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同級生でも仕事で知り合った女でもなんでもよい。フェイスブックで既婚女と「友だち」になったら、彼女が更新するタイムラインをしっかり観察しよう。もし真昼間から「一人で」ワインを飲んでいる女がいれば、すぐにロックオンだ。この手の女はたいてい子供もおらず、そこそこの生活水準で暮らしているのだが、まず間違いなく退屈な日々に飽き飽きしている。危険な冒険をしたいと思っている。偏見ではない。昼間ワインをアピールしてくる人妻とはそういうものなのだ。何度も言うが偏
見ではない。事実だ。すぐに「今度○○(おしゃれな店)にランチにでもいこうよ!」とメッセージを送ってみよう。昼間からワインをガンガン飲ませてやれば、昼下がりのラブホで一汗かけることだろう。ウソだと思うなら逆に、周囲の不倫している人妻のフェイスブックを見ればいい。昼間ワイン、飲んでないだろうか?
セフレ探しの場としてよく知られている掲示板サイト「ナンネット」。このサイト内に隠れる引っ込み思案な変態人妻をいかにして掘り起こすのか。オレはその方法を知っている。いくらナンネットと言えど、彼女たちは毎日変態男からのメッセージに辟易している。こういう女には誠実に一人の女性として興味をもちました、という体で近づくのが一番だ。送るべきメッセージはこんなかんじだ。
「軽く食事しましょう。それだけで満足です。こちらは41歳会社員、仕事と家庭の連続で毎日がつまらないので、色んな人と会話したいのです。営業職なので平日の昼が都合いいです」
 もちろん、スーツ姿をプロフィール写真にし、信頼感を抱かせることも忘れない。メールが届いたらちょっと小ぎれいなカフェレストランみたいな場所でランチを済ませ、帰り際「一目惚れしてしまった。家庭を壊すつもりはないので一回きりで…」と半ば強引に関係を持ってしまおう。以降、連絡先は聞かずナンネット内メールでのやりとり(ダンナさんに迷惑かけたくないからと言って)に終始し、会うたびにセックス関係に持ち込めばよいのだ。
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