0085_20190102205418734.jpg 0086_201901022054195ed.jpg 0087_2019010220542360d.jpg前ページの「泰子ちゃん」と同じエリアには、もう1人、有名な立ちんぼさんがいます。彼女の名は愛カップちゃん。Iカップの爆乳を持つことからそう呼ばれるようになったのです。まあ、個人的にはIカップどころかKカップぐらいあってもおかしくないように思えますが。とにかくギネス級のバストサイズであることは間違いありません。体型はややポチャ。年齢も明らかに30オーバーのくせに、自称25才でメイクはギャル風。しかしあのデカ乳を前にすれば、そんな難点などかすみます。たとえば俺のお気に入りである、もみ洗いパイズリ。ローションを塗りたくった乳で、チンポを左右からもみ洗うように擦りつける爆乳ならではのワザなんですが、これがもう死ぬほど気持ちいい。
こころよくナマ挿入させてくれるサービス精神も高ポイントです。病気の心配もなくはないけど、ゴム付では彼女のアソコの具合を100%堪能することはできませんからね。そう、愛カップちゃんはまれに見る名器の持ち主でもあるんです。もう最高でしょ? JR三河一宮駅。来春から無人化が決定となったこのモノ寂しい駅前に、今年の春あたりから、おかしな女が現われた。
歳のころは30ちょいの地味な女で、一見フツーの主婦にも思えるが、実は彼女、男性が目の前を横切るたびに、チラッとスカートをめくって中身を見せつけてくるのだ。ノーパンで、マン毛ボーボーの股間を。ニヤニヤと笑いながら。自分自身も何度か彼女を目撃しており、いちど気になって声をかけたことがある。「ねえ何してるの? いくらで遊べる?」
まさかこんな田舎の駅前で立ちんぼがいるとも思えないが、わざわざ通行人にマンコを見せびらかす理由が他に浮かばなかったのだ。しかし彼女は何も答えず、怯えた様子でそそくさと立ち去ってしまった。なんだありゃ?今も彼女は相変わらず通行人に股間をさらし、寒風にボーボーマン毛をそよがせている。そんなことしていったい何が楽しいのか。カゼをひかなきゃいいけど。俺の地元・新城市の名物といえば、五平餅が有名だが、もう一つ、裏の名物として湯谷温泉がある。ここは愛知県唯一の混浴温泉で、週末はワニども(女性客の裸が目的の男)がわんさか集まることで悪名高い。何を隠そう、俺もワニの1人だ。そんなマニア連中の間で、最近、もっぱら話題なのがハートちゃんと呼ばれる女だ。首の裏にハート型の小さなイレズミがあるためそう呼ばれている。毎回ナゼか違う男と混浴にやってくる彼女は、ワニどもを集めていつも同じ台詞を口にする。
「イク瞬間の私の顔を見つめてくださいね」
湯船の中で連れの男に手マンされ、絶頂をむかえる表情を視姦してくれと言うのだ。どうしようもない変態だがイく瞬間、胸元から上をピンク色に染め、ガクガク体を震わせる様はこの上なくエロい。何度このシーンをオカズにさせてもらったことか(ちなみに、ワニ側は一切ハートちゃんに触れられない)。皆さんもどうです? 名湯で温まりながら、一緒に彼女を囲みませんか?混浴露出オンナ湯谷温泉「ゆかわ」の混浴露天風呂。月イチペースで週末の午後に出没
この出会い喫茶によく現れるのは、ギャル風の超美形である。しかも、推定Kカップの爆乳にもかかわらず、熊田曜子バリに腰がキュッとくびれている。正真正銘の大当たりだ。客との過当競争を制して、彼女をトークルームに連れ込んだことがある。が、いくら頼んでも、エンコーはおろかお茶もNG。単なる冷やかしかと思いきや、こんなことを言い出した。
「10 分間のおっぱい揉み放題、5万円でどう?」
ありえん。胸を揉むだけで5万円って高すぎるでしょ。突っ込むオレだが、彼女はいつもこれでお願いしてオーケーをもらってるという。ほんまかいな。外出するところは見たことがないし、なのにしょっちゅう通ってるし。ということは本当に5万払ってモミモミしてるオッサンがいるのかもしれない。その病院に俺が入院することになったのは、今年2月。バイク事故で両手と左足を骨折し、全治2カ月の大ケガをしたからだ。4人部屋の病室で、担当のナースからコマゴマとした説明を受けると、彼女が去ってから、隣のベッドのニーチャンが馴れ馴れしく話しかけてきた。
「大当たりやん。ツイとるなぁ」 意味がわからず尋ねたところ、俺の担当ナースは評判のエロナースだという。といっても、口で抜いてくれるとか、空き室でハメハメさせてくれるとか、そういうエロ漫画的なものではないらしい。どういうこっちゃ? やがて、ニーチャンの言っていた「エロ」の意味がわかった。彼女、入浴やトイレの際、ことさらチンコに触れてくるのだ。ちょろちょろと、何気ない風を装って。かと思えば、ときにはストレートにからかってくることも。
「なかなか立派な亀頭やね」
ニヤニヤしながら、傘の周りをツーッと撫でるのだ。ああ、そんな! が、非情にも、彼女はいつも勃起したチンコを満足気に眺めるだけ。たまらず「抜いて」と懇願してもアホのひと言で終わりだ。きっと彼女、そうやって悶々とする患者を見て楽しんでるんだろう。ふざけたドSナースだったが、元AV女優みひろにそっくりな彼女の顔を思い出すたび、チンコをコスっている自分が情けない。