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「生活困窮者が自分の口座番号と連絡先を載せ、誰かが振り込んでくれるのを待つ」というサイトなのだが、エンコーの場として機能している。書き込んでいる女も、何もせずに誰かがカネを振り込んでくれるなんてムシのいい話があるとは思っちゃいないのだ。エンコー手順は、まず女探しから。
ネットバンキング等で相手の口座番号を入力し、振り込み確認画面までいけば、名義人が表示されるので性別はわかる。このとき、同時に銀行の支店名をチェックするように。神奈川に住んでいるのに北海道の女に連絡してもどうしようもないからだ。女で、かつ近場だと判明したら、ようやく連絡先にメールを送る。
「条件ありですが支援できます」
支援希望者は登録時にツイッターとの連携が必須になっているため、連絡先が載っていない場合もツイッターからメッセージを送ればOKだ。もちろん先振り込みは禁物だ。お金は会ってから渡そう。
自宅エンコー。そんな危険なことをする女がいるのだから世も末だ。部屋バレしてもいいなんて、どんだけ出不精なんだか。ま、買う側からすればプライベートを垣間見れるのもホテル代がかからないのもありがたい話だが。ではそのクレイジーな女の探し方だが、掲示板に「自宅で」とストレートに書いているパターンは少ないので、「場所あり」や「部屋」で検索してみよう。出不精の女の募集メッセージが出るわ出るわ。
ツイッター援交をする女たちは、身バレやストーカー対策のために、頻繁にアカウントを変える上に、最近は“援”や“サポ”というワードをプロフィールに載せないようになってきており、探すのにもひと苦労する状況だ。なのでここは、まずはエンコー男のアカウントから探すべし。
「金欠」でアカウント検索をかけると、暇と金をもてあました援交オヤジがヒットする。このオヤジたちは常に最新の援交女をチェックしていて、隙あらば買春しようとしている。つまり、このオヤジたちがフォローしている女どもが生きたエンコー女になるのだ。
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