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俺の短大生とお医者さんごっこデジカメハメ撮り日記|パパ活体験談

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ハメ撮りするために考えた作戦
裏モノでも何度か取り上げられた「じゃマール」ナンパ。確かに〃使える〃雑誌なのは間違いないのですが、定番コーナーである「出会い系.彼女欲しい族」も最近は飽和状態。ライバルが多くて、なかなか成果が上がりません。そこで先日、知恵を絞り、こんなメッセージを載せてみました。
「モデルの卵をやっている男性です。ポーズの勉強をしたいので、どなたか撮影していただけませんか。プロ・アマは問いません」
これに自分のプリクラ顔写真と電子メールアドレスを添えて「アート系」なるコーナーに掲載したのです。カメラを少しでもご存知の方なら、僕のメッセージがヌード撮影をほのめかしているのはおわかりでしょう。初対面でヌードが撮れる場所となると、これはもう2人っきりになれる密室ラブホテルしかありません。
そんなわけで、あくまで狙いはカメラマン志望の女の子。
「写真好きの女にブスはいない」という勝手な思い込みも多分にありますが、エッチなシチュエーションをラクに作ってゲットする作戦です。メッセージが載った号が発元されると、さっそく6通のメールが来ました。うち、3通はカメラ好きの一般男性、1通はホモ、そしてもう1通は「撮ってやるから金をくれ」というプロの女性カメラマンでした。ホモにいたっては「自分の作品を見てほしい」と、男同士のカラミやたくましい筋肉を送りつけてくる始末。ったく、いい迷惑です。
短大生とお医者さんごっこ
俺にとって初めてのマイカメラは小6年のとき。ハイカラ趣味だった亡き父が買ってくれたフジペットだ。固定焦点だがブローニー判ゆえ、写りは鮮明だった。以後もフジカML、ハーフサイズのオリンパスペンSと購入したが、当時は現像焼付料が高いこともあって使う機会は少なく、フジペットは引っ越し時に行方不明、フジカは分解して壊れ、ペンは友達のレコードと交換してしまった。初めて買った仕事用のカメラはコニカビッグミ二・スタンダである。リモコンとミニ三脚付きのカメラで、7年ほどハメ撮り用に使った。が、高田馬場のセルフラボに通うのがおっくうになり、ようやくデジカメを買うに至った。
さて東口マックで待っていると女がきた。ん、どこかで会ったような。
「ああ、所沢で前に会った人だ」
そうだ、半年ほど前、所沢のテレクラで、人妻専門誌の取材で会った女だ。携番を聞いて別れたが、登録をミスして削除してしまった。「キレイになったね。少し痩せた?」
「うん、ダイエットした」
何でも、あるプロダクションのグラビアモデルとして登録する予定だという。
「ぜつたい売れるよ。がんばってね」
「うん、ラッキー、知ってる人で」
カメラ売り場で「これがいいよ」と急ぐ。明るくて撮影には都合がいい部屋だ。
「絡みとかの写真はダメでいい?事務所に登録するから」
リモコンも付いてないし、それはなくてもいい。玄関口に立たせてフルオートでパチリ。再生すると女はモニターを覗きこんだ。
「脚を長く撮って」下から撮って再生すると、「オッケー」と笑う女。なるほど便利なカメラだ。女の前でペニスを出し、シゴき始める
「見てるだけでいいから」
「オナ見、好きなの?」
強制的にカメラを買ってやり、ホテル「オナ見っていうの?」「うん、流行ってるみたい」
パンツを脱いで下半身裸になって女の顔にペニスを近づける。女は皇丸の下を触ってきた。慣れてるな、この女。キスしながらオナニーしつつ下を触られる快楽。「頭が白く」なるとはこのことだ。
スカートを脱がせ、白いパンティの上から局部にタッチする。続いてパンティを下げさせた。腰も尻も汚れのない肌だ。陰毛にキスすると「ヒャッ、くすぐったい」と尻を震わせた。感度はよさそうだ。
「なんか、ヤル気がなくなる。ふつうの音にして」
全裸にして細部を点検する。乳は言う唇と紅門は、茶系に着色していてシワが多い。陰唇を開くと鮮ゃかなピンクの睦が奥まで覗けた。
「こんなふうに見られるの初めて。お医者さんみたい」
「見ながらやっていい」
女をベッドに座らせてオナニー。
「自分でするのと、エッチするのとどっちが気持ちいい」
ベッドに座った女の脚を開き、陰唇とクリトリスに舌をつけながらペニスをしごく。
「いつも触ってるのね。自分でするの好きなの」「おかしい」
「っていうか、してあげたい場合だと悲惨じゃない」
もっともだ。男としても女に口ーターばかりやられたら立場はない。
「じゃあ、して」「うん」
女がペニスに触ってしごく。が、やはり感触は自分の手が一番だ。乳、腹、腿と順に紙める。腔ロは濡れていないが奥は湿りけを感じる。腰の下に枕を敷いて正常位で入れて脚を上げさせる。奥まで入って、性交感を楽しむにはコレがベストだ。女は特に声も出さず沈黙したままだ。数回腰を動かしただけで快感が進んで射精した。時計を見ると4時近い。
「バイトがあるから5時ころまで」という約束があるので、すぐ2回戦に挑む。
「いろんなとこなめて」「えー、もしかしてエムとか」
女は俺の乳首や下腹を吸ってきた。「アソコはいいから、タマの裏」
「ペニス柔らかくて嫌いじゃない」となめた。「お尻の穴も」「ェーッ、今度ね」
「軽くでいいかり」
女の唇を感じ、なんとか入る固さになってきた。後背位で入れる。尻の接触感がよくて、思わずイキそうになるが、こらえて腰を突っ付く。「ううん、ううん」うなる女の顔に快感が登りつめ、射精に至る。「今度はゆっくり遊んで」というミオとは駅で別れた。女が選んだ画像は8枚だけだった。

ズブの素人のデリヘル開業日記・風俗経営の成功は女の質量に無残なスカウト活動編

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デリヘルを開業したい。そんな妄想を漠然と抱き始めたのは、2年前のことだ。風俗産業に特別な思い入れやコネがあったワケじゃない。ただ、何度かデリヘル嬢を呼ぶうちに、自分でも経営できひんかなあ、と万札数える姿を夢想していた。言ってみれば、酔っ払いの戯言と同じレベルだ。が、酔いはすぐに醒めるどころか、半年、ー年と経過するうちに、徐々に本気で考えるようになっていた。馴染みになった店の従業員たちが、自分にとって余りに身近な存在だったのが大きかった。店長は元電気量販店のフロアマネージャー(30代後半)。運転手は元コンビ二店員(20代前半)。オーナーに限っては人材派遣会社の脱サラ組(30代前半)だと、親しくなった元左官工の電話番(20代前半)は言った。まさか自分の年齢と大差ない一般人が風俗店を切り盛りしていたなんて。いったいどうやって開業にこぎつけたのか。女性やスタッフはどう集めたのか。
湧きあがる疑問を片っ端からぶつけてみたものの、電話番の口は重い。もっともだ。一介の客にそこまで詳しい事情を明かすワケにはいかないだろう。それでもオレは夢を捨て切れなかった。別に現在の仕事が嫌いなワケじゃない。
京都市内の小さな広告代理店でスーパーのチラシや雑誌のレイアウトを担当し、21才で独立。5年の月日をかけてようやく月収は40万を超えるまでになった。プライベートでも、平日に出会い系、週末の夜は街頭ナンパにデリヘル。仲間と飲めやハメろやの性春を謁歌している最中だ。何もリスクを冒して、風俗経営なんぞに手を出す必要はない、とも思う。
フーゾク経営は素人にもできるか?
ゼ口からのデリヘル経営。威勢良く旗揚げしたものの、正直、何から手をつけていいからない。電話番や女の子の待機部屋となる、事務所の設置も重要だろう。インターネットで情報を模索していくうちに、ー冊の書籍と遭遇した。誰も教えてくれない「デリヘル」商売の始め方儲け方』(2625円)だ。さっそくアマゾンで購入、ページをめくると、まず用意すべき自己資金の項目が飛び込んできた。案外、いや、かなり格安ではないか。しかし、どうやら100万はあくまで運転資金で、事務所の賃貸料や車代は含まれていないらしい。場合によっては、資金が必要と書かれている。幸いなことに、オレにはすでに間借りしている一軒家がある。ー階がオフィス、2階が住居。仕事場をデリヘル用に開放すれば、コストは大幅に削減できるだろう。車も2年前に友人から購入した中古のバンが使える。ドライバーも当面、オレが担当しよう。問題は、いかにして審査をパスするか、だ。デリヘル本によれば、所轄の署へ出向き、生活安全課に届出書を提出するだけで手続きは完了するらしいが。風営法を軽くヒモ解いてみると、ヘルスやピンサロは、近くに学校や病院があるだけで開業できない困難な状況だ。デリヘルだけが、なぜ紙切れー枚でオープンできるのか。届出書を提出したはいいが、審査のため後にゾロゾロやって来たら、最悪である。大家に怒られるどころか、下手すりゃ立ち退きを要求されるかもしれない。
ヤクザ対策など見当もつかない
当然ながら、オンナの募集は許可を得てから始めるしかない。ただ、モノは試しと風俗求人誌に電話をかけてみたところ、なんと掲載料はー回につき10万もかかるらしい。果たしてコレ、いかほどの効果が期待できるのか。あくまでオレの予想だが、ー回の広告で実際に面接にやってくるのが10-15人。そのうちきちんと働いてくれるのが6-7人ってところか。ということはー人を雇うのに軽くー万以上の出費となる。電話対応に追われる手間を考えれば、実質経費はもっとかかってしまうだろう。ならばいっそのこと、自分の腕で女を引っ張ってきたらどうか。出会い系やナンパにテレクラ。今こそ、これまで遊んできた経験を活かす機会ではないか。営業面はどうか。現段階でプレイ料金を想定するのはおこがましいが、まずは京都の相場に倣って、40分1万3千円、60分ー万5干円、90分2万円あたりでいいだろう。あとは、ピンクチラシを作成し、郵便受けや電話ボックスにピタピタ貼るだけ・・。いや、実際にドコの印刷屋に頼み、誰がビラをバラ撒くのか。そのコストはいくらかかるのか。細かいことを考えれば考えるほど、不明な点が出てくる。当然ながら、ヤクザ対策などとんと見当がつかなかった。デリヘル本を隅から隅まで読破してみても、ソノ手の情報はゼロ。
確か昔の裏モノに、素人のマンションヘルス開業ルポが掲載されていたが、そのときは、オープン直後に地元のヤクザからお呼びがかかり、毎月数万円の金を払わされることになっていた。京都でも同じ状況なんだろうか。いや、そもそもヤクザに金を払う必要なんぞあるのか。デリヘルは店舗もなければ、チラシに住所を載せることもない。事務所を突き止められる怖れなどないではないか。よしんば、居場所を探られ、連中に金銭を要求された場合、それを無視したら、どんな恐怖が待ち構えているのだろう。警察に駆け込んでもムダなのか。
諸々の疑問は一切解決しないまま、地元の署へと足を運んだ。とにかく、署の生活安全課に『無店舗型性風俗特殊営業・営業開始届出書』を提出してみようと考えた。自動ドアをくぐり受付へ。
声かけると、入口付近のベンチで待つようにとのことだ。緊張の面持ちで腰かけること5分。私服姿の中年男が現われた。おそらくや刑事だろう。
「何の用でっかっ」「え、えっと、デリバリーへルスを開業したいんですが。コチラで届出書をもらえると聞いたので」「・」
何か気に障ることでも言ったか。めがね刑事の表情が急に険しくなった。
「届出をいただくのに、何か必要な書類でもあるんすか」「もしかして、君が開業すんのかいな」「はい」「ホンマか。誰かに頼まれたんちゃうんか」はあっ誰かに頼まれたっ
「最近、名義貸しが多いんや。あとでバレたら、君、どうなっても知らんでー」
「いや、その。名義貸しとか、意味がようわからんのですけど。ほんまに自分でやります。まだ、何も準備は進んでませんが」
「ほんまやなっほな、そこで待っとれ」
な、なんでこんなに怒られなあかんねん。心臓バクバクのオレにまもなく戻ってきた刑事がA4サイズの用紙を差し出す。
「ほれ。届け出書ぐらいなんぼでも受け付けたるけど、しょうもない事したらすぐにパクったるしな。その辺、よう考えて、覚悟して商売せーよ」
「わかりました。けど、これって書類を提出するだけでほんまにええんですかっ」
「そや。受付は5時までやから、明日また来いや」
「事務所まで調査しに来たりしませんっ」
「もし、キミが悪いコトしたら、一番にすっ飛んでくで。せやないと、オマワリさんも、結構忙しいんや。一軒一軒、確認するヒマなんかあるわけないやろ」「は、はあ」
どうやらオレが心配していたような大袈裟な審査はーつもなく、本当に紙切れー枚を提出するだけで完了らしい。届出書も実にシンプルなモノで、代表者の氏名に住所、電話番号、デリヘルの店舗名を記すだけ。今の時代ならではだろう。とりあえず自宅に帰って、所定欄に必須事項を書き始めた。が、『営業を開始しようとする年月日』なる項目でペンが止まった。
ヤクザのこと、女の子の募集のこと等、諸問題がクリアできない限り、とても開業日など書けやしない。果たして、オレはこのまま突っ走って行けるだろうか。
オレはいよいよ女集めに着手することにした。狙うは、尻軽貧乏の京女。ナンパや出会い系、テレクラで片っ端から声をかけ、とにかく数を揃えるのだ。ヤクザと違い、コッチ方面にはいささか自信もある。女集めに奔走することー週間、突然、洋食屋のマスターに呼び出された。
「豚井並、つゆダクダクで」
ダクダクって、汁気はもう十分やろ、だが、幸せそうにブタを頬張る姿を眺めていると、どこか憎めない印象もある。このモスラ、援助交際で知り合ったパトロンに捨てられた挙げ句、それまでの貯金を全部ホストにかつぱがれたらしい。ばかりか、そのホストの店に100万の借金を作り、現在は携帯電話代にも困っているらしい。
「世の中、不景気ですもんね」
ことばの使い方が間違ってるが、気にしない気にしない。
「で、いつからお店にいけばいいですか?早く稼ぎたいんです。明日からでも全然いいです」
キミが初めての娘だから、とは口が裂けても言えない。モスラはあからさまに落胆の表情を浮かべている。ホス卜の彼氏(彼氏だとモスラは思ってる)との唯一の携帯電話をすぐにでも復活させたいらしい。「あの、ホント申し訳ないんですけど、2万ほど貸してもらえません?」
モスラの目は真剣だ。
「わかった。貸してあげる代わりに、ホームページ用の写真撮ってええかな?」
「いいですよ。何枚でも撮ってください」

僕のアルコール中毒脱出日記|突撃ルポ

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風俗経営素人のデリヘル開業日記・女の子集めの苦難・嬢もドライバーもいなくなった編

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オープン前日。誰1人現れない。
「もしもし、HPを見たんですけど」
「お、お電話、ありがとうごさいます。」
「噛みまくりやんけ」
「絶対に本番だけはあかんで。電話するからちゃんと出てや。んじゃ、みんな頑張ってくれ」
1時間後、コンビニの駐車場に戻ってきた姫たちに、缶コーヒーを一本ずつ渡す。
ほんまにおつかれさん。疲れたやろ。
「大変やったわあ〜。あんたの客どやった?」
子持ちのサクラがまさみに話しかける。
「いい人やったで。何もサービスしてへんし、カラオケ歌ったただけや」
「うそ〜。ウチの客なんて、ずっとなめさしよるねん。アゴ痛いわ」
人差し指と親指で頬を押さえるサクラにイズミが応える。
「そんなんまだマシや。私のは入れさしてって、しつこいねん。しかもチンポに何か入れてて、デコポコやし。あんなんオメコ壊れるわ」
女は強い。みんな驚くほどアッケラカンとしている。決して上々とはいえないスター卜だが、この調子なら何とか乗り切れるんちゃうか。
風俗嬢にモラルは求めちゃいけない。理屈じゃわかっていたが、可愛い娘だっただけに、編されたショックは想像以上にデカい。落ち込んだまま数日を過こしていたところ、スカウトから、突如朗報が舞い込んだ。なんでも昼間はOLといっ新人を発掘したらしい。さっそく、翌日、ハ田に連れてきてもらった。不器量ではない。しかし、どことなく表情に陰がある。いかにも幸薄そうなオーラだが。「どや、ええ娘やろ。紗羅ちゃん、27才や。明日から働きたいといってるし、まあ、そんな感じで頼むわ」
うーん。この娘で、ほんまに大丈夫かいな。その心配は杷憂だった。沙羅はコチラの予想以上にできた女で、出勤時間15分前に顔を出し、お茶を入れてくれる献身ぶり。ブランド狂いのせいで、毎月のカード代が18万だなんて、とても思えない。しかも、10代の頃から風俗経験アリと言われれば、ますます混乱するばかりだ。
「慣れっこですから、どんなお客さんでも平気ですよ」
「あはは。まあ、そうは言っても、最初ぐらい感じのいい人がええんちゃうかな」
アテはある。地元不動産屋の旦那・沼田だ。女の子からの評判も上々で、彼なら卒なく射精してくれるだろう。さっそく、沼田とアポを取り、沙羅をラブホまで送り届ける。初っ端からいかにも新人泣かせだが、逆に言えば沼田に気に入られた証拠だろう。
「足利さんー助けてー早く来てー」2人が部屋に入って30分、沙羅から悲鳴にも近い電話がかかってきた。「おいおい、どしたんやっ」
「いいから早く来てー」何があったのか。急いで沼田の携帯を鳴らしてみると、「なんやこの女はーはよ連れて帰らんかいー」ワケがわからないまま大急ぎでホテルへ。と、沙羅はすでに駐車場の入口で待ち構えていた。
「遅いよー」「まあ、そんな泣かんと、事情を説明してや」
助手席に押し込み、詳しい事情を尋ねると、何でも亀頭部分を強引に挿入されたという。いつか起きるトラブルと思っていたが、相手は上客の沼田である。沙羅の話を鵜呑みといっワケにも。
「とにかく今かり、病院に行って」
「ちょ、ちょっと待って。とにかく落ち着こうや、なっ」
「なんかだまされたみたいーもしかしてオーナーもグルなんでしょもう私辞めるから、家まで送ってよー」
沙羅の目は異様なまでに輝き、チラつき始めている。ヤバイ。こうなったら強引に事務所まで連れ戻すしかないだろう。が、直後の信号待ちで、沙羅は外へ飛び出しそのまま闇の中へ消えてしまった。
左の肩から手首にかけてケロイド状に欄れた肌
再び連絡が入ったのは、1時のことだ。ホテルからほど近いマンションでうずくまっているらしい。腸煮えくり返りながらも、現場へ急行。と、なんたることか、今度は屋上から身を乗り出しているではないか。「な、何してんねん」「ここかり飛び降りたら死ぬかなあー」「んなもん、死ぬに決まってるやろ。危ないし、はよ降りろやー」「あはは。冗談やってー」オレとしては、そのまま彼女を自宅へ送り戻し、ソク解雇にしたかった。が、このままでは駆け込まれかねない。そこで、彼女と朝までホテルで過こすことになったのだが、裸を見た瞬問、本気で腰が抜けてしまった。
翌日、念のため沼田にも直接事情を確かめた。
「ほんまスンマセンでした。つい、ムラムラっと来て、ちょいと入れさせてもーて」ムラムラって、何考えてんねん、このオッサン
デリヘルの客と姫の闇は、オレの想像以上に深い。結局、沙羅はバレンタインデーキッスを去っていった。
大手デリヘル・シャンティとの業務提携が終馬を迎え、ー力月が過ぎた。一時は3割近い収入源を断ち切られ絶望的な気分になったものの、姫たちの頑張りのお陰で、売上は再び100万を目指すイキオイである。射精産業とはいス、真撃な姿勢なくして成功なし。地道に日々の業務をこなしているところに、2人の新人が加わった。詩音(シオン)と茶夢(チャム)。容姿は中の中で若干地味だが、基本的な事項(遅刻や無断欠勤など)を守ってくれるのはありがたい。これにて、姫の在籍数は15名を超え、そこそこの所帯である。ケツ持ちヤクザの石井から、一本の電話が入ったのは、そんなある日のことだ。
「足利君とこ、ドライバーおらへんやろっー人面倒見てくれへんかな」
オンナの働き手なら喉から手が出るほど欲しいが、男性従業員は不要である。給料がもったいないし、大事な姫と色恋沙汰にでもなられたら面倒この上ない。ここは、断っておくのが正解だろう。「あのですね、石井さん」
「ホームページ見てるでえ。女の子も増えたし、1人じゃ回されへんやろっ真面目な兄ちゃんやかーり、安心しい。今かりソッチに向かわせるから」「は、はあ」
ー時間後、事務所に青年がやってきた。見た目は、ナイナイの岡村。なんでもミュージシャン養成所へ通うレッスン料を稼ぎたいらしい。
「スタジオ入りとかで、こ迷惑かけると思いますけど、何とかよろしくお願いします。仕事はキッチリします」
「いや、まあ、石井さんの紹介やから、とりあえず《見習い》ということで頼むわ」「はいー」愛想だけはトップクラスだが、小脇に抱えたバイク用ヘルメットはなんやっもしかして、キミ。
新人の姫が2人続けて退店
ドライバ一はいなくなった
「そやけど、表に停まってんの原チャリやろ。送迎なんて出来ひんやんか」今どきバイクで送迎してるデリヘルがどこにおんねん。ここはベトナムちゃうねんぞー

フェラちょい下手クンニ好き素人娘ハメ撮り日記|出会い体験談

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小雨降る夕方、自宅からそう遠くない某駅で待ち合わせた。
「こんばんは〜おひさしぶりですぅ〜」
笑顔で登場の芽衣ちゃん。この前は幼さの目立つ三つ編みだったが、今日は片側一つにまとめてある。ほ〜なかなか色っぽいではないか!女性は髪型一つでガラッとイメージが変わるものだなぁ…。
「お腹減ってる? 何食べよっか?」
「なんでもいいですよ〜、パスタはお昼に食べたからそれ以外がいいなぁ〜」
「じゃあ中華でもどう?」
「いいですね〜!」
わりとおいしい中華屋が近くにあったのを思い出したので、そこに入る。いくらなんでもいきなり自宅に連れ込むのは芽衣ちゃんもためらうだろう。軽く酒でも飲みながら様子を見て、誘える感じになったら自宅に連れ込もう。
「お酒あんまり強くないんだよね?」
「でも、甘いのだったらいけますよ〜」
何個かつまみとお酒を頼んで乾杯。さて、うまくやればこの幼いからだを抱けることになるのだが…どうやって攻めようか。
「芽衣ちゃん、好きな男のタイプってどんなの?」「好きなタイプですか〜? 自慢しない人とウソつかない人ですかねえ…」
なんだそれ。つまり、過去に付き合ってきた彼氏が、自慢野郎と嘘つきだったってことだな。俺は…大丈夫、大きなウソはまだついてない。
「あとスポーツしてる人が好きですね〜!みのやさん何かしてます?」
やべ。スポーツなんてまったくやってないし。
「うん、たまにフットサルをね」
「へぇ〜すご〜い!」
とりあえず話題を変えよう。
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「芽衣ちゃん、映画が好きって言ってたよね。今まで見た中で好きなのって何?」
「いろいろあるけど、時をかける少女とか〜」
「原田知世の?」
「じゃなくてアニメのやつ」
 あぁ、知ってる知ってる。
「初めてみたのが学生のときで、なんかもういろいろと甘酸っぱかったなー」
「細田監督のシリーズ面白いよね。ジブリとかは?」
「ダメなんですよ〜。なんか綺麗事すぎて。あの監督ただのロリコン野郎って感じですね!」
結構な毒舌だ。映画に関しては色々と自分なりの意見があるみたいだ。
「あとサスペンス映画がスゴい好きなんですよ! アンソニー・ホプキンスのレクターシリーズ全部見てますよ! ハハハ」
「結構マニアックだね」
「マニアックかも。心が病んでるのかな〜ハハハ」
病んでるのは困るけど、エッチの方はマニアックだといいなぁ。さて、映画の話で前フリもできたことだし、ちょっと早い気もするけど、そろそろ部屋に誘ってみようかな。
「今日時間あれば、何か借りて一緒に映画みようよ」
うーん、なんて工夫のない誘い方をしてしまったんだろうか…。
「いいですよ! 何みましょうかね?」
あれ、いいんだ? やっぱり普通に自然に誘うのが一番だな。
「いいの?」
「だってこの前約束してたじゃないですか! フフフ」
おぉー、なんていい子なんだ。絶対に社交辞令かと思ってたよ。部屋に来る約束の中には、当然エッチも含まれてるよね? それはさすがにまだ確認できないけど。
「じぁあ、それ飲み終わったら、ツタヤに借りに行こっか」
「うん!」
意外にすんなり決まって少し拍子抜けしたが、部屋に来るならもらったも同然。楽しくなってきたぞ〜。すぐに、タクシーで家から一番近いツタヤに向かった。俺的には「もうどんな映画でもいいよー、どうせ途中でエッチに突入しちゃうんだし!」と思っていたけど、そんなことは言えず。あっそれもいいね! とか、それも面白そう! などと20分も作品の吟味に付き合う。結局、マニアックな物がいい、という芽衣ちゃんの意見を尊重し「ソウ3」という何とも気が萎える、サイコサスペンスモノに決定してしまった。一人だと絶対借りなさそうな映画だが、まぁ、たまにはいいだろう。どうせ途中でセックス始めるんだし。一応ポップコーンやジュースなぞも買いこんで、歩いてすぐの自宅へ到着した。
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「さ、入って入って」「わー綺麗にしてますね〜」
エロい雰囲気を微塵も出さずに、借りてきたDVDの準備を進める。どうせヤレるんだから焦る必要はない。ポップコーンを開いて準備完了。ソファに並んで映画鑑賞開始だ。途中で、芽衣ちゃんの腰に手を回しながらイチャイチャ…と思っていたが、映画のあまりのグロさにチンポも萎え萎えに。結局ただひたすらグロイだけの映画を2人でジーと見つづけ、やっとのことでエンディングを迎えた。
「いやー…疲れましたね」
「うん、疲れた……」
このムードもへったくれもない状況でどうしろっていうんだ!鑑賞後、無言のまま芽衣ちゃんの顔を見つめたら、自然とキスに発展した。意外に激しく舌を絡ませてくる芽衣ちゃんのおかげで、チンコもむくむくと成長してくる。なかなかエッチだなぁ。などと思いながら、ゆっくりと服を脱がしていく。おっと、想像以上に幼い体が現れた。さすが21才、やっぱり俺たちの年代の女とは体の弾力が違います。そしてブラの下には小っちゃめのオッパイが出現。しかも乳首がカッチカチに固くなってる! いいなぁ〜若い子って!そのコリコリ乳首を前歯で軽く甘噛みした瞬間、芽衣ちゃんの口から吐息がもれた。
「うぅ〜、ふぅ〜ん」
感じてる声を出すのが恥ずかしいのか、顔が真っ赤になってきた。照れてる姿も可愛いな〜。そのままパンツに手をかけ、一気に下まで脱がす。おっと、今度は驚きの剛毛ジャングルが出現だ。意外な毛深さにびっくりである。これはスケベそうな予感がビンビンしてきたぞ。ジャングルをかき分け、すでにヌルンヌルンの見事な湿地帯になった部分を、指先でゆっくりと、重点的に細かく刺激していく。
「あぁ〜ア〜…フン」
何とも言えぬ喘ぎ声がまた可愛い!芽衣ちゃんの手を取り俺の股間に引き寄せると、彼女は自然な感じで手コキしながら自ら口を近づけ頬張ってくれた。ゆっくりねっとり系が好きな俺には、多少激しすぎなフェラ。興奮しすぎなのかハムハム言いながらしゃぶってる。これはこれでとてもエッチだなぁ。玉も舐めてとお願いしてみた。さすがにこっちはゆっくりと優しく丁寧に舐めてくれる。勃起度が増したところで、いざ挿入。と思った瞬間、
「クンニはしてくれないの?」
「えっ?」
「だから〜。ク・ン・ニ」
 クンニは聞こえてるよ。まさか彼女の口からクンニなんて言葉が出るとは思ってなかったので聞き返してしまった。お望みどおりクンニをさせてもらおう。ジャングルの湿地帯に顔を埋め、剛毛を掻き分けながら、念入りに舐めてやった。
「あぁぁ〜…キモチいぃ〜!」
相当なクンニ好きみたいだ。さっきの2倍は声が大きくなったぞ。こっちもその気で舐めまくりだ。レロレロレロ〜
「そろそろ入れる〜?」
芽衣ちゃんが笑顔で言ってきたので、騎乗位の体勢で上に乗ってもらう。舐めてあげた分、献身的な腰フリを期待したが、激しさはあるものの、なんだか単調すぎる動きだ。まぁ、男性経験3人だと言っていたので、そんなもんだろう。正常位になり、キスをしながら締まりの良いアソコをゆっくりと堪能。最後はそのままお腹にドピュっと発射!あ〜気持ち良かった。
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