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  • 2018/12/10裏情報

     最初、フィリピンパブの女の子に聞いたときは私も半信半疑だったのですが、3万円と住民票、戸籍謄本、写真を渡しておくだけで実際に現物が送られてきたのですから信じるより他ありません。無線でトラック仲間に教えてやると、みんな我も我もと飛びついてきて、今では知らぬ者はいない。...

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  • 2018/10/30裏情報

         俺は、テレビの報道番組やエロビデオのカメラマンだ。世間で言うところの業界人だが、フリーランスという身分に加え、この不景気のせいで食っていくのがやっと。安いギャラでいいように使われているのが実状だ。しかもこの仕事、車に関するトラブルが絶えない。俺は普段、撮影機材やテープ、フィルムなどを自分の車に積んで移動しているのだが、その際必ず駐車場の問題がついて回る。取引先の多くは...

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フィリピンの国際運転免許証は日本にいながら格安でとれる

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最初、フィリピンパブの女の子に聞いたときは私も半信半疑だったのですが、3万円と住民票、戸籍謄本、写真を渡しておくだけで実際に現物が送られてきたのですから信じるより他ありません。無線
でトラック仲間に教えてやると、みんな我も我もと飛びついてきて、今では知らぬ者はいない。

免停・取り消しになっても国際免許で日本で運転出来るのか?

0042_2018103020232024a.jpg 0043_20181030202321858.jpg 0044_20181030202322026.jpg 0045_2018103020232480d.jpg 0046_20181030202326eb7.jpg 0047_201810302023279b5.jpg
俺は、テレビの報道番組やエロビデオのカメラマンだ。世間で言うところの業界人だが、フリーランスという身分に加え、この不景気のせいで食っていくのがやっと。安いギャラでいいように使われているのが実状だ。しかもこの仕事、車に関するトラブルが絶えない。俺は普段、撮影機材やテープ、フィルムなどを自分の車に積んで移動しているのだが、その際必ず駐車場の問題がついて回る。取引先の多くは、客用の駐車場なんぞ持っていないし、そのくせ、取り締まりの厳しい都心に事務所があるから困りもの。こちらの駐車場代まで負担してくれるお人好しな会社なんてない。結果、違法とは知りつつも路上駐車してしまう。そこで運が悪いと、駐車違反のワッカをかけられるし、レッカーで持って行かれることもある。今後1回でも違反切符を切られると、長期免停になる可能性が高い。
そんなとき、地元の友人から国際免許証の存在を知らされた。この友人、生意気にポルシェを乗り同しながら、度重なるスピード違反と飲酒運転で違反点数がたまりにたまり、免許を取り消された挙げ句再取得すらできない期間が2年間も付けられてしまったそうだ。なんでも親父のコネで議員に頼み込み、2回も点数のもみ消しをしてもらうも、呆れられて見放されたというから大バカである。しかし、転んでもダダじゃ起きないのがヤツの性分で、その後、彼はアメリカはロス在住の知人に相談し、カリフォルニア州発行の運転免許を取得。併せて国際免許の発行も受け、日本の道路を堂々と運転しているらしい。そんなバカな。普通、国際免許といえば、日本人が海外へ行くときに免許センターで取得するモノというイメージが強いだけに、アメリカ発行の国際免許で日本の公道を運転できるなんて話は聞いたことがない。が、考えてみればできないワケはないのだ。国際免許という制度自体、ジュネーブ条約加盟の国々で、相互に運転できるのを目的に作られており、加盟国からの旅行者は自国の政府が発行した国際免許を持ってさえいれば、日本の道路とてリッパに運転することができる。帰国子女なども然り。たいていは帰国した時点で日本の免許への切り替え手続きを行うが、入国して1年以内なら国際免許のままで乗っていても何ら問題ないらしい。ちなみに、海外で取得した国際免許を免許へ書き換える場合、免許取得後その国に合計3ヵ月以上滞在していることが条件。
「でもね、ホントは書き換えなんかしなくてもいいの。ボク、国際免許を持つようになってから、一度も柿まったことがないんだ」
ポルシェ野郎は自慢気にそう言う。恐ろしく運転マナーの悪いヤツのことだ。切符を切られないのは、単に運が良かっただけなんじゃないか。「一応、警察には止められるけど、なぜか毎回切符を切られずに済んでしまうんだよ。こないだなんかベロベロに酔っ払ってるときに酒酔い運転の検問で止められたんだ。そんときは、さすがにやばいと思って日系人のフリしてテキトーな英語でゴマかしたけど、普段はそんな演技をしなくても国際免許を見せるだけで大丈夫なんだよ」
治外法権の外交官ならともかく、一般人のオマエが国際免許を使ってるだけで、切符を切られるのを免れてしまうなんて、そんなのアリか。ならば、国際免許を持った海外からの旅行者は、違反し放題になってしまうだる。疑問に思った俺は、さっそく運転免許センターに電話をかけ、この点を確認してみた。すると、案の定「そんなことはない」との答。国際免許であっても違反は違反、切符は切るし、点数が累積すれば免停などの処分対象になるという。友人の話がデタラメである可能性もある。しかし、仮に彼の話が事実なら、崖っぶちの俺にとってはこれほどありがたいシロモノはない。ひとまず、友人のケースを説明してみよう。彼の取得までの流れは、次のとおりだ。
カリフォルニア州の場合、免許を取得するには、牽壷別にまずSSナンバー(ソーシャルセキュリティナンバー)を取得しなければならない。これは、要するに国民総背番号みたいなもの。アメリカで公的な手続きをする際には絶対必要となるものだ。取得自体は旅行者などの短期滞在者であっても、郵便物を受け取るための住所がカリフォルニア州内にあればOK。彼の場合は、知り合いに紹介してもらった代行業者の事務所を住所として使用したらしい。SSナンバー発行までの期間は、およそ2週間かかるので、いったん日本に帰国。代行業者の元へSSナンバーが郵送され、その旨の連絡が入り次第、再び渡米した。そこで彼は現地の車両管理局に行き、マークシート方式の学科試験に合格。カリフォルニアには日本語の学科試験があり、その手の問題集を暗記しておけばまず落ちないという
(3回までは受験料を払わずにその場で再試験を受けられる)。
その後に行われた実技試験も、楽勝でパス。一宝則に渡される交通規則集とスリーポイント・ターンと呼ばれるアメリカ独特の転回方法さえ頭に入れておけば、余程の下手クソでないかぎり大丈夫。さすがは大国である。カナダ、ブラジルでも国際免許は取れるが…
念のため、他の取得を探したところ、夕刊紙で専門業者の広告を発見。資料を請求してみると、いずれの業者もカリフォルニア州での収得となっていた。日系人が多いからか、いちばん手続きが楽なのだろう。が、システムや料金は友人のケースと似たり寄ったり。どこも鋤万近くの金がかかるのだ。
いっそのこと代行業者に頼まず自分で安く取れないものだろうか。カリフォルニアに住む日本人は、
代行業者なんか使わないで免許を取得しているはずだ。例の友人によれば、取得自体は数十ドル程度。渡航費用だって、大韓航空などの安い航空会社のディスカウントチケットを使えば、往復で5万円ほどである。なんだ、これなら何とかなりそうじゃないの。と考えたのも束の間、思わぬ落とし穴があった。実技試験を受けるには、自分の車を持ち込まなければならないのだ。持っていない場合は誰かから借りるなりして、用意する必要があるとのこと。現地に住む友人でもいれば話は別だが、俺にそんなコネはないし、ポルシェ野郎に借りを作るのもゴメンだ。代行業者は、黙って半分を手数料として抜くのだからアコギな商売だと思っていたが、こうした部分の手配も行ってくれるのならまだ納得がいく。カリフォルニアでダメなら、他の州はどうか。アメリカは州によって法律が異なると聞いているから、中には試験用の車両が用意してある州があるかも知れない。さっそくインターネットで検索してみると、現地在住の日本人が免許収得の流れを記したホームページがみつかった。
片っ端からアクセスした結果、オハイオ、アイオワ、マサチューセッツ、メリーランドなど多くの州の状況が判明したが、どの州も実地試験用の車両は自分で用意しなければならない。それどころか、州によっては居住していることを証明するために、公共料金の請求書も必要となるなど、さらに条件が厳しくなるケースすらある。ならば、アメリカ以外はどうだ。日本にある各国の大使館に直接電話をかけてこの点を聞くと、どういうワケか電話に出た大使館は、揃って逆転免許の取得についての知識を持っていない。しまいには、現地で車を運転したいなら、日本で免許を取ってから行けと言い出す始末だ。インターネット上での検索で見つかったのは、カナダ、ブラジルなど数カ国。カナダはアメリカとほぼ同じような状況だし、ブラジルは試験車両は用意されているものの、学科試験はポルトガル語のみと、なかなか良い条件の国が見つからない。やはり、大金を積まなければ、道は開けないのか。「フィリピン、メンキョトルノカンタン」
そんな折、知人のフィリピン女性にバッタリ出くわした。以前、偽装結婚や他人名義のパスポートの取材でいろいろ協力してくれた彼女。貴璽な情報源の1人でもあったのだが、携帯の番号が変わり連絡が取れなくなっていた。ただ、周囲のフィリピーナからは何となく彼女の噂を聞いており、不法滞在で捕まっているわけでもないらしいので安心はしていたが、こんなところで会うとは。それにしても、以前にも増してずいぶん身なりが派手になっている。きっと、良い金持ちオヤジでも見つけたのだろうと突っ込んでみると案の定、格好のパパをつかまえたらしい。
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