00102_201801241344108a2.jpg 00103_2018012413441112e.jpg風俗で働いてる子には、とにかくメンヘラ(精神を病んだ子)が多い。毎日好きでもない男のチンコやアナルを舐めたりセックスしてれば、誰でも心を病むだろう。元々精神を病んでいるから普通の仕事ができずに風俗に身を沈めたという女も少なくない。慣れてくれば会った瞬間の雰囲気でわかるようになるが、リストカットの痕やタトゥがある子なんかもメンヘラ率は高い。
そんなメンヘラ風俗嬢は、一番セフレの関係になってくれやすい相手だと思う。一番大切なのは、女の子の信頼を得ることだが、なるべく簡単にセフレにしたいなら、「過去に自分もメンヘル嬢と付き合ったことがある男」を演じればいい。メンヘラ嬢は、客の前では仕事モードになっているので、自分がメンヘラだとわかるような発言はしてくれないし、「病んでるの?」とストレートに尋ねても素直に答えてくれない。なので、こちらから「前に付き合ってた女の子が鬱病だったんだよね」と相談気味に切り出しせば、メンヘラ嬢なら間違いなく食らいついてきて、そのうち「実は私も…」と打ち明けてくる。仮にリストカットなどの自傷癖や、統合失調症で幻覚、妄想などの重い症状を持った子だとしても、話を聞いてドン引きしたりせず、「なるほど、大変だね。そうなるよね」と、相手の苦
労を想像し、理解できる男を演じてあげれば、この人は本当の自分を理解してくれる男だと思ってくれる。鬱病、ボーダー(境界性人格障害)、パニック障害、統合失調症などのメジャーな精神病は、原因や症状をざっとおさらいしておくと演技に厚みが出るのでオススメだが、基本的にどの病気でも極度の寂しがり屋で愛に飢えているのは共通なので、連絡先が交換できたら、最低でも1日1回、優しい言葉をかけてあげることを心がければいい。
身体の相性などではなく、女の子の人格を評価してやり、その子が自分になくてはならない存在であることが伝われば、好きなときにセックスさせてくれる都合のいい女に仕上がるはずだ。優れた容姿やテクニックを持った一握りの人間たちは、いとも簡単に風俗嬢とセフレになれるみたいですが、私のようなチビデブメガネのセックス難民は笑えてくるほど相手にされません。
そんな私でも、このワザを使ってからというもの、何人かのセフレができました。中には高級ヘルス店のナンバー1嬢まで。これらの奇跡は、秘技、アナル舐めのおかげなのです。やり方はこうです。ヘルスに行って女の子と対面したら、「俺、アナル舐めるのが好きなんだよね」と伝え、プレイが始まったら女の子からの攻めプレイは拒否し、四つん這いになってもらってアナルをひたすら舐めさせてもらいます。
彼女らは客のアナルを舐めることはあっても、自分のアナルを舐められることはほとんどありません。仮に彼氏がいる嬢の場合でも、「アナルを舐めて欲しい」とはなかなか言いづらいですし、ましてお客さんにも言えるわけがありません。 いきなり舐め始めると、最初は「え?え?」と戸惑う子もいますが、優しくしつこく舐め続ければ、その新鮮な気持ち良さにハマっていくのです。女の子を気持ちよくさせることが最も重要なので、こちらへのプレイは一切期待しません。ときにはアナル舐めでプレイ時間が終了することもありますが、こちらからは絶対に「フェラして」などとは言わないようにしています。プレイ後、「すごい気持ち良かった〜」と喜んでくれる女の子がいれば、その先に進める可能性は高いと思います。
「俺もすごく楽しかったよ。よかったら連絡先を教えてよ。今度ご飯でも行こう」
と正攻法でお願いすれば、後日、食事デートを経て、ホテルにしけ込むことができます。
もちろん、女の子たちの期待に答えるため、ホテルでのプレイもアナル舐めが中心になりますが、プライベート間では通常のセックスもさもらえます。
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