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  • 2019/01/17エッチ体験談

      全身整形している、恐いものナシの完全肉食系ニューハーフ嬢です。お店ではすぐに乳を出すし、触らせるし、最近喰った男のフェラ写真やセックス写真も自慢気に見せつけてきます。で、コチラがそこそこの容姿の男とわかれば、「彼女いるの?」「ニューハーフとセックスしたことある?」「ニューハーフは男の気持ちのいいツボがわかってるわよ。シテみない?」と、かなり積極的なアプローチをしかけてきます。しかも誘い...

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  • 2019/01/08おすすめ

          世に言うところのへアヌード・プロデューサーは、出版社と芸能プロダクションの間に入って女優やタレントをヌード、それもヘア丸出しにするのが仕事だが、同じ職を名乗るオレのはちょっと違う。女優やタレントがヘアヌードになることで破格のギャラを手にするのに対し、オレが脱がせる女たちは自らカネを払って裸になる。あくまでもギャラをもらうのはオレの方。「私も江角のような写真集を作...

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  • 2018/12/24AV女優になった理由

       今井香菜は、1992年、埼玉県に生まれた。両親は第一子となる彼女をことのほか可愛がったが、5才下の弟が生まれた直後に離婚、父は家族を残し家を出ていった。「離婚の理由はよく知りません。母にもあえて聞いたことはないし。ただ思い出の中の父は、とにかく優しい人だったなあ」奥手な性格のため、小学校時代はいつもひとりぼっちだった。友だちらしい友だちもできず、学校が終わるとまっすぐ家に帰って、...

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  • 2018/12/20AV女優になった理由

       1993年、神奈川県に生まれた佐原は、幼少時からおませな子だった。「私はよく覚えてないんですけど、幼稚園ですごく仲のいい男友だちがいて、いつもその子と一緒だったらしいです。ちょっと目を離すとすぐにキスしてたって母が言ってました(笑)」小学校に入ってからは、ジャニーズ系のガキ大将にゾッコンになった。小3のバレンタインで彼とディープキスを経験すると、一気に性的な興味が芽生えだした。「...

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  • 2018/12/11素人の本物ヌード

      こんにちは。花粉症?みすずや、違いますよ。すっぴんだからマスクで隠してるだけ。そういえば眉毛も描いてないし。急いで家を出てきたの?みすず彼氏の家に泊まったけど、お化粧道具忘れてて…。マスク取ってみてよ。みすずお化粧してないからダメ。じゃあ、お化粧した状態の写真持ってる?みすずあるよ、これ(携帯の写メ見せる)。しっかり盛ったらめっちゃ可愛いですな!僕のモデルさんやってよ!みすずへっへ〜。...

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  • 2018/09/15出会い攻略

     店員の監視ユルユルだからエンコー可能な家出娘がわんさか私のオススメは新宿、区役所通りにあるこの喫茶店です。家出娘やホスト狂いのキャバ&風俗嬢がわんさかタマっているので、エンコー相手を探すにはうってつけなんですよ。店は24時間営業でセルフサービスとなってます。店員の監視がユルユルだから、寝ていても怒られない。彼女たちにとっては、半ば自分の家みたいなもんなんですね。しかも、ロクに金を持ってないので...

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  • 2018/08/31裏情報

     可視光を吸収し赤外線だけを透過するフィルターだ(発売元・富士フィルム)。つまりこのフィルターを適当な大きさに切って、スマホのカメラレンズに貼り付ければ、簡単に赤外線カメラの代用となるわけだ。さすがに厚手の布にはまったく歯が立たないものの、かなり薄めの生地なら、服の上からうっすらと下着が透けて見える。効果はバッチリだが、それだけにコイツで知らない女を写せば犯罪となる。悪用厳禁ってことでひとつよ...

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  • 2018/07/03AV女優になった理由

       秋野みさきは1990年、神奈川で生まれた。一般的な新生児よりも身体が小さく、母乳もまったく飲まなかったため、保育器へ入るほど病弱な子どもだった。「1人娘だったこともあって、両親は大事に育ててくれましたね。おかげで体の方も強くなってきて。明るい性格で、人見知りもしませんでした」小学校に入るとダンスに興味を持った。理由はとにかく目立ちたいから。それが生意気だと、ある日突然、上級生に呼び出...

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顔出しで撮影されたアナル拡張や輪姦プレイ

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全身整形している、恐いものナシの完全肉食系ニューハーフ嬢です。お店ではすぐに乳を出すし、触
らせるし、最近喰った男のフェラ写真やセックス写真も自慢気に見せつけてきます。で、コチラがそこそこの容姿の男とわかれば、「彼女いるの?」「ニューハーフとセックスしたことある?」「ニューハーフは男の気持ちのいいツボがわかってるわよ。シテみない?」と、かなり積極的なアプローチをしかけてきます。しかも誘いを断るとあからさまに機嫌が悪くなるので食事に応じると、ガンガン酒を飲まされて潰され、気がつくとホテルに連れ込まれています。僕もその戦法で食われたクチです。でもプレイは確かに最高で、その献身的なプレイに病み付きになりそうです。
阪神尼崎駅西改札横の『アズナス尼崎店』というコンビニ前で、レ●ちゃんと呼ばれる20代半ばの細身の巨乳女が立っている。一瞬待ち合わせのようにも見えるが、なんとなくエロだらしない雰囲気から援交目的なのはバレバレだ。
「何してるの?」と気軽に声を掛ければ「別に何もしてへんよ、ヒマしてるねん」と微妙に誘いをかけてくる。が、ここで「遊びに行こう」と誘っても、そっけない態度を取られるだけ。「割り切りできる?」とダイレクトに切り出せば、コクンとうなずいてくれるはずだ。金額はホ別2万が基本で、プレイは基本的にマグロだが、ブラをとっても形があまり崩れない迫力のFカップ巨乳は一見の価値あり。取引先の葬儀屋会社さんに、何人もの客(喪主)の男性と関係をもっている女性社員さんがいます。
バツイチ子持ちの30代だけに、生活の面倒をみてくれるような経済力ある再婚相手を求めているようで、葬儀の規模やプラン内容などでお金持ちかどうかを判断したり、30~40代の参列者の中から景気のよさそうな相手を見つけると、甲斐甲斐しく世話をしたり話しかけたりと積極的にアプローチしています。香典係の男性と話してるところを目撃した同僚社員によると、「独身ですか?」「カッコいいですね!」「私、なかなか出会いの機会がなくって…」などと、作業の手順を教えつつ飲みに誘っていたようです。喪主の男性と歩いてるところを見かけたという話も珍しくないので、積極的に活動してるのでしょう。最近のニューハーフパブは女同士で来る客が多く、密かなナンパスポットとして注目を浴びている。中でも堂山界隈にある「●」はかなり盛り上がっていて、深夜1時や2時の遅い時間帯に行けば、色んなタイプのエロい女性客がわんさか来店してくる。中でも印象的なのが30代前半の看護師ちゃんだ。
彼女はフェラテクを身につけたいらしく、ニューハーフのママのレクチャー通りに客のチンポを舐めてくれるのだ。俺が舐めてもらったときは収まりがつかなくなり、店内のソファで座位セックスへ発展した。まるでハプバーだが、この店はママが許す限りなんでもアリになる。看護師ちゃんは根っからのセックス好きらしく、今でも週末になるとこの店で喰い漁っている。自らをドレイと称し、ご主人様に受けた調教画像をネット上に晒している美形のM女だ。
「大好きなご主人様に喜んでもらう為にわたしの全部晒しマス」とあるように、 ご主人様の命令は絶対らしく、すべて顔出しで撮影されたアナル拡張や輪姦プレイの様子を観ることができる。お尻には「正人の奴隷」とタトゥまで彫っている。
ポイントはこの輪姦オフ会に一般からも参加できることだ。ただ参加人数が3~4名限定と少ないこともあり、当選する確率はかなり低い。あきらめずに何度も応募したい。

素人のハダカが拝めて金までもらえるオリジナルアルバム撮影

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世に言うところのへアヌード・プロデューサーは、出版社と芸能プロダクションの間に入って女優やタレントをヌード、それもヘア丸出しにするのが仕事だが、同じ職を名乗るオレのはちょっと違う。
女優やタレントがヘアヌードになることで破格のギャラを手にするのに対し、オレが脱がせる女たちは自らカネを払って裸になる。あくまでもギャラをもらうのはオレの方。「私も江角のような写真集を作ってみたい」などとホザく素人女たちのワガママな願望が懐を満たしてくれるのだ。やるからには上をめざしそうと必死で仕事に打ち込んだ。結果、入店半月でマネージャー、1カ月で店長を務めるまでになった。
ヘルスの店長といえばフロントに座ってカネ勘定をしたり、新人の講習をやったりと、オイシイ仕事ばかりだと思われがちだが、実際は違う。周囲にオレを店長の座から引きずり落ろしたいと企む連中がゴロゴロいるのだ。そこでオレは、そいっらを逆に蹴落とすため、自分に対して忠実な女、それも稼げそうなイイ女を店に入れるべく、街頭で声をかけたり、テレクラに通ってはキャッチした女たちを店で働かせた。
その後、8年間、オレはこの業界に籍を置く。当然、女性観は180度変わった。それこそ昔は風俗で働く理由なんて借金苦や流れ者といった暗いイメージが付きまとったものだが、今じゃ高校出たての皿代がブランド品欲しさに平気で見知らぬオヤジのチンポをしゃぶっていやがる。ただ、女なんて皆こんなもんかと諦めがつくだけならまだマシだ。ほとんど毎日、講習やら何やらで店の女にチンポをしゃぶらせていたせいで、完全な不感症になっていたのだ。よほどのことでない限りコーフンしないし、チンポも反応しやしない。フェラチオの練習台になるためにむりやり勃起させることほど、ツライものはなかった。ヘアメイクの経験を活かして、店のアルバム撮影や風俗誌の撮影のときに女に化粧をしたり、髪の毛をセットしてやったり鶴するのも日課の一つだ。女というやつは髪の毛を触られながら「カワイイじゃん。いつもと全然、雰囲気が違うよ」などとホメ言葉を浴びせられると舞い上がってしまい、大胆になるものだ。
中には親バレや彼バレがコワイと言って雑誌掲載などを断固拒否する女もいたが「顔出しすれば指名がどんどん入るようになる」とオイシイ面ばかりを強調して口説くと、服を着ての撮影のはずが
下着になり、やがては全裸ヌードになっている。
不動産屋のオヤジさんが「いつしょに組まないか」と一層笹かけてきたのは、そんな取材現場でのこ
とだった。彼には当時、店の女たちの寮を探してもらうなど、いろいろと世話になっていた。たまたま書類を持って立ち寄ったオヤジさんが、オレがおだてて脱がせているところを目にし、興奮して耳打ちしてくる。
「なあケンちゃん。こういうのをお店のコだけじゃなくて、ホントの素人に作ってあげたらナンボか
金が取れんもんかね」
「ナニを言ってるんすか」
冗談混じりに返したが、オヤジさんはマジだ。
「知らんのか?最近、オリジナルアルバムとかなんとかが流行ってるってテレビでもいつとったで。
やろう、金はワシが出すで」
以前から「いっしょに何か商売をやる」とは話していたが、本気だったのか、このオヤジ。しかも、東京じゃあるまいし、素人相手にヌード写真集を作ろうなんて、お笑い草もいいとこだ。金まで払
って脱ぐ女がいるとは思えない。
「でも、素人のハダカが拝めて金までもらえるんだぞ。これ以上あるか?お店の.のハダカじゃも
うおもしろくないって言ってたろ
うに、ケンちゃん」
一度はあきらめたオレだったが、機材は空抑えるし、スタジオは手持ちの空き物件をなんとかすると強引に丸め込まれ、ヘルス店を僅輩に任せて渋々オヤジの誘いに乗ってしまった。これが「ABCフォト」(仮名)の始まりだった。値段設定は、A5版撮影代込みで1冊5万9千円。これなら素人女でもどうにか手が出せる額だろう。
あとは宣伝だ。手始めに、地元の情報誌や求人雑誌などに広告を載せた。
(作ってみませんか?世界でたった1冊、自分だけの写真集)広告は、あえて健全なイメージを出すため、子供やペットの写真で構成。とにかく、ヘルスの面接と同じで女が事務所にさえ来れば何とかなるだろうと踏んでいたところが、これが思わぬリアクションを呼ぶ。素人女がわんさか来ると思いきや、ふたを開けてみれば子供やペットの写真集の依頼ばかり。みんな広告を真に受けたらしい。
ったく、畜生どものために6万円近くも払う客の頭の構造は理解しがたいが、だからといって撮影依頼を断るわけにもいかない。楽勝のノルマ仕事と踏んでいた畜生どもの撮影は、正直言って神経がすり減るほどハードなものだった。赤ん坊はポーズを付けようにも泣いてばかりで言うことを聞かないし、動物にいたってはスタジオで走り回った挙げ句しやがる。が、客の前で殴るわけにもいかない。そんなわけだから、カメラマン側からも「やってられね-よ」と不満が漏れてくる。客とカメラマンの板挟みになっていたオレは、気遣いで倒れそうな毎日が続いた。このままではせっかく集めたスタッフも離れていってしまう。もう一度、雑誌に載せた広告をよく見直してみると、一つの打開策が浮かんできた。
女性ヌードのサンプル写真がないじゃないか。
そう、オレは致命的なミスを犯していた。広告を見た読者が世界でたった一つの自分だけの写真
集から、ヌード写真集のイメージを抱かなければ意味もない。
打ち合わせのために事務所へ来られても、サンプルがなければ皆怖じ気づいて、自分からヌードの話なんてできないはずだ。さっそく、かつてのヘルス店へ足を運び、話をつけた。そこは元店長、やはり頼るべきは自分のスカウトした女の子たち。さっそくルイという女子大生風俗嬢が、サンプルモデルを買って出てくれた。ただ、最初からヌードをほのめかしたりはしなかった。「たまには服を着たままで写真を撮ってみようよ」と口説いただけだ。
翌日の撮影日、ルイはド派手な赤いブラウスを着てスタジオに現れた。時間がないので、すぐに撮影に入る。
「よしっ、イイよっ。そう、その表情!ノってきたねえ」
この日が来るのを待ち望んだのだるえ誰よりもカメラマンがいちばん入っている。
風俗誌の取材に慣れているのか、ルイがシャッターを切られるたびにポーズや表情を変える。まんざ
らではなさそうだ。
「じゃ、上に羽織っているその赤いカーディガン、脱いでみようか。事務所のソファに向かい合って
座ると、ミニスカからはパンツが丸見え。しかも毛までハミ出させている女もいたりする。ルックスの悪い女に限ってコレだからかなわない。最初の打ち合わせではまず、客がどんな写真集を作りたいのかを事細かに聞いた。テーブルの上に、これ見よがしにサンプルのへアヌード写真集を置いておく。すると、お客は自らそれを開き、必ず似たようなリアクションを見せた。
「へえ、こんなの作る人もいるんだスゴーイ」
「あ、これ?最近のコは大胆でね、ヘアヌード写真集を作りたいという子がたくさんいるんですよ。
まあ確かに、フツーの服を着た写真ばかりだと薄っぺらい内容の写真集になっちゃうんで、多少の露
出はあったほうがおもしろくはなりますね。プロが撮ると全然違いますから」
説明はしつこくならず、あくまでサラリと「ご希望ならば」という態度に留めておく。実際、相手が脱ごうと脱ぎまいと、払う金は変わらないのだから、ムリに押す必要はないのだ。
その代わり、90点以上の女は皆タップリと視姦させていただいた。いったい、オマエはどんな下着を
つけているんだい。オッパイの大きさはどれくらいかよ・ヘアのカタチは?アソコの色は暇そんなコトを考えながら、撮影の日取りを決めていく。
そして当日。撮影がスタートし、1時間も経てば、彼女らはオレの口説きのシャワーを受けることになる。
「もちろん、自分の好きなようにすればいいんだよ。でも、どうせなら本屋に並べても何の違和感が
ない写真集にしてみようよ。大勢の人が買ってくれると思うくらいさ。だってホラ、もう女優の顔になってるんだから」
まったくこつ恥ずかしぐなるが、目を合わせて真剣な顔でこれを言われてマジにならない女はいない。ヌード志願者は別として、オレは「こいつのハダカが見たい」と思った女のほぼ9割近くを脱がせていた。そして、脱がされた女のほとんどが焼き上がった現像を目の当たりにして目をまん丸くする。
「これってアタシ?ウソみたいに痩せてるぅ」
当たり前だ。プロがポーズを付け、ライティングをし、シャッターを押したんだからクオリティは、
素人目にも全然違う。たいていの女は角度や照明だけで誰でも神田うのみたいなスタイルになれるのだ。冗談じゃなく。ただ一度だけ、できあがった写真集を見せても「こんな太ってるのは私じゃないわ」と何度も撮影を申し込んできた女がいた。さほど太ってないのを見るに、自意識超過剰ってところだろうか。やっと製本にこぎ着けたのは5回目のことだった。もちろん、撮影料5回分はキッチリいただいてやった。脱がせられるべくして来たようなタマばかりだ。脱がせる過程はそこそこ楽しめても、いざハダカになったら、股を大つぴろげてピースサイン。これじゃ、エロスもクソもあったもんじゃない。やっぱり人間、異性が見せる「ギャップ」ってヤツにいちばん興奮するのだろう。カワイイ顔してこんなにヤラシイのかよ・それがなきや、興奮は生まれない。
オレがその事実に気づいたのは、不覚にも冴えない少女との出会いがきっかけだった。
「あ、あの…。コスプレの写真集を作ってほしいんですけど…お願いできますか」
ある日、麻衣と名乗る女の.が事務所に尋ねてきた。何でも、自分で作った衣装が多くなったので、
写真集というよりはカタログのようなモノを作りたいとのこと。
「コスチュームよりも写真集の方がきっとコミケで友達に自慢できるから」
彼女は、蚊の泣くような声で話してきた。実は、アニメを生き甲斐にしているような女が自作のコスプレ衣装の写真集を作りたいとやってくるケースは珍しくない。こういう女の普段着はだいたいが地味で、化粧っ気もなく、ピン底メガネ。そして、元の素材もしっかりブサイクだったりするので、ヌードなど勧めたこともなかった。ところが、麻衣の場合、服装こそチェックのネルシャッに地味なパンツ、汚いスニーカーといかにもなスタイルなものの、メガネの下から除くスッピン顔はまんざらブサイクでもない。タレントの酒井美紀にも通じるダサカワイサがそこはかとなく漂っている。こんな女でもコスプレをやるということはひょっとして露出願望が…と考えてもみたが、肝心の裸がどうしても想像できない。
第一、冗談半分にサンプルのへアヌード写真集を見せても全く無反応。ほとんどの女は恥ずかしがったり、目を背けたりして何かしらの反応はあるが、無反応というのも珍しい。こうして終始、暗い雰囲気で麻衣との打ち合わせは終わった。

これぞ天職!着エロから念願のAVの撮影

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今井香菜は、1992年、埼玉県に生まれた。両親は第一子となる彼女をことのほか可愛がったが、5才下の弟が生まれた直後に離婚、父は家族を残し家を出ていった。
「離婚の理由はよく知りません。母にもあえて聞いたことはないし。ただ思い出の中の父は、とにかく優しい人だったなあ」
奥手な性格のため、小学校時代はいつもひとりぼっちだった。友だちらしい友だちもできず、学校が終わるとまっすぐ家に帰って、テレビを見て過ごす毎日。特に孤独とは感じなかったが、小学校6年間の楽しい思い出といえば、夏休みに福岡の祖母の家に帰省すること以外、ほとんどなかった。
そんな彼女の家庭環境がガラリと変わったのは、中学へ入学する直前だった。突然、母親が再婚することになったのだ。
「それまでも、母はしょっちゅう知らない男の人を家に連れてきてたんですけど、あまりイヤじゃなかったんです。むしろ、お母さんに優しくしてくれる人がいるのは良いことだって思ってたし。でも新しいお父さんとなるとやっぱり抵抗があって、中学の入学式には母だけ出席してもらいました」
中学は、これといった思い出もないまま終わり、続いて進学した高校でも特に勉強や部活に打ち込むこともなく卒業した。もちろんその間、気になる異性は何人かいて、あわよくばつき合ってみたいと考えてはいたものの、結局、その望みが叶うことはなかった。彼女に初めて彼氏ができたのは、地元のイベント会社の派遣社員となった18の夏。相手は飲み会でたまたま知り合った同い年の大学生だった。
「飲み会の後、何度かデートするうちに、彼が『付き合ってくれないか』って言ってきたんで、とりあえず『ハイ』って。でも、私も彼もそのときは処女と童貞だったので、初体験は入ったのか入らなかったのかよくわからない超ビミョーなセックスでした(笑)」
しかし、この経験が、それまでずっと眠っていた彼女の性欲を呼び覚ますキッカケとなる。
「なんか、ヤルたびにすごく気持ちよくなって。彼と会えない日は、必ず家でオナニーして我慢してたくらいなんです。自分がこんなに感度がいいなんて、考えたこともありませんでしたね」
やがてその彼氏と別れ、すぐに新しい恋人ができると、さらに性の快楽にのめり込んでいった。
「新しい彼とは身体の相性がかなりよくて。アソコの奥にチンチンが当たると超キモチいいんです。もうそれだけで結婚したくなるくらい(笑)」
2人の関係は1年ほどで破局を迎えるのだが、その出来事によって、彼女はまもなく、思い切った行動を起こす。こんなにセックスが気持ちいいなら、もっといろいろな男性としてみたい。そう考え、自らAVプロダクションに応募したのだ。
「とりあえず、事務所の方には着エロからやってみろって言われて、もう何本か作品に出ました。で、つい先日、やっと念願のAVの撮影を体験したんです。SMっぽい内容で、濡れかたが半端じゃなかったです。私が求めていたのはこれだったんだ!って確信しましたね」

スカウトマンの撮影の話を聞いているだけで濡れてたAV女優

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「私はよく覚えてないんですけど、幼稚園ですごく仲のいい男友だちがいて、いつもその子と一緒だったらしいです。ちょっと目を離すとすぐにキスしてたって母が言ってました(笑)」
小学校に入ってからは、ジャニーズ系のガキ大将にゾッコンになった。小3のバレンタインで彼とディープキスを経験すると、一気に性的な興味が芽生えだした。
「よく彼の家でお互いの性器を触りっこしてましたね。はじめは彼が私のパンツに手を入れてアソコのスジを上下にこするだけだったんですよ。でもそのうち『俺のも触ってよ』って言うようになって。69の体勢になって、触りっこしたこともあったっけ」 
結局、彼とはそれ以上の関係にはならなかったものの、中1のとき、ついにロストバージンの機会が訪れた。それも最悪の形で。当時つき合っていた彼氏の家に遊びに行ったところ、彼の部活の先輩が
待ち受けていたのだ。
「何で先輩まで一緒にいるのってパニックになっちゃって。そうこうしてるうちにパンツを脱がされて、先輩に無理やりオチンチンを入れられちゃったんです。で、先輩が射精したあとで、今度は彼氏が挿入してきて。ごめんなさい。あまりのショックでその先のことは覚えてないんです…」
悲劇はそれで終わりではなかった。先輩と彼氏との3P話が学校中の噂となったのだ。以来、男性不信に陥った佐原だったが、持ち前の性的好奇心の強さは健在で、それは進学した女子校でも存分に発揮された。
「同じ学校の子に告白されてレズに目覚めちゃったんです。お互いにクンニし合ったり、ローターでちょろっと遊んだりって感じ。その子とは1年ほどで別れて、また別の子とつき合いました」
高3の秋。ようやく男性不信から脱却した彼女は、バイト先で知り合った30才のバンドマンと交際を始めた。17才の少女に顔射や剃毛、アナルセックスを強要する変態男ではあったが、もともと彼女自身もスケベなことにはどん欲なだけに、彼とのセックスライフは非常に満足できるものだった。
佐原がAVスカウトマンに声をかけられたのは、高校を卒業し、その彼と別れた直後のことだ。
「最初はむちゃくちゃ怪しいと思いました。でも喫茶店で『やってみませんか?』って聞かれて、素直にハイって言っちゃったんですよね。内心はすごく興味があったんで。実はスカウト人から撮影の話を聞いているだけで、濡れてたんです(笑)」
こうして、トントン拍子にデビューすることになった彼女は、現在もAV女優を天職として、精力的に活動を続けている。
「仕事は本当に楽しいですね。新しい彼氏も欲しいけど、今は、もっともっとテクニシャンな男優さんたちと触れ合っていたいです」

すっぴんOLの初裸撮影

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こんにちは。花粉症?
みすず
や、違いますよ。すっぴんだからマスクで隠してるだけ。
そういえば眉毛も描いてないし。急いで家を出てきたの?
みすず
彼氏の家に泊まったけど、お化粧道具忘れてて…。
マスク取ってみてよ。
みすず
お化粧してないからダメ。
じゃあ、お化粧した状態の写真持ってる?
みすず
あるよ、これ(携帯の写メ見せる)。
しっかり盛ったらめっちゃ可愛いですな!
僕のモデルさんやってよ!
みすず
へっへ〜。
まじめにご相談だよ。口元は、手で隠していいから、いろいろやってほしいの。条件は、ごにょごにょ……。
みすず
会社にバレない?
だって普段はメイクしてるわけでしょ?
顔違うじゃんか。
みすず
そっか。じゃあいいのかな。
というわけでホテルへ
昨日の夜は彼の家に泊まっていっぱいセックスしたんでしょ?
みすず
したんですけど……。
パンツにシミっぽいのが見えるんだけど、濡れてるんですか?
みすず
うん。たぶんそうっぽい。ホテルに入るあたりから、濡れてるかもって思ってました。
昨日いっぱいセックスしたけど、また興奮してきたと?
健康的でいいっすな〜。
みすず
健康的かなあ。男の人とホテルに行くと初回はだいたいこんな感じです。 セックスは好きな方なの?
みすず 人並みだと思うけど。
彼氏との初めてのセックスはどんな状況でした?
みすず
彼氏がやってるバーに友達と何度か飲みに行ってて、たまたま一人で行った時に「この後、ウチにきてくれない?」って言われたんです。直球勝負だね!
みすず「え?あ、ハイ」って言っちゃった。一緒にタクシーに乗って、手をつないでたんですけど、もう濡れてました。
はしたない子ですねえ。
みすず
みんなそんなもんですよ〜。│じゃあさ、初体験はどんな感じでした?
みすず
17才のときに3つ上の大学生と。
場所は?みすず横浜のラブホテル。そのときのアソコの状況はいかがです?
みすずそんなに濡れてなかったと思うけど……。
セックス自体はどうでした?みすずあんまし印象に残ってないです。ちょっと痛かったくらい。
それからの男性経験はどのくらい?
みすず10人くらいかなあ。みんなちゃんと付き合った人ですよ。
マジメだねえ。そういう子の裸を撮れるのはカメラマン冥利に尽きますよ。

高頻度で露出AVの撮影現場に遭遇する新宿中央公園

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店員の監視ユルユルだからエンコー可能な家出娘がわんさか
私のオススメは新宿、区役所通りにあるこの喫茶店です。家出娘やホスト狂いのキャバ&風俗嬢がわんさかタマっているので、エンコー相手を探すにはうってつけなんですよ。店は24時間営業でセルフサービスとなってます。店員の監視がユルユルだから、寝ていても怒られない。彼女たちにとっては、半ば自分の家みたいなもんなんですね。しかも、ロクに金を持ってないので、腹を空かせてるケースが少なくありません。なもんで、1人っ切りのコに「奢るよ。メシでもどう?」と誘えばホイホイ着いて来るのです。あとは居酒屋で呑ませつつ、エンコーを持ちかければオーケーです。私の場合はホ別イチゴーを上限とし、それ以上になった場合はリリースすることにしています。
最新版!! 歌舞伎町のエンコー女はココで見張れば一発です
歌舞伎町のシロート立ちんぼエリアといえばハイジア周りが有名ですが、ここ最近は警察の見回りから逃れるため、ミラノ座前に場所を移す女が増えています。 所在なさげに壁にもたれていたり、股を広げてヒマそうにケータイをいじっている女は間違いなくそうなのですが、中には2人組なんかでダベっていて、声をかけてみるとエンコー待ちだったりするのだからビックリです。残念ながらカワイイ子を見たことは一度もありませんが。
シューカツに疲れきった 場所女子大生がわんさか
毎年、夏になると、内定がもらえず疲れ切った表情のリクルートスーツを着た女子大生をよく見かけるわけですが、特にこのビルは頻繁に会社説明会が行われているため、毎日女子大生がわんさか溢れかえっています。透けブラを眺めるだけでも楽しめますが、どうせなら声をかけちゃいましょう。ワラにもすがりたい状況の彼女ら、お茶くらいなら楽勝です。
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暗闇撮影カメラ無音ビデオアプリNo1

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可視光を吸収し赤外線だけを透過するフィルターだ(発売元・富士フィルム)。つまりこのフィルターを適当な大きさに切って、スマホのカメラレンズに貼り付ければ、簡単に赤外線カメラの代用となるわけだ。さすがに厚手の布にはまったく歯が立たないものの、かなり薄めの生地なら、服の上からうっすらと下着が透けて見える。効果はバッチリだが、それだけにコイツで知らない女を写せば犯罪となる。悪用厳禁ってことでひとつよろしく。
どんな暗闇でも覗ける暗視スコープだ。その手の商品としては間違いなく最強と言える。灯りのない山中の青姦でもカーセックスでもなんでも来いだ。米軍やNATO軍がコイツを使ってるというだけある。海外サイトでの正規販売は超高価だが、ヤフオクの中古なら35万ほどで手に入る。
市販のデジタル一眼レフカメラの中で、もっとも暗闇に強いものだ。細かい解説は省くが、コイツの感度を示す「ISO409600」は他に類を見ない数値となっている。肉眼でかなり暗いなぁーというような場所でも撮影可能だ。たとえば変態が集まる真っ暗な公園でも成人映画館とかでも、普通にクッキリ撮れてしまう。買うには20万ほどかかるが、レンタル業者で借りれば2泊3日7千800円で済む。アンドロイドの無料の無音ビデオカメラは使い物にならないものばかりなので、使うならこれ。
 撮影時のスマホ画面を設定できる(黒バックやウェブサイトの表示を選べる)ので、撮影していることが周囲にわかりにくく、リモコン撮影までできてしまう。一番売れている無料の無音ビデオアプリだ。撮影アンドロイドの無料の無音ビデオカメラは使い物にならないものばかりなので、使うならこれ。撮影時のスマホ画面を設定できる(黒バックやウェブサイトの表示を選べる)ので、撮影して
いることが周囲にわかりにくく、リモコン撮影までできてしまう。一番売れている無料の無音ビデオアプリだ。撮影時のモニター画面を隠すこともできるし、背景を黒くしたり、ヤフーやらニュースサイトやらのウェブページに設定することもできる。

ソープに比べたらAV女優の撮影なんて

0118_20180703163540d3a.jpg 0119_20180703163541b6e.jpg 0120_201807031635426eb.jpg 0121_201807031635449bd.jpg
秋野みさきは1990年、神奈川で生まれた。一般的な新生児よりも身体が小さく、母乳もまったく飲まなかったため、保育器へ入るほど病弱な子どもだった。
「1人娘だったこともあって、両親は大事に育ててくれましたね。おかげで体の方も強くなってきて。明るい性格で、人見知りもしませんでした」
小学校に入るとダンスに興味を持った。理由はとにかく目立ちたいから。それが生意気だと、ある日突然、上級生に呼び出された。
「そのとき、心に誓ったんです。中学はヤンキーのいない私立中学に進学しようって。それから1日7時間以上受験勉強して、志望校に合格しました。うれしかったな」
初体験は中2のとき。相手は当時付き合っていた同い年の男子生徒だった。向こうも初めてかと思いきや、初エッチで性病をうつされてしまう。
「最悪ですよね〜。そういう人間不信もあって、高校進学後は不良に憧れを抱くようになりました。タバコを覚えて、学校をサボって……。ここからの転落は激しかったなあ」
校舎の屋上でタバコを吸ってるところを見つかり、退学処分になるや、激怒した両親から実家を追放。やむなく、当時、付き合っていた7つ上の彼氏の家に転がり込んだ。
「数カ月も経たないうちに、彼氏に他の女がいることがわかったんですよ。愛想を尽かして、別れたんだけど、家にも戻れないから、今度は友達の家に転がり込んだんです」
18才になり、1人暮らしを始めるべく、風俗で働くことを決意した。やりたい仕事ではなかったが、高校中退の自分にはそれ以外に稼げる方法が思いつかなかった。「当時は知識がないから、風俗=本番アリが当たり前だと思ってたんです。だからソープで働き始めたんだけど、だんだん体力的にキツくなってきて…」 
そんなある日、女性専門の高級求人雑誌をめくっていたところ、AV女優募集の記事を発見。これいいかもと色めきたった。「カラミの撮影は恥ずかしそうだけど、ソープの仕事に比べたら、体力的にラクだし、お給料もよさそうでしょ。気がつけば、自分から応募してましたね」
その後はとんとん拍子にデビューが決定。現在は企画モノを中心に作品をリリースしている。
「現場のスタッフさんは優しいし、今は楽しく仕事をしてます。もっと早くAVやればよかったな」
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