札幌のタグ記事一覧

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タグ:札幌

  • 2019/03/04援助交際・パパ活

           札幌の激安風俗は十分に堪能した僕だが、もう一つどうしても確認しておかなければならないことがある。それはすすきのテレクラの援助交際事情についてだ。友人の話によれば、札幌での相場は1万円ということだった。安くなったとはいえ相場が未だ2万〜3万円であることを考えれば、激安と言わざるをえない。札幌の女性は、本当に1万円で援交するのだろうか。幸い僕の宿泊しているホテ...

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  • 2018/08/03その他

     一泊800円。男女ザコ寝のライダーハウスここ数年、毎年夏は北海道ツーリングに出かける。道中はあちこちの「ライダーハウス」に泊まり、他の旅行者との交流を楽しむのだが、お気に入りはこの「民宿ランプ別館」だ。なんとこの宿、一泊800円と格安のうえ、部屋が男女共同のザコ寝なのだ。料金の安さに釣られて来たのだろう、宿泊者にはお一人ツーリングの女子も珍しくない。話しかけるのは難しくないし、普通に仲良くなれ....

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  • 2018/07/20出会い攻略

     この居酒屋、料理の量がやたら多いのがウリの店です。間違っても「メガソーセージ」「メガチャーハン」「メガシーザーサラダ」なんてのを下手に頼み、女の子の腹をふくらませてはいけません。デザートが入らなくなりますから。勧めるべきは、1500円のスペシャルデザートです。完食させれば、まず間違いなく落とせたも当然でしょうなんせこれ、テキーラで作った悪名高いゼリー「テキーラボール」が5つも入った料理ですか...

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  • 2018/03/18突撃リポート

       北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に...

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札幌のすすきののテレクラ援助交際事情

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札幌の激安風俗は十分に堪能した僕だが、もう一つどうしても確認しておかなければならないことがある。それはすすきのテレクラの援助交際事情についてだ。友人の話によれば、札幌での相場は1万円ということだった。安くなったとはいえ相場が未だ2万〜3万円であることを考えれば、激安と言わざるをえない。札幌の女性は、本当に1万円で援交するのだろうか。
幸い僕の宿泊しているホテルから徒歩3分の場所に「S」という取次制のテレクラがある。ここで事の真偽を確認してみよう。フロントで簡単な入会手続きを済ませ、一番奥のルームで待機。1本目のコールが鳴った。主婦マサミ、どうやら援助希望ではなさそうだ。話してから「時間だから」と切る。まつ最初はこんなもんか。が、その後も期待していたような電話がなかなかかかって来ない。コールはそこそこあるものの、年齢を言ったとたんガチャ切りされたり若いほうがイイのかと思い、少し年齢をサバ読みしたのが災いしたか、つながっても話が長続きしない。少々焦りが出始めたそのとき都合8本目のコールが鳴った。
相手の主は30才の自称OL・周囲の雑音が聞こえることからして、公衆電話からかけているようだ。挨拶も早々に東京から来たことを正直に伝えると、「私も東京に住んでたことあるよ」とのこと。これは脈がありそうだ。
「もしよかったら、札幌を案内してくれない」
「いいわよ・迎えに行ったげる」
話はスムーズに進み、難なくアポ取りに成功。しかし、どうも気にかかるのが女の話し方だ。落ち着きがないというか、若干分裂症気味の感じがするのだ。まあルックスが良ければ問題はないけれど。
とりあえず顔だけ確認するつもりで指定場所に行ってみると、女が話していたとおりの青いフェスティバがウインカーを付けたまま止まっていた。車の背後から近寄ると中から黒いコートを着た髪の長い女が降りてくる。その瞬間僕は背中に悪寒が走るのを感じた。
「ヤバイー」
見るからに危なそうなのだ。分厚い化粧、服装のセンス、そして明らかに行き場を失った視線。
どれをとってもパラノイア系以外の何ものでもない。おまけに年齢も30代後半だろう。僕は蛇に晩まれたカエルのように、その場を一歩も動くことができなかった。「今中さんですか?」彼女はまるで獲物を捕らえた豹のように僕に向かって一直線に歩いてきた。どうやって突破したらいいのか。
「ぼっ、僕じゃありません」
我ながらへタな嘘で情けなくなったが、それしか出てこない。と、彼女、その言葉を聞いた瞬間、般
若のような顔になり、ドスの聞いた低い声でこう言った。
「いったい、どういうこと…」
「あの、僕、今中に頼まれたんです。あいつ、用事があって行かれないからって」
「バカヤローー」
女は僕を大声で一喝したかと思うと、車に戻り、もの凄いエンジン音を響かせて行ってしまった。せめて写真ぐらい撮っておけば良かったか。いや、乗り越えられただけでもラッキーとしなければ。再びテレクラに戻りコールを待つ。が、意外にも援助交際の女からはまったくかかって来ないもしや札幌では援助交際が絶滅したのだろうか。などと考えていると都合10本めのコールが鳴った。
「もしもし…」
おっ、かすかに聞こえる周りの雑音。これもまちがいなく公衆コールだろう。
「こんにちは、今どこからかけてるの」
「えっ…うん、そこのテレクラのすぐ側だよ」
電話の相手はともみ25才。販売の仕事をしているという。
「じゃあさ、僕、東京から来てるんだけど、もしよかったら今から札幌を案内してくれない」
頼むから切らないでくれよ、という願いを込めながら聞いてみた。すると…
「あたし、実は援助希望なんだよ」
来た来た来た〜・援助交際は絶滅してなかった!
「そうなんだ、うん。僕も暇だしさ、いいよ。だけど今、あんまり持ち合わせがないんだよね。ちな
みにいくら欲しいの」
「そっちの予算はいくらなの」
おっ逆に聞いてきたか…こいつちょっと手ごわいかもしれないぞ。しかし、ここでビビッてはいけな
い。単刀直入に聞かねば。
「いつ1万円…でどうかな」
「いいよ、1万円で」
ビンゴ!やはり友人の言っていたことは本当だったのだ。たった一例だけで判断できないだろうが、少なくとも彼女は1万円で簡単にOKを出した。僕は小躍りしたくなる気持ちを抑えつつ、ともみの待つ交差点横ラーメン屋の前へと出かけた。ここから歩いて2分ほどの距離である。茶髪に黒いジャケット、そしてミニスカをはいた彼女はすぐにわかった。しかし、小走りで来た僕の目に飛び込んで来たのは、ともみの虫歯だらけの口・・・。
「あっ、とつ、ともみちゃん…待った?」
ううん。待ってないよ。寒いから早く行こうよ」ともみが強引に僕の腕を取って歩き出す。が、僕はすっかり意気消沈、またもやこの場からどうやって逃げ出すかに、頭をめぐらすこととなった。彼女の車がある駐車場まで約300メートル。そこまでに何とかしなければ。
「あっちょつとさ、車に乗る前にトイレに行っておきたいんだけど」
「え」
一瞬怪語そうな顔をしたともみだったが、渋々セブンイレブンのトイレに行くことを承諾。しかし、生憎トイレの出口は1カ所しかなく、ここから脱出することは不可能だ。くそ、こうなったら、トイレから出た後、ともみにも入るように進め、その隙に逃げるか。僕がトイレから出ると、ともみは週刊誌を立ち読みしていた。
「ふう〜、スッキリした…ともみちやんはトイレに入っておかなくて大丈夫?」
さりげなく聞いてみる。
「そうね、入っておこうかな…」
シメタ!
「そうしなよ」
疑わずにトイレに入っていく彼女。僕は、その姿を確認した後、猛ダッシュでセブンイレブンを後にした。結局テレクラにいた3時間半で、総コール数十本、即アポ2本、援助交際1人。もっと時間をかければ、という気持ちがないではないが、あの2人のルックスを見てしまっては僕の戦闘意欲もこれ以上は湧かない。
テレクラでは芳しい結果は得られなかったものの、全体を通せば札幌の風俗は素晴らしいの一言に尽きる。料金が安くて、質が高いとなれば、これに勝るものはない。こうなりゃ、貯金を全部下ろして
札幌風俗に費やしてみるのも悪くなさそうだ。

北海道・札幌で出会いのあるイベント・宿泊所

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一泊800円。男女ザコ寝のライダーハウス
ここ数年、毎年夏は北海道ツーリングに出かける。道中はあちこちの「ライダーハウス」に泊まり、他の旅行者との交流を楽しむのだが、お気に入りはこの「民宿ランプ別館」だ。なんとこの宿、一泊800円と格安のうえ、部屋が男女共同のザコ寝なのだ。料金の安さに釣られて来たのだろう、宿泊者にはお一人ツーリングの女子も珍しくない。話しかけるのは難しくないし、普通に仲良くなれるものだ。一人でツーリングなんてする女にはおおらかなキャラの子が多く、過去に3人のお一人女子と意気投合、宿の外でセックスにまでもちこめた。来年も絶対に泊まりに行くつもりだ。
北海道旭川で毎年6月に行われるお祭りです。「常盤公園」というバカでかい公園にずらっと露店が並び、地元の人間がこぞって出かけます。公園内の軽食屋「大丸」前は毎年、十代の若者がたむろする場所です。夜ともなると、40〜50人は集まります。で、テンションが上がった連中が恒例でやらかすのが、公園の池への落とし合いです。おまえも入れよー、ドボン! 浴衣の女の子なんかもおかまいなく突き落とされてます。みなさんもぜひ一度ご覧頂きたい。びしょ濡れの浴衣は下着がはっきり透けるので、かなりソソりますよ。
テンション高めの人たちと最北の島を8時間歩いて真実の愛を見つけましょ
ユースホステル(YH)とは、宿泊者がみんなで一緒にご飯を食べたり語り合ったりする安宿です。自然に仲良くなりやすいのは、全国どこの施設にも言えるでしょう。ただ、ここは特にアツイです。
なんせ日本最北の島・礼文島なんてヘンピな場所にあるだけに、やって来る人間のテンションが死ぬほど高いですから。初日宿泊者はまず、連泊者に取り囲まれるようにして座らされ、礼文島の歌『島を愛す』を教えられます。そして、島のハイキングツアーに誘われるでしょう。ツアーに申し込めば、翌日は朝4時半起き。8時間かけて礼文島を探索します。ハイキングの終盤、日本海に沈む夕陽を眺めながら、参加者全員で『島を愛す』を歌うころになると、感動でみなが手を取り合ってることでしょう。このハイキング、『愛とロマンの8時間コース』と名付けられているだけあって、マジで愛が生まれたカップルもおるようです。
泡盛でベロベロにする合コンイベント
この沖縄居酒屋は、世話焼き店主が、定期的に合コンイベントを開いている。目当ての女グループに、男グループが順々にアタックする、要はねるとんパーティーのグループ版だ。ま、それ自体はさほど珍しい企画ではない。ただ、ポイントはここが沖縄居酒屋であること。酒といえば泡盛だ。女の子たちには、次から次に男グループが押し掛け、「かんぱい」「はい、飲んで」と酒をススめる。普段ならペースをコントロールできる女の子も、うっかりグデグデになってしまう。なんせ泡盛なのだから。また、常連客に看護婦が多いせいか、イベントにはナースグループが多いのもポイントだ。「看護婦は決してラクな仕事じゃなく、そのストレスの反動のせいかエロイ」という有名な俗説、あれは本当だとオレは思う。過去のお持ち帰り打率は5割だ。
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札幌・青森の路上ナンパスポット

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この居酒屋、料理の量がやたら多いのがウリの店です。間違っても「メガソーセージ」「メガチャーハン」「メガシーザーサラダ」なんてのを下手に頼み、女の子の腹をふくらませてはいけません。デザートが入らなくなりますから。勧めるべきは、1500円のスペシャルデザートです。完食させれば、まず間違いなく落とせたも当然でしょうなんせこれ、テキーラで作った悪名高いゼリー「テキーラボール」が5つも入った料理ですから。さすがは大盛りの店です。
すすきのの狸小路でナンパした女は、基本的にこのカラオケ店に誘います。ここの一番狭い部屋がマジでアツいので。L字のソファ席なのですが、テーブルがでかいのと奥の壁とテーブルの距離が狭すぎるため、2人で入室した場合、ぎゅうぎゅう状態で横に並んで座らざるを得ないんです。必然的にボディタッチがうまれ、さっさとコトを進めやすいことは言うまでもありません。ただ、他のナンパ師もしょっちゅうこの部屋を使うので空いてないときがあるのが玉に傷です。
まだあんまり親しくない女の子をバーにつれて行っても、酔わせるのは難しい。やつら、強い酒にはまず手を出さないんで。けど、テレビゲームをやりながら酒が飲めるこのバーなら、強い酒など必要ない。ゲームの視覚効果で酔わせることができるのだから。これ、詳しい説明は省くが、〝3D酔い〟なる身体症状を使った作戦だ。マジかよ? と思われるかもしれないが、マジだ。
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札幌のソープランドでプライベート風俗プレイを体験

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北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。
あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に相当する時期だ(もちろん現役高校生はフーゾク不可だが)。そんな、まだ少女といってもいい女のコが、潜望鏡やマット洗いといったイヤらしい泡テクを披露してくれるなんて。さらにはセックスのお相手までしてくれるなんて。もうステキ過ぎ!2月上旬の午後8時。ネオン煌めくすすきのの街は、東京では考えられないほどの寒波に見舞われていた。マイナス5度。地元のタクシー運転手に言わせれば、これでも「今年は暖かい」そうだが、車を降りた瞬間から鼻水が止まらない。めっちゃさぶ〜。
体をくの字に曲げ、アイスバーン状の歩道をそろそろと進む。さすが北の一大歓楽街だけあって、右も左も赤ら顔のサラリーマンと着飾った水商売のオネーチャンでいっぱいだ。
本日、行くべきソープランドはまだ決まっていない。事前に調べたところ、18才嬢の在籍する店はごろごろ見つかったので、まずは候補店をひと通り回り、写真を確認したうえで相手をチョイスするつもりだ。では1軒目、参りますか。
「18才のコと遊びたいんですけど、写真とか見れます?」
「申し訳ございません。当店に18才のコンパニオンはいないんですが」
店員がしれっと言う。はて。おたくのサイトによれば今日出勤予定のAちゃんが18才になってたんだけど。
「ああ、Aは20才です。HPの年齢が古いままなんですよ」
うぬ〜、いい加減な。しゃーない。次の店にいくとするか。ところが、その後訪れた3軒でも、店員の対応は同じだった。
「ごめんなさい。○○は18才じゃないんですよ」
それぞれの店でお目当てにしていたコがことごとくサイトの年齢と食い違うのだ。どういうことだよコレ。どこにも18才なんていないじゃん。怒りを露わにするおれに、店員が申し訳なさそうに言う。
「タイミングの問題なんですよね。当店も含め、18のコがいる店はちゃんとあるんですけど、出勤日が不定期だったり、すぐ辞めちゃったりする場合が多いんですよ」
何とも頼りない状況ではある。しかしどの店でも、聞けば素直に女のコの実年齢を教えてくれる点は評価していいかも。端からダマす気なら、20才のコを18としておれに紹介しているハズだし。とにかくここは、しらみつぶしに店をチェックしていくしかない。こうしてメモ帳に控えてあった候補店は次々と消えていき、残すところあと2軒となったとき、ようやく光明が見えた。
「Bですか?18才ですよ」
「え、ホント!?」思わず声が裏返った。
「はい。彼女、去年の夏に高校を退学したばかりですから。ほら」
自信満々に店員が提示した写真には、ショートボブのかわいらしいBちゃんがソファで横たわっている。精一杯、悩ましいポーズを取ってはいるものの、その隠しようのないあどけなさは、まさしく10代のものに違いない。こみあげるよろこびを押し殺し、おれは財布を取り出した。70分、総額2万5千円也。「お客さま、ご用意ができました。ごゆっくりお楽しみください」粗末な待合室で雑誌を読むことしばし、店員から声がかかった。カーテンを抜けた先のエレベーター前には、メイド姿の女性が三つ指をついてかしこまっている。Bちゃんだ。
「いらっしゃいませ〜」
やや鼻にかかったあいさつをして、彼女がすくっと立ち上がる。黒目がちな瞳。谷間からぷりんとはみ出しそうな、弾力のあるバスト。何より照明の光を反射するみずみずしい素肌が実に魅力的だ。いいよいいよ〜。
「じゃ、お部屋に行きましょ」
通された個室は、なんとも質素なものだった。中央にダブルベッドがひとつ置かれた以外に何もないプレイルームに、4畳ほどの古めかしい浴室が併設されている。さっそくフロの準備に取りかかる彼女に話しかけてみる。
「去年まで高校生だったんだって?」
「はい。ちょっといろいろあって辞めたんです。友だちはまだ現役の3年生ですよ」
「部活とかやってたの?」
「はい、こう見えても副部長だったんですよ。すごいでしょ」
退学後しばらく、Bちゃんは札幌市内の飲食店でアルバイトをしていたという。街中でキャッチに声をかけられ、いまの仕事を紹介されたのはほんのちょっと前、昨年11月のことだ。てことは、この店がフーゾク初体験なのか?
「正確には2軒目かな。ソープは初めてだけど、ここにくる前に1週間ほどヘルスにいたから」
高校中退↓店員↓ヘルス↓ソープ。絵に描いたような転落ぶりだが、あまり悲壮感がないのはあっけらかんとした彼女のキャラのおかげだろう。こちらにぷりっとしたケツを向けて、スケベ椅子に濡れタオルをかけるBちゃん。その様子を見ながら、おれは軽い感動を覚えていた。もし退学していなければ、いまだに彼女は現役の高校生なんだという事実に。街中で、友人とプリクラを撮ってはしゃぐ連中と何も変わらないことに。
ヤバイ。股間が熱くなっちゃったよ、オイ。ほどよい温度の湯船に浸かってポカポカになってから、洗い場へ。スケベ椅子に座ると、両手に大きな泡をつけたBちゃんがやさしくおれのボディを洗いはじめた。乳首を、亀頭を、金タマを。
「ここは好きですかー?」
ひとさし指をアナルの浅いところでぬぽぬぽと出し入れしながら彼女がイタズラっ子のような顔をする。はい、わりと好きっす。
身震いしつつ、いま一度、おれは彼女の裸体に視線を注いだ。至るところで新芽のような力強い若さが見てとれる。特に推定Fカップの巨乳。いずれ加齢とともに垂れ下がるであろう乳房が、スペースシャトル並に天井を見上げている。思わずひと揉みすると、ぽわんとゴムボールのような弾力を感じた。と、ここで彼女の口から意外なこばが。
「あの、マットプレイします?」
まるで出来ればしたくないといわんばかりの口調で尋ねるのだ。上目遣いにジッとこちらを見つめながら。
「なんで?」
「私、すっごい下手くそなんですよ。だから、あんまりやりたくないなぁ〜って…」
ざけんなコラ!客をナメてんのか!?彼女でなければ、確実にそう怒鳴っていただろう。
しかしおれは「こりゃ参ったね」
とクリント・イースト・ウッドのように苦笑いするばかり。なぜか。これぞ18才ソープ嬢の醍醐味と思ったからだ。まだプロに徹しきれていない甘え、社会人としての自覚の無さが、いかにも子供っぽいというか。実は先ほども彼女、おしゃべりに夢中になるあまり、すごく楽しみにしていた潜望鏡を当たり前のようにスルーしている。それに対してまったく文句を言わなかったのも、同じ理由からだ。
「ね、タケちゃん。あっち行ってイチャイチャしようよ」
いつの間にか彼女はタメ口になっていた。一回り以上も年下のコが「タケちゃん」だって。なんだろう、このドキドキ感は。夏合宿でこっそり逢い引きする教師と生徒みたいじゃないか!いったん妄想のスイッチがオンになると、これまでさんざん慣れ親しんできた風俗プレイが別物のように思えた。
テクニック的には決してレベルが高いとは言えない彼女のフェラも、ひかえめな愛撫の反応も、いろんな意味で新鮮なのだ。仰向けになっても型くず乳房をちゅぱちゅぱ吸は彼女の股間へ。しっをおびた膣壁をこじ開挿入する。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、張りのある尻肉がぶるんと揺れた。毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「うふ、やだぁ〜。超恥ずかしいんだけどぉ。見ないでよ〜…う、あんあんっ」最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜。
「あ、それ好もっとして」
最後の「先生」だけは、おれの脳内でつけ足したものだ。これこれ、Bよ。先生の亀頭もジュボジュておくれ。
「うん、こんな感じ?」
「もっと吸い付くように」
「わひゃった(わかった)」くぅ〜、たまりませんな。最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜
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