0007_201901081822563d0.jpg0006_20190108182256d04.jpg声をかけてすぐカラオケかマンガ喫茶に連行し、その場でセックスまで済ませるのが常道である。東京・大阪でナンバ活動をする「女好き」氏(30才)も、ラブホは使わない主義だ。
かけたとき二択を迫る。カラオケかマンガ喫茶かどっちがいい?って。もし居酒屋がいいとか言い出したら『また今度ね』次のターゲットを探します
個室に入れば、軽く肩を抱き、さも当然のことであるかのように服を脱がせてセックスをし、これまた当然のように写真を撮影する。所要時間1時間未満。写真をご覧あれ。狭い個室で彼がハメ撮りした女たち。どの子もレベルは相当高いのに、屈託なく脱いでくださっている。信じがたい奇跡だ。
「当たり前のような態度をとることが大事なんですよ。当然、写真撮って当然て相手も「そうなのかな」って思いますから」
お見事と言うしかない。我々なら、ようやく食事に箸をつけようかという時間に、すでにハメ終えているなんて。さらに驚くべきことに、彼は女をリリースした直後、また新たな獲物をつかまえるために路上に向かい、同じようにマンガ喫茶へ「さも当然のように」ハメてしまうのだ。1日に2人、3人と数をこなすためには、ラブホなんぞ行ってる暇も金もなし。