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風俗店で格安で遊びたければ新規開店・プレオープンで検索すべし|お得情報6つ

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1足指を舐めさせたい?ならば待合室でぼーっとしてちゃいけません
2暖気運転でプレイ初っ端から興奮がっつりマックスに
3格安で遊びたければプレオープンで検索すべし
新規オープンしたばかりの風俗店は、料金をぐっと下げているものだ。
〈新規開店につき、40分9000円→6500円〉
〈期間限定オープン価格。5000円ぽっきり!〉
 儲けはまだ考えておらず、まずは店に来てほしいんですってな意図なんだろう。
その際、よく謳われるキャッチフレーズが、『プレオープン』で、2、3ヵ月経つと価格を引き上げるのが一般的だ。そこでオレは、風俗遊びをするときは、
「プレオープン デリヘル 新宿」
お手頃価格の風俗店が簡単に見つかるってわけだ。
4このビジネスホテル、デリヘル呼べるのか?と迷わないために
5レビューサイトで「本番」を意味する隠語集
6中級以下ソープのナマ中OK嬢は簡単にわかります
総額5万円以上するような高級ソープランドは、たいていがゴム無しでの膣内射精OKとなっているが、中級以下となるとナマ中嬢はそうはいない。そこで、ソープ好きなら誰でも知っているナマ中嬢判別法を教えよう。ホームページの指名写真の名前の横に☆マークがついていれば、それはナマ中OKを意味している。「真由美☆」「マリヤ☆」のように。
店によっては☆マークとは限らず、ハートだったりキスマークだったりするようだがとにかく嬢によってマークがあったりなかったりするので一目で判別できるだろう。ソープランドって親切ですね。

盗聴発見器は格安物でも効果があるのか?

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0089_201903111011255c8.jpg電源、コンセント、電話モジュラー。室内の気になる箇所をすべて探ってみた。結果はセーフ。もちろん、素人でも容易にキャッチできるらしい。半信半疑ながらゴールデン街の裏で、スキャンスタート。と、わずか10秒足らずで何者かの声が聞こえてきた。
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上玉パパ活娘を騙して激安セックスしてみたら|援助交際体験談

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〝ありがとうございます。できるだけ急ぎます〞
財布に1万ウォン札をぎっしり詰め込み、待ち合わせ場所に到着すると、現れたのは清楚系の美人さんだった。髪型は黒髪ロングで、タレントのMEGUMIをさらにきれいにした感じである。大当た
りといっていいだろう。緊張気味に明菜ちゃんが頭を下げる。
「あ、はじめまして」「どうも。じゃ、行きますか」挨拶もそこそこにホテルへ。道すがら尋ねたところでは、彼女、普段はケーキ屋で働いているらしい。歳は23とのことだ。
「こういうお小遣い稼ぎって、いつもやってるの?」
「え〜、半年ぶりかな。ちょっと緊張しますね。うふふ」何だか、ふわふわしたコだ。部屋に入り、いざここからが最初の関門だ。エンコー女は先払いを要求してくるのが基本。プレイ前に3万ウォンを渡せば、いくら約束は破ってないと主張しようと、間違いなく逃げられてしまう。ここは、どうあっても後払いに持っていくしかないのだが、さて…。ふと気がつくと、彼女が服を脱ぎ始めている。
「ちょっと汗かいたんでシャワーしてきます」
どうやら先払いではないらしい。エンコー経験が浅いのか。ラッキー!シャワーから上がった彼女をベッドに手招きする。カネのことなどお首にも出さず、体をあずけてくる明菜ちゃん。よし、もらった。つつがなく終了したセックスは十二分に満足できるものだった。弾力たっぷりのぷにぷにボディ。控えめなあえぎ声。中でも丁寧かつ唾液をふんだんに使ったフェラは最高で、彼女の一生懸命さがひしひしと伝わってきた。3万の威力ってすごいっす。服に着替えた明菜ちゃんが、ベッドの上で体育座りしている。言いにくそうにしているけど、お金が欲しいんだよね。うん、わかったわかった。おれはズボンのポケットの財布に手をかけた。
「お金払わなきゃね。3万でいいんだっけ」
「あ、はい。ありがとうございます」…心臓がドキドキしてきた。これだけたっぷりサービスさせといて、ウォン札をハイどうぞと差し出すなんて。鬼か、おれは。緑がかった3枚の紙幣を財布から抜き取り、わざと明るく手渡す。「はい、これ。お疲れさま」「……」金を受け取った彼女は、しばし
黙りこくった。札の表と裏を交互に眺めている。怒ったか?  キレるのか?
「これ、お金ですか?」「ちゃんとしたお金だよ。韓国の紙幣で3万ウォン。3万でいいんでしょ?」「あ、そうなんだ。日本でも使えるんですか?」
「銀行で円に両替すればね。ほら、見てみて。ちゃんと1万が3枚あるでしょ」「うん、3万ある」
「おれ、ちゃんと約束守ったでしょ?」「うん、ありがとうございます」
こんな反応、まったく想像できなかった。「フザけるな!」「円とは言ってない!」の応酬を覚悟していたのに。大切そうにウォン札を自分の財布にしまってから、彼女がニコニコと顔を向けた。
「最初、商品券か何かかと思ってビックリしたんですけど、良かったです。こんなにたくさんもらって、ありがとうございます」よほどテンションが上がったのか、別れ際にも彼女は「ありがとうございます」と何度も頭を下げ、雑踏の中に消えていった。いつか両替をするときの様子を像すると、胸が痛い!素晴らしい滑り出しである。この調子でドンドン激安セックスを堪能してやろう。翌日、再び鼻歌まじりで出会い系をチェックしていたところ、カオリンと名乗る女の書き込みに目が止まった。『23才、ガールズバーで働いてます。見た目に自信あり。金欠でピンチだから、リッチな人、条件書いてメールください』容姿に自信ありか。よし、次のターゲットはこいつだ。
〝こんにちは。ホ別3万でどうですか〞
〝お金は大丈夫です。ゴム付ノーマル希望ですが大丈夫ですか〞オッケーでーす。たった2千円で多くは望みません。約束の時間に待ち合わせ場所に出向くと、前方からド派手メイクの金髪ギャルが近づいてきた。「サイトの人だよね。どうもヨロシク〜」ノリのいいネエチャンだ。外人のように整った顔立ちは、なるほど確かに美形ではある。乳もEカップはありそうだし。ホテルへ。しばらく雑談を交わしてから、先払いを防ごうとさりげなく服を脱ぎかけたおれに、カオリンが言う。
「ごめん。先にお金もらっていいかな」ち、やはりそう来たか。
「終わってから払うよ」「え〜ダメだよ」うやむやにすべく、おれはテレビのスイッチを入れた。「あ、サッカーやってる。ちょっと見ていい?」ゲームが止まるたび、服を脱がそうとしたり、キスを迫ったり、なし崩しにプレイを始めようとするも女は先払いを主張してきかない。この頑固者め。こうなったら払うか。もうホテルにいるんだし、理屈の上ではおれのほうが正しいんだし、論破してヤッちゃえ!「はい、3万」カオリンの右手にウォン紙幣を乗せてやると、彼女はそれをチラッと眺め、空いてるもう片方の手をさっと伸ばした。
「はいはい、面白いね。はやくお金ちょうだい」「いや、もう渡したじゃん」
「でもこれ韓国の金じゃん。諭吉じゃねーし」お、知ってたか。
「だから円で払うなんて言ってないし」
「あのさ、ガチで言ってんの?」「ガチだよ。ほら、財布見て。3万円なんて持ってないよ」
財布の中身を確かめた女は、ぽかーんと口を開けてゆっくりと顔を上げた。何か恐ろしいものでも見たかのように。
「ナニこれ。夢じゃないよね。リアルだよね。こんなことされたの初めてなんだけど。え?ホントにガチ?」「ガチだって」しばし間を置いて、女は身をよじった。
「超ウケるんだけど!オマエ、面白いオッサンだなぁ」ツボにはまったようだ。両足をバタつかせて笑い転げている。「何時間もメール待って、引いたのがオマエかよ。マジでこんなバカいるんだ。気に入ったよ!」そう言って、軽くおれの頭を小突くカオリン。いつの間にかオマエ呼ばわりされてるのが少し気になるけど、気に入ってくれたんならセックスさせてよ。「それは無理。ちゃんと諭吉さんを持ってきてくれたらね」ぴしゃりと断られた。やはり先払いは、何がなんでも回避しなければ。
そこで、一計を案じた。最初の段階では3万で交渉を成立させておき、いざホテルに入ってからこう提案するのはどうだろう。「もしプレイに満足できたら、終わった後にまとめて5万払うよ」
これなら女も後払いを認めるメリットがあるし、イケそうな気がする。では参ろう。次なるターゲットは、例によって出会い系で見つけた自称28才のマミだ。予定どおり3万で話をまとめ、いざ待ち合わせ場所へと向かう。やってきたのは、細面の地味な女だ。が、ブスというわけではないし、一発こっきりの相手なら十分なレベルかも。
「はじめまして。マミでーす。タイプタイプ〜。たっぷりエッチして楽しみましょうね〜」妙なハイテンションぶりがどこか引っかかるが、とにかくホテルへ向かう。部屋に入ると、マミはソファにどっかり腰を下ろし、機嫌よくタバコの煙を吐き出した。
「助かったわぁ。今日誰とも会えなかったら、ケータイを止められるところだったの」
「そんなカツカツだったの」「1カ月前にね、FXで大損害出して1億ちょっとパーになったの。貯金がそれ以上あったから借金はないんだけど、生活が苦しくて」ウソこけ。興に乗ったのか、マミは得意気に自分語りを続ける。実家はとある地方の名家で、大学を卒業後は数年間、外資系銀行で働き、周りには情熱大陸に出演した友人が何人もいる……って、いくら何でも盛りすぎだろ。虚言癖か。デタラメな話が終わると、彼女はタバコの火を消して言った。
「あのさ、先にお金もらっていいかな?」おっと、おいでなすったな。
「それなんだけどさ、プレイに満足できたら5万払うから、終わった後にまとめてってのはどう?」
一瞬だけ悩んだそぶりを見せ、女は目をらんらんと輝かせた。
「わかった。アタシ、超エロいし、絶対満足すると思うよ!」
自信満々に言うだけのことはあり、マミのセックスは濃厚だった。おれの体という体をなめ回し、ア
ナルにも舌先をぐりぐとりねじ込んでくる。膣のしまりも抜群で、正常位で挿入したら数分ともたず
にフィニッシュした。ふぃ〜。「ねえ、気持ちよかった?私のアソコ最高でしょ?」
着替えを済ませソファにぐったり腰を沈めていると、甘えた声でマミがすり寄ってきた。支払いの催促をしているのは明らかだ。死ぬほど気が重い。アナルまで舐めさせちゃってるしな。立て続けにタバコを3本吸い、ようやく腹を決めたところで、ウォン紙幣を手渡した。
「はい、5万ね」「やだ、ちょっと何これ。冗談やめてよ。はやくお金ちょうだい」
苦笑いを浮かべて、マミが金を突き返した。それを再び押し戻しておれ。
「いやマジだって。ちゃんと5万あるでしょ?」直後、ハァ〜〜〜〜と長いため息が聞こえてきた。
「あ〜あ。後払いにすると必ずこういうことになるんだよねぇ。なんのつもり、こんなオモチャの金なんか出してさ」「いやいや本物の金だって。韓国のだけど。ほら、ハングルが書かれてるじゃん」「ハングル?何それ?」オマエ、さっき外資系銀行にいたとか言ってなかったか?
「韓国のウォン紙幣だよ。きっちり5万ウォンあるから」
「バカじゃないの。5万円ちょうだいよ」
「無理だよ。円で払う約束なんてしてないし」「……」瞬間、女が紙幣をびりびりに破って、床に投げつけた。「あんたもバカな男だねぇ。こんなことで人生終わらせたいの?アタシの人脈ナメないでよね。今時、3万も出せば人を殺すこともできるんだから」目がマジだ。ここは逃げるのみ。「とりあえず出ようよ。2人一緒じゃないとチェックアウトできないから」ずらかるように部屋を出てエレ
ベータへ。くっついてきたマミが、中でおれの足を思い切り蹴り飛ばす。イテ!
「あんた、後悔しても遅いからね。どんな手を使ってでも必ず殺してやるから」
強烈すぎる殺人予告を突きつけ、女はスタスタとホテルを出て行った。

フィリピンの国際運転免許証は日本にいながら格安でとれる

0122_201812100119545b9_20191015064642524.jpg0123_20181210011956934_20191015064643910.jpgフィリピンの国際運転免許は日本に居ながら3万で取得可能
以前の裏モノに、交通違反を犯したときに切符を切られないよう、フィリピンで国際運転免許を取得された方の記事があったかと思います。確かリポーター氏は、フィリピンの国内用免許試験の部分を10万円の裏金ですっ飛ばしたものの、国際免許申請に関しては現地へ飛んで自らの手で行っていたはず。なるほどそれはそれでどんな方法なのでしょうが、10万円+渡航費に加え、わざわざ丸ー日つぶしてフィリピンに行くとなると一般人にはなかなか手を出しにくいのではないでしようか。ところが、実はそんな面倒くさいことをせずとも日本にいながらにして国際免許を取る方法があるのです。しかも費用はたったの3万円しかかかりません。
最初、フィリピンパフの女のコに聞いたときは私も半信半疑だったのですが、3万円と住民票、戸籍謄本、写真を渡しておくだけで実際に現物が送られてきたのですから信じるより他ありません。トラック仲間に教えてやると、みんな我も我もと飛びついてきて、今では知らぬ者はいない状況です。ところでなぜこんなに安く済んでしまうのでしょうか。裏のルートであることは間違いないにしろ、3万円とはあまりに安すぎます。パフの女のコに疑間をぶつけてみたところ、返ってきた答は以下のとおり。裏金を使って免許センターの人間を買収するのではなく、在比日本人が替え玉受験をしてくれる方法だからだ。
ここで整理しておくと、フィリピンで国際免許を取得するには、まずフィリピンの国内用免許を取得し、その免許を持って国際免許を申請するのが正式な流れです。もちろんそこは官僚腐敗国家フィリピン、金が動けばどうとでもなるというわけですが、実は裏金で取得できるのは国内用免許のみ。国際免許の申請に関しては正式な手続きを踏まなければなりません。そこであのリポーター氏もわざわざ申請に出向いたのでしょう。
しかし私たちの方法は、在比日本人に正式に国内用免許を取得させた上で国際免許の申請までしてもらい、その後で顔写真を貼り替える方法なので、裏金が不要で、しかも最後まで現地に行く必要がありません。いったいその日本人とは何者なのか、どうやって写真を貼り替えるのか等々、疑問は多々ありますが、とりあえず成功しているのですから深く考えることはないでしよう。皆さんもフィリピンパフのコにこっそり聞いてみてはいかがですか。

SEX当然!?格安ルームシェアのおぞましき実態|ハメまくり日記

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そこで思い立ったのが「ルームシェア」である。軒家や大きめのアパートを複数人で借りて家賃を安く済ませるもので、日本では馴染みが薄いが、欧米の苦学生などの間では浸透したシステムだ。人に部屋が与えられ、風呂やトイレ、リビングが共有スペースとなる。実に合理的な住み方と言えるだろう。さっそくネットで、ルームシェア募集の掲示板を検索してみる。。
『国分寺月4万円』『早稲田月3万円』数ある入居者募集告知の中、私の目はあるつの書き込みに釘付けになる。『立川月1万円』
1万円安い安すぎる。渡りに舟とはこのことか。急いで詳細情報希望のメールを送信。数日後、返信が来た。
〈(中略)SEXしたって誰も文句は言いませんよ。(中略)。返信のときは、〇〇が好きです、と書いてください。たとえばサーロインステーキが好きです、とか〉
不思議な文面にあっけに取られる。うん、大丈夫か、この人。相当にヤバそうだが、1万円の魅力には逆らえぬ。〈ハンバーグが好きです。入居希望します〉次のメールには電話番号が記載されていた。かけると、出たのはオッサンの眠そうな声だ。
「下見するなら、立川駅に来てもらえるかな」
下見当日、立川駅から連絡し、電話で誘導されながら現地へ。到着したのは、線路沿いに立つマンションだった。「おじゃまします」中は、地獄のことくモノが散乱した室だった。天井までまんべんなく積み上げられたダンボールとガラクタ。壁際には2段ベッドが幾つかあり、そこで寝起きするらしい。中央付近で、オムスビ顔のおっさんが毛布にくるまっている。これが、電話の男か。
「ふあ、どうも。こんな感じだよ」「はあ。他にも誰か住んでるんですかっ」「今は出かけてるけどね。学生とか」まるでタコ部屋ではないか。
男性でも女性でもいいですが10代20代の方。長期希望の方お顧いします。掲示板で見た書き込み。どこかオカシイとは思ったのだがリビングでお茶を飲みながら談笑する、ルームシェアの酒落たイメジは瞬時に吹っ飛んだ。しかし破格の安さを思えば仕方がない。少なくとも睡眠はできるだろうと、私は入居の希望を告げ、前払いで家賃万円を支払った。翌週の入居日。驚いたことに、さらにガラクタが増えていた。
こんなもん、誰が持ってきたんだ
オムスビのおっさんは、ゴミに囲まれたまま眠っている。ともかその後数日、私が見る限り日中のオムスピはいつも毛布にくるまって寝ていた。同居人のイラン人や学生たちは、ときどき顔を見せたが、ほとんど荷物置き場として使っているようだ。部屋は片付くどころか、ますます異様さを増し、食器や食材が何日も放置されていたり、天井まで積み上げられたダンボールが崩れ始めたり。そのうち、私の寝床にも、オムスビは私物のガラクタを放置し始めた。連日深夜の掃除。汚れる方の部屋。耐え切れず、私は突っかかった。
「あなた、いったい何やってんですかっ」
オムスビは唇をワナワナと本当に震わせる。
「何よアナタ」へっオカマ口調っ「仕事もしないで寝てるなら、片付けたらどうですかっ人の・ベッドにガラクタ置くの止めてくださいよ」「アナタには関係ないわ私は会社役員よアナタなんてチンカス君なんだから何がハンバーグ好きよ」ああ、もうワケがわからん。1万円なんて何かオカシイとは思ったが、こんな事態が待っているなんて。
かくして私は「出て行きなさい」と退去勧告を突きつけられることとなった。

兵庫風俗体験談・福原のソープ尼崎の格安ヘルスSM店

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1、兵庫の尼崎は、裏風俗が盛んな土地として、関西ではよく話題にのぼる。ぼくは和歌山在住なのでなかなか行く機会がなかったが、先日、初遠征してみた。阪神尼崎駅の北口を出て、商店街の裏手の風紀の悪い通りをウロウロしていると、風俗案内所前に猫背のオヤジスタッフが立っていた。
「兄ちゃん、遊び?」
釣られて入ってみる。ところが、オヤジが紹介してきたのは、キャバクラやピンサロなど普通の店ばかりだった。ぼくが行きたいのはこういう場所じゃないんだよな…。すると、オヤジが妙なことを言い出した。
「兄ちゃんはケーサツとはちゃうなぁ?よっしゃ、ヤリたいんやったら紹介したるわ」
 オッサンはこっちこっちと手招きし、案内所を出ていく。ついて行くと、不審な建物があった。
「ここ本サロや」
 ほいきた! にしても、看板は出ていないし、どころか建物の入り口を大きな幕で覆ってるし、いかにも裏風俗っぽいやん。幕をガバっとめくって中に入ると、階段があった。では、さっそく参りましょう。…って、あれ? 階段の途中にシャッターがある。しかもきっちり鍵をかけてるし。どんだけ警戒してんだよ!かくしてようやく辿り着いた店には、簡素な個室のプレイルームがいくつか並んでいた。システムは40分2万円。ちょっと値段は高かったものの、女の子は若くてかわいく一応満足した。
2、ソープ、ヘルス、ピンサロ、セクキャバ、色んな風俗店を回っていると、次第に普通のプレイに飽きてくる。刺激を追い求めた結果、俺が行き着いた先がアナルだった。友人の風俗仲間が教えてくれたこの店は、尼崎で古くから続けている老舗で、アナル舐めと本番が楽しめるというとんでもないピンサロなのだ。システムはピンサロコースとVIPコースに別れていて、このVIPコースが本番を意味する。年齢層が20代前半から30代前半と尼崎にしては若めなのも自分としてはありがたい。正直、こんな汚い男のアナル舐めをしてくれるならばもはや年齢など気にしないが。
実際にお店に行って女の子と対面してみると、とにかく「舐めプ探せるヒントセブンイレブン尼崎中央店そば兵庫・尼崎第4 弾 摘発されないのが不思議なエロい店60★レイ」が凄まじいと思うはずだ。当然ピンサロなのでシャワーはないが、ソファに座るとおしぼりで全身を拭かれ、耳元から足先まで想像を絶するレロレロで責め立てられる。途中、嬢にケツを突き出すような体勢にさせられ念願のアナル舐めへ。ペロッ、ペロペロ〜ッと丁寧に菊紋を舐められると、体がのけぞるほどの快感が走り、全身に無数の鳥肌が立つこと必至。そこから舌先が穴に入るかというぐらいのドリル攻撃が繰り出される。ホッと一息ついたらまたドリル。最後は体勢を変えてフェラからの挿入でフィニッシュだ。
3、関西でも有数のソープ街にあるこのサロンは、週末の夜、男性客で大賑わいです。場所は桜筋を南に抜けた場所にあり、店の前にキャッチの若い兄ちゃんが立っているので歩けばすぐに見つけられると思います。料金は通常のピンサロコースと本番可能なVIPコースが用意されてます。ピンサロは9千円程度、VIPコースだとプラス1万円とかなりの高額ですが心配いりません。通常コースでも本番をさせてくれる子がけっこういるからです。客一人が入ればそれだけで埋まってしまいそうな小さいソファに座ると、女の子がセクキャバのように膝の上に跨ってきます。キスから乳首舐め、そこから嬢が体を下げてすっぽりと客の両足の間に入り込んでのフェラ。強制的な密着プレイです。これはかなりイイです。キスをしていてもその密着感からエロい気持ちになっていきます。フェラの後は「入れたいな」とひとまず囁いてみましょう。ダメな子は「VIPで入ってね」と優しく諭してくれますし、OKな子ならば「いいよ」と言ってすんなり密着本番プレイが楽しめちゃいます。このあっけなさはいつもこちらが驚かされるほどです。どうしてこんなにユルいのか理由はわかりませんが、おそらくこれがソープ街の空気というものかもしれません。
4、SMがテーマの店だけに女の子は全員ボンテージ姿だし、店の奥には天井から鎖が垂らされM男性客がムチで叩かれたりする。そんなお店で最も盛り上がるのが半年に1度のペースで開かれる女体盛りイベンだ。お店の周年記念やスタッフの誕生パーティ、クリスマスなどで、かならず女体盛りが行われるのだ。裸の女性がテーブル上で横になり、体には大量のお寿司やケーキが並べられる。女体盛りが体験できる店は日本でも珍しい。
このガールズバー、接客方法がゆるすぎるゆえか、普通のお店とは少し違ったた雰囲気を醸し出している。お店はカウンターのある極通の作りだが、女性店員が椅子に座った状態でおしゃべりをするのである。その椅子がカウンターよりもやや高めなのがミソ。パンツがチラチラ見放題なのである
「パンツツ見えてるよ」と教えてあげると恥ずかしがっって隠す子もいるので、お店がやらせているわけではなさそうだが、指名欲しさにわざと椅子の上で体育座りしている子もいる。
5、授乳率の高いママ友御用達カフェ阪急西宮北口駅から徒歩
店はパスタ屋と力フェと絵本
地元でも有名なキッズカフェだ
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