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タグ:撮影

  • 2019/10/16素人の本物ヌード

    こんにちは。花粉症?みすずや、違いますよ。すっぴんだからマスクで隠してるだけ。そういえば眉毛も描いてないし。急いで家を出てきたの?みすず彼氏の家に泊まったけど、お化粧道具忘れてて…。マスク取ってみてよ。みすずお化粧してないからダメ。じゃあ、お化粧した状態の写真持ってる?みすずあるよ、これ(携帯の写メ見せる)。しっかり盛ったらめっちゃ可愛いですな!僕のモデルさんやってよ!みすずへっへ〜。まじめにご相...

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  • 2019/10/09援助交際・パパ活

    ぽつりぽつりと雨が降っています。窓に重なるいくつもの水滴。高田馬場のルノアール。店内は、じめりじめりとしております。「町田、またトークイベントをやるらしいやないか」 本日2杯目のアイスティーを空にしながら編集長が言います。そう、この不肖・町田足土。今年の2月にやったトークライブが思いのほか好評だったので、もう一回やろうと企てているのです。「で、今回はどんな内容なんや?」「前回もやったんですが、ハメ...

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  • 2019/09/28セフレの作り方

    1メールナンパを繰り返していると、世の中いかに自己顕示欲の強い女が多いか。「モデル募集」のキーワードがいまだにいいエサになっのだから。写真モデルと打ち込むだけで、続々とリターンが押奇せるこの現実。カメラマンを装えは誰でも簡単にお近つきになれるってことだ。ただ、マンツーマンでの撮影に持ち込むまでは容易でも、そこから先のセックスへ行くには.技量が欠かせない。徐々に気分を盛り上げ服を脱がせ、一気にハメる...

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  • 2019/09/01エッチ体験談

    ネットオークションで盗し撮りモノのDVDを購入した。その界隈では有名な師の作品で、デパ—卜で働く女性店員のブラチラや胸チラシ—ンがわんさか収録されている。おそらく「彼女にプレゼン卜するので」とでも言ってるのだろう。わざわざ店員に女性用の靴を試着させたり、低い位置にある商品を取らせるなどして、洋服のすき間から露わになった胸元を隠しカメラで撮影しているのだ。その正確無比なカメラワークはもはや芸術の域に達し...

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  • 2019/07/21突撃リポート

    ある日、編集部に1枚の読者ハガキが寄せられた。最近、私の近所にポラロイド女が出没しています。ネタになるかもしれません。毎日のように届く読者ハガキは、編集長が目を通し、順に回ってくるのだが、このネタは完全に無視ざれたらしい。ポラロイド女確かに何のことやらさっぱりわからん。が、わからん分ソソられることだってあるだろう。もし、とんでもないスクープネタだったらどーすんだ。さっそくオレは差出し人に電話をかけ...

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  • 2019/05/12裏情報

    カメラテストと称してビデオ撮影。お金を払わずにビデオだけが残ります。こうして撮影したビデオを「ライブカメラ」と称してインターネットで流す。時計やテレビなどが映ってなければ、リアルタイム映像ということにもできます。バイト希望者とユーザーを二重にダマすこの手口。ダマされた身ながら、ついつい感心してしまう私でした。...

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  • 2019/05/12裏情報

     つい最近「本物か」みたいな触れ込みで、スチュワーデスのトイレ盗し撮りビデオが話題になっていましたが、あれ、どうなんでしょう。私はたぶんどれも嘘だと思うんですけど。というのも私、あるスッチー盗し撮りビデオのモデルをやったことがあるんです。事務所に所属している雑誌モデルの私がスチュワーデスだなんて冗談もいいところです。普段はエッチ系の雑誌でヌードモデルをしている私に、ある日、スタッフが話しかけて...

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  • 2019/01/17エッチ体験談

      全身整形している、恐いものナシの完全肉食系ニューハーフ嬢です。お店ではすぐに乳を出すし、触らせるし、最近喰った男のフェラ写真やセックス写真も自慢気に見せつけてきます。で、コチラがそこそこの容姿の男とわかれば、「彼女いるの?」「ニューハーフとセックスしたことある?」「ニューハーフは男の気持ちのいいツボがわかってるわよ。シテみない?」と、かなり積極的なアプローチをしかけてきます。しかも誘い...

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すっぴんOLと雑誌の読モスカウトでセックスされた女子大生の初裸撮影|素人娘インタビュー

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みすず
や、違いますよ。すっぴんだからマスクで隠してるだけ。
そういえば眉毛も描いてないし。急いで家を出てきたの?
みすず
彼氏の家に泊まったけど、お化粧道具忘れてて…。
マスク取ってみてよ。
みすず
お化粧してないからダメ。
じゃあ、お化粧した状態の写真持ってる?
みすず
あるよ、これ(携帯の写メ見せる)。
しっかり盛ったらめっちゃ可愛いですな!
僕のモデルさんやってよ!
みすず
へっへ〜。
まじめにご相談だよ。口元は、手で隠していいから、いろいろやってほしいの。条件は、ごにょごにょ……。
みすず
会社にバレない?
だって普段はメイクしてるわけでしょ?
顔違うじゃんか。
みすず
そっか。じゃあいいのかな。
というわけでホテルへ
昨日の夜は彼の家に泊まっていっぱいセックスしたんでしょ?
みすず
したんですけど……。
パンツにシミっぽいのが見えるんだけど、濡れてるんですか?
みすず
うん。たぶんそうっぽい。ホテルに入るあたりから、濡れてるかもって思ってました。
昨日いっぱいセックスしたけど、また興奮してきたと?
健康的でいいっすな〜。
みすず
健康的かなあ。男の人とホテルに行くと初回はだいたいこんな感じです。 セックスは好きな方なの?
みすず 人並みだと思うけど。
彼氏との初めてのセックスはどんな状況でした?
みすず
彼氏がやってるバーに友達と何度か飲みに行ってて、たまたま一人で行った時に「この後、ウチにきてくれない?」って言われたんです。直球勝負だね!
みすず「え?あ、ハイ」って言っちゃった。一緒にタクシーに乗って、手をつないでたんですけど、もう濡れてました。
はしたない子ですねえ。
みすず
みんなそんなもんですよ〜。│じゃあさ、初体験はどんな感じでした?
みすず
17才のときに3つ上の大学生と。
場所は?みすず横浜のラブホテル。そのときのアソコの状況はいかがです?
みすずそんなに濡れてなかったと思うけど……。
セックス自体はどうでした?みすずあんまし印象に残ってないです。ちょっと痛かったくらい。
それからの男性経験はどのくらい?
みすず10人くらいかなあ。みんなちゃんと付き合った人ですよ。
マジメだねえ。そういう子の裸を撮れるのはカメラマン冥利に尽きますよ。
雑誌の読モになれるって言われ写真撮られてセックスされた女子大生
…もう帰るんで。
ほんとに?ほんとに帰るんで。
と言いつつ、もしかしてマックでダラダラしようとか思ってたんじゃないですか?
はい?
夏の夜の街を一人でフラついてる女の子なんていったら、家出の女子とかじゃないかなぁと思って。
違いますから。
そうなの?
はい、ちゃんと大人なんで。
そりゃ良かった。
はぁ?
というのは、実は僕、エッチな感じの写真を撮らせてくれるオネーさんを探してまして。
いや、しませんから。
まあ条件を聞いてよ。ごにょごにょ――。
……。
口元は手で隠していいんでどうですか?
…それならまあ。
というわけでホテルへ。
もう一回確認なんですけど、ホントに写真を撮るだけですよね?
もちろん。
触ったりしないですよね?
大丈夫だって。そんなに心配?
はい。私、こういう流れで写真撮られてセックスされたことがあるんで。
ほー。
中3のときなんですけど、渋谷のマルキ
ューらへんで声をかけられて「雑誌の読モになれる」って言われて。「編集長に見せる用の写真を撮る」ってホテルに連れて行かれて…。
襲いかかられたんだ?
「夏の特集でモデルの子はみんなビキニを着てもらうから、下着のカットも撮ります」って言われて下着になったら、いきなり手マンされて、そのまま入れられ
たんですよ。
マジで。
私、そのときまだ処女だったのに。キスもしたことなかったのに。
そりゃトラウマになりそうなんだけど、
その後、セックスの経験は?
経験人数は…、今までで4人です。
そのうち一番興奮した相手は誰ですか?
いまの彼氏かな。
彼氏のSEXは、どういうところが興奮するの?……。(超不機嫌)。
急にどうしたの?
自分的に言いたくないから…。まあ教えてよ。
……。今の彼氏はセックスのときに写真撮るんです。
はぁ?
付き合い始めに「お互い、隠しごとは禁止」って約束して、中3のときのことも全部話したんです。そしたら彼氏がライバル意識を持っちゃって、ヤルときは必ず撮られるんですけど。それに感じちゃうと?
すごく。
もしかしてキミ、彼氏にハメ撮りされてるときに昔の体験を思い出したりしてるでしょ?
…私ってヤバイですよね?

オリジナルAVハメ撮りの顔出し撮影のハードルはどれくらい高い?|援助交際体験談

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ぽつりぽつりと雨が降っています。窓に重なるいくつもの水滴。高田馬場のルノアール。店内は、じめりじめりとしております。
「町田、またトークイベントをやるらしいやないか」
 本日2杯目のアイスティーを空にしながら編集長が言います。そう、この不肖・町田足土。今年の2月にやったトークライブが思いのほか好評だったので、もう一回やろうと企てているのです。
「で、今回はどんな内容なんや?」
「前回もやったんですが、ハメ撮りの方法とかですかね。あとボクってハメ撮った映像をアイドルのBGMに乗せて編集するのが趣味なので、そんな映像を流したりすると思いますよ」
「はー。しかし援交で会った女もよく撮らせるもんやなぁ。撮影はかなりハードル高いやろ?」
「うーん、慣れてしまえば、誰でもハメ撮りできると思うんですけどねぇ。しかも編集は、もともとパソコン(マッキントッシュを使っています)に入っている『iMovie』で簡単にできますから。楽しいですよ。言ってみれば自分オリジナルのAVですからね」
「うーん、読者も、そういうオリジナルなAVを作ってみたいって気持ちはあるやろうけどな。やっぱりハメ撮りは、普通の男には無理やない……」
 突如、一点を見つめ黙る編集長。どうしましたか? 寿命?
「それや! フーゾクや!」
 目をカッと見開き、まぁまぁ大きな声で叫ぶ。ルノアール中の客たちの視線が一斉にボクたちに注がれる。
「エンコーでハメ撮りがでけへんなら、〝動画撮影OK〞のフーゾクに行けばエエやないか!店なら思い通りの動画が撮れるやろ! 今回のテーマは『動画撮影OKの店なら、思い通りのオリジナルAVが作れるのか?』コレで行こう! 町田よ、思いっきりエグいAVを撮ってくるんや! そしてそれをオレに見せてくれや!」客たちの冷たい目線。毎月毎月、なんでこんな辱めを受けなくてはならないのでしょうか。死にたい。
 ……と、いうわけで今回のテーマは「撮影OKの店での撮影プレイ」です。たしかにエンコーでハメ撮りするのは難しい。でも、デリヘルなどで撮影オプションがある店なら、かなり思い通りの撮影ができるはずです。
 ……でも、今のご時世、動画撮影OKの店なんてあるんでしょうか……?
 そんなわけで、まずはネットで動画撮影OKの店を探してみます。……しかし、探してみてすぐにわかりました。撮影オプションがある店はたしかにあります。でも、そのほとんどが「顔の撮影なし(アゴから下)」「アイマスク着用での撮影はOK」といったもの。そう、いわゆる〝顔出し〞はNGなのです。
 中には「顔出し撮影OK」という店もあるにはあったのですが、その際「顔写真入りの身分証明書の提示とコピー」が必須だったりもするのです。
 ……まぁ、その動画をネットに流されたりする危険性もあるわけですから、当然といえば当然なのですが……、でも個人情報を教えるのはハードルが高いです! もし、その店から顧客リストが流出したら、「動画撮影コースの客一覧」というアグレッシブなファイル名とともに、自分の身分証がデジタルの海に流れ出すわけですから。超怖い!うーん、でも普通に考えて、「顔出し撮影はしたいけど、こっちの個人情報は一切出したくない!」という主張は通るわけがありません。ここは観念して、身分証を提示するしかないようです。はぁ〜〜。
「え? 町田さん。あの店、知らないんですか?」
 ボクがそんな悩みをつぶやいていたら、知り合いのTさんが目を丸くして言いました。このTさんは、会社を経営していて、社会的地位がまぁまぁある人。そのため「信用できる安全なフーゾクにしか行かない」という慎重派なフーゾク好きなのです。しかも「動画を撮ることに興奮を覚える」というボクと共通の性癖を持つ方で、とても信用できる人物だったりします。
「いや、フーゾクに詳しい町田さんなら当然知ってると思いましたよ。渋谷の『M学園』っていうデリヘルですよ」
「あ〜、有名店ですよね。名前はもちろん知ってます。っていうか、7〜8年前に1回くらい行ったことありますね」
「実は、ここ1年ちょいくらい前から『AV男優コース』というコースができまして。女のコの顔撮影OKで、しかも身分証提示なしっていう、すんごいサービスを始めたんですよ! これ、ハンパないですよ!」
 そう言って、スマホで撮影したプレイ動画を見せてくれました。カメラ目線で、制服姿の美人がガッポリ根元までくわえてるではありませんか!
「しかもこの店、かなりレベルが高いので、自分は、月に4〜5回は行っちゃいますね。もう20人以上は撮影しましたよ」
 ……この連載のタイトルは
『フーゾク噂の真相』。
 そう、風俗連載です。それなのにここ1年、エンコーの噂の真相ばかりを検証していたため、有名店のオプションが増えたことをまったく知りませんでした。
「しかもこの店の子たちって、女の子によっては、客とプライベートで会って、ハメ撮りされてる子もいるんですよ。まぁ自分は外で会うのはリスクが高いのでやりませんけど、本人たちに聞いてみると、そういう子がけっこういるんですよね」
 すごいじゃないですか! 身分証もナシで動画も撮れて、さらにプライベートでもハメ撮りセフレを見つけることもできる? なんて店だ! ガンダーラ!
 Tさんの助言通り、『M学園』のサイトを見てみると、たしかに「AV男優コース」がありました! 60分で2万6千円。75分は3万円と、けっこうな値段です。でも、身分証なしで顔撮影アリなら高くないですよ! しかもこの「AV男優コース」には、即尺、即アナル舐めも付いているんです。さらに、この店は制服プレイがデフォルトなので、制服コスプレはタダなのです。……いやいやいや、全然高くないよ!
 しかもTさんの言っていた通り、サイトに載っている女の子たちのレベルがメッチャ高い!顔撮影OKというだけあって、モザイクゼロの写真がズラリと並んでいます。この店、8年前に利用したときは、こんなんじゃなかったのに!東京ってすごいことになっています!!
 しかも、サイトを見ていたら、ボクの好みにドストライクな女の子を見つけてしまいました。Yちゃん20歳。現在はカープの緒方孝市監督の奥さんになっている、元グラビアアイドルの中條かな子似!(ちょっと懐かしめ)しかも身長は161センチでバストが85のEカップ。しかもウエスト57、とオッパイが大きいのにスレンダー! コレはレベル高すぎです! この子、いいねぇ。
AV監督としてのクリエイティビィティをくすぐってきますよ!!
 しかしプロフィールを見て愕然としました。なんとYちゃんは「プレミア生徒」らしく、基本金額にプラス4千円かかるらしいのです! ちょ、ちょっと待って! 75分で入ったとして、「AV男優コース」が3万円。ネット指名料と交通費(合わせて3千円)。その上にプラスでプレミア価格4千円が加算されるわけでしょ? 
 つまり3万7千円!? これにホテル代も必要だから……4万円超えるじゃん!!!これは高すぎる! なんとか1000円でもいいから安くはならないものかしら……。
 そんな気持ちでサイトを隅々まで調べると、なんと「激アツ割引」というタグを見つけました! 頼む、安くなってくれ!祈るような気持ちでクリック。するとそこにはこんな文字が!
「『イベントを見た』と伝えると+プレイ時間15分もしくは、1000円の割引をさせていただきます!! 大変お得なイベントになります!」
15分プラスか1000円割引??? いや、たしかに「1000円でも安くなってくれ」と神に祈りましたけど、75分が90分になるんだったら、当然プラス15分を選ぶでしょう! こちとら監督よ? 撮影時間が伸びることがなによりも大切なのよ?
 と、いうわけでございまして、4万円を払う覚悟もできました。さっそく『M学園』にお電話電話。もしもし〜。Yちゃんを指名したいんですが〜。「はい、Yちゃんでしたら本日の夜8時からご案内可能です。何分コースをお考えですか?」
「『AV男優コース』で75分で。あと激アツ割引でプラス15分でお願いします。ホテルは新宿あたりのホテルを考えています」
「承知いたしました。合計90分で、モロモロ含めまして3万7千円となりますね」
 3万7千円。こうやって直で値段を聞くとやっぱり高い! 奥歯をギュッと噛む。あ、そうそう一応聞いておこう。
「あの、普通、女の子の顔出し撮影アリだったりすると、身分証の提示があったりするじゃないですか? そういうのは……」
「はい。当店は、とくに身分証などは確認いたしません!」
ホンマや! Tさんの言っていた通りです! この街は、なんて素晴らしいのでしょう。東京! 東京! 東京!
さて現在、不肖町田は歌舞伎町にある激安ホテル(120分3千円)にやってきております。そして、ホテルのドアスコープにカッチリとスマホのカメラを当てております。
……そう、実はこうすると、ドアスコープから覗いた映像がバッチリ撮れるのです。みなさんもお試しあれ!
……で、なんでそんな映像を撮っているかというと、今回、町田足土監督が撮影する作品は、「デリヘル嬢、堂々撮り」。そう、「隠し撮り」ではなく、堂々と撮るのです。なので、部屋にやってくるシーンをしっかりと押さえたいのです。そう、女の子がやってきて、コンコンとノックした瞬間に撮影しても遅いのです。しっかり訪れるシーンを撮らなくてはならんのです!
ですから、到着時間が近づいてきた頃から、ずっと扉のドアスコープにスマホをあてがいつつ待っております。もうこの体勢のまま待ち続けて10分。足がしんどくなってきました。でも、これぞクリエイティブ! あの大監督・黒澤明だって、きっとボクと同じように待ったことでしょう。
さらに10分が経過。
おや? 廊下をコツコツと歩いてくる音がしました! 来た! スマホで録画スタート!ポチッ!
じっと息を殺し待っていると、スマホの画面に映し出されたラブホの廊下の下手から、スッと女の子が現れました。Yちゃんです。茶髪のロング。ちょっとギャルっぽい感じのワンピースに白いカーディガン。おもむろに扉に手を伸ばします。
コンコン。ノックノック。一瞬待つ。Yちゃん、なんともいえない表情です。ドキドキしているようでもなく、「お客さん、どんな人なんだろう」と考えているようでもない。ただの無表情。長いことフーゾクで働いているのでしょうか。なんの期待も不安もトキメキもない表情です。こういったスキのある顔もバッチリ撮る。これぞリアルなのです!
ガチャ。スマホをかまえたまま扉を開ける。Yちゃんと目が合う。ニコッと笑う。さっきまで完全な〝無〞だったのに!
「……えへっへっへへ。最初から…?」
 笑顔でスマホのカメラを見ながら部屋に入ってくる。うーん、残念ながら中條かな子には似ていませんでした。しかもブルーのカラコン。マジかー、ただのギャルじゃんか。ガックリンコ。でも、そのままカメラを構えつつ撮影を続行します。
「え〜。AVかっ!(笑)。はじめまして。お店に電話しちゃいますね?」
 そう言って、床にしゃがみ込み、電話をかけはじめるYちゃん。なになに?? 電話よりも前に即尺じゃないの? ちょっとイラつきながらも、待つこと数分。電話が終わったところでいよいよ即尺です。
「じゃあ、おちんちん舐めてよ」
「あ、はい。お風呂入りましたか?」
 ……はい、来ました! この店も「即尺と言いながら、あらかじめ風呂に入っておく」という偽即尺です。ここで「店から説明なかったんだけど?」と言ってもいいんですが、そこから言い争いになっては気持ちよくプレイができなくなります。偽即尺にハラワタ煮えくり返っていますが、ここは大人の対応をすることにしましょう。
「うん。お風呂入ったよ(昨日)」
「あ、じゃあ、はーい」
 そう言うと、Yちゃんはしゃがんだままの体勢でボクの下半身ににじり寄ると、カチャカチャとジーンズのベルトを外しはじめます。床に正座しながら、ペロンと出したティンコをパクリといきました。じゅぷ、ジュプ……ジュプ……。
奥深くまで入れ込んできます。いいじゃないか。悪くない。悪くないぞ。
「カメラ目線したまま、前後に動かして」
「タマを一個、口にふくんで口の中でコロコロしてごらん。目線はカメラだよ?」
「タマとタマの間から、べぇ〜〜ろ〜〜おんって舐めながら上がってきて。そのまま亀頭をパックリくわえ込んで。その間、ずっとカメラ目線だからね」
 そう言って、あくまでもカメラ目線のまま濃厚なフェラを繰り返させます。二重のパッチリとしたカラコンの瞳が、表情なく、じっとカメラを見ています。
 そのまま、今度は立ち上がらせてワンピースをめくります。ベージュのパンストごしにピンクの下着。ほほう。悪くないカラーリングですよ。ストッキングを太ももまで下げ、ピンクのパンツを横にズラして右手の中指をはわします。ぬるり。あれ? もう濡れてんじゃん?
「……んん……」
 中指をぬっぽりと入れると
「あぁ…ん!!」と小さく叫ぶ。そのまま持っていたワンピースのすそで顔を半分隠すYちゃん。
 ……え? マジ?
なんと、めくり上がったワンピースから覗いたのは、軽く縦に線が入るほどに引き締まったお腹とくびれ。そしてバインバインにブラの中に詰まったオッパイ! そういえばサイトにはEカップって書いてありました! 顔はサイトの写真とは違ってたけれど、ボディのほうは正直に申告していたようです。くぅ〜〜〜、たまんない身体!スレンダー&グラマラス! イヤッホー!
ブラをズラして、ちょっと色素が薄い乳輪と乳首に吸い付く。チュッバーー!!!
「ああぁーー……気持ち…あぁああ……」
 ちゅっぽん。口から乳首を出すと、キレイにビン勃ちしている乳首。素晴らしくエロい! しかもこんなエロいプレイがボクのスマホの中にガンガン取り込まれているという事実! いやぁ〜、全国の皆様! 撮影快調です! 東京に来て4万円払えば、だれでもデキちゃうことなんですよ、コレ!
 さて、たっぷりと私服でのプレイシーンを撮影した後は、いよいよ制服です。白いワイシャツにバーバリーのような、黄土色と黒と赤のチェックのスカート。そして紺のハイソックス。ワイシャツの奥に、ピンクのブラが透けていて良い感じです。
 じっとカメラを見つめる視線が、さっきからずっと無表情です。いや、無表情というか、「おっさん相手に援交させられてるギャルの女子高」っぽくて、かなりそそります。中條かな子ではなかったけど、コレはコレで最高なんじゃないの? っていうかYちゃん、20 歳でも制服全然イケるよね。現役感ありますよ。……アレ、今年
20歳になる感じで、まだ19歳だったりするのかしら? 
「Yちゃんって今、いくつなの?」「あ、24です」
 えええええええええええええ???? マジかよ??! うわー! あっという間にモチベーションが下がったわー。最近、エンコーで18歳〜20歳までしかヤッてこなかったから、24歳に4万円って値段がヤル気なくなるわー。そぐわー。ヤル気そぐわー。
 制服姿でフェラされながらも、なーんか心は冷めていくボク。すんごい制服似合うし、オッパイも大きいし、フェラも良い感じだけど24歳だもんなー。
「っていうか、Yちゃんって、この店に入ってどのくらいなの?」
 完全なる受け身でフェラをされながら、なんとなく聞いてみます。
「……(ちゅっぽん)一週間です。
でも、その前の店では半年くいやってました(ぱくっ)」
「あ、そうなんだ。前の店でも動画を撮られたりしてたの?」
「……(ちゅっぽん)してないです、してないです。最初は抵抗あって、撮影のオプションはNGにしてたんですよ。でも、3日目に店のスタッフさんに『撮影OKにしたほうが稼げるよ』って言われて(ぱくっ)」
「でも、怖くないの? お客さんが動画をネットに上げたりするかもしんないじゃん?」
「……(ちゅっぽん)あ、でもスタッフさんが『今まで一度も、そういうことはなかったから大丈夫』って言うんで(ぱくっ)」
 いやー、それはどうだろうか? 絶対にこの広いネットのどこかで流出してると思うんだけどなー。それにしても、答えるたびにティンコを口から出してしゃべるのがちょっと面白いなぁ。モチベーションが下がっていても、フェラをされていればティンコは硬くなるもの。ガッチガチになったところで、とりあえず本番を狙ってみましょうか。
 エンコーでのハメ撮りとフーゾクの撮影オプションの大きな違いは、セックスができるかできないか。もし、このまま本番ができれば、ほぼエンコーと違わないですもんね。
「じゃあ、一度寝てみて」
 そう言って、Yちゃんをベッドに寝かし、足を開かせてティンコをムァンコにセットします。カッチカチのティンコをムァンコの入口に、ぺたんこぬらーぺたんこぬらーと、なすり付けます。
「………………」Yちゃん、撮影中のスマホのカメラをじっと見ています。
 今、ボクが行なっているのは、あくまでも〝素股〞です。しかしここからゆっくりとティンコの角度を立てていき、ムァンコに差し込んでいくのです。そぉ〜れ!腰をクイクイと動かし、ムァンコの先にティンコを入れる。頭から2センチほどムァンコに埋まっています。
「……ん」
 小さな声を出すYちゃん。そこでボクは、ガチガチのティンコのサオ部分を手で擦り、「あー気持ちいい……」とつぶやきます。そう、あくまでもこれは
「亜流の素股」なのだ、という雰囲気を醸し出しているのです。そうこうしているうちに、生のティンコはYちゃんのムァンコに半分ほど入っております。亀頭? あぁ、奴なら随分前に店の中に入っていったぜ。
「あー……気持ちいい。素股、気持ちいい。痛くない?」
「……、ん、ちょっと、痛いけど、ん……そこまでは……」
 素股ならば痛いわけがありません。痛いのは、ボクのガッチガチのティンコが入っているからですね。さぁ、そろそろ根元までズッポシいっちゃおう! そうすれば、完全なるセックスシーンが撮れちゃいますからね! せぇーの!
「… … 入れちゃダメですよ……」
 突然、真剣な目でボクを見るYちゃん。え? 半分まで入ってて、なにを言ってるの? 狂ったの?
「うん、大丈夫、入れないよ」
「……っていうかさっきから入っちゃってるじゃん……」
「いや、素股だよ」
「ダーメ」
 そう言って、腰をグイっとヒネる。すると、ティンコがスポンと抜ける。え? なに今の?簡単に抜けた! 忍術? くノ一?
「じゃあ、ちゃんとゴム付けるから」
「ダーメ」
「入れたら1分くらいでイッちゃうから」
「ダメだよー(笑)」
 声は笑っていますが、目はずっと変わらず無の表情です。っていうか、目がメッチャ怖い!24歳、怖い! ズッポシと奥まで入れるのはあきらめるしかないようです。
「じゃあ、さっきみたいに、入口に当てて擦るからさ。それならいいでしょ?」
「うん、それなら」
 入口にぺたんこぬらーと擦り付けるところからはじまり、2センチ、亀頭部分、そして半分まで進んだトンネル開通は入口に逆戻り。結局、亀頭をムァンコの入口にハメながらシゴき、最後はお腹に射精。う〜〜ん、な〜んか微妙なフィニッシュでした。
「だからいつもはさ、エンコーした相手のことを撮らせてもらってて、その映像を編集して作品作りをしてるんだよね」
「なんで、そんなことしてるんですか?」
「趣味だよね。別に誰かに見せたり売ったりはしないんだけどね」
 射精後、シャワーを浴びたあとで、ベッドに横になりながらハメ撮りトーク中です。Tさんが言っていた「プライベートで会って、動画を撮らせてもらえる仲になる」というミッションに挑戦中です。24 歳という年齢が気になりますが、見た目はギャルJKなわけですから。まぁ、口説いてみることにしましょう。
「作品って……その動画って、どんな感じなんですか?」
「オレの今の作品作りは『アイドルとセックス』っていうテーマなんだよね。アイドルの子も、エンコーとかする子も、同じくらいの年齢だったりするし、同じくらいにカワイイコもいるんだよね。だからアイドルもエンコー娘も、そんなに大差ないと思うんだよ」
「へー」
「だからエンコーしたコのハメ撮り映像に、アイドルの曲をBGMみたいにくっつけて、アイドルのPVみたいにしてるんだよ。まぁ、今、このスマホの中に映像が入ってるから、観てみる?」
「あ、観たいです」
 ……よし、かかった!
 これまでのボクの経験で言うと、ハメ撮りをイヤがるエンコー娘にボクの作品である「ハメ撮りPV」を見せると、「え!なんかすごいかも。私も撮ってもらいたいかも!」と、意見を180度変えたりするケースが多いのです。そう、この映像さえ見せてしまえば、Yちゃんもプライベートハメ撮りさせてくれることでしょう。イザ・再生!ラブホの部屋中に曲が流れ出す。スマホの画面からは、ポップなアイドルソングに乗ってハメられているエンコー娘たち。どうだYちゃん! 「私もPV作ってほしいかもしんない」って思っちゃうだろ!
「……私、エンコーとかしたことないんですけど、生なんですか?」
 え? なにを突然? あぁ、今流れてた女の子が生でヤッてたからか。
「いや、生とは限らないよ。ゴムの子もいるし」
「これって、大体、いくらくらいもらえるんですか?」
「あー、人によるけど、大体2万円だね」
「……え?」
 黙るYちゃん。部屋中に響く、ポップなアイドルソング。
「あ〜〜〜……そんなカンジなんですか。私、エンコーって10万円とかもらえるのかと思ってました。その上で撮影だから、15万円とか、そのくらいなのかなって」
「いやいやいや(笑)。エンコーは今、1万5千円から2万円が普通だよ! 撮影してもプラスはしないよ」
「あーー……そうなんだぁ。この子たち絶対にフーゾクやったほうがいいですよ。モノの値段を知らなすぎる……」
 モノの値段? なにその言い方! 女なんてのは2万円くらいだよ!
「……あ〜〜、でも、エンコーだと相手を選べるしさ。フーゾクは選べないじゃん?」
「うーん、でも逆を言えば、エンコーって危険な人と遭遇することもあるじゃないですか。フーゾクだったら店が守ってくれるし」
……なんか雲行きが怪しいぞ。まぁ、Yちゃんが言うのは、その通りなんだけどもね。このテンションで否定されちゃうと…
…プライベートでは会えたりしないよね。
 動画も終わり、一切黙ったままのYちゃん。恐る恐る聞いてみます。
「……ちなみに、一応聞くんだけど、店とは関係なしで別の日に会って、ハメ撮りさせてもらえたりはできないかな?」
「え? それはいくらもらえるんですか?」「……まぁ、2万とか?」
「ハァー……ハハッ」
 え? なに今の? ため息からの苦笑?
「まぁ、私は無理ですねー。他の子でも、普通10万円とかだと思いますけど」
 いやいやいや、モノの価値を知らないのはお前だよ! なんだ10万って!!!
「あと、店で撮影したものって、やっぱりお店の人が怖いから、お客さんも映像をネットに流したりはしないじゃないですか。でも個人だったら、普通に流したり売ったりしそうですよ。そういう意味ではお店は守ってくれてるから安心だし」
 いやーー、この『M学園』、全然守ってくれてないからね? 「身分証なんて見せたくない!」
って言ってたボクが言うのもなんだけど、身分証のコピーは取っておかないと、店は女の子を守れないからね! スタッフが
「今まで悪用されたことはない」なんて言ってたかもしんないけど、絶対に動画とか売られてるに違いないからね!
 ││思わず、そんな言葉が出掛かった。しかしゴクリと飲み込みました。だって、こんな素晴らしい店を失くしたくはないから。結局、残りの時間で、もう一度ムァンコに亀頭を入れての手コキ。まぁまぁの気持ちよさでしたとさ。つるかめつるかめ。

ナンパビデオに素人投稿撮影バイト|無料でSEXする方法5つ

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メールナンパを繰り返していると、世の中いかに自己顕示欲の強い女が多いか。「モデル募集」のキーワードがいまだにいいエサになっのだから。写真モデルと打ち込むだけで、続々とリターンが押奇せるこの現実。カメラマンを装えは誰でも簡単にお近つきになれるってことだ。ただ、マンツーマンでの撮影に持ち込むまでは容易でも、そこから先のセックスへ行くには.技量が欠かせない。徐々に気分を盛り上げ服を脱がせ、一気にハメる。並の人間には至難の業。仮にヌードモデル募集で集めた女でも、カメラマンとのセックスには難色を示さないのではないか。
そこで俺は考えた。いっそのこと、最初から「AVモデル募集」と銘打っておけばどうだろう。AV女優ならセックスするのは当たり前。応要があった時点でヤレたも同然である。ギャラは写真モデルならノーギャラでもやってくれそうだが、さすがにAVとなるとそうはいかない。俺のアイデアは
「今日はあくまで素材撮り」で、このピデオをプロダクションに送ってコーサインが出れば本撮影に入る。要は、本撮影をして初めて金になることを説明するわけだ。元々、金に弱い彼女らのこと、「君なら可愛いから50万ぐらいになるし」などとフォ口ーしておけばすぐに見せてくるはずだ。念のため言っておくと、この方法で俺が喰った2人はとてもAV女優として使えるような代物ではなく、顔面モザイクの企画モノがやっとこというレベルだった。
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風俗嬢を募集して、面接と称してってのは昔からあった手口だと思いますが、少し心が痛むんですよ。お金のために必死になってるコをダマすわけですから。どうせタダマンするなら、何て言うか、もうちょっとお互いが意識したような形を取りたいじゃないですか、できることなら(笑)。そこで出てきた引っかけ文句がこれです
パートナー募集
不可解ですが、要するに投稿系雑誌に送るハメ撮り写真を一緒にどうよってことです。2人で話を作りませんかとい~っ誘いです。こんなメッセージにどこの女が返事をよこすのか。ボクも最初はほとんど期待してませんでした。ところが、稀にいるんです。恥ずかしい写真を撮られることに喜ひを感じる人が。ハメ撮り処女のコはまず応募してきません。来るのは、過去にも同じような投稿をした経験があって病みつきになってる女ですね。たまには違う男にも撮られてみたいんでしょう。年齢は30代がメインで彼女ら、ひととおりのことを経験してるだけあって、注文はうるさい。野外がいいとか、2人で一緒に収まったほうがいいんじゃないかとか。とにかくエッチそのものよりも、自分がどう撮られるかが大事な人たちなんですね、男にすれば、マンコと乳さえ出てりゃいいのに。もっとも、こっちは口クに扱い方も知らない一眼レフをこれ見よがしにパシャパシャやってるだけ。実際問題、露出ピントだのはさっばリわかりません。肌の露出に関してはウルサイですが。金銭の授受はありませんよ。採用されたら謝礼を折半しよつ、ぐらいの話をしておいてそれじゃ編集部に送っておくねでサョナラです。
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「ちょっとごめん、今ナンパビデオ撮ってるんだけと」道いく女に声をかけ、その場で野外AV撮影を持ちかけるという、あまりに大胆なこの作戦。こいつが便利なのは、ギャラ後払いを納得させやすい点にある。今こうして君に声をかけている段階から、すでに力メラがドキュメント風に撮影中である。ここでお金を出すとヤバイので、とりあえすナンバされたっぽく装ってくれないかー。ナンバAVがヤラセで作られていることぐらい、今ドキのコはみんな知っている。
終了すれば最低20万は出すとでもテキトーに言っておけば、ひょいひょい食いついてくるものだ。安っぽいハンディカムでは嘘がバレる。遠くかり望遠カメラで撮影中、というのが大事なキーワードだ。「どこから撮ってんの?」「ほら、あそこのビルの中だよ」「うそー、どこにも見えないよー」「ホントだって。あんまり力メラ目線になると臨場感がなくなるから見ないようにしてよ」
うまく言いくるめたら、食事をおごるでも酒を飲ませるでもなく、いきなり本題に突入する。ホテルにしけこんでしまうと、「撮影中」と矛盾するので、ヤル場所は屋外に限られる。駐車場の影、ピルの非常階段、屋上。落ち着かないのがタマに傷だが、安くすむのだからそれで良しとしよう。そもそもナンパした女相手に高いラブホ代を払うなんて、馬鹿馬鹿しいじゃないか。
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ホテトル講習で即尺、アナルなめも
フーゾク店って、新人のコに店長が議習するって聞きますよね。ピンサ口やヘルスならフェラチオ、ソープならマット洗いなんかを手取り足取り教えると。もちろんこれはあくまでも噂であって、実際には講習なんてやってないのかもしれないし、口頭で手順を説明するだけなのかもしれない。でも大事なのは、実際がしっかってことじゃなく、みんなが「そういうものだ」って認識している点です。つまり、女のコたちも、講習の存在に疑いを持ってないわけです。となれば、誰だって考えますよね。ニセのフーゾク店を装って、講習するフリして食ってやろうと。ヤリ終わった後に僕がなりきってみたのはホテトル業者です。ピンサ口やヘルスだと店舗を構えてないとおかしいし、必然的にホテトルにせざるを得なかったんですね。女性向けに慕集広告を出したら、集まったのが確か4人ですか。20娘限定って書いておいたのに、40ぐらいのオバサンもきましたね。そんなの講習以前に不合格ですよ。講習にあたって大事なのは、可能な限りソレっぼさを演出することです。ヤルことが目的だとはいえ、セックス指導だけだとやっぱり怪しまれちゃうんですよ。
「ホテルに入ったらまずとにかく連絡を入れるように」「お金は先にもらうように」
説得したら、即尺、アナル紙めなんかもみんな平気でやりますよ。終わってすぐに不合格を伝えるのはさすがに気が引けるかり、「お客さんが来たら連絡するよ」って追い返すのが一番でしょうね。後でどうなりました?って聞いてきても君のタイプを希望する客はまだ来てないでOKです。
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「マンコを使うってのはヘルス嬢にとっては手抜きなんだから、俺は絶対に最後までフェラチオさせるね」知り合いに、そういう男がいる。ヘルスでの本番行為に背を向ける、ヘルスとはあくまで口唇の感覚を味わいつつ受動的に射精するための場所であって、自らせっせと腰を動かして果てるなど、金がもったいないではないか、とのことだ。なるほど、女性が駆使するあらゆるテクニックの中でフェラチオが君臨することは疑う余地もないし、なめるだけのヘルス産業が発達した理由もそこにあると思われる。しかしである。だからといって口がマンコより優勢だと!ってのは、論理の飛躍であろウ。フェラチオとはあくまで刺身のツマ、裸の女がいれば挿入を望むものなのである。
★かくして誰もが試みるヘルス本審であるが、おしなべて成功率は低いと界われる。マンコを貸さないからこそのヘルス嬢、当然だ。
そこでこの項では、筆者が見聞きした、あるいは個人的経験から学んだヘルス本番テクニックを紹介してみたい。
指入れOKの店に、ヘルス嬢の中には、ときどき指入れを拒む者がいる。痛いから、傷ついてるから、生理里んから、などなどその理由は様々だが、ほぽ間違いなくいえるのは「彼女らは何時如何なるときでも理屈をこねて指を入れさせない」という事実だ。たとえ乳首をワシ掴みにされようとも、たとえクリトリスをつまみ上げられようとも、守るべき聖域と考えているのだう。
で言い訳を用意してやらねばかでりない。ナンバについて行った→お茶飲むだけと言われたからホテルに入った→休むだけと言われたからヤラれた→酔ってたからもっ1回ヤラれた→まだ酔ってたからとかく女とは、言い訳を用意してコトに及ぶものであり、それはヘルス嬢も同じ。あくまで、「知らないっちに勝子に入れられたというスタイルを取ってやることが肝要だ。
せっかくチンチンをあてがってもスルリと身をかわされることがままある。こんなときは、大の字に寝転がり完全な受け身体勢になってしまいがちだが、いったん欲望を内に潜め、あらためて挑戦してみるのもひとつの手だ。統計上、2度目のチャレンジで、うまくドッキングできた例は枚挙にいとまない。ただし3度4度としつこく迫ると、罰金100万の危磯に晒されるので要注意。続けざまに指名するプレイ終了後、すぐさま同じコを指名して部屋に戻ってくるという荒業で好印象を与えて行為に及ぶとは、ある意味オーソドックスではあるが、ヘルスにおいては極めて異端な戦法といえよう。
1回こっきりの関係に慣れてしまってるから、こういう表現に弱いんです。

盗し撮り師がブラチラを撮影していたショップ店員に接客してもらう興奮

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ネットオークションで盗し撮りモノのDVDを購入した。その界隈では有名な師の作品で、デパ—卜で働く女性店員のブラチラや胸チラシ—ンがわんさか収録されている。
おそらく「彼女にプレゼン卜するので」とでも言ってるのだろう。わざわざ店員に女性用の靴を試着させたり、低い位置にある商品を取らせるなどして、洋服のすき間から露わになった胸元を隠しカメ
ラで撮影しているのだ。その正確無比なカメラワークはもはや芸術の域に達してる。
さて、本題はここからである。作品を食い入るように鑑賞しているうち、おれは重大な事実に気がついた。登場する店員の大半が胸に名札をつけており、デパ—卜名や氏名が一目瞭然なのだ。
具体的には、百貨店、高•屋、伊•丹などなど。いずれも全国展開のデパ—卜ばかりだが、作品内の店員はみな関西弁をしゃべっている。
舞台は京阪神と考えていいだろぅ。ラッキ—なことに、おれは京都在住だ。作品に出ている女たちに会いに行けるのはもちろん、あわよくば彼女たちのリアル胸チラまで拝めるのでは。
おお、これがDVDで見たあの乳首か!みたいなことになれば、さぞかし抜きごたえのある、ええオカズになると思うのだが。目星をつけたデパートを探索しまくること3軒目で、はやくも第一目標は達成した。
作品に出ていた女を見つけたのだ。自分の乳が全国の男どものオカズになってるとも知らず'健気に接客しておる。
いきますか。
「彼女の誕生日プレゼントを探しとんのやけど、相談に乗ってもらえます?」
「はぃ」
「そのT シャツってちょっと若すぎるかな。彼女、25才やねんけど」、足下の棚にある洋服を指さす。女は前屈みになってその服に手を伸ばした。チャンス!
しかし、胸元のたわみが甘いのか、乳首はおろかブラすら見えない。
その後も同様の手段でしつこくリトライをくり返してみたものの、念願の胸チラゲッ卜はついに実現しなかった。
成果といえば、ほんの一瞬、ブラの一部が見えただけ。手間ひまをかけたぶん、徒労感もヒトシオだ。
そもそも肉眼で胸チラを拝もうとすること自体、ハードルが高かすぎたのかもしれない。
例のDVDをあらためて観てみると、盗し撮り師は隠しカメラ(いったいどこに隠してるんだ?) の位置や角度を自在に操って撮影している。逆に言えばカメラを使ってるからこそお宝シーンをキャッチできるわけで、自然な目線で追うのは無理なようだ。あきらめよっと。
リアル胸チラを見にいくのではなく、まず最初に店員と会話をしてから、間髪いれずDVDを鑑賞すればどうか。つまり、作品のオカズとしての価値を高めるのだ。
翌日、デパ—卜に行き再び同じ店員に声をかける。
「またいらっしやったんですか」
「他の店もいろいろと回ったんやけどね、やっぱりこの店の服が一番ええような感じがしてね」
「じや、また何か彼女さんに似合いそうな洋服を見繕ってみますね」
何気ない会話を交わしている間も、おれは全身全霊をもって、彼女に意識を集中させていた。すべてを脳に焼き付けるために。その愛らしいルックスを、ころころ変わる表情を、柔らかい肉声をさらにはかすかな息づかいさえも。
準備が万端になったところで礼を言って店を後にし、館内のトイレに駆け込む。凝視するのは、持参したノートパソコンに映る彼女の姿だ。これが先ほどまで、ほんのさっきまで話をしていた彼女のビ
ーチク、ドピュピュ!
こんなに大量の精子が出たのはいつぶりやろか。

本当にいたヌード撮影させてHまでするアナル露出熟女

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ある日、編集部に1枚の読者ハガキが寄せられた。
最近、私の近所にポラロイド女が出没しています。ネタになるかもしれません。
毎日のように届く読者ハガキは、編集長が目を通し、順に回ってくるのだが、このネタは完全に無視ざれたらしい。ポラロイド女確かに何のことやらさっぱりわからん。が、わからん分ソソられることだってあるだろう。もし、とんでもないスクープネタだったらどーすんだ。さっそくオレは差出し人に電話をかけてみた。相手は栃木県在住の読者である。
「ハガキに書いてあった件なんですけど・・」
「アレね。シャレで書いたのに、まいったなあ」
「えっ?」「又聞きした程度だから・・」
「・・」
ほら見たことかってな顔の周囲を他所にとりあえず話を聞いてみる
彼は言った。鬼怒川沿いにあるQ公園で平日の昼問からブラプラしていると、ポラロイドカメラを持った女がおいかけてきて、タダでヌード撮影をさせてくれるらしい、と。
「おまけに一発ヌイでくれるとかくれないとか」
「見ず知らずの男に裸を撮影させてHまで?」「ハハハ、どーせガセでしょ」
どーせガセ。あんたがそーゆこと言っなよ。ど、しかし、この手の話は昔からあって、オレも、子供の頃、荒川の土手で女の変質者が500円でヤラせてくれるなんてウワサを聞いたことがある。
「でね、そいつが秋野暢子似だっていうんだから」
「秋野…。ハハハ、そらまたずいぶん微妙な例えですねえ」
もはや冗談として聞き流すよりない。最後は「ヘンに期待させてすいません」と申し訳なさそうに電話は切れた。はあ…。せっかくネタが1本見つかったと思ったのに、また新たに探さにゃならん……いや、とりあえず行くだけ行ってみてもいいんじゃないか。世の中、裸を見られることでエクスタシーを感じる人々がいるのは紛れもない事実。今や素人の野外露出写真がェロ本の投稿ページを賑わせている。ならば、そんな女が河川敷にふらり現れても・・・
実に都合のいい考えだが、オレは某ローカル沿線の駅に降り立った。ここからタクシーで15分ほどの場所で昼メシどきに到着したところ、人影すら見当たらない。望みがゼロに近いことは百も承知だ。ここは女が現れるのを信じて待つよりあるまい。
1時間、2時間…。無情に時は流れていく。その間、オレが出くわしたのは、散歩中の老人2名、子連れのヤンママ、草刈にぎたオーバチャン5名。そして、捨てられたエロ本3冊と使用済みコンドームだけだった。ふースそれにしても、河川敷って必ずこの類のものが落ちてるよなあ、なんでかね。
なことを考えているうちに、気がつけば時計は4時を回っている。ハー、やっばこの展開かよ。どうしてオレはいつもこうなのかねえ。あー空しい。風も冷めたくなってきたしなあ。もっ帰ろっか。敗色濃厚なオレの目の前を1台の乗用車が通り過ぎていったのは、それから15分後のことだった。何の気なしに目で追、2200メートルほど先で停車。運転席からロングヘアにヒョウ柄ミニスカといういでたちで、ネコ目の中年女性が降りてきた。
「すいませーんっちょっといいですか?」
軽く頭を下げながら近づいてくる女。そっいや秋野暢子に見えないことも-・らて、ハハハ、そんなことあるワケねーな。
「あの、今って時間あります?え?」
「よかったら、Hな写真を撮ってもらいたいんですけど・・こマええっっ!?」
マジすかりアンタがウワサの
・・…いやーこりゃスゲーことになったぞー・・
とりあえずここはトボけよう、いかにも待ってました風では逆に警戒されてしまう。にしても、この足の震え、何とかならんかい。
「ワタシの裸とか撮ってもらいたいんですよ、アソコとかも・・」
「こ、ここで?」「それはちょっとマズイんで、もっと奥の方へ行きませんか」
何でも、川沿いの草むらにいい撮影スポットがあるという。恐いお兄さんが出てきて、カネ払え、とか「ハハハ、そんなことありませんよ。さ、乗って」
恐る恐る車に乗り込み、改めて女の横顔を観察する。確かに秋野暢子似だ。10人中9人が納得するだろう。が、急激にモチベーションが低下していくのはなぜっ
「あの、おいくつですか?」
「いくつに見えます、ウフフ」
「さ、さあ。29ぐらい」
「えー、そんなあ。あざいます。じゃ、そういうことにしといてください」
お世辞もサラリとかわす。なんだか結構気さくな感じの人じゃない。
「それじゃ、この辺りでやりましょうか」
車1台がやっと通れるほどの砂利道を抜け、周囲を葦で囲まれた10畳ほどの場所で停車。女がハンドバッグから小型ポラロイドカメラを取り出し、オレに手渡す。
「コレって望遠が付いてて、便利なんですよお」
「はあ?あの、いつもこんなことやってるんですか?」
「ええ。趣味なんでえみんな最初は驚くけど、協力してくれる人もいるのよ」
オレを尻目に、女はサクサクと撮影準備にとりかかる。トランクから取り出した青いビニールシートを地面に敷きうルスルとパンティを・・…
「これがズーム。で、ここを押すだけ。あ、このランプが点灯しないとフラッシュ点かないんで」「ハ、ハイ。ここです」
「じゃ、お願いしまーす」
ウワーいきなりシートの上でパックリ御開帳だよ。ツルツルの毛剃り跡が冬の河原と妙にマッチして、なんか寒々しいのー。バシャオレが1枚撮ると、女はすぐに写真を抜き、パタパタパタして画質をチェックする目は真剣だ。
「あー、ブレちゃったかも。気をつけてくださいね」
「すいません」って、なんで謝ってるんだオレ。
「じゃ、次はアソコを広げたやつ。ちょっと手を貸して」
「え?こ、こうですか」
女の導きにより、小ぶりな大陰唇を広げさせられる。ハハーン、誘ってるワケね。
「あ、悪いんですけど、指は入れないでね」
ちょっと待てくれよーさっきから黙って聞いてりゃ、構図やらなんやらで注文多過ぎじゃねーの。こっちがお願いして、やってもらってることじゃないだろーが。
「指示に逆らったらどうなるんでしょうか?」「え?」
「たとえば、ムラムラきて迫っちゃったりLしか」
「そういう人もいますけど、ルールを守らなければ中断して帰ってもらいますんで」
「なるほど」
どうやら撮影の相手は誰でもいいわけではないらしい。選考もかなり慎重で、自分がコントロールできそうもなければ声すらもかけないようだ。仕方ない、ここは黙って従っとこう。
「ヤダなー、もー。写真を撮るだけですよお」
お尻の穴をかがれているところを撮ってほしい
女がンチングスタイルとなり、オレはシートに寝転びながらローアングルでカメラを博える。
「あっ、全身入るように、少し後ろに下がって」「ハイハイ」「では、イキますよ。ハイッー」
中年女性を地面に伏してフラッシュを浴びせる27才の冬、親には見せられないよな。
「…撮れましたよ」「じゃ、も1枚ね」
お小水をピタッと止めた女が、今度は犬のように片尻を上げる。ジョンジョロジョーうーん、なんか賄に落ちない。さっきから露出とは名ばかりでアソコメインの写真しか撮っていない。せっかくシートも敷いてるんだから、ここらでバーンと全裸になってもらいたいもんだ。
「あのお、上は脱がないんでしょうか?」「いいのよ」
「なんで?やっぱ露出といつたらオッパイでしょ」「ん、じゃ1枚だけ」
頑として引かないオレに渋々、上着をまくり形のいいオッパイをむき出すも、少々機嫌を損ねてし
まった様子。雰囲気としては、巨匠カメラマンにぺーぺーが意見したような感じか。
露出狂が寒さで尻ごみするというのもおかしな話だが、太腿にはすでにサブイボができている。「で、次はどうします?」「あの、えーと…私の・・」
女は今までの態度と一変し、急にモジモジと一ん?どうしたんだ。
「お尻の穴をかがれているところを撮って欲しいんですけどお」「……」
そうきたか。わかったよ、やりゃいいんでしょ。でも、そんなことしてホントに幸せ?
目と鼻の先でアナルがパクパクパク
女が四つんばいになり、尻を突き出す。ふっくらとした谷の割れ目に黒?亮幾千のシワが集中したつぶらな穴があらわになった。
あ、恥ずかしい・自分でやらしておいていい気なもんである。それにしても、ここまで潔く突き出されてはクサーイ仲になるしかねーじゃんよー。オレは覚悟を決めるとゆつくり顔を近づけた。アヌスは目と鼻の先である。と、「ウッー」
「どうしました?」「なんでもないです・・」
よく見れば、富士山に積もる万年雪のようにティッシュのカスが火口周辺に付着しているじゃありませんか。でも、これってツッコんだら悪いよなー。
「じゃあ、かいでみてもらえますか?」
ハ、ハイー・…にええい、なにも取って食われるワケじゃなし。相手はたかがケツの穴っナメんなよ、コノヤロー、やってやろーじゃんか。クンクンクン…ン:ツーンという刺激臭が目にしみる。明らかに女性器特有の匂い。当然か。彼女のアソコは西日に照らされ、新鮮な赤貝の如くテラテラと光っているのだ。
「どうでしょう?」「そうですねえ。ちょっとニオイますねえ」
「ヤダー・恥ずかしい。アタシの臭いお尻が・・」
「いや、というよりアソコの方なんですけど・・」
「いやん、感じてきちゃった。ああ、ヒィ・・」
女はオレの話など聞く気がないようだ。パクパクパク突然、目の前で異変が起きた。餌をねだるニシキゴイといえばわかりゃすいか。まるで別の生物のようにアヌスが激しく呼吸しているのだ。ひょっとしてアナルフェチか?
「ん、臭い。ホントに臭い。どうしてこんなに臭いアナルなんですか?」
「ィャ。すいません。は、恥ずかしいいー」
「へー、臭ーいお尻がヒクヒクしてきたようゴイねえ」
快感と差恥に打ち撃える彼女と共に肛門までビートを刻む。この打てば響く感度の良さは、まぎれもない。
「どうやらココが相当お好きのようです、実は、ここを見られるのが一番感じるんです」
「へー、じゃあ、指とか入れたりとか」
「それはダメ」「ハ?」
「Hでもこっちの穴を使ったことはないんですよ」
意外な返答である。もしゃ彼女がこんなことをしている真の目的は《アナル露出》なのか。
ポラロイドフィルムを使いきると、女は衣服の乱れを直しながら切り出してきた。
「イヤじゃなければ、お礼に手でヌイてるんだけど、どうします?」そりゃ、願ってもない。って、手だけ?
「ゴメンねえ、他の人にもそれ以上はやってないの」「……」
正直、寒さと《アナルづくし》で性欲もめっきり減退している。しかも手コキじゃあなあ。
「どうします?」「あ、じゃあお願いします」
「じゃ、寒いから別の場所に移動しましょうか」
ポイントが決まっているのか、女はオレを車に乗せ、さらに葦が高くなった茂みへと進んでいく。「じゃ、これ付けてもらえまき女は申し訳なさそうにコンドームを差した。マジ?ゴム付き手コキなんて聞いたことないぞーなんて文句など」
いえるワケもなくセルフスタンバイ。クー、うれしくて涙が出そうだゼ。
「じゃ、いきますよー」
情緒もへったくれもなくいきなりトップギアでシコシコシコ。たちまちオレの愚息はビンビンに…などなるワケもない
うーん、なんかヒリヒリしてきたぞ。
「なかなかイキませんか?」「ええ。せめてフエラなんかしてもらったら助かるんですが・・」
「それはムリです」そう・・気持ちがいいほどハッキリしたお人だね。
「じゃあ、せめてオッパイとかさわらせてくださいよ」
彼女が世間話にすら応じず黙々と仕事に集中して10分が経過。ゴムさえズリ脱げてしまいそうなほど事態は悪化している。乳ぐらい触らせろよ。
仕方ないですね・そっそう、わかりゃいいんだよ。ホホなんか染めちゃって、いまさらカマトトぶんなよなー。
「それじや、ワタシの臭いお尻でも見ますか」「……」
もはや呆れて言葉も出ない。が、オレはこの申し出を受けてしまう。遊星からの物体Xを視界に入れぬよう尻を撫でまわし、ひたすらイマジンすること5分10クー、乙葉に井川遥、吉岡美穂に小池栄子、おまけに優香で、どうだコノヤロー
「アッ…フウ、ヒィ」肩を揺らすオレにウエットティッシュが差し出される。後始末までセルフですか。「それじゃ、ここでお別れね」「え、そんなあー」
女がはいていたパンティを手渡す。せめてものお礼ということなのか。
「臭いかもしれませんよ、ウフ」「ハンツ、臭いアナルのね」
「フフフ、今日はありがとうございました。さようなら」皮肉のつもりで言ったのだが、彼女はうれしそうに微笑んで、車のエンジンをかける。闇に包まれた河川敷で次第に小さくなるテールランプを見つめてオレは呆然と立ち尽くしていた。
こうして悪魔のような1日は終わった。一応コレで記事皇日ける。しかし、どうにも引っかかる。いったいあの女は何者なんだ冬の河原でオレにケツの穴の臭いまでかがせた女。どーでもいいっちゃいいが、あまりに謎ではないか。そんなワケで、数日後、オレは再び口会園に足を運び、近隣住民や訪れた者に聞き込み調査を敢行する
男、A氏によれば、女は子供もいる平凡な主婦らしい。
「今までどれぐらいの相手と撮影してきたんですかねえ」
「20人ほどが協力してくれたそうですよ。上は60才で下は18才までって言ってましたね」
「問題になったみたいですよ」「だろうな」
「でも、そいつら感謝してますよ。その歳じゃ頭ん中は女の裸ばっかりですもんね」
「うーん。それにしたって手コキはマズイでしょ」
場合によっては淫行で後ろに手が回るという危険だってあるハズ。まあ、それよりも見ず知らずの男に裸をさらすほうがぜんぜんリスキーではあるが。
「ほう、良かったですね。写真を見る限り、アナタは結構気に入られたみたいですよ」
「な、なんでわかるんです?」
聞けば、彼女はちょっとでもヤバイと思った相手にはスニーカーを穿いて対応するという。襲われても蹴飛ばして逃走できるのが理由らしい。
「ホラ、このときはサンダルじゃないですか。これは心を許してる証拠ですよ」
なるほどねえ・・サンダルが信頼の証でも、ポラロイド女に信用されてもなあ。単にナメられてんのか、喜ばしいことなのか。A氏に丁重に礼を言って別れると、オレは自分なりにひとつの結需を導き出した。きっと彼女は覗かれ、刺すような視線が気持ちいいのだ。
オレの部屋には今もアナルの残り香が漂うピンクのパンティが飾ってある。

カメラテストと称してビデオ撮影・ネットモデル募集の中身

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カメラテストと称してビデオ撮影。お金を払わずにビデオだけが残ります。
こうして撮影したビデオを「ライブカメラ」と称してインターネットで流す。時計やテレビなどが映ってなければ、リアルタイム映像ということにもできます。
バイト希望者とユーザーを二重にダマすこの手口。ダマされた身ながら、ついつい感心してしまう私でした。

スチュワーデスのトイレ盗し撮りビデオ撮影に参加

0116_201905071649368aa.jpg 0117_201905071649342aa.jpgつい最近「本物か」みたいな触れ込みで、スチュワーデスのトイレ盗し撮りビデオが話題になっていましたが、あれ、どうなんでしょう。私はたぶんどれも嘘だと思うんですけど。
というのも私、あるスッチー盗し撮りビデオのモデルをやったことがあるんです。事務所に所属している雑誌モデルの私がスチュワーデスだなんて冗談もいいところです。
普段はエッチ系の雑誌でヌードモデルをしている私に、ある日、スタッフが話しかけてきました。
「ユリコちゃん、パスポート持ってる?」「はい」
「サイパンで仕事があるからやらない?」
普段の仕事は狭いスタジオやラブホテルばかり。海外で撮影なんて楽しそうだなと、二つ返事でOKしました。そして当日。成田空港に集合した私たちモデルは、貸し切りの待合い室のようなところで初めて撮影内容を聞かされたのです。
「君たちはスチュワーデスだから」
スタッフによれば、女の子たちが順番に機内のトイレに入り、自らビデオカメラを設置してシーンを撮影するとのこと。
サイパンの砂浜でのグラビア撮影だと思っていた私たちはガックリ。まさか機内撮影が目的だったなんて。それなら最初から言えっちゅうの。でもわざわざ成田まで来た以上、怒って帰るコはいません。
「・・というわけだから、まずここで練習しておこう」
練習というのは、どの辺りにカメラを置けば局部と顔が同時に映るかといったレクチャーと、スッチー制服の脱着。制服はブラウス、スカート、ブレザー、スカーフ、ヒールの5点。中にはブレザーの代わりにエプロンのコもいました。確かにJALのポスター内で笑っているスッチーの格好と同じものです。それにしても、こんなのどこから持ってきたのでしょう。
見た感じ、客は何も気ついてなかったようですけど、さすがに本物のスチュワーデスさんは不審な動きを察知したのか、途中からはトイレ前の椅子を倒して、見張るようにしながらずっと座っていました。やっぱり本物は違うなと感心する私。なんちやって。

顔出しで撮影されたアナル拡張や輪姦プレイ

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全身整形している、恐いものナシの完全肉食系ニューハーフ嬢です。お店ではすぐに乳を出すし、触
らせるし、最近喰った男のフェラ写真やセックス写真も自慢気に見せつけてきます。で、コチラがそこそこの容姿の男とわかれば、「彼女いるの?」「ニューハーフとセックスしたことある?」「ニューハーフは男の気持ちのいいツボがわかってるわよ。シテみない?」と、かなり積極的なアプローチをしかけてきます。しかも誘いを断るとあからさまに機嫌が悪くなるので食事に応じると、ガンガン酒を飲まされて潰され、気がつくとホテルに連れ込まれています。僕もその戦法で食われたクチです。でもプレイは確かに最高で、その献身的なプレイに病み付きになりそうです。
阪神尼崎駅西改札横の『アズナス尼崎店』というコンビニ前で、レ●ちゃんと呼ばれる20代半ばの細身の巨乳女が立っている。一瞬待ち合わせのようにも見えるが、なんとなくエロだらしない雰囲気から援交目的なのはバレバレだ。
「何してるの?」と気軽に声を掛ければ「別に何もしてへんよ、ヒマしてるねん」と微妙に誘いをかけてくる。が、ここで「遊びに行こう」と誘っても、そっけない態度を取られるだけ。「割り切りできる?」とダイレクトに切り出せば、コクンとうなずいてくれるはずだ。金額はホ別2万が基本で、プレイは基本的にマグロだが、ブラをとっても形があまり崩れない迫力のFカップ巨乳は一見の価値あり。取引先の葬儀屋会社さんに、何人もの客(喪主)の男性と関係をもっている女性社員さんがいます。
バツイチ子持ちの30代だけに、生活の面倒をみてくれるような経済力ある再婚相手を求めているようで、葬儀の規模やプラン内容などでお金持ちかどうかを判断したり、30~40代の参列者の中から景気のよさそうな相手を見つけると、甲斐甲斐しく世話をしたり話しかけたりと積極的にアプローチしています。香典係の男性と話してるところを目撃した同僚社員によると、「独身ですか?」「カッコいいですね!」「私、なかなか出会いの機会がなくって…」などと、作業の手順を教えつつ飲みに誘っていたようです。喪主の男性と歩いてるところを見かけたという話も珍しくないので、積極的に活動してるのでしょう。最近のニューハーフパブは女同士で来る客が多く、密かなナンパスポットとして注目を浴びている。中でも堂山界隈にある「●」はかなり盛り上がっていて、深夜1時や2時の遅い時間帯に行けば、色んなタイプのエロい女性客がわんさか来店してくる。中でも印象的なのが30代前半の看護師ちゃんだ。
彼女はフェラテクを身につけたいらしく、ニューハーフのママのレクチャー通りに客のチンポを舐めてくれるのだ。俺が舐めてもらったときは収まりがつかなくなり、店内のソファで座位セックスへ発展した。まるでハプバーだが、この店はママが許す限りなんでもアリになる。看護師ちゃんは根っからのセックス好きらしく、今でも週末になるとこの店で喰い漁っている。自らをドレイと称し、ご主人様に受けた調教画像をネット上に晒している美形のM女だ。
「大好きなご主人様に喜んでもらう為にわたしの全部晒しマス」とあるように、 ご主人様の命令は絶対らしく、すべて顔出しで撮影されたアナル拡張や輪姦プレイの様子を観ることができる。お尻には「正人の奴隷」とタトゥまで彫っている。
ポイントはこの輪姦オフ会に一般からも参加できることだ。ただ参加人数が3~4名限定と少ないこともあり、当選する確率はかなり低い。あきらめずに何度も応募したい。
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