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ブラックマネーがワンサカ・新車ディーラー業界の裏側

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トヨタに日産、ホンダにマツダ世に車メーカーは数あれど、その販売を担うディーラーは、セールス業界の中でも特に厳しい職種だろう。《商品》は安くても100万前後で、上は天井知らず。おいそれと買い替えできる代物ではない.ために、販売員は日夜、国道沿いのショーウィンドウで来客に満面の笑みを浮かべ、顧客には相談やクレーム処理に奔走。まさに労多くして実り少ない商売である。と言いたいところだが、実はこの業界、やり方しだいで黒い金を稼ぎまくれるから面白い。中古車の不正下取りや架空修理、パーツの横流し等々、このオレが昨年1年間で手にしたブラックマネーは、実に約1千万に達す.むろん、すべて善良な消費者の皆様から頂いたお金だ。
本日は、国内大手販売会社X社で、地域トッブセールスを記録するオレが、新車ディーラー業界の裏側を告白しよう。
昔からクルマ業界は不景気にも好景気にも強い。成績のよい販売員は、当然、ボーナス(歩合)もタンマリだ。が、我が社の場合、こうしたセールス台数は、ほとんど給料に反映されない。たとえ500万の高級車を売ったところで、手当てはわずか数千円である。
給与も、四大卒の初任給が額面20万円で、現在が35万。1年に約1万の昇進という、公務員のような給与体系を歩んできた。早い話が、良くも悪くも日本企業の伝統体質を引きずっているのだ。
こんな待遇なら普通は社員のヤル気も失せ、会社は斜陽となるのがオチ。が、どっこい、我が社の業績は常に上位をキープし続けている。これも、ひとえに車の性能とリーズナブルな価格設定のおかげであり、多くの社員が、国内有数の自動車販売会社勤務という自負を持っているからだろう。
かくゆうオレも、入社当初は大いなる希望に燃えていた。配属先の営業所は、関西でも一、二を争う優良店。気合が入らないワケがない。ところが…。初日、教育係となったマネージャーの関口(仮名)はシレッと言うのである。
「オマエ、オレの後輩でラッキーやぞ。車屋は知恵一つで、ええ生活が待ってんねんで」
「どういう意味ですか?」
「まあ、これから、おいおいわかっていくわ」
「は、はあ…」
翌日から、さっそく担当エリアに飛んだ。関口と供に地域住民を一軒一軒足で回る飛び込み営業だ。関口の手法をマネ、担当エリアで顔見知りの住人を作ること2ヵ月、初めて200万円の中堅セダンの契約に漕ぎつけた。客に購入意思を再確認した後、天にも昇る気分で書類の作成に取りかかる。と、関口が慌ててオレを外に連れ出した。
「おいおい、オプション品の購入を普通に処理してどないする。この2ヵ月、何を見とったんや。オマエが社員割引で買うたことにせいや」
カーナビ、カーステレオにエアロパーツ、フロアマット等、正規の付属品をディーラーから購入すると、1台平均20万円の売上げ。これを自分の社割で取り付けて、浮いた3万円前後の金を懐に入れるという寸法だ。普通のセールスマンは月に5台、トップクラスで晦台を売るから、単純計算毎月15万の副収入となる。混雑する人だかりの中に、見覚えのある街宣車が2台。野次馬が注目するなか、車のボディをコンコン叩く。
馴染みの団体幹部が窓から顔を出した。と、鬼の形相で戦闘服に身を包み、天井を指差している。
雪がちらつく寒空の下、街宣車の天板で車に振り落とされる恐怖と逮捕の緊迫感に怯えながら、プラスドライバーを必死に回し続けるオレ。お、終わりました〜。命からがら車内に戻ると、幹部が笑いながら言った。
「よつしや、今日はこれから、ロシア領事館へ抗議や!この車はノンストップやから、帰りたかったら飛び降りんかい」
正直者が損する自動車業界。念願のマイホームを建てるまで、オレは錬金術に頭を捻る所存だ。

ウェディングプランナーが語るブライダル業界の女と金

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「それやったら、はよ堕ろさんかい!今やったら、モグリの医者のトコでも平気やろ、その前にワシがやったるわ」顔面が怒気一色になるや、彼女を床に押し倒し、膨らみかけたお腹を踏み潰す旦那。私が止めに入ればヒジで顔面を殴もれ、事態が収まる頃には体中傷だらけでした。
しかし、その半年後、ヤクザだらけの式場で、2人仲良くケーキに模造刀を入刀するのだから、男女の仲は理解できません。ちなみに私、このとき、彼のお父様(組長)から50万円の祝儀をいただきました。に述べたように、我が社の男性は社長と私の2人だけ。残りの9名はすべて独身女性です。容姿も教養もそこそこ備えているのに彼女らが婚期を逃すのは、ウエディングプランナーの宿命のようです。これは他社のブライダル業者も同じ傾向なのですが、こんな職場に男が混じればどうなるか。皆さんの想像どおりです。正直に告白すれば、私は、入社3カ月で他社の女性と関係を持ちました。お相手は、シンプルウエディグ業者の千絵(29才)ですシンプルウエディングと2人だけの超地味婚のこと貧乏客を体よくプランニンするのに重宝しており、彼はその式場の舞台係でした。最初に声をかけてきたのは、千絵の方でした。毎日、他人の幸せを眺めているせいか。周囲に男が皆無のせいか。独身と知るや積極的に誘ってくるのです。その日の晩、ビールを飲み干さないうちに、業界特有の不幸話を始めるのでした。「実は、挙式で来ていた新郎と関係しちゃってるの…」
「そうかぁ。そら、辛かったなあ」
「誰にも言えなくて…」誘ったのはあくまで新郎。女性の意地だけは守り通すものの、要は男日照りなのです。その証拠に、酒が深くなるにつれ、アッサリ本性をさらけだしました。
「だって、一緒にいてくれる男がいないからぁ〜!」
「わかった、わかった。今夜は付き合うてあげるし」
その晩の千絵の乱れ方と言えば、それはもう半端じゃありませんでした。この業界では、欲求不満ばかりか、かなりの好き者も少なくありません。
大金と引き換えに裏金が動くという理屈です。フランス料理のシェフなどが一例でしょう。お客様が、どこぞの名店を呼びたいと言えば、それを融通するのが私の役目。初めこそ、頭を下げてお願いに参上するのですが、1回数十万もの大金が動けば「次もまたお願い」となるのが人情です。写真屋だって、花屋だって同じこと。結婚式をアテにしている業者は他に、ビデオ、美容院、貸衣装屋、司会者などの派遣会社などありますが、そのが我々プランナーを待ちいるのです。もっとも、入社から1年の間は、袖の下事情などまったく気が付きませんでした。なぜ40万そこそこの先輩女性がベンツやBMWなどの高給会社を乗り回し、一等地にマンションを所有しているのか。すべては赤塚先輩からで聞き出しました。3万円は、一見小さな金額ですが、出入り業者を合わせれば、一度の式でざっと20万。月収ベースでは、軽く150万もの大金が懐に転がり込む計算です。しかし、こうした甘い汁を、私1人で享受というわけにはいきません。一部は《結婚情報サービスセンター》に回ります。ご存知、ウェブやお見合いパ-ティで若い男女をセッティングするこの業者。成婚率は20%と言われており、計算上、1万人の会員で2〜3千人が結婚に到ります。
会員の多くは家庭の事情で急がされた男女で、旧来然とした式が普通ですが、中には自分たちでコーディネートしたいというお客様もいらっしゃいます。そこで我々を紹介してもらうのです。早い話が、ブライダル業界は、結婚相談所を頂点とし、プランナー、業者、のピラミッドです。

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