撮影のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:撮影

  • 2018/09/15出会い・モテ攻略

     店員の監視ユルユルだからエンコー可能な家出娘がわんさか私のオススメは新宿、区役所通りにあるこの喫茶店です。家出娘やホスト狂いのキャバ&風俗嬢がわんさかタマっているので、エンコー相手を探すにはうってつけなんですよ。店は24時間営業でセルフサービスとなってます。店員の監視がユルユルだから、寝ていても怒られない。彼女たちにとっては、半ば自分の家みたいなもんなんですね。しかも、ロクに金を持ってないので...

    記事を読む

  • 2018/08/31裏情報

     可視光を吸収し赤外線だけを透過するフィルターだ(発売元・富士フィルム)。つまりこのフィルターを適当な大きさに切って、スマホのカメラレンズに貼り付ければ、簡単に赤外線カメラの代用となるわけだ。さすがに厚手の布にはまったく歯が立たないものの、かなり薄めの生地なら、服の上からうっすらと下着が透けて見える。効果はバッチリだが、それだけにコイツで知らない女を写せば犯罪となる。悪用厳禁ってことでひとつよ...

    記事を読む

  • 2018/07/03AVデビューAV女優になった理由

       秋野みさきは1990年、神奈川で生まれた。一般的な新生児よりも身体が小さく、母乳もまったく飲まなかったため、保育器へ入るほど病弱な子どもだった。「1人娘だったこともあって、両親は大事に育ててくれましたね。おかげで体の方も強くなってきて。明るい性格で、人見知りもしませんでした」小学校に入るとダンスに興味を持った。理由はとにかく目立ちたいから。それが生意気だと、ある日突然、上級生に呼び出...

    記事を読む

  • 2018/05/25突撃リポート

           カメラマンという職業は、女ウケがいいらしい。特にオシャレ雑誌で活躍する男は、ずいぶん女にモテると聞く。でもオレ、よくわからないのだ。プロカメラマンの撮った写真って、素人撮影のソレとそんなに違うものだろうか。両者を見比べれば、そりゃプロのほうが上手いと思うんだろうけど、単発で「はい、この写真はプロ作品? それとも素人?」と問われてもオレには判別できる自信がな...

    記事を読む

  • 2018/04/22裏情報

      股間や尻が見えそうなぐらいの、極端に股上の浅いパンツ(ローレッグパンティ)を履き、その姿をツイッターに載せまくる女の子たちがいる。「日本ローレグライズ協会(略してロー協)」なるグループのメンバーだ。彼女らはコスプレイヤーやグラビアモデル志望、サブカル女子など様々で、みなエロくてオシャレで可愛い自分の写真を多くの人に見てもらいたいらしい。裏モノ読者なら、そんな露出狂まがいの女たちなら狙わ...

    記事を読む

  • 2018/02/18出会い・モテ攻略

     どの出会い系サイトにも、少なからず若い女の子が年齢を詐称して紛れ込んでいるものだが、老舗無料サイトとして有名なここは、断トツで若すぎる女の子の援助交際利用率が高い。彼女らにとってはわずかなサイト利用料も負担が大きいんだろう。プロフに18才、20才と書かれていても、いざやり取りを始めると、友達の部活の話などをされて冷や汗がタラリ、なんてことはザラ。投稿された写真をよくよく見てみるとかなり幼い顔をし...

    記事を読む

高頻度で露出AVの撮影現場に遭遇する新宿中央公園

0110_201809151138134f4.jpg 0111_20180915113815a46.jpg
店員の監視ユルユルだからエンコー可能な家出娘がわんさか
私のオススメは新宿、区役所通りにあるこの喫茶店です。家出娘やホスト狂いのキャバ&風俗嬢がわんさかタマっているので、エンコー相手を探すにはうってつけなんですよ。店は24時間営業でセルフサービスとなってます。店員の監視がユルユルだから、寝ていても怒られない。彼女たちにとっては、半ば自分の家みたいなもんなんですね。しかも、ロクに金を持ってないので、腹を空かせてるケースが少なくありません。なもんで、1人っ切りのコに「奢るよ。メシでもどう?」と誘えばホイホイ着いて来るのです。あとは居酒屋で呑ませつつ、エンコーを持ちかければオーケーです。私の場合はホ別イチゴーを上限とし、それ以上になった場合はリリースすることにしています。
最新版!! 歌舞伎町のエンコー女はココで見張れば一発です
歌舞伎町のシロート立ちんぼエリアといえばハイジア周りが有名ですが、ここ最近は警察の見回りから逃れるため、ミラノ座前に場所を移す女が増えています。 所在なさげに壁にもたれていたり、股を広げてヒマそうにケータイをいじっている女は間違いなくそうなのですが、中には2人組なんかでダベっていて、声をかけてみるとエンコー待ちだったりするのだからビックリです。残念ながらカワイイ子を見たことは一度もありませんが。
シューカツに疲れきった 場所女子大生がわんさか
毎年、夏になると、内定がもらえず疲れ切った表情のリクルートスーツを着た女子大生をよく見かけるわけですが、特にこのビルは頻繁に会社説明会が行われているため、毎日女子大生がわんさか溢れかえっています。透けブラを眺めるだけでも楽しめますが、どうせなら声をかけちゃいましょう。ワラにもすがりたい状況の彼女ら、お茶くらいなら楽勝です。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

暗闇撮影カメラ無音ビデオアプリNo1

0108_2018083112052859e.jpg 0109_2018083112052979c.jpg
可視光を吸収し赤外線だけを透過するフィルターだ(発売元・富士フィルム)。つまりこのフィルターを適当な大きさに切って、スマホのカメラレンズに貼り付ければ、簡単に赤外線カメラの代用となるわけだ。さすがに厚手の布にはまったく歯が立たないものの、かなり薄めの生地なら、服の上からうっすらと下着が透けて見える。効果はバッチリだが、それだけにコイツで知らない女を写せば犯罪となる。悪用厳禁ってことでひとつよろしく。
どんな暗闇でも覗ける暗視スコープだ。その手の商品としては間違いなく最強と言える。灯りのない山中の青姦でもカーセックスでもなんでも来いだ。米軍やNATO軍がコイツを使ってるというだけある。海外サイトでの正規販売は超高価だが、ヤフオクの中古なら35万ほどで手に入る。
市販のデジタル一眼レフカメラの中で、もっとも暗闇に強いものだ。細かい解説は省くが、コイツの感度を示す「ISO409600」は他に類を見ない数値となっている。肉眼でかなり暗いなぁーというような場所でも撮影可能だ。たとえば変態が集まる真っ暗な公園でも成人映画館とかでも、普通にクッキリ撮れてしまう。買うには20万ほどかかるが、レンタル業者で借りれば2泊3日7千800円で済む。アンドロイドの無料の無音ビデオカメラは使い物にならないものばかりなので、使うならこれ。
 撮影時のスマホ画面を設定できる(黒バックやウェブサイトの表示を選べる)ので、撮影していることが周囲にわかりにくく、リモコン撮影までできてしまう。一番売れている無料の無音ビデオアプリだ。撮影アンドロイドの無料の無音ビデオカメラは使い物にならないものばかりなので、使うならこれ。撮影時のスマホ画面を設定できる(黒バックやウェブサイトの表示を選べる)ので、撮影して
いることが周囲にわかりにくく、リモコン撮影までできてしまう。一番売れている無料の無音ビデオアプリだ。撮影時のモニター画面を隠すこともできるし、背景を黒くしたり、ヤフーやらニュースサイトやらのウェブページに設定することもできる。

vineで撮影された素人のエッチな動画

201509112.jpg 201509113.jpg 

ソープに比べたらAV女優の撮影なんて

0118_20180703163540d3a.jpg 0119_20180703163541b6e.jpg 0120_201807031635426eb.jpg 0121_201807031635449bd.jpg
秋野みさきは1990年、神奈川で生まれた。一般的な新生児よりも身体が小さく、母乳もまったく飲まなかったため、保育器へ入るほど病弱な子どもだった。
「1人娘だったこともあって、両親は大事に育ててくれましたね。おかげで体の方も強くなってきて。明るい性格で、人見知りもしませんでした」
小学校に入るとダンスに興味を持った。理由はとにかく目立ちたいから。それが生意気だと、ある日突然、上級生に呼び出された。
「そのとき、心に誓ったんです。中学はヤンキーのいない私立中学に進学しようって。それから1日7時間以上受験勉強して、志望校に合格しました。うれしかったな」
初体験は中2のとき。相手は当時付き合っていた同い年の男子生徒だった。向こうも初めてかと思いきや、初エッチで性病をうつされてしまう。
「最悪ですよね〜。そういう人間不信もあって、高校進学後は不良に憧れを抱くようになりました。タバコを覚えて、学校をサボって……。ここからの転落は激しかったなあ」
校舎の屋上でタバコを吸ってるところを見つかり、退学処分になるや、激怒した両親から実家を追放。やむなく、当時、付き合っていた7つ上の彼氏の家に転がり込んだ。
「数カ月も経たないうちに、彼氏に他の女がいることがわかったんですよ。愛想を尽かして、別れたんだけど、家にも戻れないから、今度は友達の家に転がり込んだんです」
18才になり、1人暮らしを始めるべく、風俗で働くことを決意した。やりたい仕事ではなかったが、高校中退の自分にはそれ以外に稼げる方法が思いつかなかった。「当時は知識がないから、風俗=本番アリが当たり前だと思ってたんです。だからソープで働き始めたんだけど、だんだん体力的にキツくなってきて…」 
そんなある日、女性専門の高級求人雑誌をめくっていたところ、AV女優募集の記事を発見。これいいかもと色めきたった。「カラミの撮影は恥ずかしそうだけど、ソープの仕事に比べたら、体力的にラクだし、お給料もよさそうでしょ。気がつけば、自分から応募してましたね」
その後はとんとん拍子にデビューが決定。現在は企画モノを中心に作品をリリースしている。
「現場のスタッフさんは優しいし、今は楽しく仕事をしてます。もっと早くAVやればよかったな」

カメラマンという職業のふりして素人ヌード撮影に挑む

0052_20180525182146570.jpg 0053_2018052518214873d.jpg 0054_20180525182149e6a.jpg 0055_20180525182151085.jpg 0056_20180525182152b88.jpg 0057_2018052518215469b.jpg 0058_20180525182155d96.jpg 0059_2018052518215785d.jpg
カメラマンという職業は、女ウケがいいらしい。特にオシャレ雑誌で活躍する男は、ずいぶん女にモテると聞く。でもオレ、よくわからないのだ。プロカメラマンの撮った写真って、素人撮影のソレとそんなに違うものだろうか。両者を見比べれば、そりゃプロのほうが上手いと思うんだろうけど、単発で「はい、この写真はプロ作品? それとも素人?」と問われてもオレには判別できる自信がない。
世の人間もみんなそんなもんじゃないのか? つまり「カメラマンって格好いい!」なんてほざいてる女子たちも、その作品を評価しているのではなく、単に職業名に惚れてるだけなのでは?となると、どんな男でもカメラマンを名乗るだけでモテモテってことになるはずだが、女たちだって馬鹿じゃない。どんな写真を撮ってるの? とツッコんでくるに決まっている。そこで考えた。あたかもオシャレ雑誌のような体裁で、カメラマン仙頭正教の記事を作ればどうか。「こんなの撮ってるんだ」と
見せてやればどうか。なにせこっちはプロの編集者である。雰囲気だけオシャレっぽくした記事を作るぐらい朝メシ前だ。かくして出来上がったのが上の記事である。今回、職業詐称はよろしくないとの判断から、ウソはいっさい記載していない。レンズに愛された経験などないが、そもそもレンズには愛情もくそもないのだから、こんなの言ったモン勝ちだ。居酒屋の店長やキャバクラのネエちゃんに、「いつも読んでるよ」と声をかけられるので、幅広い業界から注目を集めていることにウソはない。裏モノで写真も撮影してるから、編集&カメラマンという肩書きもそのまんまだ。2枚目には、先月のナンパ企画で撮った女の風呂場シーンを入れておく。ヌードも撮影できる男のほうが、後の展開に有利なはずだ。キャプションはこんな感じでいいだろう。love/女性の裸は、いかに猥雑感を出すかにいつも苦心しています。これは多くの方に評価していただいた一枚ですねメインとなる3枚目は、会社の前の電柱を撮っておいた。The sky/空の「カタチ」をどう撮影するか。これは僕の永遠のテーマだと思っていますさあ、この記事をカバンに忍ばせて、お見合いパーティに出発だ!なお現場では、出版された記事だとも、その予定だとも言わないことにする。ただ向こうが勝手に勘違いするぶんには、あえて訂正しないけど。日曜の夕方。カバンに例の記事と一眼レフカメラを突っこみ、
新宿のパーティ会場にやってきた。さっそく回転寿司タイムがスタートし、全10人としゃべったところ、こちらの職業に食いついてきたのはこの4人だ。
(○女性 ●仙頭)   
●カメラマンやってるんですよ。
○何を撮影してるんですか?
●雑誌がメインです(嘘じゃない)。
○芸能人とかは?
●うーん、芸能人はほとんどやらなくて。
○そうなんですね。
●今日、こんなの持ってるんですけど見ます? ほらこれ。
○すごーい。
●いや、そんなでも。
○でも、これはどうなんですか〜(ヌード写真をマジマジ見ながら)。
●ああ、そういう仕事もあるもんだから。
○へえ…。
○カメラは何年くらいやってる
んですか?
●10年くらいかな。
○やっぱりカメアシから始めたんですか?
●カメアシ?(なんだそれ)
○カメラアシスタント。
●ああ、カメアシね。僕ら、そういう言い方しないからわかんなかったよ。
○へえ…。
○賞とか取ってるんですか?
●…いや、コンテストには応募してないんで。
○みんな、そういうの応募するもんだと思ってました。
●まあ、それは人それぞれだからね。
○昔、カメラ業界に行きたくて
応募したことあるんですよ。
●そうなんだ。
○アマナなんですけど。
●アマナ?
○アマナです。
●……あ、アマナね(おそらく業界では有名な会社らしい)
○けどアマナには入れなくて、今はフツーにOLやってて。
●そうなんだ。
○でもカメラは好きなんですよ。よかったら友達でもいいんでよろしくお願いします。
後半のフリータイムが始まった。どう考えても一番感触の良かった、アマナがどうこう言ってた黒髪ちゃんの席に急ぐ。
「どうも覚えてる?」
「はい。カメラマンの方ですよね?」
 山本さん、28才。何としてもこのコとカップルになるぞ。回転寿司タイムのときに見せられなかった記事を、さっそく披露する。
「そう言えばぼく、今日はこんなのを持ってて」
「それ、何ですか。わっ、すごーい」
目をらんらんとさせてのぞき込む山本さん。
「はははっ。レンズに愛されたって書いてますよ。愛されてるんですか?」
「いや、これは編集者が勝手に付けたコピーなんで…」(ウソじゃない)
 彼女はあれこれ質問してきた。
「この電信柱は、説明するとどういう写真なんですか?」
「これはまあ、空間の構図の面白さが気になってね」
「このTATEBEってのはどういうイメージなんですか?」
「…これは都会の寂しさをテーマに撮ったんだけど」
「ふーん。ヌードも撮るんですね」「そうだね。これは結構評価してもらったね」(裏モノ部内でだけど)彼女はこちらの話をうんうんとうなずいて聞いている。スマホで適当に撮った写真をただオシャレにデザインしただけなのに。やっぱ素人には、写真の善し悪しなんてわからないものなんだな。
山本さんとのカップルが成立した。彼女自身が写真に興味があることに加え、あの記事の存在が後押ししてくれたことは疑いようがない。会場の出口で待っていると、彼女がやってきた。
「あ、どうもー」
いい笑顔だ。飲みに誘ったところ、彼女は二つ返事でオーケーし、甘えるような目で見つめてきた。
「私、日本酒が好きなんで、日本酒あるところなら嬉しいです」つまり酔っぱらいたいという
ことですね。なんて好都合な話なんでしょうか。喜び勇んで居酒屋へ。鍋を注文して、二人で日本酒をチビチビ飲む。話題は彼女の趣味についてだ。
「私、絵が好きでデッサン教室に通ってるんですよ」
「どんなの描くの?」
「石膏像とかですね」
 ふーん…。
「ヌードとかは?」
「ははっ。ヌードはまだ描いたことないですよ」
 ここらで軽く、後の布石を打っておくか。カバンからおもむろに記事を引っ張り出す。
「ぼくの撮ったヌード写真は見たっけ?」
「はい、さっきちょっと。これ誰ですか?」
「別に有名なモデルとかじゃないよ。普通の一般の女性」
「ふーん」
「体に自信がなくても、こんなふうにキレイに撮れるから写真っておもしろいよね」
さあ、この布石は後でラブホに誘うときの理由にできるぞ。5合目の日本酒を飲み干したところで、居酒屋を出た。山本さんはだいぶ顔が赤くなっている。外を歩きつつ、彼女を呼び止めた。
「オレ、山本さんの写真を撮りたくなってきたわ」
カメラを向けると、彼女が立ち止まった。
「おっ、いい笑顔。今日一番の笑顔だね」
「はははっ。いつもそんなこと言いながら撮ってるんですか?」
「そうそう。特にヌードを撮るときなんかはね」
「そうなんですかー」
 目をとろんとさせている。何気に手を握ってみると、フツーに握り返してきた。ふふっ。
「じゃあ、マジで軽く撮ってみようか?」
「はははっ」
「ちょうどあそこにホテルが…」
 手をぐいっと引っ張ると、彼女がさっと手を離した。
「いやですよー。そんな写真とか100%ムリですって」
 明らかに口調が変わった。しまった。ヌード撮影を口実にしたのはミスだったか。
「冗談冗談。写真なんて撮るわけないじゃん」
「そうなの?」
「もちろん。カメラはもうカバンにしまっとくよ」
これ以上、カメラマンキャラを出してたら余計にダメになる。ここからはいつも通りにチェンジだ。
バーに連れ込み、ひたすら酒を勧め続けること2時間、終電の時間になった。帰りは同じ方向だ。手を繋いで電車に乗る。
「なんか酔っちゃったね」
「私も」
座席に座り、太股をさわさわ触ってみる。他の客の目もあるのに、まったくイヤがらない。こりゃかなり酔ってるな。まもなく彼女の降りる駅に到着した。そのまま一緒に降りて、手をつないで歩く。
「ねえ、仙頭さん。どうして降りたの?」
「もうちょっと山本さんと一緒にいたくてさ」
 そのとき、彼女はさっと手を離した。
「おしまい。もう帰ろ」
どこにも落ち度はなかったはずなのに…。あるいはヌード撮影のやりとりが、最後まで彼女の不安材料になっていたのだろうか。今月は失敗です!

半ケツ写真を公開する日本ローレグ・ライズ協会の女を撮影しながらハメ撮り

SnapCrab_NoName_2018-4-22_21-8-17_No-00.png SnapCrab_NoName_2018-4-22_21-8-33_No-00.png 
股間や尻が見えそうなぐらいの、極端に股上の浅いパンツ(ローレッグパンティ)を履き、その姿をツイッターに載せまくる女の子たちがいる。「日本ローレグライズ協会(略してロー協)」なるグループのメンバーだ。彼女らはコスプレイヤーやグラビアモデル志望、サブカル女子など様々で、みなエロくてオシャレで可愛い自分の写真を多くの人に見てもらいたいらしい。裏モノ読者なら、そんな露出狂まがいの女たちなら狙わない手はないと考えるはずだ。俺は考えた。というわけで、色々試した結果、彼女たちと何度かハメることができたので、この場を借りて報告したいと思う。
ロー協の女の子たちに近づくには、カメラマンの卵を装うのが一番手っ取り早い。彼女たちは一軍の「公式モデル」、その下に公式モデル予備軍の「ネクストガールズ」、さらにその下に予備軍入りを目ざす「セットアップガールズ」の3つのグレードに分けられていて、公式モデルや2軍の子たちは、すでに撮影会やグラビアモデルなどの活動もこなすセミプロのような存在だ。が、3軍の「セットアップガールズ」は、見た目もさほど可愛くない素人娘ばかりで、せっせと半ケツ画像をアップし続ける(『ロー活』と言うらしい)ことで、公式モデルとして認定されるのを目指している。狙いは、彼女ら3軍だ。3軍はスタジオなどを使わないので、特に実家住まいの子は撮影場所の確保に苦労している。そこにカメラマンの卵(俺)が、ロー活に協力してあげるよ、と持ち掛けるのだ。あらかじめ自分のツイッターのプロフには「写真が趣味です」と書いておき、なるべく素人っぽくてヘタなロー活写真を載せている3軍の子たちを片っ端からフォローしまくれば、ほとんどの子がフォローを返してくれるので、すぐにダイレクトメッセージを送る。
『こんにちは。カメコやってるカナヤマといいます。いつも写真見てます。すごくいいですね。良かったら僕に撮らせてください。ロー協の写真素材、協力しますよ』自分も駆け出しカメラマンなので「写真の練習がてらに」、と持ちかければ、あまり詮索されずにOKがもらえる。撮影場所は、2人きりの撮影だけにいきなりラブホだと警戒されてしまう。大きな姿見のあるシティホテルならすんなり応じてもらえるので、あらかじめ調べておくといい。ちなみに、俺がいつも使っているカメラは「ソフトフォーカス機能」がついた3万程度のコンパクトデジカメだ。誰でもお洒落な感じの写真が撮れるので、女の子たちのウケがよくオススメだ。実際に撮影まで持ち込めた女の子は全部で4人。全員、ほぼ同じ流れでセックスに成功している。あらかじめ用意しておくべきは、小道具のローターと電マだ。まずは女の子とホテルに入り、普通に下着姿になってもらってローレグパンツ姿の撮影を開始。いきなり半裸状態になってエロ写真を撮るだけに、「もう少しパンツ下げてみようか」とか、「もっと感じてる顔してみて」などのリクエストには素直に応じてくれる。本題はここから。一通りローレグ写真を撮り終えたところで、別のフェチ写真を撮ってみないかと振ってみる。下乳フェチや、ローターフェチの写真も撮ってみようと持ちかければ、自然に撮影に移行させることができるのだ。「いや〜、やっぱりモデルが可愛いとエロい作品になるな〜」
「ありがとうございます」
「ねえ、下乳フェチって知ってるよね? 試しにそういうのも撮ってみない?」ブラを上にズラして下乳を出した状態で撮影したら、今度はローターの登場だ。
「ローターフェチって知ってる?」
「そんなのもあるんですか?」
「ローターをパンツの中に入れて、コードを垂らすだけで、エロく見えるんだよ。試しにやってみようよ」ローターに応じてくれたら、いよいよ電マの登場だ。
「最高だよ〜。ほら、すごいエロいよ。今度は電マフェチも試してみよう。実際にやらなくてもいいよ。パンツの上にあてるだけでいいから」ここまでくれば「可愛い、エロい」と褒めちぎりつつ、電マのスイッチを入れるまでだ。ブイ〜ン「あんっ」喘ぎ声が漏れたり、ウフフと笑ってくれたところで、そのまま手マンやクンニに突入し、流れでセックスに持ち込める。撮影の途中で目がトロンとしてくるようなら、ほぼ間違いなくイケるはずだ。

ヌード撮影に応じる素人モデル

0101_20180218134633055.jpg 0102_2018021813463440f.jpg
どの出会い系サイトにも、少なからず若い女の子が年齢を詐称して紛れ込んでいるものだが、老舗無料サイトとして有名なここは、断トツで若すぎる女の子の援助交際利用率が高い。彼女らにとってはわずかなサイト利用料も負担が大きいんだろう。プロフに18才、20才と書かれていても、いざやり取りを始めると、友達の部活の話などをされて冷や汗がタラリ、なんてことはザラ。投稿された写真をよくよく見てみるとかなり幼い顔をした子がゴロゴロいる。
 彼女たちは小遣い欲しさに平気でウソをつくので、対面したら確実に年齢確認しないと大変なことになる。くれぐれも慎重に。
エロに特化したオークションサイトだけあり、出品物は全体的に濃い味のものばかりだ。裏DVDのような定番ものを皮切りに、子持ち熟女の母乳、カットした陰毛、果てはオナニーで出した愛液を瓶詰めしたものまで見受けられる。あまりにもフェチすぎて一般人にはついていけないレベルだ。が、ここでもっとも人気が高いのは、使用済みの下着&スクール水着などだ。なかには誰がどうやって入手したのか、あまりにも若いコのオシッコ付きパンティなんてのもゴロゴロと出品されている。この上なく不気味なサイトだ。素人モデルがヌード撮影に応じるこの手の掲示板は、昔から売春の温床になっていた。どうせ裸になるのなら、もう一稼ぎしようかしらと女が考えるのはむしろ自然なことだといえよう。しかしここは、同種の掲示板にはあまり見られない、ちょっと面白い特徴がある。どういうわけか、変態女の出現率が高いのだ。あくまでヌードモデルをメインサービスとしながらも、オプションとして「汚いの(スカトロプレイの意)もOKです」だの「奴隷調教に応じます」だの、耳を疑うような提案を持ちかけてくるのだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます