最強 - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/08/27

真夏の猛暑の最強ナンパ術ミストシャワー

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8月の平日午後、新宿にやってきた。時刻は一日のうちで最も気温が高くなると言われる昼2時だ。
駅前ビルの電光掲示板の温度計は34度である。外に立った瞬間に汗がガンガンにじんでくるし、ひどい炎天下だ。さっそくミストを自分に吹きかけてみると、ひんやりして生き返るようじゃん。こりゃ、女も大喜びだろう。おや、ちょうど前からタイプの子がやってきた。レッツゴー。
 ミストを浴びながら近寄っていく。
「気持ちいいわぁ。やっぱり夏はこれが手放せんわぁ」
独り言っぽくしゃべると、彼女がちらっと見て来た。
「おねーさんも暑いですか?」
「…はぁ」
「よかったらやります? めっちゃ気持ちいいですよ」
そのままシュッと吹きかけてやる。どうだ? 彼女はびくっと体を震わせた後、クスクス笑いだした。
「びっくりしたぁ!」
「ごめんごめん。でも気持ちいいでしょ?」
「はははっ」
「ウチワとかよりもぜんぜん効きますよ」
「いつも持ってるんですか」
「カバンにインしてる」
「ウケますね」
普通に会話が繋がった。期待通りの反応じゃん。よし、頭や体にもかけてみる。
「頭は血管が多いから、ミストがよく効きますよ」
「あ、ほんとだ。気持ちいいかも」
彼女の表情がちょっとウットリした感じに。ふふっそろそろ足が止まるのでは。首に噴射してみる。
「ここは効くでしょ?」
「首ですかぁ」
「もっと近づけますよ」
「いいですね」
「ほらほら」ねーさん、もうかなり馴染んできたんじゃないの。
かくして、ミストをかけながら一緒に歩き続けること10分。映画館までやってきたところで、彼女はぺこりと頭を下げた。
「じゃあ、私、映画館入りますんで」
「…そうなんだ。じゃあ僕も一緒に…」
「すみません。友達と待ち合わせしてるんで」
「あ、じゃあライン交換だけでも」
「あ、はい」
すんなり交換できた。さあドンドン行こう。お次はどの子にかけようかな…。ヒマしてるのか、あるいは暑さで参ってるのか、歩みがゆったりのスカートちゃんを見つけた。後ろから近づき、横に並ん
で声をかける。
「ねえねえ、おねーさん」見ればお疲れ顔だ。暑さで参ってる系か?
「暑くて死にそうでしょ?」
「…いやいや」
「でもぼく、いいもん持ってるんですよ。これ」
先に自分にシュシュシュ、そして彼女に向けて構える。
「かけますよ」噴射した瞬間、彼女が軽くのけぞった。
「何かぞわっと来たんですけど」
「ひんやりするでしょ?」
「するする。もうちょっとやってもらっていいですか?」
やっぱり暑さで参ってたのか。いい食いつきじゃないか。ご希望通りたっぷり吹きかけてやろう。一通りかけ終わったところで、彼女が言う。
「もうちょっとやってもらっていいですかぁ?」
 …まだやるの! どんだけ暑がってるんだよ。
「オッケー。じゃあ吹きかけるから、連絡先交換とかしない?」
「…まあいいよ」
はい、2人目!駅に戻っているとき、お菓子屋の前に置かれた氷をジーっと見ている女のコを発見した。暑がってそうじゃん。近づいていってしゃべりかける。
「氷かぁ。なかなか涼しそうですね」
「…そうですね」
こちらをチラっと見て、ちょっと嬉しそうな表情だ。意外とヒマな子だったりするのかも。
「それにしても暑いよねぇ」「はい」
「ぼくのこれもかなり涼しいんだよ。ちょっとやってみる?」
シュシュっと吹き付けると、彼女が顔をわぁと覆った。
「何これ。冷たい」
「ミスト」
「へー。冷たい。何でこんなん持ってるんですか」
「暑いから」
「へ〜」
「こんなクソ暑いのに、今日は何してたの?」
「いやーぶらっと。5時から友達と用事があるんだけど」
2時間ほどあるじゃん。
「もしよかったらオレが喫茶店でもつきあおうかな」
「…いや、そんな悪いですし」
否定はしないぞ。
「よし行こう」
そう言って肩をぐっと押してみると、そのまま中に。1時間ほどお茶を飲み、連絡先を交換した。夕方になってきたが気温は高い。んん? ミストの水が、ぬるくなってるじゃん。これじゃあ効果も半減なので、どうせならと氷水を入れてみた。うわっ、めっちゃ冷たい。こりゃあ気持ちいいな。
次なるターゲットを探しているときだった。シュシュシュと自分に吹き付けたミストが風で流れていったのか。横のおデブちゃんがこちらを見て来た。
「何か涼しいですね」
「そうそう。これ、ミスト噴射機。いいでしょ」
向こうから声をかけてくるとは、氷水効果かな。よし、かけてやろうっと。
「ほら頭にかけてあげる」
「ははは」
「首にも」
「冷たい。やだっもぉ」
「顔もやる?」
「メイク落ちるからそれはやめ
てよ〜」
ひと笑い起こったところで、すんなり連絡先交換できた。お次は、信号待ちの集団にいた女のコだ。
「いいでしょこれ?」
「いや、はい。涼しいですね」
「でしょ?」
「というか、何で持ってるんですか、それ」
「あんまり暑いんで買ったんだよ」
「どこでですか?」
やっぱ欲しいんだろ。
「ネットで買ったんだよ。もしよかったら…」
カバンから予備を取り出した。壊れたとき用に、もう一台持っていたのだ。
「ほら、これあげる」
「えっ、ウケるんだけど。これ、ナンパですか?」
「いや、そういうのじゃないけど」
「でも面白いし涼しいし、イイと思いますよ」
「あ、そりゃよかった。じゃあこれあげるんで、連絡先交換しましょうよ」
「えっ、マジですか?」
彼女はスマホを取り出した。夕方になって、だんだん気温が落ち着いてきたせいか、町に人が増えてきた。ミスト効果は薄くなってきてそうだが、まだいけるかな。メガネのぽっちゃりちゃんが目に止まった。険しい表情でずんずん歩いていく。追いかけて声をかけた。
「キミもどう?」
「えっ?」
瞬間、彼女はビクっとして身構える。おいおい、何もそんなにびっくりしなくても。
「いや、すみません。気持ちいいからこれいいでしょ。ほら今日暑いから」
「あ、はぁ」
「どうですか?」
「あ、そういうことか。びっくりしたぁ」
この驚きようは何かな。と、彼女がいきなり言い出した。
「いや、さっき『おねーさん、お小遣いあげるから。涼しいところ行こう』って言われて。そういう人かと思って」ってそれはエンコーか。
「いや、ぼくはそういうのじゃなくて。ただ、これ、気持ちいいからどう? って思って。ほら」
 シュシュシュ。
「あっ、きもちいい」
「でしょ?」
「おねーさんが、険しい表情してたから暑そうに思って」
「はははっ。そんなに暑そうにしてました?でもこれっていいですね、涼しくて」
おっ、ちょっとほぐれてきたか。
「じゃあ、ぼくと涼しいところでお茶でもどう?」
「あ、まあ。そうですね」
いやはや、簡単なこと。連絡先交換した6人のうち3人からは返事がないのだが、残り3人とはただいま関係を暖め中です。ま、今後の展開はミストうんぬんとは無関係の実力勝負だけれど、話しかけるきっかけ作りとしては、かなり使える手法なんじゃないでしょうか。
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2018/07/10

下ネタへ誘導したいときの最強の誘い文

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会話に詰まればオモシロ画像で茶を濁す
LINEはチャット形式だけに、なるべくテンポよく返事を出した方が女の子の印象も上がる。でも気の利いた言葉が出ないときもあるし、長時間のチャットに飽きてくることだってある。そんなとき役に立つのが面白画像だ。グーグルの画像検索で「面白画像」や「バカ画像」などのキーワードで探せば色々なジャンルの面白い写真が見つかるので、あらかじめその中から何枚かストックしておく。
俺の場合、ハゲたオッサンやマヌケなポーズの動物写真などを、会話の流れを完全に無視して突然送りつけている。安全確実にクスッ程度の笑いが取れるし、会話のきっかけになることもあるので重宝している。
まず大前提として、掲示板で知り合った女子たちは、自分以外の複数の男たちともメッセージのやりとりをしています。ライバルよりも一歩先を行くためには、マメで早い返信が大事。とくに効果的なアプローチが「おはよう」メールです。自分が朝起きたら、繋がっている女の子全員に〈おはよう〉のメールを送っておくだけで一気に距離を縮めることができます。ただし毎日送るのはやり過ぎなので、週に3,4回程度にした方がいいでしょう。特に前日の夜にLINEでやりとりしたときは、翌日のおはようメッセージが効いてきます。
爽やかなキャラ設定でやりとりを始めてしまうと、当たり障りのない会話から抜け出せず、中途半端な関係のまま終ってしまいがちだ。やはり男たるもの、下ネタへ誘導するセリフを覚えておきたい。以下に例文を載せておこう。
〈この前、美容院行ったんだけどさ。美容師に首を触られたらビクっとしたんだよね。そういうことない?〉
こう振れば、ほぼ間違いなく『あーあるかも』と同意してくるはずだ。あとは〈人間の身体って意外なとこが敏感だよね。フトモモとか背中とか〉などと性感帯の話題にシフトしていけばいいのだ。
LINEナンパを続けていると、登録した女の子が増えすぎて誰が誰だかわからなくなってくる。当然、複数の女の子と同時にチャットするようなタイミングでは、メッセージを送る相手を間違う重大事故が発生しやすい。本命の女の子にドエロメールを送ったりでもしたら目も当てられない。そんな事故を防ぐには、一目で誰かわかるよう、画面の背景を変更すればいいのだ。一番いいのは、本人写真を背景にすること。誤送信の危険は限りなくゼロに近づくはずだ。設定方法は、トーク画面の右上をタップして「トーク設定」「背景デザイン」に進み、任意の写真選択で完了だ。
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