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ソープ街・堀之内の川崎のテレクラで待ち合わせ場所の横取りでハメ撮りに成功

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神奈川県川崎のテレクラは、どんよりとしたソープ街・堀之内のそばにある。川崎、横浜だけでなく目黒や大井町など広いエリアから電話がかかってくるが、そのほとんどが暇つぶしの電話だ。アポ目的の女性とようやくつながったのは夕方4時前だった。
「こんいいは(こんにちわ)」かなり滑舌の悪い女性のようだ。「お姉さん、今日はどんな方をお探しですか?」「あお…ありひひなんれす」えっと…これは何と言ったのだろう。テレクラという場所、話し方のトーンから察するに、いま口にされた「ありひひ」は「ワリキリ」ととらえるのが正解か。
「ワリキリですか?」「はい」 よし、当たった。「ワリキリ、大丈夫ですよ。条
件はありますか?」「いいわん、ごへんぐらい…もらえまふ?」
 大丈夫、もうわかってきた。1万5千円だ。
「大丈夫です、このあとすぐにお会いできるんですか?」「いえ…」
「お仕事が終わってから?」「あの…あふやらめでふあ?」
「え?」「あふやらめでふあ?」 脳みそをフル回転させ、「明日はダメですか?」と翻訳できた。 明日アポの提案は初めてのパターンだ。彼女、今日は雨だからあまり外出したくないという。金を払う側だってのに、なんでこちらが歩み寄らなくてはならないんだよ。「今日はどうしても厳しいですか?」
「はい。だええふは?」
ダメですか? だな。しばらく迷ったが、この個性的な話し方をする女性、一体どんな人物なのか気になることだし了承しようか。
「わかりました。明日で大丈夫ですよ」
「ひゃあ、はんおうおひえるね(じゃあ、番号教えるね)」
その場で携帯電話の番号を交換すると、すぐにメッセージが届いた。
〈明日楽しみにしています。よろしくお願いいたします〉 メールでは極めて普通の文章が送られてきた。わかりやすくてよろしい。メールで判明したのは以下の情報だ。
名前はサキさん(仮名)。現在39才の既婚者。仕事はしておらず、子どももいない専業主婦。どうってことないプロフィールだが、これを電話口で聞き出していたら、たっぷり30分はかかっただろう。歯はちゃんと揃っているのだが
翌日。サキさんからアポの確認メールが入った。
〈おはようございます。今日大丈夫ですか?〉
 本当に今日の1時アポで問題ないかの確認メールだ。まるで、システム化された風俗店の予約のようにしっかり確認してくるあたり、この人はベテランエンコー女と見て間違いない。 夕方5時。川崎駅から北部に位置する南武線・武蔵小杉駅に降り立った。ここ数年で急激に再開発が進んだこの地は、高層マンションが立ち並び、どこか都会的な雰囲気が漂っている。〈駅すぐのマックの前に来てください。黄色いコートに黄色い
カバンです〉随分と物騒な色使いのファッションだ。トラキチなのか?
言われたとおりマックの前に向かったが、それらしき女性は一向に見当たらない。と、ここでサキさんから電話が入った。「あお、いあみえのなははあらえまふ」まったくなんのことだかわからない。メールにしてくれればいいのに。 次の瞬間、マックの自動ドアが開き、一人の女性が現れた。
「おああえいあいあ」(お待たせしました) 黄色い模様があしらわれた帽子、黄色いジャケット、黄色いバッグ。異様と言うしかない。 傷みきった茶髪と頬のシワか
ら39才という年齢は妥当だろう。顔は、酒やけになった飯島愛のすっぴん、といったかんじか。 見たところ、歯はちゃんと揃っているのだが、どうしてこんなしゃべり方になるのやら。
「ホテルの場所わかりますか?」 尋ねると、サキさんは駅と反対方向を指さし、歩き出した。
「ご結婚されてるんですよね。けっこう長いんですか?」
「はい。はふえいえっほんなお」「え?」「はふえいのとひはら…」
「ああ、学生のときから?」「はい」カキクケコが存在しない彼女の話し方には、ある程度のリスニング能力が要求される。今日はなかなか苦労しそうだ。
「お子さんはいないんでしたっけ?」「れきないんれふ」 体質的に子供ができないらしい。ちょっと不憫とも言える。 到着したラブホテルは、住宅街のなかで一軒だけ浮いている黄色い建物だった。これ、武蔵小杉のテーマカラーなのか?理解しようとい気も失せてきた部屋に入ってお金を受け取るや、彼女は服を脱ぎだした。「おふおはいいまふ?」「奥さんですか? いえ、独身ですよ」「いえ、おふおは?」「え?」 こちらのクエスチョンを無視して、彼女は風呂のお湯を貯め始めた。そうか、今のは「奥さん」ではなく「お風呂」だったのか。「それにしても、学生結婚ってすごいですよね。何年の時ですか」「わたひがさんれん、だんああよれんのとひ」 これは聞き取れた。私が3年、旦那が4年。ずいぶん若い。当時も彼女はこんなしゃべり方だったんだろうか。 しかしいくら専業主婦でも、これではコミュニケーションに苦労するだろう。だから仕事もしてないんだろうか。「ちなみにお小遣いはいくらもらってるんですか」
「にあんえん」2万円か。それならエンコーの一つや二つやらないとやってられないのかも。「それじゃあ何も買えないですよね」
「うん、だあらこうやって(だからこうやって)」 リスニング能力を発揮して聞き出した、彼女の生い立ちを軽く紹介しておこう。 結婚生活の初期は彼女にも親の援助があったそうだが、そんな生活に後ろめたさを感じ、7年ほど前からテレクラに電話をかけ始めた。 旦那とは10年ほどセックスレスになっているが、ワリキリのおかげで性欲もそれなりに解消されているという。ちなみにこの情報を聞き出すのに要した時間は20分だ。タオル一枚になった彼女がクションとくしゃみをした。「あ、おふおたまいあひた」
お風呂たまりました、と解釈したが、浴槽を見ると、まだ三分の一程度しか湯が溜まっていない。うむ、聞き違いか。かといって聞き返すほどの内容とも思えないし…。リスニングは正しかった。彼女は構わず浴槽に入っていったのだ。腰の下あたりまでしかお湯が入っていない。これ、ぜんぜん風呂の意味ないんじゃないですか?
「大丈夫ですか?」
「だいひょふ、だいひょふ」
ボディソープで身体も洗わず、カラスの行水のごとくわずか3分ほどで風呂をあがってしまった。焦ってこちらもシャワーを浴びて風呂をあがる。彼女がベッドに横になるよう促した。
「ひへほひいほほ、あいあふは」
何を言っているのかまったくわからないが、もはや理解しようという気も失せてきた。どうせたいしたセリフじゃないだろう。 聞こえないフリをして横になると、彼女が乳首をチロチロと舐め始めた。舐めているあいだ、傷んだ茶髪がチクチクと肌を刺激してくる。ツムジあたりにはフケがちらほら。家でもさっきみたいな風呂の入り方だとこうなるのかもしれない。アエギ声もこうなってしまうものなのか
「フェラしてもらっていいですよ」
仰向けフェラのあと、仁王立ちになってフェラを続けさせる。チンコをほっぺにくっつけ、キンタマの根本から舌を這わせてくる。これは上手いかも。
「うまいですね。旦那さんにそうしてるんですか」
「ううん、おいひあふ」
「おいしい?」「おいひあふ」
「そんなセリフも旦那さんによく言うんですか?」
「あの、いわあひえふ」
ああ、「言わないです」ってことね。ってことは先ほどの単語は「おいしいです」ではなく「オリジナル」か。文の前後から単語を類推するこの作業、昔、英語の長文問題でよくやったものだ。
チンコが7割ほどに勃起したので、挿入を試みる。
「入れていいですか?」 彼女が事務的にオレのチンコを自らの股間に持っていった。長い爪の奥に黒い垢がたまっている。「あの、ゴムを…」「ああ、ふへふ?」
つけるの? といった表情でこちらを見てきた。妊娠しない体なのだからナマでいいだろってことか?構わず無視して事務的にコンドームを装着し、なんとかマンコに入れ込んだ。 中は驚くほどスカスカでとてもじゃないが射精に到れる代物じゃない。いつものことながら腰を動かせば動かすほど萎えていくのがわかる。
さらに萎えさせる原因となったのが彼女の発する声だった。
「うっうっ! …ぐっ! ぐっ!」 あえぎ…いや、喉の奥からえずいているようなこの音に、耳を塞ぎたくなってしまう。
「ぐぅう! …ぐぅう!」
目を閉じながら、幽霊にとりつかれたようにえずいている。カキクケコが発声できないと、アエギ声もこうなってしまうものなのか。関係なさそうだけど、現にこうなのだから。「すみません、もう大丈夫です」「ああ」

こちらは池袋のテレクラ体験談
ある編集者と池袋三越の近くにある喫茶店Hで打ち合わせをしていたときだ。2階の窓際から、若い女が公衆ボックスから出てきてマックの横に立ったのが見えた。男が来て挨拶したかと思うと、一緒に公園方面に消えていく。すぐ近くにはテレクラ「R」がある。他にも、2時間ちかくで4件の出会いを見た。ー人以外は3人とも知らない若い女でルックスもそこそこ。池袋で知らないテレクラ女はいない、と思ってた俺はショックだった。来た男はみな30代。負けるもんか。テレクラに行く度、そこに喰える女がいたら片っ端から声をかけた。が、無視されるか、「あっちいって」だ。どう見ても50過ぎの俺だからしかたがないか。それからーカ月ほど経ったある日、なんとなく例の喫茶店からマック周辺を見ていると、小柄な女が例の公衆ボックスに入り数分後にマックの前に立ったのに気づいた。ハタチくらいだろうか、遠目で見ても可愛い系で、これは違うだろう?と思いきや、間もなく30才くらいの小太り男がやって来て女に声をかける。やっばりか、クソー。
あれっ、なんだ?ー店を出てマック前に近づき女を観察した、マジ美女じゃないか。身長152、3センチ、白いジャケット、真紅のスカート、黒のカットソー。小鉢に咲いた三色すみれって感じだ。
「あの、失礼ですが…」思い切って声をかけ、先ほとから喫茶店かり見ていたことを話した。と、女は意外にも笑顔を向ける。
「それで?」「あの、もしかしてテレクラとか?」
「そうだったら?」「すごい美人だし、遊べるかなって」
「遊ぶっていうか、写真撮らせてっていったら帰る?」「えっ、写真?」
「男の人のヌート写真撮りたいの」「いわゆる、ハメ撮り?」「ううん、ちがうって」
喫茶店に入り詳しい話を聞いた。女は美術系女子大の2年生で、彼氏のヌードを撮ったことから男の写真に興味を持ち、テレクラに電話してモデルになってくれる男を探していたのだという。
「何才くらいがよかったの」
「いちおう35才までって電話したの。それ以上だとヘンに思われそうじゃない」
「あのボックスって目立たない?」
「携帯だと、番号が知られるってウワサ知ってる?」
「出会い系とかネットは?」
「100人くらいきた。でもエッチうまい・とかばっかで、エッチはナシって書いたのに」
「えー、ダメなの?」「うん、カレシいるし」
写真を撮られるだけでエッチはノー。これでは男は引く。
「電話で写真のこと言ったの?」「言えない」
俺と同じやり方だ。
「裸見ながら自分でするってのは?」
「してして。そこんとこ写真撮りたい」
ヤッター。
「俺も少し撮りたいな」「5枚くらいなら」
セックス無しだったらレビトラは不要か。いや、やはり完全勃起のペニスを撮られたい。飲んでホテル「クリオ」へ向かった。
オジサンってエ口っぼい本に出てないっ
並んでツーショットを撮った後、尻に触ると女は「ダメッ」といって俺の手をたたいた。
「それより、オナニーしてるとこ見たい」「う、うん」
シャワーを一人で浴びて女の前に立つ
彼女の顔を見ながらペニスをしごく。
「フフフ、顔も可愛い」
女はペニスと俺の顔を交互に見、デジカメで俺のオナニーポーズを撮りはじめた。
「もっと、感じた顔して。マミとエッチしてると思って」
やたら注文が多い。俺もこうなんだろうか。
「タマの下を触られると、もっと固くなるよ」「いいよ、そんくらい」
小さな手がタマの下をほぐす。ペニスがピンとなった。
「わあすごい。なめたくなる」
「ウソ、ハハハ」
「ここも撮っていい?」
「女は俺の尻に触る。途端に筋肉がピクッと動いた。」
「あーっ、もしかしてお尻が性感帯なの?」
「うん、軽く触って」「キレイなお尻ね」
最近はペニス見せオナニーに加え《尻見せオナニー》もやってる。そのため、風呂上がりにはフリマで買った資生堂の「フェルゼアクリーム」を尻に塗って手入れしているほどだ。
「アナル、撮っていい?」
恥ずかしさより見られる快感で、どんどん勃起が増していく。女が再生画面を見せてくれたが、みっともない画像だ。
「マミちゃんも撮りたい」「えー」
困った顔をしながらも、女は風呂場に消え、間もなくバスタオルを巻いて出てきた。
「ヘンな写真はダメ。裸だけ」「アソコ見ながらオナニーでイクよ」
「っていうか、おかしくない?」「なにが?」
「だって、ホテルよここ。なのに何もしないし…」「約束じゃない」
「ねー、聞いていい。オジサンってエロっぽい本とかに出てない?」
おっと危ない。
「出るわけないよ、こんなジジィ」
「そうだよね」「それより少し撮らせて」
ホントにエッチしなくていいの?
女のタオルを取る。小さな膨らちょこんとついた乳首。ヘアも可愛い。
「触ってもいいよ、ココ」
女に言われ、乳首を軽くつまんクッ、と反応はいい。
「ホントにエッチしなくていいの?」
「約束は守ります」
「それってヘン。ぜったいヘン。可愛くない?」
「可愛いよ、マジで。でもエッチっていってたじゃ・・」
「いいっ、ていえない」
女の顔はマジだ。
「キレイなオチンチン」
女がペニスに触る。小休止していたペニスが勃つ。
「ゴムつけてくれる?」
レビトラを飲んでてよかった。
女をベッドに倒して性器を拡げてクリトリスを紙め、膣に舌を入れ、小さなアナルを吸った。
「ああ、もっと紙めて」
枕を女の腰に敷き正常位で入れようとする。が、狭くてなかなか入らない。半分くらい挿入して腰を入れるとどうにか入った。女は目をつむって声を出している。抱きかかえてキスをしているとすぐに射精した。
「結局、しちゃったね」「狭いんだね。マミちゃんの」
「そうそう、けっこう悩みなの、これ」「でも、気持ちよかったよ」
「ありがと。少し感じた。オジサンの小さくて固かったから。あっ、ゴメンなさい・・」
喜こぶべきか悲しむべきか。今度会う時はレビトラ2錠で3回戦だ。
「また会いたいな。携帯の番号教えて」
「カレシ以外だとー回主義なの。ゴメンなさい」
携番を教えずに写真とエッチ。なんか俺のやり方と似ている。あれ?もしかして、撮られた写真、オヤジ系ホモ雑誌とか特殊なネットに載せられるのか。俺にハメ撮られた女の心情がわかる気がする。
次に横取りできたのが、池袋東口五差路近くにあるユニクロ前だ。
セールでダウンベストを買い、すぐ前にある灰皿ボックスでタバコを吸っていた。そばに3台の公衆ボックス。真ん中のボックスに女2人がいて、交代で話している。女たちが出てきてauショップの前に立つ。
20才前後で一人は小柄デブ、もう一人は超ミ1ースカのコンビだ。3分くらいして、30半ばの男が現れた。ミニスカ女に声をかけ、そのまま3人でラブホがある公園方面に。ほほう。別の女がボックスに入った。
20代前半だろうか2、3分で出てきて立つ。顔だちはよくも悪くもない。
「こんちは、誰か待ってるの?」「なんですか?」
笑みのないソラけた顔。かまうもんか。
「いや、実はテレクラで約束したんだけど、いなくて。それで君がいたから声をかけたの」
「でも、その人来るかも」「もういいよ、君が気に入ったから」「…どうしようかな」
迷ってる女を連れロッテリアへ。
「そうなんだ。で、率直に聞くけど、テレクラに電話?」
「言わなきゃダメ?」
「それはそれ、俺は君と遊びたいな」
女は紙に何やら書いて寄越した。
1以上でゴム
OKというサインだ。デフブズでもない。
暖房を強にして風呂に湯をため、レビトラを飲み、ソファに座ってキスをする。冷たい唇。少し舌を入れながら巻きスカートの中に手を入れる。これまた、冷たい太股だ。
「写真撮るんじゃないの?」女にいわれ、慌てて力メラを向ける。無表情なヤル気のない顔だ。いいセックスになるかならないかは最初のスナップで決まる。笑みをつくる女だったら合格。Vサインをする女だったら即ナマフェラが期待できる。化粧を直したり、鏡を見る女は必ず画像を確認する。この女は何もせずカメラを見ていた。外れかも。
が、ー万でも出したからには元をとらなきゃ。立ちボーズ、スカートめくりヘア出し、座って性器開帳、全裸立ち、撮影は順調に進むも、女は依然として無表情だ。これじゃ、逮捕されたときに撮られる写真と同じだ。やたら「寒い」を連発してすぐにタオルを羽織る態度も気にくわない。女が「お先に」と風呂に入る。一緒に入る気もしない。さて、どうしたものやら。タバコを吸いながらテレビを見ていると、女が出てきて言う。
「なめていい?」
なんだ、ヤル気はあるじゃないか。急いでズボンとパンツを脱ぐ。女がペニスに口をつける。フェラというより、フランクフルトソーセージを冷ますような仕種だけで、舌も這わせない。
「もっと奥まで」「これ以上ムリ」
んー。これではレビトラも役立たずだ。いったんシャワーを浴び、部屋に戻る。女は少し照明を落とし、布団をかぶって寝ていた。隣に入っても、じっと動かず目を閉じている。乳にキスしながら腔に指を入れる。ウン?態度のわりには濡れているじゃないか。女を犬の形にしてお尻から見ると、陰唇のあたりがテカっていた。それを観察しながらペニスをしごく。どうにか挿入できる硬度になったところでゴムを装着、後背位で入れる。暗がりで数分動いて射精。終わって照明を明るくすると、ティシュボックスの近くに小さなチューブがあった。
性交用の潤滑ゼリーだ。なんだ、コノヤ口。この女とあと2時間いる必要はない。お互い無言のまま服を着替えてホテルを出る。女は別れの挨拶もせず、俺と反対側に立ち去った。横取りの罰か・・
こんなことなら他の男に譲ればよかった。

ウブな看護学生がチンコをじっくり見てくれる病院

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ウブな看護学生がチンコをじっくり見てくれる
東京・新宿 新宿●●●クリニック
スカウトという仕事柄、よく性病にかかる僕は、この泌尿器科を利用します。もちろんビョーキの治療が目的なんですが、合法的に露出も楽しめるんですよ。ふつう泌尿器科の看護師といったら、30〜50代のベテランが当たり前。診察室で彼女たちにチンコを見られたところで、面白くも何ともありません。でもここは5〜6月の就活シーズンになると、看護学生と思しき若い看護師がやってくるのです。それこそ患者が恥ずかしくなるほどの初々しさです。彼女たち、チンコを目の当たりにするや、ポッと頬を赤らめてくれるからたまりません。勃起しないようにするのが一苦労です。
ボクがはじめて歌舞伎町のテレクラに入り、アポがとれた女と待ち合わせた時に指定されたのがここだった。でもいかにもなテレクラ女や派手系の女は数人いるが、約束した女とはなかなか会えない。
周りをキョロキョロ見ていると、派手系の女にサラリーマンが近づいて、そのまま一緒に歩いていった。さらに他の女もそれぞれ男が寄ってきては連れ去っていく。
どうやらその時のボクはすっぽかされたみたいだったが、思わぬ収穫を得た気がした。ここはテレクラの待ち合わせメッカなんだって。だったらわざわざテレクラなんかに行かなくても、ここで好みの女に声をかければいいんだよね。
来店するや瞬時に売れる
磯山さやか似のエンコー娘
平日の夜、フラっとやってきては瞬時に買われてしまう女です。やって来るのも月に数回程度だから、希少価値も高い。ボクも一度だけ買ったことがあります。スタイルは、モデルやレースクィーンをやっていてもオカシクないほどの極上品。顔は、端正な顔立ちだけどロリ系で、ちょうど磯山さやかをシャープにした感じでしょうか。大当たりです。
 ただ彼女、変装のためか、ボブのカツラを被っているんです。あきらな前髪パッツンだから、常連
の男には完全にバレていて、〝カツラちゃん〟の愛称で呼ばれています。本人曰く、某有名ミッション系私立大生とのことです。フェラもエッチも悪くないんで、買ってみてソンはないんじゃないかな。値段はホ別2.5〜3.5万と少々高めですが。
仕事終わりのキャバ嬢たちと相席になれる居酒屋
歌舞伎町のど真ん中にあるこの激安居酒屋は、ナンパ大好き人間の僕にはすばらしい場所である。なんと、店員がキャバ嬢たちと相席にしてくれるのだ。この店は朝8時まで営業している。こんな時間まで空いてる店はそうそうないので、店内はいつもむせかえるほどの激混み状態だ。中でも、朝5時以降は、早朝まで働いていたキャバ嬢たちが行き場をなくし、店に雪崩れて込んでくる。この時間帯に男2人組で来店すると、
「はい、お客様。こちらでお願いしま〜す」
店員に案内されるのは、なぜか大抵キャバ嬢同士のテーブルの隣である。まるで気を利かせてもらってるようだ。男女を引き離そうという意識が希薄なのかもしれない。混雑時には8人がけくらいの大きなテーブルにキャバ2人組と男2人組で相席にされたこともある。あとは、酔いに任せて、彼女らに話しかけるだけだ。
「お姉さん、どこの店なん?」
「区役所通りだよ。仕事でイライラしたときは、やっぱりここじゃね?」
「うんうん、とりあえず日本酒でも飲んどこか?」
こんな調子で絡み酒をしてくれるから、こっちはオイシイ。食うだけ食って逃げられることもあが、相手は高値の花のキャバ嬢だけに不満はない。
彼女はこの出会いカフェにたまにくるエンコー娘だね。茶髪のギャル系で相当にカワイイんだけど、挙動が明らかにヘン。鬼のような形相で、タバコをスパーっと吸い出したかと思うと、深呼吸するように肺に思いっきり、す〜、は〜、す〜、は〜って繰り返して、ソフトクリーム(店のサービス)を食べるときも、ダラダラと服に落としてる。トークルームに連れ出して理由を尋ねたら、「内緒だよ」って前置きしながら、
「クスリ(シャブ)やっててね。エッチしたくなると、ここにエンコーしにくるの」
だって。値段はホ別2・5と高かったから手が出なかったけど、考えようによっちゃお得かも。
東京・渋谷 パーティ・ハード・チューズディ
レゲエ好きギャルがケツをチンコにくっつけてくる
渋谷のクラブで開かれるこの老舗レゲエイベント(毎週火曜日)は、昔から出会い目的の男女が多いことでつとに有名です。もちろん僕も猟場として使わせてもらっています。
 これだけでもオイシイけど、実はそれ以外にも、素晴らしき側面があります。特定の曲がかかると、女性客が自分のケツを男性客のチンコにくっつける腰振りダンスを仕掛けてくるんですよね。その密着度たるや、尋常ではありません。見つめ合うほどに距離が縮まるので、カラダが貼り付くのはもちろん、髪の毛や汗の臭いまでわかります。ぶっちゃけタマらんもんがあります。また、レゲエ好きは総じて性に奔放なので、多少のお触りくらいだったら、嫌がられる心配もまずありません。僕は挨拶がわりに何度もキスさせてもらってます。
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