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温泉でハメた経験のあるバスガイドに妊娠中でも援助交際OKな人妻

0054_2018121617033657d.jpg 0055_20181216170337472.jpg 0056_2018121617033834c.jpg 0057_201812161703406ec.jpg 0058_201812161703415f3.jpg 0059_20181216170343234.jpg裏モノJAPAN創刊以来ずっと不思議に思っていることがある。俺だけではない。読者やライターの方々にもときどき怪謁な顔で質問を受けるので、みんな気にはなっているのだろう。この雑誌を読んでる女ってどんな連中なんだ?l表紙にはセックスの文字。中を開けば乳首がポロリで、真ん中の辺りには腹の出たオッサンのヌードグラビア。エビちゃんもジャニーズも出てこないこんな雑誌を愛読する女とは、いったいどういう神経をしてるのか。女性誌なんかは美容院で読めばいいし、週刊誌は終わった事件のことをダラダラ書いてるだけじゃん。裏モノは現在進行形でしよ。でも当事者にしてみれば、古い情報載せてるな〜ってのもあるよ。当事者?何のことかと問えば、なんと彼女、前に歌舞伎町で水商売をやっており、裏人脈も豊富だという。
「どうですか、エッチ系の記事とかは興奮します?」
「男ってバカだなあと思うよね。でも知らない世界のことが書いてあるから見るけどね」
「そうですか。ところでこのお子さんたちが裏モノ読みたがったらどうします?」
「子供?やっぱりいい悪いの区別がつくようになるまでは読ませたくないね。影響受けて真似するバカとかいるじゃん」
「このへんだと恥ずかしいから、知り合いのいない上野まで行って買ってるんです」
千葉県某所の喫茶店で、人妻の杏子さんは人目を気にするように小さく笑った。この人も飾り気こそないが、カワイイ顔をしていらっしゃる。裏モノ、実は美人読者が多いのかも。
「お客さんと温泉でハメたりするやつ?」
「その通りなの?」「ええ、ありましたよ」
なんだよ、軽いんじゃん。実はユルいんじゃん。よっしゃ、エロい話いっぱいして、ソノ気にさせたろ。おじやマン開始じゃ!
「1人Hとかはやっぱりするんだよね」
「しませんよ〜。でもクラブで変なクスリ飲まされたら気分が良くなって、トイレでずっと1人でしたことはありました」「ずっと?」「そう。手が止まらなくて」「ズブズブ?」「ええ、ズブズブ」
そのクスリとやら、すぐにでも飲ませたくなりましたが、残念ながらもらい物で詳細はわからないんですと。「今気になるのは赤澤クン?あの人は性格悪いから、付き合う気も友達を紹介する気もないけど、合コンがあれば参加したいですね」この2人は、保育園のママさん友達である。互いが裏モノ読者だとわかったのは、2年ほど前のこと。創刊以来の愛読者だった洋子さんが、「自分と同じ匂いがした」かおりさんに話しかけたのがきっかけだ。『かおりちゃんってエロい本とか読む?裏モノJAPANって知ってる?』当時の様子をかおりさんが振り返る。挨拶時、鉄人社の名刺を受け取ると、安めぐみをほうふつとさせる彼女は黄色い声をあげた。
「すごい、裏モノJAPANって書いてる!佐藤さん、合コンでこんなの出したら、女の子すぐ飛びついてくるでしよ」キミ、どういうマニアなのだ。普通はこの名刺を出すと、みんな引いてしまうんだよ。

熟女のオナペット募集、中身は単なるオバサンの援助交際!?

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先日、オネーサマ好きの僕にとっては、実にそそられるものを発見しました。
これ、夕刊紙「N」の三行広告に載っていたものなんですが、みなさんはどう思いますか。
僕はころ考えました。男が欲しくてたまらないスケベな奥さんが、年下の間男を求めているんじゃないかと。決して、冗談を言ってるわけじゃありません。最近じゃ、巷ではオバサマ方が年下の間男を捕まえてエッチさせてもらうという。結局、僕は金を振り込むことにしました。熟女に弱い僕にとっては、どうしても気になって仕方がなかったのです。たかが1万円、ダマされたらそれはそれで話のタネになると考えればいいじゃありませんか。

指の合図で援助交際の交渉がされる街

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3人組と別れた直後、NTTのほんの数十メートル先にあるダイエー前ボックスで赤いスラックスをはいた長身の女性を見つけた。見た感じでは、テレクラの女かどうかはわからない。すかさず車を降りた僕は単独で近付いた。ピースサインと間違わないよう指の表と裏をクルクルと回転させながら、ガラス越しに2万のサインを送る。と、僕の存在に気づいた彼女は、すぐに電話を切った。展開が早い。「何ですか」とぼける彼女。意味がわかったからすぐに電話を切ったんでしょうに。
「これでどう?」そう言いながら、僕はあいかわらず指を2本突きだしたまま。端から見れば実に下品な男に映るだろうが、幸いダイエーは閉店しており、辺りには誰もいない。
「どうって何が?」彼女は戸惑った風を装ってはいる。しかし、2本指の意味するところを理解していることは明白で、ジラしつつも、僕の口から「援助」の言葉を導きだそうとしているのがよくわかる。いくらテレクラ遊びをしていようとも、自尊心は失っていないみたいだ。しょうがなく僕はハッキリかまえてみた。「2万で遊ぼうよ」「何して遊ぶの」「セックスに決まってんじゃない」
「それじゃあ3万」いったん交渉が始まると途端に図々しくなるのは、テレクラ女の特徴なのだろうか。いやはや、それにしてもこの街は本当に援助女ばっかりいるんだな。
この2日間、僕たちがポイントで見かけた女性はプロの街娼を除いて3組。その全員に指サインを送ったところ、いずれもすぐに電話を切って交渉に応じてきた。最初から意図を理解した女、自らも指を出して額を釣り上げる女、わけのわからないフリをしながらも最終的にはOKを出す女。対応の仕方にバラつきがあったとはいえ、この確率には驚かされる。この街にテレクラ女が多い事実は否めいだろう。その土壌があってこそ、わざわざ声をかける必要性がなくなったのだ。ただ僕はこの交渉がこの街に特有の現象だとは思えない。日本全国、金山と同じ条件を満たしている地方都市は他にもあるはず。そこではどんな交渉法が根付いているのか、ぜひ知りたいものだ。

援助交際女はどのタイミング交渉すれば値切れるか

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会ってから値切る。このコンセプトが基本的に間違ってはいないことはサヤカとの一件で証明された。がどんなに策を弄しても最後の最後にきて詰めが甘くなってしまうみたいだ。もうこうなると、ホテルの中に入ってから値切るしかない。彼女らにしても、ホテルの部屋に入ってしまった後に、「帰る」とはなかなか言い出しにくいはず。俺とヤルしかない状況なのであれば、多少の無理難題も受け入れざるを得まい。とはいえ、この方法は女の気分を害する恐れがある。フテくされた女とのセックスなど決して気持ちいいものではない。ここはやはり、彼女らにも納倦すぐで値切られてもらわなくては。そこで例えば、金を落とした哀れな男という設定はどうか。ベタな手ではあるが、うまく信じ込ませることができれば同情を買うこともできそうだ。ただし、サイフごとなくしたというのはいかにもマズい。ホテルの入り口では必ず料金を前払いしなければならないからだ。彼女らとて、いくらなんでもその程度の矛盾にはすぐに気が付くに決まっている。そこで、こんなのはどうだろう。
キャッシュディスペンサーで金をおろした際、援助額だけを封筒に入れて別にしておいたのだが、ウッカリとどこかに落としため、ホテルの部屋の中に入るまで気が付かなかった。これなら筋は通っている。そうと決まればさっそく行動である。ただ、今回はテレクラではなく伝言ダイヤルを利用することにした。即アポが基本のテレクラだと「銀行でおろしておいた」という作り話のつじつまが合わなくなってしまうためだ。いざ伝言ダイヤルにアクセスしてみると、援助希望の女のメッセージは腐るほど録音されていた。その中から気に入ったメッセージをいくつかセレクトして返事を入れる。
「こんにちわ。メッセージ聞きました。僕の方も割り切った付き合いが希望です。よろしかったら電話をかけてください」2時間後、携帯が鳴った。相手はヨシエ。援助希望額は2万だという。
「今日、これから会える?」
「大丈夫ですけど、中野まで来てもらえますか」
「ああ、かまわないよ」中野駅に到着。待ち合わせの場所北口改札前に立っていたのは、どうにもオバサンくさいファッションをした、痩せ型の女。ルックスも少々崩れている。君で2万じゃ高すぎるってものだろう。
「待った?」
「いえ、全然」「俺、まだメシ食ってないんだよね。居酒屋でも行かない?」
「はあ、いいですよ」今日の趣旨からすれば、ワザワザ酒を飲ませる必要はないのかもしれないが、とりあえず酔わせておき、正常な判断能力を奪っておくに越したことはない。近くの居酒屋に場所を移し、生ビールで乾杯。どうやらヨシエは酒に強い方ではないらしく、ジョッキを1杯空けたころにはかなり呂律が怪しくなってきた。
「実は私、バッイチなんだ。今は、4才の子供と2人暮らしをしているの」
「へえ、大変だね」
「援助交際もね、ファミレスのバイトだけだと食べていけないからやってるの」
そんな家庭事情を聞かされると値切りづらくなって困るのだが、せっかくのいい雰囲気を台無しに
することもないので、親身になって相談に乗ってやる。
「時間も遅いし、そろそろいこうぜ」「そうだね」夜通ししゃべり続けそうな勢いのヨシエを急かし、商店街の外れのラブホテルにチェックイン。ヨシエは緊張気味の表情でソファに腰かけた。さあ、ここからが演技力の見せどころだ。
「アレッ?アレッ?おかしいな」俺は、ショルダーバックの中をガサゴソとまさぐりはじめた。
「どうしたの」「いや、俺、金落としちゃったみたい」「え!」サッと顔が青ざめるヨシエ。しかし、俺のことを疑っている素振りはまるでない。となれば、「ゴメン」を連発して平身低頭に謝りまくるまでだ。土下座という屈辱的な行為まで駆使しつつ必死に取り入る。と、情けない男を哀れんでくれたのか、ヨシエがポソッと舷いた。
「ねえ、いくらまでだったら出せるの」
「サイフには8千円残ってるんだけどさ、でも、全財産を渡しちゃうと明日の食費がないんだよね」
「だからいくらなの」「5千円じゃダメ?」
「じゃあいいよ、それで」
なんと二つ返事でOK・シメシメ、狙ったとおりの展開だ。俺はヨシエの一肩に腕を回し、ベッドへ
と誘った。ところがこの女、何を思ったのか、舌の根も乾かぬうちに身を固くして抵抗し始めたのだ。「やっぱり今日はやめよう」「え?そりゃないよ。さっきはいいよって言ってたじゃん」
言質を取ったことを楯にとり、粘ってみるも、今度はヨシエの方が「ゴメンナサイ」の一点張り。揚げ句の果てにはシクシクと泣き出す始末だ。
「だって私、子供に「明日、お菓子をいっぱい買ってあげるからね」って約束しちゃったんだよ。一体どうすればいいの!」
お菓子ぐらい5千円もありや腐るほど買えるだろと喉元まで出かかった俺だが、泣いて謝る女を前にしては何を言うこともできない。飲み代とホテル代を負担しておきながら、指一本も触れられない最悪の結果となってしまった。やは姿が十人並みの男には値切ることなど不可能なのか。それとも、誰であれ5千円に値引くなんてのはキッイ話なのか。なんとしても成功させたい俺は、今までのような方法ではなく、少々手荒な手段をも辞さないことにした。とはいえ脅すというのは美意識に反する。そこで俺は次のような手を考えた。相手の要求額が2万なら2万、3万なら3万払ってやるのだ。ただし、円ではない。韓国の通貨、ウォンである。1ウォンは0.1156円だから、2万ウォンなら約2300円、3万ウォンでも3500円にしかならない。これを希望どおりに渡してやる。もちろん、この見慣れぬ通貨を手にして女は怒りだすだろうが、
「だって円だなんて聞いてないよ」ととぼけてみせれば、そこでギャフン。なんてわけにはいかないにしろ、単なる脅しよりは罪悪感に苦しむこともないはず。たとえ揚げ足取りに過ぎないとはいえ。
翌日の午後、有楽町のリパブリックニューヨーク銀行で3万ウォンを用意し、再び渋谷のテレクラVに舞い戻った俺は、入店して間もなくアリサと名乗る女の援交コールを取った。
「で、いくらほしいの」つつ-ん、2万かな」「ハイハイ、2万ね」「平気?」
「だって、2万でいいんでしよ」
テレクラを出て、待ち合わせの宮下公園を見渡してみると、ベンチに座っていたのは、優に体重100キロはあろうかというコギャル。はち切れんばかりに張りつめたパンパンのカラフルなワンピースが、見るも無残な姿をさらしている。「じゃあ、行こうか」いかにもダルそうに重い腰をあげたアリサと共に、俺は東急本店にほど近いラブホテルの一室へと入った。
「へえ、この部屋、ブラックライトなんだね。オモシロー」ベッドの上でスプリングをきしませながらピョンピョン飛び跳ねるアリサ。
「じゃあさ、先に金を渡しとくよ」
「あ、すいません」
俺は、鞄の中から2万ウォンの入った白い封筒をアリサに手渡した。
「あれ、ワザワザ包んでもらっちゃってスイマセン」
「いやいや、どうってことないよ」「ありがとうございます」
さて、この女、封筒の中身を見てどんな反応を示すだろう。冷ややかな視線を向けてくるのか。はたまた罵倒の嵐を浴びせかけてくるのか。別にかまわない。君が2万だって言うから俺は2万持ってき
たんだ。俺は、いささか緊張気味にコトの成り行きを見守った。が、次の瞬間、眼前に現出したのは、あまりにも信じ難い光景だった。何とこの女、封筒をつかむやいなや、いきなりリュックサックの中に放り込んでしまったのだ。「早く始めましよ」呆気にとられている俺を、さっさとベッドへ引きずり込もうとするアリサ。俺は言われるがままに、1枚1枚服を脱いでいった。いいのか。これじゃ値切ったことにならんような気もするが、いいのか。後で中身をあらためてから怒らないでくれよ。俺はダマそうと思ってたわけじゃないんだからな。アリサは渋谷のスクランブル交差点で別れるまで、ついに1度も封筒の中身を見ることはなかった。ということは、あの封筒の中には何も入れておかなくてもよかったことになる。スレッカラシの援交女もしょせんは人の子。警戒心を働かせているようで、実は、抜けている部分もけつこう多いのかもしれない。もちろん今ごろはしてやられたと地団太を踏んでいることだろうが、恨まないでほしいものだ。思いの他難しかったエンコー値切り。これからの俺は、また女の言い値をホイホイ払うことになるだろう。

一晩10万で援助交際募集すればどんな女がやってくる?

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