本番のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:本番

  • 2019/12/03援助交際・パパ活

     読者のヤリ逃げ体験談俺が住むのは石炭と漁業の町、この町のエンコー相場は1・5万だ。都会に比べれば安いほうかもしれないが、たとえ幾らだろうと素人女に金なんか払いたくないに決まってる。俺も裏モノ読者の端くれ、最近ブーム(?)のヤリ逃げに挑んでみたところ、これが3回連続で成功してしまった。特に目新しい技はないが、とりあえず報告しておこう。1人目の援助女は22才のポッチャリ系だった。車でホテルに向かう途中...

    記事を読む

  • 2019/11/17突撃リポート

    アロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決...

    記事を読む

  • 2019/10/28突撃リポート

    大学卒業後、クイックマッサージ店に就職したのは6年前のことだ。大学まで出てやる仕事じゃないと思われるかもしれないが、通っていたのはニ流校。折からの不況でロクな働き口はなく、だったら少しでも人の役に立ちたいと選んだ職場だ。本来、マッサージ師は国家資格が必要らしいが、「クイックマッサージは《治療》ではなく《癒し》」と言う店長のことばに共鳴を覚えたのも事実だ。ー週間ほど研修を受け始めた。専門書で人間の骨...

    記事を読む

  • 2019/10/27裏風俗・風俗体験談

    学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハ...

    記事を読む

  • 2019/10/26エッチ体験談

    1、マッサージ嬢とナマ本番・仕事中の女とのセックスは興奮地方に住む夜遊び好きサラリーマンにとって、大都市への出張ほどワクワクするイベントはない。ネオンきらめく街に足を踏み入れれば、キャバクラやスナックといった楽しげな店が軒を連ね、風俗店に至っては、褒めちぎりたくなるほどそこかしこにひしめいている。小都市では決して見ることのないその光景に、チンポの勃たぬワケがない。ギンギンである。と、カミさんに殺さ...

    記事を読む

  • 2019/10/17SEXテクニック

    本来ならフェラチオまでしか許されないファッションヘルスにおいて《本番行為》を志向する男の目的は、大きく分けて次の2つだと考えられる。1つは、何はともあれ我がペニスで腔内のヌルリとした感触を味わいたいとする、本能的欲望の充足。そしてもう1つは、店の捉を破ることによる禁断の悦び。この両者が相まって、ヘルスでの本番行為は他に類のない幸福感を与えてくれるのだ。かくいう僕も、過去3度ばかし、ヘルスでの本番を体験...

    記事を読む

  • 2019/10/08裏風俗・風俗体験談

    1、本番を拒まれるのは穴の手前でまごつくからだヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんですそこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない風俗嬢をアフターに誘うことはできないか何度も失敗したどり着いた方法は…激安店の女を狙う作戦だ3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐるヘルスで遊ぶときは、いつも...

    記事を読む

  • 2019/09/13裏風俗・風俗体験談

    今回のテーマは「イギリス娘とのプレイ」です。しかし、この町田。過去に何度か外国人の女と対戦した経験があったりします。そのときのことを思い出してみると、いつも苦い思い出ばかりなのです。 大体の女が、「ディープキスなし」「生フェラなし」「すぐに『プラス1万円!』とかで本番強要してくる」 といった感じなのです。  外国人ってのは、エイズが恐いからか、キスや生フェラをしない傾向にあるのです。なんというか、...

    記事を読む

  • 2019/08/31裏風俗・風俗体験談

    「オレ思うんやけど、手コキ嬢も人の子、指名してくれたりお金を落としてくれる客はスキだし、気に入られたいんと違うかな?」「なるほど。たしかに」「そこで、思いつきり長い時間のコースに入つてみるのはどうや? 女のコも、こんなイイ客は逃したくないてことになつて、フェラしてくれたり、本番もオッケーしてくれるんとちゃうかな?」なるほど。ヘルス嬢よりはスレていないとは言え手コキまではやっちゃう訳ですもんね。そう...

    記事を読む

ハイレベル人妻とホテルで本番援助女ヤリ逃げ体験談

0114_20180713230751108.jpg 0115_20180713230753a55.jpg
読者のヤリ逃げ体験談
俺が住むのは石炭と漁業の町、この町のエンコー相場は1・5万だ。都会に比べれば安いほうかもしれないが、たとえ幾らだろうと素人女に金なんか払いたくないに決まってる。俺も裏モノ読者の端くれ、最近ブーム(?)のヤリ逃げに挑んでみたところ、これが3回連続で成功してしまった。特に目新しい技はないが、とりあえず報告しておこう。
SnapCrab_NoName_2019-6-18_5-0-8_No-00.png
1人目の援助女は22才のポッチャリ系だった。車でホテルに向かう途中、
「お金は帰るときでいい?前にシャワー浴びてる隙に逃げられたんだ」
と後払いを了承させ、第一関門突破。相手は田舎娘、この辺りの展開は問題ない。1発ヤリ終わった後、やっぱり基本はシャワーを浴びてる隙に逃げることかと、先に女を浴室に押し込み、俺
はテレビを見てるフリを。シャワーの音が聞こえた瞬間、即行で服を着る。水の止まるキュッというのが聞こえるころ、あわてて靴下をポケットにねじこんでダッシュで外へーなんとか脱出に成功した。ここでノウハウをーつ。靴下より先にズボンをはく、これ鉄則です。
2人目は27才、まずまずレベルの女だった。ところがシャワーを先に浴びさせようとすると、こいつ、勘がいいのか一緒じゃなきゃイヤだと言う。その後も隙はなく、一緒にホテルを出ることになった。
「お金まだ?」「うん、車の中にあるから」
どうやって逃げようとか思案しながら駐車場へ向かう途中で、ふと名案が浮かんだ。俺の車はパワードアロックなので、運転席と助手席のロックが同時に開いてしまうが、キーを半分しか回さなければ運転席しか開かない。よし、これでいこう。数秒後、「カギ開かないよー」という声を外に聞きながら、アクセルをふかし、まんまと逃亡に成功。ノウハウは、うーん、女を車に乗せるなってことかな。
3人目は25才のデブ女だった。ところがこいつにはシャワー作戦も半ロック作戦も通用しない。なにせ助手席のドアレバーを握ったまま離さないのだ。しょうがなくドアを開けて車に乗せてやる。
「お金はー?」「うん、銀行で下ろすから。あ、ジュース買ってきて」
500円を渡し、女が車を下りたところでアクセルを全開にして走る走る。危ないところだったが、なんとか振り切った。500円ぐらいくれてやる。ノウハウ、乗せたら下ろせ。ヤリ逃げにもいろんな段階での手口がある、やはり人生ネバーギブアップと実感する31才の春だ。
ハイレベル人妻とホテルで本番
ホ別2万の条件で自称24才の人妻とホテルへ。ルックス、スタイル、肌のつや。どれをとっても2人の子供がいるとは思えないほどハイレベルだ。大当たり~いったんプレイが始まるや積極的な姿勢を見せる彼女。ちゅぱちゅぱフェラは最高だし
ポツリと彼女が口を開く。
「 あの、もう2万円はいいから、 1万円だけでももらえない?」
「無理だね」
「でも、2千円で本番とかさすがにあり得ないし」せっかく追加でチップを払うと言ってあげたのにこの嫌われよう。ま、こっちは予定どおりの金額(2万ウォン)でハメハメできたんだし、まったく文句はないんだけどさ

アロマ性感マッサージで本番SEX出来る説を検証|メンズエステ体験談

3_201911171128189c5.jpg4_20191117112820686.jpg5_20191117112821e80.jpg6_2019111711282365a.jpg7_20191117112824d09.jpg8_20191117112826281.jpg9_20191117112827731.jpg10_20191117112829191.jpg1_20191117112816472.jpg2_20191117112817c26.jpgアロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。
ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?
普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決まっている。さっそく新宿の会場へ向かった。本日の参加者は男女ともに40代が目立つ。まあ、これぐらいのほうが疲れてるだろうし、マッサージに抵抗がなさそうでいいだろう。
プロフィールの特技欄に「アロママッサージ」と書き、目立つように手のひらのイラストも描いて席につく。回転寿司タイム一人目の女性にプロフィールカードを差し出す。
「どうも。仙頭です。絵がちょっと下手っぴな感じになってるんですけど」
「アロママッサージ?」
「けっこう練習してまして」
「ふーん…」
「はい」
「職場は市ヶ谷なんですか?」話題を変えられた。あまり興味がないらしい。
2人、3人と回転したが、アロママッサージができる男、というだけでは引きにならなかった。
もちろんその点は覚悟の上だ。今回はプロフィールでモテる作戦ではなく、いざマッサージをしたときに、向こうからメロメロになるかどうかを確かめることが目的なのだから。しかしマッサージに持ち込むには、多少なりとも興味を持ってもらわねば困る。さてどうしたものか。ようやく、関心を示してくれたのは、10番、44才の巨乳熟女さんだ。
「イラスト描いたんですね」「そうそう。アロママッサージが特技なんですよ」
「こんなん書いてたら、女はメロメロでしょ?」
いい反応だ!
「何ならマッサージして差し上げますよ」
「はははっ、何言ってるんですか。というか、仙頭さんは今日はお仕事帰りとかですか?」
…また話題を変えられた。乗ってくると思ったのに。とはいえ、他にはこれと言ってめぼしい女性はおらず、フリータイムでは、とりあえず吉田さんの席へ。
「どうもどうも。もうちょっとしゃべってみたくって」
「ああ、マッサージの。…でも私、けっこう年上ですよ」
年齢を気にされたわけね。どうせカップルになるつもりはないんでしょ、みたいな。ここは賭けだ。
「まあ、カップルうんぬんは別として。よかったら仲良くなってくれませんか?」
「…はぁ」
「ぼくはほら、アロママッサージが趣味なんで。吉田さんがマッサージに興味を持ってくれたのが嬉しいんですよ。よかったら練習台になってもらいたいし」
「いやいや。そんな練習台って」
「とりあえず、お互いにカップルにならなかったらゴハンでも食べましょうよ」
台詞の前半部分はその通りになってしまった。オレは番号を書いたのに、彼女のほうが引いてしまったようで、共にカップル不成立でパーティ終了だ。パーティ終了後、会場の外で待っていると、吉田さんが出てきた。
「吉田さーん、いい人いなかったんですか?」「いやいや。仙頭さんこそいなかったんですか?」
楽しそうな口調だ。食事の約束を覚えてるのかな。
「じゃあゴハンでも食べますか?」
「うーん…。でも今日は会社が忙しかったし疲れちゃって」
職場のフロアのレイアウト変更があり、片付けに終われていたらしい。でも、〝疲れてる〞ってのは聞き逃せないキーワードだぞ。
「じゃあ、そのへん散歩しませんか?」
新宿西口の高層ビル界隈をトボトボ歩くうちに、ちょうどベンチがあった。
「ちょっと座りますか」彼女を腰かけさせ、肩を揉んでみる。
「首のマッサージ」
「えっ?」
「疲れたって言われると、ついやってあげたくなるんですよ」
「あ、気持ちいい」
「ほんとはアロマでやってあげたいんだけど」
「はははっ…」
「オイルを塗ってすーっとマッサージすると気持ちいいんですよ」
「………」
おや、彼女が妙な感じで無言になった。想像してくれてるのかも?そこに通行人がやってきた。彼女がさっと姿勢を正す。
「ちょっともう、こそばいからやめてよー」
ここは攻め時だろう。さらに想像を掻き立ててやろう。散歩を再開し、高層ビル群に続くコンコースまできた。
「吉田さん、高層ホテルでのアロママッサージって知ってます? 高級店のサービスなんですけど」
「そういうのあるの?」
ビルの合間に薄暗い広場があった。人気がなくイチャこけそうなスペースだ。
「いつかそういう場所での練習台にもなってくださいよ」
「はははっ」
何気に広場の方に歩き、彼女の背中を撫でてみる。ペタペタペタ。
「びっくりしたぁ。まだやるの」
「…というか、さっきは場所的に出さなかったけど。ちょうどいいモン持ってて…」
カバンから事前に用意しておいたアロマオイルを取り出した。
「これアロマオイルなんだけど」
「えっ、何で持ってるの?」
「今日、パーティ来る前にちょうど買って」
手のひらにトボトボと垂らすと、いい匂いがふわっと漂う。
「せっかくなんでちょっと塗らせてよ」
「いやいやいや」強引に手を取り、指と指をヌルヌルからめてみた。
「気持ちいいでしょ?」
「……」
嫌がらない。どころか妙に黙り込んだ。効いてるんじゃないの? そのまま首や耳をペタペタやってみる。
「…ちょっ、何してんの」
ニヤニヤ笑ってるぞ。
「練習練習」
「こんなところでぇ?」
「じゃあ、もうちょっと落ち着ける場所とか行きます?」
「絶対ヘンなことするでしょ」
「しませんよ。マッサージだけですって」
「ほんとに?」
「しません。ぼく服も脱がないし。もし何かしたら警察呼んでくれてもいいです」
「ホントに呼ぶよ? マッサージの練習だけだよ?」
もちろんです。頑張らせてもらいます!というわけでラブホに入ったわけだが、今回ばかりは固く約束した以上、強引に襲いかかるわけにいかないし、なによりその必要もない。アロママッサージという武器があるのだから。吉田さん、もうすぐすればあなたから求めてくることになりますよ?
まずはシャワーすら省略して、彼女をうつぶせに寝かし、服の上から軽くマッサージだ。肩や背中をゆっくりもみほぐしていく。
「うーん、きもちいい」
「かなり疲れてますね」
「そうなの。あ、そこそこ」
続いて背中の服をめくりあげる。
「ブラジャー外しますね」
と言い終わらぬうちにホックを外す。ここは自然に自然に流さないとかえってヤラシイ。手にオイルを垂らし、いよいよ〝前戯〞開始だ。ちなみにマッサージに関して何の勉強もしていないので、いきあたりばったりあちこちを撫で回す方針だ。まずは背中から。ゆっくりと上下にヌルヌルヌル。
「凝ってますね」
「うん、そうなの」
「こことかすごく張ってますよ」
適当なことを言いながら、手をお尻のほうへ。スカートとパンティを同時に、下へ少しズラす。
「ちょっと恥ずかしいかもだけど、こっちもやっときますね」
「うん……」
ほう、抵抗ないものなんだ。これはいい調子だ。あえて割れ目には触れず、尻肉のあたりを揉みほぐしていく。さすが44才のケツ、張りに欠けるが、この重量感がタマらない。
「お尻も、意外と凝ってるものなんですよ。力抜いてくださいね」「えー、力ってどうやって抜くの?」
「ははは、みんなそう言いますよ。ま、楽にしてください」
ときどき、キュッと力が入り、尻穴が締まるような形になるのが興味深い。そろそろ感じ始めているのでは?
「それじゃ脚のほうもやっていくんで、とりあえず下を全部脱がしちゃいますね」
これまた言い終わらぬうちに、すべてはぎとって下半身をスッポンポンに。ケツの間からモサモサした陰毛が見えた。太ももにオイルを塗り、付け根を重点的にヌルヌルしてやる。キュッキュッと、尻穴締まりの頻度が増えてきた。股間がジンワリ濡れてるように見えるが気のせいか?
「じゃあ、今度は仰向けになってください」
「うん…」
吉田さんはもはやマッサージの流れに逆らえない従順な女になっている。上も脱がせ(つまりスッポンポン)、乳首に触れるか触れないか、ぐらいのタッチで胸全体をヌルヌル攻撃だ。「あっ…」
声が漏れた。この人、胸の方が弱いのかも。
「気持ちいいですか。声、我慢しなくていいですよ」「うん…あっ」
まさしくメスの声だ。もう仕上がったと見ていいだろう。
「ちょっとオイルで汚れちゃうんで、ぼくも服脱ぎますね」
上はTシャツ、下はスッポンポンになった瞬間、なんと吉田さんが自らチンコを握ってきた。顔の近くにそいつを持っていってやる。パクッ。ためらいもなく口に含み、ノドを鳴らすようにしてしゃぶりまくってくる。上手い!
「何もしない約束だったのに、舐めちゃいましたね」
「ング、ングッ」
率先してイラマ状態にもっていく吉田さん。火がついてしまったようだ。44才、待ったなしの状態で婚活パーティに参加した女性が、出会ったばかりの男のチンコを自ら望んでおしゃぶりするなんて。しかもさっきまで「絶対しないから」なんて言ってたのに。アロママッサージ効果の絶大ぶりを実感しながら、騎乗位でがっつり巨乳を堪能させていただいた。ごちそうさまでした。
アロマ系性感マッサージも捨てたもんじゃない
アロマ系とは、全身マッサージ+手コキの組み合わさった風俗のことで、地方ではさほど見かけないが、都市部ではここ数年、着実に顧客を増やしている急成長のジャンルである。そんなもんのどこが工工のかっ手コキなんぞ、何が楽しいのか?ヘルスやソープの愛好者にしてみれば、クエスチョンマークが膨らむ一方だろう。風俗なんてオメコいたぶってナンボやろ。そんな声も聞こえてきそうだ。彼らの頭の中には、本番フェラ手コキ、というヒエラルキーが存在。
本番やフェラが気持ちいいのと同様、アロマにもアロマにしかない快楽が確実に存在したのである。
心地よいリラックスタイム最後は手で…などの表現があれば、それと見てよかろう。料金はおよそー時間のコースで1万数干円から2万円。高級店ともなると5万近くもある。経験上、金の差はアロマ嬢のレベルによるもので、サービスにはさほど違いはない。2万程度の店で十分満足できるはずだ。
アロマの魅力を「駅前ピンサ口では味わえぬ」と書いたが、その第一の理由は、彼女らのレベルの高さにある。揃いも揃ってシロートっぽく、美女率も高いのだ。一般企業のOL風情、女子学生風情とでも言おうか。現に、昼間はOLで夜はバイトというコの割合も高い。
客層も比較的いいため(料金が高いと客層がよくなるのは自然の摂理)ハイレベルの選別が行われる。私自身、デパート受付嬢やエレベータガールに遭遇した。
シャワーをー人で浴び、部屋に戻れば、全裸でベッドに横たわる。個室内は清潔で薄暗く、アロマオイルやお香の匂いに包まれている。バックミュージックは眠気を誘う。優雅で高級感漂うヌキ。アロマにしかない悦びだ。お遊びは前半後半に分がれている。前半はオイルマッサージ、後半が手コキ。配分は50分コースなら35分15分、70分コースなら45分25分と、悲しきかな若干前半部が長い。前半部のマッサージは、どの店お大抵同じだ。顔面や指先、背中から太股を、オイルを使って優しく撫でられる。もし手コキを長く味わいたければ「顔や手のマッサージはいらないよ」と言ってみるのも手だ。自然と後半に時間を割いてもらえる。
アロマ嬢がトップレスになる店と、ならない店だ。先ほど私は脱がないと書いたが、ライバル店の出現により、この段階から乳見せを敢行するところがチラホラ現れ始めている。個人的な見解を述べるならば、脱ぎアリの店は脱ぎナシに比べ、どうしてもアロマ嬢のスレた印象が目に付くし、たっぷりマッサージされた後では能動的になりにくいこともあって、乳操みどころではない。身を委ねることこそがアロマの本質である以上、脱ぎナシの店を推しだいところだ。
では後半部のシステムを。オイルマッサージで太股付近をさわさわ操まれることで、客のペニスは程よい硬さになっている。後半は、暖かいローション(アロマオイルではない)がたらりと垂らされる。優しく操み上げられればすぐにギンギンだ。軽いシコシコの後、例外なく、四つんばいの姿勢を求められる。私の知人には「顔まで飛んだ」と感激する者もいるほどだ。

性感マッサージ師、普通のOLや専業主婦のクリトリスを愛撫し本番SEXまで|エッチ告白

0020_201901041731467a9_20191027214227226.jpg0021_20190104173148462_20191027214228ec2.jpg0022_2019010417314994a_20191027214230e10.jpg0023_20190104173151634_20191027214232054.jpg0024_20190104173152e13_201910272142356ce.jpg0025_201901041731547e1_201910272142371bd.jpg
大学卒業後、クイックマッサージ店に就職したのは6年前のことだ。大学まで出てやる仕事じゃないと思われるかもしれないが、通っていたのはニ流校。折からの不況でロクな働き口はなく、だったら少しでも人の役に立ちたいと選んだ職場だ。本来、マッサージ師は国家資格が必要らしいが、「クイックマッサージは《治療》ではなく《癒し》」と言う店長のことばに共鳴を覚えたのも事実だ。ー週間ほど研修を受け始めた。
専門書で人間の骨格やリンパの流れ、ツボの位置などを学習し、自分なりにスキルアップを心がけた。少なからずやり甲斐も感じていたようにも思う。ちなみに、給料は手取りで15万円。資格もない若造には十分な収入だが、仕事はラクじゃなかった。立ちっばなしのうえ、日に5人も客がつけば汗だくの上、体はくたくたになった。いつか辞めよう。そう思いながら、週にー度の休み、ただ泥いいのように眠るだけの日が続いた。
ママさんかと女性相手に出張マッサージをやってるという。
「性感マッサージってこ存じ」
「はいっ」
聞けば、電話ー本でホテルや自宅に出向いてオイルマッサージを施すのだという。
「あなたの手の平は分厚いし、温かいのがいいのよ。きっと指名取れるわ」
女性によれば、着衣の場合はさほど関係ないが、直接、肌に温かい手で触れると相手に安心感を与えるらしい。横を向いたら忘れてしまいそうな平凡な容姿も、マッサージ師には向いてると、女性は言った。断る理由は何もない。オレは翌日、働きたい旨の電話を入れ、翌月には店を移った。
クリトリスの皮を剥き叩いたりつまんだり
店は新宿駅東ロの雑居ビルにあった。「じゃ、こっち来て」奥の部屋で、講習が始まった。モデルは電話番の女の子だ。マッサージオイルを手の平で人肌に温め、相手のリクエストに沿って各々の性感帯を責めていく。基本は3カ所。乳首とクリトリス、そしてヴァギナだ。
社長の指導は4時間にも及んだ。女性の体を触るだけで金がもらえると侮っていたが、確実に感じさせるのは並大抵じゃない。ちなみに、本番は客が望めば可能だが、リクエストするのは10人中2人がいいとこらしい。
「あとは実践で学ぶしかないわね。じゃ、いまから行ってちょうだい」
待機部屋に落ち着くまもなく、社長から指示が飛んだ。新人入店の連絡を受けた常連客が、すでに待ってるという。さっそくー人歩いてホテルに向かい、指定された部屋へ。中では、40代と思しき女性がビールを飲んでいた。万田久子は言い過ぎにしても、年上好きのオレとしては十分、ストライクゾーンである。
「もうシャワー浴びたから、とにかく時間いっぱいイ力せてよ」
際どいことばにドギマギしつつも、90分コースー万8千円を受け取り事務所へ電話をかける。女性は自ら、ガウンを脱ぎベッドに横たわった。
「失礼します。重点的にマッサージを希望される場所はどこでしょうかっ」
オイルを広げ、腕から胸へ。乳首を擦ると「もっと力入れて」。下半身に移っても、「もう少し奥」など具体的なリクエストが飛んできた。特に感じやすいというクリを中心に責めること釦分、客の口から「あん」と端ぎ声が漏れ始めた。と、後は「あ、あー」
ちょっとぜいたくな《オナニー》のようなもの
この一件で、女性をイ力せることに快感を覚えると、途端に仕事が面白くなった。多くの女性が身銭を切ってまで性感マッサージを頼むのか、と。ウソでも何でもない。店に在籍していたマッサージ師はオレを入れて5人前後。ときにはお茶を引く(客ゼ口の)日もあったが、月に延べ40人くらいは相手をしていたはずだ。
奉仕してもらいたがるものだ。女性誌の広告を見るのか、3割近くが普通のOLや専業主婦だった。性感マッサージは、相手を気にせずイクことだけを考えてればいい。女性にとって性感は、自分の性欲を解放する場。
ある奥さんは、旦那が出張中だからと昼の2時から6時間コースを依頼してきた。訪ねると、自宅のWベッドに横たわり「たっぷりやって」と言う。何でも、旦那とHしたのは半年前なのだとか。いざ始めると、隣に聞こえるんじゃないかと思うほどの大声であえぎ、オレのペニスをしゃぶってきた。むろん、本番もお望みで、ゴム付きで3回も頑張った。にもかかわらず「そろそろ時間ですが」と声をかけるオレに、奥さんは悩ましい顔で言う。
マッサージしたり、何度も合体するまではいい。裸を拝んでぶったまげた。左右の乳首とクリトリスに、それぞれ十字に2つずつのピアスが入っていたのだ。さらにヴァギナのビラビラ。
両手で乳首のピアスをつまんで捻ると「ぎやー」と叫びだした。慌てて手を離すと「お願い、やめないで」。痛いのが快感らしい。
《愛液マニア》だという風俗嬢は、M字開脚しながらマッサージを受け、したたり落ちる愛液を持参のワイングラスに。90分が経過し、グラスに7分目溜まった液を、最後に飲み干した。物理的セクシ
しつこを飲み合うレズビアン
およそ3年にわたり指名してくれたレズビアンの力ップルがいる。オレの役目は、互いが届かない場所を補佐的に愛撫することだ。最初は、キスし、各々の手と舌で愛撫しあい満足していた力ップル。それが双頭のバイブを使い始め、仕舞には相手の尿道に入れた力テーテルからしつこを飲み合うまでにエスカレートしていった。オレに見られることが快感になっていたようだ。

エッチ出来ないはずの新人手コキ・オナクラ嬢も電マでいかせれば本番SEXできるか|風俗体験談

0026_20190822093552ff2.jpg0027_2019082209355320e.jpg0028_20190822093554ab7.jpg0029_20190822093556d93.jpg0030_20190822093557e45.jpg0031_2019082209355952e.jpg0032_20190822093600baf.jpg0033_2019082209360210a.jpg0034_20190822093603b76.jpg0035_201908220936050ad.jpg
00063_20171213172120079_20191026140849c56.jpg00071_2017122519463898c_201910261408507ee.jpg00073_20171225194635823_20191026140851d03.jpg
学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 
そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。
今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハマるようで、「セックスだとイケないけど、電マだったらイケるよ」なんて話は皆さんもよく耳にすると思う。
その電マの威力をもってすれば、まだスレていない新人手コキ嬢を、一瞬でトロトロにすることができるだろう。そして、四十路を過ぎた中年オッサンの俺でも、ハタチそこそこの上玉新人ちゃんを、その勢いで簡単にセックスまで持ち込めるのではないか。
さっそく実験開始だ。
まずは上玉の新人手コキ嬢探しから。ネットで可愛い子が多いと評判のいくつかの手コキ店のホームページを開き、出勤嬢の欄に「新人」と書かれた女の子を探してみると、某オナクラに、これはという新人ちゃんを発見した。
20才のフリーターAちゃん。プロフには、モザイク越しながら、色白で細身の可愛い雰囲気が伝わる写真が載っている。かなりの上玉ちゃんに違いない。問い合わせたお店のスタッフによれば、Aちゃんは1週間前から体験入店をスタートし、今日から本採用になったばかりの正真正銘の新人ちゃんとのこと。よし、1人目は彼女に決めた。すぐに予約し、ホテルにチェックイン。
あらかじめ用意してきた電マをカバンから取り出し、さりげなくベッドサイドに置く。これで準備完了だ。
間もなくして、コンコンとドアをノックする音が。
「こんにちはー、Aでーす。ウフフ」
ドアを開けると、爽やかな笑顔のAちゃんが現れた。色白の細身で、女優の吉高由里子を柔らかい雰囲気にした、奥二重の和風美人だ。写真のイメージより実物の方が数段可愛いぞ。
「Aちゃん、写真より可愛いね。髪型は変えたの?」
「あ、優しいですね〜。そうなんですよ〜、あの写真、この前すごい急いで撮ったんで、髪の毛ボサボサなままだったんです〜フフフ」
ほんわかしたしゃべり方で、どこか天然ボケっぽい雰囲気。こんな子とヤレたら最高だな。
「この仕事はいつからやってるの?」
「えっと、体験入店が終わって、今日が本入店の日なんです」
「そうなんだ」
「だから、本入店、初のお客さまなんですよ、エへへへ」 
体験入店で対応した客はまだ数人だが、みな紳士的で、特に大変なこともなかったそうな。当然、まだ股間に電マはあてがわれてないだろう。
「それでですね」
「ん?」 
Aちゃんが、俺の隣に腰掛けて、小さな紙切れを見せてきた。
「お客さまが選んだコースがこちらで、服の上から触ってもいいんですけど、それ以上はオプションになってるんですね」
「ほうほう」
「どうしますか?」
オプション表には、電マの項目はないので、「ヌード」のオプションだけつけてもらった(タッチは一切ナシ)。電マは途中で取り出せばいいだろう。裸で電マを当てられて、目の前に勃起チンコを出せば、当然入れて欲しくなるはず。よしオプションは決まった。
「とりあえず、ヌードだけでいいかな」
「わかりました〜フフフ。じゃ、はじめますか?」
ということなので、ズボンとパンツをおろして、手コキ開始。ローションも使わず、シュッシュッと単調で拙いストロークをひたすら続けるAちゃん。さすが新人嬢って感じなのは興奮ポイントだけど、こんなんじゃ射精できないぞ。
ここでAちゃんに服を脱いでもらい、綺麗なおっぱいを見ながら再び手コキしてもらいつつ、ちょっかいを出してみる。「ダメだよ〜」と言いながらカラダをかわしてくる。新人なのにそこはしっかりしてるんだな。
よし、やはり電マにお出ましいただくしないな。
「あれ?そこに置いてあるの、電マだ。Aちゃん、使ったことある?」
「え〜?ないですよ」
「ちょっと試してみようよ」
「え〜?」
枕元に置いたオプション表を手にとるAちゃん。
「電マですか…、オプション表にはないですねぇ」
「だからオプションとかじゃなくてさ、何事も経験じゃん。どんなもんか試してみようよ。気持ち良かったらメッケもんでしょ」
「はあ…」
なんとなく納得できてない様子だが、その隙に、電マのコンセントを差し込み、準備完了。
「じゃ、ちょっと横になってみて」
「はい…」 
と言いながら、パンツを脱ぐAちゃん。よしよし、やる気が出てきたみたいだ。
「とりあえず、強と弱があるから、弱の方でやってみよう」
「はい…」 
ブブブブ…ものすごく不安そうな目で、股間に近づく電マを見つめるAちゃん。電マの先端がマンコに触れた!
「ヒャッ!」 
大きな声を上げながら、カラダをビクッと震わせる。なかなかいい反応ですよ。
「痛くない?」
「大丈夫です。気持ちいい…」 
目をつぶり、手をぎゅっと握りしめている。ブブブ…
「ああ…あああ〜!」 
ブブブブ…
「ああ…、あっ、イヤッ!イヤッ!」
しばらくすると、俺の腕をギュッと掴み、全身に力が入ってきた。股間を見ると、ほとんど濡れていないものの、クリは赤く膨らんでいる。ブブブブ… 
「ああ、ああっ、ダメ、イッちゃう!ああ、イッちゃう、イッちゃう!」
脚をピンと伸ばした状態で止まるAちゃん。え?まだ1分くらいしか経ってないけど、ほんとにイッたのか?股間はあんまり濡れてないみたいだけど。
「イッたの?」
「うん…ウフフ」
よし、攻めるなら今だ。押し倒せ!と思ったら、サッと腕をほどかれた。
「ちょっと背中に汗かいちゃった。エへへへ」いながらそそくさと体勢を変え、ちょっと距離を置いている。あれ? なんか想像と違うリアクションだな。フニャフニャになってしなだれかかってくるハズだったのに。 結局、微妙な距離を置いた対面の姿勢で、俺のチンコを触り始めるAちゃん。普通にお仕事の続きを始めるつもりみたいだ。
試しに彼女の股間に手を伸ばしてみると、カラッカラに乾いてる。さっきのイっちゃうイッちゃう!
は演技だったのかも…。
結局、その後、どこを触ってもいい反応がないままで、乳首を舐めていいかと尋ねれば「ダメですよ〜」、入れさせてとお願いしても「ウフフ、ダメですよ〜」と、まったくもってとりつくシマなし。ダメだこりゃ。
2人めは、老舗オナクラに所属するBちゃんだ。25才と少々年齢高めだけど、色白の巨乳ちゃんでソソる雰囲気。この子で行ってみましょう。 
予約して、指定の狭いレンタルルームに入るや、わずか30秒ほどでドアがノックされた。
来るの早いな。まだ電マをセットしてないのに。
「あ、こんにちは…。よろしくお願いします」
ドアを開けると、黒髪で色白の化粧っ気の薄い女の子が立っていた。若いころの三田寛子似の和風美人さんで、キョドった感じが新人ぽくてなんともリアルだ。エロそうな雰囲気がビンビンしますよ。
「どうぞどうぞ。Bちゃん、この業界は入ってどれぐらいなの?」
「あ、あの、3回め…、というか今日で3日めです。フフ」
つい最近までОLさんをしていたそうで、別の会社に就職が決まるまでの間、就活しながらお金を貯めるため、ここで働くことにしたんだそうな。
素晴らしい。ほぼ新人ちゃんと言って差し支えないでしょう。
「3日間やってみてどうだった?」
「あの、勇気を出してって感じで始めたんですけど…、やっぱり怖いじゃないですか。でも、皆さん優しくて、感動しました」 
当初はデリヘルも考えたが、何日も悩んだ結果、やっぱり怖くてライトな手コキ店にしたんだそうな。 うん、なんだかすごくいい子っぽいし、ドMっぽくもある。ぜひともハメさせていただきたいものだ。
「あの、こういうのがあるんですけど…、オプションつけますか?」
ここでもオプション表が出てきた。ざっと目を通したが、やはり電マオプションはない。今回もプレイの途中で取り出そう。 ひとつ気になったのは、キスやおっぱい舐めなど、やたらと細かいプレイもオプション料金になっていたことだ。お金を払わないと何もさせてもらえない仕組みなのか。このあたりも、電マの力を借りて、どうにかクリアしたいとことろだ。とりあえずヌードオプションだけつけて、プレイ開始!
「では、よろしくお願いします」
「こちらこそ」 
いきなり電マを出すのもなんなので、上を脱がせておっぱいから攻めてみよう。Dカップはありそうな大きめの胸をサワサワしつつ、乳首に指が触れると(タッチはタダ)、「んんっ」といい声を出して身体がビクッと反応する。感度はいいみたいだ。 
よし、ちょっと早い気もするけど、電マの助けを借りるとしよう。
「あのさ、実は電マを持ってきてるんだけど」
「え?」
「電マって知ってる?」
「あ、はい。見たことはありますよ。ハハハ、持ってきたんですか?」
「うん、コレなんだけど」
「あーハハ、知ってます知ってます!」
「ちょっと試してみてもいい?」
「あ、はい。いいですよ」 
よし、オプション料金なしでОKがもらえたぞ。コンセントを差し込み、スイッチオン。ブブブ…と例の振動音が部屋の中に響く。
「じゃ、横になってみて。最初は軽く当ててみるから」
「はい…」 
緊張気味のBちゃんの股間に、まずはパンツの上から当ててみる。
「あっ…あっ、ああ…」
小さく身体を震わせながら喘ぎ声が漏れる。なかなかいい反応じゃないか。
「あっ、ああ、き、気持ちいいです。ハハハ、あっ…」
ほんの十数秒あてがっただけなのに、パンツの真ん中にシミができてきた。すごい濡れてるじゃん。
「気持ちいい?」
「はい。あっ、すっ、すごい、気持ち、いいです、あっ、ああ」
本当に気持ちよさそうだ。よし、このまま攻めつづけてみよう。ブブブブブ…
「ああ、ヤバイ、気持ちいいっ、ああっ、あああっ」
顔を手で覆いながら、身体をビクビクさせまくるBちゃん。このままイカせてあげよう。
「ああ…、イクッ、イキますっ…」
全身をガクガクさせてイッてしまった。これは演技じゃなさそうだな。
「はああ〜、イッちゃいました…。はあ、はあ」
パンツを脱がし、股間を触ってみる。クリと陰唇がビッチョビチョだ。
「うわー、すごい、クリもマンコも膨らんでるよ」
「ああ…、恥ずかしい…です」 
すかさず覆いかぶさってキスをかましてみたら、すんなり受け入れてくれるどころか、ベロベロと舌も絡ませてきた。キスオプションは無料でクリアだ。 そのまま空いた手で乳首をコリコリ。よしよし、また喘ぎ声が漏れてきたぞ。これは、このまま入れられるんじゃないか?
キスをしたまま勃起チンコを股間にあてがってみた。
「え…、あ、ダメ。ゴム、ゴム…着けて…」
よっしゃ〜! これぞ電マパワーですよ。持参のゴムを着けて、狭いベッドの上で正常位で合体だ。
と、めちゃくちゃ締まりが凄い!
夢中でガンガン腰を打ちつけていたら、あまりの気持ちよさに2分ほどで発射してしまった。一度も手コキしてもらわなかったけど、大成功!
続いての新人手コキ嬢は、在籍嬢が20才前後の美少女ばかりとの触れ込みで、出勤表に20人以上がずらりと並ぶ有名店から選んでみた。 
3人の新人ちゃんの中で、すぐに遊べるのが身長150センチと小柄なCちゃんだ。
目線の入りのプロフ写真でも、ひと目で美少女だとわかる雰囲気。お店側の説明にも「激カワ美少女の入店が決定しました!」とアゲアゲのコメントが書いてある。
予約を入れ、指定のホテルで電マをテレビの横にセットし、待つことしばし。ドアがコンコンと鳴った。来ましたよ〜。
「こんにちは〜」
「どうぞどうぞ」
「えへへ、お邪魔します。よろしくお願いします」
現れたのは白いレースのワンピースを着た、その辺のアイドルグループにいてもおかしくないレベルの小顔の美少女だった。すごいぞ、さすがは有名手コキ店だ。
「いや〜、可愛くてビックリしちゃったよ」
「ウフフ。ありがとうございます。はじめまして、Cです」
そんな舌っ足らずなしゃべり方で、ペコリと頭を下げられたら、おじさん胸がキュキュンしますよ。
「Cちゃんは、いつからこの業界で仕事してるの?」
「あ、先月の後半ぐらいですね」
「じゃ、はじめて2週間ぐらい?」
「そうですね。出勤は今日で5日目なんですけど」
「もう慣れた?」
「はい、ちょっとずつ慣れてきましたね。ウフフ」
5日目なら、まだ新人ちゃんといっていいでしょう。ちなみに、現在は大学生だそうです。
「男性経験って、どれぐらいあるの?」
「あ〜、どうなんだろ、そこまで多くはないけど、少なくはないです。えへへ」
なんだ、意外とヤリまくってるのかな。電マもやったことあるかもしれないな。
その後、過去の恋愛経験なんかを語り始めたのはいいんだけど、なかなかプレイに進もうとしないCちゃん。まさか、トークで時間を潰そうとしてないか?
「Cちゃんさ、今日はどこまでできるんだっけ?」
「え〜と、ご相談によりますけども。えへへ。まあ、値段交渉ってことになっちゃいますね」
あれれ、この子、ピュアっ子と見せかけて銭ゲバの可能性がでてきましたよ。
「そっかー、そうだよねー」
といいながら、試しに押し倒してみたが、嫌がられない。服の上からおっぱいをモミモミ。うん、ここまではタダみたいだ。じゃ軽くスカートもめくってみましょう。ズリズリ〜。 
あれ?Cちゃん、ワンピースの中にショートパンツを履いてるではないか。この上から電マをあてても効果低そうだな。 
とりえず、中に着ていたキャミソールを脱がそうとしたところ、「あ…、あの、いちおう、服を脱ぐのはオプションになるんですけど、いいですか?」
うん、やっぱりお金には厳しそうだな。でもヌードオプションの5千円を払えば、ショートパンツも、その中のパンツも脱いでくれるらしい。ここは払うしかないか。 さて、5千円を払って素っ裸にさせてみたはいいが、乳首を舐めようとしたら「それもお金が…」、ならばとクンニにトライすれば「それもお金が…ウフフ」とオプション料金を求めてくる。これはいよいよ電マのチカラを借りるしかなさそうだ。
「あ、そこに置いてあるの電マだよね。使ったことある?」
「あ、ないです」「じゃちょっとだけ使ってみない?」
「うん」 
よし。電マ出動だ。さて、どうでしょう? ブブブブ…
「んん…、ん…」
かすかな喘ぎ声をあげるCちゃん。あんまり気持ちよくないのかな? 
「ん、ん、ん、ん、あ〜!あ〜!」
よし、段々声が大きくなってきた。さらにブブブブ…
「んん〜ん!んん〜!」
よし、いい感じみたい。スキを突いておっぱい舐めに再チャレンジだ。ペロペロ〜
「ああ!んん〜ん!んん〜!」
よし、おっぱい舐めはタダで成功!
「んん〜ん!んん〜!ああっ、イッちゃう!イッちゃう!」
身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。ビクビク体を痙攣させてるタイミングでクンニも再トライだ!ペロペロ〜。
「んん〜!んんん〜! !」 
これもタダで成功!よし、このままの勢いでチンコも入れちゃうぞ! 覆いかぶさって勃起チンコを濡れ濡れマンコにあてがう。まだ拒否られない!よし、チンコを手で持ってぐいっと押し込んだその瞬間、
「あ、ダメ…」 
身体をぐいっと引いて、思い切り逃げられた。惜しい!先っちょは入ったのに!
「ダメなの? ちゃんとゴム着けるよ」
「ごめんなさい、入れるのはダメ…です」 
頑なな感じで拒否られてしまったぞ。なんだよ、ここまで来たのに。結局、騎乗位スマタのような体勢の手コキで抜かれてしまった。帰り際、身支度しているCちゃんに、ほかの客に挿入させたことがあるのかと尋ねたところ、
「絶対に最後まではしないって決めてるんですけど…、50万円を払ってくれたオジサンとはしちゃいましたね…」 
と告白してくれた。 とてもじゃないが、電マごときじゃ勝ち目ないですわ。
2、中年おっさんでもやれるアロママッサージ嬢の口説き方
私は、手コキ風俗の女のコをよく口説いている。理由は単純、デリヘルやピンサロの連中はあばずれっぽくて触手が動かないが、手コキ嬢はけっこうフツーのオナゴが多いからだ。
ではどう口説くのか。自分はおっさんなので、見た目のアピール力はゼロだし、トークもさほど自信がない。そこで使うのは、プレゼント攻撃だ。 
まずは初回のプレイ中、会話がそれなりに弾んで感触が良さそうな相手だったら、帰り際にチップとして千円を渡して「また来るよ」と伝える。
そして日を置かずに再び店へ。その際、プレゼントとして、一般的に女が大好きであろう商品、アクセサリーを買っていく。私の定番は、デパートで売っている3千円程度のネックレスだ。ネックレスなんて、ベタだなぁと笑うなかれ。これ、かなり喜ばれる。その場でピョンピョン跳ねてはしゃいでくれたりする。
かくして2回目のプレイ後、さりげなく切り出す。
「よかったらLINEとか教えてよ。ゴハンとか誘いたいし」
オレの経験では、これまで8人にアプローチして、LINEを教えてくれたのは4人。その後、実際にメシの誘いに乗ってきたのは、2人である。 その2人、飲み屋に連れて行ってたらふく酒を飲ませると、すんなりセックスへ。しかも共に、その日一回切りの関係ではなく、何回かゴハンデートしてセックスする関係が続いた。手コキ屋ネックレス作戦、悪くない作戦だと思います。
3、作戦はずばり手料理
出会い系サイトの援交女を狙っています。とりあえず割り切りで会うのですが、好印象を持たせて仲良くなれればと目論んで動いています。
作戦はずばり〝手料理〞です。 
まずは事前に車で迎えに行くと伝えてアポり、合流したところでこう切り出します。
「せっかくなんでゆっくりしたいし、オレんち来ない?得意料理でも作らせてよ」
もちろん、「…おなか空いてないし」とか躊躇されたりもしますが、すでに車は走り出しているし、相手はだいたいついて来る。自宅に到着後は、一応先に援交代金を渡して、いざ作戦スタートです。
こちらが台所に立つと、相手は興味深そうに寄ってきます。「何作るの?」とか「よく料理するんですか?」とか。
別に大した料理を作るわけではありません。ナポリタンが私の定番メニューですが、だいたい普通に楽しんでくれる。タマネギのみじん切りを披露したりすると、相手はけっこうはしゃぎます。
目指すのは、恋人が家にやってきたときのような雰囲気でしょうか。もちろん恋人ではないのですが、かなりそれっぽい雰囲気になります。実際、いざナポリタンを食べてさせたところで、笑顔が出
ない女性はいませんし。 
その後、割り切りセックスについては、ゴハンの後、ダラダラだべった流れでヤって終了。そして「また遊びにきてよ」と連絡先を交換して相手を帰します。 
過去、この作戦を5人にカマし、後日、再び自宅に誘ってやってきた女は2人います。その2人ともお金の話をせずに普通にセックスできました。悪くない手法だと思います。
4、パンツにローターを固定作戦
風俗バイトの入口と言われる手コキ店の女の子は、通常のヘルス嬢の何倍もセックスに持ち込みにくいものです。でも、彼女たちの傾向を逆手にとれば、私のような男でもけっこうヤれちゃうもんなんです。もちろん、タダでですよ。
ご存知のとおり、手コキのお店は30分5〜6千円と、とてもリーズナブルなことで知られています。私は以下の作戦で片っ端から30分コースで手コキ店の女の子と遊びます。
まず、「自分は女の子が気持ちよくなっているところを見ていると興奮するんだ」と告げてローターをつけさせてほしい、とお願いします。ただし、これだけだと警戒するコも少なくないので、こちらは服を一切脱ぎません。 
パンツにローターを固定したら、最後に「恥ずかしいだろうから目隠しつけようか」と言って女の子にアイマスクをセットしてそのまま放置するんです。10分もすれば、女の子が本気で感じてきます。それでも手は出さず30分。タイマーが鳴ったところで感想を聞けば、まず「気持ちよかったです」と言いますね。そもそも、この時点で例外的なオーダーにこたえちゃうようなコなので内面に規範が備わってないんですよね。だから「だったらもっと気持ち良くさせてあげるよ。それはこんど会った時にね」といって連絡先(簡単な名刺みたいなもの)を渡すと返事がかえってくるんです。
後日、直接ラブホに向かい、今度はローターに加えて電マで攻めてやります。ここから次第にエスカレートして、乳首愛撫やクリタッチを続けていけば、警戒心がなくなってずっと喘ぎっぱなしになります。気づいたら若い子のマンコに私の黒いチンコが入ってるではありませんか。私なしでは気持ちよくなれない女の身体になっちゃってるんですよね。

仕事中のマッサージ嬢の裏サービスのナマ本番セックスの興奮|エッチ告白

00072_20171225194639110_20191026135526328.jpg0016_201907051923518b1_20191026135517bd8.jpg0017_201907051923531fd_2019102613551803e.jpg0018_20190705192354eb1_20191026135520348.jpg0019_201907051923559ea_20191026135521228.jpg0020_20190705192357630_20191026135523a1d.jpg0021_20190705192358885_201910261355246e6.jpg0124_201901012236586e8_20191026135527dff.jpg0125_20190101223659daa_201910261355297e1.jpg1、マッサージ嬢とナマ本番・仕事中の女とのセックスは興奮
地方に住む夜遊び好きサラリーマンにとって、大都市への出張ほどワクワクするイベントはない。ネオンきらめく街に足を踏み入れれば、キャバクラやスナックといった楽しげな店が軒を連ね、風俗店に至っては、褒めちぎりたくなるほどそこかしこにひしめいている。小都市では決して見ることのないその光景に、チンポの勃たぬワケがない。ギンギンである。と、カミさんに殺されかねないセリフをのたまったところで自己紹介といこう。
オレは某アパレルメーカーの金沢支社に勤務し、ここ2年ほどは月に一、二度、本社に出張しているサラリーマンだ。もちろん、毎度の上京が嬉しくてしかたない。
ただ、オレの夜遊びは他の出張族とはかなり赴きが異なる。同僚たちのようにエ口パブなどで乱痴気騒ぎすることもなければ、風俗に流れていくこともない。外で軽くいっぱい引っかけた後、ビジネスホテルにそそくさと帰るのがパターンだ。
そんなもんのどこが楽しいんじやい、と不思議に思った方、ちょっと待った。実はビジネスホテルにはちゃんと待っているのだ。すごく気持ちのイイお楽しみが。
《お楽しみ》
この日、本社での企画会議を終えたオレは居酒屋でビールをグビグビやりながら、支社の同僚。藤田(仮名)と夜の予定について話し合っていた。
「先輩、いい加減普通のヘルスとか飽きたし、たまにはSMクラブにでも行きますか」
3期下の後輩で、本社参りの際、いつもオレとコンビを組んで上京するヤシも、大の好き者である。
「ん-。なんか池袋にゃ外人の立ちんぼがおるらしいがい。今回はそっちに行かんけ?」
「立ちんぽっすかぁ」
「ふふ、いいやろ?」
「ぎゃ、アタシもう勃ってまいりましたあつ」
「むはは、ほうかほうか」
出張を経験したことのない方には恐らく、このときオレたちがどれほど浮かれていたか、理解できないだろう。交通費は会社持ちで、平日にちょっとした旅行気分。日本のどの大都市圏にも遠い金沢か
らの参上である。これで気合が入らない方がおかしい。
「ボチボチ行っときますか」
飲み始めて1時間。藤田が待ち切れないといった顔で腰を上げた。オホホ、青二才め。余裕がないの
お。まあよるしい。いつちよ攻撃開始といくけ.
ところがである。勢いよく立ち上がろうとした瞬間、グラつと足がふらつき、そのまま尻餅をついてしまった。
あら、酔ったかしら?と思う間もなく、今度は頭痛がジンジン雲う。今朝から何となく体がだるいと感じていたが、どうやら風邪を引いたらしい。
「先輩、なんか顔色悪いつすよ」
「めっちや頭痛するげん。…ワリィ、オレ先にホテル戻るさけ、オマエー人で行ってくれや」
ムリすれば、街へ繰り出せぬこともない。が、こんな状態で心底楽しめるワケがないし、明日の会議のことを考えると、大人しくしてるしかなかろう。
数分後、池袋へ向かう藤田と別れ、オレは泣く泣くホテルに引き上げた。
宿泊先のホテルは、JR五反田駅からわずか徒歩1,2分という便利なロケーションにあった。1泊シングル8千900円。これといった特徴はない。
ついには微熱も出始め、ボーつとなったオレはとりあ雪蒸すロビーで風邪薬を所望。水で一気に流し
込み、ベッドにもぐり込んだ。やれやれ、まだ9時前というに…。
・・ソッコーで眠ったらしい。つけっぱなしのテレビの声で目が覚めたとき、時計は深夜0時過ぎを示していた。それにしてもどうしたことだ。さっきまでの頭痛がウソのように治まっている。風邪薬が効いたのだろうが、これならラクショーで遊べるぜ。行くかぁ
が、殊勝なことに、オレは色めき立った気持ちを自制する。ムリしてぶり返しに遭うのはゴメンだし、第一、寝起き直後でさほど性欲もない。油断は禁物。やはり今夜はこのまま寝よう。
再びベッドに潜り込んで頭の中でフト思いついた。
(あ、マッサージ頼もつかな)
ほとんどのホテルにはマッサージサービスがある。フロントに申し込めば、そのホテルと契約している業者が直接客室を訪問。料金5千円前後で決して高くはない。
もっとも、出張のたび、いつも飲みやヌキばかりに心血をそそいできたオレにそれまでマッサージ経験はゼロ。ホテルは単に寝るための場所でしかなかった。
でも、今日は違う。不覚にも風邪を引き、せっかくのワンダフルタイムを棒に振ったのだ。せめて疲れた体を操みほぐしてもらい、快眠するのも悪くない。オッシャ、決めた。
オレはフロントに電話をかけ、マッサージ師の手配を頼んだ。
ノックされたドアの向こうで声が聞こえた。
「マッサージに伺いまいしたぁ」
「あ、はーい。いま開けます」
ドアの前に立っていたのは、やたらニコニコ、小柄な中年女性だった。歳のころは40手前、目元が大空真弓に少し似てなくもない。若いころはそれなりの美人だったのだろう。
とはいえ、相手は正真正銘のオバハンだ。邪念が生じるスキはまったくない。このときのオレの気持ちは、密室でオッサンに黙々とマッサージされるよりはだいぶんマシ、といった程度だと考えてもらいたい。「じゃ始めましょうか。うつ伏せになってもらえます?」華箸な体つきから想像もできない力強さで、腕や腰を丹念にグリグリし始める真弓オバハン。さすがプロのテク。ナンとも言えない快感がじんわり体を包み込み、油断すると口からョダレが垂れてきそうだ。
「カー、上手いねえ。トローンってなってまうわ、目が」
「うふふ、ありがとうございます。それじゃあ、次は仰向けになってもらえますか?」
言われるまま天井を向き、ダラーンと大の字になると、マッサージ師の手がギュッギュと足首を操みながら徐々に上方へ移動してきた。これがまた気持ちいい。特に太股辺りをまさぐるその絶妙な指使いがナンともはや…あ!
背筋が凍った。まさかこの、下腹部に血液が集中する感じは…。
恐る恐る目を股間部に遣ると、浴衣の隙間から、パンツが名峰のごとくそびえ立っていた。ガビーン。相手がヘルス嬢ならば、逆にホレホレと見せつけもしよう。が、目の前にいるのは、普通のマッサ-ジオバハンである。実に気まずいし、恥かしい。
ただそれは、そっくりそのまま相手にもいえるはず。さぞや目のやり場に困ってるに違いない。が、彼女の表情に困惑した様子は微塵もなかった。どころかオレの顔を湿った瞳でジッと見つめながら、平然とおっしゃったのである。
「アラ、やっぱり若いと元気がいいのね。ここもマッサージしましようか?」
一瞬、耳を疑い、すぐに聞き直した。
「は、ナンて?」
しかし、真弓オバハンはその質問に答えず、ソ-つとチンポをパンツから取り出す。最初はシコシコと手で刺激を与え、やがて硬度が最高点に達したと判断するや、クワつと開けた口の中にほうばる。
バクパクパクパクっ。ふんぎゃ-気持ちいいっ。
オレはようやく状況を飲み込んだ。ヤってもいいんやな。もうそこまで進んどるっちゅうことやな。ガゼン興奮したオレはオバハンをベッドに張り倒し、腐った柿のごとき柔らかな体にムシャぶりつ
いた。と、同時にずぶ濡れのマンコに指を3本、お見舞してやる。
「んが、ギモヂいい。ね、もう入れてよぉ」
ナマ本番の許しが出たため、そのまま正常位で挿入し、ガンガン腰を振る。しかも見かけによらず、
器はかなり締まりがいい。1分ともたず腹の上で射精してしまった。
「うふふ、イッパイ出たね。アタシも気持ち良かったから、おカネはマッサージ分だけでいいわ。その代わり、他言は無用よ・ホテルに出入りできなくなるからね」なぜか急にタメロに変わったオバハンは代金・4千500円を受け取ると、フンフン鼻歌を歌いながら、ドアの向こうに消えて行った。
「って、まあそういうことやねん」
翌日、夕方。小松空港に向かう飛行機の中で、オレは藤田に昨晩起きた出来事の一部始終を話してやった。すると、
「ぎゃは峰先輩。いくら風邪やからってそんなトチ狂ったことしたらダメつすよ」
その反応、ごもっとも。いくらダダでヤレたとはいえ、しょせん相手は印近くの干物。「自分やっ
たらその力ネでへルスに行きますよ」というヤシの気持ちもわからんでもない。
だが後輩よ。もし出前でラーメンを持ってきた岡持ちの女に、いきなりチンポをしゃぶられたら、オマエは興奮せんのか?もし診察中、女医に誘惑されても尋常でおられるんかい、コラ、ボケ。
「ようわからんっすよ、ボクには」
まあ、不粋な輩にいくら言ってもしかたない。とにかくオレはあの晩、山頂で昼寝しているところを、突然津波に襲われた気分を味わったのだ。容姿や年齢はさほど重要ではない。カタギの、それも《仕事中の女》との降って湧いたセックスには、ヘルスやピンサロじゃ絶対に体験できない興奮があるのだ。
それにしても、気になるのはあのとき真弓オバハンがボソッと言ったセリフである。
「おカネはマッサージ分だけでいいわ」
このことば、裏を返すと普段はセックスしてカネをとっている、という意味になりはしないか。いやもしかして「Tホテル」に出入りする、すべてのマッサージ師が売春している可能性も否めない。
いったいどうなっとんや。
その疑問は、数日も経たずしてあっさり解ける。
世の中には、オレ以外にもマッサージ師とエ口体験した人間が結構いるらしい。ネットサーフィン中に偶然発見した拝み姫(仮名)なるサイトに、そんな人達の体験談がわんさか掲示されていたのだ。要約すると、新大阪駅周辺の『Cホテル』、名古屋駅の『Kホテル』などなど、どこに宿泊すれば工口マッサージ師と出会えるか、またどの程度のプレイまでが可能(手コキのみやフエラのみのオバチャンがかなりいる)なのかが、紹介されている。むろん、そこには五反田Tホテルの名もあった。
オレは少なからぬショックを受けた。サイトの情報によれば、なんとあの『Tホテル』に出入りするマッサージ女は、誘い方次第でほぼ全員がOKし、その中には美人マッサージ師も在籍しているというのだ。
コレはどえらいこっちゃと興奮を新たにしたのも束の間、まもなくオレはあることに気つく。体験談をよく読めばどれもこれも次のような記述で締めくくられているのだ。
〈ちなみにスペシャル料金は1.5万〉
〈…お口のサービスでプラス5千円を支払い…〉
ガックシである。やはり、エ口プレイは有料、あの晩は単にラッキーなだけだったのである。
確かに、女性マッサージ師に体を触りまくられれば、ついムラムラ、別料金を払ってでも抜きたがる客もいよう。彼女らの売春は、ある意味生まれるべくして生まれた表のバイトなのかもしれない。
けどな・何度も言うように、真弓オバハンをフッーのすけベマッサージさんと錯覚したらこそ、オレは燃えたのだ。カネを払って抜いてもらおうという姿勢には断固反対だ。
といってどうすりゃいいのか。決まっている、自分でナンとかすりゃいいのだ。
こうしてオレは、マッサージ嬢をダダで落とす作戦をいくつか携え、以降の東京出張に臨むようになる。
まず服装はフリチンが基本。(浴衣は着用)。マッサージを受ける際、チンポをポロンと出しておけば、相手はそれをサインと見なすらしい。つまり、追加料金でピンクサービスを施してくれる女なら、わずらわしい会話をせずとも、向こうから切り出してくるというわけだ。
次にマッサージ師がやってきたら、予め時間をダブルで予約しておく。儲けを倍にしてやれば、単純に心証がアップするし、こちらも余裕をもって行動できる。と、ここまでは基本。重要なの
はいかに稼ぐ気満々の相手と代価なしで遊ぶか、だ。いろいろ考えた末、出したオレの結論。それは部屋で食事を一緒にとるというものだ。
ルームサービスで、食事を2人分届けてもらう。で、こう切り出す。
「1人で食事するのはナンか侍しくってねえ。時間もたっぷりあるし、一緒に食べません?」
どうせマッサージさんを呼ぶのは深夜。向こうも腹が減っているだろうし、なんせ仕事を中断罰でき
るのだ。断られることはあるまい。ここでフルチンのオレはオバハン(若い女はやはり稀)とコミュ
ニケーションを計り、グッと親近感を持たせる。あとは出たとこ勝負でいけばなんとかなるだろう。
果たして、作戦はものの見事にハマッた。その後の半年で加回上京したうち、ダダで喰ったオバハ
ンは「Tホテル」で4人、さらに擦み姫で知った新宿ホテルと渋谷「O」で2人ずつの計8人。実に満足な成果である。
そんな中、特に印象深いマッサージ師を挙げるとすれば、『ホテル且で出っくわしたフミエを置いて他ないだろう。長山洋子をさらに老けさせた感じの美人で、スタイルも抜群。なんでマッサージ師なんてしているのだと不思議に思うほどいい女だった。予定どおりルームサービスのカレーを一緒につつくところまで持ってけたのはいいが、
「あたしモテてモテて仕方ない」
だの
「この間常連のお客さんにヴィトンのバッグをプレゼントされた」だの、しゃらくさいエピソードでオレを牽制してくる。私、カレーで釣れるほど安くないわよ、
といった風情だ。実際、そんな彼女の態度に、オレも半ば諦めかけていた。しかしここで起死回生。ダメ元で強引にビールを飲ませたところ、会話が見る見る盛り上がっていき、
「あおかしい。お客さんって面白い人ね」
「そう?じゃ結婚すつか」つつふふ、ば-か」
いつのまにか、オレはチンポで彼女の割れ目をくすぐっていた。結局、隣室で寝ていた藤田も参戦するという、よくわからん状態にまで発展し、残り時間いっぱい美人マッサージ師の体を堪能。人生で、これほど痘れたことはなかった。
現在もオレは出張の際、マッサージ師を呼んでは、セッセとお遊びに励んでいる。だがしかし、最初の頃のような感動や興奮を感じることはもうあまりない。いや、今でも風俗なんかじや味わえないゲームだと確信しているのだが、いかんせんめぼしいホテルの、ヤレる可能性のあるマッサージさんとはほぼヤリ尽くしてしまい、どうにも相手が被るのである。そこで最近は、ヤることよりも新しい猟場を物色することに力を注ぐ日々だ。まあなかなか大変な作業だろうが、オレは何も心配していない。なんたってこの遊びに目覚めた藤田のヤローが、血眼に探してくれてるんだから。
2、風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦・マッサージ師の裏サービスを求める女性たち
表マッサージ師の裏サービスとは?
出張マッサージ。と言うと裏モノ読者は出張ホストやデリバリヘルスをおもい浮かべるかもしれないが、そうじゃない。世の中には、客の元へ出向き肩や腰を操みほぐす、本物の出張マッサージも存在している。かくいっ私は、渋谷の某業者に勤務するキャリア2年のマッサージ師だ。勤め始めのころこそ収入も少なかった(給料は歩合制)が、今や指名ナンバーワン、月収50万の超売れっコである。へたなホストやデリヘル嬢よりよほど稼いでいるかもしれない。だが、今回投稿したのはそんなことが言いたかったかりじゃない。実はこの仕事、客に請われて、いわば裏マッサージを施す場合があるのだ。
「今すぐ赤坂の××ホテルの客のところに行ってくれ」その業務連絡が携帯に入ったのは仕事を始めて2カ月目、夜中12時ころのことだ。××と言えば超高級シティホテル。ビジネスホテルからの依頼が大半であることを考えれば、相当リッチな客なのかもしれない。ガラガラの道路を飛ばし、××に到着。指足された部屋のドアを叩いた。
「いやあ、待ってたよ」客は60才ぐ、らいの初老の男性だった。腕に光る口レックス、高級そうな仕立てのスーツ…。なるほど。確かに裕福そうな身なりだ。が、部屋に入った瞬間、腰を抜かしそうになった。なんと小泉今日子に似た美人が、素っ裸でベッドに横たわっているではないか。どういつことなんだ、いったい。
「私のかわりに彼女を満足させてやって欲しいんだよ」なんでもこのオッサン、5年ほど前にインポテンツになったらしく、こうして若い愛人を見ず知らずの男に抱かせるのが唯一の楽しみなのだという。本当だろうか。オイシイ話には必ず裏がついてまわるもの。何か魂胆があるとしか思えない。頭を巡らせ辿り着いた結論は、つ、美人局だ。
おおかた隠し力メラでも回っていて、後で事務所に難癖をつけようってハラなのだろう。危ない危ない。誰がその手に乗るもんか。
「もうしワケありませんが、できかねます」
「なんだよ、ずいぶんカタイこと言うヤツだな。そんなにこの女、魅力ないか」
「いえいえ、とんでもございません」「じゃあ、かまわんだろ」
「残念ですがあきらめてください。ただ、規定のマッサージでも十分ご満足いただけると思いますよ」態度が悪かったなんてクレームを入れられてもコトだ。
仕事だけはきっちりこなしておこう。「アン」背中や腰を操んでいるうち、女がアエギ声を漏らし始めた。マッサージぐらいで感じるわけがない。きっとこれも演技だろう。が、その感じ方がどう見ても本気としか思えない。実際、間もなく女は足をぴくぴくさせながらイッてしまった。
「いやあ、アンタ大した技術だな。フツウ、マッサージだけでイカせられるもんじゃないぞ」
すっかりご満悦の男は、帰り際・1万円もチップをくれた。
ー力月後、またもや風変わりな依頼が舞い込んだ。
「実はあるモデルのマッサージをお願いしたいんですよ。ただし、彼女には絶対に話しかけないでください。この約束さえ守っていただければ、通常の倍の料金をお支払いしますかり」
電話の男は、そのモデルのマネージャーらしい。素人に気安く話しかけられたくない、そんなお高くとまった女なのだろうか。ま、お安いご用だ。向かった先は六本木某所の高級マンション。私はオートロックのドアホンに部屋番号を打ち込んだ。
「△△マッサージですが」
返事がない。イタズラだったかときびすを返そうとした瞬間、自動ドアがスッと開いた。エレべータで指定の階に上がると、廊下で1人の女性がコッチコッチと手招きをしている。が、その格好がマトモじゃない。黒の帽子、黒のサングラス、黒の手袋、黒のロングドレス…。まるで魔女だ。
魅入られたように部屋に入ると、中は真っ暗だった。彼女の手に握られたペンライトを頼りに寝室へ。ダブルベッドに腰かけた女が、私の手を掴んで太股の上に乗せる。どうやらこのあたりをマッサージしてくれとい意味らしい。
しばらく普通に腿を撰んでいたところ、女は私の手をパンティの中に押し込んできた。
何を求めているかは明らかだ。
「アシ」
なぜモデルともあろう者がこんなことを。美人過ぎて男が敬遠するのか。いずれにせよ前回の夫婦同様、欲求不満なのは間違いない。それにしてもこの女、いったい誰なんだ。ここまで徹底して素性を隠すからには、相当な有名人に違いない。が、いくら目を懲らしても、暗くて顔の輪郭すらつかめない。
モデルとヤレるチャンスなどこの先二度とあるまい。ここまでさせといてまさか抵抗はしないはず。イケ、イケ…。しかし結局私はまた何もせずに帰ってきてしまった。このときほど自分の小心な性格が恨めしかったことはない。
このテの客は案外多く、2カ月に1度はお目にかかる。風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦…。みな何食わぬ顔で呼びつけ豹変するのがお決まりのパターンだ。出張ホストでも呼べばよさ
そうなもんだが、彼女らからすれば、そうした業者はウサン臭くて抵抗があるようだ。その点、マッサージ師なら素性もフィンガーテクも確か。安心して身体を任せられるというわけだろう。
ただ、相変わらず私は彼女らに手が出せないでいる。後々面倒なことになる、と思うとやはり躊躇してしまうのだ。ああ、この性格、直せないものだろうか。
3、マッサージのコに逆マッサージ
ヌキありのアロママッサージ店が好きでよく足を運んでいるうちに、ここで働く女性2人とセフレ関係になりました。その経緯を簡単に説明します。
こういうお店に在籍しているコというのは、ヘルスのような風俗店で働く女性とは違い、そこまでスレていません。とは言え手コキをしている以上、エロに強い抵抗を持っているわけでもない。この絶妙なバランスがセフレを探すうえで最高なのです。
私は最初に軽く挨拶したあとにこう言うのです。「なんだか表情が疲れてるね、今日もいっぱい働い
たんでしょ?無理しなくていいよ」。最初はだいじょうぶですよ、と返されますが、真剣な顔で「マ
ッサージしてあげるよ」と提案するのです。これに女の子が応じたら、オイルを使って丁寧にマッサージを施してやります。足の裏はもちろん、首の付け根や手のひらまで。マッサージのコって、肉体労働なのでいつだって疲れてるんです。なのでマッサージしてもらえるだけで感激してくれるし、そもそも自分がされる側になるなんて思ってないからその意外さに驚くんですよ。
そしてここからが肝心です。太ももの付け根をニュルニュルしてるときに、指を股間にすべりこませるんです。まるでAVみたいですけど、まず成功します。
そして、「もう脱いじゃおっか」とパンツをはぎとって、そのままナマ挿入。最後はお腹に出します。おかげで私は過去2回とも、恋人として付き合う流れでセフレにできました。
マジでAVを見過ぎた男の妄想と思われるでしょうが、だまされたと思ってやってみてください。

愛撫しナメまくることで、ヘルスでタダ本番の確率は高まるか!?|エッチテク

0152_20181212202723a91_20191016072354940.jpg0153_20181212202724f3b_20191016072355100.jpg0094_201906072338469f4_20191016072809f49.jpg0095_20190607233848277_2019101607281076d.jpg0096_201906072338512f3_20191016072812498.jpg0097_201906072338538e0_20191016072813acc.jpg本来ならフェラチオまでしか許されないファッションヘルスにおいて《本番行為》を志向する男の目的は、大きく分けて次の2つだと考えられる。
1つは、何はともあれ我がペニスで腔内のヌルリとした感触を味わいたいとする、本能的欲望の充足。そしてもう1つは、店の捉を破ることによる禁断の悦び。この両者が相まって、ヘルスでの本番行為は他に類のない幸福感を与えてくれるのだ。
かくいう僕も、過去3度ばかし、ヘルスでの本番を体験したことがある。なぜ可能だったのかは、今でもよくわからない。流れの中で自然に入ってしまった、というのが実状に近いだろう。逆に、無理矢理挿入しようとして拒まれたことは、その10倍以上ある。ここはそういう店じゃないから。ソープ行けば?店長呼びますよ。もっともな説教を食らってあえなく退散する情けなさときたら、そりゃもう…。
いったいどうすれば、高確率で本番に持ち込めるのか。ヘルス嬢の気分や素養などに左右されるのではなく、確固としたノウハウを用いて挿入に持ち込む術はないものか。その答として、あの店のほとんどのコは指名稼ぎのために本番やってるよといった本番ヘルスの噂や、あるいはどこそこの誰々ちゃんはいくら払えばヤラせてくれるよといったヘルス嬢個人に関する噂を耳にするが、それはあまり意味のないことのように思う。
ヘルスで本番することの意義は、できるかできないかわからないところで、運良くスルリと滑り込む偶発性にある。むろん、金を払うなんてもってのほかだ。僕たちに必要なのは、いついかなるときでも本番成就に近づくための方法であり、どんな相手にでも試せるテクニックなのだ。そこで僕は1つの仮説を立てた。
本番への最短距離は、女を感じさせることにあり
女が挿入を許すのは、自らも欲するからこそであり、そのためには十分な肉体的快楽を与えてやればいいのではないか。早い話が、ヤリたくさせてやろうじゃないかということだ。どうだろう。本質を突いてはいまいか。愛撫、愛撫、愛撫、ナメてナメてナメまくることで、ヘルスでタダ本番の確率は高まるに違いない。
平日の朝、僕は新宿歌舞伎町のファッションヘルスに飛び込んだ。特にこれといった特徴のない店だが、「ナメ攻撃」の効果を試すだけならどこだって構いやしない。指名から料金支払いを経て、個
室へ。お辞儀をして待っていたのは、中島朋子似のスレンダーな女性である。
「いらっしゃいませー」「あ、どもども」「今日はお休みですか」「うん、そうそう」
人畜無害な会話を交わし、脱衣、シャワーと、自然な流れに身を任せる。まだ本番の欲望を露にするには早かろう。全身を石鹸でヌルヌル洗われ勃起しても、まだ我慢だ。僕が本番への伏線を張り始めたのは、バスタオルで体を拭きベッドに横たわった直後だった。体を覆いかぶせてキスをしようとする彼女に、こうささやいたのである。
「あ、隣に寝てよ」普段なら、彼女の舌技を味あわせてもらうところだが、あえて序盤から攻めに向かう。時間はわずか30分、守勢から攻勢に回ったのでは寸手のところでタイムアウトになる恐れがある。ピチャピチャピチャ。乳輪と乳首を丹念になめ回し、下腹部へ舌をはわせる。彼女のロからかすかな鳴咽が漏れるが、これはまだ演技の段階と考えたほうがいいだろう。
客相手にこんなに早く感じるわけがない。が、たとえ仕事であっても、ナメられ続けることによって女の顔は上気し、股間は濡れるはず。僕は舌を尖らせ、小さな肉の真珠を中心に円を描いた。1分、2分、3分。舌がつりそうになりながらも、ときに強く、ときに意を立て、その複雑な造りの各部を丹念に丹念にナメ回す。「ウーン、アーン」どれくらい経っただろうか。かなり長い問ナメていたような気がする。証拠に、すでに女の股間は甘い蜜でテラテラと光っているではないか。
外の次は中。今度は腔壁に刺激を与えんと、クチュクチュと意を立てながら中指をゆっくりと・。次の瞬間、彼女のロから短い言葉が漏らされた。「指はダメー」狐につままれる感覚とでも言おうか。さっきまでアンアンと感じまくっていたはずの彼女は、手のひらを返すかの如く冷淡な調子で指入れを拒否するのだ。
「え?」「指は入れないで」「でも」過去にも同じようなヘルス嬢に遭遇したことはある。日く、傷がついてて痛いから、生理前だから、単純にイヤだから。そして朋子似の彼女もまた、同じような理由で指の侵入を拒んだ。
「あ、そう」指が拒絶されてチンチンが歓迎されるはずもない。あえなく攻撃は終了した。
に加え、指入れもOKとある。よしよし、こうでなければな。個室内でちょっと疲れたOL風情のヘルス嬢と対面したときは、「少し身持ちが固そうかな」と心配した僕だが、これがこれがもう大変な乱れようであった。脚を開いて軽く突起を吸うだけで、腔口かb溢れ出した液体は尻の穴の方まで潤し、中指をグリグリと入り口付近で遊ばせた後ゆっくり中に忍ばせると、アッという小さな声を発して彼女は苦悶の表情を浮かべた。そのままピストン運動を続ける。
「アッー、アー」中指の関節を曲げて腔の上部を強く擦ると、ベッド上のバスタオルにまでハチミツは浸透を始めた。ここまで濡れるヘルス嬢というのも珍しい。そろそろか。そう判断した僕は、そっと彼女に耳打ちした。「入れていい?」努めて紳士的に尋ねることで、無言のうなずきが返ってくると僕は期待した。しかし。「ダメだって」「どうして」「ダメだよー」
これだけ感じておきながら、これだけ濡らしておきながら、なぜ欲しがらない?こんなことなら黙って挿入しておくべきだった。それで上手くいったかどうかはわからむいが、無粋な質問をするよりはマシだったろう。入れていい?というあの一言が彼女を現実に引き戻してしまったのだ。本番をするにしても、成り行きでそうなってしまった、という言い訳を彼女らは欲しているに違いない。
すでに本番欲どころか性欲そのものも失われつつあるが、こんな中途半端なままでは終われない。3軒目のヘルスに突入だ。
本日3人目の相手。名前は失念したがモー娘の小柄なコに似ていて、なかなかの美形である。
「アー、アーン、アー」少し大きめのクリトリスから大小の陰唇、睦口にいたるまで縦横無尽に舌を動かすことで、彼女は十二分に潤った。さっきのコのような派手な洪水は起きないが、それは愛液の粘性が強いためだろう。
そして指入れ。この辺りも何ら問題はない。中より外が感じるタイプなのか、指ピストンに移ってからは、声がアーンからウーンという低く落ち着いた調子に変化し、その余裕を利用してモー娘は僕のチンチンを引き寄せ、勢いよくほおばり始める。クチュクチュ、ビチャビチャ。今現在の2人は、ヒザ立ちする僕と、身体を横にくねらせた体勢でフェラチオしながら、同時に両足を開いて股間を弄ばれる彼女、という状態である。
シックスナインに移行するには容易な型だが、本番のためにはいったんフェラを中断させて、彼女の脚の間に身体を割り込まなければならない。自然にそれができるか。勝負のポイントはそこにありと見た。幸いすでに本日2度も絶頂に達した僕、勃起こそすれ射精に至る気配はない。彼女の頬を両手でつかみゆっくりとペーースを抜き取ると、素早く身をかわして好ポジションに回り込み、睦にペーースの先端をあてがった。そして黙って、強く突く。ニュルッとした独特の感触を伴い、肉の棒が奥までぬめり込む。
「アーン、ァーッ」%隣の部屋に聞こえないよう配慮した彼女の押し殺すような声と、きしむベッドの意。バレないかと心配しながら腰を激しく動かす。ああ、これだ、これこそがヘルスで本番する醍醐味なんだー
基本戦略が間違っていなかったことを確信した僕は、この日4軒目のヘルスに入店した。まだ1勝2敗。せめてタイに持ち込んで、ナメナメ戦法の正当性を証明しておきたい。指名したのは、ヘルス嬢になってまだ3日目という新人の女のコである。新人だろうがベテランだろうが、女は濡れる。しかしそれでもまだ新人の方が、激しい攻撃に慣れていないだけに崩しやすいのでは、という読みがあった。マーーュアルのような動きで乳首をなめ始める彼女を制し、例の如く隣に寝かせる。
「オレ、ナメるほうが好きなんだよ」余裕をかましてその台詞を言おうとした矢先、新人ちゃんが先制パンチを食らわせてきた。
「今、生理中だから、タンポン入ってるの」生理中?生理中にヘルス?しかもタンポン?半信半疑、右手を股間に持っていくと、指先に細いヒモの感触が。マジかよ。これでは、ナメるどころじゃない。試合前から勝負はあったも同然じゃないか。ナメるのが好きと言った手前、おざなりに乳首を口に含んではみたが、やはり血まみれの局部をなめる気にはなれない。すぐさま攻守は交代した。成す術なしである。
ところが実は、ここからの展開が想像を超えていたのである。太股の付け根から墨丸を経てサオに舌をはわせた彼女は、単調なロ内ピストンを繰り返し、そのままゲームセットに持ち込もうとしているように思われた。しかし彼女はロを離し、またしても乳首へと攻撃を転じたのである。レロレロレ口。何故に?「気持ちいい?」あどけない表情でそう聞かれ、気持ちいいよと答えると、笑顔の彼女は騎乗位にならんかの勢いで僕の上にまたがってきた。おや、この体勢は?
腔とペーースの距離、わずかに数センチ。彼女がほんの少し腰を沈めるだけで、凹凸はめでたくドツキングと相成る。いや、すでに亀頭の先端は柔らかな肉にチョロチョロと触れているではないか。なんなんだこれは。入れていいのか。いやいや、先客のタンポンはどうなる。やはりまずはタンポンさんに出てもらってから、それではお邪魔しますとゆっくり入るのが筋ではないのか。そんなことを考えるうちも、亀頭はヌラヌラとした湿地帯に引き寄せられていく。そして僕の腰は動いた。
先客を残したまま、我がペニスの先っちょが瞳内にぬめり込む。「ダメー」「え、でも」「ダメだったら」「もう少しだけー・」
不安定な結合体勢のまま、進退問題について話し合う2人。このまま進むべしと主張する僕と、退陣を要求する彼女。最終的には物理的な問題が立ちはだかり、僕の主張は却下されることになった。やはりタンボンの鎮座する場所にペーースは入れられないのである。半挿入にて終了。
★指入れすらできないようでは話にならないが、相手が不感症でもない限り、ナメナメ攻撃はまずまず有効なのではないだろうか。さらに今回の体験で、僕はタダ本番のためのいくつかのノウハウを得たように思う。最後に列挙しておこう。
いつどんなときでも背後から攻めれば女は悦ぶ
これぞ未知の感覚!ぐるぐる回転するバイブ
男の愛撫ってやつは得てして、以下のようなものじゃないだろうか。右の乳首をなめたら次は左の乳首へ、でまたクンニを2、3分、それかおもむろに手マンを、といった具合だ。同じ場所をしつこくしつこく、何度も繰り返し攻めてやることで、少しずつ感度か高まってくるわけだ。したがって、体の部位をあちこちをせわしくなく動きまわるようた愛撫など、女にしてみればフラストレーションがたまるだけ
「せっかく気持ちよくなってきたのになんでもう止めちゃうのよ」ってなもんだ。
では、ひとつひとつの登撫にたっぷり時問をかけるとして、どのくらいの長さが必要なのか。5分?いやいや、ぜんぜん短い。10分でも嶋合によっては不十分だろう。推舞タイムはずばり15分だ。キスにしろ、乳首ナメにしろ、クンニしろ、試しに15分以上やってみるといい。信じられないほど女は乱れまくるハズだ。

デリヘルやオナクラで風俗嬢の本番率が跳ね上がる方法

0068_201809092235050f6_2019100817591889e.jpg0069_2018090922350672f_20191008175919965.jpg0070_201809092235086d3_20191008175922895.jpg0071_20180909223509033_20191008175923dd9.jpg0072_20180909225152a55_20191008175924b88.jpg0073_2018090922515418f_20191008175926c19.jpg0074_20180909225155df2_20191008175927692.jpg0075_20180909225157b56_2019100817592859d.jpg1、本番を拒まれるのは穴の手前でまごつくからだ
ヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんです
そこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります
2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない
風俗嬢をアフターに誘うことはできないか
何度も失敗したどり着いた方法は…
激安店の女を狙う作戦だ
3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐる
ヘルスで遊ぶときは、いつもランキング上位嬢を指名する
ただし、トップ嬢には興味ないあえて2位、3位、4位あたりの女を選ぶ
ライバル心を燃やしてヤラせてくれるんですね
4、あらかじめ変わり種コンドームを用意してヘルスへ行きます
本番率が跳ね上がります
5、ワリキリおばさんは「Sキャラ→実は優しい」でセフレになる
6、都心のヘトヘト嬢は車で送ってもらいたがっている
埼玉住みの俺は都心の風俗店へ車で遊びに行き、いつもプレイが終わったタイミングで、どこ住まいか軽く尋ねてからこう切り出している。
「家、そっちのほうなんだ。帰り、しんどかったら車で送ってあげよっか」
彼女らは、仕事の終わり際には体力、気力ともに消耗し切っていて、混雑した電車に乗り込むことに辟易している。乗り換えでもあろうもんならウンザリだ。地方ならともかく、都内の風俗にわざわざ車で行くヤツなどまずいないため、そんな優しい提案をされることは滅多にない。3人に1人ほどは「お願いします」となり、仕事を終えたら連絡をよこしてくる。仕事を終えた嬢と車内で過ごせば、自然と素の部分が出てきて一気に距離が縮まるし後の店外デートの確率も格段に高まる。一度など、自宅に送るはずが深夜ドライブとなり、そのまま新潟までセックス旅行になったこともあるほどだ。

外国人ヘルスはエイズが恐いからかキスや生フェラをしないが本番はOK!?|風俗体験談

0176_20190913181828eb5.jpg0177_20190913181829424.jpg0178_20190913181831b5f.jpg0179_2019091318183280d.jpg
今回のテーマは「イギリス娘とのプレイ」です。
しかし、この町田。過去に何度か外国人の女と対戦した経験があったりします。そのときのことを思い出してみると、いつも苦い思い出ばかりなのです。 大体の女が、
「ディープキスなし」
「生フェラなし」
「すぐに『プラス1万円!』とかで本番強要してくる」 
といった感じなのです。  外国人ってのは、エイズが恐いからか、キスや生フェラをしない傾向にあるのです。なんというか、まったく心も体もスイングしない戦いになるのは目に見えています。
ここは、女のコを頼むときに、あらかじめ「ディープキスはしっかりできるの?」
「フェラは生だろうね?」と店員にアピールするべきでしょう。
 というわけでさっそくイギリスのブロンド娘探しのスタートです。まずは、
「外国人」
「ヘルス」というキーワードで徹底的にチェック。いくつものサイトがヒットする。ほうほう、いろんな国の女子がいますな。探しはじめてから30分が経過。 
……しかし、困りました。外国人系のフーゾクは、圧倒的にロシア娘が多いんです。続いて、フィンランドやスウェーデンといった北欧系。そしてアルゼンチン、アメリカといった感じです。
そう、イギリス出身の娘がいないんです!
何軒も何軒も探しますが、ひとりもいません。えーー?なんで?
紳士の国の淑女は、やっぱりジャパンマネーに屈しない感じ?
イギリス出身のコがいないわけだから、ロンドン限定なんて絶望的なんじゃない?
どうしよう。これって企画倒れな感じかしら?
そんな不安に包まれながらも探すこと1時間。とうとう見つけました! 
五反田発のデリヘル「R」のCちゃん(20歳)!  身長が165センチ、B96、W58、H88といったミラクルボディ!  サイトに載ってる写真を見ると、顔もプレイガールなみの美人さ&エロさ!  これはテンション上がります!  残念ながら髪の毛はこげ茶で、ブロンドではありませんでしたが、この際、そんなこたぁどうでもいいんです!  さっそくお店に電話をしてみましょう。もしもしぃ〜〜。
「はい、『R』です」
落ち着いた日本人、中年男性の声です。いつものフーゾク店員の独特な「んもぉしもしぃーーー!!(鼻にかかった声で)」というウザいテンションとは大違いです。やっぱり百戦錬磨の外人女を扱うだけあって、さまざまな修羅場をかいくぐってきたと思われます。
「えっと、サイトを見たんですけど、イギリス出身のCちゃんなんですけど……」
「はい。Cは、明日の晩、夜の12時から出勤になります。ただいま、2時間の予約が入っていますので、ご案内は2時からになりますが、いかがでしょうか?」
やっぱりオリンピック中。イギリス娘は人気なのか? とりあえず予約します。おっと、そうそう忘れちゃいけない、確認しておかなくては。
「えっと、このCちゃんって、ディープキスや生フェラはちゃんとにできるんですか?」
「……そうですね。基本のプレイスタイルは、本人に任せていますので、こちらでは把握しておりません。ただ、外国の女性は、日本人よりも感情をストレートに出しますので、お客様とのフィーリングによって、プレイも変わってくるのではないかと……」  ぐぬぬ……落ち着いた低い声で、なんと説得力のある台詞でしょうか。つまり平たく言うと、ボク次第でプレイ内容は変わるってことかよ。くっそー、これじゃあいつもの「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」のパターンにハマってしまうかもしれない。……でも、ここまでイギリス娘がいない状況となると、このコ以外に選択肢はありません!  くっそ〜〜、なんとかしなければ! 
翌日の深夜1時過ぎ。新宿のラブホテルに入り、『R』に電話。75分(1万6千円、指名料・2千円、交通費・3千円)を注文します。さて、相手はイギリス人。ここは、ちょっと雰囲気作り……ということで、パンツにホテルのガウンを羽織ります。
ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。
今回のポイントは、いかに「相手に気に入られるか」です。もし気に入られなければ、ビジネスライクな「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」プレイになることでしょう。
……しかし、今日はこの一戦のために、ある〝秘策〞を用意して来たのです。相手は、紳士の国イギリスで育った女です。本国では、ジェントルメンどもにチヤホヤされてきたはずです。つまりイギリス紳士に負けないように、エスコートしてやることがポイントなのです。きっと。
そこで今回、ちょっとしたプレゼントを用意しました。まぁ、プレゼントと言っても、キャンディの詰め合わせ(1200円)です。可愛らしい包装紙で包んだそれは、立派なプレゼントに見えす。 プラス、1輪の赤いバラ(700円)も購入しました。やっぱりイギリス人といえばバラですよ。ジェームスボンドとか、なんかバラを抱えてるイメージだし。
Cちゃんが来たら、すかさずこれらをプレゼント。きっと日本に売春婦としてやってきて、こんなプレゼントをするジャパニーズ系男子なんて皆無だったはずです。そうなったら、もうプライベートのようなプレイをしてくれるはずです! 
どうですか、この!ピンポーーーン
おっと!  そうこうしているうちにチャイムが鳴りました! さぁ、風俗オリンピック、とうとう幕開けです!  なんとしてでも金メダルを持って帰りますよ!! 扉を開けると、そこにはくたびれたオッサンが立っていました。
「女のコをお連れしました。お先にお代の方、よろしいですか?」
2万1千円を支払うと、そのままおっさんは消えました。そして数十秒後に、Cちゃんが現れます。おぉ? 
写真ではこげ茶だったのに、完璧なブロンドじゃないですか!! DIESELのピタっとしたTシャツ、タイトなジーンズのCちゃん。ん……?
Cちゃん…?? モデル風のゴージャスで妖艶な印象だったHPの本人写真とは全然違います。実際は、ただの金髪の外人で、ムチムチしすぎたその体型は、はちきれんばかりなアメリカのオバちゃんって感じ。あれーー? なにこれ? 違う人?
「ハーイ、指名シテクレテアリガトー!」
そう言ってハグをしてきます。日本語もちょっとはしゃべれるみたいだし、ノリは悪くない感じ。う〜〜ん、ちょっとテンションが下がっちゃったけど、すでに試合は始まっています。もうこのまま行くしかない! よ〜〜し、さっそく〝秘策〞の発動です!
「Cちゃん。かわいいね。今日の出会いを記念して、プレゼント!」 
そう言いながら、バラを差し出す。
「オーーー !?本当ニ?? ウレシー!  超ウレシーヨーー!」 
Cちゃんの顔がパァっと明るくなる。よしよし、いいぞ! 
さらにもう一手だ!
「あとこれ、街を歩いてたら、キュートだったんで買ってみたよ。キャンディだよ」
「オーーー!!」 
Cちゃん、瞳をキラキラさせて再びボクにハグ。よ〜〜し、先制攻撃がビッシビシと決まった!  勝利!  この流れでディープキスだ!
「ジャ、シャワー、ハイローネ」 
するりと、ボクの側から離れるCちゃん。クソ!  動きが俊敏だ!  最高のタイミングを外されましたよ!  そのままいきなり服を脱ぎだします。「フンフフ〜ン、フフ〜〜ン」
鼻歌まじりに服を脱ぐCちゃん。下着姿になると、映画のストリップダンサーのような感じで、こちらのティンコに体を押し当ててスリスリしてきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)、オーマイガッ!」
ゆっくりとリズミカルに腰を動かす彼女のケツの柔らかさに反応したティンコが、ボクサーブリーフ越しにムクムクと起立!  なんだよ、この洋ピンみたいなリアクション!
「ン〜? ガマン汁、出タ?」
なによ? ガマン汁って!  なんでそんな単語知ってんの?思わず苦笑してしまう。服を脱ぎ、そのままシャワーへ。ボディソープを手に出しボクのティンコをサササっと洗う。そのまま「パイリ〜」と言いつつ、ガッチガチのティンコを胸(目視したところFカップ)に挟んできます。良いじゃないか! リアル洋ピンの世界がここにある!  HPの写真とは全然違ってたけど、なんかテンション上がってきましたよ!
「Cちゃんは、イギリスのどこ出身なの?」
「ン〜〜、田舎ヨ〜。ペレイラ(そう聞こえた)ッテトコロ。2年前ニジャパンニ来タノ。最初、インターナショナルスクールニ通ッテタケド1カ月デ辞メタ。ヘルスハ始メテ1カ月ヨ」「2年ってことは、去年の震災も経験したの?」
「ウン、池袋サンシャインニ居タ。超ユレテ、死ヲ感ジタ!」
「ふーん、ちなみに今、ロンドンでオリンピックやってるよね。イギリスもがんばってるじゃん?」
「ソウナノ? 全然興味ナイカラ知ラナイ!」そんな会話をしながらも、ティンコを甘触りしてくるCちゃん。くぅぅ〜〜〜、こりゃあすんごいプレイ、期待しちゃいますよ〜!!
べッドに戻ると、おもむろにCちゃんが「ベッドニ寝テ?」と言って来た。こっちがイニシアチブを取りたいところだが、まずは相手に攻めさせるのも一興だ。素直にベッドに仰向けに寝てみる。 
すると、覆い被さってきて、顔に向かっておっぱいを左右にシェイク。おっぱいビンタのような技を繰り出してきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)」
またさっきの独特な呼吸音。 ……う〜〜ん、この呼吸音と同様に、このおっぱいビンタもCちゃんのお約束技なのかもしれないけど、まったくもってビミョーです。だんだんボクの心が冷めていきます。よし、ここらへんでキスを求めておこうか。
「キス、プリーズ」 
するとCちゃん、
「しょうがないわねー」みたいなビミョーな笑顔をしながら、こちらの唇をつまみつつ、フレンチキスを2、3回ちょこちょこっとしてくる。ええーーー??やっぱりそんな感じ〜〜
バラもキャンディも効力なし? 
舌を絡めようとすると、すぐに唇を離されます。なんだよ!  なんなんだよ!?? 
怒りで心を震わせていると、そのままボクの下半身へと移動していく。来た!  フェラだ!  フェラが来た! グイッ!  シュルル…… えーーー??? ゴム? 
今、ゴム付けたよね?? しかも光りの速さで!!  そのままゴムフェラを始めるCちゃん。なんなんだよ? 
なんなんだコイツ!!??
「えっと、Cちゃん?生フェラしてよ?」
「ノーー!」 
キッパリ言い切ったぁーー!
「じゃあ、ディープキスしてよ?」
「ノーーー!(ちょっと小バカにしたような苦笑まじりに)」 
うっわーーー!! !  なんだコイツ!  すっごい顔だったぞ今。プレゼントあげたのに!  鬼畜だよ!  この鬼畜米英!  心の底からイギリス人が嫌いになったよ! 
とりあえずラチがあかないので、攻守交代。Cちゃんに寝てもらう。デカ目なオッパイを揉みまくり、乳首を舐める。
「ノーー!  オッパイ舐メルノ、ノー!!」 
ええええーーー?? そんなバカな !?ま、まさか、手マンとかまでNGじゃないよね…? 
指をムァンコにはわす。すると予想通り、身体をよじりながら両手でムァンコにパタンとフタをしました。 
マジかよ??? 最悪を通り越してるぞ?そもそも外人ヘルスは、質が悪いのは知ってたけど、その中でも群を抜いてる!  イギリスは食事がマズいことで有名だけど、女もゴミみたいにマズいぞコレ。イライラが最高までに達したとき、Cちゃんがおもむろに言いました。
「ヤリタイ?オ店に内緒デHスル?」
ハーーー??ここでやっぱり出ました逆本番強要。これでバカ高い値段をふっかけてくるんだよ。知ってる知ってる。
「いくら?」
「1万5千円」
「高いよ!!君とのセックスなんて、いいとこ5千円くらいだよ」
「オーー。5千円、イイヨ!!」 
えええええーーー??なんか今日のボク、叫んでばっかりだけど、安くなった! 1秒で1万円もディスカウントした!(笑)イギリスの売春婦、腹立つけど、リサイクルショップ並みに安い!
結局、5千円払って、そのままゴムセックス。全然興奮もしなかったので、無理矢理イキましたとさ。
完全に主導権を取られて、いいように扱われました……
完敗です。

手コキエステにロングコースで入って本番にチャレンジ|風俗体験談

0176_2019083118241844b.jpg0177_20190831182419b6b.jpg0178_2019083118242177a.jpg0179_201908311824228c7.jpg
「オレ思うんやけど、手コキ嬢も人の子、指名してくれたりお金を落としてくれる客はスキだし、気に入られたいんと違うかな?」
「なるほど。たしかに」
「そこで、思いつきり長い時間のコースに入つてみるのはどうや? 女のコも、こんなイイ客は逃したくないてことになつて、フェラしてくれたり、本番もオッケーしてくれるんとちゃうかな?」
なるほど。ヘルス嬢よりはスレていないとは言え手コキまではやっちゃう訳ですもんね。そういう裏のプレイがある可能性は十二分にあるハズ。
それでは、思いつきり時間をかけて、思いっきりお金を落とす手コキに行って参ります。ウマく行ったら、もうちょっとだけ生きていようと思います。
やっぱり手コキ系の売りは、あくまでも手軽さとリーズナブル。
長い時間を設定している店自体が少ないようです。う〜ん、最低でも120分とか入らないと、「このお客さん、長い時間入ってくれて嬉しい 」なんて思ってくれませんよ
そんな感じで探すこと数十分
見つけました
新宿歌舞伎町にあるMなんとここは充実のコスプレが数十種類揃った店で、ロングコースは、なんと1
20分/ 値段は驚きの2万4千円(ホテル代別) です
フェラすらしてもらえないのに2万4千円
なんなんだその世界??普通のまともな人間ならゼッタイに行きませんよ
しかし、そんなベラボ—な値段だからこそ、女のコも良い客と思ってくれる訳です。もったいない気もしますが、ココロを鬼にして検証して来ましょう新宿歌舞伎町、某ビルの地下に案内所はありました。「すいませ〜ん」と声をかけると、見栄晴を太らせたようなス—ツの男が奥から出て来ます。エーット、今、行けるコいます?
「そうですね。すぐですと…この3 人になりますね」
そう言って、透明のプラスチックのカバ—で包まれた写真を出してくる
1人目は、金髪のギャルっぽいAちゃん(22歳) 。目のつり上がった気の強そうなタイプ。う〜んなんかS っぽい感じです。こういう女は、男に触られたり、攻められたりするのがイヤなタイプなんだよなぁ。きっと、長いコ—スで付いても、上から目線だからイニシアチブを取るのは難しいかも…。S は鬼門ですからね。
二人目はオッパイがF カッブ。前髪パッツンの二代目引田天功似のBちゃん(24歳) 。
うわ—、なんかメンへラ顔というか、不思議ちゃん系ですよ。
手首に切り傷とかいっぱいありそう。しかも(24歳) って書いてあるけど、絶対にもっと年いってそうです。F カップのオツパイはプラス材料だけど、あきらかに赤字になりますよコレは。
そして3 人目は…身長147センチ、体重35キロ の黒髮Cちゃん(18歳) 。
バスト75 と言う、驚きのロリな素材です。
顔はかなり純粋そう。しかもM つぽい感じで、イニシアチブを簡単に取らせてくれちゃいそうです。
今回の企画に合つているのは、C ちゃんでしょう。かなり言うこと聞いてくれちゃいそうです。「お願い、入れさせて!」つて押せば、「え?、一瞬だけですよぉ?」なんて、簡単に股を開いて
くれちゃいそうです(イメ—ジ)まぁ、もうちよとオッパイがあつたら、もつと楽しめたかもしれませんけども。
「じゃあC ちゃんで。120分」
「あ、はい。ありがとうございます!」いきなりの120分指名に、あきらかに驚く見栄晴。
「では、こちらがオプション表になります。お好きな項目にチエックを入れていただけますでしょうか?」
見栄晴が渡して来た紙にはオプション項目がズラっと並んでいました。その種類は無料から3千円まで50種類以上。
「え—店は手コキのみのお店です。これらのオプションを付けない場合、お客様は女のコには触ることができません。性器や乳首などを女のコが一方的に触つたり、言葉責めなどをして、最後はハンドでのフイニッシュになります」
こつちからは触れずに、手コキでイカされる。バリバリのM男ならばニッコニコのシステムかもしれませんが、ボクはそこまで修行ができていません。それに重ねて言いますが、女のコに「上客」と思わせなければならないので、しっかりとオプションも付けますよと、いうわけで、無料オプションから「コスプレ」( 高校の制服をチョイス) と「匂い嗅ぎ」。有料オプションから「女の子からのキス」( 千円) 「乳首ナメ」2 千円) 「ハードタッチ」(3千円) などをチョイス。
本当は「全裸でプレイ」もヤリたかったんですが、C ちゃんは全裸オプションNGに設定していたので、仕方なく「下着でプレイ」2千でガマンすることに。
結局、総額で3万2千円/
手コキのた
めにこんな大金
セレブすぎますよ
世の中には飢えに苦しんでいるカンボジア難民の子供たちとかがいるといぅのに、ボクはナニをやっているんでしょぅ。すぐに手コキギャルをカンボジアに派遣すべきですね。
お金を支払い、しばらく待合室で待っていると、見栄晴に「町田さま、C ちゃん到着です」と抑揚のない声で呼ばれる。
「外にC ちゃんが到着しました。このオプション表は女のコに渡して下さい。それでは、いってらっしゃいませ」地下の階段を上り1階まで昇ると黒髪にピンクのメガネチックのスカー卜に水色のTシャツという、ものすごく幼いカッコでCちゃんが立っていました。
「あ、町田さんですか?、よろしくおねがいします」
あれ? 想像では弱々しいイニシアチブ取られ子ちゃんだと思っていたのに、なんだかサバサバした感じです。オプション表が入った封筒をニコニコしながら受け取りCちゃんは言います。
「えと、町田さんて私、はじめてですよね?」
「うん、そうだね」
「なんか、常連の人が120分を入れてくれたことはあったけど…新規の人でいきなり120分て…勇気ありますね—。もし、写真とイメ—ジが違つたり性格が合わなかったら、2時間いるのって苦痛じゃないですか?」
まあ、たしかにその通り。でもそこは「まあね。でも写真を見て気に入ったからさ」と言うと「ありがとうございます。嬉しい」とさらにニコニコ。サバサバしてるけど、なかなか良いコぽいです。
近くのラブホへと移動し、さつそく部屋に入ります。さあ、ここから2 時間、セレブな手コキの始まりですよ
「じゃあまずコスプレに着替えるんですけど…このまま着替えちゃうね」
そう言って、なんと目の前で制服に着替えだす。たしか「目の前で着替え」つて、千円のオプションじゃ?…つてことはコレつてサ—ビス? いいじゃないいいじゃない
サクサクと黒の上下の下着姿になるCちゃん。多分Aカップもないペタンコの胸。まぁ、あんまり見れ
ても婿しくない下着姿だけど。そのまま制服姿になったC ちゃん、ベッドの中央に座ってたボクの目の前に座ったかと思うと、ボクの両方のほっベを、両手でキュっと挟むと、おもむろに唇にチュ—え?キスってほっべとかじゃなかったっけ?これはあきらかに120分へのサービス/上客と認められたと思っていいんですよね??
よ〜し、ここから120分間、たっぷりと規格外のサ—ビスをしてもらっちゃおうじゃないですか
「ダメだよ?ルールは守ってね?」
スルスルと服を脱がされていき、アッという間に全裸にされるボク。ベッドに横になると、すでにティンコはギンギンになっています。
Cちゃんがボクの左側に座りメガネごしにマジマジとティンコを見る。
「あなんか…太いですね—」
「そう( 笑) 。太いちんちん好き?」
「え(笑) 。どうだろう。っていうか、エッチ自体、あんまり好きじゃないんですよね」
「そうなんだ。で、S とMでいうとどっち?」
「ん—。どうですかね?Mでないことだけは確かかな—」
なにそれ? そんなビジュアルしながらSなの??鬼門ですよ
続いてC ちゃん、おもむろにテインコを握り、シコシコと上下にピストンを始めました。しかも同時にボクの左乳首をペロペロと舐めだします。
「ん??、乳首しよつば〜い。汗だらけ」
そう言いながらも更にチュチュ乳首を吸いながらコキコキを続けるCちゃん。ボクの顔を見ながらの乳首ナメは…なかなかイイ感じですよ
さて、もう前に出ましよう。
「ハ—ドタッチ」のオプションを付けているので、オッパイやお尻への下着の上からのタッチは0K
ですが、もちろん下着の中に手を入れての直接タッチや厶ァンコへの指入れはNG。
ここは、そのNGに挑戦してみましょう。
サクッとOKしてくれるかも。
チュ—チュ—コキコキの真つ最中のCちゃんのお尻に左手を伸ばす。小さくてまあるいお尻をモミモミと揉みしだく。そのままの流れでパンツの横から指を差し込みます。
指は進み厶ァンコの横のビラビラした部分に触れる。チューコキをしながら、ボクの顔を見るCちゃん。イケるか…??ゆっくりと指を伸ばすと、ムアンコの入口に指先が触れた。
そういうことするとお店の怖い人に怒られちゃうよ
その瞬間、ボクの手を掴み、ムアンコから指を引き抜く。ああ/失敗/
しかし、こんなところで引けるか
ここは押すのみ
「え? いいじゃん。C ちゃんがどんな感じになってるのか確かめたいんだよ?濡れてるんじゃない?」
「濡れてないし(笑) 」
そう言いながら、腰の角度を変え、ボクの手が下半身に届かないように逃げるC ちゃん。
「じゃあ、攻守交代しよう。C ちゃん、寝て?」
「いやいやいや、このお店は攻守交代とか無いですから( 笑) 。ダメだよ?ルールは守ってね?」
ル—ルって何かね??
最初に"生着替え" や"唇チュ—" をしてきたのはそっちじゃん
じゃあ唇チュ—とかはいいのかよ??
「じゃあ…チュ—してよ?」
ふてくされたようにそう言うと、寝っ転がってるボクのほっベたを先ほどと同じように両手で挟んで、唇にチュッとしてくれます。コレはいいみたいです。
よしここでディ—プキスに挑戦
そのまま頭を優しく抑え、唇の中に舌をすべり込ませる。すると、唇がスッと開く。
来た ディープキスゴチッ
…と思った瞬間、舌にものすごい痛みガなんとCちゃん、ボクの舌をちぎらんばかりに、カー杯嚙みついてきたのです
「いたたあ」
「ダ——メ」
……っと、叫びたい衝動を喉元で飲み込みます。まぁ、そもそも手コキの店だから、当たり前といえば当たり前なんですが、全然納得できません
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます