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  • 2019/07/20エッチ体験談

    滋賀県、雄琴。言わずと知れた、ススキノ、吉原、金津園と並ぶ、関西圏最大のソープ街である。その雄琴から車で15分ほどの距離に、隠れた名店がある。息をもつかせぬ超絶テクと安心の低料金。地元民もほとんど知らぬ穴場中の穴場だ。そこで私はこの秋、未知の快楽と巡り逢うた。民家に紛れて営業中。ナゾの風呂屋の正体は?雄琴に近い浜大津で打ち合わせを済ませ、車を北へ走らせる途中、1軒の店が目に飛び込んできた。レンガ色で...

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  • 2019/01/02突撃リポート

      前ページの「泰子ちゃん」と同じエリアには、もう1人、有名な立ちんぼさんがいます。彼女の名は愛カップちゃん。Iカップの爆乳を持つことからそう呼ばれるようになったのです。まあ、個人的にはIカップどころかKカップぐらいあってもおかしくないように思えますが。とにかくギネス級のバストサイズであることは間違いありません。体型はややポチャ。年齢も明らかに30オーバーのくせに、自称25才でメイクはギャル風...

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雄琴の熟女だらけのソープはスケベ椅子もマットプレイも過去最高のソープテクだった

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滋賀県、雄琴。言わずと知れた、ススキノ、吉原、金津園と並ぶ、関西圏最大のソープ街である。その雄琴から車で15分ほどの距離に、隠れた名店がある。息をもつかせぬ超絶テクと安心の低料金。地元民もほとんど知らぬ穴場中の穴場だ。そこで私はこの秋、未知の快楽と巡り逢うた。民家に紛れて営業中。ナゾの風呂屋の正体は?
雄琴に近い浜大津で打ち合わせを済ませ、車を北へ走らせる途中、1軒の店が目に飛び込んできた。レンガ色で細長い西洋風の4F建て。屋上の派手な看板がなければ、ドラキュラでも棲んでそうな雰囲気だ。
が、バスセンターを名乗る以上、サウナか風呂ぐらいあるだろう。酔いを醒ますにはちょうどいい。興味半分、脇の駐車場に停車し驚いた。ただでさえ狭い入口が2本の植木で遮られている。まるで人の出入りを拒むかのような門構えだ。なぜこんな人目を避けるような真似タするんだろう。
ん?ちょうと待て。ココは雄琴のご近所ひょうとしたら、ひょうとして…。思わず通行人を呼び止めた。
「スンマセン。ここ、どんな店なんやろ」
「さあ。よう知らんけど、ちょつと怪しいとこらしいわ」
「怪しい?」
「何か、Hな店らしいで」
ビンゴー
外観はたしかに薄気味悪いが、それも周りが民家なればこそなんだろう。ヘルスかソープか知らんが、そんなことはどうでもいい。オレの読みが正しければ、この店サービスに相当力を入れているに違いない。行うとくべきだ。
【ウイーン】自動ドアをくぐると、左に喫茶店、正面奥に階段が控えていた。ビールを飲むオバチヤンが、「上やで」と言う。あらまあ、わかうていらつしゃる。2階の受付では、机の前にババアが1人座うてた。飛田新地の遺り手婆みたいだ。
「いらうしゃい。どのコにする?」
「ええと、まず料金を知りたいんやけど」
「アンタ初めてか」
「そうや。何かおかしいか」
「そんなことあらへんよ。えつと、まずここで3千円、後は女のコに1万6千円や」
「1万9千円かあ」
ソープにしては安いし、ヘルスなら割員なんとも中途半端な値段である。が、まあいい。乗りかかうた船だ。
「そしたらここに3千円な。で、女のコの写真はドコ?」
「そんなもんないで。アハハハハ」
笑いながら背後の壁を指さすババア。見れば、かまぼこ板みたいな木材に、「すみよ」、「あおい」、「みみ」うて名札が並んでいる。なんじゃコレ。柔道や空手の道場みたいやな
「はよ決めや」「いや、そんなこと言われてもなあ・・」
「一番若いコにしとき。みみちゃんなら、テクも抜群やし、おばちゃんが保証するわ」
「ほなそれにしようかなあ」「部屋はそこの〇×室やから。ちょうと待うとうて」
ババアに強引に案内された部屋はかなり薄暗く、目を凝らさなければ全体が見渡せないほどだ。
8畳ほどの広さに簡易ベッド、バスルーム、そしてよくよく見ればスケべ椅子。ラッキー。2万しないでソープが楽しめるんや
「生とゴムどっち?」
「こんばんはー」
5分後、みみちゃんがやうてきた。風俗嬢がドアを開けるこの瞬間だけは何度経験してもタマラナイ。くふふ。抜群のテクニシャンで、この店1番若…くない。おいオマエ、いくつやねんー
「どうしたん?さあ、ズボン脱いで」
ボーゼンとするオレのズボンに手をかけるみみちゃん。60才はカタイか。スフィンクスのような髪形が痛すぎる。
「なんやー、元気ないなあ」「そんなこというても…」
あんたじゃワシのピラミッドは反応しませんので、もう帰りまっせ。と、言おうとした瞬間、ポコチンをくわえられた。おおう、即尺サービスかよ。なんて感心している場合じゃない。ババアにしゃぶられても気持ち悪いだけ。
今、帰れば被害は3千円で済むし、残った金でへルスに行った方が100倍マシだ。
しかし、ババアはかまっちゃいない。
ジュルジュルッジュル…
唾と舌を巧みに使い、ムスコをいつくしむ。って、なんなんだ、この感覚。オレの好みを心得ているのか。ときに激しノ、ときに快感のツボ周辺を滑らせ、実に切ない。
「気持ちええやろ?カチコチやんか」
ちよ、ちょっと。口を離してしゃべらんでくれ。萎えてまうやないか。
「アンタ、初めてやったよな。この店、誰かに聞いたん?」
「いや、偶然通りかかっただけやけど…」
「ほな、ビックリしたろ。ウチみたいな、ババアが出てきてなぁ」
「…そうやねえ」
「まあ、いい経験やと思うて、最後まで楽しんでってや。な、ええやろ?」
フェラチオを再開。相も変わらず絶妙なテクである。アナルとタマを同時に攻め、イク寸前になると獣の如く気配を察知、何度も波をかわしやがる。アンタ、ほんまに何者や。
いったん勃起すると不思議なもので、時間の経過につれ、彼女の年齢は気にならなくなった。
そして気がつけばオレは、潜望鏡からスケベ椅子、マットプレイ、と過去最高のソープテクを堪能してしまう。心身供に尽くされる至福の悦び。最近の生意気な若いソープ嬢に見習わせてやりたいもんだ。だうてオマエらに、こんな台詞が吐けるか。
「生とゴムどうち?中出ししてもええんよ」
オレは前者を選んだことを後悔していない。相手がババアでも、気持ちいいものはいいのだ。聞けばこの店みみちやん含めすべてのババアが元ソープ嬢らしい。長年、雄琴で活躍した後、店を追いだされ移籍してきたという。もう驚くことは何もないだろう。そう思うたオレに、みみちやんが畳みかけてくる。
「今度、娘もこの店にくるんやで。今まで雄琴におうたんやけど、引退させられてなあ。40、さすがに世間も厳しいわ」40娘うて…。呆れながらも、オレは再びこの店を訪れようと思うている。

ギネス級の爆乳を持つサービス最高の立ちんぼ

0085_20190102205418734.jpg 0086_201901022054195ed.jpg 0087_2019010220542360d.jpg前ページの「泰子ちゃん」と同じエリアには、もう1人、有名な立ちんぼさんがいます。彼女の名は愛カップちゃん。Iカップの爆乳を持つことからそう呼ばれるようになったのです。まあ、個人的にはIカップどころかKカップぐらいあってもおかしくないように思えますが。とにかくギネス級のバストサイズであることは間違いありません。体型はややポチャ。年齢も明らかに30オーバーのくせに、自称25才でメイクはギャル風。しかしあのデカ乳を前にすれば、そんな難点などかすみます。たとえば俺のお気に入りである、もみ洗いパイズリ。ローションを塗りたくった乳で、チンポを左右からもみ洗うように擦りつける爆乳ならではのワザなんですが、これがもう死ぬほど気持ちいい。
こころよくナマ挿入させてくれるサービス精神も高ポイントです。病気の心配もなくはないけど、ゴム付では彼女のアソコの具合を100%堪能することはできませんからね。そう、愛カップちゃんはまれに見る名器の持ち主でもあるんです。もう最高でしょ? JR三河一宮駅。来春から無人化が決定となったこのモノ寂しい駅前に、今年の春あたりから、おかしな女が現われた。
歳のころは30ちょいの地味な女で、一見フツーの主婦にも思えるが、実は彼女、男性が目の前を横切るたびに、チラッとスカートをめくって中身を見せつけてくるのだ。ノーパンで、マン毛ボーボーの股間を。ニヤニヤと笑いながら。自分自身も何度か彼女を目撃しており、いちど気になって声をかけたことがある。「ねえ何してるの? いくらで遊べる?」
まさかこんな田舎の駅前で立ちんぼがいるとも思えないが、わざわざ通行人にマンコを見せびらかす理由が他に浮かばなかったのだ。しかし彼女は何も答えず、怯えた様子でそそくさと立ち去ってしまった。なんだありゃ?今も彼女は相変わらず通行人に股間をさらし、寒風にボーボーマン毛をそよがせている。そんなことしていったい何が楽しいのか。カゼをひかなきゃいいけど。俺の地元・新城市の名物といえば、五平餅が有名だが、もう一つ、裏の名物として湯谷温泉がある。ここは愛知県唯一の混浴温泉で、週末はワニども(女性客の裸が目的の男)がわんさか集まることで悪名高い。何を隠そう、俺もワニの1人だ。そんなマニア連中の間で、最近、もっぱら話題なのがハートちゃんと呼ばれる女だ。首の裏にハート型の小さなイレズミがあるためそう呼ばれている。毎回ナゼか違う男と混浴にやってくる彼女は、ワニどもを集めていつも同じ台詞を口にする。
「イク瞬間の私の顔を見つめてくださいね」
湯船の中で連れの男に手マンされ、絶頂をむかえる表情を視姦してくれと言うのだ。どうしようもない変態だがイく瞬間、胸元から上をピンク色に染め、ガクガク体を震わせる様はこの上なくエロい。何度このシーンをオカズにさせてもらったことか(ちなみに、ワニ側は一切ハートちゃんに触れられない)。皆さんもどうです? 名湯で温まりながら、一緒に彼女を囲みませんか?混浴露出オンナ湯谷温泉「ゆかわ」の混浴露天風呂。月イチペースで週末の午後に出没
この出会い喫茶によく現れるのは、ギャル風の超美形である。しかも、推定Kカップの爆乳にもかかわらず、熊田曜子バリに腰がキュッとくびれている。正真正銘の大当たりだ。客との過当競争を制して、彼女をトークルームに連れ込んだことがある。が、いくら頼んでも、エンコーはおろかお茶もNG。単なる冷やかしかと思いきや、こんなことを言い出した。
「10 分間のおっぱい揉み放題、5万円でどう?」
ありえん。胸を揉むだけで5万円って高すぎるでしょ。突っ込むオレだが、彼女はいつもこれでお願いしてオーケーをもらってるという。ほんまかいな。外出するところは見たことがないし、なのにしょっちゅう通ってるし。ということは本当に5万払ってモミモミしてるオッサンがいるのかもしれない。その病院に俺が入院することになったのは、今年2月。バイク事故で両手と左足を骨折し、全治2カ月の大ケガをしたからだ。4人部屋の病室で、担当のナースからコマゴマとした説明を受けると、彼女が去ってから、隣のベッドのニーチャンが馴れ馴れしく話しかけてきた。
「大当たりやん。ツイとるなぁ」 意味がわからず尋ねたところ、俺の担当ナースは評判のエロナースだという。といっても、口で抜いてくれるとか、空き室でハメハメさせてくれるとか、そういうエロ漫画的なものではないらしい。どういうこっちゃ? やがて、ニーチャンの言っていた「エロ」の意味がわかった。彼女、入浴やトイレの際、ことさらチンコに触れてくるのだ。ちょろちょろと、何気ない風を装って。かと思えば、ときにはストレートにからかってくることも。
「なかなか立派な亀頭やね」
ニヤニヤしながら、傘の周りをツーッと撫でるのだ。ああ、そんな! が、非情にも、彼女はいつも勃起したチンコを満足気に眺めるだけ。たまらず「抜いて」と懇願してもアホのひと言で終わりだ。きっと彼女、そうやって悶々とする患者を見て楽しんでるんだろう。ふざけたドSナースだったが、元AV女優みひろにそっくりな彼女の顔を思い出すたび、チンコをコスっている自分が情けない。
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