撮影会のタグ記事一覧

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タグ:撮影会

  • 2019/10/02素人エロ画像

    大阪の中心地から車で40分ほど走ったところにある某ベッドタウン。ここに「ヘミングウェイ」という社会人サークルがある。大仰な名前からして小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。結成は今から約2年前。「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰の0氏が発足させた。彼は語る。「オリジナルのAVが撮影できる...

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  • 2019/09/27突撃リポート

    「お姉さん、どこいくのっ」3年前の12月、新宿の駅ビルをぶらぶらしていると、学生風の男性が声をかけてきた。キリっとした顔立ち。正直、好みのタイプである。「急いでるっ」「ちょっと、買い物に」「ねえ、Hなことって好き?」なんだスカウトマンか。じゃあ興味ないと、そのまま無視しようとは思った。が、タイミングが良すぎた。ちょうど彼氏の浮気が原因で別れたばかり。クリスマスー色の街でー人は寂しい。話相手が欲しかった...

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  • 2019/08/11突撃リポート

    1、無修正の動画を売ってるコスプレイヤーの女10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。ア...

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  • 2019/08/08セフレの作り方

      ヘルス嬢とタダでセックスできる関係になる方法を紹介します。お店選びは特にこだわる必要はなく、普通のヘルス店で構いません。ポイントは素股をするとき。当たり前のようにゴムをつけるんですね。「やっぱり、衛生面とかいろいろ気になるだろうから、オレはゴムつけるね」なんて言って。その後ヌルヌルのローションでゴムちんこを素股されている最中、事故を装ってするりとマンコに挿れてしまうんです。でも大丈夫。...

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  • 2019/07/21エッチ体験談

    裏モノ誌上において、もはや「妻モノ」なる一ジャンルを確立したといっても過言じゃないこの私。愛する我が妻にわざと浮気をさせたり、風俗に体験入店させたりと、こと妻をイジることにかけては、私の右に出る者はいないだろう。しかし、それでもまだまだ飽き足らない。この冬、私は妻をモデルに撮影会を開くことを思いたった。近所のコンビニで、風俗専門の求人誌を手に取ったときのこと。撮影会モデル募集。日給2万日雑誌を放り...

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  • 2019/07/12エッチ体験談

    今年3月、オレはいつものようにネットアイドルのサイトを回っていた。別に自分がファンというワケじゃない。十人並みの素人女に、いい歳こいた大人が言い寄る姿が実に笑えるのだ。「●●たん、おっつー。晩こ飯はなに食べたかにゃー」ギャハハうたく、よく恥ずかしげもなく書けるもんだ。腹を抱えること数分、ふと涼子といっ名の女のコに目が止まった。眠い目線につぶれ気味の鼻。お世辞にも可愛くないのになぜかサイトの規模だけは...

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  • 2018/10/14エッチ体験談

         単行本を出版してから、テレクラで「もしかして、ケンさんですか」と話しかけられることが多くなった。たいていは「大したことやってませんから」と言葉を残す。若くてキレイな女をゲットしている、俺のことを、もしそんなふうに思ってるなら完全な誤解だ。記事になったものと現実は必ずしもイコールではない。おもしろおかしくするための編集サイドの誇張もだいぶある。九分九厘、俺の草稿どおり掲...

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大人の素人AVサークルの乱交ハメ撮り撮影会|エッチ体験談

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大阪の中心地から車で40分ほど走ったところにある某ベッドタウン。ここに「ヘミングウェイ」という社会人サークルがある。大仰な名前からして小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。結成は今から約2年前。
「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰の0氏が発足させた。彼は語る。「オリジナルのAVが撮影できるのは、たいていソレ専門の業者か、金持ち連中ですやん。そやなくて、僕らみたいなサラリーマンが集まって自分でエッチしながら撮れる場所を作りたかった」活動は月2、3回。0氏の自宅に集まり、モデルを囲みながら力メラを回す。
「モデルのコはいろんなところから引っ張ってきますね。もちろん全員、歳とか名前、連絡先は聞きますよ。まあウチはロリコンはおらへんから、皆ちゃんと18才以上のコばかりですけと」
これまでの多彩な活動ぶりは左頁を見てもらえればわかるだろう。ギャルから熟女、合コンから乱交、果ては1対3の4Pまで、まさに何でもアリだ。
「力メラを回すいうより、オンナを回してるっちゆうかね(笑)。まあヤリたいことは全部やろうゆう感じですわ」さて、0氏の自宅におじゃましたこの日はちょうど撮影会の当日。すでに何人かの男性会員とモデルのジュンちゃん(写真01)が打ち合わせに入っていた(写真02)。
「ジュンちゃん、3人とかでやったある?」「1回だけかなあ」
「ほな、ザーメン顔に出されたことあるかあ」「あるよ」
「おつしゃーなら、あとアナルセックスは」
「ナメてもらうのは感じるけと、入れるのはダメ。痛いやんかー」
午後2時、まずは全員で打ち合わせ。ここで女のコにさりげなくOKのプレイを確認する。
終わるとさっそく撮影開始。と、初っばなからいきなり3Pを力マしているやないの(写真03)。いつもはインタビューとかイメージカットを最初に撮るが、どうやらジュンちゃんが「早くシタイ」とせがんできたらしい。トップバッターの男優2人は、力メラ片手にひたすら被写体を追いながら愛撫の手を這わせる。いかにもアマチュアぽい動きだが、相手のジュンちゃんもホントの素人だからまんざらじゃない様子。5分も経つと「アー」という悩まし気な声が漏れてきた。
「ムチャ、力ワイイでえ」「ホンマ感じるかあ」「イクときはゆうてや」「アソコ、キレイな色しとるなあ」撮影中周りのオッサン連中から盛んに声がかかる。ひたすらジュンちゃんをノセるためだ。30分ほど経って男優交代。今度は力メラを回していた側がササッとパンツを脱ぎ、ベッドに上がり込み、上から下から攻め始める。これを延々、繰り返すのだ。途中、馬乗りになって腰を振っていたジュンちゃんが、「ちょっとお」と力メラに向かって言ってきた。「どうした?自分、イキそうなんか」「ちゃうちゃう」「なら、なんや。遠慮せんと言うてみ」「…トイレ行きたいんやわ」「大小どっち?」「シッコ」「オーイ、そこの隅っこにアレあったやろ。誰か持ってきてやあ」なんだなんだと見ていると、20代前半の若い会員がクリアボックスを持ってきて即席おまるにしてしまった。「力抜いて、そう、もっと足を開いて」「なんか出えへーん」
フェラチオされていた中年の男がすかさずよく発射する(写真05)。
これは1年くらい前かな。2人とも20才くらいですわ。ノリがイイのはありがたいんやけど、アノ声がエライうるそうてね。この辺りからかなあ、だんだん近所のオバハンからへんな目で見られるようになってきたんは笑
前に、タウン情報誌にオトナの飲み会やりますって出したんですわ。それで集まってきたのがみんなフツーのOLでね。単なる社会人の合コンやと思ってたらしいんですけど、結局最後は乱交すわ。ヤリコンやってんのは若いだけじゃない。
こういう熟女系もいてるんですよ。この人は確か、神戸の奥さんやったかな。母乳が出るんですよ。私も飲ましてもろたけど、生ぬるくてウマイもんじゃねえ。
女尊男卑ルールの乱交サークル
数年ほど前、ホテルのスイートルームを使った乱交サークル業者は、数十件を超える規模だったと記憶している。そのほとんどが警察の取締りによってバタバタと消え去ってしまったが、今も根強い人気を誇る老舗の乱交業者が生き残っている。それがこのサークルバニラだ。一般的な乱交サークルは、サークルとうたいながらも、部屋にやってくるのはカネで業者に雇われた「仕込み女」ばかり。でもここは正真正銘の素人、しかも容姿レベルの高い女だらけの実にナイスな乱交サークルなのだ。が、その一方で男性がここで遊ぶためには、そこそこ高いハードルを超えねばならない。まず、写真付きのIDと名刺の提出が必要で、さらに参加女性たちによる入会審査のような時間まで設けられている。ようやく審査に通っても、自由にヤリまくれるわけではなく、女性からの指名がなければプレイできないなど、あからさまな女尊男卑ルールが徹底されているのだ。だからこそ、女の子のレベルを高く保っていられるんだろうけど。とは言っても、四十路の俺でも入会できたんだから、見た目を小奇麗にしておいて、ある程度コミュニケーション能力があれば入会審査も通るはず。特に週末は、数名の可愛い子ちゃんたちと朝まで3回戦、4回戦が楽しめる、夢のようなサークルだ。

企画AV女優がヌード個人撮影会で中年オタク男性をくいまくる

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「お姉さん、どこいくのっ」
3年前の12月、新宿の駅ビルをぶらぶらしていると、学生風の男性が声をかけてきた。キリっとした顔立ち。正直、好みのタイプである。
「急いでるっ」「ちょっと、買い物に」「ねえ、Hなことって好き?」
なんだスカウトマンか。じゃあ興味ないと、そのまま無視しようとは思った。が、タイミングが良すぎた。ちょうど彼氏の浮気が原因で別れたばかり。クリスマスー色の街でー人は寂しい。話相手が欲しかった。「嫌い、なわけないよね」「うん、たぶん好きな方だと思う」
「じゃあ、話だけでも聞いてよ」誘われるまま、西口の力ラオケボックスに入ると、入れ替わるように別の男が現れた。今度は20代後半のギョーカイ人っぼい風体である。
「うわ、素晴らしい。長年この仕事やってるけど、こんな色っぼい女性は初めてだよ」ミエミエのお世辞。でも、悪い気はしない。
「OLじゃ月20万がせいせいでしょう。もったいないな、キミならいくらでも稼げるのに。ねえ、ビデオやってみないっ」
私がAV女優っありえない。途端に否定する一方で、やってみたいと思う自分がいた。女としてどれほど価値があるのか。男運のない自分を変えるチャンスになるかもしれない。
卒業後、上京して10年。親しい友人もいないし、親がビデオを見る可能性もゼロに近い。いや、バレたところで構わない。チョコボール向井や加藤鷹さんとHできるなら。その場で上半身裸の写真を撮
り、登録書にサインした。
ヌード撮影だけで1日4万円
驚いたのは、自分があっさりAV業界に馴染んだことだ。最初こそ人前で痴態をさらすのに、顔から火が出るほどの差恥心を覚えたが、男優も監督も力メラマンも、全員がプロである。「胸持ち上げて」「もう少し膝曲げようか」なんて冷静に指示される環境では、逆に照れる方が恥ずかしい。それより、体調を整え、撮影時に下着の線など付かぬよう心を配る方が先決だ。
ときにはこんなポーズも
ただし、最初の話には幾つかウソがあった。『いくらでも稼げる』のは、ほんの一握りのコだけ。私レベルは《企画女優》と呼ばれ、コスプレしたり旅に出たり。だいたいー本に3人ーパックで出演し、ー回の撮影でギャラ5万が相場だった。しかもこのギョーカイは鮮度が命。若いコがどんどん入ってくるから、2年も経てばベテランである。企画女優としてー年。早めに見切りを付けようと思っていたころ、事務所から声がかかった。
「撮影会の仕事があるんだけど」撮影会?なにソレ?「ヌード撮影だけでー日4万出るよ。やってみるっ」「やります」即答した。絡まずに4万の仕事を断る理由はない。話を詳しく聞けば、撮影会には、客と1対ーでラブホなどで行うH付きの個人撮影も多いが、私が派遣されるのは、写真愛好家のグループで、1部は芸術的に、2部はHポーズで撮影するだけらしい。ラクショーだ。当日、指示された品川のシティホテルのロビーに向かうと、50代半ばの男性が待っていた。
それにしても、主宰者のテクーーシャンぶりはどうだろう。全身を筆で責められ何度イったことか。彼は生憎射精せず終わったが、私は大満足だ。
「奈央子さん、これからもお願いできないかな」帰り際、主宰者が仕事のオファーをくれた。
「実は、私がやってる会には、日本全国に会員がいてね。月1ペースで各地を回ってるんだよ。地方の会員にも、ヌードを撮らせてあげたくて」
どうやら私は相当、気にいられたらしい。望まれるなら、どこでも行きます。
翌月の撮影は京都で行われた。
郊外の竹林で野外ヌードを撮るという。
AV界ではゲリラ作戦だが、撮影会は別。事前に人の少ない場所を選び、万一の準備も怠りない。即座に参加者がモデルを囲み着せる布も持参してるし、場合によっては侵入者に一斉に力メラを向け、追い出してしまうのだとか。何十センチもある望遠レンズが10台も自分に向けば、たいていの人は驚いて逃げ出すに違いない。
野外での撮影は、河原や畑、廃屋など人の滅多に来ない場所を選んで行われる
主宰者の人柄か、オタクな人たちの傾向なのか、京都でも暖かいもてなしを受けた。主宰者と私の交通費+ホテル代を負担するにはそれなりの参加費が必要だし、お土産を揃えるにもお金もかかる。服ぐ開放感は格別だ。

大阪のエロ大人のスポット・カーセックス売春・ナンパ出来るクラブ体験談

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10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。
アニメやゲームのキャラクターに扮した女の子、いわゆる「コスプレイヤー」のイベントだ(年に2回ほど開催)。めっちゃ楽しいからとマニアの友達に誘われたので行ってみたのだが…。会場はフリーマーケットのような雰囲気で、コスプレイヤーの女たちが、自分の写真や動画を撮った着エロDVDみたいな商品を手売りしていた。なるほど、胸の谷間や太ももをがっつり出した衣装のコなんかもけっこういる。楽しいかもな。てなわけで、気になった子のDVDを購入し、家に帰って再生してみたところ、ブッたまげた。なんと、乳首やマンコががっつり映っていたからだ。
友達に電話する。
「そうそう。このイベントには、無修正の動画を売ってるコもけっこうおるんよ」
 大丈夫なんか。裏DVD屋と一緒じゃんか。
2、オレの地元にあるディスコで、客は男女ともに30代~50代ばかりだ。バブル時代にはっちゃけてた連中がその当時を懐かしんでるような雰囲気でカラダを揺らしている。彼女らの隣に陣取って髪をさわったり手を握ったり、腰を押しつけながら近づいていくのがオレの作戦だ。クラブなんかにいる若い女なら「やめてーや!」みたいに拒否るものだが、遊びなれた人妻たちの場合、そこは大人なのでいい感じで付き合ってくれる。積極的な女ならお尻をスリスリ返してきたりもするからそいつを撫でてやるぐらいはヨユーだ。もちろん目的はお持ち帰りなので、適当に店内でイチャつきつつ、酒を奢ってやる。何杯か飲んだら「別の店で飲み直さない?」で一発だ。ちなみにこの手のディスコは最近各地に増えているらしい。人妻が来るのはクラブじゃなくてディスコだと覚えておくといい。
3、深夜1時頃、大阪キタの兎我野町を歩いていると、交差点の一画に5、6人の客引きがタムロしていた。奴ら、最近は客引き条例を意識してか早い時間帯はあんまり見ないが、深夜は相変わらずいるんだな。一人が小走りに近付いてきた。
「スナックで飲まへんか? ハメまくれるでぇ」
「連れ出しスナックとか?」
「連れ出しだけじゃないわ」
「どういうこと?」
「にーちゃん、気になるやろ」
結局、まんまと客引きのペースに乗せられ、連れて行かれたのは近くの雑居ビルの店だ。店内はかなり薄暗く、ソファ席が並んでいる…ってあれ? 奥の席、女が男にまたがっているんだけど。セックスしてるやん!遊び方は、女たちが順番に席につくので(日本人の他、東南アジア系もいる)、好みの子を選んで連れ出すも良し、店内でヤルも良し、という流れらしい。自分の席に座ると、まずは東南アジア系の美人さんがやってきた。
「おにーさん、私のおっぱい飲んでよ」
 胸を顔にパフパフ押し付けてくる。堪らんなぁ。と、そこに日本人のコが混ざってきてチンコをギュっと掴んだ。
「ねえねえ、おにーさん、どっちにする?」
「なかなか決めかねるわぁ」
「それやったら、3人でエエことしようやぁ〜」
えぇっ!? そんなこともできるんかいな? ここ、ホンマに何でもありやな。かくして、3Pコース(60分3万円)でがっつり店内セックスを楽しませてもらった。
4、最近、阿倍野のラブホ街に深夜、紺色のコンパクトカーがよく停まっている。いつも後部座席に女の子を2人ほど乗せているため、デリヘルだろう。ある日、何の気なく近寄って車内をのぞいてみると、ダッシュボードに電信柱なんかによく張ってあるホテヘルのピンクビラが何枚かあった。やっぱそういう系か。と、運転席のニーちゃんが会釈してきた。
「どうです? 遊んでみませんか?」
「えっ? …いやいや金ないし」
 驚いた。まさか直接声をかけてくるとは。
「じゃあ、外でしたらどうです?それやったらラブホ代浮くし。ぼく、外でできるイイ場所知ってるんで」
青姦しろってか!? 値段は1万3千円という。何だかよーわからんけど、まぁそこまで言うなら遊んでみますか。車に乗せてもらって移動した先は、天王寺駅そばの住宅街、T字になった袋小路の路地だった。たしかに青姦できそうではあるが…。女の子を1人選び、金を払って袋小路の奥へ。ちょっと緊張しつつズボンを下ろす。彼女がしゃがんでチンコをくわえてきた。
「安心してや。誰も来んし、大丈夫やでぇ」
 ホンマに大丈夫かよ? ふと路地の入り口を見ると、ニーちゃんが慣れた雰囲気で見張りをしてい
る。この業者、いつもこんな感じで客を取っているんだろうか。ひとしきりフェラをしてもらった後は、彼女が壁に手を突いてバックで挿入。何とも落ち着かぬまま腰を振って果てた。
5、たまに遊びにいくこのクラブ(踊るほうの)、いつも客層が若い。どうやら年齢確認が適当らしく、明らかに未成年にしか見えない男女もワンサカいる。若いだけにみな酒の飲み方はとにかく無茶苦茶だ。よく大学生がコンパで飲みまくって救急車で運ばれるニュースが報道されるが、ここの客も同じような感じで、いつも学生たちがバカ飲みしてる雰囲気だ。ひどい奴はシャンパンのボトルを持って、そこらで踊っている女の子の口まで持っていき、無理矢理飲ませたりしている。当然、女の子たちは顔を真っ赤にしてベロベロのフラフラだ。フロアーの隅やトイレの前で、グロッキー状態の女に近づき「大丈夫?」と肩を抱き、介抱するフリをしながら強引にキスしてるナンパ師の姿もよく見かける。おまけにこのクラブ、朝の7時まで営業しているので他のクラブからのはしごしてくる連中も加わり、深夜2時、3時を過ぎても勢いが衰えない。俺は未成年とあれこれするのが怖いので、いつも酔った女たちを眺めながら踊ってるだけだけど。
6、2カ月に一度は大阪出張しているオレ。いつもこのホテルを利用している理由はその安さだけでなく、マッサージが気に入ってるからだ。夜、フロントを通してマッサージを呼ぶ。やってくるのは毎回同じ業者で、女性はだいたい30代前半から40代後半くらいが多い。白衣とズボンを着た立派なマッサージおばちゃんである。最初は普通に肩とか腰なんかをモミモミぐりぐりやってくれるのだが、仰向けになって足を揉みはじめたころ、たいていの女性が会話の中でこうやって持ちかけてくる。
「お客さんこのへんの大人のお店はもう行きました?よかったら私もそういうのできるんやけど、
どうかしら?」
チンコをピンと触りながらのお誘いだ。これその言葉どおり、ヌキますよってな意味だからすごい。じゃあお願い、と言ったところでパンツを脱がされ、手コキやらフェラってのが多いだろうか。ただ残念ながらタダってわけにはいかない。女性によるが、3千円から5千円程度のチップが必要だ。そういえば一度なんて1万円で最後までできてしまった女もいた。40代前半のショートカットで、こちらが心配してしまうほどの大声で喘いでたのが記憶に残っている。適当な風俗でヌクよりも、健全マッサージの流れからの行為だからか、妙な興奮があって楽しい。
7、天王寺の生玉町はラブホの密集地で、ホテヘルのメッカだ。股間を膨らませた男たちが集まってくるため、連中を狙った路上売春も多い。中でもここ最近特に大胆なのが、深夜、大型公園のそばに出没するフルスモークのワゴン車だ。近寄っていくと、運転手が車から降りてきてドアを開けてくれる。そこには若い女が2、3人乗っており、好きな子を選び、金を払う(料金は1万円)。驚くべきはその後。指名した女以外のコがワゴンを降り、こちらが車に乗り込み、プレイはカーセックスという流れなのだ。大胆にもほどがある。
8、大阪と言えばパンチラ喫茶発祥の地として有名ですが、大阪在住の僕が今、ハマっているのがパンチラ喫茶ならぬ、パンチラリフレです。料金を払って個室に入ると、高校の制服姿の若い女の子とトークしながら、ハンドマッサージをしてもらうというもの。他愛のないトークをしながら手を揉んでもらってる最中、女の子はこちらが指定したわけでもないのに全員、体育座りです。不思議ですね。膝を立てて座るわけですから、トーク中に少し顔の角度を変えれば女の子の少し盛り上がったデルタゾーンがモロ見えです。それでも女の子は何事もないように会話にいそしむのです。高校時代、女子に相手をしてもらえなかった僕のような男にしてみれば、夢のようなシチュエーションです。流行りの業種だからか、女の子だって粒ぞろい。料金は30分3千円からですが、さらに2千円を払えばVIPルームへご案内してくれます。VIPルームでは基本は膝まくらをしてもらってのトークです。ただーし、生足でのひざまくらなので興奮度は段違い!たまに若すぎる子が混ざってる場合があるようなので、規制されるのも時間の問題かと思います。行きたい人はお早めに。
9、私が今、大ハマりしているのがとある中国系デリバリーエステです。「中国人なんて興味ねえよ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、このお店はその辺に転がってる中国系とは違うのです。では何が違うのか。一言で申しますと、女の子が中国人っぽくないということです。普通、中国系の子は限りなく愛想がなく事務的で、ただただ冷たい接客をするものです。「マダイカナイノ? ハヤクイッテ!!」なんて平気で注文をつけてくる子もいるぐらい。まあ酷いもんです。けれど、ここの子たちはお店側の方針として、日本人らしい接客をさせるように指導してるようで、「今日は何してたの?」「仕事帰り?」とカタコトながらも可愛らしく会話をしようとしてきます。そして、私がハマる最大の理由がルックスのレベルの高さとプレイの中身です。料金はわずか1万程度なのに、ホントにビックリするぐらいのすらりとした中国美人が現れ、イチャイチャと恋人プレイのようにキッチリと本番が楽しめます。中国風俗好きの知り合いも、ここのお店は名店だと口を揃えるくらいで、実際、予約を取るのも大変なんです。一昨年、本番店ゆえに摘発されてしまいましたが、去年、店名を変えて復活し、再び人気を集めています。相変わらずイケイケで本番プレイを続けているので、いつ摘発されるかはわかりませんが。「中国人はちょっと」と言う人にもトライしてもらいたいお店です。
10、小ぎれいな居酒屋が中年ナンパのメッカに
11、格安で小奇麗な店が増えたせいか女性客が目立つようになった
12、連絡先ぐらいなら簡単にゲットできるパチンコ屋に現れる最後までOKの松雪泰子
13、そしてココはやはり、紳士淑女の出会いの場にもなっていますバブルを忘れられないディスコ熟女は逆ナンもディスコ、盛り上がってます。バブル期にハマっていた連中がいまも遊んでるんです
ダンスをしながら一言二言声をかけ、身を寄せるのが定番です。
イケメンを連れていくと、2人組熟女なんかが逆ナンしてくることがあります。おこぼれを頂戴できますよ

撮影会の素人モデル・リフレのピュアっ子をセフレに

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その後ヌルヌルのローションでゴムちんこを素股されている最中、事故を装ってするりとマンコに挿れてしまうんです。でも大丈夫。ゴムがついてるので女の子は「ま、いっか」みたいなカンジで特に拒みませんから。そしてプレイ終了後、ごはんに誘うだけです。
ゴム本番でセックスを終えていると、どうしても嬢は情が移ってしまう。女って、好きな人とセックスするんじゃなくて、セックスした人を好きになっちゃう性質があるんですね。みなさんも過去を
思い起こしてください。店外デートできたのって、たいてい店で本番した子じゃないですか?
とにかくいろんなヘルス嬢にこの方法を繰り返してると、そのうちセフレができるはずです。
ラブルームというチャットサイトはご存知でしょうか?素人女性と他愛のない会話をするだけの、なんの変哲もないサイトなのですが、やりようによっては彼女たちとセックスする関係になれるんです。狙うのは人妻一択です。午前10時から正午まで、もしくは午後1時から4時くらいにチャットを始めます。ようするに人妻がヒマで回線をつないでる時間帯です。まずは軽く挨拶したあと相手に質問。「子供はいくつなの?元気?」「近所付き合いは?」「旦那さんとは仲いいの?」どれも本当に他愛のない世間話です。でも、このような話題には驚く程彼女たちは食いついてきます。ほかの男たちがとにかくエロに持ち込もうとしているからでしょうか。
ダラダラ、ダラダラと「大変だねぇ」とひたすらうなずくこと2時間。するとなぜかやけにこちらに親近感を抱いてきます。「なんだか優しいんですね」とか言って。そしたら「近くに住んでるならケーキでも食べながら話そうよ」と言って、連絡先を交換して後日アポへ。 
ポイントはいきなり狙わないこと。ヤリたい気持ちを抑えて、その日は「ありがとう」ってハグだけで済ませるんです。さらに2回目。だいぶ溶け込んでますが、ここでもまたヤらない。別れ際のキスだけに留めてください。 そして迎えた3回目。もうここでは彼女たちも覚悟をしてますので、あとは当たり前のようにホテルに入ってください。がっつりセフレにできます。
かつては未成年がうじゃうじゃいた、秋葉原などのリフレ店ですが、最近では在籍している女の子のほとんどが18〜20才です。そんな若い子とタダでセックスしまくってるのが私です。その方法をご紹介します。
まず、個室に女の子が入ってきて簡単にルールを説明すると思います。「ハグが3千円で〜、ビンタがいくらで〜」と。この時点でその話を遮るようにこう言ってください。
「は?何言ってんの?そんなの全然興味ねえよ。セックスはできんの?」
女の子は「えっ」と一瞬戸惑う表情を浮かべますが続けてください。
「いや、オレはセックスがしたいの。セックスできんの?」
こう言うと、女の子の表情が一気にこわばりますが、それでもまだ本気で迫るんです。
「ここでできないんなら用はないわ。外出てからじゃないと話になんないな」
めっちゃ意外でしょうが、これで連絡先を教えてくれる子がいるんです。本当ですよ。
外で会ったらカラオケでもホテルでもいいので誘ってみるんです。話のトーンは変わらずオラオラなかんじで。それでも「え〜」という表情を浮かべたら「じゃあいくらでやってんの?」と聞いてください。この人は冗談が通じない人だな、と判断して本当の額を言ってくると思います。たとえば1万円とか。でもそんなのには応じずに「オレはお前のこと本気でヤりたいって思ってんの。金なんて払わねえよ。わかる?」。信じられないかもしれませんが、こういうオラオラ作戦がリフレ店の女の子にはめちゃくちゃ効くんです。普段、気弱なオタクばっかり相手にしてるからでしょうか。
ハゲ散らかっていて渇いたボロ雑巾のような顔をしている50才のオヤジに、セフレが4人もいる。信じられない方はこの方法を試してみてください。
向かうべきは婚活パーティです。ただし40才以上など参加者が高年齢の人に限ったもの。こういう場に来る熟女は、男に飢えてるので狙いやすいですよ、なんていう単純な話ではありません。こんな場にも、しっかりイケメンと金持ちは潜んでいるもので、彼らがまともな女性は全部さらっていってしまいます。でも、ちゃんと私にも恩恵があります。狙うは、フリートーク中に誰もつかない、顔が残念なかんじの不人気女です。話してみるとわかりますが、こういうコは離婚歴もなく、そもそも恋人がいたことすらなく、ほんとうにモテない人生を40年以上過ごしてきてます。なので、私のようなボロ雑巾が話しかけてくるだけでも信じられないほどに明るい表情を浮かべるんです。
「キレイですね」「まだ結婚してないでよかったです」「ホントに恋人ができたことないんでか?」など、歯の浮くようなセリフを並べても彼女たちはなんの疑いも持たないばかりか、どんどんこちらに惚れ込んでいきます。すぐに食事に行き、その場で「付き合って欲しい。この出会いは運命だと思う」と真剣に話してみてください。相手は即答ですよ。あとは、そんな「彼女」と都合のいい時だけ会ってホテルに直行するだけです。相手は惚れ込んでいるのでまったく離れません。現在、私にはそういう「彼女」が4人おります。
大手出会い系サイトのアダルト向け掲示板には、その目的別に数種類の掲示板が置かれている。中でもひときわ盛んな書き込みがなされているのが「すぐ会いたい」というジャンルの掲示板だ。なかを覗けば一目瞭然が、その99%がエンコー募集の書き込みとなっている。
「これから新宿でお願いアリで会える人! 詳細はメッセージで連絡しますのでお待ちしてます」
「給料日前でピンチ! だれか助けてくれないかな? 意味わかる人だけメッセージください」
 直接的な表現を用いることによる削除を避けるため、具体的な内容は書いていないものの、こうした書き込みはすべてエンコー相手募集の書き込みだ。東京エリアの場合、この手のエンコー募集メッセージは2~3分に一回の頻度で書き込まれる。休日の夜ともなれば、数秒に一回はアップされるだろうか。
実質、個人売春のインフラとして機能しているこうした掲示板は、「ワクワクメール」や「ハッピーメール」「イククル」など大手の出会い系サイトには必ず設置されている。
撮影会というイベントをご存知だろうか。素人女性がモデルになり、マンションや雑居ビルの一室を使って行われるものだ。
 女性は、1時間ほど個室内でカメラ小僧と2人きりになり、着やコスプレ姿で撮影に応じるのだが、ときには性器を露出したり過激なポーズを見せたりも。だが、こうした撮影会のモデルの収入はわずか数千円に留まる。こうした背景がそうさせているのかわからないが、撮影モデルのなかには、客にエンコーを持ちかける者がいる。相場は手コキが3千円ほどからで、なかには3~4万円で本番をさせる女まで。非モテのカメラ小僧にとっては、目の前で過激なポーズをとっている女性に手コキをしてもらえるのだから応じないわけがない。撮影会主催者側のなかには、これに気づいている者もいるが、事実上の黙認状態だ。

妻をモデルに寝取られ撮影会で嫉妬と興奮が沸き上がる

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裏モノ誌上において、もはや「妻モノ」なる一ジャンルを確立したといっても過言じゃないこの私。
愛する我が妻にわざと浮気をさせたり、風俗に体験入店させたりと、こと妻をイジることにかけては、私の右に出る者はいないだろう。
しかし、それでもまだまだ飽き足らない。この冬、私は妻をモデルに撮影会を開くことを思いたった。
近所のコンビニで、風俗専門の求人誌を手に取ったときのこと。
撮影会モデル募集。日給2万日
雑誌を放り投げた瞬間、アイデアが浮かんだ。この仕事を妻にやらせたら、オモロイんちやうやろか。
むろん、妻にモデル経験はないが、その分、羞恥プレイ以上の興奮が味わえるんではなかろうか。
もっとも、性的好奇心が強い反面、極度に恐がりな妻のこと。簡単に了承するとも思えない。何かいい方法は..あった!
自分で撮影会を開いたらええやないか。夫が主催者なら妻も安心だ
「いや、べつに脱いだりする必要はないねん。ちょっとエッチな格好すりやええんや」
「…やってみよかな」
さすが我が妻。口振りからすると、かなり興味が沸いたようだ。
当日、会場に集まったのは愛川キンヤ似の50
山下真司風の40
銀ブチ眼鏡の30の3人だけ。ま、こんなもんか。キンヤ以外は、撮影会は初めての体験らしい。さっそく客から参加費用を徴収、妻の待つ控え室へ。
「そろそろ出番やで」「あかん。心臓バクバク鳴ってるわ」
「何いってんねん。はよ着替えんかい」
事前の打ち合わせどおり、妻にナース服を着せ、ロープでしばり豚に。この格好ならみなさんにも、喜んでいただけるはずだ。
「ほないこか」「・・ん」
体を小刻みに震わす妻。むふふ。めちやめちや感じ取るやないかい、皆の前に現れると、客からはかすかにタメ息が漏れる。
「じやあ、撮影会を始めますので。みなさん、ご自由にお撮り・・」「おーー」
私が話し終わる前に、妻に走り寄る男ども。なんやなんやオマエら。こらキンキン、いくらなんでも近すぎやー
一方、妻は満更でもない様子だ。半開きの火照った頬…。めちやめちや感じとるやないかー
(・・こっわ。こらあかん)得も言われぬ嫉妬と興奮が沸き上がる。これこれ。この感覚が味わいたかったんやー
不安顔の妻に、改めて言って聞かせる。脱ぎたくなければ脱がなくていいし、手コキやフェラなどのサービスをする必要はない。もし何かあったら、すぐに私がかけつけてやる。
「せやから、オマエはなんも心配、することあらへんねや」
山下真司風は妻にオールヌードを懇願するも、あっさり撃沈。おまえら、もっとうまいこと口説かんかい。
色白銀プチ眼鏡はモロに妻のタイプ(妻の好みはヤクルトの古田)である。
コイツなら何かやってくれるやろ。
撮影開始から5分、古田が妻にといかけた。
「な、脱いでくれる?」
「。。」
「あかん?」
「…ええよ」
おいおい、オマエ、その変わり様はなんや!
「エッチしよか」
「・・」
「ええんやな」
「。。」
こっくりとうなずく我が妻。
私はショックを受けながらも、すでにビンビン状態の一物を握りしめた。
次は妻にどんなことをさせようか。私はまだまだ飽き足らない。

ネットアイドルの撮影会の実態は輪姦まがいの乱交パーティだった

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今年3月、オレはいつものようにネットアイドルのサイトを回っていた。別に自分がファンというワケじゃない。十人並みの素人女に、いい歳こいた大人が言い寄る姿が実に笑えるのだ。
「●●たん、おっつー。晩こ飯はなに食べたかにゃー」
ギャハハうたく、よく恥ずかしげもなく書けるもんだ。腹を抱えること数分、ふと涼子といっ名の女のコに目が止まった。眠い目線につぶれ気味の鼻。お世辞にも可愛くないのになぜかサイトの規模だけはデ力い。なんじゃ、この賑わいは?コンテンツをチェックしても、ありがちな写真と乙女チックな日記だけで、人気が出そうな部分は特にない。なのに、掲示板でファン同士の会話を読むと妙な違和感を覚える。
『どうもー。●●さん先週のオフはお疲れでしたー。かなり張り切ってましたね(>>)』
『おおっとーここで、その話はNGですよん(笑)』
含みを持った発言ばかりなのである。ネット特有のイヤらしさと言えばそれまでだが、オフ会の話を隠す理由がよくわからない。なーんか、おかしいぞ。ありきたりなイベントをどうして隠すんだ?
謎を究明すべく、オレは新参者のフリして、探りを入れてみた。
『ボクも遅ればせながらファンになっちゃいました。ョロシクお願いします』
『ようこそーいつでも気軽に書き込んでくださいね。涼子ちゃんを愛する者に悪い人はいませんから(笑)』
さむっーイラつくほど友好的な態度だが、まあ、慣れるまでガマンガマン。やり取りを重ねるにつれ、会員数が30人を超すファンサイトまで存在するらしいこともわかった。涼子には、オレの理解しがたい魅力でもあるのか
彼女自身の発言も気になるところが
「あのねー、りようこは黄色がイチバンなのー。起きるのに時間がかかっちゃって」
「りょうこは、ひしめき合うのが大嫌いです」
他愛ない日常のレポートに混ざって、脈絡の無い文章が飛び出してくる。天然ボケとも取れないことはないが、何か別のニュアンスが感じられて仕方ない。20日ほど書き込みを続けたころ、今までと毛色の違うレスがついた。
「内田さんも熱心ですよね、え。みなさん、そろそろいいんじゃないですかっ」
「おっ。もしかしてアレですか(笑)」
あー、ウザい。結論から言ってくれ。と、ほどなくURLが書き込まれたので迷わずクリック。
『第13回涼子ちゃん撮影会のお知らせ』
普通じゃんー素人がやりたがる定番のイベントじゃん。なのに参加費が5000円まあう一詳しくは実際来ていただいてからですけどね。損はしないと思いますよ。フフフ
常連たちはそれ以上を語らない。ふざけるなー付き合ってられんわ。いや待てよ。何でこんなありきたりな告知のページをわざわざ隠してたんだ。もしかしてこのイベント、ヌード撮影会なんじゃなかろうか。ヌード撮影の相場は、ネットで見かける安モデルですら1万5千円。そう考えると安いもんか。確信はないが、ここは参加してみよう。
アソコをなぶられながら子供のように微笑む女
当日、待ち合わせ場所の大宮駅前は、異様な雰囲気に包まれていた。バンダナと眼鏡でキメた中年男が恰人。その輪の中心には、白いワンピースを着てあどけない顔の涼子。ヒップホップ好きなオレとは明らかに人種が違う。かーえろっと。
「あ、内田さんですねっ」
集団のー人が、指ぬきグローブをはめた手を振りつつ近寄ってきた。しまった。メールで容姿を伝えたんだっけ。
「いつもホテルを使ってます。そちらへ行きましょう」
指ぬき男はファンクラブの会長で、撮影会の進行役も務めているらしい。しかたない、せめて涼子とコ1こュニケーションでも。って、オマエラいつまで囲んでんだーガツガツしすぎだってのーダブルベッドが置かれただけの簡素な部屋に到着すると、いきなり涼子がバスルームへ入っていった。不思議と誰も驚かないのを見れば、いよいよ、ヌード撮影会で間違いなさそうだ。
「じゃあ、始めましょうか」
バスタオル姿で現れた涼子を会長がベッドに放り出す。そのショックで小ぶりな胸が露わになるや、我先にと残る12人の男が彼女に迫る。えっアンタら撮影はっ力メラをお忘れですよ。先頭の男がおもむろにズボンを脱ぎ、乳首の上に覆い被さる。驚く間もなく、2番手がペニスを突き出しフェラチオを要求し始めた。
なんだよコレー輪姦じゃんー
が、続く3人目にアソコをなぶられながら、涼子は子供のように微笑み、嫡声を上げている。うわーやっばこの女、ちょっとおかしいってー呆然とするオレをよそに、男たちは入れ替わり乳首を吸い、中に精を放出しまくった。熱気と汗の臭いで気分が悪い。
「内田さんも、ホラ、いかがですか」
指ぬき男が涼子を後ろから抱きすくめ、足を左右に拡げている。誘われるままオレはベッドへと向かった。
★後日、掲示板の人間に聞いたところによれば、事を始めたのは、やはりあの指ぬきらしい。最初は普通の撮影会だったが、涼子のおかしさに気づくや、保護者ヅラで操るようになったという。乱交パーティの主催者になれば、会員は倍に増え、参加費も全て自分のものになる。指ぬき男はそう企んだようだ。オレは二度と涼子のサイトへ行くつもりはないが、〈撮影会〉は、現在もどこかで行われている。

教習所の授業料が足りないから・女子大生とハメ撮り撮影会

0068_20181014215414f80.jpg 0069_2018101421541666b.jpg 0070_20181014215417f29.jpg 0071_20181014215419295.jpg 0072_2018101421542043e.jpg 0073_20181014215422535.jpg単行本を出版してから、テレクラで「もしかして、ケンさんですか」と話しかけられることが多くなった。たいていは「大したことやってませんから」と言葉を残す。
若くてキレイな女をゲットしている、俺のことを、もしそんなふうに思ってるなら完全な誤解だ。
記事になったものと現実は必ずしもイコールではない。おもしろおかしくするための編集サイドの
誇張もだいぶある。九分九厘、俺の草稿どおり掲載してくれるのは、この「裏モノ」ぐらいだ。
ホントのホントのことをいうとテレクラ会話なんてどうでもいい。俺の場合はただ偶然である。話は変わるが、先日、俺も会員の1人である「新井漫遊会」で、ハメ撮り撮影会を行った。「新井漫遊会」(略称アラマン)とは、俺のボン友である開業歯科医、新井氏を領袖とするお遊びグループのことで、メンバーは当連載にも度々登場する破綻銀行系商社マン、日本橋の料理屋の板長、弁護士、銀座のクラブのバーテンダーカメラマニアなど多士済々・気の合った同志で食事会、旅行などを楽しもうと、年に数回集まってはドンチャン騒ぎをやらかしている。
今回の撮影会は俺からの企画だ。町田のテレクラで会った真理子という女子大生に、謝礼を出すからエッチな写真のモデルになってほしいと頼んでいたところ、「教習所の授業料が足りないから」とモデルOKの連絡が来たのだ。この女、決して誉められるような体型ではないのだが、太めの尻といい、愛婿のある笑顔といい、現実感がある。
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