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タグ:日本一

  • 2019/10/15突撃リポート

    超デブスのセフレは重宝するけど一緒に外を歩きたくないものだ日本一のブスとは、どんな顔をしているのか?この疑問を解消するには、「あなたよりブスな人を紹介してください」と、わらしべ長者的に調査していけばよい。いずれ究極のブスにたどりつくだろう。TV番組でもよく、その逆のパターンでとびきりの美人を探しだす企画が見られる。ただし美人と違ってブスの場合、「あなたよりブスな〜」という依頼がしにくいことが問題だ...

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  • 2019/10/12裏風俗・風俗体験談

    ハプバーNO1は眠れる森の美女渋谷のホテル街、円山町の隅っこにある都内最大規模を誇るハプニングバーです。1階はロッカールームとシャワー、地下1階がバーとプレイルーム、2階がカップル専用のプレイルームの3フロア構成。箱がデカいだけに客の数も断トツで多く、週末はいつも盛り上がっています。場所柄か、若いカップルや女の子同士の客も目立つし、常連客がそれほど幅をきかせていないので遊びやすいんです。まずは1階の...

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  • 2018/12/10裏情報

        飲食業界には、まれにミョーな店が存在する。店主みずから看板で『まずい』と宣言している店だ。真意はわかる。下卑た謙遜、へりくだりだ。へい、あっしの料理なんてまずいもんです。へい、こんなくだらない料理にお代を払っていただきすみません。え、美味しいですか。滅相もございません、へい。オモロないんじゃ、ボケ!あらかじめ期待値を下げておいて、「意外とウマイじゃん」的なリアクションを期待...

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  • 2018/10/19人生ドキュメント

              翌日、ハーモニカのおっさんに教えられたとおり、商店街を抜けてパチンコ屋の辻を右に折れると、周囲のホームレス濃度はより一層高まってきた。いや、濃度が高いというよりは質が違うというべきだろうか。ワンカップ片手に奇声を発するオヤジ。立小便しながらブッブッと呪文を唱えているオヤジ。商店街のド真ん中でぶつ倒れている男の右手には紐が握られ、その先に主...

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  • 2018/08/28突撃リポート

             日本全国どこにでも、カーナンパスポットなるものがあった。駅前ロータリーや海沿いの埠頭などに、男女それぞれの乗った車が集い、そこかしこでナンパが繰り広げられる場所だ。21世紀の今となってはそんな昭和チックなスポットなど、よっぽどの田舎ですら存在しないと思っていたのだが、『茨城県・大洗』には、まだあるらしい。毎日のように出会いを求める男女でごったがえ...

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  • 2018/08/18その他

       大学生の幼稚化が叫ばれて久しい。とりあえず大学と名のつくだけのワケのわからん学校が乱立し、今やとんでもないバカ者が学生風をふかせて闊歩しているのが日本の実情だ。桜の花咲く4月、日本一のバカ大学として名高い、高田馬場にある『東京F大学』の学生諸君に穴埋め問題を解いてもらった。はたして彼らはどこまでバカなのか。...

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日本一の不美人のデブスとはどんな顔をしているのか|素人娘インタビュー

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超デブスのセフレは重宝するけど一緒に外を歩きたくないものだ
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この疑問を解消するには、
「あなたよりブスな人を紹介してください」
と、わらしべ長者的に調査していけばよい。いずれ究極のブスにたどりつくだろう。TV番組でもよく、その逆のパターンでとびきりの美人を探しだす企画が見られる。ただし美人と違ってブスの場合、「あなたよりブスな〜」という依頼がしにくいことが問題だ。そんな失礼なお願いを聞いてくれるブスもいないだろう。なのでここは当人以外に聞いて回るしかない。方法はこうだ。
①片っ端から「あなたが知ってるブスを教えてください」と聞いて回る。
②そこで話題にあがったブスに会いに行き、こっそり写真撮影。
③次に、その写真をもとにして「この人よりブスな人を知りませんか?」と尋ねまくる。
いかがだろう。これならば最終的に日本一のブスを拝めるはずである。
調査の舞台は、日本三大ブス産地のひとつ、水戸だ。なお、本企画は純粋なブスを探すものであるため、加齢ハンデのあるおばちゃんは対象外とする。
出勤サラリーマンや登校学生でごった返す水戸駅にやってきた。
今のところ、際立ったブスは見受けられないが、きっとこの町のどこかにツワモノが潜んでいるハズ
だ。
「すいません。いま雑誌の企画で、この町のブス女性を探してるんですが、どなたか心当たりありませんか?」
町中で声かけをスタートしてから5、6人目、営業マン風のスーツ男性からようやく最初の情報を得ることができた。「ああ、それなら俺がよく行く●●に毎朝いるな。名前はたしか●●(苗字)だったかな。目元がAKBの前田敦子に似てるんだけど、その他がねえ…。ま、行けばすぐにわかるよ」
ん? 前田敦子に似てるブスってどういうこと? ちょっと想像がつかんな。首をかしげつつ、男性に教えられた●●へ。店内をぐるっと回ったところ、棚の近くで、それらしき女性店員を発見した。歳は20代半ばってところか。どれどれ。ふむ、たしかに目から上を見れば、あっちゃん風の美人さんだ。が、そのまま視線を下へずらすと…。
うわっ。あごが、めっちゃシャクれてるんだけど!なるほど。顔の上半分がそこそこの美人さんなだけに、ふつうのシャクレよりも、よけいにインパクトが強いんだな。見れば見るほど、妙な味わいがある。ま、一発目としては上出来だけど、水戸のパワーはまだまだこんなもんじゃないはずだ。彼女の写真を持って、さらなるブスを探すとしよう。2人目のブス情報をもたらしてくれたのは、とある公園のベンチでスマホをいじっていた30代サラリーマン風のニーチャンだ。彼にシャクレあっちゃんの写真を見せたところ、何度も大きくうなずいて好反応を見せたのだ。
「ああ、こういうちょっと残念なブスっていますよね。僕もひとり知ってますよ。●●町にある●●の人なんですけどね。たぶん、残念さで言えばこの子に勝ってるんじゃないかな。笑えるんですよ」
ほう、笑えるのか。てことはマヌケ系の顔なのかな。教えられた●●には、女性が2人いたものの、どちらがターゲットかは悩むことなくわかった。こっちの30ちょいのオネーチャンだな。長いのだ。とにかく不自然にタテ長なのだ。しかも、シャクレの42要素まで入ってるし。世の中、馬ヅラの人は大勢いるけど、その長い顔を三日月のように曲げているタイプはかなり珍しいのでは。よしよし、いい調子だぞ。某バーガーチェーンの店前で高校生らしき3人組を発見。何だかヒマそうだったので三日月画像を見せてみる。
「この子よりブスな子を知ってたら教えてほしいんですが」
3人の中で一番お調子者っぽい男子がニヤニヤ答える。
「うわぁ、すげーブスっすねぇ。これよりもブスってなると…●●●の店員とかかな?」
「ははは、チンポにきびか。あいつもなかなか強敵だよな」
「この人(三日月さん)よりダークな感じもあるよね。糸みたいな目してさ、ナニ考えってかわかんねえ怖さがあるっつうか」
ダークな雰囲気のチンポにきび?もうムチャクチャな形容だな。どこにも人間の要素が入ってないよ。彼女はこの場所からほど近い●●で働いているそうな。さっそくお顔を拝見させていただこう。
30前半と思しきその人はちょうど入り口近くにいた。ほほう、これはまたなかなかのヤツだぞ。精気のまったく感じられないツリ目。ニキビ跡で赤みがかった皮膚。よく熟女AVとかにこういう顔を見る気がする。全体的にどことなく不幸臭がするのは、そのせいだろうか? 何より、あの髪型は何なんだ。モロ亀頭じゃん!本来、美醜の判断に髪型を加えるのはスジ違いとは思うけど、あまりに顔の造作とマッチしてるから、もはや顔の一部みたいだ。1時間後、ようやく次なるブス情報をキャッチした。教えてくれたのは、路駐タクシーの中で昼寝をしていたオッサン運転手で、彼はチンポさんの画像を見て、ふんと鼻で笑った。
「こんなのブスのうちには入んねえっぺよ。俺が知ってんのはもっとこう、品のない女っつうかな。
腹黒い人間性が顔に出てるっつうかよ。とにかくいつも、気持ち悪い顔でニヤニヤしてっから、ぶん
殴りたくなんだ」
散々な評価だ。大人の男にぶん殴りたくなるとまで言わせるってどんな顔だろ。運ちゃんによると、その女性はここからかなり離れた町の●●で働いてるとかで、そこまでタクシーで送ってもらうことに。教えられた顔の特徴を頼りに店内を見渡すと、それらしき人物を発見した。見た瞬間、運ちゃんの言っていたことがすっと腑に落ちた。片方がそれぞれ一重と二重になったチグハグなツリ目。左端が常にきゅっと吊り上がったままのクチビル。そういった点が、どこか人にイジワルな印象を与えるのかも。体は太ってないのに、顔だけが妙にふっくらしているのも違和感の原因だろう。典型的な「顔で損する」タイプとみた。昼メシを食おうと入ったソバ屋で、話しかけやすそうな作業着姿のオッチャンと隣り合った。例によって画像を見せて尋ねてみる。すぐに好反応が返ってきた。
「おう〜、こりゃたしかにブスだな。けど●●●の店員も負けちゃいねえぞ。そっち(イジワルさん)がムカつく顔なら、こっちはじわじわ笑いだしたくなる顔だかんな。ちょっくら見に行っても損はねえっぺよ」
これまた期待をあおる言いっぷりだ。さぞ愛嬌のあるブスに違いない。彼女の職場はソバ屋からほど近く、中に入るとちょうど接客中の30半ば女性が目に止まった。彼女の顔をまじまじと見て、まず抱いた印象は「平安貴族じゃん!」だった。不自然なほど互いの距離が離れていて、なおかつとても小さな両目は、当時の絵巻に描かれている女性たちにそっくりだ。タレントの千秋をふっくらさせた感じ、と言ってもしっくりくる。それがクセなのか、彼女はやたらと目をパチクリさせていた。その様子が平安顔と相まって、おマヌケな雰囲気にいっそう拍車をかけている。午後、水戸市内を流れる那珂川の河川敷で、タバコをくゆらす、いかにもヒマそうなオッサンに遭遇した。平安さんの画像を見せながら声をかけたところ、オッサンはケタケタと笑う。
「ははは、すっげーオタンコナスだな。けどよ、●●町の●●●には、もっとひでえのがいっぞ。なんつーか、怪獣みてえなよぉ。本物のブスっつーのは、ああいうのんを言うんだっぺなぁ」
オッサンに怪獣と称された女性は、とある施設で働いているという。さっそく現場に足を運ぶと、入口を抜けてすぐのところに女性の姿が。しかし、何やらうつむいて書き物をしているため、はっきりと顔を確認できない。しばらくして、ようやく女性が頭を上げた。なんだろう、この息苦しくなるような圧迫感は。北京原人? あるいはピグモン? 何だかマジでウルトラマンの悪役に出てきそうな人相だ。あまりのブスさ加減にしばし呆然としていると、女性がこちらに気づき、キッと睨んできた。いまにも飛びかかってきそうな表情で。この様子からして、彼女が日常的に好奇の目にさらされていることが想像される。怒られないうちに退散しよう。大きな池のある公園で、ピグモンさん以上のブスを知っていると豪語したのは、ジョギング中の大学生風だ。「その子、●●の店員なんですけ
ど、よくまあ店長も雇う気になったなってレベルなんですよ。見たらずっこけますよ。もうとにかく、ブスの王道みたいな顔なんで」
どうせヒマだからと、学生クンは道案内をしてくれたのだが道中、こんなことをしきりと口にした。
「絶対、それ(ピグモンさん)の倍はブスですよ。なんたって王道ですから」
 よほどの自信だ。まもなく●●に着いた。親指をグッと突き出す学生クンに見送られて中へ。さて、目指す女性はいるかしら…。いたっ!ヒラメ顔、豆粒のような瞳、丸フチのメガネ、吹き出物、そしてダンゴ鼻に出っ歯。すごい、たったひとつの顔でこれだけブス要素を揃えているなんて。数え役満だよ!なんだかここに来て、レベルが一気に跳ね上がった気がするが、いったいこの先、彼女を超える人物は現れるんだろうか。とある住宅街で、数え役満さんの画像を見たオッチャンが、さらりと言った。
「これよりブスな女? そんなら●●町ってとこの●●にいるな。こんなボケーっとした感じじゃなくて、まあずオッカネエ顔してっから。うちの孫なんかいっぺん、へへ、その子の顔見て泣いたこと
もあるくれえだしよぉ」
子供が泣き出すほどのブサヅラ。ぜひ見てみたい。てなわけでその●●へ。入口からまっすぐ進んだ先に、小柄な女性の姿があった。他に女性は見当たらないので、どうやらあの子がそうらしい。どれどれ…。一瞬、猿が働いているのかと本気で思った。するどい三白眼や出っ歯もなかなかにエグイが、やはりなんといっても決め手は、あの鼻だろう。常人のサイズより2倍大きく、さらにガッツリ上を向いている。他人の鼻の穴を真正面の角度から覗くなんて生まれて初めての経験だ。偕楽園そばの往来で、自転車に乗った2人組とすれ違った。例によって呼び止め、お猿さんの画像を見せてみる。驚嘆の声が上がった。
「うわ何コレ、すっげーブス!」
「この子よりブスな子に心当たりないかな?」
「うーん、これよりブスかあ…。あ、そういやひとりいるわ。あの、俺の自宅近くの●●なんですけど、そこにオッサンみたいな女の人が働いてるんです。うん、あの人のモッサリ顔なら絶対に勝てますよ」
謎の勝利宣言を受けて、●●に急行する。店の入口を抜けたすぐ目の前に、目的の人物はいた。肌ツヤからして、実際の年齢は20代前半と思われるが、パッと見の印象はゆうに50を超えたオッサンだ。何も手入れされていないボウボウの眉毛と厚ぼったいクチビル、そしてジャガイモのような鼻が、うだつの上がらない大学教授を連想させるからだろうか。平気で黒縁メガネをかけてるところからして、オシャレに気を遣って、少しでも見た目をマシにしようという気もないようだ。この人、一生、処女(想像だがたぶん当たってる)のまま生きていくんだろうなあと思うと、ちょびっとだけ切なくなった。太陽が西の方角に沈みはじめたころ、本日10人目のブス情報が舞い込んできた。教えてくれたのは30代のスーツ男性で、彼は教授さんの画像を見て、何度も首を横に振った。「俺が知ってるのは最強のブスだから。こんなのメじゃないよ、マジで。もうとにかくハンパないの。見に行ったら、夢に出てくるから気をつけた方がいいよ」おそるべき自信という他ない。ここまで9回、ブス度の更新を重ねてきた画像を見ても、メじゃないと言い切るなんて。その女性はとある町の●●で●●をしているらしい。ワクワクしながら到着し、中を伺う。ロングヘアの女性の背中が見えた。アレか?こっちを振り向いた瞬間、思わずのけぞってしまった。ハゲてるじゃん! トレンディエンジェルの斉藤さんじゃない方の頭じゃん!これはズルい!強烈なのは髪型だけじゃない。顔も能面の「おかめ」そのものだ。もしやこの人のオヤジさん、山下達郎じゃないだろうな? あまりにも似すぎなんだけど。というわけで暫定日本一のブスがここに決定した。彼女以上のツワモノをご存じならば一報を!

相互鑑賞からパートナー交換をするカップル喫茶ハプニングバー|大人の夜遊び体験ルポ

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渋谷のホテル街、円山町の隅っこにある都内最大規模を誇るハプニングバーです。1階はロッカールームとシャワー、地下1階がバーとプレイルーム、2階がカップル専用のプレイルームの3フロア構成。箱がデカいだけに客の数も断トツで多く、週末はいつも盛り上がっています。場所柄か、若いカップルや女の子同士の客も目立つし、常連客がそれほど幅をきかせていないので遊びやすいんです。
まずは1階のバーで飲みながら周りの変態さんたちを見学。話して気の合う相手が見つかれば、2階に移動してプレイという流れもあるし、他人のプレイを見学するもよし。俺はいつも1人で遊びに行って、バーで飲みながら物色して、1人の女の子が来たら迷わず突撃。店員さんのアシストも借りつつ、電マで気持ち良くさせてプレイルームに連れ込んでいます。カップルに近づく場合は女性を褒めつつ男性を持ち上げ、それとなく誘ってもらうのがお決まり。1人で行ってもカップルで行っても、いいコトが起こりやすい。さすがは大箱ハプバーの貫禄です。
相互鑑賞からパートナー交換をするカップル喫茶
昔懐かしのカップル喫茶が、今も熱烈なファンの間で親しまれている。同時に複数の男と絡む確率の高いハプバーを嫌う女性でも、個室の中でプレイを見せ合う相互鑑賞メインのカップル喫茶には抵抗なく入れるようだ。結果として、個室の外でプレイしたり、パートナー交換をするカップルが必ずいるので、確実にエロいことに発展できる。複数プレイ初心者カップルにオススメのスポットだ。
個室で、10代~20代の若い女の子たちとディープキスができるだけでなく、料金を払えば胸へのタッチや、手コキなどのオプションプレイも楽しめる。と、ここまでが通常のキスの遊び方だが、ここには、さらにその先の、裏オプションに応じてくれる子が複数在籍している。最終的には交渉次第だが、一般的なエンコー代と変わらない金額で、熱の入ったキスをしながら、セックスできるのはありがたい。
ハプバー巡りが趣味のヤリマン女子大生
お姉さんちょっと待って。行こうよ。えー行きませんよ〜。暇なんでしょ。軽く夕方まで行こうよ。
時間はあるけどねえ。ひょっとしてAVとかの人?
おしいけど、違うね。雑誌だよ。
私、元カレがAV監督だったんですよ。
まじで? AVやってたの?
やってませんよ。ただの学生ですけど、AVに出たら元カレが見そうだから嫌なんですよ。
雑誌だから大丈夫だよ。軽くパンチラしとこう。
雑誌なら大丈夫かな。
大丈夫大丈夫。監督は何のAVやってたの?
ブッカケものが多かったですね。よく家で2人で見てました。結構大変だって言ってましたよ。
ちなみに経験人数は2千人くらい?
100くらいじゃないかな? ハプバー巡りしてるんで、正確な数はわかりませんが、それくらいなんじゃないかな。
ハプバー! 刺激的な響きだねえ。
一時期ハマってたんですよ。週に4回とか行ってました。一度に4人くらいとエッチしますから、もうちょっと数行ってるかも。
学校でもそんな感じでハプバートークしてんの?「昨日またハプニングしちゃった」とか。
学校の子はみんなマジメなんでローターの話も禁句です。みんなで食事してるときにローターいいよねって言ったら、シーンって一瞬時間が止まりました(笑)。
私毎日ローターでやってるんですけどねえ〜。
彼氏はいないの?
その場に彼氏もいたんですよ(笑)。静まり返った後に、みんな一斉に彼氏を見て、
その時の彼氏の顔がなんともいえず面白かったです。
いい話だ。
必死で否定しましたけどね。「冗談だよ〜」って。そしたらみんな乾いた笑いで。
今日もローター持ってるの?
昨日家庭教師してるとき「先生電話なってますよ」って鞄からブーーーンって音が(笑)。それで今日はお留守番です。
…キミ、なかなか面白いね! とりあえずホテル行こうか。
はい。
池袋の眺めのいいラブホへ
私、高校の時にイギリスに留学してたんですよ。だからちょっとその辺がフリーダムなんでしょうね。
本当は子供のころからエロかったんじゃないの?
バレました(笑)。実は小学校の時からセーラームーンを見て、女の子が襲われてるシーンで興奮してたんですよ。「私も襲われたいな〜って」。そのころから願望が…。
ドMなのか。
ですね。最初の相手がスイス人だったんですけど、それがすごくエロかった。スイスの人って「チューしたかったらする。ヤリたかったらヤル」って感じで自由なんですよ。初体験のあと血のついたシーツをママが眼の前で交換してたり(笑)。スイス人とはピル飲んで生でやってて、それで目覚めましたね。
一番ハードコアなやつは?
ロシア人でしたね。ナンパしてきたからセックスしたんですけど好きで。正直かけるくらいまでしかやりませんでしたけど、「女を呼ぶから3Pしよう」とか平気な顔で言うし。アナルを舐められるのが好きな人でしたね…。

看板に日本一まずいと宣言するラーメン屋・居酒屋は本当にまずいのか

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飲食業界には、まれにミョーな店が存在する。店主みずから看板で『まずい』と宣言している店だ。
真意はわかる。下卑た謙遜、へりくだりだ。へい、あっしの料理なんてまずいもんです。へい、こんなくだらない料理にお代を払っていただきすみません。え、美味しいですか。滅相もございません、へい。オモロないんじゃ、ボケ!
あらかじめ期待値を下げておいて、「意外とウマイじゃん」的なリアクションを期待するなんて、飲食業界の片隅にも置けぬ輩だ。と、勝手な想像を述べていてもしょうがないので、実際に食ってやる。まずいと宣言する以上、めちゃくちゃまずくなきゃ許さんぞ。
一発目はこのラーメン屋から行ってみよう。「日本一まずい!!」 感嘆符を2つもつけるなんて、ソートーな自信だ。マジで国内最強のまずさなのかもしれない。ドキドキしちゃうなぁ。注文したのは、しょう油ラーメンだ。見た感じ、これといって変わったところはない。ニオイも普通のラーメンのそれだ。でも油断はできない。なんたって日本一なんだから。まずはスープをひと口。まったく平気だ。てか、ダシがしっかりと効いていて、むしろ美味い。立て続けにさらに二口、飲んでしまったほどだ。きっと麺や具がヤバいんだな。どれどれ。ズズズズ。 
いいじゃん。コシがあって歯ごたえもあるし、チャーシューもバカウマ。って、おい!これのどこが日本一のまずさなんだよ。まるっきり話が違うじゃん!ちょうど目の前に店主のおっちゃんが立っている。話しかけてみよう。
「看板に日本一まずいってありますけど、美味いじゃないですか」
「そう?ありがとう」
「でも、残念だなぁ。いったいどれだけまずいのか、すごく楽しみにしてたのに」おっちゃんは困った顔をした。「そういわれてもなぁ。看板はイパクトを狙っただけだから。お客さんだって、本当にまずいよりいいでしょ?」ちぇっ、やっぱりその狙いか。面白くねーよ。中華なんて味の素をかければなんでも旨くなるのに、この店にはうまい物なし。化学調味料を嫌ってるのかも。運ばれてきたラーメンと餃子は平凡を絵に描いたような代物だった。ではラーメンから行ってみよう。…げ、なんだこりゃ。麺にまったくコシがない。ワンタンみたいにグチャグチャだ。伸びてんのか?スープは可もなく不可もなくといった感じか。高速道路のパーキングエリアにありがちな、パックにはいったスープをそのまま使っているような味だ。餃子も然り。冷凍モノの方がまだマシな気がする。餃子は完食したが、ラーメンは半分ほど残してしまった。看板に偽りなし!偉い! 店主に聞いた。
「この店、どれを食べてもうまい物はないんすか?」即座に反応が返ってきた。
「ないよー。ないない」えらく投げやりだ。
「看板に美味いなんて書くと期待されちゃうでしょ。気楽に食べてくれればいいのよ」期待せず、気楽に食った。で、マズかった。宣言どおりだったのは誉めてあげたいが、これでやっていけるのか気になるっちゃ気になる。 この店名、明らかに『まずい』を意識していると考えていい。おでんがメインの居酒屋なので、がんもと厚揚げとつみれをオーダーした。運ばれてきたおでんから立ちのぼるいい香りに一抹の不安を覚えながら、つみれをひと口かじる。ふ、ふ、ふざけんな!
めまいがするくらい美味いじゃんかよ!気を取り直して、今度は厚揚げをパクリ。血圧がさらに上がった。上品でうま味たっぷりの汁が、口に広がるではないか。さらにがんもに至っては、人生で最高と言ってもいいくらいの美味で、もう何と言いますか、悔し涙すらこぼれかけた。ひどすぎる。これだけ看板に偽りのある店も、そうあるまい。「ここは『まづいや』なのに、めちゃめちゃ美味いじゃないですか。店名、変えた方がいいんじゃないですか」
怒りにまかせて文句を言うと、大将がヘヘっと照れ笑いを浮かべた。
「あれは自分への戒めだ。店名みたいにまずかったら、お客様に申し訳ないからな」
なんだかよくわからんぞ。くそっ、悔しい!魚料理メインの飲み屋だ。魚がまずいというのは大いに期待できる。腐った魚とか出てくんのか? オススメを尋ねると、鯛とまぐろの刺身がいいらしい。刺身がまずいのか。何か得体のしれない液体で〝漬け〞にでもされてるのかも。 まもなく目の前に料理がならんだ。どっからどう見ても普通の刺身だ。では味の方は…フツーに鯛やまぐろだ。つまりフツーに美味い。…はあ、またダマしやがった。「全然まずくないですね」
「はは、まずいワケないよ。築地直送の新鮮な魚だもん」言ってくれるじゃないの。看板にはハッキリまずいって書いてるくせに。
「でも看板にまずいって書いてありましたけど」
「そんなのシャレだよ、シャレ」 
はいはい、もう結構です。

日本一の無法地帯・暴動の起こる街西成はどんなところだったのか

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翌日、ハーモニカのおっさんに教えられたとおり、商店街を抜けてパチンコ屋の辻を右に折れると、周囲のホームレス濃度はより一層高まってきた。いや、濃度が高いというよりは質が違うというべきだろうか。ワンカップ片手に奇声を発するオヤジ。立小便しながらブッブッと呪文を唱えているオヤジ。商店街のド真ん中でぶつ倒れている男の右手には紐が握られ、その先に主人を失って取れなくなった犬が、突っ立ってベロを出している。その後、商店街の辻を折れたところでようやく三角公園の前に出た。廃材を燃やしてもうもうと煙を上げる焚火のそばに数人の人だかりがある。縦に2本並んだ大きなドラム缶の上に真新しいベニヤ板が乗せられ、そこに1人の男が黒マジックで大きな字を書いている。書き慣れているのだろう、きれいにレタリングされた文字はみるみるうちに黒く塗りつぶされていった。その2文字は遠目にもはっきりと見てとれる。
ギャンブルで負けた金はギャンブルで取り戻すしかない。翌朝、すでに常食と化した朝食、天カス
とネギ大盛りのきつねうどんを食した僕は、あの壷振りの待つ場所、三角公園へと急いだ。ここにきてようやく僕は、どの種目が自分に向いているのかがわかってきていた。要するに、複雑なものはダメなのだ。勝つか負けるか2つに1つ。やはり勝負の舞台は丁半博打に限定するしかない
「お、にいちゃん、待つとったで」目が合った補助のおっさんから声が飛ぶ。待つとつたってか。よう言ったな、おっさん。

日本一のカーナンパスポットの熱い夜

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日本全国どこにでも、カーナンパスポットなるものがあった。駅前ロータリーや海沿いの埠頭などに、男女それぞれの乗った車が集い、そこかしこでナンパが繰り広げられる場所だ。21世紀の今となってはそんな昭和チックなスポットなど、よっぽどの田舎ですら存在しないと思っていたのだが、『茨城県・大洗』には、まだあるらしい。毎日のように出会いを求める男女でごったがえすカーナンパエリアが。噂では、海岸沿いの巨大な駐車場に、深夜を過ぎたころから続々とヤンチャな車が集まりだし、場内をグルグル周りながら車の窓越しに声をかけまくる、地元でも有名なカーナンパのメッカらしい。それはぜひとも一度お邪魔してみたい。というわけで、埼玉で旧車会のリーダーを務める、裏モノ読者のTさん(35才)に協力いただき、ローダウン&フルスモークの悪そうな車(日産グロリア)の助手席に乗せてもらうことにした。いざ、茨城へ!
土曜日の深夜11時、Tさんの運転するグロリアで高速道路を2時間ほどかっ飛ばし、大洗サンビーチ駐車場に到着した。現場は真っ暗なだだっ広い未舗装の駐車場で、複数の車のライトがうごめいている。ざっと見ても、すでに20台以上はいるか。
 駐車場の中へゆっくりと進んでいく。土ぼこりを上げながら駐車場をグルグル回りつづける車もいれば、ランダムに中央付近を突っ切っては突然停車する車や、端の方でライトを消して停めている車も何台かいる。奧の方からブーンブンブンブブンブンブン!と、直管マフラーのコール(注・バイクのエンジンを吹かしてリズムを刻む技)が聞こえてきた。暴走族の集会から抜けだしてきたような3段シートのバイクが数台集まっている。乗ってるのはノーヘルのヤンキー高校生みたいな連中だ。
 パパパーーン! パッパーン!ときおり駐車場のあちこちからヤンキー車が鳴らすクラクションが響き、また別の方からは、爆音のダンスミュージックも聞こえてくる。要するに、ガラの悪い連中が集まって、自由きままに動き回っているのだろう。で、肝心の女の子だが、数台の軽自動車がどうやらソレらしい。どれも2人ないしは3人で乗っているようだ。
ひとまず駐車場の中央付近まで、ゆっくりと車を進めていこう。未舗装のボコボコの地面のせいで、穴を避けて走らないとローダウンしたグロリアの腹が地面に擦れてゴリゴリッ! ガリガリッ! と大きな音がする。混沌とした場内だが、一応はルールらしきものがあるようで、時計回りに走る車が多い。我々も流れに沿って動いてみることにした。黒のミニバンが目の前を通りすぎた。運転席をハイビームで照らしてみる。2人組の女の子だ。
「追いかけて捕まえましょっか」
と思った次の瞬間、後ろから黒のRV車が猛スピードで接近してミニバンの前に回り込み、強引に停車させてしまった。お互いに窓を開けて、何やら楽しそうに会話を始めている。なるほど、これはうかうかしてる場合じゃないな。場内を観察しながらグルグル回っているうち、シルバーの軽を発見した。乗ってるのは女の子だ。すぐに前に割り込むように車を移動させると、女の子たちも車を停めた。運転席には髪の長い細い目の女、助手席には夜サングラスのポッチャリ。どちらも40点クラスのヤンキー2人組だ。助手席を降りて、ナンパに向かう。
「どうもー!誰かとしゃべった?」
「グルグルしてただけー」
「ここってなんか決まりとかあるの?みんな時計回りでグルグルしてるけど」
「そんなのないない!ヘルメットかぶりましょうぐらい」
ブスだけどノリはいい。2人ともここの常連らしく、ほぼ毎日のように車で遊びに来てるんだそうな。彼女らによると、この時期の週末は平均30台近く、平日でも10台前後の車が集まってくるらしい。「どっか遊びに行こうよ」
「ダメダメ。いまパトロール中だから」
パトロールってなんだよ。イイ男の物色か。
「じゃ、なんか食べに行こう」
「えーさっき食べた!ケバブ」
「ケバブかよ。ここグルグルしてたってつまんないでしょ?このへんよくわかんないから案内してよ」
「えーこのへんホント何にもないよ」
「じゃ普段は何してんの?セックス?」
「しねえし!このへんだとカラオケとかボーリングぐらいしかないよね」
「じゃカラオケ行くか!」
「行かない行かない。ウチらのほかに構ってチャンたちいっぱいいるから、そっちに行った方がいいって」
「2人は構ってちゃんじゃないの?」
「とりあえず回ってちゃんだからパトロール忙しいの。まあ頑張って!じゃあねー」
ヤンキー女たちは去っていった。仕方ない。しばらくグルグル動き回ってみたが、なかなかフリーな女の子がいないので、車を停めて「待ち」の作戦に出てみた。どうやら、停車中のクルマには、ライトをあてて顔を確認するのが、男女問わずここの品定め法らしく、もし我らのルックスが気に入られれば、そのまま逆ナンの展開もありえるわけだ。軽自動車が前で止まった。ヘッドライトがこちらに向く。
「Tさん、キリっとした顔にしましょう」
「はい」思いっきり顔を作ったが、見事にスルーされた。こんなおっさんコンビではヤンキー嬢も気に入ってくれないのか。深夜0時を回った。気を取り直し、再び場内をグルグル移動しているうちにいつしか赤色灯を回しながらパトカーがやってきた。エンジンを吹かしまくってるバイクのヤンキーたちを捕まえにきたのかと思いきや、警官は駐車場の端っこの車内にいた女コンビと話しはじめた。
 どうやら小さい子供を連れたバカ女コンビだったらしく、彼女らを指導しにきたみたいだ。誰かが通報したのだろう。警官たちは暴走族グループとも一言二言会話を交わし、すぐにいなくなってしまった。その後、珍らしく大型RVに乗った若い女の子2人組が前を横切ったので、すぐに横付けしてナンパ開始だ。
「ねえ、4人でどっか遊びに行こうか!」
「いや、いま来たばかりなんで」
「えー、逆ナンしにきたんじゃないの?」
「フフフ」
2人とも黒髪のOL風で、話し方も普通っぽい。ヤンキーじゃない子もくるんだな。
「俺らここ初めてだからさ、色々案内して欲しいのよ」
「何にもないですよ。ファミレスぐらい」
「あーファミレス行きたかったんだよねー。連れてって」
「フフフ、行かないですよー」
どうにもノリが悪い。別に当たろう。と、すぐ横で、黒のコンパクトカーの女の子たちを挟んで、白ワゴンと黒シャコタンセダンが揉めだした。
「ふっざけんなって! ○△○…」
「おめえらが○△○…」
北関東訛りで罵り合っている。何を言ってるのかわからないが、女の子とのトーク中に反対側からちょっかいを出したのがきっかけで揉め出したようだ。普通はこの手のカーナンパスポットでは、女の子と話す車は一台だけという暗黙のルールが存在するはずだが、ここは横入りして反対サイドから話しかけてる連中がちょいちょいいる。これじゃ揉めるのも仕方ないだろう。
深夜1時を過ぎたころ、車は30台以上に増えていた。男はヤンキー以外にも普通の会社員風情の姿も目立ってきて、女の子の車の横で立ち話する男もチラホラでてきた。新規の女性も少し増えた気がする。
真っ暗な駐車場が30台以上の車のライトに照らされ、うっすらと明るくなるほどだ。バイクのコールやクラクションが響き、男女の笑い声があちこちから飛び交う。中には着ぐるみを着てナンパしてる男性グループもいたりしてちょっとしたお祭り状態だ。屋台でも出せば結構儲かるんじゃないか。こんな田舎町の深夜の駐車場に、これだけ沢山の車が集まるなんて不思議な光景だ。
その後、1時間ほどかけて場内のほとんどの女の子と話してみたものの、なかなかいい反応をしてくれる子が現れない。うーん、困ったぞ。深夜2時になると、車の数は20 台ほどに減ってしまった。そろそろ誰か連れ出さないと成果のないまま終わってしまう。
とそのとき、駐車場の端の方に黒のミニバンがポツンと停まってるのが見えた。確かさっきまで別の男たちと話していた女の子たちだ。よしチャンス。
「おーい!ちょっと窓開けてよ!」
車を横付けして助手席の女の子に話かけると、運転席の女の子と一言二言言葉を交わし、窓を開いてくれた。少しケバ目なヤンキー娘って感じだが、2人ともそこそこ可愛い。
「ここ来たの初めてなんだよ。ちょっと案内してよ」
「え〜どっから来たの?」
「俺は東京。彼は埼玉」
「お兄さん何やってる人?」
「AV男優」
「えーマジ!?キャハハ、ウソくさ〜。え、ホント?」
「ホントホント。巨根だよ?」
「それは信じない」
なんだよ。実際ウソだけど。
「お兄さんは何してる人」
「オレはバイク屋だよ」
「えーバイク何乗ってんの?」
ヤンキー娘がTさんに興味を持ったようだ。
「GSじゃん? ケッチじゃん? CBXじゃん? 色々乗ってるよ」
「え〜じゃコール切ってみて!口でやってみて〜」
「は?」
「え〜やってよ!」
「俺らは関東のコールだから、パァーンツッパンパン、ツッパンパンとかってリズムだよ」
「えーパンツ? キャハハ」
「そうそう、パンツパンツ」
なんだかよくわからないけど、暴走族トークがウケてるみたいだ。やっぱりこういう場所はワルがモテるんだな。助手席の子がTさんと絡んでるすきに、俺は車を降りて反対側へまわり、運転席の茶髪ヤンキー娘に攻撃を仕掛ける。
「今日は色んな男としゃべってみた?」
「えー、そんなでもないよ。3人ぐらい」
「そろそろ俺らに決めて遊びに行ってもいいんじゃないの?」
「私、明日仕事だし」
「何時から?」
「え?9時」
「じゃ8時まで一緒にいれるじゃん」
「ハハハ、ムリー!」
なんとか説得を試みたが、運転手の意志は固い。なんでも助手席の子は水商売だが、運転席の彼女は普通の会社員らしい。こんな組み合わせもいるんだな。ならば、助手席のヤンキー娘だけ連れだすしかあるまい。
「ねえねえ、じゃキミだけこっちの車乗りなよ。帰り送ってあげるから」
「え〜?」
運転手の子は帰して、助手席の子だけ連れていく作戦。ちょっと無理があるか?女の子2人でゴニョゴニョ話をはじめた。検討の余地ありってことのようだ。ヤンキーがこっちを向いた。
「じゃ行っちゃおうかな!」ホントかよ!
「よし、じゃ決定ね!」
助手席の子1人をこちらの車に乗せ、カラオケに行くことになった。田舎のヤンキーってこんなノリなんだね。ヤンキーちゃんの名前はチサトちゃん。近隣のキャバみたいな店(たぶんスナック)で働いてる20才の娘さんで、やたらとノリがいい。仕事帰りでもう酔っぱらってるのかもな。
「チサトちゃん、カラオケの場所知ってんの?」
「知ってるー。とりあえずこのまま真っ直ぐ」
「もうカラオケのあるホテル行こうよ」「えー!」
「カラオケ歌えるし、疲れたらすぐ寝れた方が便利でしょ? どっか知ってるラブホ知らない?」
「知ってるかも」
 うわー、ノリがいい子で良かった。
「わー!ホントにホテル来ちゃった!どうしよ〜!」
ホテルに入ったチサトちゃんが笑顔ではしゃぐ。エロいなこの子。一応カラオケを歌ってはみたものの、音量が小さすぎるとの理由ですぐに終了。順番にシャワーを浴びて、ベッドの上に3人で転がり込んだ。では、販売機でローターを買って攻撃だ。
「アアアン〜! ア〜!」
いい声で鳴き始めるチサトちゃんを四つん這いにさせ、バックから挿入。キツマンが迎え入れてくれた。いやー気持ちいいっす。その後も騎乗位&仁王立ちフェラ、バック&立ち膝フェラと、3Pの王道プレイをチェックアウト時間ぎりぎりまで楽しませてもらったのだった。

日本一のバカ大学にはどの程度のバカがいるか|突撃ルポ

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大学生の幼稚化が叫ばれて久しい。とりあえず大学と名のつくだけのワケのわからん学校が乱立し、今やとんでもないバカ者が学生風をふかせて闊歩しているのが日本の実情だ。桜の花咲く4月、日本一のバカ大学として名高い、高田馬場にある『東京F大学』の学生諸君に穴埋め問題を解いてもらった。はたして彼らはどこまでバカなのか。
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