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AV女優プロダクション・AVメーカーグッズ・アダルト業界で働く女性インタビュー

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仕事柄ってことでもないけれど、雑誌を読むときは必ず編集スタッフの名前が載ってるぺージから見てしまう。何人で作ってんのか、後記にはどんなことが書いてあんのか、妙に気になるのだ。
で、すでにご存じのように俺はエ口本をよくチェックするわけだが、ときおりスタッフ欄に女性名が載ってると少しうれしくなる。
エロ本なのに、「綾香」さんとか「美沙」さんとか。
自然と思うわけです。仕事ってのはキライなら続けられるもんじゃない。つまり彼女らはこのギョーカイのことが少なからず好きなのだろうと。涼しげな顔でてきぱき働いてても、根っこではスケベなことばかり考えてんですよね?短絡的発想タネイチが、アダルト業界で働く女子社員の奔放な(はずの)性を探ってまいりました。まずは、AV女優専門のモデルプロダクションに務めていらっしゃる女性から。AV女優の日々を間近で見てるんだから、そりやもぅスケベ事には精通してらっしゃるに違いない。都内にある事務所を訪れると、ご本人が玄関先まで出迎えてくれた。
「初めまして。よろしくお願いいたします」
美人だ。マネージャーどころか単体女優でも通用しそうなぐらいに。どうしてこんな女性がアダルト業界に足を踏み入れたんだろうか。
「前職はホームページの制作や管理をフリーでやってたんですが、3年前にここの社長に仕事を依頼されたのがきっかけですね」
その仕事は、AV女優さんたちの公式ブログの管理だった。
「それで、彼女たちと頻繁にメールでやり取りをするようになって、免疫が付いたっていうか、なんかいい子たちだなって思って」
それが縁で、現在の社長に誘われ、AV女優のマネージャーをすることに決めたらしい。マネージャーというからには、毎日のように撮影現場で男女のまぐわいを見てるってことか。濡らしながら眺めてるってことか。と思いきや、実際には現場に入ることはなく、女の子を送り届けてからはたいていメイク室で待機しているのだそうだ。でも声が聞こえてくれば疼きますでしよ?待機室で何してんすか?
「前もって渡された台本の内容を知ってるので、いまごろは3Pだなとか、フェラ抜きだなとかいうのを頭の中で追ってます」
フェラ抜き。そんな言葉がへーキで出てくるところがありがたい。これはプライベートでも相当なやり手と見た。
「そうですねえ。電マは持ってますけど…」
なに!
「彼氏にいったん取り上げられたんですけど、今は戻ってきてタンスの奥にしまってます。使ってないことにして」
実際は週末になると引っ張り出しては、ご自身であてがっているそうな。そりやAV業界の周辺にいれば機器も使いたくなりますわな。
「つまりオナニーですね」
「フフフ、そうですね」
「ちなみにどれくらいの頻度で?」
「週一ぐらいですね。お休みの日だけ。まあ、彼氏がいるときに使ったりもしますけどね」ちなみにバイブを使った経験はまだないらしいが、「超気になってます」とのこと。そりやねえ、マネージメントしてる子たちはくわえ込んでるだもんねえ。自分だって知りたぃよねぇ。
「そっち系は3 0代になってから貪欲になってきたんですよ。昔はどうでもよかったんですけど」
「今まで取り入れたもので、これは良かったみたいなのは?」
「やっぱり、電マの功績は大きいですね。ラクに早く。必需品です。まだ持ってない子にはオススメ」
AVメーカーの広報と聞くだけで、セックス大好きな女性を相像するのはワタシだけでしようか。皆さんの頭の中にも同じようなイメージがあるのでは?
先方の会議室で話を聞かせてくれた彼女の写真をご覧あれ(次ページ) 。外見だけではわからないけど、内に秘めたスケベを感じさせますね? ワタシの思い込みかどうかチェックしていきましよ。
彼女は都内の大学を卒業後、印刷会社、歯科助手を経たのち、現在の会社に入社し、以降AV一筋で今年8年目に突入した。
「就職誌にAVメーカーとは書いてなかったんですよ。広告代理業みたいな感じで。で、面接のときに目の前にドーンと置かれて『こういうの平気?』みたいな。で、面白そぅだな一と思って」
入社当時はイラマチオやディープスロートの意味すらわからなかった元歯科助手さんだったが、ーカ月もしないぅちに撮影現場に行かされることに。セックスできる人たちの存在に驚いたという。
「他人のエッチを観て興奮しなかったですか?」
「なかったですね」
「ホントに?」
「ええ、AV作品もそぅですけど、気持ちを入れて見ないんで」
猫かぶってないですかね。
「でも好みの男優さんがいれば抱かれたくなるでしよぅ」
「ないですね。この前も知り合いの男優さんがいきなり全裸で私の隣に座って、いきなりチン毛抜き始めましたからね。私は空気のような存在なんですよ」
う一む。広報さんがあれよあれよと脱がされて、女優を差し置いて悶えまくるようなのがいいのに。そうあってほしいのに。んじゃ、いきなり核心だ。
「オナニーとかは?」
「えつと、中学のときにしたことあるけれど、いつも途中で寝てしまうんですよ。だから最近はしないですね」淡白な方だ。いいのか広報さん、そんな答えでウチらの夢を壊していいのか。
彼氏さんとのプレイも、気がないときはよくエッチの途中で面倒になり、本気の熟睡に突入することも多いそぅな。
「途中で寝るなって言われますね。寝ちやぅとなかなか起きないし、起きても機嫌悪いんで。反省してます」
最後に、これまでの体験人数を伺ったところ、「お付き合いした男性の数の倍ぐらい」とのこと。でもお付き合いしてない人との情事の詳細は教えてくれないんだなこれが。自身の広報活動は得意じやないのかも。
バイブやローターを製作する会社に女性社員が勤務している絵をイメージしてみよぅ。
「おはよぅございます。あっ、このバイブ太くていいね。こっちのローターは震え方が甘いかも」
スケベに決まってます。先方の会議室でお会いしたのは、3 9才の独身女性。なんとこの方のお仕事、事務だけではなく、先ほどのイメージまんまの業務も含まれてました。試作品を使ってみて、女性ならではの意見を伝えるのだ。
「いわゆるモニタリングですね。社内では私一人だけです」
ということはですよ。会社の男性たちはアナタがあんなイボイボやこんなデコボコをあそこに突っ込んでることを知ってるわけですよね。楽しそう、この会社!
にしても、こんな快楽三昧なお仕事に、どういう経緯で就くことになったのか。
「求人情報誌ですよ。若いころデリヘルやってて実際にオモチャを使ってきてたので、慣れてるし、ここならお役に立てるんじやないかなと思いまして」
ほう、デリ経験ありですか。なんにも知らない乙女がいきなり実験台になったパターンのほうが興奮できたんだけど、ま、しょうがないか。
「おもちやはお持ちなんですか?」
「はい、持ってますよ。若いころはバイブも使ったことあります。普通の人間の男性ではありえない動きをしたりしますので」
「それでイケたりするんですか?」
「私は中でもクリでも大丈夫です。お尻だけは処女ですけど」
メーカーさん、処女と言うてますよ。女性用アナル器具、開発しなはれ。そいつでバージンを奪ってやりなはれ。
おもしろいことにカレシさんは彼女の仕事のことを知らないそうで、カレシがオモチャを使おうとしたときは知識が表に出ないよう気を使うのが大変なんだとか。
「例えばドンキとか行っても、商品の値段とか品揃えが気になっちゃうんですよ。絶対彼氏よりも知識豊富ですから。『こんなのあったよ』って見せられたら『ナニこれ!?』って驚いてみせたり。実際は内部構造まで知ってて、故障しても直せるぐらいなんですけどね」
人には色んな種類の悩みがあるようで。少しだけヌードが載ってる程度の雑誌なら、
女性編集者の存在も不思議じゃない。非エロ記事の担当ってこともあるだろう。
でもこのマドンナハウスはどこまでもエロいす。ヌキどころだらけです。なにせ人妻があっちこっちで脱いでるんだから。
編集部ではたらく彼女は、入社6年目の2 9才。ショートカットのカジュアルなスタイルで幼く見えますが、結婚6年目で、お子さんも3人いるんだと。
彼女は学生時代のころから出版社に入りたいと思っていたが、エロ業界に進もうとは明確に考えていなかつた。
「就職活動の時期にたまたま求人誌に募集があつたので受けたんです。就職氷河期て言われてたし、受かったので抵抗がなかったから入ったという感じです」
入社当初は男性向け実話誌の編集をしていたが、現在は熟女一本に。社内で男性向けグラビア誌を作っている女性は彼女1人しかいない。
「最近は業界全体で見ても、女性は珍しいみたいですね。実話誌の編集をしていたころは、SMの女王様に教えを乞ぅ、みたいなこともやってました。ハリツケ台に縛られたり、まんぐり返しさせられたり」女性部員がまんぐり返しとは、隣の机の男性部員たちもさぞ喜んだことだろぅ。
でもそれは昔の話。今は体当たり取材はやつてない。仕事は、プロダクションが持ってくる熟女モデルの写真を毎日毎日、何百枚と眺め、会議で考えた企画にマッチする女性を選別していく作業がメインとなる。
毎日、熟女の裸を見ていればオカシナ気分にだってなってくるはず。いや、なってください。
「正直言いますと、たま一に、気持ち悪いなって思うこともあります。男女ともに。でも綺麗なかりで固めると面白くないんですよね。やっぱりリアルな人がいないと」
気持ち悪いって。そうじゃなくて興奮とか濡れちゃうとか、そういうことだってあるでしように。
「う一ん、ないですね一。男の人もそうじゃないですか?」
いえ、よく勃起してますけど。
「あ一それが男と女の違いかもしれないですね一。逆に興奮できた方が仕事しやすいと思うんですけどね一」
そうなのか。淡々とやってるんだなぁ。残念だなぁ。でもプライベートはお盛んなんでしょ?
「仕事でカチカチの( えげつない) 写真を撮ってるので、プライベートはAVっぽいのは引きますね。昔はそれなりにはっちゃけてた時期もありましたけど、今はそんな感じじゃないですよ」
確かに3 人も子供がいたら、ゆっくりエロいことを楽しむ余裕はないのかもしれんなあ。

体験入店の風俗業界未経験嬢の新人ならどこまでもさせてくれる?

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14時前、店に出向くと、店員から、体験入店初日なので嬢がいやがること、違反行為は絶対にやらないように再三強調された。その後、ホテルへ入り、一本タバコを吸ったあたりで、ノックの音と共に、れんちゃんが入ってきた。目がパッチリとしていて、前田敦子のそっくりAV女優にそっくりだ。
「あれ、鈴木さんですよね?」
「そうだよ」
「あっ、失礼します〜」
この不慣れな様子、未経験ぽくていい。部屋の中をキョロキョロしてバッグを置く場所を決めかねているし。さっそくパンツを脱ぎ、手コキ開始だ。
「れんちゃんって学生さん?」「フリーターですよ。ファミレスでバイトしてます」
「この仕事の仕組みはわかる?研修とか受けたの?」
「いえ、それがなにも受けてなくって。もう全然なにも教えてくれないんですよ〜。あ、タイマー押してなかった!」
この抜けっぷり、いけるんじゃないでしょうか。とりあえずフェラへ誘導してみよう。
「あのさ、今まで付き合った彼氏にどんな技が上手いって言われてた?」
さりげなく聞こえる質問だが、事前に準備してきたものだ。解説しよう。彼氏とのセックスなんて、大抵フェラして挿入みたいな程度。となると「上手い」と言われる部分などフェラ以外に存在しないのだ。
「うーん、フェラかな?」 
ほい来た。これで要望が口にしやすくなったぞ。「あ、そうなんだ、そしたらちょっとフェラしてみてよ」
「えーダメですよ、禁止ですよ」
「ダメなの?そんなの知らなかったよ、困ったなぁ…」
「え〜」
「ちょっとさ、こんな言い方悪いんだけどなんていうか、手だと気持ちよくないんだよねぇ」
「え…ごめんなさい」
「その得意のフェラでしてみてよ、一回でいいからさ」
フェラに一回も二回もありません。どこまでが一回かわかんないしね。くわえさせたら最後まで離させないし!
「じゃあちょっとだけですよ〜」 
れんちゃんはチンコに顔を近づけ、すぐさま「パクリ」と口に含み、猛烈な勢いでしゃぶり始めた。まるで水を得た魚のように、無言で一心不乱にチンコに舌を絡ませる。おーマジでうまいじゃん!
「やばいね、めっちゃうまいよ!」
れんちゃんは無心に金玉、ケツの穴、チンコとしゃぶりまくっている。オナクラでこんなプレイありえんのかよ。もしかして本番とかもイケちゃうのかも。では失礼してパンツに手をかけてと…。
「もうなにしてるんですか!」「いやぁマジでフェラ上手いから興奮
してきちゃってさ」
「いやですよ、ちょっと!」
チンコをくわえながら注意するとは。なんだかもうフェラまでは当たり前みたいになってるし。仕方なくブラの中に手をつっこみ乳首をコリコリと動かしてみたところで、オレはれんちゃんの口の中に射精してしまった。
「マジで気持ちよかったよ、フェラうまいねほんと」
口からザーメンを出しながられんちゃんが嬉しそうに答える。
「だからやりたくなかったんですよ〜」
後日、店のホームページを見たところ、れんちゃんの名前はなかった。どうやら体験入店だけで嫌気がさしたようだ。今度は新宿にあるオナクラ店のホームページで「本日入店!!業界未経験! !」の文字を発見した。
プロフィール覧には「前職・ネイリスト」と記載されており、名前は「ひかり(仮名)・21才」。写真はまだない。本当に入りたてなのだろう。 シフトは正午から。時計を見ると現在11時をまわったところだ。急いで電話をかけ、なんとか1時に予約をとりつけた。最初の客じゃないけど、ま、いいだろう。 ホテルに入り待つこと数分。やってきたのは小森純の地元時代みたいなケバめの女だった。
「こんにちは〜」
「こんにちは、あれ?関西弁だね。出身大阪かどっかなの?」
「そうですよ、ネイルサロンで働いてるんですけど、1週間前に異動で上京してきたばっかりなんです」
「大阪にいたときからオナクラで働くこと決めてたの?」 
「そうといえばそうですねぇ」 
どうやら大阪時代の同僚が異動で上京して以降、このオナクラで働いているらしく、この度、ひかりもその彼女に誘われたのだという。てことは同僚からオナクラのルールを既に教わっている可能性もある。慎重に事を進めねば。 手コキ開始からしばらくして、例の質問をしてみる。
「カレシに上手いって言われた技とかある?」
「特にないかな〜」
「だってさ、フェラとかしないの?」
「最初付き合った彼氏にフェラしたら、クチん中に出されて吐いてしまって、それからフェラはちょっとできひんくなって…」まずい、作戦が通じないぞ。
「そしたら今まで付き合った彼氏にフェラしてあげてないの?」
「うん、全然してへん」
「パクッは聞いてないですよ〜」
こうなればもう、手コキではイケない設定で圧力をかけるしかない。
「なんか初めてだからかな?ちょっと惜しい感じかもしんない。なんていうかぶっちゃけあんまり気持ちよくないなぁ」
「えぇ〜ゴメンナサイ」
「いいよいいよ謝らなくて。このあと気持ちよくしてくれれば全然いいからさ」
「頑張りますね〜」
「まぁオレが手コキ苦手ってのもあるかもね。オレ、手コキよりちんちんチュー派だからさ」「なんですか、それ?」
「そのまんまだよ。ちんちんにチュッってするんだよ。あれが好きでさ」
「へぇ〜」
「ちょっとだけやってみてよ」
「え、でもフェラはできないですよ?」
「いやいや、フェラとちんちんチュッは全然違うって、フェラと一緒にされたら困るよ。フェラとは全然違うよ。軽くチュッってしてごらん?ほらほら」
ひかりは「しょうがないな」といった表情でチンコに顔を近づけ、唇を軽く触れた。
「そうそう、チュッパクッって感じでさ」
「パクッ?」
「うん、チュッパクッ!って」
「パクッは聞いてないですよ〜」
「いや、パクッも大事なんだよ、パクッとしないと興奮しないんだよ。軽くパクッとしてごらん」
「…はい」パクッ。おお、温かい!
「今度はジュルジュルって感じでやってみて」
お〜、上下運動が心地よい。この子、音で伝えるとどんどん付いてくるな。
「次はレロレロって」
さすがに口に出されただけのことはある。長年フェラってなくても素養は十分だ。
「じゃあ、今度はヌルッと入れてみよう」
舌がヌルリと動いた。違う、そうじゃない。挿入したいんだって。
「それは無理ですよ」
んーー、ここまでか。三人目は池袋の某オナクラ店だ。
「今日入店のひなたちゃん(仮名)って予約できますか?」
「はい、ご予約承れます! 本日17時より出勤予定でございます!」入店初日嬢、ここでも一人目の席をゲットできた。 近くのラブホテルで待機していると、店から電話がかかってきた。「申
し訳ございません、お客様。ただいま女の子にお店の説明をしておりますのでもうしばらくお待ちくださいませ」入店初日ならではの現象だ。15分ほど待って現れたひなたは、ショートカットの少しロリっぽい美少女だった。
「いま研修してたみたいだけど、なにしてたの?」
「へんなマニュアル本読んだだけなんですよ〜」
「へえ、どうしてここで働こうと思ったの?」
「就活は色々やったんですけど、内定貰えないまま大学卒業しちゃって。でも奨学金を返さなきゃならないから…」
いいね、こういうのリアルでいいわ。
「けどさ、こういう仕事に入るの抵抗なかった?」「ありますよ〜」
「でも彼氏に手コキとかフェラとかしたことあるでしょ?」
「どっちもありますけど、手でイかせたことって、私ないんですよ」 
いい情報をくれた。手では気持ち良くないよと、フェラへ誘導しやすいじゃないか。ひなたちゃんがチンコをシコシコ動かしはじめた。
「いやーイけなかったらどうしよっかな」
手コキするそばでプレッシャーをかける。
「え〜困りますよそれは」
「オレも困っちゃうよ。とりあえず雰囲気フェラだけしてみよっか?」
「なんですかそれ?」
「疑似フェラだよ。舌を出してチンコなめるようなフリしてよ」 
アクシデント的にチンコを口につけさせ、そのままなし崩し的にフェラへ誘導する手口だ。
「う〜ん、できるかわかんないけどやってみますね」
ひなたちゃんはチンコに顔を近づけてきたが、距離がまだ遠くて、なかなか接触事故が起こらない。わざと腰を振ってぶつけようとしているのに。
「イケないなぁ。なんかここまで来るとフェラしないと逆に気持ち悪いね」「ダメですよ」
「一瞬でいいよ、コンマ一秒でいいからさ」
「ダメー!」

ブラックマネーがワンサカ・新車ディーラー業界の裏側

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トヨタに日産、ホンダにマツダ世に車メーカーは数あれど、その販売を担うディーラーは、セールス業界の中でも特に厳しい職種だろう。《商品》は安くても100万前後で、上は天井知らず。おいそれと買い替えできる代物ではない.ために、販売員は日夜、国道沿いのショーウィンドウで来客に満面の笑みを浮かべ、顧客には相談やクレーム処理に奔走。まさに労多くして実り少ない商売である。と言いたいところだが、実はこの業界、やり方しだいで黒い金を稼ぎまくれるから面白い。中古車の不正下取りや架空修理、パーツの横流し等々、このオレが昨年1年間で手にしたブラックマネーは、実に約1千万に達す.むろん、すべて善良な消費者の皆様から頂いたお金だ。
本日は、国内大手販売会社X社で、地域トッブセールスを記録するオレが、新車ディーラー業界の裏側を告白しよう。
昔からクルマ業界は不景気にも好景気にも強い。成績のよい販売員は、当然、ボーナス(歩合)もタンマリだ。が、我が社の場合、こうしたセールス台数は、ほとんど給料に反映されない。たとえ500万の高級車を売ったところで、手当てはわずか数千円である。
給与も、四大卒の初任給が額面20万円で、現在が35万。1年に約1万の昇進という、公務員のような給与体系を歩んできた。早い話が、良くも悪くも日本企業の伝統体質を引きずっているのだ。
こんな待遇なら普通は社員のヤル気も失せ、会社は斜陽となるのがオチ。が、どっこい、我が社の業績は常に上位をキープし続けている。これも、ひとえに車の性能とリーズナブルな価格設定のおかげであり、多くの社員が、国内有数の自動車販売会社勤務という自負を持っているからだろう。
かくゆうオレも、入社当初は大いなる希望に燃えていた。配属先の営業所は、関西でも一、二を争う優良店。気合が入らないワケがない。ところが…。初日、教育係となったマネージャーの関口(仮名)はシレッと言うのである。
「オマエ、オレの後輩でラッキーやぞ。車屋は知恵一つで、ええ生活が待ってんねんで」
「どういう意味ですか?」
「まあ、これから、おいおいわかっていくわ」
「は、はあ…」
翌日から、さっそく担当エリアに飛んだ。関口と供に地域住民を一軒一軒足で回る飛び込み営業だ。関口の手法をマネ、担当エリアで顔見知りの住人を作ること2ヵ月、初めて200万円の中堅セダンの契約に漕ぎつけた。客に購入意思を再確認した後、天にも昇る気分で書類の作成に取りかかる。と、関口が慌ててオレを外に連れ出した。
「おいおい、オプション品の購入を普通に処理してどないする。この2ヵ月、何を見とったんや。オマエが社員割引で買うたことにせいや」
カーナビ、カーステレオにエアロパーツ、フロアマット等、正規の付属品をディーラーから購入すると、1台平均20万円の売上げ。これを自分の社割で取り付けて、浮いた3万円前後の金を懐に入れるという寸法だ。普通のセールスマンは月に5台、トップクラスで晦台を売るから、単純計算毎月15万の副収入となる。混雑する人だかりの中に、見覚えのある街宣車が2台。野次馬が注目するなか、車のボディをコンコン叩く。
馴染みの団体幹部が窓から顔を出した。と、鬼の形相で戦闘服に身を包み、天井を指差している。
雪がちらつく寒空の下、街宣車の天板で車に振り落とされる恐怖と逮捕の緊迫感に怯えながら、プラスドライバーを必死に回し続けるオレ。お、終わりました〜。命からがら車内に戻ると、幹部が笑いながら言った。
「よつしや、今日はこれから、ロシア領事館へ抗議や!この車はノンストップやから、帰りたかったら飛び降りんかい」
正直者が損する自動車業界。念願のマイホームを建てるまで、オレは錬金術に頭を捻る所存だ。

ウェディングプランナーが語るブライダル業界の金と下半身事情

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しかし、その半年後、ヤクザだらけの式場で、2人仲良くケーキに模造刀を入刀するのだから、男女の仲は理解できません。ちなみに私、このとき、彼のお父様(組長)から50万円の祝儀をいただきました。に述べたように、我が社の男性は社長と私の2人だけ。残りの9名はすべて独身女性です。容姿も教養もそこそこ備えているのに彼女らが婚期を逃すのは、ウエディングプランナーの宿命のようです。これは他社のブライダル業者も同じ傾向なのですが、こんな職場に男が混じればどうなるか。皆さんの想像どおりです。正直に告白すれば、私は、入社3カ月で他社の女性と関係を持ちました。お相手は、シンプルウエディグ業者の千絵(29才)ですシンプルウエディングと2人だけの超地味婚のこと貧乏客を体よくプランニンするのに重宝しており、彼はその式場の舞台係でした。最初に声をかけてきたのは、千絵の方でした。毎日、他人の幸せを眺めているせいか。周囲に男が皆無のせいか。独身と知るや積極的に誘ってくるのです。その日の晩、ビールを飲み干さないうちに、業界特有の不幸話を始めるのでした。「実は、挙式で来ていた新郎と関係しちゃってるの…」
「そうかぁ。そら、辛かったなあ」
「誰にも言えなくて…」誘ったのはあくまで新郎。女性の意地だけは守り通すものの、要は男日照りなのです。その証拠に、酒が深くなるにつれ、アッサリ本性をさらけだしました。
「だって、一緒にいてくれる男がいないからぁ〜!」
「わかった、わかった。今夜は付き合うてあげるし」
その晩の千絵の乱れ方と言えば、それはもう半端じゃありませんでした。この業界では、欲求不満ばかりか、かなりの好き者も少なくありません。
大金と引き換えに裏金が動くという理屈です。フランス料理のシェフなどが一例でしょう。お客様が、どこぞの名店を呼びたいと言えば、それを融通するのが私の役目。初めこそ、頭を下げてお願いに参上するのですが、1回数十万もの大金が動けば「次もまたお願い」となるのが人情です。写真屋だって、花屋だって同じこと。結婚式をアテにしている業者は他に、ビデオ、美容院、貸衣装屋、司会者などの派遣会社などありますが、そのが我々プランナーを待ちいるのです。もっとも、入社から1年の間は、袖の下事情などまったく気が付きませんでした。なぜ40万そこそこの先輩女性がベンツやBMWなどの高給会社を乗り回し、一等地にマンションを所有しているのか。すべては赤塚先輩からで聞き出しました。3万円は、一見小さな金額ですが、出入り業者を合わせれば、一度の式でざっと20万。月収ベースでは、軽く150万もの大金が懐に転がり込む計算です。しかし、こうした甘い汁を、私1人で享受というわけにはいきません。一部は《結婚情報サービスセンター》に回ります。ご存知、ウェブやお見合いパ-ティで若い男女をセッティングするこの業者。成婚率は20%と言われており、計算上、1万人の会員で2〜3千人が結婚に到ります。
会員の多くは家庭の事情で急がされた男女で、旧来然とした式が普通ですが、中には自分たちでコーディネートしたいというお客様もいらっしゃいます。そこで我々を紹介してもらうのです。早い話が、ブライダル業界は、結婚相談所を頂点とし、プランナー、業者、のピラミッドです。
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