新人のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:新人

浅尾美和似の美人新人OLとヤリモクでエッチしやり逃げに泣き崩れる|援助交際体験談

201511_000110_2018082817284444d.jpg 201511_000111_20180828172845fdc.jpg0106_20180528103459784.jpg 0107_20180528103500f17.jpg
今月のお相手は、ホ別2万でアポッた31才の介護士さん  
すぐにプレイを促しカネの先払いは要求せず脱ぎ出した。毎度のこと警戒心のない子はホントに助かります。
ホテルに着いてたところ、素直に服を脱ぎ出した。軽くオナニーショーを堪能したあとで…続いて正常位で合体。濡れ濡れの膣が何ともイイ具合だ。その舌遣い、いいね~ 満足したところで2万ウォンを手渡す。はい、お疲れ様!「 はあ? 何これ?」
カネを受け取った瞬間、彼女の眉間にシワが寄った。
「約束の2万だけど」「え、ナニ言ってんの? これって韓国のお金でしょ?」
「うん。でも円で払う約束はしてないから」
「はい?」いかにも不機嫌そうに彼女が立ち上がる。
「アナタみたいなフザケた人、払いなよ2万円」
「いや、だからそんな約束してない」「したわ!日本で2万って言ったら2万円のことでしょうが!」「だからお金は払ったじゃん」
「うるさい!払ってない!」同じようなやり取りが10分ほど続いたあと、彼女が深いタメ息をついた。「あんたさ、こんなことやって楽しい?」「いや、そういう問題じゃないから。てか、帰っていいすか?」ここでクワッと目を見開く彼女。意外なことに彼女は泣き崩れた。ひんっひんっと、しゃくり声を上げながら恨めしそうにこちらを見つめてくる。とりあえず敗北を認めたようだ。
泣き崩れたエンコー女
今回のお相手は23才の新人OLさんだ。
浅尾美和によく似た美人で、胸もなかなかボリューミー。提示された条件はホ別2万でゴム付き本番だ。にしても、えらい恥ずかしがり屋さんなようで。
「照れちゃうから見ないでください」だって。カワイイっす。
すかさず素っ頓狂な声が部屋に響いた。
「 え、何コレ何コレ?」
「 だから約束のお金だよ」
「え、意味わかんない。どういうこと?」
「2万の約束だから2万ウォンを渡したの」
ふいに彼女がバッグを肩にかけ立ち上がった。
「 帰るの?」
「 人からこんなにバカにされたの生まれて初めてです。ヤバイ、吐きそう…」
悲痛な表情で呟くと、彼女は目も合わさずに立ち去っていった。

新人手コキ嬢を電マでいかせれば本番できるか|風俗体験談

0026_20190822093552ff2.jpg0027_2019082209355320e.jpg0028_20190822093554ab7.jpg0029_20190822093556d93.jpg0030_20190822093557e45.jpg0031_2019082209355952e.jpg0032_20190822093600baf.jpg0033_2019082209360210a.jpg0034_20190822093603b76.jpg0035_201908220936050ad.jpg
学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 
そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。
今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハマるようで、「セックスだとイケないけど、電マだったらイケるよ」なんて話は皆さんもよく耳にすると思う。
その電マの威力をもってすれば、まだスレていない新人手コキ嬢を、一瞬でトロトロにすることができるだろう。そして、四十路を過ぎた中年オッサンの俺でも、ハタチそこそこの上玉新人ちゃんを、その勢いで簡単にセックスまで持ち込めるのではないか。
さっそく実験開始だ。
まずは上玉の新人手コキ嬢探しから。ネットで可愛い子が多いと評判のいくつかの手コキ店のホームページを開き、出勤嬢の欄に「新人」と書かれた女の子を探してみると、某オナクラに、これはという新人ちゃんを発見した。
20才のフリーターAちゃん。プロフには、モザイク越しながら、色白で細身の可愛い雰囲気が伝わる写真が載っている。かなりの上玉ちゃんに違いない。問い合わせたお店のスタッフによれば、Aちゃんは1週間前から体験入店をスタートし、今日から本採用になったばかりの正真正銘の新人ちゃんとのこと。よし、1人目は彼女に決めた。すぐに予約し、ホテルにチェックイン。
あらかじめ用意してきた電マをカバンから取り出し、さりげなくベッドサイドに置く。これで準備完了だ。
間もなくして、コンコンとドアをノックする音が。
「こんにちはー、Aでーす。ウフフ」
ドアを開けると、爽やかな笑顔のAちゃんが現れた。色白の細身で、女優の吉高由里子を柔らかい雰囲気にした、奥二重の和風美人だ。写真のイメージより実物の方が数段可愛いぞ。
「Aちゃん、写真より可愛いね。髪型は変えたの?」
「あ、優しいですね〜。そうなんですよ〜、あの写真、この前すごい急いで撮ったんで、髪の毛ボサボサなままだったんです〜フフフ」
ほんわかしたしゃべり方で、どこか天然ボケっぽい雰囲気。こんな子とヤレたら最高だな。
「この仕事はいつからやってるの?」
「えっと、体験入店が終わって、今日が本入店の日なんです」
「そうなんだ」
「だから、本入店、初のお客さまなんですよ、エへへへ」 
体験入店で対応した客はまだ数人だが、みな紳士的で、特に大変なこともなかったそうな。当然、まだ股間に電マはあてがわれてないだろう。
「それでですね」
「ん?」 
Aちゃんが、俺の隣に腰掛けて、小さな紙切れを見せてきた。
「お客さまが選んだコースがこちらで、服の上から触ってもいいんですけど、それ以上はオプションになってるんですね」
「ほうほう」
「どうしますか?」
オプション表には、電マの項目はないので、「ヌード」のオプションだけつけてもらった(タッチは一切ナシ)。電マは途中で取り出せばいいだろう。裸で電マを当てられて、目の前に勃起チンコを出せば、当然入れて欲しくなるはず。よしオプションは決まった。
「とりあえず、ヌードだけでいいかな」
「わかりました〜フフフ。じゃ、はじめますか?」
ということなので、ズボンとパンツをおろして、手コキ開始。ローションも使わず、シュッシュッと単調で拙いストロークをひたすら続けるAちゃん。さすが新人嬢って感じなのは興奮ポイントだけど、こんなんじゃ射精できないぞ。
ここでAちゃんに服を脱いでもらい、綺麗なおっぱいを見ながら再び手コキしてもらいつつ、ちょっかいを出してみる。「ダメだよ〜」と言いながらカラダをかわしてくる。新人なのにそこはしっかりしてるんだな。
よし、やはり電マにお出ましいただくしないな。
「あれ?そこに置いてあるの、電マだ。Aちゃん、使ったことある?」
「え〜?ないですよ」
「ちょっと試してみようよ」
「え〜?」
枕元に置いたオプション表を手にとるAちゃん。
「電マですか…、オプション表にはないですねぇ」
「だからオプションとかじゃなくてさ、何事も経験じゃん。どんなもんか試してみようよ。気持ち良かったらメッケもんでしょ」
「はあ…」
なんとなく納得できてない様子だが、その隙に、電マのコンセントを差し込み、準備完了。
「じゃ、ちょっと横になってみて」
「はい…」 
と言いながら、パンツを脱ぐAちゃん。よしよし、やる気が出てきたみたいだ。
「とりあえず、強と弱があるから、弱の方でやってみよう」
「はい…」 
ブブブブ…ものすごく不安そうな目で、股間に近づく電マを見つめるAちゃん。電マの先端がマンコに触れた!
「ヒャッ!」 
大きな声を上げながら、カラダをビクッと震わせる。なかなかいい反応ですよ。
「痛くない?」
「大丈夫です。気持ちいい…」 
目をつぶり、手をぎゅっと握りしめている。ブブブ…
「ああ…あああ〜!」 
ブブブブ…
「ああ…、あっ、イヤッ!イヤッ!」
しばらくすると、俺の腕をギュッと掴み、全身に力が入ってきた。股間を見ると、ほとんど濡れていないものの、クリは赤く膨らんでいる。ブブブブ… 
「ああ、ああっ、ダメ、イッちゃう!ああ、イッちゃう、イッちゃう!」
脚をピンと伸ばした状態で止まるAちゃん。え?まだ1分くらいしか経ってないけど、ほんとにイッたのか?股間はあんまり濡れてないみたいだけど。
「イッたの?」
「うん…ウフフ」
よし、攻めるなら今だ。押し倒せ!と思ったら、サッと腕をほどかれた。
「ちょっと背中に汗かいちゃった。エへへへ」いながらそそくさと体勢を変え、ちょっと距離を置いている。あれ? なんか想像と違うリアクションだな。フニャフニャになってしなだれかかってくるハズだったのに。 結局、微妙な距離を置いた対面の姿勢で、俺のチンコを触り始めるAちゃん。普通にお仕事の続きを始めるつもりみたいだ。
試しに彼女の股間に手を伸ばしてみると、カラッカラに乾いてる。さっきのイっちゃうイッちゃう!
は演技だったのかも…。
結局、その後、どこを触ってもいい反応がないままで、乳首を舐めていいかと尋ねれば「ダメですよ〜」、入れさせてとお願いしても「ウフフ、ダメですよ〜」と、まったくもってとりつくシマなし。ダメだこりゃ。
2人めは、老舗オナクラに所属するBちゃんだ。25才と少々年齢高めだけど、色白の巨乳ちゃんでソソる雰囲気。この子で行ってみましょう。 
予約して、指定の狭いレンタルルームに入るや、わずか30秒ほどでドアがノックされた。
来るの早いな。まだ電マをセットしてないのに。
「あ、こんにちは…。よろしくお願いします」
ドアを開けると、黒髪で色白の化粧っ気の薄い女の子が立っていた。若いころの三田寛子似の和風美人さんで、キョドった感じが新人ぽくてなんともリアルだ。エロそうな雰囲気がビンビンしますよ。
「どうぞどうぞ。Bちゃん、この業界は入ってどれぐらいなの?」
「あ、あの、3回め…、というか今日で3日めです。フフ」
つい最近までОLさんをしていたそうで、別の会社に就職が決まるまでの間、就活しながらお金を貯めるため、ここで働くことにしたんだそうな。
素晴らしい。ほぼ新人ちゃんと言って差し支えないでしょう。
「3日間やってみてどうだった?」
「あの、勇気を出してって感じで始めたんですけど…、やっぱり怖いじゃないですか。でも、皆さん優しくて、感動しました」 
当初はデリヘルも考えたが、何日も悩んだ結果、やっぱり怖くてライトな手コキ店にしたんだそうな。 うん、なんだかすごくいい子っぽいし、ドMっぽくもある。ぜひともハメさせていただきたいものだ。
「あの、こういうのがあるんですけど…、オプションつけますか?」
ここでもオプション表が出てきた。ざっと目を通したが、やはり電マオプションはない。今回もプレイの途中で取り出そう。 ひとつ気になったのは、キスやおっぱい舐めなど、やたらと細かいプレイもオプション料金になっていたことだ。お金を払わないと何もさせてもらえない仕組みなのか。このあたりも、電マの力を借りて、どうにかクリアしたいとことろだ。とりあえずヌードオプションだけつけて、プレイ開始!
「では、よろしくお願いします」
「こちらこそ」 
いきなり電マを出すのもなんなので、上を脱がせておっぱいから攻めてみよう。Dカップはありそうな大きめの胸をサワサワしつつ、乳首に指が触れると(タッチはタダ)、「んんっ」といい声を出して身体がビクッと反応する。感度はいいみたいだ。 
よし、ちょっと早い気もするけど、電マの助けを借りるとしよう。
「あのさ、実は電マを持ってきてるんだけど」
「え?」
「電マって知ってる?」
「あ、はい。見たことはありますよ。ハハハ、持ってきたんですか?」
「うん、コレなんだけど」
「あーハハ、知ってます知ってます!」
「ちょっと試してみてもいい?」
「あ、はい。いいですよ」 
よし、オプション料金なしでОKがもらえたぞ。コンセントを差し込み、スイッチオン。ブブブ…と例の振動音が部屋の中に響く。
「じゃ、横になってみて。最初は軽く当ててみるから」
「はい…」 
緊張気味のBちゃんの股間に、まずはパンツの上から当ててみる。
「あっ…あっ、ああ…」
小さく身体を震わせながら喘ぎ声が漏れる。なかなかいい反応じゃないか。
「あっ、ああ、き、気持ちいいです。ハハハ、あっ…」
ほんの十数秒あてがっただけなのに、パンツの真ん中にシミができてきた。すごい濡れてるじゃん。
「気持ちいい?」
「はい。あっ、すっ、すごい、気持ち、いいです、あっ、ああ」
本当に気持ちよさそうだ。よし、このまま攻めつづけてみよう。ブブブブブ…
「ああ、ヤバイ、気持ちいいっ、ああっ、あああっ」
顔を手で覆いながら、身体をビクビクさせまくるBちゃん。このままイカせてあげよう。
「ああ…、イクッ、イキますっ…」
全身をガクガクさせてイッてしまった。これは演技じゃなさそうだな。
「はああ〜、イッちゃいました…。はあ、はあ」
パンツを脱がし、股間を触ってみる。クリと陰唇がビッチョビチョだ。
「うわー、すごい、クリもマンコも膨らんでるよ」
「ああ…、恥ずかしい…です」 
すかさず覆いかぶさってキスをかましてみたら、すんなり受け入れてくれるどころか、ベロベロと舌も絡ませてきた。キスオプションは無料でクリアだ。 そのまま空いた手で乳首をコリコリ。よしよし、また喘ぎ声が漏れてきたぞ。これは、このまま入れられるんじゃないか?
キスをしたまま勃起チンコを股間にあてがってみた。
「え…、あ、ダメ。ゴム、ゴム…着けて…」
よっしゃ〜! これぞ電マパワーですよ。持参のゴムを着けて、狭いベッドの上で正常位で合体だ。
と、めちゃくちゃ締まりが凄い!
夢中でガンガン腰を打ちつけていたら、あまりの気持ちよさに2分ほどで発射してしまった。一度も手コキしてもらわなかったけど、大成功!
続いての新人手コキ嬢は、在籍嬢が20才前後の美少女ばかりとの触れ込みで、出勤表に20人以上がずらりと並ぶ有名店から選んでみた。 
3人の新人ちゃんの中で、すぐに遊べるのが身長150センチと小柄なCちゃんだ。
目線の入りのプロフ写真でも、ひと目で美少女だとわかる雰囲気。お店側の説明にも「激カワ美少女の入店が決定しました!」とアゲアゲのコメントが書いてある。
予約を入れ、指定のホテルで電マをテレビの横にセットし、待つことしばし。ドアがコンコンと鳴った。来ましたよ〜。
「こんにちは〜」
「どうぞどうぞ」
「えへへ、お邪魔します。よろしくお願いします」
現れたのは白いレースのワンピースを着た、その辺のアイドルグループにいてもおかしくないレベルの小顔の美少女だった。すごいぞ、さすがは有名手コキ店だ。
「いや〜、可愛くてビックリしちゃったよ」
「ウフフ。ありがとうございます。はじめまして、Cです」
そんな舌っ足らずなしゃべり方で、ペコリと頭を下げられたら、おじさん胸がキュキュンしますよ。
「Cちゃんは、いつからこの業界で仕事してるの?」
「あ、先月の後半ぐらいですね」
「じゃ、はじめて2週間ぐらい?」
「そうですね。出勤は今日で5日目なんですけど」
「もう慣れた?」
「はい、ちょっとずつ慣れてきましたね。ウフフ」
5日目なら、まだ新人ちゃんといっていいでしょう。ちなみに、現在は大学生だそうです。
「男性経験って、どれぐらいあるの?」
「あ〜、どうなんだろ、そこまで多くはないけど、少なくはないです。えへへ」
なんだ、意外とヤリまくってるのかな。電マもやったことあるかもしれないな。
その後、過去の恋愛経験なんかを語り始めたのはいいんだけど、なかなかプレイに進もうとしないCちゃん。まさか、トークで時間を潰そうとしてないか?
「Cちゃんさ、今日はどこまでできるんだっけ?」
「え〜と、ご相談によりますけども。えへへ。まあ、値段交渉ってことになっちゃいますね」
あれれ、この子、ピュアっ子と見せかけて銭ゲバの可能性がでてきましたよ。
「そっかー、そうだよねー」
といいながら、試しに押し倒してみたが、嫌がられない。服の上からおっぱいをモミモミ。うん、ここまではタダみたいだ。じゃ軽くスカートもめくってみましょう。ズリズリ〜。 
あれ?Cちゃん、ワンピースの中にショートパンツを履いてるではないか。この上から電マをあてても効果低そうだな。 
とりえず、中に着ていたキャミソールを脱がそうとしたところ、「あ…、あの、いちおう、服を脱ぐのはオプションになるんですけど、いいですか?」
うん、やっぱりお金には厳しそうだな。でもヌードオプションの5千円を払えば、ショートパンツも、その中のパンツも脱いでくれるらしい。ここは払うしかないか。 さて、5千円を払って素っ裸にさせてみたはいいが、乳首を舐めようとしたら「それもお金が…」、ならばとクンニにトライすれば「それもお金が…ウフフ」とオプション料金を求めてくる。これはいよいよ電マのチカラを借りるしかなさそうだ。
「あ、そこに置いてあるの電マだよね。使ったことある?」
「あ、ないです」「じゃちょっとだけ使ってみない?」
「うん」 
よし。電マ出動だ。さて、どうでしょう? ブブブブ…
「んん…、ん…」
かすかな喘ぎ声をあげるCちゃん。あんまり気持ちよくないのかな? 
「ん、ん、ん、ん、あ〜!あ〜!」
よし、段々声が大きくなってきた。さらにブブブブ…
「んん〜ん!んん〜!」
よし、いい感じみたい。スキを突いておっぱい舐めに再チャレンジだ。ペロペロ〜
「ああ!んん〜ん!んん〜!」
よし、おっぱい舐めはタダで成功!
「んん〜ん!んん〜!ああっ、イッちゃう!イッちゃう!」
身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。ビクビク体を痙攣させてるタイミングでクンニも再トライだ!ペロペロ〜。
「んん〜!んんん〜! !」 
これもタダで成功!よし、このままの勢いでチンコも入れちゃうぞ! 覆いかぶさって勃起チンコを濡れ濡れマンコにあてがう。まだ拒否られない!よし、チンコを手で持ってぐいっと押し込んだその瞬間、
「あ、ダメ…」 
身体をぐいっと引いて、思い切り逃げられた。惜しい!先っちょは入ったのに!
「ダメなの? ちゃんとゴム着けるよ」
「ごめんなさい、入れるのはダメ…です」 
頑なな感じで拒否られてしまったぞ。なんだよ、ここまで来たのに。結局、騎乗位スマタのような体勢の手コキで抜かれてしまった。帰り際、身支度しているCちゃんに、ほかの客に挿入させたことがあるのかと尋ねたところ、
「絶対に最後まではしないって決めてるんですけど…、50万円を払ってくれたオジサンとはしちゃいましたね…」 
と告白してくれた。 とてもじゃないが、電マごときじゃ勝ち目ないですわ。

ソープ・ヘルス・ピンサロ新人風俗嬢の講習員の役得を味わう

0046_201906161637428a5.jpg0047_201906161637452a4.jpg0048_201906161637471a5.jpg0049_20190616163751047.jpg0050_2019061616375312b.jpg0051_20190616163755e56.jpg
ソープ、ヘルス、ピンサロ。学生時代からのフーゾク好きが高じ、風俗専門ライターになって早8年。体験も幾度となくこなしてはきたが、現実はそう甘いもんじゃない。
何人ものスタッフに囲まれ、カメラマンの指示どおりポーズを取って……こんな状況でどうエッチ
を堪能しろっつ-の。しょせん仕事だ。
と、文句を垂れたところで、身銭を切って風俗を楽しむ余裕はない。しがない3流ライターの台所事情では、月に一度か二度ヘルスかピンサロに行くのがせいぜい
はぁライターのオレでも風俗を堪能する何かいい案はないもんだろうか.
…いや、あるかもしれん。アイッに頼めば願いが吐っかもしれんぞ。そうだそうだ、こりや名案だ。
いやぁ、オレとしたことがなぜそのことに気づかなかったんだ。
実は、オレには風俗の仕事を通じて知りあった谷村という友人がいる。お互い根っからのスケベと
いうことで当初からウマが合い、今も月に2度ほど酒を飲む仲だ。
この谷村が何を隠そう、風俗店のオーナーなのである。7年ほど前に新宿のへルスの従業員になり、
その後様々な風俗店でノウハウを取得、渋谷でイメクラを開業したのは今から3年前だ。
当然ながら、オレもヤシの店で遊ばせてもらっているのだが(もちろんお友達価格で)、どうにもうらやましいことが一つだけある。
それは、谷村が女のコの面接の際、必ず最初に講習と称してエッチしている事実だ。どんな仕事、職種でも役得はあろうが、こんなオイシイ思いが味わえるのは他にないだろう。
しかし、ヤシはオレの羨望たっぷりの愚痴に、さらりと言うのだ。
「講習なんてそんないいもんじゃないぜ。正直言って、もう飽き飽きしているよ」
まったく、なんて野郎なんだ。そんなもったいないこと言ってるとバチが当たるぞ!
と、今までは単に谷村のことをうらやましがっていただけだった。が、これは考えようによっちゃ、願ってもないチャンスではなかろうか。
講習に飽きた谷村。毎日でも風俗嬢と遊びたいオレ。互いのニーズはぴったし一致している。オレ
が谷村に替わり女の講習を担当するのは、もはや必然ってもんだろう。
いやぁ想像しただけでもワクワクだ。なんせ、風俗経験のない.にサービスの基本をみっちりと教えるのだ。オレが教えられるかどうかは置いといても、こんな経験、滅多にできるこっちゃない。
だいたい、谷村の「もう飽き飽きしてるよ」なんてセリフは、ヤシが店のオーナーで今まで何十人となくこなしてきたから言えるのだ。オレにとっちゃ、そらもう…。
1週間後の3月半ば、行きつけの居酒屋に谷村を誘い焼き鳥をつまみにウーロン杯を1杯飲んだ後、唐突に切り出した。
「なぁ、オレに一回女の子の講習をやらせてくれないか」
「はあ?」
突然何を言い出すのか。といった表情でオレを見つめる谷村。
「おまえ、もう飽きたとかって言ってたじゃん。だったらさ。な」
「…やりたいのか」
「やりたい。すごくやりたい」
「でも、うちには他にも従業員がいるしな…」
「だ、だめか」
「だめというか、講習なんてそんな楽しいものじゃないぜ。だったらうちの店で新人のコ付けてやるから、そっちで遊びなよ・金も割引いてやつからよ」
「そ、そうかぁ」
谷村の魅力的な提案に思わず納得しそうになってしまう。が、いかんいかん。妥協はせんぞ。
「オレはさ、どうしても講習がやりたいのよ・やらせてほしいんだ」
「どうしたの、オマエ」
「どうしたもこうしたもない。とにかく講習をやらせてくれるのかどうか、きちっと返事をしてくれ」
「あ、あのなぁ…」
ナニを真剣になってるんだと谷村はあきれつつも、オレの迫力に負けたか、ついに「そこまで言うなら」とOKを出した。よしよし、それでいいんだ。オレたちは友だちだもんな。
「けどさあ、いつ女のコが来るかわかんないぜ。オマエ、時間合わせられるの?」
1人ニャつくオレに谷村が冷静な声で言う。なるほど、言われてみりやそのとおり。ヤシの店は風俗求人誌に毎号、募集広告を出してはいるが、女のコからいつ応募があるのか、これは予想できない。ってことは、オレは面接の女がやって来るまでず〜つと店で待機してなきゃいかんのか。
「そりゃ、毎日毎日わんさか女の子が来てくれれば誰も苦労はしないんだけどな。まあ、面接希望の電話があったら連絡するから待っててくれよ」
「…う-ん…そうだな…」
いかにも心もとないが、それ以外に方法はないのだ。おとなしく連絡が来るのを待とう。
谷村から携帯に電話があったのは、それから約2週間後。週末の午後だった。
「おい、今からすぐ来れるか」
「え?あわ、わかった。すぐ行く!」
谷村の話では、女のコはすでに店に来ており、とりあえずオレが駆け付けるまで面接時間を引き延ばしてくれるという。いや、待ちに待った日がついにきた。小躍りしながら店につくと、さっそく谷村が耳打ちしてきた。
「オレは今日用事があってオマエに講習することができないから、姉妹店の店長に講習を頼んだ。ということにしてあるから」
「了解、了解」
「それからわかってるとは思うけどあんまりやりすぎて女のコが二度と来ないなんてことにならないよう、よろしく頼むぜ」
「も、もちろんだよ…ハハハ」
笑って答えたものの、正直谷村の話なんか耳に入っちゃいない。オレはもう、すっかり舞いあがっていた。
ドキドキしながら、プレイルームのドアを開ける。と、今日風俗嬢になったばかりの女のコがベッドにチョコンと座っていた。
「こんにちは、講習を担当する森です。え-と、麻衣子ちゃんだつけ。今日はよろしくね」
「あつ…よろしくお願いします」
緊張を隠しながら努めて冷静に挨拶したオレに、女のコが礼儀正しくえ釈する。
「OLやってたんだって」
「はい、けど、いろいろあって」
「ふうん、そりゃいろいろあるよね」
「はい」
とりあえず、素直でイイ子のようだ。が、正直なところ、オレはがっくりしていた。何と言うか、悪い意味で普通すぎるのだ。服装は地味目だし、ルックスも段階の3から4がいいとこだ。う-ん、夢にまで見た相手がこのコじゃ…。
だが、そこはオレも大人。心の内など微塵も見せたりはしない。
「じゃあ、とりあえずお客さんの服を脱がしたらこのカゴに入れて、それから貴重品はこの巾着袋に入れてシャワールームまで持って行くと…」
「は、はい」
谷村から教えてもらったことを淡々とこなしていくオレ。そして彼女も素直に従い、恥らいながらも服を脱ぐ。と、おやおや。現金なもんで、裸を見た途端、股間が元気になってきやがった。結局、誰だっていいのかオレは。
シャワー室でうがいのやり方やチ○ポの洗い方を教えた後、いよいよ本格的な講習プレイの始まり。まずはベッドで全身をリップサービスさせる。特に乳首や太もも、さらには江門まで祇めさせて…くう〜たまらん。
それにしても、素直なコだ。こちらが注文すると、忠実にそれをこなしていく。風俗嬢としての素質は十分だ。
「キミ、なかなかうまいよ」
「ありがとうございます」
一介のライターが何を偉そうにと思いながらも、しだいに「教える立場」が面白くなってきたオレ。
よし、今度はこっちが上になって攻めるとしよう。実際の講習でどこまでやっているか知らないが、
オレも彼女も初体験。多少のエスカレートは仕方ない。
激しいディープキスを交わし、Bカップの乳房を操みしだく。彼女の口から端ぎ声が漏れる。秘部に触るとグチョグチョだ。もうイクしかない。
麻衣子の足を開かせ陰茎を彼女の股間へ導く。そして、さも当然のようにスルリと挿入すると、
「アンッー」
麻衣子が少し大きな声を出した。とりあえず抵抗する様子はない。
ならば、気にせずいかしてもらう。オレは正常位でピストン運動を続け、麻衣子の口の中にザーメンを噴出した。
…快感だ。想像したとおりの気持ちよさだ。この興奮はやはり講習というシチュエーションの成せるワザ。いや-、いいもんだ。しばしポーゼンとしたところで、我に帰った。少し調子に乗りすぎ
たか。講習役をいいことに、最後までヤっちゃったが、あくまで本番はNG。ここはフォローしとかなきゃマズイ。
「え〜と、もしお客さんから本番を強要されたらちゃんと拒否しなきゃダメだよ。今みたいに黙って
やらせてはいけない。わかった?」
何のフォローにもなってない。どころか、ヤルだけヤっといて、この勝手な言い草はなんだ。が、
彼女は不審な顔を見せることもなく「はい」と領く。まったく、どこまで素直なんだ。
それでも、本番をヤっしまったことが気になったオレは、麻衣子が帰った後、谷村に正直に事のしだいを正直に告白した。後でトラブるより、先に報告しておいた方がいいだろう。
「…というわけなんだ。いや-、興奮しちゃって、つい。すまん」
「ふ-ん。やっぱりな、絶対にヤルと思ってたよ」
「え?」
怒られると思っていたのに拍子抜けである。谷村によれば、風俗初体験のコは最初、まず間違いなく本番を拒否できないらしく、それを教えるのも店の仕事だという。
「うん、オレも一応言っておいたけど、あのコ、大丈夫かな…」
「あっ、あのコにはあんまりキッく言わなくてもいいよ」
「どういうことよ」
「あのルックスじゃ、なかなか指名客取るの大変だからね。多少本番でもしてもらって指名客が増えた方が店もあのコもいいんだよ」
「。。。。。。」
返すことばがなかった。鬼というべきか、さすがオーナーというべきか。しかし、それが風俗業界の現実というもんなんだろう。
「もちろん本番なんて店側は奨励してないけどさ」
「そりゃそうだよな」
あれから2週間。麻衣子は週4ペースで働いているそうだ。
「おい、すぐ来いよ。今回のは結構美人だぜ」
谷村から2度目の連絡が来たのは、初講習から1カ月後の4月上旬である。
「そんな女、オレが講習してもいいのか?」
「いいんだよ」
何かウマすぎる話だ。常識で考えれば、谷村がイイ女をオレに回すはずがない。なぜならイイ女は店側にとっても貴重な戦力。そんなコを素人のオレが講習して機嫌を損ない、辞めるとでも言われたら大ゴトだ。ヤシの話では、そのコ(香織)は九州のスカウトマンが発掘してきたらしく、過去ピンサロで働いていた経験があるという。
「で、店の寮に入れようと思ってるんだ」
「オレでいいのか、本当に」
「いいって。まあ元ピンサロ嬢だからさ。病気も怖いし」
「おいおい、それでオレに回してくれたつてことか。ひで〜な」
「まあイヤならいいけど、とにかく来るなら今すぐ来てくれよ」
くそ-完全に足下を見られている。が、オレは何を隠そうピンサロも大好き人間。けっ、病気なんぞ気にしてられるか。ヤったるやないか。そういうことなら、遠慮せずにいかしてもらおうじゃない。
というわけで、鼻息も荒く二度目の講習に挑んだオレだが、香織を見てマジに驚いた。井川遥似の正真正銘の美人なのだ。しかもスタイルも抜群である。ラッキー!
イメクラ勤務は初めてという彼女を手順どおりに導き、頃合いを見て本番に突入しようとしたその
瞬間。
「ダメッー」「え?。」
だって、キミ、グショグショじゃん。ここで拒否はないでしょう。
「あっ、あたし…そういうことしないって決めて出てきたんです…だからダメ」
「あ、そうなの」
よく聞けば、どうやら地元の彼氏(ホスト)に義理立てしているらしい。それがどうした!とも思うが、ここまで激しく拒絶されたらオレも引くしかない。
「すいません…」
「いやいや、逆に安心したよ。お客さんにもそうやって頑なに拒否しなくちゃダメだからね」
心にもないことを言いながら、それじゃ仕方ね-なとシックスナインの体勢を取り、最終的には前回同様、口の中で発射。ま、これはこれで満足なんだけどね。
終わった後、谷村が「今回はどうだった?」と近づいてきた。
「まあ何とか。ただ、賛沢言わしてもらうと、最初のときみたいな興奮はないな」
本当、賛沢である。ダダでエッチさせてもらってるのだ。グチる必要がどこにあるんだ。しかし、オレの物足りなげな顔を見て、谷村はさらに魅力的な提案を持ちかけてきた。オプションを試してみないか、というのだ。
オプション。それは店側が用意した基本コース(ディープキス、生フェラ、指入れ、シックスナイン等)には含まれないプレイ。すなわちこの店においては、パンスト、ポラロイド写真、口内発射、アナルファック、ソフトSM等々を指す。
もちろん、料金はすべて別会計だ。
「どう、何かやりたいのある?」
「ソフトSMなんかいいよな」
「ソフトSM、オプションで選ぶ客なんて滅多にいないぜ。1年に2,3回あればいいとこじゃないか」
確かに、普通、SM好きなヤシはその手の専門店に行くだろう。
「でもさ、そのいざってときのために練習させておくことも必要じゃないの」
「オマエ、結局、自分がヤリたいようにしたいだけなんだる」
すっかり腹の内は読まれてるが、それでも確実に場をセッティングしてくれる谷村。オレは本当にい
い友だちを持ったもんだ。
さて、3度目のお相手は関西地方から面接にやって来た元キャバクラ嬢、江里子である。
ルックスが飯島愛風、性格も元ヤンといった感じで、オレの好みから外れるが、ソフトSMを試すに
はうってつけかもしれない。シャワーから出て、オレはさっそく切り出した。
「うちの店はオプションでソフトSMプレイってのが、あるんだよ。それをちょっと教えておくから‐一

体験入店の風俗業界未経験嬢の新人ならどこまでもさせてくれる?

0235_20190408100655301.jpg 0236_2019040810065686a.jpg 0237_20190408100657683.jpg 0238_20190408100659616.jpg 0239_2019040810070097f.jpg 0240_20190408100702c0b.jpg 0241_201904081007039e5.jpg男ならば誰でも、タイトルのようなことを思っているはずだ。なーんにも知らない女の子なんだから、客の望むがまま、あんなこともこんなこともしてしまうだろうと。今年の3月に高校を卒業した彼女、エッチの経験人数も少なく、礼儀の正しさが好印象です☆」 ふむふむ。卒業したばかりならホントのホントに業界未経験嬢だ。店に電話をかけてみると、今日の14時に予約すれば、彼女の一番目の客になれるそうだ。迷わず予約だ。
14時前、店に出向くと、店員から、体験入店初日なので嬢がいやがること、違反行為は絶対にやらないように再三強調された。その後、ホテルへ入り、一本タバコを吸ったあたりで、ノックの音と共に、れんちゃんが入ってきた。目がパッチリとしていて、前田敦子のそっくりAV女優にそっくりだ。
「あれ、鈴木さんですよね?」
「そうだよ」
「あっ、失礼します〜」
この不慣れな様子、未経験ぽくていい。部屋の中をキョロキョロしてバッグを置く場所を決めかねているし。さっそくパンツを脱ぎ、手コキ開始だ。
「れんちゃんって学生さん?」「フリーターですよ。ファミレスでバイトしてます」
「この仕事の仕組みはわかる?研修とか受けたの?」
「いえ、それがなにも受けてなくって。もう全然なにも教えてくれないんですよ〜。あ、タイマー押してなかった!」
この抜けっぷり、いけるんじゃないでしょうか。とりあえずフェラへ誘導してみよう。
「あのさ、今まで付き合った彼氏にどんな技が上手いって言われてた?」
さりげなく聞こえる質問だが、事前に準備してきたものだ。解説しよう。彼氏とのセックスなんて、大抵フェラして挿入みたいな程度。となると「上手い」と言われる部分などフェラ以外に存在しないのだ。
「うーん、フェラかな?」 
ほい来た。これで要望が口にしやすくなったぞ。「あ、そうなんだ、そしたらちょっとフェラしてみてよ」
「えーダメですよ、禁止ですよ」
「ダメなの?そんなの知らなかったよ、困ったなぁ…」
「え〜」
「ちょっとさ、こんな言い方悪いんだけどなんていうか、手だと気持ちよくないんだよねぇ」
「え…ごめんなさい」
「その得意のフェラでしてみてよ、一回でいいからさ」
フェラに一回も二回もありません。どこまでが一回かわかんないしね。くわえさせたら最後まで離させないし!
「じゃあちょっとだけですよ〜」 
れんちゃんはチンコに顔を近づけ、すぐさま「パクリ」と口に含み、猛烈な勢いでしゃぶり始めた。まるで水を得た魚のように、無言で一心不乱にチンコに舌を絡ませる。おーマジでうまいじゃん!
「やばいね、めっちゃうまいよ!」
れんちゃんは無心に金玉、ケツの穴、チンコとしゃぶりまくっている。オナクラでこんなプレイありえんのかよ。もしかして本番とかもイケちゃうのかも。では失礼してパンツに手をかけてと…。
「もうなにしてるんですか!」「いやぁマジでフェラ上手いから興奮
してきちゃってさ」
「いやですよ、ちょっと!」
チンコをくわえながら注意するとは。なんだかもうフェラまでは当たり前みたいになってるし。仕方なくブラの中に手をつっこみ乳首をコリコリと動かしてみたところで、オレはれんちゃんの口の中に射精してしまった。
「マジで気持ちよかったよ、フェラうまいねほんと」
口からザーメンを出しながられんちゃんが嬉しそうに答える。
「だからやりたくなかったんですよ〜」
後日、店のホームページを見たところ、れんちゃんの名前はなかった。どうやら体験入店だけで嫌気がさしたようだ。今度は新宿にあるオナクラ店のホームページで「本日入店!!業界未経験! !」の文字を発見した。
プロフィール覧には「前職・ネイリスト」と記載されており、名前は「ひかり(仮名)・21才」。写真はまだない。本当に入りたてなのだろう。 シフトは正午から。時計を見ると現在11時をまわったところだ。急いで電話をかけ、なんとか1時に予約をとりつけた。最初の客じゃないけど、ま、いいだろう。 ホテルに入り待つこと数分。やってきたのは小森純の地元時代みたいなケバめの女だった。
「こんにちは〜」
「こんにちは、あれ?関西弁だね。出身大阪かどっかなの?」
「そうですよ、ネイルサロンで働いてるんですけど、1週間前に異動で上京してきたばっかりなんです」
「大阪にいたときからオナクラで働くこと決めてたの?」 
「そうといえばそうですねぇ」 
どうやら大阪時代の同僚が異動で上京して以降、このオナクラで働いているらしく、この度、ひかりもその彼女に誘われたのだという。てことは同僚からオナクラのルールを既に教わっている可能性もある。慎重に事を進めねば。 手コキ開始からしばらくして、例の質問をしてみる。
「カレシに上手いって言われた技とかある?」
「特にないかな〜」
「だってさ、フェラとかしないの?」
「最初付き合った彼氏にフェラしたら、クチん中に出されて吐いてしまって、それからフェラはちょっとできひんくなって…」まずい、作戦が通じないぞ。
「そしたら今まで付き合った彼氏にフェラしてあげてないの?」
「うん、全然してへん」
「パクッは聞いてないですよ〜」
こうなればもう、手コキではイケない設定で圧力をかけるしかない。
「なんか初めてだからかな?ちょっと惜しい感じかもしんない。なんていうかぶっちゃけあんまり気持ちよくないなぁ」
「えぇ〜ゴメンナサイ」
「いいよいいよ謝らなくて。このあと気持ちよくしてくれれば全然いいからさ」
「頑張りますね〜」
「まぁオレが手コキ苦手ってのもあるかもね。オレ、手コキよりちんちんチュー派だからさ」「なんですか、それ?」
「そのまんまだよ。ちんちんにチュッってするんだよ。あれが好きでさ」
「へぇ〜」
「ちょっとだけやってみてよ」
「え、でもフェラはできないですよ?」
「いやいや、フェラとちんちんチュッは全然違うって、フェラと一緒にされたら困るよ。フェラとは全然違うよ。軽くチュッってしてごらん?ほらほら」
ひかりは「しょうがないな」といった表情でチンコに顔を近づけ、唇を軽く触れた。
「そうそう、チュッパクッって感じでさ」
「パクッ?」
「うん、チュッパクッ!って」
「パクッは聞いてないですよ〜」
「いや、パクッも大事なんだよ、パクッとしないと興奮しないんだよ。軽くパクッとしてごらん」
「…はい」パクッ。おお、温かい!
「今度はジュルジュルって感じでやってみて」
お〜、上下運動が心地よい。この子、音で伝えるとどんどん付いてくるな。
「次はレロレロって」
さすがに口に出されただけのことはある。長年フェラってなくても素養は十分だ。
「じゃあ、今度はヌルッと入れてみよう」
舌がヌルリと動いた。違う、そうじゃない。挿入したいんだって。
「それは無理ですよ」
んーー、ここまでか。三人目は池袋の某オナクラ店だ。
「今日入店のひなたちゃん(仮名)って予約できますか?」
「はい、ご予約承れます! 本日17時より出勤予定でございます!」入店初日嬢、ここでも一人目の席をゲットできた。 近くのラブホテルで待機していると、店から電話がかかってきた。「申
し訳ございません、お客様。ただいま女の子にお店の説明をしておりますのでもうしばらくお待ちくださいませ」入店初日ならではの現象だ。15分ほど待って現れたひなたは、ショートカットの少しロリっぽい美少女だった。
「いま研修してたみたいだけど、なにしてたの?」
「へんなマニュアル本読んだだけなんですよ〜」
「へえ、どうしてここで働こうと思ったの?」
「就活は色々やったんですけど、内定貰えないまま大学卒業しちゃって。でも奨学金を返さなきゃならないから…」
いいね、こういうのリアルでいいわ。
「けどさ、こういう仕事に入るの抵抗なかった?」「ありますよ〜」
「でも彼氏に手コキとかフェラとかしたことあるでしょ?」
「どっちもありますけど、手でイかせたことって、私ないんですよ」 
いい情報をくれた。手では気持ち良くないよと、フェラへ誘導しやすいじゃないか。ひなたちゃんがチンコをシコシコ動かしはじめた。
「いやーイけなかったらどうしよっかな」
手コキするそばでプレッシャーをかける。
「え〜困りますよそれは」
「オレも困っちゃうよ。とりあえず雰囲気フェラだけしてみよっか?」
「なんですかそれ?」
「疑似フェラだよ。舌を出してチンコなめるようなフリしてよ」 
アクシデント的にチンコを口につけさせ、そのままなし崩し的にフェラへ誘導する手口だ。
「う〜ん、できるかわかんないけどやってみますね」
ひなたちゃんはチンコに顔を近づけてきたが、距離がまだ遠くて、なかなか接触事故が起こらない。わざと腰を振ってぶつけようとしているのに。
「イケないなぁ。なんかここまで来るとフェラしないと逆に気持ち悪いね」「ダメですよ」
「一瞬でいいよ、コンマ一秒でいいからさ」
「ダメー!」

新人生保レディ・ネットワークビジネスの営業女性をセフレに|口説き体験談

201505123.jpg 201505122.jpg
201502123.jpg 201502122.jpg
喫茶店ルノアールに入ったところ、さっそくいました。グレーのスーツを着てちょうど営業真っ最中の女性が。やや茶髪のショートカット。年齢はちょうど30才くらいかな。隣にすわって商談に耳を傾けます。「美容液が~」「お友達に紹介してもらって~」「世界企業で~」
などなどのキーワードを聞くに、アムウェイの営業だということが一発でわかります。客が帰ったあとで事務作業をしている女のもとに「自分から営業されに行く」のがボクのいつもの作戦です。
「すみません、いまちょっと耳に
入ってきたんですけど、美容液の話とかしてました? 最近ニキビひどいから興味あるんですけど」
この一言で、相手はすぐに営業をはじめてきました。マニュアル通りの説明がだいたい40分くらいですかね。一通り説明が終わったら身の上話を振ります。「アムウェイの仕事、どうして始めたんですか?」
はい、ここでポイント一つ目。アムウェイをしている営業女性って、ボク調べではまず借金を抱えています。
「えっと、私、成功したくって…」
「チームでナンバーワンになってちゃんとした報酬ももらったり?」
「そう、そうなんです! あの、でも実は私借金があって…」
はい、やっぱり。そしたら次はこの一言です。
「がんばってるのすごく伝わってきましたよ。誰にも言えなかったんじゃないですか?」
「はい…ほんとに言えなくて…」
「お金のことだったら、相談にのれるかもしれないからいつでも連絡して」
 ポイント2つ目は、金の話を相談される立場になれ。ついでに
「そんなに営業頑張ってるなら疲れてるでしょ? 時間あったらマッサージもしてあげるね」なんて言っておきます。そして後日。相手はアムウェイの営業ではなく、お金の相談に乗ってくれるものと思いながら会いに来るんですね。会ったらすぐに彼女の期待どおりにお金の話をします。
「営業がんばるのもいいけど、人に頼るのも悪くないよ? いくら足りないの?」
具体的に借金の面倒を見てやる意思を表明してやると、安堵の表情を浮かべます。
「ああ、よかった、今日はこれでひとつやりとげたわ」
みたいな感じでしょうか。さて、ここからが勝負です。
「そうだ、この間言ってたマッサージしてあげないとね」
相手は緊張の糸が切れた後なので、好意と親近感を持ってホテルにあっさりとついてくるんです。
新人生保レディ編
「喰い返し」ではありませんが、まぁ、こんなパターンでセックスできてしまうこともあるんだ、程度に読んでください。平日の午後2時。いつものように喫茶店でくつろいでいたところ、20代前半のグレーのスーツを着た黒髪女性と、その上司と思われる30代後半の太ったおばさんが向かい合って真剣な表情で話し込んでいました。テーブルの上に重なった大量の資料を見るに、二人は生保レディで間違いありません。おばさんが若手に向かってキツい口調で説教していて、新人ちゃんは聞いているのか聞いていないのかわからないとぼけた表情です。
「チームで仕事してるんだから、あなたがしっかりしないとダメなのよ!」
「・・・はい」
上司が捨て台詞を吐いて喫茶店を出て行くや、若手ちゃんはケータイで誰かに電話をかけ始めます。話し相手は友人のようで、内容はすべて仕事の愚痴でした。これはラッキーです。新人生保レディのなかでも、彼女のようなやる気のないタイプはもっとも食いやすいのです。電話を終えた彼女に近づいて話しかけます。
「さっき怒られてなかった?オレも朝から会社で怒られちゃってさ。いまサボってるんだよ」
 すぐに彼女は私の話にのってきました。
「そうそう! 一緒じゃん! あいつすっげぇウザくてさあ!」
「保険、興味あるから聞かせてよ」
「うん、ちゃんと話せるかわかんないけど…」
そう言って彼女は慣れない手つきで資料をめくり始めましたが、やる気がないことは明白です。そんなときは…。
「さっき怒られてつらそうだったし、話は今度改めて聞かせてよ」
「ほんと? よかった!」
どれだけ無気力なんでしょう。ここは攻めるべきです。ホテルに誘うために、やらしくない形でマッサージを提案しました。
「肩、こってない?」
「うん、すっごい肩こり! あー眠いし、会社戻りたくない!」
「一緒にサボろうよ、マッサージしてあげよっか? 時間ある?」
時刻は昼の3時前。さすがに厳しいかと思いましたが、彼女の回答はこうでした。
「えーしてして! でもその前にお腹減ったからおごってよ!」
「会社は?」
「夕方に資料持ってくだけ。あとはずっとサボるつもりだもん!」
ここまで開き直ったタイプの生保レディは珍しいですね。近くのデパ地下で弁当を買い込み、手をつなぎながらホテルへインです。途中、
「ここホテルじゃん」と言われましたが、「じゃあ他にどこでマッサージするの?」の一言に納得の様子でした。今回は、かなりラッキーな成功でしたが、仕事にやる気のない新人はけっこう狙いやすいことは覚えておいたほうがいいでしょうね。

新人女子大生を酔いつぶすヤリサーの常套手段|エロネタ

0094_201803251105314eb.jpg 0095_20180325110532169.jpg
0096_20180325110534166.jpg0097_2018032511053536a.jpg
大学生のサークルと言えば、激しい一気飲みコールで女を酔わせてお持ち帰り、というパターンが王
道だが、最近ではその手口がよりシステマチックかつ巧妙になっている。彼らは、以下のようなゲームで何も知らない女子大生を泥酔させるのである。
まず、複数の選択肢の中から、これから始めるゲームを決める。「山手線ゲーム」や「筍ニョッキ」、「ピンポンパンゲーム」などだ。そして選択されたゲームを開始し、ミスをした者が酒を一気飲みする。だが、これで終わりではない。一気飲みのあとにグラスをテーブルの上で「トントン」と音を立てないと、さらにもう一杯一気飲みを強いられるのである。このゲームの要諦は2つだ。ゲームがころころ変わるため混乱すること、そして一気飲みに集中するあまり「トントン」を怠ってしまいがちなことだ。初心者が参加すれば、泥酔必至。恐怖の蟻地獄なのである。

AVスカウトマンの常套手段

田舎から出てきた女たちはコロッと騙されてしまう。彼らがよく用いているのがこの殺し文句だ。
「山P(山下智久)に会わせてあげるよ」
そんなことなどあり得ない。あり得ないのに、地方出身者は信じてしまう。東京ならば山Pにツテがある人だっているのかも。そうしてノコノコ事務所までついていき、「芸能界に入るにはAVから始めるのが一番」などと適当なことを言われ、いつの間にか契約へ、というわけだ。スカウトマンたちも、結局は騙してAVに入れるのだから、最初にバレバレの嘘でふるいにかけたほうが手間が省けると思っているのかもしれない。
犯人は前持ってターゲットの女性をリストアップし、行動パターンを調べる。1人暮らしだとわかったら、ゴミ出しの曜日や時間を把握し、マンションの前で待ち伏せる。仮にその女性がオートロック付きマンションに住んでいたとしても、ゴミ出しに出るときにすれ違いでドアを通り抜け、中へ。そして部屋にまで侵入してしまう。ゴミ出しのとき、わざわざ鍵をかける人間などまずいないからだ。あとは女性が部屋に戻ってきたところを…。1人暮らしの女性はわずかな外出でも鍵をしっかりかけるべし。
スペースに身を潜め…  女性が乱暴される事件の中で最も多いのが、帰宅時に鍵を開けた瞬間、一緒に室内に押し込むという手口だ。その点、オートロック付きマンションであれば安心だが、過信は禁物だ。玄関脇のガスメータボックスに男が潜んでいるパターンがあるのだ。あのスペース、パイプなどで入り組んではいるが、大人でも体を曲げれば十分に身を隠せるのである。十分にご注意を。
指紋は個人を識別できることができる。しかしズブの民間人が、指紋ひとつで特定人物を探り出すことなど不可能だ。
「指紋があるからいくらでも追いかけられるからな!」
このような脅しに屈してしまうのも、冷静な判断ができぬ状況に追い込まれているからだろう。

愛知県・名古屋のおすすめホテヘル・デリヘル体験談ガチンコリポート

akl078_20190808220208d15.jpgakl079_20190808220209278.jpgakl080_201908082202119b4.jpgakl081_2019080822021255a.jpgakl082_20190808220214151.jpgakl083_20190808220215160.jpgakl084_20190808220217d16.jpgakl085_20190808220218016.jpgakl086_20190808220220c86.jpg
akl077_20190808220206d26.jpg0090_20171023160317438.jpg0091_20171023160318770.jpg0086_20171102202943033.jpg 0087_20171102202938f1d.jpg
1、男の脳ミソというのは不思議なもので、出会ったばかりの女といきなりイヤらしいことをするより、事前にある程度のコミュニケーションを取った方が輪をかけて興奮するように出来ている。さっきまでにこやかにソフトクリームを舐めてた子が、同じ口で俺のチンポしゃぶってくれるの? うひゃー感激! みたいな。
2、私が近ごろハマッているこの店は、まさにそんなシチュエーションを堪能できるデリヘルだ。 300 分のロングコースを選択すれば、ドライブ、食事、ショッピング、カラオケなど客の思うがままのデートを楽しむことが可能なのだ(時間配分は自由)
清純系、モデル系、ハーフ系などなど、あらゆるタイプの美女が勢ぞろいし、たとえフリーで入っても絶対にハズすことのない、まさに王道を行く高級デリだ。もちろんプレイ内容も期待を裏切ることはない。積極的なディープキス、濃厚なフェラと基本に忠実なうえに、接客態度もパーフェクト。ちなみにこの店、中日ドラゴンズの選手らがよく利用しているとの噂がある。実際、俺自身も複数の姫がそう匂わせていたのをこの耳で聞いたことがあるが、店のクオリティの高さを考えれば、まったくもって納得できる話だ。
3、一般的に、NGプレイのないフーゾク嬢ってのは、ルックスが不味いことが多い。無茶な要求を呑まなければ客がつかないからだ。同じ理屈はアナルファック(以下、AF)OK嬢にも当てはまるわけだが、しかし、俺が足繁く通うこの店だけは例外である。AF専門ヘルス店というとんがった看板を掲げながらも、在籍している嬢のレベルは総じて高く、愛らしいメイドのコスチュームで恭しく出迎えてくれるのだ。え、こんなかわいいコが肛門にチンコを入れさせてくれんの? と感動すること必至だろう。
4、風俗マニアなら「新人嬢」と聞いてヨダレを垂らさぬ者はいないだろう。不慣れでどこかオドオドした風俗嬢というのは、妙に男心をくすぐるものがある。その意味でこの店が実施しているサービスは究極と言っていい。何しろ、その子にとって初めての客になれるどころか、店長に成り代わって新人指導までできちゃうのだから。
5、M男向けのフーゾクは、とかくプレイ内容が変態路線に走りがちだが、ここはその意味で、最高峰に位置する店だ。ローソク責め、ムチ打ち、縄縛りなどは当たり前。尿道拡張にドライオーガズム、打撃責めなどなど、ありとあらゆるマゾヒスティックな願望が叶うのだ。見とれるほど美しい淫乱痴女ドクターたち(女王さま)の手によって。中でも圧巻は、ペニスバンドをつけたドクターに、女装して犯される倒錯プレイだろう。常人にはもはや狂ってるとしか思えないだろうが、精神が崩壊するかしないかのギリギリのところでしか味わえない、あの猛烈な快楽はヘタな麻薬より中毒性が高い。
6、アナル舐めと精飲プレイ(精子を女にゴックンさせる)をとりわけウリにしている、非常にフェティッシュ色の濃厚な店だ。まずアナル舐めは「チンぐり返し器具」なる拘束具を使い、体の自由を奪われた状態で行われる。それも、その辺の店のように、チョロチョロっと舐めて終わりじゃない。プレイ開始から射精に至るまで延々と続くのだ。その間、チンコはローション手コキでにゅるにゅる攻撃を受け、やがて下腹がモゾモゾし出したら事前に決めておいた場所へ精子をぶっ放す。鉄製のトレーとか、ジュースの入ったコップとか、プリンとか、そのあたりは好き好きだが、とにかくそうやって出した精子を嬢に目の前で飲んで(食って)もらうわけだ。この喜び、わかる人にはわかる、でもわからん人には一生わからんだろうな。
7、この老舗ヘルスは女の子の指名の仕方がちょいと変わっている。客が店を訪れると、マジックミラー張りの部屋に女の子が7人~10 人ぞろぞろと現れ、上下2段のひな壇に着席。客はその様子を眺めながら好みのコを選べるのだ。こういったシステムは、90年代初頭にはわりとよく見かけたものだが、現在は全国的に数が激減したようで、私の地元、名古屋ではこの店と姉妹店の2つしか残ってない。パネマジが横行する昨今の風潮にあって、女の子の姿を直接確認できるマジックミラー指名は有りがたい存在だ。ガラスの向こう側で澄ましている嬢を1人ひとりつぶさに観察し、さて、どの子にしようかとワクワク思案する瞬間。あるいは友人とあれはイイ、これはマズイと冷やかしながら吟味するひと時。いずれにせよ、このいかにも女を商品として見るような、下品な雰囲気がたまらなく面白いのだ。
8、ヘルスなのに花びら3回転のある珍しい店だ。プレイ時間は50分コースのみ。ピンサロならいざしらず、ヘルスで3回転50 分はやや短い気もするし、実際のところ、嬢たちとのやり取りも慌ただしいものになるが、満足度は高い。サービスがあまりにも濃厚だからだ。頭からつま先までの全身リップ攻撃。丁寧かつ情熱的なフェラ。その間、ずっと客の目を見つけるエロい態度。果ては素股中、「お願いします、出してくだ私でイッてください」と必至願してくる。こんなのが次かへと3人も続くのだから容易身が想像できるだろう。もうパラダイス!
9、ピンクコンパニオンと聞けば、温泉旅館でしか遊べないイメージがあるが、この業者は街のカラオケや居酒屋などにも女の子を派遣してくれる。男同士のシケた飲みの席に、下ネタOKの下品なネーチャンが加わってくれれば、場も大いに盛り上がるというものだ。サービスの限度はセクキャバと同じで、ナマ乳のタッチまで。下半身へのおさわりはNGだし、当然、ヌキもない。が、それはあくまで業者の言い分。コンパニオンの中には、おこづかい次第でそれ以上のしてくれる子ものだ。俺の手コキなら5フェラなら8千万円が相場だろう。
10、ハプニングバーの名店を探すのは意外と難しい。流行っていた店でも、摘発のウワサなどが浮すれば途端に客足は離れるし、さほど人気のなかった店が、ささいなキッカケから急に賑わいすなんてこともよくあるからだ。現時点で多くの単独女性客に出会える店は、私の知る限りここが一番だろう。もともとファンの間では人気の高いとろだったのだが、なぜか近ごろよりいっそう単独女の姿が増えのだ。中心層は20代後半から30前半。さらに週末の夜は、2人3人組の女子大生風もけっこうみかけるなど、ソートーに美味しい状況となっている。スタッフは、女王様、M女ともにルックスがイイだけでなく、知性をも兼ね備えた女性ばかり。本来、SMというものがインテリの遊びであることをよくわかっているのだろう。もちろんプレイの質が高いのは言うまでもない。ムチ、ろうそく、言葉責め等々。M男である俺の立場からすると、何をするにも所作が洗練されていて、没頭できるのだ。少しでもSMに関心があるなら、一度は利用してみるべきである。
11、嬢にマジ惚れしがちな方には、タマらない店だと思います。入店してから帰るまで終始、マンガにあるような嬉し恥ずかしな時間を過ごせるのですから。恋人プレイはやっぱこうじゃなきゃ。
妹感覚エステと自称することからもわかるように、ロリ好みへの趣向をこらしたマッサージが主内容だ。女のコは18才、19才の10代が中心で、施術の際は、シースルーキャミ&Tバッックといった格好で行われる。他にも体操服ブルマや学生服などコスチュームも豊富にあり、どうにか客の目をよろこばせようとする姿勢には拍手を送りたい。マッサージのきわどさについてはソケイ部までがマックスと、ややソフトだが、ドキドキコースを選択すれば嬢が胸や股間を客の体にぐいぐい押しつけてくれるので文句ナシだ。
12、しゃぶしゃぶが主力メニューの居酒屋だが、この店の真の名物はなんといっても年中ビキニ姿で接客をしてくれる従業員の女のコたちだろう。人生にはこういうささやかな幸せこそ重要なのだ。煮えた肉をハフハフと頬張りながら、若いオネーチャンの半裸を視姦できるなんて。しかも貧乳やおデブちゃんは皆無、みんなほどよく乳があって体の線もキレイなのであっちこっちと目で追うのが大変だ。とりわけ混雑時は女のコたちも注文取りに追われて右往左往するため、揺れ乳が店内のいたるところで発生する。いわゆるセクシー居酒屋の一種だ。胸元がぱっくりと開いた和服を着ているため、女性スタッフの谷間が露出しているのである。乳房のおよそ3分の1が垣間見える程程度に。
若い方にはまだ難しいかもしれないが、私のような中年になると ビキニだ何だとストレートなお色気より、この程度のアピールの方がむしろエロスを感じるものだ。露出が控え目なぶんだけ、より一層、妄想をかき立てられるからだろうおまけにこの店の従業員は巨乳揃いなだけでなく、ルックスレベルも総じて高い。それだけで十分すぎるほど楽しめる。
13、ニップレスギャルの踊りが楽しめる、大阪では有名なショーパブだ。ステージ上で踊る女の子たちのニップレスはよく見えないので、まるでオッパイ丸出しで踊ってるかのように錯覚する。圧巻は女の子にチップを払ったときのサービスだ。ニップレスのまま客のソファ席まで降りて来て、抱きつくようにまたがって顔にオッパイをムニュっと押しつけてくれるのだ。
キケンな店だ。なんたってここのオーナーには、未成年の女のコを働かせた罪でパクられた過去があるのだから。それも一度ではなく二度も。  
そして現在、彼が経営している店のHPには、やたらと若く見える女のコたちの画像がずらり。てことは、またアレがアレしてたりするんだろうか?うーむ
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます