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  • 2018/07/27突撃リポート

           ヨルダンからフェリーで紅海を突っきり、エジプトへ向かった。目的地はピラミッドやスフィンクスのある首都カイロではない。海辺のリゾート地ダハブだ。ヨルダンで出会った旅行者たちは口をそろえて教えてくれた。ダハブは「恋する街」と呼ばれているのだと。 サンサンと降りそそぐ太陽、果てしなく広がる青い海、そして白く美しい砂浜。そこは広大な砂漠地帯に突如として現れたオアシ...

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  • 2018/01/13裏情報

     マッサージしたい男がされたい女を募集するための掲示板だ。ただし、やってくる女の半分はあくまでマッサージが目的で、必ずしもセックスまでは望んでいない。気安く抱こうとすると拒否されることもままある。 しかし、だからこそ面白いのだ。自分の性技を駆使して、徐々に女をその気にさせていく過程が。見事、合体にこぎ着けたあかつきには、これ以上にないコーフンが待っている。老舗の乱交サークルです。東京、大阪、名...

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エジプトの恋する街で旅行中のOLとセックスチャンス

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ヨルダンからフェリーで紅海を突っきり、エジプトへ向かった。目的地はピラミッドやスフィンクスのある首都カイロではない。海辺のリゾート地ダハブだ。ヨルダンで出会った旅行者たちは口をそろえて教えてくれた。ダハブは「恋する街」と呼ばれているのだと。
 サンサンと降りそそぐ太陽、果てしなく広がる青い海、そして白く美しい砂浜。そこは広大な砂漠地帯に突如として現れたオアシスでもあり、光に群がる蛾のように吸い寄せられた若い男女が、口々に愛を語り合う場所なのだそうだ。日々、セックスに飢えている俺にとっては素敵すぎる話である。うーむ、期待しちゃうなぁ。やがてフェリーはエジプトの港に入った。陸に上がってダハブ行きのバス乗り場を探していると、妙にガタイのいいニーチャンが片言の英語で近づいてきた。
「ダハブへ行くのか? タクシーはどうだ?」
タクの運ちゃんらしい。
「いくら?」
「400エジプトポンド(約6000円)」
 高っ! バス料金の40倍じゃん! くそ、外国人だと思って吹っかけやがったな。そのまま立ち去ろうとする俺の服を、運ちゃんはがっしりつかんだ。
「ちょっと、離してよ」
「タクシー、乗ってけ」
「ノーノー、やめろよ」
「いいから乗ってけって」
そのとき、見知らぬ外国人青年が俺と運ちゃんの間に割って入ってきた。
「ヘイヘイ、ちょっと待って」
 地元のエジプト人らしく、険しい表情を浮かべながらアラビア語で何事かをまくし立てている。おそらく「旅行者に手荒なマネはするな」とでも言ってくれたのだろう。まもなく運ちゃんは、ギロリと俺をニラみつつ立ち去っていった。
「いやー、助かったよ。どうもありがとう」
礼を言うと、青年はニッと爽やかな笑顔を浮かべた。
「タクシー運転手の中にはタチの悪いのがいるから気をつけないとね。あ、俺、アフマド」
「どうも、ムシゾーです」
握手の後、彼は俺をハグし、左右のほっぺにキスをしてきた。同性に対するアラブ式の伝統的な挨拶だ。
「ところでムシゾーは日本人?」
「そうだよ」
「よかった。俺、日本人が大好きなんだよね。友だちもたくさんいるし」
しばし彼と立ち話をしたあとで、公衆トイレに向かった。ジョロジョロと勢いよくションベンをしていると、いつのまにやって来たのか、アフマドが背後に立っている。チンコをチャックの中に押し込めて後ろを振り向く。
「な、なに、どうしたの?」
彼は個室の方を指さして、はにかむように言った。「ちょっとあそこに行かない?」
「な、なんで?」
「ガマンできない、舐めさせて。お願い」
げ!てか、あんた、すでに股間が盛り上がってるじゃん。舐めるだけじゃ済まなさそうじゃん。
身の危険をビンビンに感じて素早くトイレを飛び出した俺は、夢中でバス乗り場へ逃げ込んだ。
エジプトは、とにかく旅行者がよくトラブルに遭う国だと聞いたことがあるが、まさかこの俺もわずか入国1時間で、暴力タクシーと積極ゲイのダブル洗礼を受けることになるとは。もっと気を引きしめていかねば。バスに揺られること1時間、無事にダハブに到着した。ストリートを歩けば、イヤが
おうにもにもテンションが上がっていく。美しいビーチに沿うようにして建ち並ぶ洒落たレストランやカフェ。そこでイチャつく多くのカップルたち。何というか、街全体に浮かれた雰囲気が漂っていて、どうにも楽しくて仕方ない。ひとまず、適当に見つけた安宿でチェックインの手続きをしていたところ、どこかで見た記憶のある日本人らしき男がラウンジから歩み寄ってきた。
「あれ、和田さん?」
「どちらさんでしたっけ?」
「俺のこと忘れたんですか? 大西ですよ」
そう言われてやっと思い出した。ヨルダンの宿でたまたま一緒になった男(32)だ。たしかサラリーマンを辞めて、ひとりで中東の国々を旅行中だとか言ってたっけ。
「そうですそうです。いやー、
こんなとこで再会するなんて奇遇ですねぇ」 この馴れ馴れしい男、大西は、以降コバンザメのように俺の後を付きまとうようになった。宿の中でも外出先でも延々、ペチャクチャしゃべりかけられちゃ気の休まるヒマもない。えらいヤツに好かれたもんだ。悩みはそれだけじゃない。翌日、翌々日と、女目当てに町中をウロウロしてみたのだが、目につくのはカップルか男女グループばかりで、出会いのチャンスが全然ないのだ。宿にいる女客もみんなツレの男がいるし。ちぇ、なにが恋する街だよ。滞在3日目。ある重大な事実に気がついた。町で見かける男女グループの多くが、実はそれぞれ同じダイビングスクールに通う生徒だということだ。なるほど、出会いのチャンスはそこにあったか。ならば俺も参加せねば。さっそくテキトーなダイビングショップで講習を申し込んだところ、翌朝から始まったレッスンで、4人の日本人と一緒になった。世界一周の旅をしている大悟&明子の夫婦(ともに30代)、一人でアジア&中東を旅行中の佐和子ちゃん(29)、そしてコバンザメ大西だ。今日からライセンスを取得するまでの3日間、基本的にはこのメンバーでレッスンを受けることになるらしい。狙うべきは必然的に佐和子ちゃん一択となる。ちょい地味なルックスだけど、この際、まあ、仕方あるまい。ダイビング中はほとんど話す機会はなかったものの、レッスン修了後、大悟夫妻の提案で、5人で夕飯に出かけることになった。まずは乾いたノドにビールを流し込んでから、隣の佐和子ちゃんに話しかける。
「いやぁ、ダイビングって思ったより難しいね。ナメてたよ」
「えー、和田さん、なかなか上手でしたよ」
「そうかな?」
「うん、私なんか鈍くさいから、水中でカエルみたいな格好になってたし。こーんな風に」
そう言って両手両足を広げ、カエルのマネをしてみせる彼女。実に気さくでイイ子だ。なんでも旅行に出る前は介護の仕事をしていたそうで、そのせいかみんなのために率先して料理を取り分けてくれたり、空いた皿をひとつにまとめたりと、とにかく女性らしい甲斐甲斐しさもある。ムシゾー、気に入っちゃいました! 絶対、この子とセックスしてやる。飲み会が終わった午後9時。みなが各自の宿へもどっていくなか、俺は大西を途中で振り切り、佐和子ちゃんの後をダッシュで追った。
「何だか飲み足りたいんだけど、よかったら一緒にどう?」
 即座に笑顔が返ってくる。
「実は私もなんだよね。じゃあ、もう一軒だけ行きますか」
よっしゃ!てなワケで、近くのバーに入り、あらためて2人で乾杯した。見たところ、すでに佐和子ちゃんはいい感じに酔っぱらっている。コトの運び方次第では、今晩中にスケベなことができるかも。とりあえず探りを入れてみるか。
「そういえば佐和子ちゃんって、彼氏はいないの?」
「いやいや、そんな人がいたら1人で旅行なんかしないって」「でも、旅行中にいい出会いがあるかもしれないじゃん」
急に彼女が笑った。
「そうそう、実はちょっとそれも期待してる〜。でも言い寄ってくるのって外人ばっかなんだよね。私、どうも苦手で」
彼女は、日本人の男限定で出会いを求めてるそうだ。そんなことを俺に教えるってことは、
まりこれはそういうことなのでは?と、ここで、聞き覚えのある甲高い男の声が飛んできた。
「ヒドイなぁ、俺を置き去りにして佐和子ちゃんと飲んでたんですか?めっちゃ探しましたよ」
怒ってるのか笑ってるのかよくわからない表情を浮かべ、大西が佐和子ちゃんの隣に座る。うわ、面倒なのに見つかっちまったぞ。
「いや、ゴメン。そんなつもりじゃなかったんだけど…、大西君も何か飲んでく?」
大西、この状況がどういうことか理解できるよな。大人の呼吸ってもんがわかってれば、ここは遠慮して帰るとこだぞ。
「当たり前じゃないですか。3人でパーッとやりましょうよ」
もうオマエ、死ね!翌日はダイビングのレッスンを休み、丸1日、ベッドの中で寝ていた。せっかくのチャンスを大西に潰されたショックなのか、突然の発熱に見舞われ、とても海に潜れる体調ではなかったのだ。幸い、その翌日にはすっかり元気を取りもどしたものの、喜んでばかりもいられない。
レッスンの日程は計3日間。1日休んだ俺をのぞく他のメンバー(大悟夫妻、佐和子ちゃん、大西)は、テストに落ちでもしないかぎり、今日が最終レッスンなのだ。今晩中に佐和子ちゃんを口説き落とさないと、セックスチャンスが一気に遠のいてしまう。佐和子ちゃんは難無くテストに合格し、焦った俺はレッスン修了後に彼女のもとに駆け寄った。
「あの、今晩さ、この前の夜の続きってことで、一緒に飲みに出かけない?」
彼女は「ああ」とどこか気の抜けた声をもらし、続けた。
「だったら他の人も誘おうよ。せっかくみんな合格したんだし」
何だよ、ツレないな。こうなったら、とりあえず全員で飲み屋に行き、タイミングを見計らって彼女を外に連れ出す他ないな。飲み会は大いに盛り上がった。たった3日とはいえ(俺は2日だけど)、連日、一緒に海に潜り、夜は酒を飲み交わした仲である。それがもう終わるということで、全員がちょっと感傷めいた気分に浸っていたのだろう。もちろん、そんな空気の中にあっても、自分の使命は忘れてはいない。宴もたけなわになったころ、佐和子ちゃんがトイレから出てくるところを待ち伏せ
して声をかけた。
「ね、ちょっとここ抜けだしてビーチに行かない?」
「え、ダメだよ。みんな心配するって」
「大丈夫、すぐ戻るからさ」
半ば強引に手を引くと、彼女は思い詰めた表情で俺を見た。
「お願い、ちょっと待って。ねえ、なにも聞いてないの?」
は?何のことだ?
「私、付き合うことになったの。
大西君と」
「え、大西? な、なんで?」
「……昨日の夜、彼と2人で飲みに行って、それでその…」
ごにょごにょと言葉をにごす佐和子ちゃんだったが、そこまで聞けばバカでもわかる。要するに昨日、俺が宿でくたばってるスキに大西の野郎と寝ちまったのだ。途端に酔いが回りはじめた。ああ、なぜに俺はあんな疫病神のような男と出会ってしまったのだろう。翌朝、大西からあらためて事情を聞かされた。
「飲んでるうちにだんだんかわいく思えてきて、ちょっと誘ったらあっさり部屋に入れてくれたんですよ。あれは軽い女ですよ。和田さん、なんでヤッちゃわなかったんですか? ホントにもう紳士だなぁ」
紳士で悪かったな!

バスツアーや温泉旅行、旅行系の乱交パーティ

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マッサージしたい男がされたい女を募集するための掲示板だ。ただし、やってくる女の半分はあくまでマッサージが目的で、必ずしもセックスまでは望んでいない。気安く抱こうとすると拒否されることもままある。
 しかし、だからこそ面白いのだ。自分の性技を駆使して、徐々に女をその気にさせていく過程が。見事、合体にこぎ着けたあかつきには、これ以上にないコーフンが待っている。
老舗の乱交サークルです。東京、大阪、名古屋、九州で定期的にホテルで乱交パーティを開催しています。サイト上には会員だけが閲覧できるパーティ動画が大量にアップされていますが、素人女性がおっぱいを見せ、笑顔で男たちと乱交している姿はまさに開いた口がふさがらない、の一言に尽きます。が、ここの売りは年に何度か開催される、バスツアーや温泉旅行、キャンプなど、旅行系の乱交パーティが行われてるところです。
 ホテルで会ったばかりの相手とギクシャクしながらプレイするのではなく、バスや温泉宿でコミュニケーションをとりながら関係を縮めていけるので、アットホームでエロい乱交が楽しめるって寸法です。女の子の参加率が低いときには、主催者が読者モデル級の女の子を用意してくれるので、裏切られることはないでしょう。
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