってくれたら嬉しいって言ってたから……」素晴らしい話じゃありませんか!
奈々ちゃんは詐欺にあいました。生中出しとかアナルとかをタダでヤラれました。しかし、同時に愛人としてのサービス精神を得たのです。人間、どんなドン底でも、学ぶことはあるものなのですね!(良い笑顔で)
さっそくお言葉に甘えて、身体を洗ってもらうことにしました。髪の毛から背中、ティンコからアナル、足の裏から、足の指の先。さらに手の指の爪の間まで!う〜ん、なかなか行き届いてるじゃない。詐欺デブの裏モノ読者くん。サンキューと言わせてもらうよ!サンキュー!
すっかり身体がキレイになったところで、ベッドに移動。ごろんと横になると、奈々ちゃん、ボクの上に覆い被さってきました。お、攻めて来る感じかい?ネチョ……ピチャ……。
ゾクゾクゾクゥ〜〜〜〜〜〜!!!!!なんと奈々ちゃん、ボクの耳筋から、耳たぶ、そして耳の中にまでベロを侵入させてまいりました!ヒィィ〜〜〜〜!!しかもハァハァというイヤらしい息づかいを超至近距離で聞かせながらの耳の穴舐め! 胸のあたりがゾクゾク〜ってします!
「町田さん?気持ちいい……?」
なにこのコ!エロい!エロすぎですよ!さっきまで
「あんまりかわいくないなぁ」
と思ってたのに、俄然、価値が上がってきましたよ!! 続いて、首筋を噛むような吸うような、キスマークがギリギリ付かないようなカリッカリの攻撃をしかけてきます。うわ〜。歯の硬さと、唾液でネロンネロンな舌の攻撃というダブルスタンダード!うっひゃ〜〜ティンコがグワィーン!グワィーン!と硬くなっていきます!超合金のロボットが立ち上がるときみたいな音です!
もちろんイメージですけど!さらに、続いては足の裏から、足の指舐めです!1本1本、丁寧に舌を絡ませてきます。1本につき1分半くらい舐めてます!なんだこのスキル!これも愛人に教わったのかしら?そうだとしたらすごいなぁ。彼女はたしかに詐欺られて、裏モノ読者に中出しされたけど、
そのおかげで信じられないスキルが身に付いたわけですよ。どこにでもドラマはあるなぁ。
その後も、ふくらはぎを甘噛みしながら、上に上がってきたと思ったら、おモチのように玉袋をもてあそび、喉奥までのフェラ。アナル舐めから定番の乳首舐め。もうフルコースです。3カ月前に茨城から出てきた少女を、こんなセックス愛人マシーンにしてしまうとは。本当に恐ろしいところですよ! 東京!東京!東京!(こぶしを握り締めながら)
「ガマンできないよ。そろそろ入れるよ?」
そう言うと、「あの……生で大丈夫ですよ。男性用のピルって飲んでます?飲んでれば中でも……。飲んでなければ、外でお願いします……」
……奈々ちゃん。残念ながら、詐欺愛人が言っていた〝男性用ピル〞なんていうものは、中国の怪しい会社が出してるくらいで、しっかりと効き目が認められてるものはほぼ存在しないのだよ。君が妊娠しなかったのは、ただ運が良かったんだよ。でも、そんなことを言ったら、再び、さきほどの生気のない瞳の奈々ちゃんに戻っちゃうから言いません。「じゃあ、生で外出しするね」と言って、生でズブリ。「ん〜〜!あぁぁ!ああん!!」イヤらしい声を上げる奈々ちゃん。「生、気持ちいい!」と、目もトロ〜ンとしています!ムァンコの締まりはかなりいいです。18才!やっぱり18才は素晴らしい!ピストンを繰り返すたびに、快感の波が身体全体に満たされていきます。うわー、コレ、すぐにイッちゃいますよ!
「もうすぐイクよ?今日、朝まで何回もヤルからね?」
「はいぃ……!」
「じゃあ、顔に精子出すよ?」
「はぃ…」
「顔に出されたことは?」
「ないですぅ……」
「マジで?じゃあ思いっきり出すからね?顔にかけたやつ、指で集めて口に入れるよ。飲める?」
「………」沈黙。え〜、ダメなの?これでも?思いっきりティンコに力を入れて、子宮の奥をガン
ガンと突く!
「あああああああああ!!!!!」
「精子飲んでくれる?」
「ああああああ!飲みます!飲ましてください!!!!!」
それでこそ愛人!その声を聞いた瞬間、腰奥から玉、玉から竿を伝って快感が稲妻のように登ってきました!イクッ!!じゅっっぽおぉおぉーーん!!!!ティンコを引き抜き、左ヒザを奈々ちゃんの顔の横につく。頭の上を右足が踏みしめる。準備完了!!!次の瞬間、快感とともにティンコの先から、固まった白い液が、ビュー!ビュー!ビュー踊り子!と、顔に注がれていきました。鼻っ柱を斜めに切るように一閃、小鼻のくぼみに二閃!そしてほっぺから唇に入り込むように三閃!
「レディゴ!レディゴ!レディゴ!」
と、心の中で叫びながらの顔射!ふぃーーー。気持ちよかった〜〜。薄く目を開け、呆然としている奈々ちゃん。震える手を持ち上げ、顔に付いてる精液を指先で集めて口の中に入れだしました。えええーーー!それ、ボクがやろうと思ったのに!自分から口に入れるなんて、相当なビッチ系のAV以外で見たことないよ!
「…………」
顔にたまった精液を口に入れたかと思うと、すこし躊躇してから、ボクの耳にしっかりと聞こえるようにゴクリと飲み込んだ。マジかよ!こんなコ見たことないよ!
「……奈々ちゃん、精液、飲んだことあったの?」
そう聞くと首を横に振る奈々ちゃん。初顔射、初ゴックン?なんでそこまで!?すると、起き上がってボクを見てニッコリ笑って、泣きそうな目で言ったのでした。
「町田さん、私、愛人にしてくれますか?」 
ボクは、どんな顔をすればいいかわからなかった。しなびたティンコから一滴の残り汁がこぼれ、シーツに静かに広がっていった。
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2018/09/01

成人式を終えたばかりというハタチの女子大生と援助交際

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今回のターゲットは、先ごろ成人式を終えたばかりというハタチの女子大生だ。
丁寧なフェラに好感!シャワーに誘うと素直に脱ぎだす彼女。いいケツしてますなぁ。
まずはバックからドッキングといきますか。やがて彼女の電話が着信した。
「 あ、もしもし? うん、いま目の前にいる。うん、わかった」
そう言って彼女がスマホを突きつけてきた。
「ん。代われって」
「…誰?」
「いいから」恐る恐る耳に当てたスマホから聞こえてきたのは低い男の声だ。
「あのさ、なんでそんなつまんないマネするわけ? 
今からそっち行くから逃げんなよ!」こりゃやっべえぞ!
2018/08/26

援助交際であった本当に怖い話

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2018/08/25

援助交際の金額はどうやって決まる?

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誰が最初に決めたか知らないけど、一昔前まで男女が交わる相場は何故か3万円というラインがありました。まだ出会い系サイトみたいなハイテクなものはなく、もっぱらテレクラでわけのわからない女と駅前交番の横で出会い、そいつを抱くには最低3万円が必要だった時代があったのです。
当時は女性上位の世界であり男が交渉して値切るなんてことは滅相もなく、その3万というラインが絶対的なスタンダードだったのですが、いつからか男サイドが「待てよ」と。「その3万ってどっから出た数字なの」と。「3万って高いんじゃないの」と疑い始めました。識者が口々に「3万はないわ」と唱え始めたのです。ブスでもババアでも一律3万なのはおかしい、フェアじゃないと訴える声が大きくなり、そこから相場を巡って男と女の一進一退の攻防が長きに渡って始まりました。
その結果、現在では上玉なら2万、普通で1・5万、ブスは1万というラインでどうにか両サイドが折り合いをみせている状態です。しかし、我々はこの現状に満足して手綱を緩めてはいけません。考えてみてください。世の中の色んな相場を照らし合わせると、リンゴが1個100円なのは何となくわかる。少年ジャンプが200円なのも何となくわかる。ビジネスホテルが5千円というのも何となくわかる。その流れでじゃあブスが1万円と言われても「何となくわかる」とは思えないのです。「え、その数字どこから出たの」となります。つまり「ブスが1万」とはこちらサイドが勝手に自己完結して脳内に刷り込まれたものであって、ひょっとしてブスサイドは「こんなに旨い話はない」とほくそえんでいるのかもしれません。ヴォルビックが120円、ディズニーランドが5800円、
ブスが1万円と並べられても何かしっくりこないのです。高い安いというせこい問題ではありません。イチローの年俸20億円には納得ができますが、ブスの1万円は納得できない、見逃せないのです。そんな中、『ホ別5千円で』と募集していた自称25才がこの女です。「ブス=1万」という歪んだ常識をブス側から見直し、是正してきた彼女の生き様は、今後の男女の相場に大きな変化をもたらす歴史的な行動なのかもしれません。
2018/08/24

彼氏がいるのに援助交際する女の子の罪悪感って・・・

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真っ白な太陽。窓の外を歩く人々は、苦しそうに顔をしかめる。テーブルの上のアイスティーの氷が、ゆっくりと溶けはじめている。
「……町田、外は暑そうやな」
「間違いないですね」 
冷房の効いた店内。高田馬場のルノアール。ボクらふたりは、ソファイスに沈むように座っています。まったくやる気がおきません。
「クーラーが効いてない店の外なんて、一歩も出る気にならんなぁ。さすがの町田もこんな日は、どんなカワイイコがアポれても、外に出ぇへんやろ?」
「……ですかねぇ。ちなみに、このコが池袋でアポれたら、どうします?」
そう言って、画像を見せる。スマホを受け取った瞬間、クワッと目を見開く編集長。
「え?ウソやん!めっちゃカワイイやんか! 今から池袋なんか?」
「行きますか?」
「コレは完全に〝2万円ちゃん〞やないか!もしかしたらニーゴーでもありかもわからんぞ!」
「行く気マンマンじゃないですか(笑)。すいません。この画像は以前、ギリギリまでアポれて
たのに、会う直前になって『やっぱり彼氏のこと裏切れない』って言って、連絡が途切れちゃったコなんですよ」
「……なんや、今アポってたんやないんかい!
まぁ、アレや。カワイイ子とアポれさえすれば、この灼熱の太陽に負けへん強い気持ちが芽生える、そういうことなんやな!」
そう言って、目を軽く閉じ、ウンウンと小さくうなずく編集長。
「でもアレやな、エンコーしようと思ってたのに、ギリギリで彼氏の顔が浮かんでブレーキを踏んだんやな。買う方からしたら残念やけど、話としてはエエ話なんとちゃう?」
「まぁ、そうなんですけどね……」
そう言って、ふたりは、アイスティーをズズズっと飲む。グラスの氷は溶け、薄い茶色のアイスティーが数センチ残っている。……数秒の沈黙。「……っていうか、その画像のコ、めっちゃカワイイやないか!」
「そーーなんですよ!すっごい悔しいんですよ!」
「彼氏なんて、そのコとセックスしたところで金を一銭も払わんクセに!めっちゃ羨ましいやないか!」「そーーなんです!彼氏なんか裏切れよって思いましたよ!言わなきゃバレないんだから!」
「そうや!今回のテーマは、『彼氏のいるエンコー女とセックスする!』っていうのはどうや!
彼氏のおるエンコー女に、町田が汚らしいセックスをヤリまくるんや!目にモノ見せてやるんや!」
「って、ボクのセックスは別に汚くないですよ!!」
まぁまぁ大きな声でしゃべくるオッサンふたり。ここはルノアール。社会のルールに守られた空間。周囲をチラリと見ると、こちらを見ているサラリーマンと目が合う。思わず咳払い。ソファーに座りなおします。
「……(小さな声で)とにかく、彼氏のいるコをアポるのはわかりました。で、それからどうするんですか?」
「だからアレやないか。彼氏がおるのに、簡単に金が稼げると思ってる女の根性を叩き直してやるんや。『彼氏を裏切ったバチが当たったんだわ……』って思わせるような、酷いセックスをすればエエのよ」 
……この人は何を言っているのだろう?
さっきまで「『彼氏のこと裏切れない』って言って逃げられたカワイイコがもったいなかった!」って話をしていたはずなのに。っていうか、そもそもそれって、この連載のテーマ、「噂の検証」になってないじゃないですか。「エンコー女に酷いことしようぜ」みたいになってますよ?
「細かいことはエエんや!そんなにテーマのことを気にするんやったら、『彼氏がいるのにエンコーする女の心境はどんなもんなんや?』でええやないか!とにかく俺は、町田が彼氏付きのエンコー女を成敗するところを見たいんや!」
そう言って、「お姉ちゃん、アイスティーもう一杯!」とあらたに注文する編集長。その顔は、どことなく満足感に満ちていました。ここまでいくと、ある意味、尊敬できる大人だなぁと思えてきました。
……そんなわけで今回は、「彼氏のいる女とのエンコー」です。
今回のテーマは、「彼氏のいる女のコとのエンコー」。編集長の命令通り、「彼氏がいるのにエンコーする女の心情を探る」わけでございます。
やっぱり彼氏がいながらエンコーするってことは、「彼氏とのセックスが物足りない」とか、「彼氏に悪いと思いながらも、お金の魔力に取り憑かれている」とか、「ママにものすごい借金があって、彼氏には言えない。だから私が身体で稼ぐの!私、ガンバ!」とか、いろいろな理由があるのでしょう。 でも、どんな理由があろうとも「彼氏を裏切っている」ことには違いありません。そんな「裏
切り」を吐かせて、その傷口をじくじくといじってやりましょう。編集長も読者のみなさんも、そういうのを期待してるんでしょ!?(カメラ目線で)で、どうやって彼氏がいるコを探すかってところですが……、コレはもうアポる時点で「彼氏はいる?」と聞くしかありません。で、「いるよー」ってコをアポる。シンプルイズ・ベスト。さらにもうひとつの手としては、掲示板に書き込んでいるコにメールを送る「攻めの戦略」だけでなく、こちらが掲示板で
「彼氏のいるコ、募集!」と書き込む「待ちの戦略」もアリです。わざわざそんな「彼氏いるコ、
募集!」という怪しい書き込みに送ってくる女の心情。これはちょっと知りたいかも。
……と、いうことで今回使用するのは、まいどお馴染みの『H トークDX』です。そう、今、一番アツい出会い系のチャットアプリです。この連載で取り上げてからというもの、あきらかに裏モノ読者の使用率が上がっております。まずは、掲示板に書き込む「待ちの戦略」から。「彼氏のいるコ、募集。話、早いコ、いる?興味あるコいたら、詳細話すよ」掲示板にそう書き込む。どうでしょう。この4行の中に、すべて言いたいことが詰まっております。エンコーシーンでよく使われる「話、早い人」。これは「いちいち説明しなくても、すぐにエンコーできる人」という意味です。これに似た言葉で「意味、わかる人」というのもあります。ここは、エンコー検定のテストで出ますからね。赤線を引いておきましょう。この書き方なら、「売春目的の書き込み」とは認識されません。バレると書き込みが消されたり、最悪なときはIDの使用が凍結されることもありますからね。ご注意ください。
さて続いては、「攻めの戦略」です。……とはいえ、一通目のメッセージから「彼氏いる?」というのは怪しすぎます。ここはスタンダードに、いつもの定型文をコピペしていきましょう。
「ストレートに言うねえ しない?興味あれば。新宿住みだよ?」
この連載を読み続けている人ならば説明は不要でしょうが、この『HトークDX』は、「援交」や「えん」、「サポ」「わりきり」「わり」など、援助交際を意味する言葉は、NGワードとなっ
てしまい、すべて「***」という文字で消されてしまうのです。そこで、前述のように「え」の一文字を入れる。コレでも十分、女のコに気持ちは伝わるのです。エンコー女ってかしこいですね!
さて、この定型文を、よさげな女のコにコピペしていきます。ざっと50〜70件。多いと思いますか?
でもこのくらい投げて、戻ってくるのは1件か2件といったところなんです。そう、エンコー相手を探すのって思ったよりも大変なんですよ! ボクのようなカリスマ援交師になりたいと思っている人! このくらいのこと、努力でも何でもないですからね。心折れずに頑張ってくださいね!
書き込みから待つこと30分。ピロンと電子音が鳴りました。見てみると、22才の愛ちゃんから。
アイコンは、スターバックスのコーヒーです。なんだよ、顔を見せてよ!
「彼氏がいないといけないんですか?」
はいはい。コレは「待ちの戦略」に引っかかってきたコですね。さっそく返してみましょう。
「そんなこともないんだけど。ちなみに彼氏はいるの?」
すると数秒でピロンっと返事が。
「いません」……はい、終了。なんだよ!いないのになんでメッセージ送ってくるんだよ!
と思っていると、ピロンっとさらにメッセージ。
「すいません、なんで彼氏がいるコがいいのかを知りたかったので」
……まぁ、そうか。たしかに謎だもんね。さすがに「彼氏がいるのにエンコーする女の心の傷口を、じくじくといじってやりたい」とも言えませんので、
「彼氏がいるほうが、しっかり割・り・切ってくれるかなって思って」と、もっともらしいことを返しておきました。(ちなみに「割り切り」と言う言葉もN Gワードなので、間に「・」を入れたりして回避しています)
そんな愛ちゃんとの会話をスルーし、待つことさらに20分。あらたにピロンっと電子音がなりました。「ゴ、付きならいいですよー。いくら?」 
お、コレは「攻めの戦略」でメッセージをボクから送ったコですね。18才のミーナちゃんです。アイコンは設定なし。ちなみに「ゴ」とはゴムのこと。コンドームをつけてという意味です。
「どーも。一応、2って考えてるよ!新宿来れる?」
そう返すと、すぐに返信。
「値段はそれでいいけど遠い!錦糸町まで来れないですか?」
「うーん。ちょっと行けないかな。足代とかでプラス千円出すから来れない?」
顔がわからないこともあって強気で攻めます。……その結果、返事がなくなりました。まぁ、錦糸町くんだりから新宿まで行くって、18才のエンコー女からしたら面倒くさいもんね。わかるわかる。
……おっと、重要なことを聞くのを忘れてた。彼氏の有無を聞かなくちゃ!
「ところで、ミーナちゃんって彼氏いるの?」
そう送ると、さっきまでメッセージが止まっていたミーナちゃんからピロンっと返事が。
「いますよー」いるんだ! いいじゃないか!いるならいるって早く言いなよ!
それなら話は早いじゃないか!
「そっかー。じゃあ、新宿までの交通費込みで、全部で2万5千円とかならどう?」
顔も見てないのに、ニーゴーはちょっと高いですが、今回のテーマにピッタリならば話は別です。ピロン♪お、来た来た!
「ぜひお願いしたいです!」来ましたーー!ガッチリと捕まえました!
しかも「ぜひお願いしたいです!」と、かなり下手に出ています。完全にコッチがイニシアチブを取った状態です! ある程度の要求は素直に聞くと見ました!
「じゃあ、ここNGワードも多いから、きいろかみどりに移動しようか。あと写メあれば見せて?」
ここで言うところの「きいろ」「みどり」は……、エンコー大好きなみなさんなら説明する必要もないですよね?
「カカオトーク」と「LINE」のことです。それぞれのアイコンの色を示して、こういう隠語を使うのです。この『HトークDX』は「カカオ」も「ライン」もNGに指定されているのです。ピロン♪ 「じゃあ、みどりで!写メはこんな感じですね」
そこに送られてきた写真。なんと、茶髪の幼い顔をしたギャルでした。
……え?コレ、中学とか高校じゃないの?っていうか、パッチリ二重で、鼻先もすっと通ってて、めっちゃカワイイんだけど?コレ本当に本人??すぐにLINEに切り替えて連絡です。
「HトークDXから!っていうか何才?」すると、すぐに「既読」が付き、返信。
「18才です。今年の11月で19才」
「本当に?中学かと思った!」
「違いますよ!笑でも身長、149とか小さいし、胸もないから子供に見られますね」
低身長の合法ロリギャル!!これは相当な当たりじゃないですか!しかも彼氏付き!素晴らしい!
「いつ会えるかな?」
「3時間後とかなら、新宿行けますよ!」
「話が早い!優秀!!」
「ありがとうございます!笑 じゃあ今からシャワー浴びて、用意しますね!」
夏って素晴らしい。こういうハイスペックなエンコー少女がたくさん街にはあふれているんですね。窓を開ける。どこまでも青い空。遠くでミーンミーンと、心地良く鳴く蝉。あぁ、夏だ。ボクの大好きな夏がやってきたんだ!
JR新宿駅、東口改札前。15時半。待ち合わせの場所にやってきたのは、明る目な茶髪に黒と白のボーダーの上下(下はショートパンツ)を着た身長小さめなギャルちゃんでした。……正直、かなりカワイイ!ちっちゃくて、しかもめっちゃ細い!
「えっと、ミーナちゃん、だよね?」
スマホを見ている彼女にゆっくりと声をかけた。すると、顔がパァっと明るくなる。
「町田さん??すいません、ほぼすっぴんなんです!」
たしかに、眉毛と薄い色のリップしかしてない。でも、全然OK!むしろその若々しさが引き立っております。カワイイよ!
「大丈夫だよ。でも、メイク薄いからかな?やっぱり若く見えるね。本当に18才?年齢確認とかできる?」
「大丈夫ですよ!ここだとアレなんで、ホテル入ってからでいいですか?」
たしかに新宿駅の改札口で、オッサンと子供ギャルが保険証とか出しての年齢確認。その絵は、かなりデンジャラス!……っていうかこのコ、今の言動からして、かなりエンコー慣れしてると見た!
「ちなみに、今まで何人くらいとエンコーしたの?」
ホテル街に向かって歩きながら聞いてみます。
「10人はいってないと思います」
やっぱりヤリまくりでした。でもこれだけかわいかったら、
「また会いたい!」っていうリピーターも多そうだけどね。
「そうですね。あのアプリもけっこう怖いんで、何回か会った人の方がいいんですよ」
「怖いって?」
「実は昨日、私、補導されたんですよ」
……え?「あの『HトークDX』で昨日アポった人、警察で」
……えええええ???
「錦糸町の駅の裏側で待ち合わせだったんですけど、着いたらスーツの人がいて。いきなり警察手帳出されて、『わかってるよね?ちょっと署まできてもらえる?』って言われて。『援交は売春だからね?何年生?』って言われたから、保険証出して、『今年19才です』って言ったら、
『スマホ見せて。連絡取ってる人間のIDを控えさせてもらうから』って」……………。
「結局、高校生とかじゃなかったから、『厳重注意だからね。援交はやめなさい!』って言われて解放されたんです。話してる間に、他のスーツの人が2人くらい来て、すごく焦りましたよ!(笑)」
……脂汗が垂れてまいりました。ボクの楽しい狩り場であるHトークDXに警察が介入しているなんて!コレ、もし本当に高校生とかを間違って掴んじゃって、そのコが補導されたとしたら……完全にアウトじゃん!もう、HトークDXこと、ボクらのアイランドは潮時かもしれません……。こわーー!警察こわーーー! すっかりテンションが下がってしまったボクですが、ホテルに到着いたしました。ベッドにちょこんと座るミーナちゃんがかわいらしい。さて、それでは今回のテーマ、
「彼氏がいるのにエンコーする女の心情」を聞き出そうじゃありませんか!
「そういえばミーナちゃん、彼氏いるんだよね?」
「いますいます。付き合って1年くらい。年下なんですけどね」
「年下???え?何才?」
「17才です。高校3年の年齢ですね。まぁ、半年前に辞めちゃって、高校行ってないですけどね」
うわーー、なんかスゲー!17才の彼氏とセックスしてる18才ロリギャルと今からセックスするの??
なんか超〜夏休み感あるぅ〜!
「彼氏はどんな感じのコなの?」
「バカなんですよねー。しかも学校行ってないクセに働いてないんで。私がゴハンとか食べさせたり、服買ってあげたりしてるんですよね。それだけならまだしも、彼氏の友達も便乗してきて。その友達のぶんもゴハン食べさせたりしてます(笑)」
つまり年下の彼氏に貢いでるってことか。なーんか、錦糸町なんていう、治安の悪い地域に住んでいるギャルとか、その彼氏とか、クズばっかりですね。ちなみにミーナちゃんは、どうやって稼いでるのかしら。「実家なんで、親からもらったり。あとは援交ですね。普通のバイトはしてないです」
「援交だけ??じゃあ、さっき言ってた10人じゃ足りないでしょう?ぶっちゃけもっといるでしょ??」
そう言うと、ちょっとニヤっとして、恥ずかしそうに「……まぁ、でも50人とかはいってないですよ」と言いました。うわーー! 超・超・超ヤリまくりじゃーーん!
なにが「10人いってないくらいです」だよ!
ちょうど信じそうな数字を言いやがって!! しかし、そんなプロ感満点のミーナちゃんでも、彼氏を裏切ってることに違いはありません。そこの傷口をしっかりいじってあげましょう!
「でも、ミーナちゃんがエンコーしてること、彼氏は知らないわけでしょう?」
「知ってます」
「彼が、もしエンコーの事実を知ったら、絶対に悲しむ……今、なんて言ったの?」
「知ってます知ってます。むしろ『女はエンコーとかできて稼げるからいいよな』って言って、薦めてきます」マジかーー!!やっぱり墨田区なんていう、治安の悪い地域に住んでいるヤツらは、ほんまもんのクズばっかりや!
「じゃあ、彼氏はミーナちゃんが知らないオッサンのティンコを中に入れて稼いだ金で、メシを喰ったり、服を買ってもらってるってわかってるってことだよね?」
「わかってますわかってます。マジでバカなんですよね(笑)」
バカはお前だよ!!!……と言いたいのをグッと我慢します。だって、ここで怒らせたら、このカワイイ子供ギャルとセックスできなくなっちゃうもん!
正直、グッタリです。まさかこんな展開になるとは。エンコー女の心の傷口に指を突っ込んで、最終的には泣かせて、そのままあわよくば顔射とかしようと思ったんですけど、このコ、多分泣いたりしなそうです。頭が悪いのもあると思うんですけど、エンコーにまったく罪悪感を持っていません。それどころか、クズ彼氏とクズ友達のメシ代のためにセックスすることが良いことだと思ってそうです。怖い!墨田区、怖いよ!!
「っていうか、そろそろしませんか?ズボン脱がせますね?」
そう言って、ボクのベルトをカチャカチャしはじめます。うわー、なにこのあっけらかんなカンジ!
あっという間に、ズボンとパンツをずるんと脱がされました。
「わ……けっこうデカいですね……」
まだキスすらしてないのに、ティンコがそそり勃っております。目の前のギャルちゃんの下流っぷりに欲情したのか。ただ単に可愛さレベルの高いロリ少女に欲情したのか。いずれにせよ、あり得ないほどの勃起っぷりです。ガッティーーン!でも、ボクまだお風呂入ってません。さすがに真夏の午後。汗臭いですし、シャワー浴びてきた方が……いいよね?
そう考えてると、ミーナちゃん、ティンコを上下にコスコスとこすりながら言いました。「すいません、ちょっと……ガ汁苦手なんで、拭いてもいいですか?」出たー!ギャル用語!ギャルって、ガマン汁のこと、ガ汁って言うよねー!いいよいいよ、ティッシュとかで拭いちゃってくださいな!
「すいません、ガ汁の味が苦手なんですよ」 
そう言って、ティッシュでティンコの先からぷっくりと出ていた汁を拭き取ると、そのままパックリと咥える!え?咥えた!?ジュリュップジュリュップと唾液いっぱいの音が部屋に響きわたる。マジで??真夏の即尺ゴーーーッチ!!!さすが下流!即尺は当たり前なんですね!!クズのためにセックスしまくってるだけはある!キッチリとご奉仕してくるじゃないですか。もしかしてコレ、ハメ撮りとかもOKなんじゃない?ティンコをジュリュップされながら、ベッドの横に置いておいたスマホに手を伸ばす。カメラを立ち上げて構えます。
「ミーナちゃん。コッチ向きながら舐めてみて?」
目を閉じてジュリュップしていたミーナちゃんがパッチリと目を開ける。二重の大きな目がカワイイ!その瞬間にパシャー!
「えー、撮るんですか?やだー」
「え、いいじゃん?どこにも流したりしないよ?」
「やだー。撮るんだったら、もうちょっとお金欲しいです」
さすがクズを養う身。ハメ撮りも金を払えばOKなのか!まぁ、この1枚がクズ共のミルク代になるんなら頑張るよね。
「えー、じゃあ、プラス5千円」
「本当ですか?今、言いましたよね?じゃあOKです!(笑)」
しまった!今の感触、もっと安くイケた!3千円とか、もしかしたら1千円でもイケたくさいよ!!
失敗したー! えー、こちら、現場の町田足土です。ただいま、42才のティンコと18才のムァンコの結合部分が、スマホのデータに記録されております。現場からは以上でーす!
「気持ちいぃ……大きくて、気持ちぃい…」
そう言って、トローンとした顔でスマホのカメラを見るミーナちゃん。正常位の体勢で、指を一本口に突っ込むと、その指に舌を絡ませるようにベロンベロン舐めてきます。指を抜いて、ボクの舌先を硬くして顔を近づけると、今度はボクの舌にもベロンベロンと絡みついてくる。そのままフェラをするように、舌をジュリュップジュリュップ。舌から唾液を吸い尽くす勢いです。むっひょわーー。気持ちいぃぃい! 
チューチュー吸われる舌を抜くと、今度はボクの身体にガバっとくっついてきました。そのまま、ボクの右乳首をベロンベロンチューチュー吸っております。ガンガンに突かれながらの乳首チューチュー!
このプロっぷり!しかも見た目は中学ギャル。これは何回も会いたくなるわー!吸われ続ける乳首をチュポンと引き抜き、もう一度、ガンガンと突かれているミーナちゃんの顔を撮ります。せつなそうな表情がたまりません!
「ねぇ、ミーナ?今入ってるおちんちん、気持ちいい?」
「気持ちいい!もっと突いてください!」
「今まで入れたおちんちんの中で何番目に気持ちイイの?」
「あぁあ! ……わかんなぁい!わかんないです!」
「いつも入れてもらってる、彼氏のチンコとどっちが気持ちいいの?」
「……」
「言ってごらん?言わないとやめちゃうよ?」
「……こっち!町田さんの方が気持ちいいですー!!」
「じゃあ、言ってごらん?『彼氏よりも気持ちいいです』って」
「……彼氏、よりきもち……です」
「聞こえない!」
「……彼氏より! 気持ちいいの!!」
もう、せつなさと気持ちよすぎなトローンが混ざった、なんとも言えない表情になっております!
彼氏がいるのに、こんなことまで言っちゃうのね!それ、もうイッチョ!
「じゃあ、俺の言う通り言ってごらん?『ミーナのマンコに精子出して、妊娠させてください』って」
こうは言ってますが、もちろんゴムはしております。ゴムさえしておけば女は、「妊娠させてください」なんていう、背徳感100%なセリフも言っちゃうんですよね!これ、豆知識です!
「ミーナの……マンコに精子出して!妊娠したいの!!」
「じゃあ、彼氏と別れるのね?」
「……わか、れまずぅ……!もっと!もっとしてくださいぃ!」
すごい!ボクのティンコが、クズからの脱却を促そうとしています!これは援交ではない。
人助けなんじゃないかしら!!
「よーし、じゃあ、『彼氏と別れます。町田さんの精子、マンコに出して、妊娠させてください』って言ってごらん!!」
「……彼氏と別れるからぁ!!妊娠させてぇーー!!」
「OK!!」
ゴンゴンゴーーーン!!!!と最後の突きを喰らわした瞬間、ムァンコの中で精液がドババーーーッと、波のように決壊! 快感が腰から玉、ティンコへと流れ出していく。ミーナちゃんの舌をジュージュー吸いながら果てました。あーー。気持ちよかった!!ムァンコからティンコを引き抜き、だるんとまどろむ。ゆっくりと起き上がるミーナちゃんに言う。
「彼氏と別れてくれるんだよね?」
そう言うと、ニッコリ笑って言いました。
「なんか、すっごいイケナイこと言っちゃって、マジで興奮しました!ありがとうございます!」
「え?別れないの?」
「別れないですよ?今日、彼氏と友達、肉食いたいって言ってたんで。今日は、ありがとうございました!」 
プロでした。でも、また、会いたいと思いましたとさ。
※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。
2018/08/23

メルカリやラクマで着画掲載している女は援助交際希望もいるのか?

0095_20180823081234cf3.jpg
自分の家だからと気を抜いて下着だけでウロウロする嫁や妹。そんな無防備な家族の姿を撮影した有志たちが、写真を交換し合っているスレッドだ。パンツ丸出しで寝ている妹や、風呂上りに下着だけでうろつく嫁など、上げられているのはどれも見つかれば家族会議では済まないものばかり。散らかった床やゴミ袋が写っているのも、家庭らしさがあって興奮に一役買ってくれる。
一部の勇者は寝ている家族のシャツをめくったりしているのだから、その勇気には感服するばかりだ。上げられた画像や動画はすぐに消されてしまうのが難点だが、スレはかなり盛り上がっているので、マメにチェックすれば必ず画像にありつけることだろう
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ブロマガって何?
2018/08/21

援助交際でトラブル⇒修羅場に

201503110.jpg 201503111.jpg
お相手は神奈川在住の自称エステ員だ。歳は23とのことだが、色白で童顔、体も華奢なため、もっと幼くみえる。条件はホ別2万(Dキス無し、ゴム有り)。随分とソソる
ワリキリは本日でまだ二度目だという彼女。
「お金は終わってから払うよ。それでいいよね?」
「あ、はい。全然OKです」
「じゃ服を脱ごっか」
「はーい」
やはり、思った通りのイイ子ちゃんでした。まずはフェラ。うーん、お口の動きがちょいとぎこちない。スッキリしたところで支払いといこう。 1万ウォン紙幣を2枚、おもむろに手渡す。
「これ、約束のお金ね」
彼女の目が丸くなる。
「あの、これって韓国のお金ですよね?」
「そうだよ。2万の約束2万ウォンあるよ」
顔色がすーっと青白く変わっていく。
「 あの、私、日本円でもらわないと困るんですけど」
「そんな約束してないし」
彼女がケータイを取り出した。何やらラインで誰かと連絡を取り合って「誰とラインしてるの?」
「友だちです。ホテルでトラブった連絡することになってて」
「その友だちって男?」
「はい」
おっと、こいつはマズイかも。退散しようと身支度を始めると、彼女が目の前に立ちふさがった。
「あの、どこに行くんですか? ここにいてください」
「いや、帰るよ」
「じゃ私と一緒にホテルを出ましょう。すぐ友だちも来るんで」
笑顔すら見せてくる。その落ち着いた態度がかえって恐ろしい。ヤクザかよ!
2018/08/20

トラック運ちゃんワリキリ援助交際娘と東京を目指す

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2018/08/19

小柄な清楚な色白販売員、援助交際でもめるとバイオレンスな性格が・・・

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アポッたのは自称ハタチの販売員。
入浴後、狙い通りすんなりとフェラを…。鬼の表情で彼女が隣に座る。
「 カネ払えよ」
「 …だから払ったじゃん」
「は? はあ~? これって詐欺じゃん。出るとこ出る?」
警察にでも突き出そうってのか。しかしそんなこと出来っこないのは彼女自身、わかってるはずだ。