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タグ:本番

  • 2019/10/17SEXテクニック

    本来ならフェラチオまでしか許されないファッションヘルスにおいて《本番行為》を志向する男の目的は、大きく分けて次の2つだと考えられる。1つは、何はともあれ我がペニスで腔内のヌルリとした感触を味わいたいとする、本能的欲望の充足。そしてもう1つは、店の捉を破ることによる禁断の悦び。この両者が相まって、ヘルスでの本番行為は他に類のない幸福感を与えてくれるのだ。かくいう僕も、過去3度ばかし、ヘルスでの本番を体験...

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  • 2019/10/08裏風俗・風俗体験談

    1、本番を拒まれるのは穴の手前でまごつくからだヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんですそこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない風俗嬢をアフターに誘うことはできないか何度も失敗したどり着いた方法は…激安店の女を狙う作戦だ3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐるヘルスで遊ぶときは、いつも...

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  • 2019/09/13裏風俗・風俗体験談

    今回のテーマは「イギリス娘とのプレイ」です。しかし、この町田。過去に何度か外国人の女と対戦した経験があったりします。そのときのことを思い出してみると、いつも苦い思い出ばかりなのです。 大体の女が、「ディープキスなし」「生フェラなし」「すぐに『プラス1万円!』とかで本番強要してくる」 といった感じなのです。  外国人ってのは、エイズが恐いからか、キスや生フェラをしない傾向にあるのです。なんというか、...

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  • 2019/08/31裏風俗・風俗体験談

    「オレ思うんやけど、手コキ嬢も人の子、指名してくれたりお金を落としてくれる客はスキだし、気に入られたいんと違うかな?」「なるほど。たしかに」「そこで、思いつきり長い時間のコースに入つてみるのはどうや? 女のコも、こんなイイ客は逃したくないてことになつて、フェラしてくれたり、本番もオッケーしてくれるんとちゃうかな?」なるほど。ヘルス嬢よりはスレていないとは言え手コキまではやっちゃう訳ですもんね。そう...

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  • 2019/08/22裏風俗・風俗体験談

    学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハ...

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  • 2019/08/15裏風俗・風俗体験談

    「今日、誕生日なんだ」と言ったら、本番をプレゼントしてもらえるのか?以前成功した本番プレゼント作戦の第二弾。第1弾は素晴らしいすべり出しです。……しかし、プレイ後に町田、考えました。あのAちゃん、店員が「性格がMで、リピーターもガッチリ付いてますから!」と言っていました。そう、彼女はMなのです。「本番したこと二回目」なんて言ってましたが、Mってことは頼まれたら断れない可能性があります。そして「頼めば本...

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  • 2019/07/31その他

    手コキ5千円、本番1万円。、埼玉大宮のビデオボックスに!個室を順々にノックするエンコー女が嫁が妊娠したこともあり、最近のオレはもっばらオナニーで性欲を解消している。実家はカギがかからないし豊島マンションでは気持ちが盛り上がらない。なので休日の恒例行事はビデオボックス通いだ。実家の大宮周辺にある店舗は行きつくしたといってもいい。その日、オレはいつもどおり南銀通りにあるチェーン系のビデボに入った。よーし...

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  • 2019/07/24漫画

    風俗に行ったら本番したいですよね世の中には〝風俗本番の達人〟と呼ばれる方がたくさんいらっしゃいます。今回はその方々の手口を見せてもらいましょう!!まずは正常位で素股をしているこの方正常位素股は女のコの手がこうなります…そこでこの方はとまずは自分が素股で気持ちよくなれる客だとアピールしてこの時すでに素股そのものを堪能できる客と思い込まれているので女のコは手をそえませんフフッ足を舐めると女のコは自然とカ...

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  • 2019/07/11その他

    オレは本番情報の検証に心血を注ぐ男だ。ヘルスAは本番OK、キヤバクラBは持ち出しOK。ウワサを聞きつけたら、サラ金から金を借りてでも駆けつける。ここ5年で訪れた店は100件は下らない。そんなオレの元に、新たな趣が寄せられたのが今年5月下旬のこと。大学時代の後輩が、六本木の抜きキャバ「K」で本番可能と知らせできたのだ。ヌキキャバ。読んで字のごとく、抜きサービスがついたキャバクラである。指名の女のコとボックスシー...

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愛撫しナメまくることで、ヘルスでタダ本番の確率は高まるか!?|エッチテク

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1つは、何はともあれ我がペニスで腔内のヌルリとした感触を味わいたいとする、本能的欲望の充足。そしてもう1つは、店の捉を破ることによる禁断の悦び。この両者が相まって、ヘルスでの本番行為は他に類のない幸福感を与えてくれるのだ。
かくいう僕も、過去3度ばかし、ヘルスでの本番を体験したことがある。なぜ可能だったのかは、今でもよくわからない。流れの中で自然に入ってしまった、というのが実状に近いだろう。逆に、無理矢理挿入しようとして拒まれたことは、その10倍以上ある。ここはそういう店じゃないから。ソープ行けば?店長呼びますよ。もっともな説教を食らってあえなく退散する情けなさときたら、そりゃもう…。
いったいどうすれば、高確率で本番に持ち込めるのか。ヘルス嬢の気分や素養などに左右されるのではなく、確固としたノウハウを用いて挿入に持ち込む術はないものか。その答として、あの店のほとんどのコは指名稼ぎのために本番やってるよといった本番ヘルスの噂や、あるいはどこそこの誰々ちゃんはいくら払えばヤラせてくれるよといったヘルス嬢個人に関する噂を耳にするが、それはあまり意味のないことのように思う。
ヘルスで本番することの意義は、できるかできないかわからないところで、運良くスルリと滑り込む偶発性にある。むろん、金を払うなんてもってのほかだ。僕たちに必要なのは、いついかなるときでも本番成就に近づくための方法であり、どんな相手にでも試せるテクニックなのだ。そこで僕は1つの仮説を立てた。
本番への最短距離は、女を感じさせることにあり
女が挿入を許すのは、自らも欲するからこそであり、そのためには十分な肉体的快楽を与えてやればいいのではないか。早い話が、ヤリたくさせてやろうじゃないかということだ。どうだろう。本質を突いてはいまいか。愛撫、愛撫、愛撫、ナメてナメてナメまくることで、ヘルスでタダ本番の確率は高まるに違いない。
平日の朝、僕は新宿歌舞伎町のファッションヘルスに飛び込んだ。特にこれといった特徴のない店だが、「ナメ攻撃」の効果を試すだけならどこだって構いやしない。指名から料金支払いを経て、個
室へ。お辞儀をして待っていたのは、中島朋子似のスレンダーな女性である。
「いらっしゃいませー」「あ、どもども」「今日はお休みですか」「うん、そうそう」
人畜無害な会話を交わし、脱衣、シャワーと、自然な流れに身を任せる。まだ本番の欲望を露にするには早かろう。全身を石鹸でヌルヌル洗われ勃起しても、まだ我慢だ。僕が本番への伏線を張り始めたのは、バスタオルで体を拭きベッドに横たわった直後だった。体を覆いかぶせてキスをしようとする彼女に、こうささやいたのである。
「あ、隣に寝てよ」普段なら、彼女の舌技を味あわせてもらうところだが、あえて序盤から攻めに向かう。時間はわずか30分、守勢から攻勢に回ったのでは寸手のところでタイムアウトになる恐れがある。ピチャピチャピチャ。乳輪と乳首を丹念になめ回し、下腹部へ舌をはわせる。彼女のロからかすかな鳴咽が漏れるが、これはまだ演技の段階と考えたほうがいいだろう。
客相手にこんなに早く感じるわけがない。が、たとえ仕事であっても、ナメられ続けることによって女の顔は上気し、股間は濡れるはず。僕は舌を尖らせ、小さな肉の真珠を中心に円を描いた。1分、2分、3分。舌がつりそうになりながらも、ときに強く、ときに意を立て、その複雑な造りの各部を丹念に丹念にナメ回す。「ウーン、アーン」どれくらい経っただろうか。かなり長い問ナメていたような気がする。証拠に、すでに女の股間は甘い蜜でテラテラと光っているではないか。
外の次は中。今度は腔壁に刺激を与えんと、クチュクチュと意を立てながら中指をゆっくりと・。次の瞬間、彼女のロから短い言葉が漏らされた。「指はダメー」狐につままれる感覚とでも言おうか。さっきまでアンアンと感じまくっていたはずの彼女は、手のひらを返すかの如く冷淡な調子で指入れを拒否するのだ。
「え?」「指は入れないで」「でも」過去にも同じようなヘルス嬢に遭遇したことはある。日く、傷がついてて痛いから、生理前だから、単純にイヤだから。そして朋子似の彼女もまた、同じような理由で指の侵入を拒んだ。
「あ、そう」指が拒絶されてチンチンが歓迎されるはずもない。あえなく攻撃は終了した。
に加え、指入れもOKとある。よしよし、こうでなければな。個室内でちょっと疲れたOL風情のヘルス嬢と対面したときは、「少し身持ちが固そうかな」と心配した僕だが、これがこれがもう大変な乱れようであった。脚を開いて軽く突起を吸うだけで、腔口かb溢れ出した液体は尻の穴の方まで潤し、中指をグリグリと入り口付近で遊ばせた後ゆっくり中に忍ばせると、アッという小さな声を発して彼女は苦悶の表情を浮かべた。そのままピストン運動を続ける。
「アッー、アー」中指の関節を曲げて腔の上部を強く擦ると、ベッド上のバスタオルにまでハチミツは浸透を始めた。ここまで濡れるヘルス嬢というのも珍しい。そろそろか。そう判断した僕は、そっと彼女に耳打ちした。「入れていい?」努めて紳士的に尋ねることで、無言のうなずきが返ってくると僕は期待した。しかし。「ダメだって」「どうして」「ダメだよー」
これだけ感じておきながら、これだけ濡らしておきながら、なぜ欲しがらない?こんなことなら黙って挿入しておくべきだった。それで上手くいったかどうかはわからむいが、無粋な質問をするよりはマシだったろう。入れていい?というあの一言が彼女を現実に引き戻してしまったのだ。本番をするにしても、成り行きでそうなってしまった、という言い訳を彼女らは欲しているに違いない。
すでに本番欲どころか性欲そのものも失われつつあるが、こんな中途半端なままでは終われない。3軒目のヘルスに突入だ。
本日3人目の相手。名前は失念したがモー娘の小柄なコに似ていて、なかなかの美形である。
「アー、アーン、アー」少し大きめのクリトリスから大小の陰唇、睦口にいたるまで縦横無尽に舌を動かすことで、彼女は十二分に潤った。さっきのコのような派手な洪水は起きないが、それは愛液の粘性が強いためだろう。
そして指入れ。この辺りも何ら問題はない。中より外が感じるタイプなのか、指ピストンに移ってからは、声がアーンからウーンという低く落ち着いた調子に変化し、その余裕を利用してモー娘は僕のチンチンを引き寄せ、勢いよくほおばり始める。クチュクチュ、ビチャビチャ。今現在の2人は、ヒザ立ちする僕と、身体を横にくねらせた体勢でフェラチオしながら、同時に両足を開いて股間を弄ばれる彼女、という状態である。
シックスナインに移行するには容易な型だが、本番のためにはいったんフェラを中断させて、彼女の脚の間に身体を割り込まなければならない。自然にそれができるか。勝負のポイントはそこにありと見た。幸いすでに本日2度も絶頂に達した僕、勃起こそすれ射精に至る気配はない。彼女の頬を両手でつかみゆっくりとペーースを抜き取ると、素早く身をかわして好ポジションに回り込み、睦にペーースの先端をあてがった。そして黙って、強く突く。ニュルッとした独特の感触を伴い、肉の棒が奥までぬめり込む。
「アーン、ァーッ」%隣の部屋に聞こえないよう配慮した彼女の押し殺すような声と、きしむベッドの意。バレないかと心配しながら腰を激しく動かす。ああ、これだ、これこそがヘルスで本番する醍醐味なんだー
基本戦略が間違っていなかったことを確信した僕は、この日4軒目のヘルスに入店した。まだ1勝2敗。せめてタイに持ち込んで、ナメナメ戦法の正当性を証明しておきたい。指名したのは、ヘルス嬢になってまだ3日目という新人の女のコである。新人だろうがベテランだろうが、女は濡れる。しかしそれでもまだ新人の方が、激しい攻撃に慣れていないだけに崩しやすいのでは、という読みがあった。マーーュアルのような動きで乳首をなめ始める彼女を制し、例の如く隣に寝かせる。
「オレ、ナメるほうが好きなんだよ」余裕をかましてその台詞を言おうとした矢先、新人ちゃんが先制パンチを食らわせてきた。
「今、生理中だから、タンポン入ってるの」生理中?生理中にヘルス?しかもタンポン?半信半疑、右手を股間に持っていくと、指先に細いヒモの感触が。マジかよ。これでは、ナメるどころじゃない。試合前から勝負はあったも同然じゃないか。ナメるのが好きと言った手前、おざなりに乳首を口に含んではみたが、やはり血まみれの局部をなめる気にはなれない。すぐさま攻守は交代した。成す術なしである。
ところが実は、ここからの展開が想像を超えていたのである。太股の付け根から墨丸を経てサオに舌をはわせた彼女は、単調なロ内ピストンを繰り返し、そのままゲームセットに持ち込もうとしているように思われた。しかし彼女はロを離し、またしても乳首へと攻撃を転じたのである。レロレロレ口。何故に?「気持ちいい?」あどけない表情でそう聞かれ、気持ちいいよと答えると、笑顔の彼女は騎乗位にならんかの勢いで僕の上にまたがってきた。おや、この体勢は?
腔とペーースの距離、わずかに数センチ。彼女がほんの少し腰を沈めるだけで、凹凸はめでたくドツキングと相成る。いや、すでに亀頭の先端は柔らかな肉にチョロチョロと触れているではないか。なんなんだこれは。入れていいのか。いやいや、先客のタンポンはどうなる。やはりまずはタンポンさんに出てもらってから、それではお邪魔しますとゆっくり入るのが筋ではないのか。そんなことを考えるうちも、亀頭はヌラヌラとした湿地帯に引き寄せられていく。そして僕の腰は動いた。
先客を残したまま、我がペニスの先っちょが瞳内にぬめり込む。「ダメー」「え、でも」「ダメだったら」「もう少しだけー・」
不安定な結合体勢のまま、進退問題について話し合う2人。このまま進むべしと主張する僕と、退陣を要求する彼女。最終的には物理的な問題が立ちはだかり、僕の主張は却下されることになった。やはりタンボンの鎮座する場所にペーースは入れられないのである。半挿入にて終了。
★指入れすらできないようでは話にならないが、相手が不感症でもない限り、ナメナメ攻撃はまずまず有効なのではないだろうか。さらに今回の体験で、僕はタダ本番のためのいくつかのノウハウを得たように思う。最後に列挙しておこう。
いつどんなときでも背後から攻めれば女は悦ぶ
これぞ未知の感覚!ぐるぐる回転するバイブ
男の愛撫ってやつは得てして、以下のようなものじゃないだろうか。右の乳首をなめたら次は左の乳首へ、でまたクンニを2、3分、それかおもむろに手マンを、といった具合だ。同じ場所をしつこくしつこく、何度も繰り返し攻めてやることで、少しずつ感度か高まってくるわけだ。したがって、体の部位をあちこちをせわしくなく動きまわるようた愛撫など、女にしてみればフラストレーションがたまるだけ
「せっかく気持ちよくなってきたのになんでもう止めちゃうのよ」ってなもんだ。
では、ひとつひとつの登撫にたっぷり時問をかけるとして、どのくらいの長さが必要なのか。5分?いやいや、ぜんぜん短い。10分でも嶋合によっては不十分だろう。推舞タイムはずばり15分だ。キスにしろ、乳首ナメにしろ、クンニしろ、試しに15分以上やってみるといい。信じられないほど女は乱れまくるハズだ。

デリヘルやオナクラで風俗嬢の本番率が跳ね上がる方法

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ヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんです
そこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります
2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない
風俗嬢をアフターに誘うことはできないか
何度も失敗したどり着いた方法は…
激安店の女を狙う作戦だ
3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐる
ヘルスで遊ぶときは、いつもランキング上位嬢を指名する
ただし、トップ嬢には興味ないあえて2位、3位、4位あたりの女を選ぶ
ライバル心を燃やしてヤラせてくれるんですね
4、あらかじめ変わり種コンドームを用意してヘルスへ行きます
本番率が跳ね上がります
5、ワリキリおばさんは「Sキャラ→実は優しい」でセフレになる
6、都心のヘトヘト嬢は車で送ってもらいたがっている
埼玉住みの俺は都心の風俗店へ車で遊びに行き、いつもプレイが終わったタイミングで、どこ住まいか軽く尋ねてからこう切り出している。
「家、そっちのほうなんだ。帰り、しんどかったら車で送ってあげよっか」
彼女らは、仕事の終わり際には体力、気力ともに消耗し切っていて、混雑した電車に乗り込むことに辟易している。乗り換えでもあろうもんならウンザリだ。地方ならともかく、都内の風俗にわざわざ車で行くヤツなどまずいないため、そんな優しい提案をされることは滅多にない。3人に1人ほどは「お願いします」となり、仕事を終えたら連絡をよこしてくる。仕事を終えた嬢と車内で過ごせば、自然と素の部分が出てきて一気に距離が縮まるし後の店外デートの確率も格段に高まる。一度など、自宅に送るはずが深夜ドライブとなり、そのまま新潟までセックス旅行になったこともあるほどだ。

外国人ヘルスはエイズが恐いからかキスや生フェラをしないが本番はOK!?|風俗体験談

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今回のテーマは「イギリス娘とのプレイ」です。
しかし、この町田。過去に何度か外国人の女と対戦した経験があったりします。そのときのことを思い出してみると、いつも苦い思い出ばかりなのです。 大体の女が、
「ディープキスなし」
「生フェラなし」
「すぐに『プラス1万円!』とかで本番強要してくる」 
といった感じなのです。  外国人ってのは、エイズが恐いからか、キスや生フェラをしない傾向にあるのです。なんというか、まったく心も体もスイングしない戦いになるのは目に見えています。
ここは、女のコを頼むときに、あらかじめ「ディープキスはしっかりできるの?」
「フェラは生だろうね?」と店員にアピールするべきでしょう。
 というわけでさっそくイギリスのブロンド娘探しのスタートです。まずは、
「外国人」
「ヘルス」というキーワードで徹底的にチェック。いくつものサイトがヒットする。ほうほう、いろんな国の女子がいますな。探しはじめてから30分が経過。 
……しかし、困りました。外国人系のフーゾクは、圧倒的にロシア娘が多いんです。続いて、フィンランドやスウェーデンといった北欧系。そしてアルゼンチン、アメリカといった感じです。
そう、イギリス出身の娘がいないんです!
何軒も何軒も探しますが、ひとりもいません。えーー?なんで?
紳士の国の淑女は、やっぱりジャパンマネーに屈しない感じ?
イギリス出身のコがいないわけだから、ロンドン限定なんて絶望的なんじゃない?
どうしよう。これって企画倒れな感じかしら?
そんな不安に包まれながらも探すこと1時間。とうとう見つけました! 
五反田発のデリヘル「R」のCちゃん(20歳)!  身長が165センチ、B96、W58、H88といったミラクルボディ!  サイトに載ってる写真を見ると、顔もプレイガールなみの美人さ&エロさ!  これはテンション上がります!  残念ながら髪の毛はこげ茶で、ブロンドではありませんでしたが、この際、そんなこたぁどうでもいいんです!  さっそくお店に電話をしてみましょう。もしもしぃ〜〜。
「はい、『R』です」
落ち着いた日本人、中年男性の声です。いつものフーゾク店員の独特な「んもぉしもしぃーーー!!(鼻にかかった声で)」というウザいテンションとは大違いです。やっぱり百戦錬磨の外人女を扱うだけあって、さまざまな修羅場をかいくぐってきたと思われます。
「えっと、サイトを見たんですけど、イギリス出身のCちゃんなんですけど……」
「はい。Cは、明日の晩、夜の12時から出勤になります。ただいま、2時間の予約が入っていますので、ご案内は2時からになりますが、いかがでしょうか?」
やっぱりオリンピック中。イギリス娘は人気なのか? とりあえず予約します。おっと、そうそう忘れちゃいけない、確認しておかなくては。
「えっと、このCちゃんって、ディープキスや生フェラはちゃんとにできるんですか?」
「……そうですね。基本のプレイスタイルは、本人に任せていますので、こちらでは把握しておりません。ただ、外国の女性は、日本人よりも感情をストレートに出しますので、お客様とのフィーリングによって、プレイも変わってくるのではないかと……」  ぐぬぬ……落ち着いた低い声で、なんと説得力のある台詞でしょうか。つまり平たく言うと、ボク次第でプレイ内容は変わるってことかよ。くっそー、これじゃあいつもの「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」のパターンにハマってしまうかもしれない。……でも、ここまでイギリス娘がいない状況となると、このコ以外に選択肢はありません!  くっそ〜〜、なんとかしなければ! 
翌日の深夜1時過ぎ。新宿のラブホテルに入り、『R』に電話。75分(1万6千円、指名料・2千円、交通費・3千円)を注文します。さて、相手はイギリス人。ここは、ちょっと雰囲気作り……ということで、パンツにホテルのガウンを羽織ります。
ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。
今回のポイントは、いかに「相手に気に入られるか」です。もし気に入られなければ、ビジネスライクな「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」プレイになることでしょう。
……しかし、今日はこの一戦のために、ある〝秘策〞を用意して来たのです。相手は、紳士の国イギリスで育った女です。本国では、ジェントルメンどもにチヤホヤされてきたはずです。つまりイギリス紳士に負けないように、エスコートしてやることがポイントなのです。きっと。
そこで今回、ちょっとしたプレゼントを用意しました。まぁ、プレゼントと言っても、キャンディの詰め合わせ(1200円)です。可愛らしい包装紙で包んだそれは、立派なプレゼントに見えす。 プラス、1輪の赤いバラ(700円)も購入しました。やっぱりイギリス人といえばバラですよ。ジェームスボンドとか、なんかバラを抱えてるイメージだし。
Cちゃんが来たら、すかさずこれらをプレゼント。きっと日本に売春婦としてやってきて、こんなプレゼントをするジャパニーズ系男子なんて皆無だったはずです。そうなったら、もうプライベートのようなプレイをしてくれるはずです! 
どうですか、この!ピンポーーーン
おっと!  そうこうしているうちにチャイムが鳴りました! さぁ、風俗オリンピック、とうとう幕開けです!  なんとしてでも金メダルを持って帰りますよ!! 扉を開けると、そこにはくたびれたオッサンが立っていました。
「女のコをお連れしました。お先にお代の方、よろしいですか?」
2万1千円を支払うと、そのままおっさんは消えました。そして数十秒後に、Cちゃんが現れます。おぉ? 
写真ではこげ茶だったのに、完璧なブロンドじゃないですか!! DIESELのピタっとしたTシャツ、タイトなジーンズのCちゃん。ん……?
Cちゃん…?? モデル風のゴージャスで妖艶な印象だったHPの本人写真とは全然違います。実際は、ただの金髪の外人で、ムチムチしすぎたその体型は、はちきれんばかりなアメリカのオバちゃんって感じ。あれーー? なにこれ? 違う人?
「ハーイ、指名シテクレテアリガトー!」
そう言ってハグをしてきます。日本語もちょっとはしゃべれるみたいだし、ノリは悪くない感じ。う〜〜ん、ちょっとテンションが下がっちゃったけど、すでに試合は始まっています。もうこのまま行くしかない! よ〜〜し、さっそく〝秘策〞の発動です!
「Cちゃん。かわいいね。今日の出会いを記念して、プレゼント!」 
そう言いながら、バラを差し出す。
「オーーー !?本当ニ?? ウレシー!  超ウレシーヨーー!」 
Cちゃんの顔がパァっと明るくなる。よしよし、いいぞ! 
さらにもう一手だ!
「あとこれ、街を歩いてたら、キュートだったんで買ってみたよ。キャンディだよ」
「オーーー!!」 
Cちゃん、瞳をキラキラさせて再びボクにハグ。よ〜〜し、先制攻撃がビッシビシと決まった!  勝利!  この流れでディープキスだ!
「ジャ、シャワー、ハイローネ」 
するりと、ボクの側から離れるCちゃん。クソ!  動きが俊敏だ!  最高のタイミングを外されましたよ!  そのままいきなり服を脱ぎだします。「フンフフ〜ン、フフ〜〜ン」
鼻歌まじりに服を脱ぐCちゃん。下着姿になると、映画のストリップダンサーのような感じで、こちらのティンコに体を押し当ててスリスリしてきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)、オーマイガッ!」
ゆっくりとリズミカルに腰を動かす彼女のケツの柔らかさに反応したティンコが、ボクサーブリーフ越しにムクムクと起立!  なんだよ、この洋ピンみたいなリアクション!
「ン〜? ガマン汁、出タ?」
なによ? ガマン汁って!  なんでそんな単語知ってんの?思わず苦笑してしまう。服を脱ぎ、そのままシャワーへ。ボディソープを手に出しボクのティンコをサササっと洗う。そのまま「パイリ〜」と言いつつ、ガッチガチのティンコを胸(目視したところFカップ)に挟んできます。良いじゃないか! リアル洋ピンの世界がここにある!  HPの写真とは全然違ってたけど、なんかテンション上がってきましたよ!
「Cちゃんは、イギリスのどこ出身なの?」
「ン〜〜、田舎ヨ〜。ペレイラ(そう聞こえた)ッテトコロ。2年前ニジャパンニ来タノ。最初、インターナショナルスクールニ通ッテタケド1カ月デ辞メタ。ヘルスハ始メテ1カ月ヨ」「2年ってことは、去年の震災も経験したの?」
「ウン、池袋サンシャインニ居タ。超ユレテ、死ヲ感ジタ!」
「ふーん、ちなみに今、ロンドンでオリンピックやってるよね。イギリスもがんばってるじゃん?」
「ソウナノ? 全然興味ナイカラ知ラナイ!」そんな会話をしながらも、ティンコを甘触りしてくるCちゃん。くぅぅ〜〜〜、こりゃあすんごいプレイ、期待しちゃいますよ〜!!
べッドに戻ると、おもむろにCちゃんが「ベッドニ寝テ?」と言って来た。こっちがイニシアチブを取りたいところだが、まずは相手に攻めさせるのも一興だ。素直にベッドに仰向けに寝てみる。 
すると、覆い被さってきて、顔に向かっておっぱいを左右にシェイク。おっぱいビンタのような技を繰り出してきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)」
またさっきの独特な呼吸音。 ……う〜〜ん、この呼吸音と同様に、このおっぱいビンタもCちゃんのお約束技なのかもしれないけど、まったくもってビミョーです。だんだんボクの心が冷めていきます。よし、ここらへんでキスを求めておこうか。
「キス、プリーズ」 
するとCちゃん、
「しょうがないわねー」みたいなビミョーな笑顔をしながら、こちらの唇をつまみつつ、フレンチキスを2、3回ちょこちょこっとしてくる。ええーーー??やっぱりそんな感じ〜〜
バラもキャンディも効力なし? 
舌を絡めようとすると、すぐに唇を離されます。なんだよ!  なんなんだよ!?? 
怒りで心を震わせていると、そのままボクの下半身へと移動していく。来た!  フェラだ!  フェラが来た! グイッ!  シュルル…… えーーー??? ゴム? 
今、ゴム付けたよね?? しかも光りの速さで!!  そのままゴムフェラを始めるCちゃん。なんなんだよ? 
なんなんだコイツ!!??
「えっと、Cちゃん?生フェラしてよ?」
「ノーー!」 
キッパリ言い切ったぁーー!
「じゃあ、ディープキスしてよ?」
「ノーーー!(ちょっと小バカにしたような苦笑まじりに)」 
うっわーーー!! !  なんだコイツ!  すっごい顔だったぞ今。プレゼントあげたのに!  鬼畜だよ!  この鬼畜米英!  心の底からイギリス人が嫌いになったよ! 
とりあえずラチがあかないので、攻守交代。Cちゃんに寝てもらう。デカ目なオッパイを揉みまくり、乳首を舐める。
「ノーー!  オッパイ舐メルノ、ノー!!」 
ええええーーー?? そんなバカな !?ま、まさか、手マンとかまでNGじゃないよね…? 
指をムァンコにはわす。すると予想通り、身体をよじりながら両手でムァンコにパタンとフタをしました。 
マジかよ??? 最悪を通り越してるぞ?そもそも外人ヘルスは、質が悪いのは知ってたけど、その中でも群を抜いてる!  イギリスは食事がマズいことで有名だけど、女もゴミみたいにマズいぞコレ。イライラが最高までに達したとき、Cちゃんがおもむろに言いました。
「ヤリタイ?オ店に内緒デHスル?」
ハーーー??ここでやっぱり出ました逆本番強要。これでバカ高い値段をふっかけてくるんだよ。知ってる知ってる。
「いくら?」
「1万5千円」
「高いよ!!君とのセックスなんて、いいとこ5千円くらいだよ」
「オーー。5千円、イイヨ!!」 
えええええーーー??なんか今日のボク、叫んでばっかりだけど、安くなった! 1秒で1万円もディスカウントした!(笑)イギリスの売春婦、腹立つけど、リサイクルショップ並みに安い!
結局、5千円払って、そのままゴムセックス。全然興奮もしなかったので、無理矢理イキましたとさ。
完全に主導権を取られて、いいように扱われました……
完敗です。

手コキエステにロングコースで入って本番にチャレンジ|風俗体験談

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「オレ思うんやけど、手コキ嬢も人の子、指名してくれたりお金を落としてくれる客はスキだし、気に入られたいんと違うかな?」
「なるほど。たしかに」
「そこで、思いつきり長い時間のコースに入つてみるのはどうや? 女のコも、こんなイイ客は逃したくないてことになつて、フェラしてくれたり、本番もオッケーしてくれるんとちゃうかな?」
なるほど。ヘルス嬢よりはスレていないとは言え手コキまではやっちゃう訳ですもんね。そういう裏のプレイがある可能性は十二分にあるハズ。
それでは、思いつきり時間をかけて、思いっきりお金を落とす手コキに行って参ります。ウマく行ったら、もうちょっとだけ生きていようと思います。
やっぱり手コキ系の売りは、あくまでも手軽さとリーズナブル。
長い時間を設定している店自体が少ないようです。う〜ん、最低でも120分とか入らないと、「このお客さん、長い時間入ってくれて嬉しい 」なんて思ってくれませんよ
そんな感じで探すこと数十分
見つけました
新宿歌舞伎町にあるMなんとここは充実のコスプレが数十種類揃った店で、ロングコースは、なんと1
20分/ 値段は驚きの2万4千円(ホテル代別) です
フェラすらしてもらえないのに2万4千円
なんなんだその世界??普通のまともな人間ならゼッタイに行きませんよ
しかし、そんなベラボ—な値段だからこそ、女のコも良い客と思ってくれる訳です。もったいない気もしますが、ココロを鬼にして検証して来ましょう新宿歌舞伎町、某ビルの地下に案内所はありました。「すいませ〜ん」と声をかけると、見栄晴を太らせたようなス—ツの男が奥から出て来ます。エーット、今、行けるコいます?
「そうですね。すぐですと…この3 人になりますね」
そう言って、透明のプラスチックのカバ—で包まれた写真を出してくる
1人目は、金髪のギャルっぽいAちゃん(22歳) 。目のつり上がった気の強そうなタイプ。う〜んなんかS っぽい感じです。こういう女は、男に触られたり、攻められたりするのがイヤなタイプなんだよなぁ。きっと、長いコ—スで付いても、上から目線だからイニシアチブを取るのは難しいかも…。S は鬼門ですからね。
二人目はオッパイがF カッブ。前髪パッツンの二代目引田天功似のBちゃん(24歳) 。
うわ—、なんかメンへラ顔というか、不思議ちゃん系ですよ。
手首に切り傷とかいっぱいありそう。しかも(24歳) って書いてあるけど、絶対にもっと年いってそうです。F カップのオツパイはプラス材料だけど、あきらかに赤字になりますよコレは。
そして3 人目は…身長147センチ、体重35キロ の黒髮Cちゃん(18歳) 。
バスト75 と言う、驚きのロリな素材です。
顔はかなり純粋そう。しかもM つぽい感じで、イニシアチブを簡単に取らせてくれちゃいそうです。
今回の企画に合つているのは、C ちゃんでしょう。かなり言うこと聞いてくれちゃいそうです。「お願い、入れさせて!」つて押せば、「え?、一瞬だけですよぉ?」なんて、簡単に股を開いて
くれちゃいそうです(イメ—ジ)まぁ、もうちよとオッパイがあつたら、もつと楽しめたかもしれませんけども。
「じゃあC ちゃんで。120分」
「あ、はい。ありがとうございます!」いきなりの120分指名に、あきらかに驚く見栄晴。
「では、こちらがオプション表になります。お好きな項目にチエックを入れていただけますでしょうか?」
見栄晴が渡して来た紙にはオプション項目がズラっと並んでいました。その種類は無料から3千円まで50種類以上。
「え—店は手コキのみのお店です。これらのオプションを付けない場合、お客様は女のコには触ることができません。性器や乳首などを女のコが一方的に触つたり、言葉責めなどをして、最後はハンドでのフイニッシュになります」
こつちからは触れずに、手コキでイカされる。バリバリのM男ならばニッコニコのシステムかもしれませんが、ボクはそこまで修行ができていません。それに重ねて言いますが、女のコに「上客」と思わせなければならないので、しっかりとオプションも付けますよと、いうわけで、無料オプションから「コスプレ」( 高校の制服をチョイス) と「匂い嗅ぎ」。有料オプションから「女の子からのキス」( 千円) 「乳首ナメ」2 千円) 「ハードタッチ」(3千円) などをチョイス。
本当は「全裸でプレイ」もヤリたかったんですが、C ちゃんは全裸オプションNGに設定していたので、仕方なく「下着でプレイ」2千でガマンすることに。
結局、総額で3万2千円/
手コキのた
めにこんな大金
セレブすぎますよ
世の中には飢えに苦しんでいるカンボジア難民の子供たちとかがいるといぅのに、ボクはナニをやっているんでしょぅ。すぐに手コキギャルをカンボジアに派遣すべきですね。
お金を支払い、しばらく待合室で待っていると、見栄晴に「町田さま、C ちゃん到着です」と抑揚のない声で呼ばれる。
「外にC ちゃんが到着しました。このオプション表は女のコに渡して下さい。それでは、いってらっしゃいませ」地下の階段を上り1階まで昇ると黒髪にピンクのメガネチックのスカー卜に水色のTシャツという、ものすごく幼いカッコでCちゃんが立っていました。
「あ、町田さんですか?、よろしくおねがいします」
あれ? 想像では弱々しいイニシアチブ取られ子ちゃんだと思っていたのに、なんだかサバサバした感じです。オプション表が入った封筒をニコニコしながら受け取りCちゃんは言います。
「えと、町田さんて私、はじめてですよね?」
「うん、そうだね」
「なんか、常連の人が120分を入れてくれたことはあったけど…新規の人でいきなり120分て…勇気ありますね—。もし、写真とイメ—ジが違つたり性格が合わなかったら、2時間いるのって苦痛じゃないですか?」
まあ、たしかにその通り。でもそこは「まあね。でも写真を見て気に入ったからさ」と言うと「ありがとうございます。嬉しい」とさらにニコニコ。サバサバしてるけど、なかなか良いコぽいです。
近くのラブホへと移動し、さつそく部屋に入ります。さあ、ここから2 時間、セレブな手コキの始まりですよ
「じゃあまずコスプレに着替えるんですけど…このまま着替えちゃうね」
そう言って、なんと目の前で制服に着替えだす。たしか「目の前で着替え」つて、千円のオプションじゃ?…つてことはコレつてサ—ビス? いいじゃないいいじゃない
サクサクと黒の上下の下着姿になるCちゃん。多分Aカップもないペタンコの胸。まぁ、あんまり見れ
ても婿しくない下着姿だけど。そのまま制服姿になったC ちゃん、ベッドの中央に座ってたボクの目の前に座ったかと思うと、ボクの両方のほっベを、両手でキュっと挟むと、おもむろに唇にチュ—え?キスってほっべとかじゃなかったっけ?これはあきらかに120分へのサービス/上客と認められたと思っていいんですよね??
よ〜し、ここから120分間、たっぷりと規格外のサ—ビスをしてもらっちゃおうじゃないですか
「ダメだよ?ルールは守ってね?」
スルスルと服を脱がされていき、アッという間に全裸にされるボク。ベッドに横になると、すでにティンコはギンギンになっています。
Cちゃんがボクの左側に座りメガネごしにマジマジとティンコを見る。
「あなんか…太いですね—」
「そう( 笑) 。太いちんちん好き?」
「え(笑) 。どうだろう。っていうか、エッチ自体、あんまり好きじゃないんですよね」
「そうなんだ。で、S とMでいうとどっち?」
「ん—。どうですかね?Mでないことだけは確かかな—」
なにそれ? そんなビジュアルしながらSなの??鬼門ですよ
続いてC ちゃん、おもむろにテインコを握り、シコシコと上下にピストンを始めました。しかも同時にボクの左乳首をペロペロと舐めだします。
「ん??、乳首しよつば〜い。汗だらけ」
そう言いながらも更にチュチュ乳首を吸いながらコキコキを続けるCちゃん。ボクの顔を見ながらの乳首ナメは…なかなかイイ感じですよ
さて、もう前に出ましよう。
「ハ—ドタッチ」のオプションを付けているので、オッパイやお尻への下着の上からのタッチは0K
ですが、もちろん下着の中に手を入れての直接タッチや厶ァンコへの指入れはNG。
ここは、そのNGに挑戦してみましょう。
サクッとOKしてくれるかも。
チュ—チュ—コキコキの真つ最中のCちゃんのお尻に左手を伸ばす。小さくてまあるいお尻をモミモミと揉みしだく。そのままの流れでパンツの横から指を差し込みます。
指は進み厶ァンコの横のビラビラした部分に触れる。チューコキをしながら、ボクの顔を見るCちゃん。イケるか…??ゆっくりと指を伸ばすと、ムアンコの入口に指先が触れた。
そういうことするとお店の怖い人に怒られちゃうよ
その瞬間、ボクの手を掴み、ムアンコから指を引き抜く。ああ/失敗/
しかし、こんなところで引けるか
ここは押すのみ
「え? いいじゃん。C ちゃんがどんな感じになってるのか確かめたいんだよ?濡れてるんじゃない?」
「濡れてないし(笑) 」
そう言いながら、腰の角度を変え、ボクの手が下半身に届かないように逃げるC ちゃん。
「じゃあ、攻守交代しよう。C ちゃん、寝て?」
「いやいやいや、このお店は攻守交代とか無いですから( 笑) 。ダメだよ?ルールは守ってね?」
ル—ルって何かね??
最初に"生着替え" や"唇チュ—" をしてきたのはそっちじゃん
じゃあ唇チュ—とかはいいのかよ??
「じゃあ…チュ—してよ?」
ふてくされたようにそう言うと、寝っ転がってるボクのほっベたを先ほどと同じように両手で挟んで、唇にチュッとしてくれます。コレはいいみたいです。
よしここでディ—プキスに挑戦
そのまま頭を優しく抑え、唇の中に舌をすべり込ませる。すると、唇がスッと開く。
来た ディープキスゴチッ
…と思った瞬間、舌にものすごい痛みガなんとCちゃん、ボクの舌をちぎらんばかりに、カー杯嚙みついてきたのです
「いたたあ」
「ダ——メ」
……っと、叫びたい衝動を喉元で飲み込みます。まぁ、そもそも手コキの店だから、当たり前といえば当たり前なんですが、全然納得できません

新人手コキ嬢を電マでいかせれば本番できるか|風俗体験談

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学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 
そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。
今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハマるようで、「セックスだとイケないけど、電マだったらイケるよ」なんて話は皆さんもよく耳にすると思う。
その電マの威力をもってすれば、まだスレていない新人手コキ嬢を、一瞬でトロトロにすることができるだろう。そして、四十路を過ぎた中年オッサンの俺でも、ハタチそこそこの上玉新人ちゃんを、その勢いで簡単にセックスまで持ち込めるのではないか。
さっそく実験開始だ。
まずは上玉の新人手コキ嬢探しから。ネットで可愛い子が多いと評判のいくつかの手コキ店のホームページを開き、出勤嬢の欄に「新人」と書かれた女の子を探してみると、某オナクラに、これはという新人ちゃんを発見した。
20才のフリーターAちゃん。プロフには、モザイク越しながら、色白で細身の可愛い雰囲気が伝わる写真が載っている。かなりの上玉ちゃんに違いない。問い合わせたお店のスタッフによれば、Aちゃんは1週間前から体験入店をスタートし、今日から本採用になったばかりの正真正銘の新人ちゃんとのこと。よし、1人目は彼女に決めた。すぐに予約し、ホテルにチェックイン。
あらかじめ用意してきた電マをカバンから取り出し、さりげなくベッドサイドに置く。これで準備完了だ。
間もなくして、コンコンとドアをノックする音が。
「こんにちはー、Aでーす。ウフフ」
ドアを開けると、爽やかな笑顔のAちゃんが現れた。色白の細身で、女優の吉高由里子を柔らかい雰囲気にした、奥二重の和風美人だ。写真のイメージより実物の方が数段可愛いぞ。
「Aちゃん、写真より可愛いね。髪型は変えたの?」
「あ、優しいですね〜。そうなんですよ〜、あの写真、この前すごい急いで撮ったんで、髪の毛ボサボサなままだったんです〜フフフ」
ほんわかしたしゃべり方で、どこか天然ボケっぽい雰囲気。こんな子とヤレたら最高だな。
「この仕事はいつからやってるの?」
「えっと、体験入店が終わって、今日が本入店の日なんです」
「そうなんだ」
「だから、本入店、初のお客さまなんですよ、エへへへ」 
体験入店で対応した客はまだ数人だが、みな紳士的で、特に大変なこともなかったそうな。当然、まだ股間に電マはあてがわれてないだろう。
「それでですね」
「ん?」 
Aちゃんが、俺の隣に腰掛けて、小さな紙切れを見せてきた。
「お客さまが選んだコースがこちらで、服の上から触ってもいいんですけど、それ以上はオプションになってるんですね」
「ほうほう」
「どうしますか?」
オプション表には、電マの項目はないので、「ヌード」のオプションだけつけてもらった(タッチは一切ナシ)。電マは途中で取り出せばいいだろう。裸で電マを当てられて、目の前に勃起チンコを出せば、当然入れて欲しくなるはず。よしオプションは決まった。
「とりあえず、ヌードだけでいいかな」
「わかりました〜フフフ。じゃ、はじめますか?」
ということなので、ズボンとパンツをおろして、手コキ開始。ローションも使わず、シュッシュッと単調で拙いストロークをひたすら続けるAちゃん。さすが新人嬢って感じなのは興奮ポイントだけど、こんなんじゃ射精できないぞ。
ここでAちゃんに服を脱いでもらい、綺麗なおっぱいを見ながら再び手コキしてもらいつつ、ちょっかいを出してみる。「ダメだよ〜」と言いながらカラダをかわしてくる。新人なのにそこはしっかりしてるんだな。
よし、やはり電マにお出ましいただくしないな。
「あれ?そこに置いてあるの、電マだ。Aちゃん、使ったことある?」
「え〜?ないですよ」
「ちょっと試してみようよ」
「え〜?」
枕元に置いたオプション表を手にとるAちゃん。
「電マですか…、オプション表にはないですねぇ」
「だからオプションとかじゃなくてさ、何事も経験じゃん。どんなもんか試してみようよ。気持ち良かったらメッケもんでしょ」
「はあ…」
なんとなく納得できてない様子だが、その隙に、電マのコンセントを差し込み、準備完了。
「じゃ、ちょっと横になってみて」
「はい…」 
と言いながら、パンツを脱ぐAちゃん。よしよし、やる気が出てきたみたいだ。
「とりあえず、強と弱があるから、弱の方でやってみよう」
「はい…」 
ブブブブ…ものすごく不安そうな目で、股間に近づく電マを見つめるAちゃん。電マの先端がマンコに触れた!
「ヒャッ!」 
大きな声を上げながら、カラダをビクッと震わせる。なかなかいい反応ですよ。
「痛くない?」
「大丈夫です。気持ちいい…」 
目をつぶり、手をぎゅっと握りしめている。ブブブ…
「ああ…あああ〜!」 
ブブブブ…
「ああ…、あっ、イヤッ!イヤッ!」
しばらくすると、俺の腕をギュッと掴み、全身に力が入ってきた。股間を見ると、ほとんど濡れていないものの、クリは赤く膨らんでいる。ブブブブ… 
「ああ、ああっ、ダメ、イッちゃう!ああ、イッちゃう、イッちゃう!」
脚をピンと伸ばした状態で止まるAちゃん。え?まだ1分くらいしか経ってないけど、ほんとにイッたのか?股間はあんまり濡れてないみたいだけど。
「イッたの?」
「うん…ウフフ」
よし、攻めるなら今だ。押し倒せ!と思ったら、サッと腕をほどかれた。
「ちょっと背中に汗かいちゃった。エへへへ」いながらそそくさと体勢を変え、ちょっと距離を置いている。あれ? なんか想像と違うリアクションだな。フニャフニャになってしなだれかかってくるハズだったのに。 結局、微妙な距離を置いた対面の姿勢で、俺のチンコを触り始めるAちゃん。普通にお仕事の続きを始めるつもりみたいだ。
試しに彼女の股間に手を伸ばしてみると、カラッカラに乾いてる。さっきのイっちゃうイッちゃう!
は演技だったのかも…。
結局、その後、どこを触ってもいい反応がないままで、乳首を舐めていいかと尋ねれば「ダメですよ〜」、入れさせてとお願いしても「ウフフ、ダメですよ〜」と、まったくもってとりつくシマなし。ダメだこりゃ。
2人めは、老舗オナクラに所属するBちゃんだ。25才と少々年齢高めだけど、色白の巨乳ちゃんでソソる雰囲気。この子で行ってみましょう。 
予約して、指定の狭いレンタルルームに入るや、わずか30秒ほどでドアがノックされた。
来るの早いな。まだ電マをセットしてないのに。
「あ、こんにちは…。よろしくお願いします」
ドアを開けると、黒髪で色白の化粧っ気の薄い女の子が立っていた。若いころの三田寛子似の和風美人さんで、キョドった感じが新人ぽくてなんともリアルだ。エロそうな雰囲気がビンビンしますよ。
「どうぞどうぞ。Bちゃん、この業界は入ってどれぐらいなの?」
「あ、あの、3回め…、というか今日で3日めです。フフ」
つい最近までОLさんをしていたそうで、別の会社に就職が決まるまでの間、就活しながらお金を貯めるため、ここで働くことにしたんだそうな。
素晴らしい。ほぼ新人ちゃんと言って差し支えないでしょう。
「3日間やってみてどうだった?」
「あの、勇気を出してって感じで始めたんですけど…、やっぱり怖いじゃないですか。でも、皆さん優しくて、感動しました」 
当初はデリヘルも考えたが、何日も悩んだ結果、やっぱり怖くてライトな手コキ店にしたんだそうな。 うん、なんだかすごくいい子っぽいし、ドMっぽくもある。ぜひともハメさせていただきたいものだ。
「あの、こういうのがあるんですけど…、オプションつけますか?」
ここでもオプション表が出てきた。ざっと目を通したが、やはり電マオプションはない。今回もプレイの途中で取り出そう。 ひとつ気になったのは、キスやおっぱい舐めなど、やたらと細かいプレイもオプション料金になっていたことだ。お金を払わないと何もさせてもらえない仕組みなのか。このあたりも、電マの力を借りて、どうにかクリアしたいとことろだ。とりあえずヌードオプションだけつけて、プレイ開始!
「では、よろしくお願いします」
「こちらこそ」 
いきなり電マを出すのもなんなので、上を脱がせておっぱいから攻めてみよう。Dカップはありそうな大きめの胸をサワサワしつつ、乳首に指が触れると(タッチはタダ)、「んんっ」といい声を出して身体がビクッと反応する。感度はいいみたいだ。 
よし、ちょっと早い気もするけど、電マの助けを借りるとしよう。
「あのさ、実は電マを持ってきてるんだけど」
「え?」
「電マって知ってる?」
「あ、はい。見たことはありますよ。ハハハ、持ってきたんですか?」
「うん、コレなんだけど」
「あーハハ、知ってます知ってます!」
「ちょっと試してみてもいい?」
「あ、はい。いいですよ」 
よし、オプション料金なしでОKがもらえたぞ。コンセントを差し込み、スイッチオン。ブブブ…と例の振動音が部屋の中に響く。
「じゃ、横になってみて。最初は軽く当ててみるから」
「はい…」 
緊張気味のBちゃんの股間に、まずはパンツの上から当ててみる。
「あっ…あっ、ああ…」
小さく身体を震わせながら喘ぎ声が漏れる。なかなかいい反応じゃないか。
「あっ、ああ、き、気持ちいいです。ハハハ、あっ…」
ほんの十数秒あてがっただけなのに、パンツの真ん中にシミができてきた。すごい濡れてるじゃん。
「気持ちいい?」
「はい。あっ、すっ、すごい、気持ち、いいです、あっ、ああ」
本当に気持ちよさそうだ。よし、このまま攻めつづけてみよう。ブブブブブ…
「ああ、ヤバイ、気持ちいいっ、ああっ、あああっ」
顔を手で覆いながら、身体をビクビクさせまくるBちゃん。このままイカせてあげよう。
「ああ…、イクッ、イキますっ…」
全身をガクガクさせてイッてしまった。これは演技じゃなさそうだな。
「はああ〜、イッちゃいました…。はあ、はあ」
パンツを脱がし、股間を触ってみる。クリと陰唇がビッチョビチョだ。
「うわー、すごい、クリもマンコも膨らんでるよ」
「ああ…、恥ずかしい…です」 
すかさず覆いかぶさってキスをかましてみたら、すんなり受け入れてくれるどころか、ベロベロと舌も絡ませてきた。キスオプションは無料でクリアだ。 そのまま空いた手で乳首をコリコリ。よしよし、また喘ぎ声が漏れてきたぞ。これは、このまま入れられるんじゃないか?
キスをしたまま勃起チンコを股間にあてがってみた。
「え…、あ、ダメ。ゴム、ゴム…着けて…」
よっしゃ〜! これぞ電マパワーですよ。持参のゴムを着けて、狭いベッドの上で正常位で合体だ。
と、めちゃくちゃ締まりが凄い!
夢中でガンガン腰を打ちつけていたら、あまりの気持ちよさに2分ほどで発射してしまった。一度も手コキしてもらわなかったけど、大成功!
続いての新人手コキ嬢は、在籍嬢が20才前後の美少女ばかりとの触れ込みで、出勤表に20人以上がずらりと並ぶ有名店から選んでみた。 
3人の新人ちゃんの中で、すぐに遊べるのが身長150センチと小柄なCちゃんだ。
目線の入りのプロフ写真でも、ひと目で美少女だとわかる雰囲気。お店側の説明にも「激カワ美少女の入店が決定しました!」とアゲアゲのコメントが書いてある。
予約を入れ、指定のホテルで電マをテレビの横にセットし、待つことしばし。ドアがコンコンと鳴った。来ましたよ〜。
「こんにちは〜」
「どうぞどうぞ」
「えへへ、お邪魔します。よろしくお願いします」
現れたのは白いレースのワンピースを着た、その辺のアイドルグループにいてもおかしくないレベルの小顔の美少女だった。すごいぞ、さすがは有名手コキ店だ。
「いや〜、可愛くてビックリしちゃったよ」
「ウフフ。ありがとうございます。はじめまして、Cです」
そんな舌っ足らずなしゃべり方で、ペコリと頭を下げられたら、おじさん胸がキュキュンしますよ。
「Cちゃんは、いつからこの業界で仕事してるの?」
「あ、先月の後半ぐらいですね」
「じゃ、はじめて2週間ぐらい?」
「そうですね。出勤は今日で5日目なんですけど」
「もう慣れた?」
「はい、ちょっとずつ慣れてきましたね。ウフフ」
5日目なら、まだ新人ちゃんといっていいでしょう。ちなみに、現在は大学生だそうです。
「男性経験って、どれぐらいあるの?」
「あ〜、どうなんだろ、そこまで多くはないけど、少なくはないです。えへへ」
なんだ、意外とヤリまくってるのかな。電マもやったことあるかもしれないな。
その後、過去の恋愛経験なんかを語り始めたのはいいんだけど、なかなかプレイに進もうとしないCちゃん。まさか、トークで時間を潰そうとしてないか?
「Cちゃんさ、今日はどこまでできるんだっけ?」
「え〜と、ご相談によりますけども。えへへ。まあ、値段交渉ってことになっちゃいますね」
あれれ、この子、ピュアっ子と見せかけて銭ゲバの可能性がでてきましたよ。
「そっかー、そうだよねー」
といいながら、試しに押し倒してみたが、嫌がられない。服の上からおっぱいをモミモミ。うん、ここまではタダみたいだ。じゃ軽くスカートもめくってみましょう。ズリズリ〜。 
あれ?Cちゃん、ワンピースの中にショートパンツを履いてるではないか。この上から電マをあてても効果低そうだな。 
とりえず、中に着ていたキャミソールを脱がそうとしたところ、「あ…、あの、いちおう、服を脱ぐのはオプションになるんですけど、いいですか?」
うん、やっぱりお金には厳しそうだな。でもヌードオプションの5千円を払えば、ショートパンツも、その中のパンツも脱いでくれるらしい。ここは払うしかないか。 さて、5千円を払って素っ裸にさせてみたはいいが、乳首を舐めようとしたら「それもお金が…」、ならばとクンニにトライすれば「それもお金が…ウフフ」とオプション料金を求めてくる。これはいよいよ電マのチカラを借りるしかなさそうだ。
「あ、そこに置いてあるの電マだよね。使ったことある?」
「あ、ないです」「じゃちょっとだけ使ってみない?」
「うん」 
よし。電マ出動だ。さて、どうでしょう? ブブブブ…
「んん…、ん…」
かすかな喘ぎ声をあげるCちゃん。あんまり気持ちよくないのかな? 
「ん、ん、ん、ん、あ〜!あ〜!」
よし、段々声が大きくなってきた。さらにブブブブ…
「んん〜ん!んん〜!」
よし、いい感じみたい。スキを突いておっぱい舐めに再チャレンジだ。ペロペロ〜
「ああ!んん〜ん!んん〜!」
よし、おっぱい舐めはタダで成功!
「んん〜ん!んん〜!ああっ、イッちゃう!イッちゃう!」
身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。ビクビク体を痙攣させてるタイミングでクンニも再トライだ!ペロペロ〜。
「んん〜!んんん〜! !」 
これもタダで成功!よし、このままの勢いでチンコも入れちゃうぞ! 覆いかぶさって勃起チンコを濡れ濡れマンコにあてがう。まだ拒否られない!よし、チンコを手で持ってぐいっと押し込んだその瞬間、
「あ、ダメ…」 
身体をぐいっと引いて、思い切り逃げられた。惜しい!先っちょは入ったのに!
「ダメなの? ちゃんとゴム着けるよ」
「ごめんなさい、入れるのはダメ…です」 
頑なな感じで拒否られてしまったぞ。なんだよ、ここまで来たのに。結局、騎乗位スマタのような体勢の手コキで抜かれてしまった。帰り際、身支度しているCちゃんに、ほかの客に挿入させたことがあるのかと尋ねたところ、
「絶対に最後まではしないって決めてるんですけど…、50万円を払ってくれたオジサンとはしちゃいましたね…」 
と告白してくれた。 とてもじゃないが、電マごときじゃ勝ち目ないですわ。

上玉の手コキ美女とも本番できた魔法の言葉|風俗体験談

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「今日、誕生日なんだ」と言ったら、本番をプレゼントしてもらえるのか?以前成功した本番プレゼント作戦の第二弾。
第1弾は素晴らしいすべり出しです。……しかし、プレイ後に町田、考えました。あのAちゃん、店員が「性格がMで、リピーターもガッチリ付いてますから!」と言っていました。そう、彼女はMなのです。「本番したこと二回目」なんて言ってましたが、Mってことは頼まれたら断れない可能性があります。そして「頼めば本番ヤラせてくれるから、リピーターガッチリ」ってことも大いに考えられるのです!
……ってことは、Aちゃんはかなりハードルが低かった可能性があります。本番なんて、ティッシュ配り感覚だったかもしれません。こうなったら次は、もっとハードルが高い嬢を攻めましょう!向ったのは、池袋の『P』という店です。ここには、「Hな小悪魔濃厚コース」というものがありまして、基本コッチは受け身で、お姉さまが責めてくるというもの。こちらからは、キスと軽いタッチはできるのですが、指入れとかはNG。1軒目のようにコッチがイニシアチブを取るのは難しそうです。でも、だからこそ、この店のお姉さまに「誕生日本番プレゼント」をもらえたら……これは完全勝利と言っていいのではないでしょうか??
池袋駅東口から徒歩5分。案内所で女のコを選びます。おぉ!この満島ひかり似のショートカットのBちゃん(21歳)!気が強そうな美人じゃないの!どうなのこのコ?
「彼女は、かなりのSっぽい性格ですね。しかもエロいので、受け身が好きな男性ならば楽しめますよ!」
エロくてS。検証するにはピッタリじゃない! このコに決定!60分1万7千円(ホテル代別3000円)を支払い、指定のビジネスホテルへと向いました。さぁ、誕生日作戦は、S女にも効くのでしょうか?
「へ〜、21歳なんだ。じゃあ、俺と19歳も離れてるんだね。俺、今日で40歳になったんだよね」
はい、と、いうわけでBちゃんとのプレイに入っております。今まさに、先ほども使ったテクニックで、誕生日をサラっとアピールしたところです。現場の町田足土です(カメラ目線で)。
「へ〜、そうなんだ。よくフーゾクには来るんですか?」
「ううん、ほぼ来ないんだけど……なんか今日ももうすぐ終わっちゃうし(このセリフを言うために、夜の10時に来店しております)、なんにもないのは寂しいなって思ってね」
「あ〜、そうですよね〜」 
Bちゃん、Sな性格にも関わらず、敬語まじりの言葉遣いです。あきらかに「誕生日なのにひとり」というボクに同情しています。
「そっかー。じゃあ、楽しみましょうね。とりあえず、ひとりでシャワー浴びてきてもらえますか?」
「あ、一緒に入るんじゃ……ないの?」
「あ、はい。すいません、そうなんですよー……」
謝った! S女が申し訳なさそうな顔しました!
あきらかに「この人は、ひとりぼっちの誕生日で人肌に触れたいって思ってるのに、なんか申し訳ないなぁ……」って顔してました!なんだか…テンションが上がってまいりました!光りの速さでシャワーを浴びて部屋に戻ると、黒の下着上下に黒いストッキングの姿に着替えたBちゃんがもじもじと立っていました。やばい!Dカップはありそうなオッパイに目が釘付けです!
「じゃあ、ベッドに寝てもらえますか?」
言われた通りにベッドに横になると、ボクのオナカの上に股がり、乳首をつめ先でチロチロといじってきます。くわ〜〜、気持ちいい〜〜!!
「ん…〜〜気持ちいい……」
「あ、気持ちいい?乳首弱いの?」
「うん、乳首、舐めて?」
「あ、ウン。いいよぉ…」
先っちょが硬くなった舌で、右の乳首を刺激したり、チューチュー吸ってくるBちゃん。いいじゃないか。それならばこちらは、両手を伸ばして、Bちゃんのお尻をモミモミと揉みまくります。
「あぁ〜、やだぁ〜。ダメ、触っちゃ……」  そんな声などおかまいなしに両方の中指を、ムァンコのあたりにあてがいます。グイっと押すと、ムニュっと柔らかい肉の弾力が指に当たる。心地良い〜。
「もぉ〜、そういうのダメ。私が攻めるんだからぁ……」
Bちゃんの顔が薄ピンク色です。キリっとした目が、トロ〜ンとしてます。ここは攻めるしかない!右の中指を、スッとパンツの横からすべり込ませ、そのままムァンコに挿入します!あらら!ヌルルっと、奥まで入っていくじゃありませんか!!
「あ〜〜〜、あ。ダメ……!このコースは……指入れしちゃ……ダ……メ……」
「…だってBちゃん、マジでカワイイからさ……気持ち良さそうにしてる顔、もっと見たいんだもん。もうちょっとだけ入れさせておいてよ?お願い!」
真剣な目で見る。まぶたが落ちた目でしばらく無言のBちゃん。これは……どうだ??
「じゃあ、あんまり……激しくうごかさないでね?」
来ました来ました!指入れNGの店なのにOK出ちゃいました! これはもう動かすしかありません。ゆっくりゆっくりと、ハチミツを混ぜるように指をかきまぜます。10分間、丁寧にかきまぜ続けます。「ハァハァ」と耳元でアエぐBちゃん。もうムァンコはパンツまでビチャビチャになるほどに大洪水状態。……あのーー……これ、またしてもイケちゃうんっじゃないの?
「ねぇ……Bちゃん。入れたい」
「…ん……え?」
「おちんちん入れたい」
「……ダメ、だよぉ……」
しぶとい!顔の表情もイヤがってないし、むしろ感じまくっているのに!これはもう、必殺のストレートを撃つしかない!
「お願い。……今日、誕生日だし。プレゼント、ちょうだい?」どうだ!
これ以上のストレートはない!どうだ!!
「……………………」
「………………」
「……………………じゃあ、特別ね」
キッターーーー!(心の中でプラトーンのポーズ)指入れ無しの店で本番成功!?これ、間違いなくフーゾク界の革命じゃないですか??やったーーーー!!(万歳)さぁ、それではさっそく挿入を……と思った瞬間、気付いてしまいました。そう、今回、店から指定されたホテルは「ビジネスホテル」。なんと、コンドームが置いていないのです。
「…どうしよう…。ここ、ゴムないかも。Bちゃん持ってる?」
「え?……持ってないよ。だって必要ないから、……」
Bちゃん、ゴム持ってないってことは、本当に普段は本番しないってことの証明ですよ。これはリアルです!リア…
「じゃあ、イキそうになったら、外に出してよね?」 
……ルぇぇぇええーー?
生本番いいの?マジで?すっげープレゼントなんですけど???Bちゃんは手首を返して、ボクのティンコをつかみ、パンツの横からグニグニとムァンコに入れだしました!うわーーー!!スゲーーー!!!
「ああ〜〜、本当に、本当に、外に出してよ…ガマン汁も出さないでよぉ〜〜」
そう言いながら、ズッパンズッパンとティンコの上で上下するBちゃんの身体。生のヌメり感がティンコのカリ部分からサオ、根元まで絡み付いてきます。
「気持ちいい!Bちゃんの身体、マジで気持ちいい!!」
「良かったぁ!私も気持ちいいよ!」
「エッチ、いつぶり?」
「ん〜〜〜……半年前…。本当に仕事でエッチしちゃうの初めてだから……ね?あっぁ!!」
Dカップのオッパイを揉みしだきながら、奥まで生ティンコを突き刺す!突き刺す!快感の波がバンッバン訪れます。正直、5分ともたず、絶頂がやってまいりました!もう限界!!  最後の最後、根元までグググっと差し込み、そのままティンコを引き抜く!
 「いやあああああああ!」と叫ぶBちゃんのオナカに白い液をこそぎ出しました。ビューーーっと飛び散る精液。快感が引っこ抜かれていきます。あああ…、気持ちいい!!
「………………お誕生日、おめでとう」
数億の子種が死んでいく姿を見ながら、Bちゃんはそう言ってニッコリと笑った。いや、これはフーゾク界の革命、来ちゃったんじゃないでしょうか?
実は3軒目。手コキのみの「回春マッサージ」の店でも試したんですが、本番はできなかったものの、ディープキスとオッパイ舐めと、手マンとフェラまでは行けました。もしかしたら、その店はそこまではOKの店だったかもしれませんが。とにかく、「誕生日なんだ」は最強の魔法の言葉なのは間違いありません!

ビデオボックスで手コキ本番営業するエンコー女が|エロネタ

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手コキ5千円、本番1万円。、埼玉大宮のビデオボックスに!個室を順々にノックするエンコー女が
嫁が妊娠したこともあり、最近のオレはもっばらオナニーで性欲を解消している。実家はカギがかからないし豊島マンションでは気持ちが盛り上がらない。なので休日の恒例行事はビデオボックス通いだ。実家の大宮周辺にある店舗は行きつくしたといってもいい。
その日、オレはいつもどおり南銀通りにあるチェーン系のビデボに入った。よーし、ー週間がんばった自分へのこ褒美だー溜まった欲望を吐きだしてやるー浜崎りおと、人妻合コンモノ、さらには新人女優を個室に持ち込み、いざパンツを下ろす。ああ、りおちゃん、そんなヤラシイ顔でオレを見るなよーーウッ、やばいっすー
早々に1発目を発射して一服したところで、後ろのドアを叩く音がした。コンコン。ん?なんだよ。ったく、どこのデブだ。オナニーの邪魔すんなっての。しかし数秒後、音は再び聞こえてきた。コンコン。
[まちがえてるんじゃないですか?」
そう答えても返事はなく、さらにノックは続く。店員が何か言いに来たのか。立ちあがりドアをゆっくりと開くと、そこに立っていたのは小柄な女だった。ビデオボックスに女。はて、ワケがわからん。店員のはずもないだろうし。
「えっと、どうしました?」「あの…」
その女は、すでに左足を部屋の中に入れていた。
「手コキ5千円、フェラは7千円だけどいいっ」えーっと、このビデボにそんなシステムありましたっけ?健全な(といっのもヘンだが)店だったはずだけど。彼女はオレの返事を待たずに入室し、ドアを閉めた。
女はリクライニングベッドに腰かけると、「早く脱いで、あっ、先にお金お願いね」とまるで当たりまえのようにふるまっている。
「ちょっと待った、どういつこと?」「あれ、オニイさん、前にも会わなかったっけっ」
言ってる意味がよくわからない。あんたに会った記憶なんてないぞ?
「初めてかー。アタシね、ここによく来るのよ」
彼女は続けた。この店には週に1回ほどやってきては、客の部屋を順番に巡ってエンコーをしているらしい。
「ビデオボックスって女の子でも入れるんだ?」「別になにも言われないよ」
戦略としては当たっている。ヌキたいときにヌキっ娘がやってくれば、男ならつい手を出してしまうもんだ。この女、あらためて顔を見ると、肌は汚いがまだ若そうだ。聞くと24才らしい。
「まあいいから、パンツ脱いで。フェラにする?」
そう言うと彼女はTシャツを脱いでブラジャー姿になった。貧相な胸だ。しつこいので手コキだけでもしてもらおうと、オレは5千円を渡した。彼女はすぐに乳首を紙めながら手コキをはじめる。
「これ見ながらやったほうが気持ちいいでしょつ」彼女はセットしてあったDVDを再生し、手際よく女優のフェラシーンまでスキップした。慣れてるね。お、そこイイ・。彼女はそのまま顔をチンコに持っていき、くわえだす。あれ、フェラは別料金じゃないのっま、いいか。
「めっちゃ固くなってるよ。挿れてもいいっ」「え、いくら?」「1万円」「追加でー万?」「ううん、全部で1万でいいよ」ええい、もう払っちゃえ。彼女は着ていた服のポケットからコンドームを取りだし、上から乗っかってきた。
「あん、イイ」音が外に漏れないように、か細い声であえぐ彼女を見るうちに、俺はあっというまに絶頂を迎えた。
★帰り際、受付の店員に尋ねたところ、確かに彼女はたいてい土曜の昼間にやってきて、映画を借りて個室に消えるといつ。中で何をしてるかまでは把握してないとのことだが、薄々は気づいてるんだろう。優香を2、3発殴ったような顔の女がそれだ。ま、他に女なんかいないし、すぐわかるはずだ。

【エロ漫画】風俗で本番する達人の口説き方

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風俗に行ったら本番したいですよね
世の中には〝風俗本番の達人〟と呼ばれる方がたくさんいらっしゃいます。
今回はその方々の手口を見せてもらいましょう!!
まずは正常位で素股をしているこの方
正常位素股は女のコの手がこうなります…
そこでこの方はとまずは
自分が素股で気持ちよくなれる客だとアピールしてこの時すでに素股そのものを堪能できる客と思い込まれているので女のコは手をそえません
フフッ
足を舐めると女のコは自然とカエルみたいなポーズになるよね︱とあくまでも〝事故〟を装い…
アロママッサージでも本番できるそうです
ゴムを着けているという安心感から自然な流れで挿入できるようです
誉める派は穴だけを誉めるみたいです
とヌイてからこの方はまず自宅で…風俗に行きます
ねえ、キミ、生でフェラするとさクラミジアとかエイズの可能性があるじゃん
え?
え?
もしもオレがエイズだったとしてキミの口の中に小さな傷や
口内炎があったら伝染るかもよそれでいいの?

抜きキャバでモデル級の女とフェラから本番SEXに挑む

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オレは本番情報の検証に心血を注ぐ男だ。ヘルスAは本番OK、キヤバクラBは持ち出しOK。
ウワサを聞きつけたら、サラ金から金を借りてでも駆けつける。ここ5年で訪れた店は100件は下らない。そんなオレの元に、新たな趣が寄せられたのが今年5月下旬のこと。大学時代の後輩が、六本木の抜きキャバ「K」で本番可能と知らせできたのだ。
ヌキキャバ。読んで字のごとく、抜きサービスがついたキャバクラである。指名の女のコとボックスシートで乳くりあった後、別室に移動、フェラで抜いてもらうのが基本システムだ。
後輩によれば、その店Kでは、女のコにー万円で1,エンコーを持ちかけると、約半数が応じてくるという。ふん。正直、さしたる魅力は感じない。なにゆえ1万円も払ってまで、フェラを挿入にグレードアップさせねばならぬのか。それこそ西川ロの本サロで遊んだ方がお得といっものだ。
しかしヤツはいった。Kには、キャバクラでもお目にかかれない美人ばかりが揃っている。ー万で本番がヤレるなら逆に安いぐらいだ、と。ウソかマコトか。
目指す抜きキャバKは見つかった。店名入りのコートを羽織った5、6人の呼び込みが、道行く人に声をかけまくっている。
「オニーさん。おっばい、おっぱいはいかがっすかー。あ、ラッキーだなー。いま40分1980円でOKっス。」
若い男が近寄ってきて、オレを誘う。うまいことを言いやがって。確かに7時から8時までは、最も安い40分1980円の基本料(ー時間ごとに数千円単位でアップする仕組み)で入店できるが、女のコの指名料3千円、かかるはずた。こちとらきっちり下調べしてきてんだナメんなよー・って、ま、入るんだけどね。
「はーい。ー名様」
5分ほど時間を潰した後、フロアへ。さて、どんな零囲気だろ?と足を踏み入れた瞬間、我が目を疑った。前方下着姿の女が15、16名、そこに向かって教室のように並んだ30近いボックスシートに男性客。確かにそれはオレのよく知る抜きキャバだ。しかし、この女のレベルの高さは何なんだ。ギャル風、大学生風、OL風…。キャバクラどころか、モデル級の女までいるじゃないか。信じられない思いで席に着くと、すぐにボーイが「お客さん初めてですか?」と駆け寄ってきた。
何でもステージに並んだ女性の中から好みの相手を「指名」、自分の席に呼ぶシステムらしい。サービスはディープキスとお触りのみ。ただし、女のコが気に入った場合は、連れ出すことも自由
「基本料はチェックの際でけっこうですが、指名料と小部屋代は女のコに直接お渡しください。それと40分の間に、女のコは一度はステージに戻りますんで。もしお相手が気に入らなかったら、このときにチェンジしてください」
ステージ上の女をゆっくり吟味し、左から4番目の女を指名する。歳が20代の前半、ルックスは持田香織をグラマラスにしたような感じだろうか。こんな美人と…。ぐひひ。
クミでーす。失礼しまーす。女は挨拶もソコソコに、膝に乗っかってきた。いきなりやの
「え?お客さんこういうの嫌いなの?」
「んなことないけどさ、しゃべってからでも遅くないじゃん」
「ていうか、こうやってないと店長に怒られちゃうんだよね」
ならばとばかり、胸や尻を好き放題、触りまくっていると、突然、店内の明かりが消えた。ユーロビートが店内に響く。上半身裸になった彼女が、乳房を押しつけ、舌をからめてくる。これが「ショータイム」か。くーたまらんのー。5分後、お楽しみ終了。彼女が涼しい顔で手を差し出した。
「3千円いただけますか?」
…そっだ。こいつらショーが終わったら全員、ステージに戻るんだった。もしそこで別の客から指名されたらどーすんの。オレのとこに戻ってこないかもしんね5じゃん。なんて、心配は無用だった。キープ料ー千円を払えば先客に優先権があるらしい。ほっ。オレはすぐさま4千円をクミの胸の谷間に突っ込んだ。
手で1万ならOK?本番?ヤ。絶対にイヤ
クミがステージから戻ってくるや、すぐに小部屋へ誘った。残り時間はあと20分ほど。グズグズしてるヒマはない。彼女の案内でフロアの隅に移動。ん?白いレースのカーテンで仕切られたボックスシートが3つあるけど、これが小部屋?外から中が丸見えじゃん。
いや、中に入るとそっでもないぞ。外は明るく中は真っ暗。これじゃ見える心配はない。さて、どうするか。とりあえず後輩の話どおり交渉してみるか。
「ねえ、お小遣いー万あげるからさー、エッチさせてくんない」
「え?・ここってそっいうお店じゃない」
「またまた。オレの友達がヤラせてもらったっていってたぜ」
「やっばりねー」「やっばり?」
「いや、お客さんみたいに聞いてくる人が多くて困ってんのよね」ふ5ん。そのロ振りからすると、店から禁止令でも出てるのかもしんない。でも逆に言えばこの店、さほどにエンコーが横行しているってことにならないか。
彼女の答は変わらない。2万、3万と値段をつり上げても、「絶対ムリ」の一点張り。挙げ旬、「お店の人呼ぶわよ」とまでいわれた日にはあきらめるしかない。ま、強引にして、トラブってもコトだしな。今日のところはヌイてもらって帰るっっと。しかし、よっこらせとズボンを下ろしたオレに、女は信じられないことばをロにする。
「なにやってんの?ムリって言ったじゃん」
へ?・ムリ?だってこの店抜きキャバだろ。抜きなしの抜きキャバなんて聞いたことねーぞ。突っ込むオレに、彼女はここは単にお触りができるキャバクラで、それ以上のサービスはないのだ、と。おい笑わせんなよ。
「じゃあ、なんでこんな小部屋があるわけ?」
「恥ずかしいってお客さんもいるでしょ」
「ははは。いねーよそんなヤツ」
「だったら聞くけど、ウチの店員さんから抜きアリっていわれたの?」「……」
「でしょ」「わかった。ー万円払うから、フェラしてよ」
「いや」「…手コキは?手コキでー万ならOKでしょ?」「ャ。絶対にイヤ」「……」
この後、別の女を指名してみたが結果は同じ。結局オレはただ2万円をむしり取られただけだった。最悪である。
ワタシ今日、生理なのよね
ディープキスとタッチで時間が経過、3千円、6千円と金に羽が生えたように消えていった。よく言や個室付きおっばいパブだが、正直、そのサービスはぼったくりさながらである。しかしあの美人揃いだ。ここであきらめるにはあまりに惜しい。何とかー回でもヤレないもんだろうたもっとも、いちいち小部屋に行ってたら、いくら金があっても追いつかない。エンコーの交渉を行うのはフロア、それもショータイムの最中がいいだろう。なーに、感じさせてやりゃ首をタテに振る女だってー人ぐらいいるって。
3日後の夜7時、再び六本木。まずはステージの中から、ギャル風のルックスとスケべな体つきがいかにもヤレそな感を醸し出している20才のミホを指名した。おおむね予想は当たった。ショータイムの最中、首や乳首をチロッと紙めただけで、アッフンアッフン悶え出す。いいぞ、もっと感じやがれー。サービスに徹すること3分、女を極楽浄土に導いたところで切り出した。
「小部屋でヤラせてくんない?ー万払っからさ。いいでしょ」
「オレむちゃ興奮しちゃってさー」
押せばオチそっな雰囲気だ。よし、それなら2万でどうだ。ダメ?なら3万、お金は欲しいんだけど、ワタシ、今日、生理なのよねと生理…。いやいや、この際、流血戦でもかまわんぞ。
「ていうか、ワタシがいやなんだってば」
「スカだなー。生理のときの方が気持ちイイんだぜ」
「ーしつこいなー。イヤだって言ってるでしよ」
くそー。貴様、それでもプロか。大仁田の爪のアカで血烈じて飲みやがれー

その後、2人のハズレの乳を操み、コレが最後とテーブルに呼んだのが、ともさかりえをふてくされさせたような自称20才・マユだった。もはや期待も何もない。半ば惰性でオレは、ショータイム中の暗がりで女に聞いた。
「ー万円でどう?ヤラせてくんない?」「いいよ」
えあまりにあっけらかんとした物言いに思わず聞き返す。いいんだな。そのことばコ本当に信じていいんだな。
「うん。それよりもっとアタシのこと気もちよくさせて?」
「小部屋に行くのはこのショータイムの後でしょ。今のうちに盛り上がっとかないと、向こうで時間なくなっちゃうよつまり、小部屋でソク挿入可能な状態にしておこうというわけか。ほう。話のわかる女じゃねーか。ディープキスから、首スジ、胸に舌を這わせ、アソコに指を突っ込む。女は髪の毛を振り乱しながら感じまくっている。10分後、整ったところで、2人して小部屋へ。約東のー万円を渡し、さあいよいよだ。今度こそは間違いねーだろ。え!?ウソだろ、
「ゴムしなきゃダメだってば」
な、なんだよ。びっくりさせんなよ。はいはい。そんなにニラまなくてもつけますってば、で、ゴムはどこにあるんです?
「え、あなた、ゴム持ってないの?」「もってないけど」
「じゃあ、ダメ」「ヘフ」「エッチやめ」
はははは面白いこと言うねー。こんなところにゴム持参で来る男がいるわきゃねーだろ。さ、早くゴム出して。
「…冗談じゃないんだけど」「はテメー、それじゃ詐欺じゃねーか。金返せ、金」
「・・怖ーい。いいよ、はい、ー万円。今度来るときはちゃんとコンドーム持ってきて」
「今度くるとき?でっやってまた指名させようっての」
「疑り深いなー。でっじゃないってば」
「金は2万払う。ぜったいに中で出したりしない。だからヤラせてくれ」
「ダメなものはダメなの」…もっヤメた。もっニ度とこないからな。3万もふんだくりやがって。くっそー、店に火でもつけてやろかいー怒り心頭で表に出た瞬間、ちょっと待てよと思い直した。コンビニでコンドーム買って、今すぐ店に舞い戻ったらどうだ。むろんヤレるとは思っちゃいないが、このままじゃ腹の虫が治まらん。あの女がどんな顔をするか。見ものやどー。
こうして10分もたたぬうちにKへ舞い戻り、再びクミを指名すると、彼女は心底うれしそうな顔でオレに抱きついてきた。
「えー、そんなにワタシとエッチしたかったのー。超うれしいー」
ほほー。できるのか。さっきのぶんもたっぷりサービスしてくれよん。わかったとマユ~ミのサービスは献身的だった。唇、耳、乳首、背中、竿、玉のウラとこれでもというぐらいに舌を這わせてゆく。おまえ、このままフェラでイカせちまおうって腹か。バカめ。誰がソノ手にのるか。
「私、上になっていい?」「え?」驚くオレを尻目に、コンドームをモノにかぶせ、馬乗りになる彼女。その瞬間、ペニスは生温い感触に包まれた。
★抜きキャバKは確かに女のレベルが高い。本番も可能である。しかし・・オレは再調査をすべきか真剣に迷っている。
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