本物のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・セフレの作り方・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:本物

  • 2018/08/30素人エロ画像

       本物の女もダッチも、脱ぎかけが一番ヤラシイんですね。すっぽんぽんにしちゃうと味がないというか。しかしこれ、みんなダッチだって信じられます?抱きたくて仕方ないんですけど!「新婚さんいらっしゃい」に巨乳人妻が出てくると、本気で嫉妬しちゃいます。毎晩モミモミしてるのかと想像して気が狂いそうになります。ま、1年もすれば飽きるんでしょうけどね。...

    記事を読む

  • 2018/07/23おすすめ突撃ドキュメント

         ネット上には「乱交サークル」をうたう団体が星の数ほどあるが、その大半は風俗まがいの業者だ。やってくるのは全員、カネで雇われた仕込みの女。のみならず、他のフーゾクじゃ指名も取れないようなブスやババアばかりと相場は決まってる。こんなとこに行っても、楽しかろうハズがない。金と時間と精子を浪費するだけだ。しかし中にはあるのだ。純粋なシロート男女のみが集まる、〝本物〞の乱交サー...

    記事を読む

  • 2018/07/08出会い・モテ攻略

           オトコのことを棚上げして言えば、出会い系でアポれる女など、8割がシケた感じで、1割がそこそこ、残り1割が当たりかな? 程度の分布である。しかし我々の知らないところでは奇跡も起きているのだ。当たりかな? どころか大当たりの女に遭遇する奇跡が。出会い系で、芸能人が。といっても菅野美穂や長澤まさみのようなクラスではもちろんない。その下でもない。ずっとずっと下、ド...

    記事を読む

  • 2018/04/28裏風俗関係

    2015年には『歌舞伎町に本物のJKと普通にヤレる店があるらしい』という噂があった。これはその当時のレポートだ。店に出向いた。例のビルの7階。オープン直後(夕方4時過ぎ)にも関わらず、今日も数人が並んでいる。順番がやってきた。やはりすぐにつける子を、と伝えて個室で待つこと数分、カーテンが開いて女の子が入室してきた。「初めましてー。よろしくです」 当然のようにJK制服を着た、ちょっと色黒の女の子だ。...

    記事を読む

本物の女もダッチワイフも脱ぎかけが一番ヤラシイ

0010_20180830173831068.jpg 0011_201808301738332f1.jpg 0012_20180830173834970.jpg 0013_201808301738364b8.jpg
本物の女もダッチも、脱ぎかけが一番ヤラシイんですね。すっぽんぽんにしちゃうと味がないというか。しかしこれ、みんなダッチだって信じられます?抱きたくて仕方ないんですけど!
「新婚さんいらっしゃい」に巨乳人妻が出てくると、本気で嫉妬しちゃいます。毎晩モミモミしてるのかと想像して気が狂いそうになります。ま、1年もすれば飽きるんでしょうけどね。

純粋なシロートのみが集まる本物の素人乱交サークル

0092_20180723164826b84.jpg 0093_2018072316482724c.jpg 0094_201807231648288b8.jpg 0095_20180723164830523.jpg 0096_20180723164831c78.jpg 0097_20180723164833efd.jpg
ネット上には「乱交サークル」をうたう団体が星の数ほどあるが、その大半は風俗まがいの業者だ。
やってくるのは全員、カネで雇われた仕込みの女。のみならず、他のフーゾクじゃ指名も取れないよ
うなブスやババアばかりと相場は決まってる。こんなとこに行っても、楽しかろうハズがない。金と時間と精子を浪費するだけだ。しかし中にはあるのだ。純粋なシロート男女のみが集まる、〝本物〞の乱交サークルが。見た目が悪い男は面接でアウト
まずは潜入先の選定だ。数ある乱交サークルからシロート系を見つけだすポイントは以下3つ。これらに一つでも該当しない場合は、まず業者系と考えていい。
★「3時間2万円」といったような時間制を設けていないこと
★入会の際、身分証の提示が必要
★昼間に営業していないこと
次々と業者系を消去していったところ、ようやく本ボシに辿り着いた。HPによれば都内にある老舗のグループセックス同好会で、メンバーには関東の人間はもちろん、遠く地方からやってくる者もいるらしい。よほど楽しいとこなんだろう。期待しちゃう!HPから参加を申し込んだ翌日、午後7時。おれは都内の某ターミナル駅からほど近いコンビニへ向かった。ここからサークルの主催者(以降、マスター)へ連絡を入れ、待ち合わせる予定になっているのだ。
「もしもし。参加希望のアキラです。いまコンビニに着きました」
時間ピッタリに電話すると、ノリのいい男の声が返ってきた。
「はいはい。すぐにそちらへ参りますね〜」
まもなく、目の前に黒いジャケット姿の中年男性が現われた。茶髪に淡いサングラスという組合わせが、いかにもこの人物のキャラを表しているようにみえる。場所柄、コンビニ前は人の出入りがかなり激しいのだが、マスターはそっちのけで話しはじめた。
「さっそくですが、写真付きの身分証を拝見できますか? あと名刺もお願いします」
事前に用意しておいたニセの会社員名刺を渡す。
「名刺が必要だなんて、ずいぶん念入りですね」
「ウチは身元のしっかりした男性しか入れないの。こういうサークルは女性が安心して楽しめないと
成り立たないからさ」
矢継ぎ早にマスターが続ける。
「あと、見た目が極端に悪い男性も入会を断ってるよ。その場でソク『すいません、ご縁がなかった
ようで』とか言っちゃうし」
幸い、おれの場合は特に問題がなかったらしく、続いてマスターはサークルの説明に入った。乱交パーティの開催は、日曜と月曜をのぞく毎日。今日は土曜なのでオールナイトで行うという(平日は終電まで)。かかる料金は入会金が5千円、サロン代(後述)が5千円、乱交パーティの参加費が1万5千円(2回目以降は1万円)、しめて2万5千円の計算だ。これで朝までヤりまくれるのだから一発単価に直せば安いもの。おまけに酒も飲み放題で、食い物もじゃんじゃん出てくるみたいだし、けっこう良心的じゃん。8割の女がイイ線いってる!
「じゃ、会場に移動しましょう」
マスターと向かった先は、コンビニから目と鼻の距離にある高層マンションの一室だった。入口で入会手続きを終えてから中へと進むと何やら賑やかな声が。1LDKの部屋に並べられたソファや床で、すでにメンバーらしき男女が十数人、談笑しながら座っている。顔ぶれを見て心が踊った。5人いる女性のうち4名までが、かなりイイ線いってるのだ。街ですれ違ったら思わず目で追ってしまうかも。残りの1人も顔は40点ながら、揉みがいのありそうな巨乳が高ポイントである。年齢はいずれも20代後半から30ちょいといったところか。とにかく、期待を上回るラインナップであることに間違いない。が、よろこぶのは早いらしい。不意にマスターが言う。
「この部屋はサロンといって、グループセックスの会場とは別なの。参加者はまずここで互いにコミュニケーションを取ってもらうんだけど、その結果、女性からNGの出た男性はそのコと遊べないから。あらかじめ了承しておいてね」
つまり、女性が一方的にセックス相手を選別できるってことだ。ん、となると、全員からNGを叩きつけられた場合は…。「うん、残念だけどパーティには参加できないよ」
きっつー。マジすか?本日集まったメンバーは常連らしき男女が10人、2回目参加の女性が1人、初参加はおれ、小太りのオタク風、地味なサラリーマン風の男3人である。小太りオタクよ、お前さんハジかれるんじゃないのか?それから2時間弱、自己紹介やエロ合コンばりの脱衣ゲームで盛り上がってサロンタイムは終了した。同時にメモ帳を持ったマスターが女性陣に呼びかける。
「そろそろ会場に移動するから、1回目でお相手したい男性を教えて。レナちゃんはどう?」
「私は●さんと▲さんで」
このサークルでは、基本、男2人女1人の3P体制でセックスが行われるようで、つまり女は2人の男を選ぶことになる。女性たちから次々と希望男性の名前があがっていく。頼む、誰かおれを指名してくれ。祈るような気持ちでそのときを待っていると、やがて部屋の隅っこから甲高い声が上がった。「×さんとアキラさんにします」声の主は、目元の涼やかなクールビューティ系のカナちゃん(仮名)だ。おっしゃ! 参加権もらった!案の定というか、オタク君は誰からも名前を呼ばれなかった。「ちょっとちょっと。彼の相手をしてくれる人いないの?」
マスターの呼びかけに、一斉に目を伏せる女性陣。かくして痛恨のオールNGが確定し、オタク君
に無情の退場宣告が。
「そういうことだから、ゴメンね。今日来てない女性メンバーからOKがもらえるかもしんないし、また別の日に遊びに来てよ」
苦笑いを浮かべたオタク君は、重い体を引きずるように去っていった。さらば、同志。
乱交会場は、サロンの建物から徒歩数分のところにあった。やはりここもマンションの一室で、かなり広めのワンルームがパーテーションでリビングとプレイルームに分けられている。男性陣は入口で健康ランドの浴衣のようなものに着替え、順番にシャワーへ。さっぱりしたところで、おれを指名してくれたカナちゃんの隣に座る。
「どうも、今日はヨロシクです」
挨拶すると、カナちゃんはニコリと微笑んだ。
「こちらこそ。アキラさん、初めてだから緊張するでしょ?」
「うん、まあ、多少は。カナちゃんは平気なの?」
「うん、てか楽しいよ〜」
昼間、企業で事務職の仕事をしているという彼女は、メンバー歴2年のベテランだ。29才独身。彼女がサークルに入ったキッカケは性生活への不満だ。当時の彼氏がセックスにあまりにも淡泊で、性欲の強い彼女は悶々とした日々を過ごしていたという。
「そしたらたまたま、ネットでこのサークルを見つけて」
「でも、いきなり乱交サークルに入るって度胸あるね」
「女のコは最初にカウンセリングを受けるから」
何でもこのサークル、新規女性に対しては、マスターやスタッフ(常連の男性メンバー)が個別で面談したり、ラブホで3Pの手ほどきをしたりと、乱交へ至るまでにいくつかクッションを挟んでいるらしい。それくらいのケアをしなければ、新規女性の獲得は難しいってことだ。ちなみに、デブやババアの類は、カウンセリングの時点で入会を断られるとの話である。どうりで、ハズレの女が見当たらないわけだ。残されたおれは隣でシコシコ
まもなく、カナちゃんとの3Pパートナー、A氏(40代)がシャワーから戻ってきた。それを確認
した仕切り役のスタッフがこちらに近寄ってくる。
「じゃ、カナちゃんたち、プレイルームへどうぞ」
プレイルームにはシングルサイズのベッドが5つ、並列に配置されており、我々は真ん中に陣取った。両隣のベッドではすでに裸になった男女がおっぱじめる寸前といった状況である。3Pは、常連のA氏がリードする形で始まった。彼は四つんばいにしたカナちゃんの顔をおれの股間にあてがい、自分は後方からクンニの体勢に。そして、ジュバジュバジュバ、ベロベロベロ。ひわいな音が響き、「ふぅ〜〜〜」と艶めかしいため息を吐くカナちゃん。エロい。実にエロい。が、彼女の口にすっぽりと収まったおれのチンコが、一向に元気にならない。初心者のおれを気遣ってのことなんだろうが、やたらとA氏が話しかけてくるので、プレイに集中できないのだ。
「どう、カナちゃんのフェラは。気持ちいい?」
「はい、気持ちいいです」
「時計回りでポジションをチェンジしてこうか」
「あ、はい」「どう、チンチンの方は? 準備OK?」
「いや、まだです」
「あ、そう。じゃ、僕から入れちゃうよ」
「どうぞ」
手慣れた様子でコンドームを取り付けるA氏。そのまま正常位で挿入だ。彼が激しく腰を振るたび、
目を閉じたカナちゃんの顔が悩ましく歪む。
「ああああ、それいい。超いい。ヤバイ。あああん」
「これいいの? こう?」
「うん、ああ。ヤバイ。もっとして。もっと!」
もはや完全に2人の世界である。取り残されたおれは、汁男優のごとく傍らでシコシコするしかない。ここまで来て、何やってんだか。結局、チンコは最後まで勃起せず、1回戦はA氏のみが射精するにとどまった。しょげるおれの肩にカナちゃんが手をのせる。
「最初は誰でもこんなもんだって。次の女のコのときは、元気になるといいね」
森尾由美のあとは真木よう子とすべての組が1回戦を終え、30分ほどインターバルを置いてから、2回戦がスタートした。例によって、女性陣からパートナーの指名があり、おれは森尾由美似の美人妻、ナミちゃん(仮名)、そして大学生風のB君とチームを組むことに。大本命のナミちゃんに選ばれてテンションが上がったのか、今度はのっけからギンギンだ。テンポよくB君とポジションを変えながら、彼女のしなやかな肉体を愛撫していく。2人の男が繰り出す手マンやクンニで、アソコはずぶ濡れである。
「アキラさん、お先にどうぞ」
「あ、どうも」
促されるままバックで挿入。ナミちゃんは学生のチンコをフェラしながら、あられもない声を出した。「あ、あ、あ。うう。いいっ、気持ちいいよ〜」
イキそうになったところでいったんB君と交代し、彼女の口に自分のチンコを持っていった。とろけるようなフェラを堪能しながら他のベッドの様子を観察してみる。3組の男女が身悶えし、絶叫する様はリアルAVだ。どえらいところに来てしまったもんだ。先に果てたB君に続いて無事射精を終えたおれは、クタクタになってリビングへ戻った。時刻は深夜12時過ぎ。気がつくと、メンバーの数が男女とも減っている。終電前に帰ったようだ。一方、残った連中はタフだった。その場のノリで3P編成を組んだ者たちが、ぞろぞろとプレイルームに消えていく。もはや指名制度はうやむやになったらしい。にしても底なしの性欲だな。男はもちろん、女たちも。やがて、スタッフお手製のやきそばを食っていたおれにもお誘いがあった。相手は真木よう子にそっくりのOL風レナちゃん(仮名)だ。
「あたし、アキラさんとはまだだったよね。どう?」
どうって。断る理由ありませんから!
シロート系乱交サークル、期待を上回る楽しさだった。不特定多数のシロート女と遊ぶには、ハプニングバーという手もあるが、肝心の「ハプニング」が不発することは大いにあり得る。確実性、コストパフォーマンスを考えるなら絶対に乱交サークルだ。ただし、新規女性との遭遇率は低そうなので、サークルをいくつか掛け持ちした方がよさそうです。

出会い系で本物の芸能人とエッチできる可能性はあるのか!?

0020_20180708003017a37.jpg 0021_2018070800301835f.jpg 0022_2018070800301983f.jpg 0023_201807080030200b9.jpg 0024_201807080030220e9.jpg 0025_201807080030237e1.jpg 0026_20180708003025474.jpg 0027_201807080030267e2.jpg
オトコのことを棚上げして言えば、出会い系でアポれる女など、8割がシケた感じで、1割がそこそこ、残り1割が当たりかな? 程度の分布である。しかし我々の知らないところでは奇跡も起きているのだ。当たりかな? どころか大当たりの女に遭遇する奇跡が。出会い系で、芸能人が。といっても菅野美穂や長澤まさみのようなクラスではもちろんない。その下でもない。ずっとずっと下、ドラマのチョイ役、深夜バラエティのひな壇に座っているような、いわば半タレントだ。むろんそれでも容姿レベルは驚くほど高い。本記事に掲載した当人たちの写真をもしモザイク無しでご覧になれば、口があんぐり開いてしまうであろう。本誌編集部も全員が地団駄を踏んで悔しがったほどだ。そんな彼女らが、男に困ることなどないはずの彼女らが、なぜ出会い系なんぞに手を出し、見知らぬ男に身をまかせてしまうのか。裏モノにも何度か登場したネットナンパ師のSai氏に、過去、セックスにまで至った芸能人3名との逢瀬を語ってもらい、そのあたりの疑問を解消したい。
Sai(僕)が出会い系を使うときはいつも〝待ち〞なんです。自分でメッセージを載せてアクションを待つパターンですね。文面はこんな感じかな。
『街を歩きながら、手を繋いで歩くカップルを見かけると、素敵だなって思います。綺麗な夜景や高級料理ではなく、背伸びしなくてもお互いがささやかな日常を楽しめる。そんな人との出会いができればいいなと思って登録しました。メッセージ待っています』
これに、写りのいい写メをつけて、〝ピュア系〞のジャンルに載せておく。アダルトなジャンルは使
わない。やっぱりフツーの感覚の子をオトしていく過程が好きなんですね。本題に入ります。最初に芸能人と呼べる女の子が釣れたサイトはハッピーメールでした。こんなあからさまなサイトに芸能人がアクセスするなんて、すごくミスマッチに思えるけど、そのへんの疑問は後で。
で、お相手は掲示板に載せたメッセージにメールをくれて、やり取りが始まったKちゃん24才。
都内の新聞社で事務の仕事をしてるとのこと。
必ず会いたくなる。というか会ってもいいかなって思うようになるんです、女性側が。そのタイミングでようやく誘うと。そのときも1週間ほどのやりとりの後、
〈日曜、一緒にご飯でも食べようか?〉
〈時間が遅くなってしまうけど、いい?〉
〈大丈夫だよ。何時ぐらい?〉
〈夜11時とか〉
という流れでした。でも、女の子からこんなに遅い時間を指定してくるなんて怪しい。何か裏があったりして。と警戒しながらも、待ち合わせの中目黒駅まで車を走らせたんです。ちなみに中目黒ってとこは高級住宅街ですね。写メをもらってなかったから、どんな子かなと期待&警戒してたら、待ってたのは滅多にいないハイレベルで。真木よう子を小さくしたような美人です。
「車だから飲むわけにも行かないし。ドライブしようか」
「いいよ」
 ドライブしながら車内でトーク開始。それにしても、日曜日のこんな時間に待ち合わせってどういうことなの?
「今日は仕事だったんだっけ? いつも遅いんだね」
「打ち合わせだったの」
「だって事務なんでしょ?」
「本当はね、メディア関係っていうかテレビ関係のお仕事なの。結構遅いことが多くて」
 ここで初めて、Kちゃんが芸能関係の仕事をしているとカミングアウトしてくれました。女優さん志望でテレビドラマのちょい役やCMなんかにも出てるんだって。今日は撮影関係の仕事の打ち合わせが終わってから、自宅に帰らずにまっすぐ待ち合わせに来てくれたみたい。こりゃ大物だ! と内心は舞い上がってたんだけど、ここで「すごいね! そっちの世界の人たちってどうなの?」みたいな反応をすると、そのへんの男と一緒になっちゃう。だから努めて普通の女の子に接するようにしました。
「彼氏さんも業界の人だったりするんでしょ?」
「まあねー」
彼氏は名の売れたDJで、商業ビルのラウンジを使ってパーティを開くような、華やかな毎日を送っている。彼女は普段から彼氏の言いなりで、朝だろうが夜だろうが呼びつけられるような付き合いをしてる。そんな話でした。
「大変だね。そういう付き合いってどうなんだろうね。なんか大切にされてない気がしちゃうけど」
「やっぱりそうだよね…」思ったんです。芸能界の、それも下っ端のほうにいる子たちって、プライドだけは人並み以上だからやっぱり華やかな男と付き合っちゃう。でもその男たちはモテるもんだから、いい女たちをセフレのようにして遊んでる。そんな構図じゃないかって。結局、Kちゃんだって一人の女の子なんだから、大切にされないと不安になる。じゃあ誰に頼ろうかってなったとき、周りの人に弱い部分は見せられない。自分の素性を知らない男になら…。ってことなのかな。
「じゃ、今日ぐらいは力入れなくてもいいんじゃないの?」
「そうだね」
「ウチで飲もうか」
ダメ元で自宅飲みを打診したら意外や意外、OKでした。
「明日は仕事?」
「うん、仕事なんだ」
「じゃ、明日の朝までは独り占めさせてね」
「わかった」
 車内で「最近眠ってないんだ。疲れて眠いかも」と言っていたので、家に着くなり電気も付けず
「じゃ、寝よっか。少し休んだらいいじゃない」
「うん、ありがとう」
 と、2人でベッドに移動して腕枕状態に。うなじのあたりからいい匂いがしてくるので、振り向かせてキスしてみると何のグダり(抵抗)もなし。そのままパンツの上から指をなぞったら、すでにヌルンヌルンスタンバイ状態でした。パンツの間から指を入れーの、ヌルヌルを指に絡めーので、クリをルリルリ攻め立てる。
「あっ、ダメだよ、んんっ」
可愛い声で鳴き始めたので、ストッッキングとパンツを同時に脱がして挿入。さすがにスタイルが
良くって、さらにものすごく締まりがよろしくて。アンアンとイヤラシイ喘ぎ声が部屋中にこだまするなか、最後はお腹の上にフィニッシュの方向で。そのまましばらく眠ってからふっと目が覚めて、もう一度もそもそエッチして、また眠ってってしてるうちに朝5時半になってました。すぐに車で近くの駅まで送ったので、部屋にいたのは4時間ぐらいかな。で、気になるのはKちゃんのお仕事のことですよね。エッチして安心したのか、出演したドラマとCMのタイトルを教えてくれたので、すぐツタヤでチェックしました。CMは無理だけど、ドラマはすぐ見つかりましたよ。確かに出てました。かなり脇のほうの役どころだけど、ちゃんと台詞もしゃべってて。先に見てればもっと興奮したかもしれないですね(笑)2 人目のTちゃん26才と出会ったのは、ハッピーメールかワクワクメールかのどちらかです。やっぱりこちらの載せたメッセージにメールを送ってきた女の子で、最初はすごく素っ気なかったです。〈どうも〉とか〈そうですね〉くらいの。職業を訊ねても〈そのうち教えてあげる〉って。よく、出会い系で気のなさそうなメールが来ると切り捨てちゃう男性がいるけど、Saiはそんなもったいないことはしない。グイグイ来ない子のほうがハイレベルな気がするんですよ。彼女とのアポも遅くて、平日の夜9時半とかを指定されたのかな。
〈ご飯ぐらいなら〉ってことで会ってくれたんですけど、それにしても9時半は遅い。なんか裏がありそうですよね。待ち合わせ場所の渋谷モヤイ前に現れた彼女は、スラリと背の伸びたスタイル抜群のモデル系美人。キャップを目深に被って、なんだか人目を気にしてるみたい。煮魚の美味しい居酒屋に向かって歩くときも、帽子がジャマで前が見えなくって歩きにくそうにしてるんです。Tちゃん、飲みながらようやく仕事のことを教えてくれました。メインでレースクイーンやモデルの仕事をやっていて、テレビの深夜番組や、けっこう有名なCMにも出てるんだって。そのCM、みんな知ってると思いますよ。Saiも知ってたし。Tちゃんの顔は記憶になかったけど。
「◯◯って映画にも出たし、〇〇の番組にも出たよ」 ぺらぺら語るところが、警戒心より自慢心のほうが勝ってるっていうか。こういうときはやっぱり「スゴイね」というスタンスで向かうと低く見られるから、「へー、なかなか楽しそうな仕事じゃん。大変そうだけどね」
と、少しだけ上から目線でアプローチして。Tちゃんは、年配のパトロンのような男性とステディな関係のようでした。一生懸命背伸びして、時には枕営業をしながら必死にもがいてスポンサーなりパトロンを探してるのかも。だから華やかな芸能界を楽しんでいるというよりも、どこか疲れが見えるんです。気づくと終電が終わってました。
「始発まで時間あるね。その辺の部屋で飲み直そうか。チューハイでも買って」
ホテルに行くのは当然という雰囲気でぐいぐい歩くと、またさっきと同じようにキャップを深く被って付いてきました。ベッドの上でお酒を飲みながら、自然にチュー。その流れで服を脱がしてみると、やけに大きなオッパイが現われました。どう見たってシリコン入りです。なんだかわかりますよね。そこまでして芸能界にしがみつきたいんだなってことが。もちろん何も気づかないフリしてましたけど(笑)。Tちゃん、居酒屋では「私って芸能人なんだから」的な気の強さ全開だったけど、ベッドではどんどんMになって、
「あああん! Sai、もっと、もっとちょうだい!」って叫んでました。ギャップ萌えですね。
 ハメ撮りなんかも楽しみながら、最後はお腹でフィニッシュです。で、朝起きてからもう一回シ
たのかな。朝方、駅で別れて電車に乗っていると、携帯にメールが届きました。
〈さっき撮った写真、絶対に消してね! ホントにマズイから!〉
冷静になってから危機管理意識が芽生えたんでしょうか。遅すぎますよね。彼女がしゃべってた映画、やっぱり後で観ましたよ。台詞のないちょっとセクシーな役でした。この程度の仕事のためにも入れ乳しなきゃならないくらい、芸能界って厳しいんですかね。3人目のMちゃんは、つい最近です。ワクワクメールですね。やっぱりいつもの釣り文にメールをもらったパターンです。 彼女、写メリクエストには
〈ちょっとダメかな。ごめんなさい〉、お仕事を聞くと〈それもごめんなさい。仲良くなってからでいいかな?〉と、どこか素っ気ない。のんびりやり取りしてもいいんだけど、このときは3日ほどで自爆覚悟のメールを送ってみました。
〈じゃあ仲良くなるために一度ごはんでもどう?〉
〈いいですよ。(^-^)〉
初メールからわずか3日、かなり早い展開です。待ち合わせ場所には…おいおい、すごいハイレベルが来ましたよ! お嬢様風コーディネートで、芸能人に例えるなら、木佐彩子と安達祐実を足して2で割った感じ(わかりにくいかな?)。長い年月、出会い系やってるけど、過去ベスト1or2のレベルです。とりあえずお気に入りのバーに連れて行って乾杯。話を聞いてみると、Mちゃんは某音楽ユニットのメンバーでした。
「色々とイベントなんかに出てるんだけど、震災の自粛ムードで延期ラッシュになっちゃって」
 今まさに第一線で活躍中(Saiは知らなかったけど)なので、写メや仕事紹介を拒否るのも当然かなと。話も弾んでお酒も進む2人。音楽を初め、今まで歩んできた人生やら、恋愛バナシやら語り込んでるうちに、気づいたら強めのカクテルを2回おかわりしてました。Мちゃんには付き合って半年の彼氏がいるけど、生活リズムが違ってすれ違い状態。「好き」とは言ってくれても、彼女の仕事に理解も関心もないみたいで、割といつも寂しい気持ちを抱えてた。ってことみたい。こんなとき、Saiは語りモードに入ります。
「恋愛ってスキとか愛してるって連呼して、会うたびにチューしてエッチしてりゃイイもんじゃないよね。悩みを共有したり、一緒に成長して人生を楽しめる。パートナーってそういうものじゃない?付き合ってるのに寂しいなんて独りでいる以下じゃん」恋愛に悩んでる子には、真摯に恋愛を語ると良いんです。
「こういう話できる人、私、欲しかったんだぁ」
とピンク色になった笑顔と大きな瞳でこっちを見てる彼女。「あーもう顔が熱いよぉ」とか言ってカ
クテルのグラスをほっぺに押し付けてる仕草が可愛い!2時間ほど飲みーのお会計しーので、お店出るときに手をつなぐと、恋人繋ぎをしてくるMちゃん。
「明日仕事ないんなら、もう少し夜更かししちゃおうよ」
「いいよ」
というわけでタクシーに乗ってSai宅へ移動です。乗車3分後、運転手さんと話しながらも、左手はMちゃんの太ももの上へ。小指の側面を使ってストッキング越しに愛撫開始です。そのままストッキング越しに中指手マンの形に。彼女は手首を両手でつかむけど、引っぺがそうとはしません。スカートをたくし上げーの、ストッキング&パンティの中に侵入しーので、指はクリトリスに到達。彼女の腰がビクッって反応し、少しだけ両太ももを開いてきます。ではもう少しだけ奥に…。ヌルンヌルンキター!!ヌルンヌルンを中指にまとわせて、クリをルリンルリン。彼女の両腕の、お腹の、背中の筋肉がビックンビックン力が入ってるのがわかります。タクシーから降りた後も、MちゃんはSaiにしがみついてしばらく歩けませんでした。自宅に着くなり二人でベッドにゴロン。と同時にレロチュー開始。片手でストッキングとパンティを脱がせーの、上半身はたくしあげーので挿入。もう、チョー気持ちイイ。ピストンするたびにアンアン系の可愛い鳴き声を上げてしがみついて、すごく濡れやすいのに、ムニムニすごい勢いで締め付けてきます。3回位立て続けにイかせて、最後はお腹にドピュッとフィニッシュでした。ちなみに彼女の所属する音楽ユニットはホームページで確認できました。音楽のジャンルは内緒にしておきますね。最後に、なぜ彼女らがこんな俗っぽい出会い系を使うのかについてSaiなりの考察を。
結局、彼女らもお仕事以外はフツーの女子でしかないってことだと思うんです。誰かに悩みを話したい、寂しさを紛らわせたいってとき、いくら芸能人でも目に入るのは看板や雑誌の広告しかないんじゃないかと。もちろん絶対に自分からメッセージを載せたりはしないけど、〝選ぶ立場〞からのアクセスなら警戒しないんじゃないかと。出会い系って夢がありますね。

本物のJKとヤレる店って本当に存在していたのか

SnapCrab_NoName_2018-2-8_21-5-29_No-00.png
2015年には『歌舞伎町に本物のJKと普通にヤレる店があるらしい』という噂があった。これはその当時のレポートだ。
店に出向いた。例のビルの7階。オープン直後(夕方4時過ぎ)にも関わらず、今日も数人が並んでいる。順番がやってきた。やはりすぐにつける子を、と伝えて個室で待つこと数分、カーテンが開いて女の子が入室してきた。
「初めましてー。よろしくです」
 当然のようにJK制服を着た、ちょっと色黒の女の子だ。雰囲気はギャルっぽい。だけどあどけない表情は、さながらソフトボール部とかテニス部なんかにいそうな感じでもある。
「どうも。いま何才なの?」
「15ですよぉ」
「え?じゃあ…」
「少し前まで中〇生!アハハー」
 未成年という点では昨日の子と同じなのだが、15才までもが在籍してるとは。マジで4カ月前まで中〇生じゃねーか。だがここで一つ不審な点を見つけてしまった。制服のカーディガンがピンク色なのだ。なんかコスプレっぽいような…。
「高校行ってるんだよね?」
「行ってますよぉ」
「それ自前の制服?」
「そうー。でもウチの学校って私服なんですよ。だから指定の制服はないんだけど、ワタシとか友達はこういう制服で行ってるんですよね」
 仲間内はみんなどこかで制服を買ってきてそれで登校しているそうだ。そういうものなのか、それとも実は18才以上でウソをついてるのか…。だがオレにはどうしても、この子が18才以上とは思えなかった。肌つややしぐさなど、どれをとっても大人のそれには見えないのだ。この子も、あまりに直接的に切り出してきた。
「ね、何がしたいですか?」
「何ができるの?」
「最後までできますよー。2で」
「最後までって?」
「本番」
SnapCrab_NoName_2018-2-8_21-6-7_No-00.png 
本番2万円、手とクチで1万円が彼女のエンコー料金らしい。こんな中学を出たばかりの子がまったく…。もちろんそんなコトをするわけにはいかない。はぐらかしながら質問を浴びせる。
「ここはどうやって知ったの?」
「あー、友達がやってて、それ聞いて入ったんですよ」
「へー。それまでバイトとかしてたの?」
「うん。恵比寿の飲食店みたいなところで」
「でもさ、この店ってヤバクない? 警察に見つかったりしたらさ」
「まーねー。でも店長さんがバレないようにうまくやってるしー」
どういう理屈なのか知らないが、そのへんの根回しはキチンとしてる、と教え込まれているようだ。
煮え切らないオレの態度に業を煮やしたのか、彼女がぐいっと前のめりになった。
「ね、ワタシ15だよ。レアだよ、レア」
「そうだよねぇ」
「この店には15才って二人しかいないんだよ? レアだよー」
レアな年齢のワタシを買ってくれとせがむ高校1年生。狂気の沙汰と言う以外にない。なんとか話をそらさねば。あ、そうだ。
「でもさ、ゴムもティッシュも持ってきてなくて」
「えー。しょうがないなぁ。中で出さないって約束してくれるならナマでもいいよ」
 …ダメだ。思った以上にイカれてる。
「うーん。そういえばさ、客からもらったお金ってどうしてるの? 自分の財布で保管してるの?」
「ううん。ここでもらったお金はいったん店長さんに預けるのね。それで、名前と金額をノートに書いて、帰りにまとめてもらうの」
「じゃあ店長さんは皆が何をしてるのか知ってるんだ?」
「どうだろー。でも金額でなんとなくわかるんじゃない?この子は2万だから本番したんだなとか、1万だからクチかー、とか」
 そうなんだ。この類の店が摘発されるとき、店長は『そんなことしてるとは知らなかった』みたいな供述してるけど、ここはさすがにそれは通用しないだろうな。彼女、つい最近まで休みをとってたらしく、非常にカネに困った様子だ。休みの理由は生理休暇だという。
「エッチしないと稼げないじゃん? だから生理のときはみんな生理休暇とるんだよね」
 これほど字義通りの生理休暇もそうはないだろう。シャレになってない。
「休みの間は何してたの?」
「学校行って、それからね、貯めたお金で初めてシャネルに行ったのー。シャネルのお店ってボーイみたいな人がドアを開けてくれるんだよね。感動しちゃったぁ」
 どうにかエンコーの誘いを断り続けて店を出る間際、廊下を歩く女子高生たちが見えた。部屋を移動したり、店内の待機室に向かう子たちだ。みな制服はバラバラだけど、明らかに若すぎる風貌だ。店を出る間際、受付の近くのゴミ箱から強烈なニオイがしてきた。生臭いような、魚のような。エレベータでまた別の客と一緒になり、尋ねてみた。
「なんか入口のゴミ箱臭くないっすか?」
「あー。みんなティッシュあそこに捨てるからね」
 ティッシュを忘れた男がいたら、女の子がトイレからペーパーを拝借して使うらしく、その使用済みペーパーを全部あのゴミ箱に捨てていくのだとか。
「この店、良く来るんですか?」
「来るよ。そりゃ来るでしょ、こんな天国みたいなとこ」
「天国ですか」
「だって他にないもんね。こんなバカみたいに若い子とできる店なんて」
 この男性も知り合いから情報を得て以来、週3のペースで通っているらしい。毎度のように、本番をして帰るそうだ。
「こんな店長くは続かないだろうから、カネが続く限りは来るよ。天国だもんね。ワハハハ」
 話を聞いておいてなんだが、こんなにペラペラしゃべって、オレが内偵捜査の人間かもしれないとは思わないのだろうか。そういう感覚が欠如しているからこそ、この店が存在し、繁盛しているのだろうが。
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます